JPH08140130A - 電子システム手帳型無線電話装置 - Google Patents

電子システム手帳型無線電話装置

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JPH08140130A
JPH08140130A JP6272067A JP27206794A JPH08140130A JP H08140130 A JPH08140130 A JP H08140130A JP 6272067 A JP6272067 A JP 6272067A JP 27206794 A JP27206794 A JP 27206794A JP H08140130 A JPH08140130 A JP H08140130A
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Hisami Tsunoda
久美 角田
Yasuhiro Ono
恭裕 小野
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Kokusai Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 操作性を改善し、電子システム手帳のデータ
を参照しながらハンズフリーで番号の指定を行なえる無
線電話装置の提供にある。 【構成】 筐体1の手帳側とテンキー側の、マイク37
とスピーカ38に対向する位置に各々穴11,13及び
12,14を開け、これにより片指向性のマイク37及
びスピーカ38によって、スピーカ38の音は穴12を
通って手帳側へ伝わり、他方は反射溝21で反射した音
が穴14を通ってテンキー側へ伝わり、マイク37の音
は、手帳側から穴11を通って直接マイク37へ入射
し、テンキー側からは穴13を通り反射溝20で反射し
てマイク37へ入射する。このように、片指向性マイク
及びスピーカの本来の指向性を持たせた筐体1の手帳側
に反射溝を設けたことにより手帳側とテンキー側の各々
に指向性を持たせ、全面開閉部が開いた状態での手帳側
と閉じた状態でのテンキー側の両方からの会話が可能と
なる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、全面開閉部がある電子
システム手帳の機能を備え、マイク及びスピーカをそれ
ぞれ開閉部に指向性を与えることにより、開閉どちらの
状態でも通話することが可能な無線電話装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来の無線電話装置は、相手先に電話を
かける際には電子システム手帳を参照しながら無線電話
装置のテンキーで電話番号を設定していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この従来方式
では両手がふさがるので扱いづらく、また、マイク及び
スピーカの指向性が片方向で、マイクの感度、スピーカ
の音量が劣化する傾向があった。
【0004】本発明の目的は、この従来装置の問題点で
ある操作時の手間を解消し、電子システム手帳に記載さ
れているデータ等を参照しながらハンズフリーで番号の
指定を行える無線電話装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的は、電話機能を
使用する時に、全面開閉部が閉じた状態において、マイ
ク及びスピーカが閉じた面と反対面側に指向性を有し、
全面開閉部が開いた状態において、マイク及びスピーカ
が開いた面側に指向性を有するようにした手段を設けた
ことによって達成される。
【0006】
【作用】上記手段によると、装置の全面開閉部が開いた
状態では、システム手帳機能と電話機能を使用すること
ができ、電話機能を使用して相手先に電話をかけたい場
合は、入力装置の手帳キーで相手先の番号参照をするこ
とによりその番号が設定され、無線回線設定が行なわ
れ、マイク及びスピーカが開いた面に指向性を有しマイ
クの感度が向上しスピーカの音量も上がることにより、
開いたままハンズフリーで相手との会話が可能である。
【0007】また、全面開閉部が閉じた状態では、電話
機能のみが使用され、入力装置のテンキーにより番号設
定すれば無線回線の設定が行なわれ、マイク及びスピー
カが閉じた面と反対面側に指向性を有しマイク及びスピ
ーカの感度が向上し相手との会話が良好に行なえる。
【0008】
【実施例】以下図面の実施例により本発明を説明する。
図1は、本発明の電子システム手帳機能を備えた無線電
話装置の外観図で、(a)が開いた状態、(b)が閉じ
た状態で、開帳した向って右が可動するA側、左をB側
とし、A側にマイクとスピーカを装備する。A側筐体1
の開帳面にシステム手帳の手帳キー3が設けられ、他方
の片面にテンキー2が設けられる。B側にはアンテナ4
とまたマイク及びスピーカのジャック5が設けられる。
開いた状態(a)で手帳入力キー3が、閉じた状態でテ
ンキー2が表に出る。
【0009】図2は、本発明の一実施例のA側内部のマ
イク及びスピーカの筐体の構成図を示し、(a)がテン
キー側から見た全面開閉部の内部正面図、(b)が側断
面図である。筐体1の開帳側正面の左右両端近くに穴1
1及び12を設け、ここにマイク37とスピーカ38を
装備する。このマイク37とスピーカ38を取り付ける
部分には、図3に示す瓢形の反射溝20及び21が設け
てある。図3の(a)はテンキー側から見た反射溝2
0,21の正面図、(b)が立体図を示す。マイク37
及びスピーカ38はテンキー側から手帳側へ向う片指向
性を有するものが使用されるが、図(c)に示すように
スピーカ38固定部に反射溝21を設けてあることによ
ってスピーカ38から出た音は穴12を通って手帳側に
伝わると同時に、1部の音は矢印のように反射してテン
キー側へも伝わりテンキー側でも聞くことができる。ま
た、図(d)に示すように、マイク37への音は、手帳
側から穴11を通って入射するが、反射溝20が設けて
あることによって、テンキー側から発生した音声は矢印
のように反射溝20を反射してマイク37に入射する。
したがってマイク及びスピーカに片指向性のものを使用
しても手帳側とテンキー側の両方から会話することが可
能となる。
【0010】図4は、本発明の一実施例のA側の側断面
図で、筐体1の手帳側とテンキー側の、マイク37とス
ピーカ38に対向する位置に各々穴11,13及び穴1
2,14を開け、これにより片指向性のマイク37及び
スピーカ38によって、図のようにスピーカ38の音は
穴12を通って手帳の内側へ伝わり、他方は反射溝21
で反射した音が穴14を通ってテンキー側に伝わり、マ
イク37への音は、手帳側から穴11を通って直接マイ
ク37へ入射し、テンキー側からは穴13を通り反射溝
20で反射してマイク37へ入射する。このように筐体
1の手帳側とテンキー側の両面に穴11,12及び1
3,14を開けることでマイク37とスピーカ38に手
帳側とテンキー側のそれぞれに指向性を持たせ、手帳側
とテンキー側からの会話を可能とすることができる。
【0011】また、電話機能の使用時において、図1
(b)のように全面開閉部が閉じた状態では、A側の手
帳側に設けた穴11,12はB側に重なって閉じてお
り、スピーカ38の音は反射溝21の反射音が強くなっ
てテンキー側へ伝わり、またマイク37への音はテンキ
ー側から穴13を通り反射溝20を反射してマイク37
に入射する音が強くなり、テンキー側からの会話が良好
になる。また図1(a)のように全面開閉部が開いた状
態では、スピーカ38の音は穴11を通って手帳側に直
進する音が強く、反射してテンキー側に伝わる音は筐体
1に開けた穴14の大きさを小さくして反射音を弱くし
てあるから、全面開閉部が閉じているときのマイク及び
スピーカの指向性と開閉部が開いているときのマイク及
びスピーカの指向性を変えると同時にマイクの感度を向
上し且つスピーカの音量を上げて、いずれの方向からも
電話機能を使用した会話が良好に行なえる。
【0012】なお、片指向性のマイク37及びスピーカ
38の指向性はテンキー側に向けて設置してもよく、こ
の場合は筐体1のテンキー側に反射溝20,21を設け
ることによって手帳側への指向性をもたせることができ
る。また、反射溝20,21は図3の形状のものに限ら
ず用いることができる。
【0013】図5は、本発明の他の実施例で、A側筐体
の底面に穴15を開け、ここにマイク37を設置する。
マイク37は底面に指向性をもっていて、マイク37へ
の音の入射は底面側から穴15を通して流入した音が入
射する。スピーカ38の音の手帳側への流れ及びテンキ
ー側への音の流れは前記図4の場合と同様である。この
実施例では手帳側とテンキー側及び底部に穴12,14
及び15を開けることによって、開帳した手帳側と閉じ
たときのテンキー側からの会話が可能となる。
【0014】図6は、また本発明の他の実施例断面図
で、A側に設けるマイク37及びスピーカ38に双指向
性のマイク及びスピーカを設置する。筐体1の手帳側に
開けた穴11,12と同様の穴16,17をテンキー側
にも開け、双指向性スピーカ38からの音は穴12を通
して開帳した手帳側に及び穴17を通してテンキー側に
直接流れ、双指向性マイク37には手帳側から穴11を
通して音が入射しテンキー側から穴16を通して音が入
射し、手帳側とテンキー側双方からの会話が可能であ
る。
【0015】図7は、本発明実施例の電子システム手帳
型無線電話装置の回路構成ブロック図である。回路構成
は、入出力データの制御を行なう制御部31と、この制
御部31にデータの入力を行なう入力装置32と、制御
部31から出力してきたデータを表示する表示装置33
とでシステム手帳機能部が構成され、入出力データをそ
れぞれD/A、A/D変換するD/A、A/D変換器3
4と、入出力データの時分割制御を行なうTDMA−T
DDコントローラ35と、データの変復調を行なってア
ンテナ4に送受信する変復調器36と、マイク37及び
スピーカ38とから構成される電話機能部が設けられ
る。
【0016】以下この装置による無線回線設定法のフロ
ーチャートを図8に示す。図8において電源ON(S
1)により装置が作動すると、図7における制御部31
が作動し、電話のみ及びシステム手帳機能の選択モード
(S2)の処理を行う。そこで、今装置を開いた状態で
システム手帳機能を選択した場合は、制御部31はデー
タの入力及び出力の選択モード処理を行う(S3)。入
力を選択した場合は通常のシステム手帳処理となり、入
力待機状態となる(S4)。入力装置32のシステム手
帳キー3により入力処理(S5)、及び表示装置33に
より表示処理(S6)を行う。出力を選択した場合は、
制御部31は記憶しているデータの内容(氏名、会社名
等)を表示装置33に表示する(S7)。電話をかけた
い相手先でないか、又は通常のシステム手帳として使用
する場合は入力装置32のキー入力によりデータの送り
処理を行い、次のデータ出力処理をする(S8、S
9)。他方電話をかけたい相手先であれば入力装置32
のキー入力により、制御部31はデータの内容から相手
先の番号を参照処理する(S8、S10)。データ内容
が一致すればその番号を設定する(S11)。入力装置
32のキー入力により相手先を確定したら(S14)、
その番号に対する信号をTDMA−TDDコントローラ
35に入力する。TDMA−TDDコントローラ35は
信号の時分割制御を行い、変復調器36に入力する。変
復調器36は入力してきた信号を変調、送信し、無線回
線設定処理を行う(S15)。また、ステップS2にお
いて電話のみの機能を選択した場合は装置を閉じた状態
での使用が可能となり、入力装置32のテンキー2によ
る番号設定処理を行い(S12)、制御部31は設定さ
れた番号を表示装置33に表示する(S13)。後はシ
ステム手帳機能と同様に確定処理を行い(S14)、無
線回線を設定する(S15)。回線の設定後はマイク3
7及びスピーカ38により、相手との会話が可能にな
る。
【0017】
【発明の効果】以上、本発明によれば、電子システム手
帳と一体化した無線電話装置により、従来方式の手帳参
照による操作の手間を省くことができるばかりか、ハン
ズフリーによる自然な会話が可能であり、その効果は著
しい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明装置の実施例外観図である。
【図2】本発明の一実施例のマイク及びスピーカの筐体
内部構造図である。
【図3】図2の一部詳細構造図である。
【図4】本発明装置の一実施例の断面構成図である。
【図5】本発明装置の他の実施例の断面構成図である。
【図6】本発明装置の他の実施例の断面構成図である。
【図7】本発明装置の一実施例回路構成ブロック図であ
る。
【図8】本発明装置の無線回線設定フローチャートであ
る。
【符号の説明】
1…筐体、2…テンキー、3…手帳キー、4…アンテ
ナ、5…マイク・スピーカのジャック、11,12,1
3,14…穴、20,21…反射溝、37…マイク、3
8…スピーカ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04M 1/21 M

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 全面開閉部がある電子システム手帳の機
    能を備えた無線電話装置に於いて、電話機能を使用する
    時に、全面開閉部が閉じた状態においてマイク及びスピ
    ーカが閉じた面と反対面側に指向性を有し、全面開閉部
    が開いた状態においてマイク及びスピーカが開いた面側
    に指向性を有するようにした手段を設けて成ることを特
    徴とする電子システム手帳型無線電話装置。
  2. 【請求項2】 全面開閉部の可動する側に片指向性のマ
    イク及びスピーカを装備し、前記全面開閉部の可動側の
    片面側に片指向性のマイク及びスピーカの本来の指向性
    を持たせて前記マイク及びスピーカを設置し、もう一方
    の対を成す片面側に前記マイク及びスピーカの本来の指
    向性の反射による指向性を持たせる手段を設けて成るこ
    とを特徴とする請求項1記載の電子システム手帳型無線
    電話装置。
  3. 【請求項3】 前記片指向性のマイク及びスピーカの本
    来の指向性を持たせた片面側に、他方の片面側に反射に
    よる指向性を持たせる反射溝を設けたことを特徴とする
    請求項2記載の電子システム手帳型無線電話装置。
  4. 【請求項4】 全面開閉部の可動する側に双指向性のマ
    イク及びスピーカを装備し、前記全面開閉部の可動側の
    片面側ともう一方の対を成す片面側の両面へ双指向性の
    マイク及びスピーカによる指向性を持たせて前記マイク
    及びスピーカを設置して成ることを特徴とする請求項1
    記載の電子システム手帳型無線電話装置。
  5. 【請求項5】 全面開閉部が開いた状態において電子シ
    ステム手帳の機能を使用することが可能になると同時
    に、マイク及びスピーカによる電話装置の機能による会
    話ができる制御装置を設けて成ることを特徴とする請求
    項1記載の電子システム手帳型無線電話装置。
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