JPH10176708A - 緩み止めナット - Google Patents
緩み止めナットInfo
- Publication number
- JPH10176708A JPH10176708A JP36525497A JP36525497A JPH10176708A JP H10176708 A JPH10176708 A JP H10176708A JP 36525497 A JP36525497 A JP 36525497A JP 36525497 A JP36525497 A JP 36525497A JP H10176708 A JPH10176708 A JP H10176708A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- resin member
- nut
- tightening
- lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Eyeglasses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 緩み止め機能を有しかつレンズを損傷させる
ことのない安価なナットを提供する。 【解決手段】 所定のめねじ2が形成され、めねじ2の
中心線上にめねじ2の有効径と同径もしくは有効径より
小径のねじ込み部4aとねじ込み部4aよりも外側へ逃
げる縦溝部4bとで形成されたねじなし穴4を設けて樹
脂部材3で形成された緩み止めナットであるので、絞付
け時において樹脂部材で形成されていることにより弾性
力が発揮され軸方向の締付け強度は充分に確保される。
しかも樹脂部材のねじなし穴がねじ外径より小さいので
締付け時に、ねじ自身でねじ山が形成され、樹脂部材の
弾性力によりねじの外面を締付けてねじの緩みを防止で
きる。さらに一体に成形したブッシング部によりT型ワ
ッシャが不要になるので組付けの作業性が良く組付けコ
ストが低減できるとともにレンズの損傷も防止する。
ことのない安価なナットを提供する。 【解決手段】 所定のめねじ2が形成され、めねじ2の
中心線上にめねじ2の有効径と同径もしくは有効径より
小径のねじ込み部4aとねじ込み部4aよりも外側へ逃
げる縦溝部4bとで形成されたねじなし穴4を設けて樹
脂部材3で形成された緩み止めナットであるので、絞付
け時において樹脂部材で形成されていることにより弾性
力が発揮され軸方向の締付け強度は充分に確保される。
しかも樹脂部材のねじなし穴がねじ外径より小さいので
締付け時に、ねじ自身でねじ山が形成され、樹脂部材の
弾性力によりねじの外面を締付けてねじの緩みを防止で
きる。さらに一体に成形したブッシング部によりT型ワ
ッシャが不要になるので組付けの作業性が良く組付けコ
ストが低減できるとともにレンズの損傷も防止する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば眼鏡のレン
ズをフレ―ムに固定する等、小形で低荷重の締め付け部
に最適な緩み止めナットに関する。
ズをフレ―ムに固定する等、小形で低荷重の締め付け部
に最適な緩み止めナットに関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、ふちなし枠タイプの眼鏡におい
てレンズを金属部材に固定する場合、図7に示すごとく
レンズ21の取付け穴22に軟質材によるT形ワッシャ
31などを両面から嵌め入れた後、小ねじ25とナット
32を用いて金属部材24に組付けられるのが通常であ
る。
てレンズを金属部材に固定する場合、図7に示すごとく
レンズ21の取付け穴22に軟質材によるT形ワッシャ
31などを両面から嵌め入れた後、小ねじ25とナット
32を用いて金属部材24に組付けられるのが通常であ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この従来の固
定方法は通常の金属ナットによる締付けであり、緩み止
め機能がなく使用中にナットの緩みが生じる欠点があ
る。この緩みを防止するためにはダブルナットで締付け
るか、締付けた後に緩み止め加工をすればよいが美観が
悪くコストも高くなる。またこの固定方法では、レンズ
を損傷させないために、レンズの両面からT形ワッシャ
が嵌め入れてあり、部品点数が多くなるとともに組付け
の作業性も悪くコスト高になるなどの課題があった。
定方法は通常の金属ナットによる締付けであり、緩み止
め機能がなく使用中にナットの緩みが生じる欠点があ
る。この緩みを防止するためにはダブルナットで締付け
るか、締付けた後に緩み止め加工をすればよいが美観が
悪くコストも高くなる。またこの固定方法では、レンズ
を損傷させないために、レンズの両面からT形ワッシャ
が嵌め入れてあり、部品点数が多くなるとともに組付け
の作業性も悪くコスト高になるなどの課題があった。
【0004】本発明の目的は、これらの課題を解消し、
緩み止め機能を有しかつレンズを損傷させることのない
安価なナットを提供することである。
緩み止め機能を有しかつレンズを損傷させることのない
安価なナットを提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の目的は、所定の
めねじ2が形成され、このめねじ2の中心線上に前記め
ねじの有効径と同径もしくは有効径より小径のねじ込み
部4aとそのねじ込み部4aよりも外側へ逃げる縦溝部
4bとによって形成されたねじなし穴4を設けて樹脂部
材3で形成された緩み止めナットを提供することで達成
される。このような緩み止めナットを使用することで、
絞付け時に樹脂部材3の弾性力が作用して、軸方向の締
付け強度は充分に確保される。しかも樹脂部材3のねじ
なし穴4がねじ外径より小さくしてあるので締付け時に
小ねじ(またはタッピングねじ)によってねじなし穴4
にねじ山が形成されるとともに樹脂部材3の弾性力によ
りねじの外面が締付けられてねじの緩みを防止すること
ができる。
めねじ2が形成され、このめねじ2の中心線上に前記め
ねじの有効径と同径もしくは有効径より小径のねじ込み
部4aとそのねじ込み部4aよりも外側へ逃げる縦溝部
4bとによって形成されたねじなし穴4を設けて樹脂部
材3で形成された緩み止めナットを提供することで達成
される。このような緩み止めナットを使用することで、
絞付け時に樹脂部材3の弾性力が作用して、軸方向の締
付け強度は充分に確保される。しかも樹脂部材3のねじ
なし穴4がねじ外径より小さくしてあるので締付け時に
小ねじ(またはタッピングねじ)によってねじなし穴4
にねじ山が形成されるとともに樹脂部材3の弾性力によ
りねじの外面が締付けられてねじの緩みを防止すること
ができる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
乃至図6に基づき説明する。図1及び図2は本発明の緩
み止めナットAを示す。図中の1は金属製の六角ナット
であり、中心には所定のめねじ2が形成してある。この
金属ナット1の後端には外形が六角形状の樹脂部材3が
延設してあり、金属ナット1を覆って一体成形されてい
る。前記めねじ2の中心線上のこの樹脂部材3の中心に
は前記めねじ2の有効径と同一寸法または有効径よりや
や小径のねじ込み部4aと、そのねじ込み部4aよりも
外側へ逃げる縦溝部4bとによって形成されたねじなし
穴4が前記金属ナット1のめねじ2と同心状に形成され
ている。この縦溝部4bは通常1本〜3本程度形成され
ている。さらに金属ナット1の前端には前記樹脂部材3
から延びて続くブッシング部5が形成されており、その
ブッシング部5の内径6は前記金属ナット1のめねじ2
の谷径よりやや大きく形成され金属ナット1と同心状に
一体成形されている。この緩み止めナットAは、予め加
工された金属ナット1を成形型にセットして樹脂材料を
注入するいわゆるインサ―ト成形法によって製造できる
が、前記縦溝部4bにナット押え部材を設けることがで
きるため、金属ナット1を所定の位置に位置決めすると
ともに水平に保持して正確にインサ―ト成形することが
できる。また、前記金属ナット1はこの緩み止めナット
Aにおいて必ず必要とするものではなく、めねじ2から
ねじなし穴4にかけて全体が樹脂部材3から形成された
緩み止めナットAとしても十分にその効果を発揮するこ
とができる。
乃至図6に基づき説明する。図1及び図2は本発明の緩
み止めナットAを示す。図中の1は金属製の六角ナット
であり、中心には所定のめねじ2が形成してある。この
金属ナット1の後端には外形が六角形状の樹脂部材3が
延設してあり、金属ナット1を覆って一体成形されてい
る。前記めねじ2の中心線上のこの樹脂部材3の中心に
は前記めねじ2の有効径と同一寸法または有効径よりや
や小径のねじ込み部4aと、そのねじ込み部4aよりも
外側へ逃げる縦溝部4bとによって形成されたねじなし
穴4が前記金属ナット1のめねじ2と同心状に形成され
ている。この縦溝部4bは通常1本〜3本程度形成され
ている。さらに金属ナット1の前端には前記樹脂部材3
から延びて続くブッシング部5が形成されており、その
ブッシング部5の内径6は前記金属ナット1のめねじ2
の谷径よりやや大きく形成され金属ナット1と同心状に
一体成形されている。この緩み止めナットAは、予め加
工された金属ナット1を成形型にセットして樹脂材料を
注入するいわゆるインサ―ト成形法によって製造できる
が、前記縦溝部4bにナット押え部材を設けることがで
きるため、金属ナット1を所定の位置に位置決めすると
ともに水平に保持して正確にインサ―ト成形することが
できる。また、前記金属ナット1はこの緩み止めナット
Aにおいて必ず必要とするものではなく、めねじ2から
ねじなし穴4にかけて全体が樹脂部材3から形成された
緩み止めナットAとしても十分にその効果を発揮するこ
とができる。
【0007】この構成による緩み止めナットAは、例え
ば、ふちなし眼鏡のレンズの固定などに最適である。図
3に示すようにレンズ21の取付け穴22に緩み止めナ
ットAのブッシング部5を挿入して樹脂部材3(六角外
形部)を保持し、平ワッシャ23と金属部材24(例え
ばフレ―ム金具など)とに貫挿した金属製の小ねじ25
を前記ナットAのめねじ2にねじ込み、さらにねじ込み
を続けると小ねじ25の先端は樹脂部材3のねじなし穴
4に当接し小ねじ25によってねじ山を成形しながらね
じ込まれる。この樹脂部材3にはポリアセタ―ル樹脂ま
たはポリアミド樹脂などを使用しており、ねじなし穴4
はめねじ2の有効径とほぼ同一にしてあるので容易にね
じ込むことができ、しかも小ねじ25は樹脂部材3の弾
性力によって小ねじ25が締付けられねじの緩みを防止
することができる。尚、前記小ねじ25はタッピンねじ
を用いてもよく、タッピンねじの場合は前記ねじなし穴
4を有効径よりやや小径にするのが良好である。
ば、ふちなし眼鏡のレンズの固定などに最適である。図
3に示すようにレンズ21の取付け穴22に緩み止めナ
ットAのブッシング部5を挿入して樹脂部材3(六角外
形部)を保持し、平ワッシャ23と金属部材24(例え
ばフレ―ム金具など)とに貫挿した金属製の小ねじ25
を前記ナットAのめねじ2にねじ込み、さらにねじ込み
を続けると小ねじ25の先端は樹脂部材3のねじなし穴
4に当接し小ねじ25によってねじ山を成形しながらね
じ込まれる。この樹脂部材3にはポリアセタ―ル樹脂ま
たはポリアミド樹脂などを使用しており、ねじなし穴4
はめねじ2の有効径とほぼ同一にしてあるので容易にね
じ込むことができ、しかも小ねじ25は樹脂部材3の弾
性力によって小ねじ25が締付けられねじの緩みを防止
することができる。尚、前記小ねじ25はタッピンねじ
を用いてもよく、タッピンねじの場合は前記ねじなし穴
4を有効径よりやや小径にするのが良好である。
【0008】次に、図4乃至図6には本発明を変形した
他の実施の形態が示してあり、図4、図5に示す緩み止
めナットBは前記緩み止めナットAのブッシング部5を
無くした形状で、その他の構成は同様である。すなわち
ブッシング部5が不要な場合に使用されるもので、ねじ
込みおよび緩み止めの作用効果は前記緩み止めナットA
と同等である。
他の実施の形態が示してあり、図4、図5に示す緩み止
めナットBは前記緩み止めナットAのブッシング部5を
無くした形状で、その他の構成は同様である。すなわち
ブッシング部5が不要な場合に使用されるもので、ねじ
込みおよび緩み止めの作用効果は前記緩み止めナットA
と同等である。
【0009】さらに、これらの実施の形態において、樹
脂部材3の外面形状は図6のように二面カット13を施
した形状あるいはその他の多角形でもよく、締付け時に
工具が係合できる形状がよい。
脂部材3の外面形状は図6のように二面カット13を施
した形状あるいはその他の多角形でもよく、締付け時に
工具が係合できる形状がよい。
【0010】
【発明の効果】本発明は以上の説明から明らかなよう
に、所定のめねじ2が形成され、このめねじ2の中心線
上にめねじ2の有効径と同径もしくは有効径より小径の
ねじ込み部4aとそのねじ込み部4aよりも外側へ逃げ
る縦溝部4bとによって形成されたねじなし穴4を設け
て樹脂部材3で形成された緩み止めナットである。この
発明によれば、絞め付け時において樹脂部材で形成され
ていることにより弾性力が発揮され軸方向の締付け強度
は充分に確保される。しかも樹脂部材のねじなし穴がね
じ外径より小さくしてあるので締付け時に小ねじ(また
はタッピンねじ)によってねじ山が形成されるので、こ
の樹脂部材の弾性力によりねじの外面を締付けてねじの
緩みを防止することができる。さらに一体に成形したブ
ッシング部により従来のT型ワッシャが不要になるので
組付けの作業性が良く組付けコストが低減できるととも
にレンズの損傷も防止する等多くの効果が得られる。
に、所定のめねじ2が形成され、このめねじ2の中心線
上にめねじ2の有効径と同径もしくは有効径より小径の
ねじ込み部4aとそのねじ込み部4aよりも外側へ逃げ
る縦溝部4bとによって形成されたねじなし穴4を設け
て樹脂部材3で形成された緩み止めナットである。この
発明によれば、絞め付け時において樹脂部材で形成され
ていることにより弾性力が発揮され軸方向の締付け強度
は充分に確保される。しかも樹脂部材のねじなし穴がね
じ外径より小さくしてあるので締付け時に小ねじ(また
はタッピンねじ)によってねじ山が形成されるので、こ
の樹脂部材の弾性力によりねじの外面を締付けてねじの
緩みを防止することができる。さらに一体に成形したブ
ッシング部により従来のT型ワッシャが不要になるので
組付けの作業性が良く組付けコストが低減できるととも
にレンズの損傷も防止する等多くの効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の緩み止めナットAの正面断面図であ
る。
る。
【図2】図1の底面図である。
【図3】緩み止めナットAを用いた締付け状態を示す説
明図である。
明図である。
【図4】他の実施の形態としての緩み止めナットBを示
す正面断面図である。
す正面断面図である。
【図5】図4の底面図である。
【図6】もう一つの他の実施の形態を示す底面図であ
る。
る。
【図7】従来の締付け状態を示す説明図である。
1 金属ナット 2 めねじ 3 樹脂部材 4 ねじなし穴 4a ねじ込み部 4b 縦溝部 5 ブッシング部 6 内径 A 緩み止めナット
Claims (1)
- 【請求項1】 所定のめねじ2が形成され、このめねじ
2の中心線上にめねじの有効径と同径もしくは有効径よ
り小径のねじ込み部4aとそのねじ込み部4aよりも外
側へ逃げる縦溝部4bとによって形成されたねじなし穴
4を設けて樹脂部材3で形成されたことを特徴とする緩
み止めナット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36525497A JPH10176708A (ja) | 1997-12-19 | 1997-12-19 | 緩み止めナット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36525497A JPH10176708A (ja) | 1997-12-19 | 1997-12-19 | 緩み止めナット |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5227743A Division JP3009982B2 (ja) | 1993-04-21 | 1993-07-28 | 緩み止めナット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10176708A true JPH10176708A (ja) | 1998-06-30 |
Family
ID=18483812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP36525497A Pending JPH10176708A (ja) | 1997-12-19 | 1997-12-19 | 緩み止めナット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10176708A (ja) |
-
1997
- 1997-12-19 JP JP36525497A patent/JPH10176708A/ja active Pending
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