JPH081381U - 固定用クリップ - Google Patents
固定用クリップInfo
- Publication number
- JPH081381U JPH081381U JP1564794U JP1564794U JPH081381U JP H081381 U JPH081381 U JP H081381U JP 1564794 U JP1564794 U JP 1564794U JP 1564794 U JP1564794 U JP 1564794U JP H081381 U JPH081381 U JP H081381U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 建築物その他に取り付けたボルトに被取付材
を、簡易にかつ簡単な構成で、装着、固定できる固定用
クリップを提供する。 【構成】 ボルトに、ボルトが挿通されるボルト孔を有
する板状部を備えた被取付材を固定するためのクリップ
であって、クリップは、板状体を折り曲げて、被取付材
の板状部を上下から挟み持つ上下一対の舌片部を形成
し、一対の舌片部に、ボルトの径より大きい遊び孔と、
ボルトのねじ山径より小さい締め孔を連続して形成した
構成よりなる。
を、簡易にかつ簡単な構成で、装着、固定できる固定用
クリップを提供する。 【構成】 ボルトに、ボルトが挿通されるボルト孔を有
する板状部を備えた被取付材を固定するためのクリップ
であって、クリップは、板状体を折り曲げて、被取付材
の板状部を上下から挟み持つ上下一対の舌片部を形成
し、一対の舌片部に、ボルトの径より大きい遊び孔と、
ボルトのねじ山径より小さい締め孔を連続して形成した
構成よりなる。
Description
【0001】
本考案は、固定用クリップに係り、より詳細には、建築物その他に取り付けた ボルトに被取付材を、簡易にかつ簡単な構成で、装着、固定できる固定用クリッ プに関する。
【0002】
従来、この種、ボルトに下地材吊りハンガー等の被取付材を装着、固定するに は、例えば、図11に示すように、ハンガー本体101と吊りボルト締め付け具 102を備えた下地材吊りハンガーが用いられている。このハンガー本体101 は、側面視がJ字状の板状体よりなり、該J字状の板状体の長片103側の先端 に短片104と反対向きに折れ曲がる水平部105と、この水平部105から立 ち上がる立ち上がり片106、および上部水平部108から形成されている。
【0003】 そして、このハンガー本体101は、吊りボルト109を、水平部105及び 上部水平部108に穿設されたボルト孔に挿通し、ナット110でもって落下し ないように保持し、下地材111を下地材係合部101に引っ掛け係合させて、 ナット110で所定位置に設定した後、吊りボルト締め付け具102を形成する ボルト締め具107で吊りボルト109の周方向より押圧締め付けを行ってハン ガーを固定して、下地材111を吊り下げることができるようにしている。
【0004】 したがって、この下地材吊りハンガーを用いることにより、天井等に所定間隔 を保って野縁受等の下地材を吊り下げることができ、しかも吊りボルトへの固定 を下側のナットと吊りボルトの周方向より押圧して締め付けるボルト締め具で行 うことで、吊りボルトへの取付け作業が簡単になる。
【0005】
しかしながら、上述したように、ボルトに被取付材を装着する場合は、ボルト 締め付け具、ナットで締めつける構成としているため、次のような課題がある。 すなわち、 被取付材の本体と、ナット、およびボルト締め具にて仮位置で該被取付材の 一部を保持し、その位置調整を行ってナットの位置を調整した後、ボルト締め具 にて周方向から押圧締め付けをするので、前記本体のボルトへの取付け作業に手 間がかかる。 前記本体の下部をナットで支えているので、風圧等によってナットが緩むお それがある。
【0006】 本考案は、上述したような点に対処して創案したものであって、その目的とす る処は、建築物その他に取り付けたボルトに被取付材を、簡易にかつ簡単な構成 で、装着、固定できる固定用クリップを提供することにある。
【0007】
そして、上記目的を達成するための手段としての本考案の請求項1の固定用ク リップは、ボルトに、該ボルトが挿通されるボルト孔を有する板状部を備えた被 取付材を固定するための固定用クリップであって、該クリップは、板状体を折り 曲げて、該被取付材の板状部を上下から挟み持つ上下一対の舌片部を形成し、該 一対の舌片部に、前記ボルトの径より大きい遊び孔と、該ボルトのねじ山径より 小さい締め孔を連続して形成してなる構成としている。
【0008】 請求項2の固定用クリップは、前記請求項1の固定用クリップにおいて、前記 各舌片部に、遊び孔と締め付け孔との間に該遊び孔より小さく該締め付け孔より 大きい仮止め孔を連続して形成してなる構成としている。
【0009】 請求項3の固定用クリップは、前記請求項1または2の固定用クリップにおい て、前記各舌片部の少なくとも一方に、他方との対向面に被取付材の板状部に係 合する抜け防止リブ部を形成してなる構成としている。また、請求項4の固定用 クリップは、前記請求項3の固定用クリップにおいて、前記抜け防止リブ部が、 固定用リブ部と仮止め用リブ部からなる構成としている。
【0010】
本考案の請求項1の固定用クリップは、被取付材の板状部に、その上下一対の 舌片部で挟み込んだ後、装着しようとするボルトに、その遊び孔と該被取付材の ボルト孔に挿通し、その締め孔側に若干押し込むことにより、該ボルトに嵌合さ せ、前記被取付材をボルトに固定する。従って、このクリップを嵌め込んで押し 込むことにより、ボルトに固定することができ、前記被取付材の取付け作業が簡 便にできる。
【0011】 請求項2の固定用クリップは、各舌片部に、遊び孔と締め付け孔との間に該遊 び孔より小径で該締め付け孔より大径の仮止め孔が連続して形成されているので 、ハンガーの吊りボルトへの仮止めが一層容易になる。また、請求項3の固定用 クリップは、各舌片部の少なくとも一方に、他方との対向面に被取付材の板状部 に係合する抜け防止リブ部が形成され、また請求項4の固定用クリップは、該抜 け防止リブ部として固定用リブ部と仮止め用リブ部が形成されているので、仮止 め及び固定を一層確実に行える。
【0012】
以下、図面を参照しながら、本考案を具体化した実施例について説明する。こ こに、図1〜図6は、本考案の一実施例を示し、図1は固定用クリップの斜視図 、図2は平面図、図3は正面図、図4は側面図、図5は要部拡大断面図、図6は 使用状態の説明する要部拡大図である。
【0013】 本実施例の固定用クリップは、ボルトaにハンガーその他の被取付材bを装着 ・固定するためのクリップ1であって、概略すると、図1〜4に示すように、板 状体2を折り曲げて、被取付材bの板状部cを上下から挟み持つ上下一対の舌片 部3,4を形成し、この一対の舌片部3,4に、ボルトaの径より大きい遊び孔 5と、このボルトaのねじ山径dより小さい締め孔6を連続して形成した構成よ りなる。
【0014】 クリップ1を形成する板状体2は、長方形状の板体であって、その長手方向の 中心部を左右対象に折り曲げ、折り曲げ部6により上下一対の長方形状の舌片部 3,4を形成している。該折り曲げ状態は、折り曲げ部7における舌片部3,4 の間隙xは、折り曲げ先端8における舌片部3,4の間隙yより広い形状を形成 している。すなわち、側面視が、三角形状に近似する形状としている。そして、 折り曲げ先端8における舌片部3,4は、それぞれ上向き、下向きの反り9,1 0が形成してある。
【0015】 舌片部3,4には、それぞれその中央部分に遊び孔5と締め孔6が形成されて いる。遊び孔5と締め孔6は、遊び孔5が折り曲げ先端8側に位置し、締め孔6 が折り曲げ部7側に位置し、両孔5,6は連続して形成してある。遊び孔5は、 ボルトaの径より大きく、締め孔6は、ボルトaのねじ山径dより小さい径に形 成してある。これによってボルトaが遊び孔5部分に位置した時は、ボルトaが 遊び状態を保持し、ボルトaが締め孔6部分に位置した時、ボルトaとクリップ 1が固定状態になる。
【0016】 また、一方の舌片部3には、クリップ1の内方に突出する固定用リブ11が設 けられていいる。固定用リブ11は、図5に示すように、装着する被取付材bの 板状部cを係止、固定、すなわち移動するのを阻止するためのするためのリブで あって、切り欠きによって形成されている。
【0017】 次に、本実施例のクリップ1の使用方法と作用について説明する。まず、図6 aに示すように、被取付材bの板状部cにクリップ1を装着して舌片部3,4で 、板状部cを挟持し、各舌片部3,4の遊び孔5を板状部cのボルト孔eと合致 させた状態にする。そして、吊りボルトaに、下方から舌片部3の遊び孔5a、 板状部cのボルト孔e、舌片部3の遊び孔6を挿通させて、その間隔・位置調整 を行い、該位置が定まった処で、この状態からクリップ1を図6bに示すように 、板状部cの側端面が固定用リブ11に係合するまで押し込み、締め孔24の位 置にくるようにすることで、クリップ1で、被取付材bの板状部cがボルトaか ら離脱しないように取り付けることができると共に、ボルトaのねじのねじ山d に係合され、確実な固定ができる。
【0018】 ところで、被取付材bとしては、図7に示す下地吊りハンガーを用いることが できる。このハンガーは、側面視J字状(本明細書において、J字状にはU字状 も含む)の板状体からなる本体部を有し、その下方折り返し部分21で下地材( 図示せず)を引っ掛け係合できるように構成され、下方折り返し部分21は、そ の短片22側の先端部と、長片23側の該先端部に対応する位置とに、それぞれ 内方に向う突起22a,23aを有し、下地材との係合状態を良好に保つことが できるように構成されている。また、長片23には短片22側と反対側に突出し て、吊りボルトaのねじに係合可能な仮止め突起25が形成されている。また、 側面J字状の本体部の上方部位には、下横板部26と立ち上がり片27及び上横 板部28が形成されている。下横板部26は、J字状の板状体の長片23側の先 端に短片22側と反対側に折れ曲がるように形成され、吊りボルトaを挿通する ためのボルト孔26aを有している。立ち上がり片27は下横板部26の先端を 延長立設して形成され、該立ち上がり片27の先端を延長して下横板部26と対 向し、かつ平行(斜めであってもよい)する上横板部28が形成され、上横板部 28には下横板部26のボルト孔26aと同軸位置に吊りボルトa挿通するため のボルト孔28aが穿設されている。そして、このハンガーとボルトを固定する 場合は、本実施例のクリップ1によって、下地材等の確実に取付けることができ る。
【0019】 なお、本考案は上述した実施例に限定されるものではなく、本考案の要旨を変 更しない範囲内で変形実施できる構成を含むものである。因みに、クリップ1は 、図8〜図10に示すような構成としてもよい。すなわち、この構成のクリップ 1は、遊び孔5と締め孔6との間に、遊び孔5より小さく締め孔6より大きい仮 止め孔12とが連続して形成され、仮止め孔12と締め孔6との境界部には抜け 防止用突起部13が形成されている構成としている。また、一対の舌片部3,4 の連続部14と対向する開口部15側には、上側の舌片部3の下側の舌片部4と の対向面に、被取付材bの板状部cの側端面に係合する仮止めリブ部16及び固 定用リブ部17が開口端側から順に形成されている。仮止めリブ部16はパンチ ングにて形成され、固定用リブ部17は切り欠きにて形成されて、かつ仮止めリ ブ部16の高さを固定用リブ部17より高くしている。さらに、上下一対の舌片 部3,4には遊び孔5と締め孔6の各中心を結ぶ線と略同方向に補強用リブ部1 8,18がそれぞれ形成されている。
【0020】 そして、この構成によれば、各舌片部の遊び孔と締め付け孔との間に該遊び孔 より小径で該締め付け孔より大径の仮止め孔が連続して形成され、あるいは抜け 防止具の各舌片部の少なくとも一方には他方との対向面に係合部の側端面に係合 する抜け防止リブ部が形成されて、該抜け防止リブ部として固定用リブ部と仮止 め用リブ部が形成されているので、ハンガーのボルトへの仮止めや固定取付けが 簡単でしかも確実に行え、さらに、抜け防止具の各舌片部の少なくとも一方には 遊び孔と締め付け孔の各中心を結ぶ線と略同方向に補強用リブ部が形成されてい るので、抜け防止具の強度が高くなるという利点を有する。
【0021】 また、前記遊び孔、仮止め孔及び締め孔の形状は円形状の一部をなすものに限 られず、特に遊び孔及び仮止め孔は角状などであってもよい。
【0022】
以上の説明より明らかなように、本考案の請求項1の固定用クリップによれば 、被取付材の板状部に、その上下一対の舌片部で挟み込んだ後、装着しようとす るボルトに、その遊び孔と該被取付材のボルト孔に挿通し、その締め孔側に若干 押し込むことにより、該ボルトに嵌合させ、前記被取付材をボルトに固定できる ので、該クリップを嵌め込んで押し込むことにより、ボルトに固定することがで き、前記被取付材の取付け作業が簡便にできるという効果を有する。
【0023】 本考案の請求項2の固定用クリップによれば、各舌片部に、遊び孔と締め付け 孔との間に該遊び孔より小径で該締め付け孔より大径の仮止め孔が連続して形成 されているので、ハンガーの吊りボルトへの仮止めが一層容易になるという効果 を有する。
【0024】 また、請求項3の固定用クリップによれば、各舌片部の少なくとも一方に、他 方との対向面に被取付材の板状部に係合する抜け防止リブ部が形成され、また請 求項4の固定用クリップによれば、該抜け防止リブ部として固定用リブ部と仮止 め用リブ部が形成されているので、仮止め及び固定を一層確実に行えるという効 果を有する。
【図1】本考案の一実施例を示す固定用クリップの斜視
図である。
図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】図1の正面図である。
【図4】図1の側面図である。
【図5】使用状態の説明する要部拡大図である。
【図6】被取付材の実施例の側面図である。
【図7】他の実施例の斜視図である。
【図8】図8の平面図である。
【図9】図9の正面図である。
【図10】従来例の側面図である。
a・・・ボルト、b・・・被取付材、c・・・板状部、
d・・・ねじ山径、e・・・ボルト孔、1・・・クリッ
プ、2・・・板状体、3,4・・・舌片部、5・・・遊
び孔、6・・・締め孔、7・・・折り曲げ部、8・・・
折り曲げ先端、9,10・・・反り、11・・・固定用
リブ、12・・・、21・・・下方折り返し部分、22
・・・短片、23・・・長片、22a,23a・・・突
起、25・・・仮止め突起、26・・・下横板部、27
・・・立ち上がり片、28・・・上横板部、26a,2
8a・・・ボルト孔、12・・・仮止め孔、13・・・
抜け防止用突起部、14・・・一対の舌片部の連続部、
15・・・開口部、16・・・仮止めリブ部、17・・
・固定用リブ部、18・・・補強用リブ部
d・・・ねじ山径、e・・・ボルト孔、1・・・クリッ
プ、2・・・板状体、3,4・・・舌片部、5・・・遊
び孔、6・・・締め孔、7・・・折り曲げ部、8・・・
折り曲げ先端、9,10・・・反り、11・・・固定用
リブ、12・・・、21・・・下方折り返し部分、22
・・・短片、23・・・長片、22a,23a・・・突
起、25・・・仮止め突起、26・・・下横板部、27
・・・立ち上がり片、28・・・上横板部、26a,2
8a・・・ボルト孔、12・・・仮止め孔、13・・・
抜け防止用突起部、14・・・一対の舌片部の連続部、
15・・・開口部、16・・・仮止めリブ部、17・・
・固定用リブ部、18・・・補強用リブ部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 池田 耕治 山口県防府市大字牟礼4251−2 (72)考案者 斉藤 憲一 山口県豊浦郡豊田町大字殿敷807番10
Claims (4)
- 【請求項1】 ボルトに、該ボルトが挿通されるボルト
孔を有する板状部を備えた被取付材を固定するためのク
リップであって、該クリップは、板状体を折り曲げて、
該被取付材の板状部を上下から挟み持つ上下一対の舌片
部を形成し、該一対の舌片部に、前記ボルトの径より大
きい遊び孔と、該ボルトのねじ山径より小さい締め孔を
連続して形成してなることを特徴とする固定用クリッ
プ。 - 【請求項2】 前記各舌片部に、遊び孔と締め付け孔と
の間に該遊び孔より小さく該締め付け孔より大きい仮止
め孔を連続して形成してなる請求項1に記載の固定用ク
リップ。 - 【請求項3】 前記各舌片部の少なくとも一方に、他方
との対向面に被取付材の板状部に係合する抜け防止リブ
部を形成してなる請求項1または2に記載の固定用クリ
ップ。 - 【請求項4】 前記抜け防止リブ部が、固定用リブ部と
仮止め用リブ部からなる請求項3に記載の固定用クリッ
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1564794U JPH081381U (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 固定用クリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1564794U JPH081381U (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 固定用クリップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH081381U true JPH081381U (ja) | 1996-09-13 |
Family
ID=11894517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1564794U Pending JPH081381U (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 固定用クリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081381U (ja) |
-
1994
- 1994-11-25 JP JP1564794U patent/JPH081381U/ja active Pending
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