JPH08140738A - 電動歯ブラシ - Google Patents

電動歯ブラシ

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JPH08140738A
JPH08140738A JP28101194A JP28101194A JPH08140738A JP H08140738 A JPH08140738 A JP H08140738A JP 28101194 A JP28101194 A JP 28101194A JP 28101194 A JP28101194 A JP 28101194A JP H08140738 A JPH08140738 A JP H08140738A
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Haruhiko Naruse
晴彦 成瀬
Isao Tasaka
勲 田坂
Teruhisa Innami
輝久 印南
Yoshihiro Kitamura
嘉宏 北村
Minoru Kawamoto
実 河本
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Abstract

(57)【要約】 【目的】ブラシッングしている時間の長さを使用者に認
識させることができ、結果として、ブラシッングしてい
る時間を略一定にする。 【構成】タイマー機構を内蔵した電動歯ブラシである。
所定時間にわたる動作時に電動歯ブラシ操作の休止期と
なる動作変更をおこなう動作休止手段を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電動歯ブラシに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、電動歯ブラシはその動作が一定と
なっている。したがって、例えば、磨く位置に手で持っ
て固定する場合に、個人差、くせ及び、固定する位置に
よって、磨き過ぎる場合があり、歯ぐき、歯を傷めるお
それも考えられ、また、みがき不足になることもある。
そして、ブラシッングは各歯及び歯ぐきに対して歯垢を
除去できるのに適した時間でおこなわれるのが望まし
い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような問
題に鑑みてなされたものであり、その目的とするところ
は、ブラシッングしている時間の長さを使用者に認識さ
せることができ、結果として、ブラシッングしている時
間を略一定にして、磨き過ぎや磨き不足を回避すること
ができる電動歯ブラシを提供しようとするにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1においては、タ
イマー機構を内蔵した電動歯ブラシであって、所定時間
にわたる動作時に電動歯ブラシ操作の休止期TR となる
動作変更をおこなう動作休止手段を備えて成ることを特
徴とするものである。請求項2においては、タイマー機
構を内蔵した電動歯ブラシであって、所定時間にわたる
動作時に電動歯ブラシ操作の強X又は弱Y又は強X・弱
Yを交互におこなう強弱作動手段を備えて成ることを特
徴とするものである。
【0005】請求項3においては、タイマー機構を内蔵
した電動歯ブラシであって、所定時間にわたる動作時に
電動歯ブラシ操作の休止期TR となる動作変更をおこな
う動作休止手段と、電動歯ブラシ操作の強X又は弱Y又
は強X・弱Yを交互におこなう強弱作動手段を備えて成
ることを特徴とするものである。請求項4においては、
多種類の動作をおこなう駆動部2と駆動部2の動作を選
択して変更する動作変更部3とを備えた電動歯ブラシで
あって、多種類の動作を交互に所定時間にわたっておこ
ない、その一連の動作時に電動歯ブラシ操作の休止期T
R となる動作変更をおこなう動作休止手段を備えて成る
ことを特徴とするものである。
【0006】請求項5においては、多種類の動作をおこ
なう駆動部2と駆動部2の動作を選択して変更する動作
変更部3とを備えた電動歯ブラシであって、多種類の動
作を交互に所定時間にわたっておこない、その一連の動
作時に電動歯ブラシ操作の強X又は弱Y又は強Y・弱X
を交互におこなう強弱作動手段を備えて成ることを特徴
とするものである。
【0007】請求項6においては、多種類の動作をおこ
なう駆動部2と駆動部2の動作を選択して変更する動作
変更部3とを備えた電動歯ブラシであって、多種類の動
作を時間的に異ならせる動作時間変更手段を備えて成る
ことを特徴とするものである。請求項7においては、多
種類の動作をおこなう駆動部2と駆動部2の動作を選択
して変更する動作変更部3とを備えた電動歯ブラシであ
って、多種類の動作を交互に所定時間にわたっておこな
い、その一連の動作時に電動歯ブラシ操作の休止期TR
となる動作変更をおこなう動作休止手段、その一連の動
作時に電動歯ブラシ操作の強X又は弱Y又は強X・弱Y
を交互におこなう弱作動手段及び、その一連の動作時に
多種類の動作を時間的に異ならせる動作時間変更手段の
うち少なくとも二つの手段を備えて成ることを特徴とす
るものである。
【0008】請求項8においては、動作開始時に弱Yを
設定して成ることを特徴とするものである。
【0009】
【作用】請求項1及び請求項4においては、所定時間に
わたる動作時に電動歯ブラシ操作の休止期TR となる動
作変更をおこなう動作休止手段を備え、請求項2及び請
求項5においては、所定時間にわたる動作時に電動歯ブ
ラシ操作の強X又は弱Y又は強X・弱Yを交互におこな
う強弱作動手段を備え、請求項3においては、所定時間
にわたる動作時に電動歯ブラシ操作の休止期TR となる
動作変更をおこなう動作休止手段と、電動歯ブラシ操作
の強X又は弱Y又は強X・弱Yを交互におこなう強弱作
動手段を備え、請求項6においては、多種類の動作を時
間的に異ならせる動作時間変更手段を備え、請求項7に
おいては、多種類の動作を交互に所定時間にわたってお
こない、その一連の動作時に電動歯ブラシ操作の休止期
Rとなる動作変更をおこなう動作休止手段、その一連
の動作時に電動歯ブラシ操作の強X又は弱Y又は強X・
弱Yを交互におこなう強弱作動手段及び多種類の動作を
時間的に異ならせる動作時間変更手段のうち少なくとも
二つの手段を備えているから、上記各請求項の構成にお
いては、ブラシッング時間を使用者に容易に判らせる。
結果として、ブラシッングの最適時間で磨くように認識
させる。このようにして、磨きすぎ、磨き残しを無く
し、良好なブラシッングがおこなえる。
【0010】請求項8においては、動作開始時に弱を設
定してあって、一連動作の動作開始時にはスロースター
トをする。このことで、歯と歯ぐきを痛めないブラシッ
ングがおこなえ、特に、始めのブラシッングを確実にお
こなえ、最適押さえ角度θと言われている45°にブラ
シ体を当てることができ、一層良好なブラシッングがお
こなえる。
【0011】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述す
る。電動歯ブラシAは、本体4と本体4の端部に着脱自
在に連結されるブラシ体5とを備えている。ブラシ体5
は柄部6の先端側側面に多数本のブラシ7が植設されて
いて、本体4により歯磨き動作されるものである。
【0012】本体4は外殻部材として大きな略円筒状を
なす本体ハウジング8を有している。本体ハウジング8
は、水が内部に浸入するのを防止するために、先端開口
を防水ブーツ9にて閉じている。本体ハウジング8の内
部には、多種類の動作をおこなう駆動部2と、駆動部2
の動作を選択して変更する動作変更部3とを収容してい
る。
【0013】駆動部2は、モータ10と、モータ10の
回転運動を往復運動に変換する運動変換手段11と、運
動変換手段11の出力部に連結された駆動軸12とから
構成されている。ここで、運動変換手段11は、モータ
10の回転運動を往復直線運動に又は往復回転運動の往
復運動に変換するものであり、従来周知のものを採用し
ている。運動変換手段11が何れの運動に変換するか
は、モータ10の回転方向によって決められている。駆
動軸12は、その先端が防水ブーツ9の略中央を貫通し
て本体ハウジング8から突出されており、その突出した
部分にブラシ体5が着脱自在に連結れるようになってい
る。
【0014】動作変更部3は、電源スイッチ13がオン
されてから所定時間が経過すると出力するタイマー機構
と、タイマー機構の出力に応じて駆動部2の動作、即
ち、モータ10の回転方向を変更する回路ブロック14
とにより構成されている。図中、15はモータ10の電
源としての電池、16はブラシ体5の強弱を変更する強
弱変更スイッチである。
【0015】次に、本実施例の動作について説明する。
ここでは、通常時における運動変換手段11により変換
される往復運動を、往復直線運動として説明する。電源
スイッチ13をオンすると、モータ10が回転運動す
る。モータ10の回転運動は、運動変換手段11にて往
復直線運動に変換されて駆動軸12に伝達され、ブラシ
体2が往復運動する。そして、電源スイッチ13がオン
されてから所定時間が経過したとき駆動部2の動作、即
ち、モータ10の回転方向を変更する。モータ10の回
転方向が変更されると、モータ10の回転運動は、運動
変換手段11にて往復回転運動に変換されて駆動軸12
に伝達され、ブラシ体5が往復回転運動する。また、タ
イマー機構により、所定時間が経過すると、モータ10
の回転方向を変更、即ち元に戻す。
【0016】以上のような電動歯ブラシAにおいて、図
2に示すように、所定時間にわたる動作時に電動歯ブラ
シ操作の休止期TR となる動作変更をおこなう動作休止
手段を備えている。この動作休止手段は例えばタイマー
機構に組み込んでおけばよい。即ち、図2イのように、
一連動作TD を繰り返すのに、休止期TR を設けるので
ある。そして、一連動作TD はモータ10の正転,逆転
による図2イや図2ロなどがあり、所定時間内に動作イ
と動作ロを切り換えるのである。切換え回数は1回〜5
回程度おこなう。そして、T1 は1〜10秒程度、T2
は1〜10秒程度が最適時間である。
【0017】図3は他の実施例を示していて、一連動作
D を繰り返すのに、電動歯ブラシ操作の強X又は弱又
は強X・弱Yを交互におこなう強弱作動手段を備えるも
のである。この強弱作動手段も例えば運動変換手段11
などに組み込んでおけばよい。そして、実施例において
は、例えば、強動作Xを入れる。そして、一連動作T D
はモータ10の正転,逆転による図2イや図2ロなどが
あり、所定時間内に動作ハと動作ニを切り換えるのであ
る。切換え回数は1回〜5回程度おこなう。そして、T
1 は1〜10秒程度、T2 は1〜10秒程度が最適時間
である。この場合、強動作Xにかえて、弱動作、又は強
と弱の組み合わせであってもよい。
【0018】図4は更に他の実施例を示していて、時間
的に異ならせる動作時間変更手段を備えているものであ
る。この動作時間変更手段も例えば、タイマー機構に組
み込んでおけばよい。そして、実施例においては、例え
ば、T1 ,T2 と異なる時間TJ1,TJ2を設ける。そし
て、動作ホはT1 =T2 <TJ1=TJ2としているが、T
1 =T2 >TJ1=TJ2でもよい。但し、時間的に感知で
きる程度の差、つまり、1〜5秒程度となる。
【0019】図5は更に他の実施例を示していて、モー
タ10の正逆回転による多種類の動作を交互に所定時間
にわたっておこない、その一連の動作時に電動歯ブラシ
操作の休止期TR となる動作変更をおこなう上記動作休
止手段と、多種類の動作を時間的に異ならせる上記動作
時間変更手段を備えるものである。図6は更に他の実施
例を示していて、所定時間にわたる動作時に一連動作T
Dを繰り返すのに、休止期TR を設定し、そして、一連
動作TD の動作開始時に弱動作Yを設定するものであ
る。
【0020】図7は更に他の実施例を示していて、上記
多種類の動作リ及び動作ヌを交互に所定時間にわたって
おこない、その一連動作TD の動作開始時に弱動作Yを
設定するものである。
【0021】
【発明の効果】請求項1及び請求項4においては、所定
時間にわたる動作時に電動歯ブラシ操作の休止期となる
動作変更をおこなう動作休止手段を備え、請求項2及び
請求項5においては、所定時間にわたる動作時に電動歯
ブラシ操作の強又は弱又は強・弱を交互におこなう強弱
作動手段を備え、請求項3においては、所定時間にわた
る動作時に電動歯ブラシ操作の休止期となる動作変更を
おこなう動作休止手段と、電動歯ブラシ操作の強又は弱
又は強・弱を交互におこなう強弱作動手段を備え、請求
項6においては、多種類の動作を時間的に異ならせる動
作時間変更手段を備え、請求項7においては、多種類の
動作を交互に所定時間にわたっておこない、その一連の
動作時に電動歯ブラシ操作の休止期となる動作変更をお
こなう動作休止手段、その一連の動作時に電動歯ブラシ
操作の強又は弱又は強・弱を交互におこなう強弱作動手
段及び、その一連の動作時に多種類の動作を時間的に異
ならせる動作時間変更手段のうち少なくとも二つの手段
を備えているから、請求項1乃至請求項7においては、
ブラシッング時間を使用者に容易に判らせることでき、
結果として、ブラシッングの最適時間で磨くように認識
でき、磨きすぎ、磨き残しを無くし、良好なブラシッン
グがおこなえるという利点がある。
【0022】請求項8においては、動作開始時に弱を設
定してあるから、一連動作の動作開始時にはスロースタ
ートをすることができ、歯と歯ぐきを痛めないブラシッ
ングがおこなえ、特に、始めのブラシッングを確実にお
こなえ、最適押さえ角度と言われている45°にブラシ
体を当てることができ、一層良好なブラシッングがおこ
なえるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の電動歯ブラシの断面図であ
る。
【図2】請求項1及び4の実施例の動作を示すタイムチ
ャートである。
【図3】請求項2及び5の実施例の動作を示すタイムチ
ャートである。
【図4】請求項3及び6の実施例の動作を示すタイムチ
ャートである。
【図5】請求項7の実施例の動作を示すタイムチャート
である。
【図6】請求項8の実施例の動作を示すタイムチャート
である。
【図7】請求項8の他の実施例の動作を示すタイムチャ
ートである。
【図8】歯磨きに最適なブラシ体の押し付け状態を示す
説明図である。
【符号の説明】
2 駆動部 3 動作変更部 TR 休止期 X 強動作 Y 弱動作
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 北村 嘉宏 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工株 式会社内 (72)発明者 河本 実 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工株 式会社内

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 タイマー機構を内蔵した電動歯ブラシで
    あって、所定時間にわたる動作時に電動歯ブラシ操作の
    休止期となる動作変更をおこなう動作休止手段を備えて
    成ることを特徴とする電動歯ブラシ。
  2. 【請求項2】 タイマー機構を内蔵した電動歯ブラシで
    あって、所定時間にわたる動作時に電動歯ブラシ操作の
    強又は弱又は強・弱を交互におこなう強弱作動手段を備
    えて成ることを特徴とする電動歯ブラシ。
  3. 【請求項3】 タイマー機構を内蔵した電動歯ブラシで
    あって、所定時間にわたる動作時に電動歯ブラシ操作の
    休止期となる動作変更をおこなう動作休止手段と、電動
    歯ブラシ操作の強又は弱又は強・弱を交互におこなう強
    弱作動手段を備えて成ることを特徴とする電動歯ブラ
    シ。
  4. 【請求項4】 多種類の動作をおこなう駆動部と駆動部
    の動作を選択して変更する動作変更部とを備えた電動歯
    ブラシであって、多種類の動作を交互に所定時間にわた
    っておこない、その一連の動作時に電動歯ブラシ操作の
    休止期となる動作変更をおこなう動作休止手段を備えて
    成ることを特徴とする電動歯ブラシ。
  5. 【請求項5】 多種類の動作をおこなう駆動部と駆動部
    の動作を選択して変更する動作変更部とを備えた電動歯
    ブラシであって、多種類の動作を交互に所定時間にわた
    っておこない、その一連の動作時に電動歯ブラシ操作の
    強又は弱又は強・弱を交互におこなう強弱作動手段を備
    えて成ることを特徴とする電動歯ブラシ。
  6. 【請求項6】 多種類の動作をおこなう駆動部と駆動部
    の動作を選択して変更する動作変更部とを備えた電動歯
    ブラシであって、多種類の動作を時間的に異ならせる動
    作時間変更手段を備えて成ることを特徴とする電動歯ブ
    ラシ。
  7. 【請求項7】 多種類の動作をおこなう駆動部と駆動部
    の動作を選択して変更する動作変更部とを備えた電動歯
    ブラシであって、多種類の動作を交互に所定時間にわた
    っておこない、その一連の動作時に電動歯ブラシ操作の
    休止期となる動作変更をおこなう動作休止手段、その一
    連の動作時に電動歯ブラシ操作の強又は弱又は強・弱を
    交互におこなう強弱作動手段及び、その一連の動作時に
    多種類の動作を時間的に異ならせる動作時間変更手段の
    うち少なくとも二つの手段を備えて成ることを特徴とす
    る電動歯ブラシ。
  8. 【請求項8】 動作開始時に弱を設定して成ることを特
    徴とする請求項1又は請求項4記載の電動歯ブラシ。
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