JPH081442B2 - マツト式車速測定装置 - Google Patents
マツト式車速測定装置Info
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- JPH081442B2 JPH081442B2 JP1104224A JP10422489A JPH081442B2 JP H081442 B2 JPH081442 B2 JP H081442B2 JP 1104224 A JP1104224 A JP 1104224A JP 10422489 A JP10422489 A JP 10422489A JP H081442 B2 JPH081442 B2 JP H081442B2
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- Japan
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- mat
- vehicle
- vehicle speed
- measuring
- type sensor
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Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 239000000806 elastomer Substances 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は道路を走行する車両の車速を計測するマット
式車速測定装置に関する。
式車速測定装置に関する。
従来、車両の速度を計測する手段として二つの平行に
配置した光電スイッチの間を車両が通過する時間を計測
する手段、マイクロ波の発信、受信装置を設け、受信し
たマイクロ波の周波数を計測する手段等が提供されてい
る。
配置した光電スイッチの間を車両が通過する時間を計測
する手段、マイクロ波の発信、受信装置を設け、受信し
たマイクロ波の周波数を計測する手段等が提供されてい
る。
上記従来の車速測定の手段は非接触による計測手段で
あり、光電スイッチを用いる手段にあつては二つの光電
スイッチの間隔を正確に決定し、また双方の光電スイッ
チの光軸が平行となるよう配設しなければならないた
め、設置に細心の注意が必要であつた。また光電スイッ
チと車速を計測しようとする車輌の途中を他の車輌等が
入り込んだ場合には計測不可能となつていた。
あり、光電スイッチを用いる手段にあつては二つの光電
スイッチの間隔を正確に決定し、また双方の光電スイッ
チの光軸が平行となるよう配設しなければならないた
め、設置に細心の注意が必要であつた。また光電スイッ
チと車速を計測しようとする車輌の途中を他の車輌等が
入り込んだ場合には計測不可能となつていた。
一方マイクロ波を用いる手段は、計測しようとする車
輌の前方または後方からマイクロ波を発信するもので、
一定以上の距離をもつて計測する必要があり、やはり途
中に他の車両が入り込んだり、平行して走行する車両が
あつた場合には計測不可能となつていた。
輌の前方または後方からマイクロ波を発信するもので、
一定以上の距離をもつて計測する必要があり、やはり途
中に他の車両が入り込んだり、平行して走行する車両が
あつた場合には計測不可能となつていた。
本発明は上記のごとき欠点を除去し、センサーの配設
をしやすくし、また同時に複数の車両の車速の計測を可
能とするマット式車速測定装置を提供することを目的と
するものである。
をしやすくし、また同時に複数の車両の車速の計測を可
能とするマット式車速測定装置を提供することを目的と
するものである。
上記目的を達成するため、本発明は車両の速度を計測
するセンサーとして荷重を検知するマット式センサーを
用いたものである。
するセンサーとして荷重を検知するマット式センサーを
用いたものである。
すなわち自動車等の軸荷重を通常の舗装道路環境下で
測定できるマット式センサー部1と、マット式センサー
部1からの荷重信号10aを入力とし、そのピーク値10bの
1/2値10c以上を示す時間を計測処理することにより、車
両の通過速度を測定するデータ処理部2と、車走を表示
する表示装置3とより構成してなるものである。
測定できるマット式センサー部1と、マット式センサー
部1からの荷重信号10aを入力とし、そのピーク値10bの
1/2値10c以上を示す時間を計測処理することにより、車
両の通過速度を測定するデータ処理部2と、車走を表示
する表示装置3とより構成してなるものである。
マット式センサー部1は柔軟な導電性シート5a,5bと
非導電性エラストマー6aや歪量により電気抵抗が変化す
る導電性ゴム6b等が一定の幅をもつてサンドイッチ状に
形成され、自動車等の軸荷重を検出し、軸荷重に対応し
て、静電容量あるいは電気抵抗か変化する。データ処理
部2はマット式センサー部1の静電容量あるいは抵抗の
変化に対応した荷重信号10aを増幅し、A/D変換をし、マ
イクロプロセッサ4等により荷重信号10aのピーク値10b
を計測し、該ピーク値10bの1/2値10c以上を示す車両通
過測定時間T1を計測し、車速を自動演算処理する。表示
装置3はデータ処理部2より出力信号を視覚的に表示さ
れる。上記のごとく、本発明では車両の軸荷重を検出す
るマット式センサー部1を用いて車両の速度を測定する
ものである。
非導電性エラストマー6aや歪量により電気抵抗が変化す
る導電性ゴム6b等が一定の幅をもつてサンドイッチ状に
形成され、自動車等の軸荷重を検出し、軸荷重に対応し
て、静電容量あるいは電気抵抗か変化する。データ処理
部2はマット式センサー部1の静電容量あるいは抵抗の
変化に対応した荷重信号10aを増幅し、A/D変換をし、マ
イクロプロセッサ4等により荷重信号10aのピーク値10b
を計測し、該ピーク値10bの1/2値10c以上を示す車両通
過測定時間T1を計測し、車速を自動演算処理する。表示
装置3はデータ処理部2より出力信号を視覚的に表示さ
れる。上記のごとく、本発明では車両の軸荷重を検出す
るマット式センサー部1を用いて車両の速度を測定する
ものである。
以下に一実施例を図面にもとづき詳細に説明する。
第1図は本発明にかかるマット式車速測定装置のブロ
ック説明図を示す。マット式センサー部1は自動車等の
軸荷重に対応して静電容量あるいは電気抵抗が変化する
もので、外部電源の入力により、軸荷重に対応した電圧
が出力される。マット式センサー部1よりの出力信号は
データー処理部2に入力され増幅、A/D変換、演算処理
が行われマット式センサー部1上を通過する車両の速度
を演算される。データー処理部2で演算されたデーター
は表示装置3に入力され視覚的に車両の速度を認識でき
るよう表示される。第2図aはマット式センサー部1の
一実施例を示す。マット式センサー部1は二枚の導電性
シート5a、5bと、導電性シート5a、5bの間を離間する非
導電性エラストマー6aにより構成されコンデンサを形成
するマット部4aと高精度の抵抗線をもつて形成されるブ
リッジ回路4bと、ブリッジ回路4bに入力する高周波電源
4cより構成されており、マット部4aはブリッジ回路4bを
構成する抵抗線に並列に接続されている。
ック説明図を示す。マット式センサー部1は自動車等の
軸荷重に対応して静電容量あるいは電気抵抗が変化する
もので、外部電源の入力により、軸荷重に対応した電圧
が出力される。マット式センサー部1よりの出力信号は
データー処理部2に入力され増幅、A/D変換、演算処理
が行われマット式センサー部1上を通過する車両の速度
を演算される。データー処理部2で演算されたデーター
は表示装置3に入力され視覚的に車両の速度を認識でき
るよう表示される。第2図aはマット式センサー部1の
一実施例を示す。マット式センサー部1は二枚の導電性
シート5a、5bと、導電性シート5a、5bの間を離間する非
導電性エラストマー6aにより構成されコンデンサを形成
するマット部4aと高精度の抵抗線をもつて形成されるブ
リッジ回路4bと、ブリッジ回路4bに入力する高周波電源
4cより構成されており、マット部4aはブリッジ回路4bを
構成する抵抗線に並列に接続されている。
第2図bはマット式センサー部1の他の実施例を示
す。マット部4aは、二枚の導電性シート5a、5bの間を歪
量に応じて抵抗値の変化する導電性ゴム6bを挟持し、ブ
リッジ回路4bの一抵抗を構成する。その他第2図aと同
一記号は同一名称を示すものである。なお、第2図a、
bにおいてマット部4aは一定の幅、例えば800mm程度の
幅をもつ一枚のシートを形成するもので、マット部4aの
上面に乗る車輪の面積と軸荷重が大きくなるに応じてマ
ット式センサー部1よりの出力電圧は高くなる。
す。マット部4aは、二枚の導電性シート5a、5bの間を歪
量に応じて抵抗値の変化する導電性ゴム6bを挟持し、ブ
リッジ回路4bの一抵抗を構成する。その他第2図aと同
一記号は同一名称を示すものである。なお、第2図a、
bにおいてマット部4aは一定の幅、例えば800mm程度の
幅をもつ一枚のシートを形成するもので、マット部4aの
上面に乗る車輪の面積と軸荷重が大きくなるに応じてマ
ット式センサー部1よりの出力電圧は高くなる。
マット式センサー部1よりの出力電圧は第3図に示さ
れるデータ処理部2に入力される。データ処理部2はマ
ット式センサー部1よりの出力電圧を増幅する増幅部1
1、増幅部11よりの出力をデジタル変換するA/D変換回路
12、A/D変換回路12の出力信号で1パルス前に遅延して
出力する遅延回路20の電圧と比較して、等しくなつたか
又は減少したことを検知し最高値を検出する最高値識別
回路13、最高値識別回路13が0又はマイナスを検知した
ことを検知することにより、この時のA/D変換回路12の
出力信号をそのまま出力する最高値計測回路14、該最高
値計測回路14の出力信号を入力し1/2に演算記憶する1/2
演算回路15、1/2演算回路15の値と、A/D変換回路12の出
力信号を一定時間記憶する記憶回路16の出力信号と比較
し、1/2演算回路15の値以上を示す記憶回路16の出力信
号のパルス数を積算し、最高値の1/2以上を示す時間を
計測する時間計測回路17、速度演算回路18よりなる。時
間計測回路17によって計測された時間Tはマット部4a上
を車輪が通過するのに要する時間T′の約70%を示すこ
とが知られていてT′を用いて車速Vを計測すると、 式で演算される。
れるデータ処理部2に入力される。データ処理部2はマ
ット式センサー部1よりの出力電圧を増幅する増幅部1
1、増幅部11よりの出力をデジタル変換するA/D変換回路
12、A/D変換回路12の出力信号で1パルス前に遅延して
出力する遅延回路20の電圧と比較して、等しくなつたか
又は減少したことを検知し最高値を検出する最高値識別
回路13、最高値識別回路13が0又はマイナスを検知した
ことを検知することにより、この時のA/D変換回路12の
出力信号をそのまま出力する最高値計測回路14、該最高
値計測回路14の出力信号を入力し1/2に演算記憶する1/2
演算回路15、1/2演算回路15の値と、A/D変換回路12の出
力信号を一定時間記憶する記憶回路16の出力信号と比較
し、1/2演算回路15の値以上を示す記憶回路16の出力信
号のパルス数を積算し、最高値の1/2以上を示す時間を
計測する時間計測回路17、速度演算回路18よりなる。時
間計測回路17によって計測された時間Tはマット部4a上
を車輪が通過するのに要する時間T′の約70%を示すこ
とが知られていてT′を用いて車速Vを計測すると、 式で演算される。
ここにL1はマット部4aの感知部の幅、L2は車輪の接地
長さである。
長さである。
しかるにマット部4a上を車両が通過するに、車輪の端部
がマット部4aに接し始め及び終了の変化点でマット式セ
ンサー部1の出力信号に乱れを生じ易く、また車輪の接
地長さL2が一定でないことから概算でしかない。そこで
不安定要因となる車輪の荷重の変化点の検知および車輪
の接地長さL2を用いない正確な車速Vの計測 が必要となる。ここで時間Tを詳述すると、車両がゆっ
くりと走行し車輪の車軸直下がマット部4aの端部に達す
ると、車輪にかかる荷重はマット部4aと舗装道路面にそ
れぞれ等しく分散され最大荷重の1/2となり、さらに車
輪の車軸直下がマット部4a上に達すると最大荷重の1/2
より最大荷重へと変化する。そこで車輪の荷重最高値の
1/2以上を示す時間は、時間計測回路17によってマット
部4a上を車輪の車軸直下が通過する時間Tが計測でき
る。またマット部4aの感知部の幅は定数であることから
車速Vは変数となる時間Tによって計算が可能であり、
また車軸の弾性等により実際と僅かの差を生じても補正
値αを乗ずることによって解決される。
がマット部4aに接し始め及び終了の変化点でマット式セ
ンサー部1の出力信号に乱れを生じ易く、また車輪の接
地長さL2が一定でないことから概算でしかない。そこで
不安定要因となる車輪の荷重の変化点の検知および車輪
の接地長さL2を用いない正確な車速Vの計測 が必要となる。ここで時間Tを詳述すると、車両がゆっ
くりと走行し車輪の車軸直下がマット部4aの端部に達す
ると、車輪にかかる荷重はマット部4aと舗装道路面にそ
れぞれ等しく分散され最大荷重の1/2となり、さらに車
輪の車軸直下がマット部4a上に達すると最大荷重の1/2
より最大荷重へと変化する。そこで車輪の荷重最高値の
1/2以上を示す時間は、時間計測回路17によってマット
部4a上を車輪の車軸直下が通過する時間Tが計測でき
る。またマット部4aの感知部の幅は定数であることから
車速Vは変数となる時間Tによって計算が可能であり、
また車軸の弾性等により実際と僅かの差を生じても補正
値αを乗ずることによって解決される。
速度演算回路18の出力信号は表示装置3に入力され、
例えば数字表示として視覚的に認識される。表示装置3
は表示器21と、該表示器21に適正に出力するべく速度演
算回路18の出力信号を表示器21に向け変換出力する表示
用変換回路22とより構成されるものである。またマット
式センサー部1は荷重測定用センサーともなるもので、
データ処理部2内に荷重測定用回路を設けることによ
り、車速、荷重を同時に測定することも可能となるもの
である。
例えば数字表示として視覚的に認識される。表示装置3
は表示器21と、該表示器21に適正に出力するべく速度演
算回路18の出力信号を表示器21に向け変換出力する表示
用変換回路22とより構成されるものである。またマット
式センサー部1は荷重測定用センサーともなるもので、
データ処理部2内に荷重測定用回路を設けることによ
り、車速、荷重を同時に測定することも可能となるもの
である。
本発明によれば道路上において、車両の通過する位置
にマット部4aを設置するのみでセンサーの位置決めがで
きることから、センサー設置における調整がほとんどい
らない。また、車両がマット部4aの上を通過した時の荷
重を直接受け、車両の速度を測定するものであることか
ら、たとえ数台の車両が並んで走行している場合にあつ
てもマット部4a上を走行した車両の速度のみが測定され
るもので、混乱なく測定ができる効果がある。
にマット部4aを設置するのみでセンサーの位置決めがで
きることから、センサー設置における調整がほとんどい
らない。また、車両がマット部4aの上を通過した時の荷
重を直接受け、車両の速度を測定するものであることか
ら、たとえ数台の車両が並んで走行している場合にあつ
てもマット部4a上を走行した車両の速度のみが測定され
るもので、混乱なく測定ができる効果がある。
第1図は本発明にかかるブロック説明図、第2図は本発
明にかかるマット式センサー部の説明図、第3図はデー
タ処理部の一実施例説明図。 1…マット式センサー部、2…データ処理部 3…表示装置、4a…マット部 5a,5b…導電性シート、6a…非導電性エラストマー 6b…導電性ゴム、10a…荷重信号 10b…ピーク値、10c…1/2値
明にかかるマット式センサー部の説明図、第3図はデー
タ処理部の一実施例説明図。 1…マット式センサー部、2…データ処理部 3…表示装置、4a…マット部 5a,5b…導電性シート、6a…非導電性エラストマー 6b…導電性ゴム、10a…荷重信号 10b…ピーク値、10c…1/2値
Claims (1)
- 【請求項1】自動車等の軸荷重を通常の舗装道路環境下
で測定できるマット式センサー部と、該マット式センサ
ー部からの荷重信号を入力とし、そのピーク値の1/2以
上を示す時間を計測処理することにより車両の通過走度
を測定するデータ処理部と、車速を表示する表示装置と
より構成されたことを特徴とするマット式車速測定装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1104224A JPH081442B2 (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | マツト式車速測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1104224A JPH081442B2 (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | マツト式車速測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02281147A JPH02281147A (ja) | 1990-11-16 |
| JPH081442B2 true JPH081442B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=14374992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1104224A Expired - Lifetime JPH081442B2 (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | マツト式車速測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081442B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022117371A (ja) * | 2021-01-29 | 2022-08-10 | 株式会社Semilla | マット式融雪装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4799034B2 (ja) * | 2005-04-01 | 2011-10-19 | 大和製衡株式会社 | 重量測定装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5388770A (en) * | 1977-01-14 | 1978-08-04 | Kyowa Electronic Instruments | Method for metering weight of axle and speed of vehicle |
| JPS5428474U (ja) * | 1977-07-28 | 1979-02-24 |
-
1989
- 1989-04-24 JP JP1104224A patent/JPH081442B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022117371A (ja) * | 2021-01-29 | 2022-08-10 | 株式会社Semilla | マット式融雪装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02281147A (ja) | 1990-11-16 |
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