JPH0814238A - 眼鏡用ねじ部品 - Google Patents
眼鏡用ねじ部品Info
- Publication number
- JPH0814238A JPH0814238A JP18421894A JP18421894A JPH0814238A JP H0814238 A JPH0814238 A JP H0814238A JP 18421894 A JP18421894 A JP 18421894A JP 18421894 A JP18421894 A JP 18421894A JP H0814238 A JPH0814238 A JP H0814238A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- thread
- resin
- leg
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】レンズの破損を防止し、レンズとねじ部品との
嵌合固定を確実にする。 【構成】頭部11とねじ山12aを形成した脚部12と
からなるねじ部品において、頭部11の座面に接近した
脚部12の首下部にローレットを施し、ローレット部1
2bと脚部12のねじ山12aとの間にねじ山径と等し
いかそれ以上の直径の環状突起12cを形成し、ローレ
ット部12bに断面外周が多角形状の樹脂部材20を固
着したねじ部品。 【効果】眼鏡部品に何らかの外力が加わっても、樹脂の
弾性機能によりレンズが破損することがない。また、過
大な締付け力が加わわってもレンズの組込み穴に亀裂が
生じたり割れが発生しない。更に、作業者が経験と感に
頼らなくても正確な作業が確実にでき熟練性が不要にな
る。しかも、ローレット部とねじ山との間に環状突起が
形成してあるので樹脂成形時に樹脂がねじ山に流れ込ま
ない。
嵌合固定を確実にする。 【構成】頭部11とねじ山12aを形成した脚部12と
からなるねじ部品において、頭部11の座面に接近した
脚部12の首下部にローレットを施し、ローレット部1
2bと脚部12のねじ山12aとの間にねじ山径と等し
いかそれ以上の直径の環状突起12cを形成し、ローレ
ット部12bに断面外周が多角形状の樹脂部材20を固
着したねじ部品。 【効果】眼鏡部品に何らかの外力が加わっても、樹脂の
弾性機能によりレンズが破損することがない。また、過
大な締付け力が加わわってもレンズの組込み穴に亀裂が
生じたり割れが発生しない。更に、作業者が経験と感に
頼らなくても正確な作業が確実にでき熟練性が不要にな
る。しかも、ローレット部とねじ山との間に環状突起が
形成してあるので樹脂成形時に樹脂がねじ山に流れ込ま
ない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、眼鏡にフレームがな
く、眼鏡のレンズに穿けた組込み穴に直接つかみ部材、
連結具等の眼鏡部品をねじ締め固定するねじ部品に関す
る
く、眼鏡のレンズに穿けた組込み穴に直接つかみ部材、
連結具等の眼鏡部品をねじ締め固定するねじ部品に関す
る
【0002】
【従来の技術】従来から眼鏡を保持する部品をこのよう
なフレームレスの眼鏡に使用する場合、ねじとナットで
レンズを挟んで固定しているが、ねじは通常の脚部に全
長に渡ってねじ山が形成してあり、この脚部の頭部首下
部に断面外周が四角形状の筒状のカラーを嵌め込んで、
これをねじと一体になるようろう付けしたり、かしめ固
定している。そして、このカラーをレンズの組込み穴に
嵌め込んで脚部のねじ山にナットをねじ込んでレンズを
挟んで固定している。
なフレームレスの眼鏡に使用する場合、ねじとナットで
レンズを挟んで固定しているが、ねじは通常の脚部に全
長に渡ってねじ山が形成してあり、この脚部の頭部首下
部に断面外周が四角形状の筒状のカラーを嵌め込んで、
これをねじと一体になるようろう付けしたり、かしめ固
定している。そして、このカラーをレンズの組込み穴に
嵌め込んで脚部のねじ山にナットをねじ込んでレンズを
挟んで固定している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな構成のねじ部品を眼鏡用のねじとして使用した場
合、このカラーが金属製のため、眼鏡部品に何らかの外
力が加わると、レンズの組込み穴の角に応力集中が発生
してレンズが破損する。また、ナットでレンズを固定す
る作業において、過大な締付け力が加わると、カラーが
挿入されるレンズの組込み穴に亀裂が生じたり、割れが
発生している。更に、レンズのこのような不良品を作ら
ないようにするには、作業者が経験と感に頼って作業を
しなければならず、熟練性が必要であった。しかも、こ
のような問題を考慮しながら作業を行うと、レンズの固
定に必要な適正トルクが不足し、ねじとナットに緩みが
発生する等の課題が生じている。
うな構成のねじ部品を眼鏡用のねじとして使用した場
合、このカラーが金属製のため、眼鏡部品に何らかの外
力が加わると、レンズの組込み穴の角に応力集中が発生
してレンズが破損する。また、ナットでレンズを固定す
る作業において、過大な締付け力が加わると、カラーが
挿入されるレンズの組込み穴に亀裂が生じたり、割れが
発生している。更に、レンズのこのような不良品を作ら
ないようにするには、作業者が経験と感に頼って作業を
しなければならず、熟練性が必要であった。しかも、こ
のような問題を考慮しながら作業を行うと、レンズの固
定に必要な適正トルクが不足し、ねじとナットに緩みが
発生する等の課題が生じている。
【0004】本発明の第1の目的は、上記課題を解消す
るとともにレンズとねじ部品との嵌合が緩むことなく確
実に行われることであり、第2の目的は、樹脂部材がね
じ山を覆わないようにすることである。
るとともにレンズとねじ部品との嵌合が緩むことなく確
実に行われることであり、第2の目的は、樹脂部材がね
じ山を覆わないようにすることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の目的は、
頭部11とねじ山12aを形成した脚部12とからなる
ねじ部品10において、頭部11の座面に接近した脚部
12の首下部にローレットを施し、このローレット部1
2bに断面外周が多角形状の樹脂部材20を固着するこ
とにより達成される。第2の目的は、ローレット部12
bと脚部12のねじ山12aとの間にねじ山外径と等し
いかそれ以上の直径の環状突起12cを形成することに
より達成される。
頭部11とねじ山12aを形成した脚部12とからなる
ねじ部品10において、頭部11の座面に接近した脚部
12の首下部にローレットを施し、このローレット部1
2bに断面外周が多角形状の樹脂部材20を固着するこ
とにより達成される。第2の目的は、ローレット部12
bと脚部12のねじ山12aとの間にねじ山外径と等し
いかそれ以上の直径の環状突起12cを形成することに
より達成される。
【0006】
【作用】あらかじめつかみ部材3あるいは連結具等の眼
鏡部品と樹脂製のワッシャ4にねじ部品10の脚部12
を挿入し、この後、レンズ1の所定位置に形成された多
角形状の組込み穴2にこのねじ部品10の脚部12を挿
入する。これによりねじ部品10の樹脂部材20が組込
み穴2に嵌り、続いてナット5を反対側から脚部12に
ねじ込む。これによりレンズ1と眼鏡部品は緩むことな
く固定される。
鏡部品と樹脂製のワッシャ4にねじ部品10の脚部12
を挿入し、この後、レンズ1の所定位置に形成された多
角形状の組込み穴2にこのねじ部品10の脚部12を挿
入する。これによりねじ部品10の樹脂部材20が組込
み穴2に嵌り、続いてナット5を反対側から脚部12に
ねじ込む。これによりレンズ1と眼鏡部品は緩むことな
く固定される。
【0007】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に基づき説明す
る。図1及び図2において、10は円柱状の頭部11を
有するねじ部品であり、このねじ部品10の脚部12に
はねじ山12aが形成されている。この脚部12の頭部
首下には外周面上にローレットが形成してあリ、このロ
ーレット部12bとねじ山12aとの間には、ローレッ
ト部12bに固着する樹脂が樹脂成形時にねじ山12a
へ流れるのを阻止するようこのねじ山径と等しいかそれ
以上の大きい直径の環状突起12cが形成されている。
このローレット部12bの周囲は頭部座面からこの突起
12cにかけて樹脂部材20で覆われており、前記ロー
レット部12bでねじ部品10の脚部12を中心とする
空転が阻止されている。樹脂部材20の外周は断面四角
形状に形成してあり、この断面形状は図6に示すレンズ
1に形成された組込み穴2に嵌合可能な形状である。こ
の実施例では、樹脂部材20の断面外周を四角形状とし
たが、円形以外の多角形状としてもよく、レンズ1の組
込み穴2に対応して種々の形状にすることができる。
る。図1及び図2において、10は円柱状の頭部11を
有するねじ部品であり、このねじ部品10の脚部12に
はねじ山12aが形成されている。この脚部12の頭部
首下には外周面上にローレットが形成してあリ、このロ
ーレット部12bとねじ山12aとの間には、ローレッ
ト部12bに固着する樹脂が樹脂成形時にねじ山12a
へ流れるのを阻止するようこのねじ山径と等しいかそれ
以上の大きい直径の環状突起12cが形成されている。
このローレット部12bの周囲は頭部座面からこの突起
12cにかけて樹脂部材20で覆われており、前記ロー
レット部12bでねじ部品10の脚部12を中心とする
空転が阻止されている。樹脂部材20の外周は断面四角
形状に形成してあり、この断面形状は図6に示すレンズ
1に形成された組込み穴2に嵌合可能な形状である。こ
の実施例では、樹脂部材20の断面外周を四角形状とし
たが、円形以外の多角形状としてもよく、レンズ1の組
込み穴2に対応して種々の形状にすることができる。
【0008】以上の構成において、図6に示すように、
レンズ1の組込み穴2の形状に対応するつかみ部材3及
びワッシャ4の穴形状にねじ部品10の脚部12を挿入
する。この時、ねじ部品10の樹脂部材20はこれらつ
かみ部材3、ワッシャ4及びレンズ1の順に挿入され、
レンズ1の一方の面に押し付けられる。この組合せにお
いて、四角形断面の樹脂部材20の先端部はレンズ1の
他方の面より奥に位置しており、前記ねじ部品10のね
じ山12aに金属製のナット部を樹脂で覆ったナット5
をねじ込むと、ナット5の先端の樹脂製の押圧部がレン
ズ1の他方の面に当たり、レンズ1は挟持固定される。
レンズ1の組込み穴2の形状に対応するつかみ部材3及
びワッシャ4の穴形状にねじ部品10の脚部12を挿入
する。この時、ねじ部品10の樹脂部材20はこれらつ
かみ部材3、ワッシャ4及びレンズ1の順に挿入され、
レンズ1の一方の面に押し付けられる。この組合せにお
いて、四角形断面の樹脂部材20の先端部はレンズ1の
他方の面より奥に位置しており、前記ねじ部品10のね
じ山12aに金属製のナット部を樹脂で覆ったナット5
をねじ込むと、ナット5の先端の樹脂製の押圧部がレン
ズ1の他方の面に当たり、レンズ1は挟持固定される。
【0009】また、図3乃至図5は本発明の他の実施例
であり、10は頭部11が比較的硬度の高い樹脂で頭部
11の座面まで覆われたねじ部品であり、この頭部11
は前記樹脂の空転を阻止するよう外周方向に放射状の突
条13が形成されている。ねじ部品10の脚部12には
ねじ山12aが形成してあり、その脚部12の頭部首下
には外周面上にローレットが形成されている。このロー
レット部12bとねじ山12aとの間にはローレット部
12bに固着する樹脂が成形時にねじ山12aへ流れる
のを阻止するようこのねじ山径と等しいかそれ以上の大
きい直径の環状突起12cが形成してあり、このローレ
ット部12bの周囲は前記頭部11を覆う樹脂から連続
して前記環状突起12cにかけて前記樹脂より比較的軟
質の樹脂部材20で覆われている。この樹脂部材20の
外周は前記実施例と同様に断面四角形状に形成してあ
り、この断面形状はレンズ1に形成された組込み穴2に
嵌合可能な形状となっている。この断面形状もレンズ1
の組込み穴2の形状に対応して円形以外の多角形状にす
ることができる。
であり、10は頭部11が比較的硬度の高い樹脂で頭部
11の座面まで覆われたねじ部品であり、この頭部11
は前記樹脂の空転を阻止するよう外周方向に放射状の突
条13が形成されている。ねじ部品10の脚部12には
ねじ山12aが形成してあり、その脚部12の頭部首下
には外周面上にローレットが形成されている。このロー
レット部12bとねじ山12aとの間にはローレット部
12bに固着する樹脂が成形時にねじ山12aへ流れる
のを阻止するようこのねじ山径と等しいかそれ以上の大
きい直径の環状突起12cが形成してあり、このローレ
ット部12bの周囲は前記頭部11を覆う樹脂から連続
して前記環状突起12cにかけて前記樹脂より比較的軟
質の樹脂部材20で覆われている。この樹脂部材20の
外周は前記実施例と同様に断面四角形状に形成してあ
り、この断面形状はレンズ1に形成された組込み穴2に
嵌合可能な形状となっている。この断面形状もレンズ1
の組込み穴2の形状に対応して円形以外の多角形状にす
ることができる。
【0010】これも前記実施例と同様の作業でレンズ1
とつかみ部材3を固定することができ、しかも頭部11
全体が樹脂で覆われているので、眼鏡のアクセサリとし
ての美観が得られる。
とつかみ部材3を固定することができ、しかも頭部11
全体が樹脂で覆われているので、眼鏡のアクセサリとし
ての美観が得られる。
【0011】更に、この実施例では、ねじ部品10の脚
部12に固着する樹脂部材20の成形時にこの樹脂がね
じ山12aに流れ込まないように環状突起12cを形成
したが、この樹脂成形に使用される金型をローレット部
12bとねじ山12aとの間のねじ無し部に接触させ、
成形時における樹脂の流動を阻止するようにすること
で、この環状突起12cは不要となる。また、この実施
例では、レンズ1とつかみ部材3との固定を示したが、
一対のレンズ1を互いに繋ぐ連結具6を夫々レンズ1に
固定する場合も同様に使用することができる。
部12に固着する樹脂部材20の成形時にこの樹脂がね
じ山12aに流れ込まないように環状突起12cを形成
したが、この樹脂成形に使用される金型をローレット部
12bとねじ山12aとの間のねじ無し部に接触させ、
成形時における樹脂の流動を阻止するようにすること
で、この環状突起12cは不要となる。また、この実施
例では、レンズ1とつかみ部材3との固定を示したが、
一対のレンズ1を互いに繋ぐ連結具6を夫々レンズ1に
固定する場合も同様に使用することができる。
【0012】
【発明の効果】本発明は以上説明した実施例から明らか
なように、頭部11とねじ山12aを形成した脚部12
とからなるねじ部品において、頭部座面に接近した脚部
12の首下部にローレットを施し、このローレット部1
2bに断面外周が多角形状の樹脂部材20を固着したも
のである。このため、眼鏡部品に何らかの外力が加わっ
ても、樹脂の弾性機能によりレンズの組込み穴の角に応
力集中が発生してレンズが破損することがない。また、
ナットでレンズを固定する作業において、過大な締付け
力が加わわってもレンズの組込み穴に亀裂が生じたり、
割れが発生することがない。更に、作業者が経験と感に
頼らなくても正確な作業が確実にでき、熟練性が不要に
なるとともに不良品の発生が皆無となる。また、レンズ
に割れが発生することを心配することがないので、レン
ズを固定するのに必要な適正トルクが安定して得られる
とともにねじとナットに緩みが発生する心配がなくな
る。しかも、脚部12にはローレット部12bと脚部1
2のねじ山12aとの間にねじ山外径と等しいかそれ以
上の直径の環状突起12cが形成してあるので、樹脂が
成形時にねじ山に流れ込むといったこともない等の特有
の効果が得られる。
なように、頭部11とねじ山12aを形成した脚部12
とからなるねじ部品において、頭部座面に接近した脚部
12の首下部にローレットを施し、このローレット部1
2bに断面外周が多角形状の樹脂部材20を固着したも
のである。このため、眼鏡部品に何らかの外力が加わっ
ても、樹脂の弾性機能によりレンズの組込み穴の角に応
力集中が発生してレンズが破損することがない。また、
ナットでレンズを固定する作業において、過大な締付け
力が加わわってもレンズの組込み穴に亀裂が生じたり、
割れが発生することがない。更に、作業者が経験と感に
頼らなくても正確な作業が確実にでき、熟練性が不要に
なるとともに不良品の発生が皆無となる。また、レンズ
に割れが発生することを心配することがないので、レン
ズを固定するのに必要な適正トルクが安定して得られる
とともにねじとナットに緩みが発生する心配がなくな
る。しかも、脚部12にはローレット部12bと脚部1
2のねじ山12aとの間にねじ山外径と等しいかそれ以
上の直径の環状突起12cが形成してあるので、樹脂が
成形時にねじ山に流れ込むといったこともない等の特有
の効果が得られる。
【図1】本発明の一実施例を示す要部断面正面図であ
る。
る。
【図2】図1の側面図である。
【図3】本発明の他の実施例を示す要部断面正面図であ
る。
る。
【図4】図3の側面図である。
【図5】図3のA−A線の断面図である。
【図6】レンズと眼鏡部品との組込み状態を示す斜視図
である。
である。
1 レンズ 2 組込み穴 3 つかみ部材 4 ワッシャ 5 ナット 6 連結具 10 ねじ部品 11 頭部 12 脚部 12a ねじ山 12b ローレット部 12c 環状突起 13 突条 20 樹脂部材
Claims (2)
- 【請求項1】 頭部11とねじ山12aを形成した脚部
12とからなるねじ部品10において、頭部11の座面
に接近した脚部12の首下部にローレットを施し、この
ローレット部12bに断面外周が多角形状の樹脂部材2
0を固着したことを特徴とするねじ部品。 - 【請求項2】 脚部はローレット部12bと脚部12の
ねじ山12aとの間にねじ山径と等しいかそれ以上の直
径の環状突起12cを有していることを特徴とする請求
項1記載のねじ部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18421894A JPH0814238A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 眼鏡用ねじ部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18421894A JPH0814238A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 眼鏡用ねじ部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0814238A true JPH0814238A (ja) | 1996-01-16 |
Family
ID=16149437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18421894A Pending JPH0814238A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 眼鏡用ねじ部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0814238A (ja) |
-
1994
- 1994-06-30 JP JP18421894A patent/JPH0814238A/ja active Pending
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