JPH081416Y2 - 除湿装置 - Google Patents
除湿装置Info
- Publication number
- JPH081416Y2 JPH081416Y2 JP1989139019U JP13901989U JPH081416Y2 JP H081416 Y2 JPH081416 Y2 JP H081416Y2 JP 1989139019 U JP1989139019 U JP 1989139019U JP 13901989 U JP13901989 U JP 13901989U JP H081416 Y2 JPH081416 Y2 JP H081416Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerant
- evaporator
- wakayama
- indoor air
- condenser
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は除湿装置、特に冷媒回路を用いた除湿装置
の改良に関するものである。
の改良に関するものである。
第2図は従来の除湿装置の構成を示す概略図である。
この図において(1)は圧縮機、(2)は凝縮器、
(3)は絞り装置、(4)は蒸発器で、これらの各機器
は配管(5)(6)(7)(8)によって順次接続さ
れ、周知の冷媒回路を構成している。
この図において(1)は圧縮機、(2)は凝縮器、
(3)は絞り装置、(4)は蒸発器で、これらの各機器
は配管(5)(6)(7)(8)によって順次接続さ
れ、周知の冷媒回路を構成している。
なお、凝縮器(2)及び蒸発器(4)は、いずれもプ
レートフィンチューブ式熱交換器であり、プレートフィ
ン(9)を多数積層したものに複数個の冷媒管を嵌装す
ると共に、各冷媒管を複数個、この例では4個の冷媒パ
ス(21)(22)(23)(24)及び(41)(42)(43)
(44)に夫々区分し、凝縮器(2)では各冷媒パスの入
口側(21A)(22A)(23A)(24A)を接続管(10)で、
また出口側(21B)(22B)(23B)(24B)を接続管(1
1)で接続することにより4個の冷媒パスを並列関係に
接続し、蒸発器(4)では各冷媒パスの入口側(41A)
(42A)(43A)(44A)を接続管(12)で、また出口側
(41B)(42B)(43B)(44B)を接続管(13)で接続す
ることにより4個の冷媒パスを並列関係に接続してい
る。
レートフィンチューブ式熱交換器であり、プレートフィ
ン(9)を多数積層したものに複数個の冷媒管を嵌装す
ると共に、各冷媒管を複数個、この例では4個の冷媒パ
ス(21)(22)(23)(24)及び(41)(42)(43)
(44)に夫々区分し、凝縮器(2)では各冷媒パスの入
口側(21A)(22A)(23A)(24A)を接続管(10)で、
また出口側(21B)(22B)(23B)(24B)を接続管(1
1)で接続することにより4個の冷媒パスを並列関係に
接続し、蒸発器(4)では各冷媒パスの入口側(41A)
(42A)(43A)(44A)を接続管(12)で、また出口側
(41B)(42B)(43B)(44B)を接続管(13)で接続す
ることにより4個の冷媒パスを並列関係に接続してい
る。
また、凝縮器(2)は蒸発器(4)で熱交換された空
気流によって冷却されるように、蒸発器(4)に対して
空気流の下流側に設けられている。
気流によって冷却されるように、蒸発器(4)に対して
空気流の下流側に設けられている。
(14)は蒸発器から凝縮器へ向う室内空気流(15)を
形成するための送風機である。
形成するための送風機である。
次に動作について説明する。
圧縮機(1)から吐出された高温高圧のガス冷媒は接
続管(10)から凝縮器(2)の4つの冷媒パス(21)
(22)(23)(24)に分流し、ここで室内空気流(15)
によって冷却されることにより凝縮し、高圧液冷媒とな
って出口側の接続管(11)で合流する。
続管(10)から凝縮器(2)の4つの冷媒パス(21)
(22)(23)(24)に分流し、ここで室内空気流(15)
によって冷却されることにより凝縮し、高圧液冷媒とな
って出口側の接続管(11)で合流する。
この液冷媒は絞り装置(3)に流入して減圧され、低
圧気液二相冷媒となる。その後、接続管(12)から蒸発
器(4)の4つの冷媒パス(41)(42)(43)(44)に
分流し、ここで室内空気流(15)によって加熱されるこ
とにより蒸発し、低圧ガス冷媒となって出口側の接続管
(13)で合流し、圧縮機(1)へ戻る。
圧気液二相冷媒となる。その後、接続管(12)から蒸発
器(4)の4つの冷媒パス(41)(42)(43)(44)に
分流し、ここで室内空気流(15)によって加熱されるこ
とにより蒸発し、低圧ガス冷媒となって出口側の接続管
(13)で合流し、圧縮機(1)へ戻る。
一方、室内空気は室内空気流(15)となって先ず蒸発
器(4)を通過し、ここで冷却されるが、蒸発器のプレ
ートフィン(9)の表面温度が室内空気流の露点温度よ
り低いため、プレートフィン(9)の表面に結露し、こ
れによって室内空気が除湿される。結露水は重力によっ
てプレートフィンの表面を下方に流れ、図示しないドレ
ンパンから室外に排出される。
器(4)を通過し、ここで冷却されるが、蒸発器のプレ
ートフィン(9)の表面温度が室内空気流の露点温度よ
り低いため、プレートフィン(9)の表面に結露し、こ
れによって室内空気が除湿される。結露水は重力によっ
てプレートフィンの表面を下方に流れ、図示しないドレ
ンパンから室外に排出される。
蒸発器(4)を通過した室内空気流(15)は次に凝縮
器(2)を通過するが、ここで加熱されて温度が上昇す
るため、相対湿度が低下して室内に戻る。この動作を繰
り返すことにより室内空気が徐々に除湿されることにな
る。
器(2)を通過するが、ここで加熱されて温度が上昇す
るため、相対湿度が低下して室内に戻る。この動作を繰
り返すことにより室内空気が徐々に除湿されることにな
る。
従来の除湿装置は以上のように構成されているため、
蒸発器のプレートフィン(9)の比較的高い位置で結露
した結露水はプレートフィン(9)の表面に沿って流下
する際、下方に位置する冷媒パスと熱交換することにな
るが、室内空気温度が非常に高いような場合には、各冷
媒パスの出口側は冷媒が過熱状態となって温度が高く、
その付近のプレートフィン(9)の表面温度が室内空気
の露点温度より高くなっているため、流下してきた結露
水が加熱されて一部が再蒸発し、除湿量が低下するとい
う問題点があった。
蒸発器のプレートフィン(9)の比較的高い位置で結露
した結露水はプレートフィン(9)の表面に沿って流下
する際、下方に位置する冷媒パスと熱交換することにな
るが、室内空気温度が非常に高いような場合には、各冷
媒パスの出口側は冷媒が過熱状態となって温度が高く、
その付近のプレートフィン(9)の表面温度が室内空気
の露点温度より高くなっているため、流下してきた結露
水が加熱されて一部が再蒸発し、除湿量が低下するとい
う問題点があった。
この考案はこのような問題点を解消するためになされ
たもので、室内空気温度が高い場合でも効率よく除湿す
ることができる除湿装置を提供しようとするものであ
る。
たもので、室内空気温度が高い場合でも効率よく除湿す
ることができる除湿装置を提供しようとするものであ
る。
この考案に係る除湿装置は蒸発器を構成する複数の冷
媒パスの夫々の出口部を、最上方に位置する冷媒パスよ
りも上方に配設するようにしたものである。
媒パスの夫々の出口部を、最上方に位置する冷媒パスよ
りも上方に配設するようにしたものである。
この考案によれば、蒸発器を構成する複数の冷媒パス
の各出口側、即ち、室内空気温度が非常に高い場合に冷
媒が過熱されて高温になる部分を夫々最上方に位置する
冷媒パスよりも上方に配設するようにしているため、結
露水がプレートフィンの表面に沿って流下する際、流下
経路となる部分には出口部以外の温度の低い部分しか存
在せず、従って結露水が再蒸発することがない。
の各出口側、即ち、室内空気温度が非常に高い場合に冷
媒が過熱されて高温になる部分を夫々最上方に位置する
冷媒パスよりも上方に配設するようにしているため、結
露水がプレートフィンの表面に沿って流下する際、流下
経路となる部分には出口部以外の温度の低い部分しか存
在せず、従って結露水が再蒸発することがない。
以下、この考案の一実施例を第1図について説明す
る。
る。
この図において(4)は蒸発器で、プレートフィンチ
ューブ式熱交換器として構成され、並列関係に接続され
た複数個の冷媒パス、この実施例では4個の冷媒パス
(41)(42)(43)(44)を有する点は従来装置と同様
であるが、各冷媒パス、例えば第1の冷媒パス(41)が
入口側(41A)と、これに連らなったパス本体(41C)
と、このパス本体に接続された中間接続部(41D)と、
これに連らなってプレートフィン(9)の上部に配設さ
れた出口側(41B)とから構成されている点において相
違する。その他の冷媒パス(42)(43)(44)も第1の
冷媒パス(41)と同様に構成され、各冷媒パスの出口側
(42B)(43B)(44B)は第1の冷媒パスの出口側(41
B)と共に、まとめてプレートフィン(9)の上部に配
設されるものである。
ューブ式熱交換器として構成され、並列関係に接続され
た複数個の冷媒パス、この実施例では4個の冷媒パス
(41)(42)(43)(44)を有する点は従来装置と同様
であるが、各冷媒パス、例えば第1の冷媒パス(41)が
入口側(41A)と、これに連らなったパス本体(41C)
と、このパス本体に接続された中間接続部(41D)と、
これに連らなってプレートフィン(9)の上部に配設さ
れた出口側(41B)とから構成されている点において相
違する。その他の冷媒パス(42)(43)(44)も第1の
冷媒パス(41)と同様に構成され、各冷媒パスの出口側
(42B)(43B)(44B)は第1の冷媒パスの出口側(41
B)と共に、まとめてプレートフィン(9)の上部に配
設されるものである。
その他の構成は従来の装置と同様であるため、相当部
分に同一符号を付して説明を省略する。
分に同一符号を付して説明を省略する。
このような構成において絞り装置(3)からの冷媒は
接続管(12)から蒸発器の4個の冷媒パスの各入口側
(41A)(42A)(43A)(44A)に分流し、夫々パス本体
(41C)(42C)(43C)(44C)及び中間接続部(41D)
(42D)(43D)(44D)を経て出口側(41B)(42B)(4
3B)(44B)から接続管(13)で合流し圧縮機(1)に
吸入される。
接続管(12)から蒸発器の4個の冷媒パスの各入口側
(41A)(42A)(43A)(44A)に分流し、夫々パス本体
(41C)(42C)(43C)(44C)及び中間接続部(41D)
(42D)(43D)(44D)を経て出口側(41B)(42B)(4
3B)(44B)から接続管(13)で合流し圧縮機(1)に
吸入される。
一方、室内空気は送風機(14)の運転によって室内空
気流(15)となり蒸発器(4)を通過するが、プレート
フィン(9)の表面で冷却され、結露してプレートフィ
ン(9)の表面で冷却され、結露してプレートフィン
(9)の表面に沿って流下する。
気流(15)となり蒸発器(4)を通過するが、プレート
フィン(9)の表面で冷却され、結露してプレートフィ
ン(9)の表面で冷却され、結露してプレートフィン
(9)の表面に沿って流下する。
この場合、室温があまり高くなければ、蒸発器の各冷
媒パスの出口側(41B)(42B)(43B)(44B)で冷媒が
過熱することはなく、従ってプレートフィン(9)の全
表面で結露現象が見られ、結露水は蒸発することなく流
下する。
媒パスの出口側(41B)(42B)(43B)(44B)で冷媒が
過熱することはなく、従ってプレートフィン(9)の全
表面で結露現象が見られ、結露水は蒸発することなく流
下する。
しかし、室温が高くなるにつれて各冷媒パスの出口側
(41B)(42B)(43B)(44B)で冷媒が過熱され、その
付近のプレートフィン、即ち上部のプレートフィンの表
面温度が空気露点温度よりも高くなるため、プレートフ
ィン(9)の上部では結露せず、プレートフィンのうち
出口側(41B)(42B)(43B)(44B)が設けられた部分
より下方において結露するようになる。結露水はプレー
トフィンの表面に沿って流下するが、この流下経路に
は、上述のように冷媒パスの出口側が存在せず、温度の
低い部分のみが存在するため、結露水が流下中に蒸発す
ることはなく、従って除湿機能が損なわれることはな
い。
(41B)(42B)(43B)(44B)で冷媒が過熱され、その
付近のプレートフィン、即ち上部のプレートフィンの表
面温度が空気露点温度よりも高くなるため、プレートフ
ィン(9)の上部では結露せず、プレートフィンのうち
出口側(41B)(42B)(43B)(44B)が設けられた部分
より下方において結露するようになる。結露水はプレー
トフィンの表面に沿って流下するが、この流下経路に
は、上述のように冷媒パスの出口側が存在せず、温度の
低い部分のみが存在するため、結露水が流下中に蒸発す
ることはなく、従って除湿機能が損なわれることはな
い。
以上のようにこの考案によれば、蒸発器を構成する複
数個の冷媒パスの出口側を最上方に位置する冷媒パスよ
りも上方に配設するようにしたため、室内空気温度が非
常に高い場合でも結露水が蒸発せず、効率よく除湿する
ことが可能である。
数個の冷媒パスの出口側を最上方に位置する冷媒パスよ
りも上方に配設するようにしたため、室内空気温度が非
常に高い場合でも結露水が蒸発せず、効率よく除湿する
ことが可能である。
第1図はこの考案の一実施例を示す概略図、第2図は従
来の除湿装置の構成を示す概略図である。 図において(1)は圧縮機、(2)は凝縮器、(3)は
絞り装置、(4)は蒸発器、(9)はプレートフィン、
(41)(42)(43)(44)は蒸発器の冷媒パス、(41
A)(42A)(43A)(44A)は入口側、(41C)(42C)
(43C)(44C)はパス本体、(41B)(42B)(43B)(4
4B)は出口側、(14)は送風機である。
来の除湿装置の構成を示す概略図である。 図において(1)は圧縮機、(2)は凝縮器、(3)は
絞り装置、(4)は蒸発器、(9)はプレートフィン、
(41)(42)(43)(44)は蒸発器の冷媒パス、(41
A)(42A)(43A)(44A)は入口側、(41C)(42C)
(43C)(44C)はパス本体、(41B)(42B)(43B)(4
4B)は出口側、(14)は送風機である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 戸田 正美 和歌山県和歌山市手平6丁目5番66号 三 菱電機株式会社和歌山製作所内 (72)考案者 北 純一 和歌山県和歌山市手平6丁目5番66号 三 菱電機株式会社和歌山製作所内 (72)考案者 宮本 守也 和歌山県和歌山市手平6丁目5番66号 三 菱電機株式会社和歌山製作所内 (72)考案者 田浦 宏和 和歌山県和歌山市手平6丁目5番66号 三 菱電機株式会社和歌山製作所内 (72)考案者 白水 彰良 和歌山県和歌山市手平6丁目5番66号 三 菱電機エンジニアリング株式会社伊丹事業 所和歌山支所内 (72)考案者 谷田 博務 和歌山県和歌山市手平6丁目5番66号 三 菱電機エンジニアリング株式会社伊丹事業 所和歌山支所内
Claims (1)
- 【請求項1】圧縮機、凝縮器、絞り装置、蒸発器を順次
配管で接続することにより構成された冷媒回路及び上記
蒸発器と凝縮器とに送風する送風機を備え、上記蒸発器
が複数のプレートフィンと、これらのプレートフィンに
装着され、並列関係に接続された複数の冷媒パスを有す
る冷媒管とから構成されたものにおいて、上記各冷媒パ
スの出口側を最上方に位置する上記冷媒パスよりも上方
に配設するようにしたことを特徴とする除湿装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989139019U JPH081416Y2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 除湿装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989139019U JPH081416Y2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 除湿装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0377167U JPH0377167U (ja) | 1991-08-02 |
| JPH081416Y2 true JPH081416Y2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=31686090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989139019U Expired - Lifetime JPH081416Y2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 除湿装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081416Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4612001B2 (ja) * | 1993-06-01 | 2011-01-12 | 日立アプライアンス株式会社 | 空気調和機 |
| JP3375247B2 (ja) * | 1996-03-28 | 2003-02-10 | 東芝キヤリア株式会社 | 空気調和機 |
| JP5741657B2 (ja) | 2013-09-11 | 2015-07-01 | ダイキン工業株式会社 | 熱交換器及び空気調和機 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5625642A (en) * | 1979-08-06 | 1981-03-12 | Tokyo Shibaura Electric Co | Dehumidifier |
| JPS63129270A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-06-01 | 三洋電機株式会社 | 熱交換器 |
| JPH0519715Y2 (ja) * | 1987-06-23 | 1993-05-24 |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP1989139019U patent/JPH081416Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0377167U (ja) | 1991-08-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3016438B2 (ja) | 一体型熱交換デバイス | |
| JP3049445B2 (ja) | 分割型蛇行状ヒートパイプ式熱交換装置、その製造法およびその用途 | |
| US8322408B2 (en) | Heat exchanger and air conditioner | |
| TWI312059B (en) | Heat exchanger and method for drying a humid medium | |
| US4967830A (en) | Arcuate tubular evaporator heat exchanger | |
| CN107407512A (zh) | 热交换器及空调机 | |
| US5538075A (en) | Arcuate tubular evaporator heat exchanger | |
| JPH081416Y2 (ja) | 除湿装置 | |
| JP7394722B2 (ja) | 除湿装置 | |
| TW517149B (en) | Dehumidifying method | |
| JP4300502B2 (ja) | パラレルフロー型空調用熱交換器 | |
| JP2002130863A5 (ja) | ||
| JPH073218Y2 (ja) | 除湿装置 | |
| JPH04222363A (ja) | ヒートポンプエアコンの室内熱交換器 | |
| JP7054308B2 (ja) | 環境試験装置及び空気調和装置 | |
| JP7710510B2 (ja) | 除湿装置 | |
| JPH0714738Y2 (ja) | 除湿機 | |
| EP0862024B1 (en) | Dehumidifier | |
| JPH11264629A (ja) | クロスフィンコイル型熱交換器 | |
| JPH03134490A (ja) | プレートフィン型熱交換器 | |
| JP2000179886A (ja) | 空気調和機 | |
| WO2024214189A1 (ja) | 除湿機 | |
| JPH057629B2 (ja) | ||
| JP2002333237A (ja) | 熱移動装置 | |
| JP2000121261A (ja) | 空気加熱器 |