JPH0814945A - 短期トレンド表示機能付き記録計 - Google Patents

短期トレンド表示機能付き記録計

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JPH0814945A
JPH0814945A JP15315694A JP15315694A JPH0814945A JP H0814945 A JPH0814945 A JP H0814945A JP 15315694 A JP15315694 A JP 15315694A JP 15315694 A JP15315694 A JP 15315694A JP H0814945 A JPH0814945 A JP H0814945A
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JP
Japan
Prior art keywords
display
unit
recording
time
recorder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15315694A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuyuki Kisa
一之 木佐
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Publication of JPH0814945A publication Critical patent/JPH0814945A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】測定値の比較的長期的な変動傾向を記録すると
ともに、測定値の短期的な変動傾向を表示する。 【構成】実施例は記録部と表示部に大別でき、記録部は
記録計本体と記録用データ処理部とから、表示部は画面
表示部と、表示用データ処理部とからなる。ここでは記
録部の説明は省略する。表示部は、画面表示部としての
液晶ディスプレイ15と、その表示を制御する表示制御部
14と、表示仕様を指定する操作部13とからなる。各温度
センサ11A,11B,11C,…と、測定値メモリ12とは表示用と
記録用とに共用される。液晶ディスプレイ15は、表示制
御部14の制御のもとに、測定値メモリ12のデータに基づ
き、測定値軸と時間軸との座標面に測定グラフを表示さ
せる。操作部13は、キーボードとして構成され、表示制
御部14と、タイミング制御部21に対する各種の指定入力
をおこなう。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、測定値の比較的長期
的な変動傾向を記録するとともに、測定値の短期的な変
動傾向を表示する短期トレンド表示機能付き記録計に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来の記録計では、記録紙の1時間当た
り繰出し量が通常には、10,20,50,100( 単位:mm/h) 程
度で、その記録に基づき、現時点から過去のある時点ま
でにさかのぼった比較的長期の測定値変動の傾向(トレ
ンド)が分かる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】測定目的に応じて一時
的に、長期的な変動傾向よりむしろ短期的な測定値の変
動傾向を知りたいことがある。また、測定値の正確な状
態把握のために、長期的変動傾向と短期的変動傾向とを
併用したいこともある。従来、このような必要性に対し
て、そのときだけ特殊な記録計の併用によって対応して
きた。従来から、現場技術者にとって、測定量の長期的
な変動傾向とともに、その短期的な変動傾向も併せて知
ることができる計器に対するニーズが強かった。
【0004】この発明が解決しようとする課題は、従来
の技術がもつ以上の問題点を解消して、測定値の比較的
長期的な変動傾向を記録するとともに、測定値の短期的
な変動傾向を表示する短期トレンド表示機能付き記録計
を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、測定値を記
録するとともに測定値の短期的な変動傾向を表示する記
録計であって、前面に設けられる画面表示部と;一定時
間間隔の時系列的な各時点と、そのときの測定値との各
データを対応させて格納する測定値メモリと;この測定
値メモリのデータに基づき、画面表示部の画面上に、記
録より拡大された目盛の時間軸とこれに直角な測定値軸
とのなす座標面にプロットされる点の集合として測定グ
ラフを表示させる表示制御部と;この表示制御部に対
し、測定グラフに係る表示仕様を指定する操作部と;を
備える。
【0006】また、この発明では、測定値メモリが、記
録と表示とに共用されることが好ましい。また、表示制
御部は、操作部を介しての指定に基づき、画面表示部に
おける時間軸の目盛範囲を、指定時点から指定時間だけ
過去にさかのぼった期間に定める時間範囲設定手段を備
えたり、または操作部を介しての指定に基づき、画面表
示部における時間軸の目盛範囲を連続的に変えるスクロ
ール手段を備える。
【0007】
【作用】この発明では、操作部を介して表示制御部に対
し、測定グラフに係る表示仕様が指定され、その表示制
御部によって、測定値メモリのデータに基づき、前面に
設けられる画面表示部の画面上に、記録より拡大された
目盛の時間軸とこれに直角な測定値軸とのなす座標面に
プロットされる点の集合として測定グラフが表示され
る。
【0008】また、この発明では、測定値メモリが記録
と表示とに共用されるから、必要に応じ測定値の短期的
変動傾向を記録させることも可能で、また、表示制御部
の時間範囲設定手段によって、操作部を介しての指定に
基づき、画面表示部における時間軸の目盛範囲が、指定
時点から指定時間だけ過去にさかのぼった期間に定めら
れたり、または、表示制御部のスクロール手段によっ
て、画面表示部における時間軸の目盛範囲が連続的に変
えられる。
【0009】
【実施例】この発明に係る短期トレンド表示機能付き記
録計の実施例について、以下に図を参照しながら説明す
る。図3は実施例の外観を示す斜視図である。この実施
例は大別して記録部と表示部とからなる。この図におい
て、前面左側に記録部を代表して目盛板7 と記録紙1
が、前面右側に表示部を代表する液晶ディスプレイ15
と、共通な操作部13が設けられる。目盛板7 の表示値と
記録紙1 に記載された記録線によって、測定値に関する
現時点を含む比較的長期的傾向が分かり、併せて液晶デ
ィスプレイ15によって、操作部13を介して指定される表
示仕様に応じ、測定値に関する短期的傾向が分かる。こ
こで表示仕様とは、たとえば表示時期の指定、測定
中の複数測定点のうち表示すべき測定点( どの測定点を
表示させるか) の選択、測定値の表示目盛範囲、時
間軸の目盛範囲( 何時から何時までを表示させるか) 、
時間軸の目盛範囲を固定式にするか、スクロール式(
時間軸の目盛範囲を連続的に変える方式) にするかの別
──などである。
【0010】図1は実施例の構成を示すブロック図であ
る。図において、記録部は記録計本体と、記録用データ
処理部とから、また表示部は画面表示部と、表示用デー
タ処理部とからなる。以下、説明の順序として記録部か
ら始め、次に表示部に移ることにする。記録計本体は、
記録紙1 の関連として、これを繰り出すための繰出しロ
ール2と、これを駆動する繰出し用モータ3(符号Mc)
と、駆動用のパルス発生器22とからなる。記録手段の関
連として、記録ヘッド4 と、これを搭載して目盛幅方向
に往復走行する走行台5 と、これを駆動する走行用モー
タ6(符号Mi) と、駆動用のパルス発生器23とからなる。
さらに、各パルス発生器22,23 の動作の時間的調整をと
るタイミング制御部21および目盛板7 とからなる。な
お、記録ヘッド4 は3色(黄,赤,青)の各インク噴射
用ノズルをもち、その黄,赤,青に対応する各圧電素子
9Y,9R,9Bが付設される。この黄,赤,青の内の2色の混
色によって橙,緑,紫の3色が、黄,赤,青全ての混色
によって黒の1色が得られるから、これらの全色の内か
ら測定点に応じた色が適宜選択される。
【0011】記録用データ処理部は、多くの測定点の温
度を検出する各温度センサ11A,11B,11C,…と、各時点の
検出温度のデータを格納する測定値メモリ12( 詳しく後
述する) と、各色用の印字データを一時格納する各ライ
ン・バッファ8Y,8R,8Bと、これに対するデータの書込み
部10と、各ライン・バッファ8Y,8R,8Bからのデータの読
出し部20と、読み出したデータに基づき記録ヘッド4 の
各圧電素子9Y,9R,9Bを駆動する駆動部30Y,30R,30B とか
らなる。なお、各温度センサ11A,11B,11C,…および測定
値メモリ12とは表示用としても共用される。
【0012】さて、本題の表示部は、画面表示部として
の液晶ディスプレイ15と、その表示を制御する表示制御
部14と、表示仕様を指定する操作部13とからなる。先に
述べたように、各温度センサ11A,11B,11C,…と、測定値
メモリ12とは表示用に共用されるから、測定値メモリ12
のデータに基づき、液晶ディスプレイ15は、表示制御部
14の制御のもとに、測定値軸と時間軸との座標面に測定
グラフを表示させる。操作部13は、キーボードとして構
成され、表示用の表示制御部14と、記録用のタイミング
制御部21に対する各種の指定入力をおこなう。
【0013】測定値メモリ12について、図2の構成を示
す模式図を参照しながら説明する。図において、測定値
メモリ12は、模式的構成として、縦方向に各時点の欄
を、横方向に測定点Aの測定値データ(A) 、測定点Bの
測定値データ(B) 、測定点Cの測定値データ(C) 、…の
欄を設ける。時点は、現在と、以下に1秒前、2秒前、
3秒前、…のように1秒置きに過去にさかのぼった各時
点とをとる。この実施例では、測定値のサンプリングの
最小時間間隔を10秒としたが、設計としてはさらに短い
時間間隔たとえば、0.5 秒、0.2 秒または0.1 秒にする
ことができる。ここで、重要なことは、最小時間間隔を
短くすることの必要性と、データ量ひいてはメモリ容量
との兼ね合いで決まる。測定値メモリ12の各データは、
1秒ごとに更新されることになる。このように最小時間
間隔でサンプリングされた測定値データは、表示のプロ
ットを最小時間間隔の1秒ごとにするか、より長い時間
間隔の10秒または20秒ごとにするかの操作部13を介して
の指定に応じて、表示制御部14によって選択,編集され
る。
【0014】なお、測定値メモリ12のデータは記録にも
共用される。すなわち、図1において、通常は測定値メ
モリ12の更新された現在の温度データだけが、書込み部
10によって、各測定点の印字色に応じて各ライン・バッ
ファ8Y,8R,8Bに分けて書き込まれる。この各ライン・バ
ッファ8Y,8R,8Bは、その番地が記録紙1(=目盛板7)の各
位置に対応して並べられ、印字される箇所の番地には2
値符号「1」が、印字されない箇所の番地には2値符号
「0」が書き込まれる。なお、2色または3色の混色に
よる印字は、関連するライン・バッファの同じ番地に、
「1」符号が書き込まれる。ここで、書き込まれる温度
データは、現在の瞬時値だけに限らないで、過去にさか
のぼったある一定時間内たとえば現在から過去60秒間の
最大値だけや、最小値だけや、または最大値と最小値の
平均値などが用いられることもある。このようなデータ
は、現在の瞬時値をとった記録に比べて若干変動の激し
さが緩和される形になり、記録が読み取りやすくなる利
点がある。また、特殊な記録として、表示に用いると同
じ短い時間間隔の測定値データに基づく短期的傾向を、
ある期間分だけ変則的に印字させることができる。
【0015】この実施例の記録と表示との全動作につい
て、既に述べたことと部分的に重複するが、整理,統括
する形で以下に時系列的に説明する。まず、記録動作か
ら始める。 (1) パルス発生器22からの30秒ごとのパルスによって記
録紙1 が約0.4mm だけ繰り出される(紙速:50mm/h) 。 (2) 測定値メモリ12から現在の温度データだけが、書込
み部10によって、測定点つまり印字色に応じて各ライン
・バッファ8Y,8R,8Bに分けて書き込まれる。その書き込
み時期はタイミング制御部21によって規定される。 (3) 書き込み終了後、パルス発生器23からの30秒ごとの
パルス列によって、走行用モータ6 が起動し、走行台5
と記録ヘッド4 を全目盛範囲にわたって1行程だけ走行
させる。この記録ヘッド4 の走行と同期して、各ライン
・バッファ8Y,8R,8Bのデータが読出し部20によって読み
出され、走行する記録ヘッド4 が印字すべき箇所にきた
とき、対応する駆動部30Y,30R,30B を介して圧電素子9
Y,9R,9Bが印加されて色インクが噴射され印字される。
【0016】以上の記録動作は通常的、継続的におこな
われるが、また、特殊な記録として、表示に用いると同
じ短い時間間隔の測定値データに基づく短期的傾向を、
ある期間分だけ変則的に印字させることができる。さ
て、一報の表示動作は一方には操作部13を介しての指定
動作である。表示時期の指定の他に各種表示仕様が、操
作部13を介し表示制御部14に対しておこなわれる。その
表示仕様は、たとえば次のとおりである。 表示時期の指定をする、言い換えれば表示起動をかけ
る。 測定中の複数測定点のうち表示すべき測定点を指定す
る。複数測定点を同時に表示させることも可能である
が、実際上はいずれか一つの測定点だけを表示させるこ
とが多い。 測定値の表示目盛範囲を設定する。一般に、測定点ご
とに表示させるから、表示目盛範囲は記録のそれより狭
い範囲になる。 時間軸の目盛範囲を設定する。すなわち、どの時点か
らどの時点までを表示させるか(表示の始点と終点)を
定める。 時間軸の目盛範囲を固定するか、連続的に変えるか
(スクロール式にする)の別を決める。また、後者のと
きにはスクロールさせる速さの設定をする。
【0017】以上の各表示仕様に応じて、表示制御部14
は次のような手段を備える。 (1) 表示起動手段(表示仕様に対応)。 (2) 表示測定点の選択手段(表示仕様に対応)。 (3) 表示目盛範囲の設定手段(表示仕様に対応)。 (4) 表示時間範囲の設定手段(表示仕様に対応)。 (5) スクロール手段(表示仕様に対応)。
【0018】
【発明の効果】この発明によれば、次のような優れた効
果を上げることができる。 (1) 測定値の比較的長期的な変動傾向を記録紙に記録す
るとともに、前面に設けられた画面表示部に測定値の短
期的な変動傾向を表示することができる。その結果、測
定値の状態把握が広い視点からおこなわれるから、適切
かつ的確な処置を講じることができる。また、その短期
的変動傾向は、表示だけでなく記録に残すこともできる
から、後での状態解析に便利である。 (2) 画面表示部には、時間軸の目盛の拡大率を変えるこ
とによって、変動傾向をどの程度の短期的視野で見るか
が自由に選択でき、測定値の状態把握のし易さを支援す
ることができる。 (3) 画面表示部における時間軸の目盛範囲が、指定時点
から指定時間だけ過去にさかのぼった期間に定められた
り、または、画面表示部における時間軸の目盛範囲が連
続的に変えられる。したがって、測定値の短期的変動の
表示を、「いつ」から「いつ」までについておこなうか
指定でき、または、時間的にスクロールすることができ
るから、広い視点からの状態把握に便利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る実施例の構成を示すブロック図
【図2】実施例の測定値メモリの構成を示す模式図
【図3】実施例の外観を示す斜視図
【符号の説明】
1 記録紙 7 目盛板 12 測定値メモリ 13 操作部 14 表示制御部 15 液晶ディスプレイ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】測定値を記録するとともに、測定値の短期
    的な変動傾向を表示する記録計であって、前面に設けら
    れる画面表示部と;一定時間間隔の時系列的な各時点
    と、そのときの測定値との各データを対応させて格納す
    る測定値メモリと;この測定値メモリのデータに基づ
    き、画面表示部の画面上に、記録より拡大された目盛の
    時間軸とこれに直角な測定値軸とのなす座標面にプロッ
    トされる点の集合として測定グラフを表示させる表示制
    御部と;この表示制御部に対し、測定グラフに係る表示
    仕様を指定する操作部と;を備えることを特徴とする短
    期トレンド表示機能付き記録計。
  2. 【請求項2】請求項1に記載の記録計において、測定値
    メモリは、記録と表示とに共用されることを特徴とする
    短期トレンド表示機能付き記録計。
  3. 【請求項3】請求項1に記載の記録計において、表示制
    御部は、操作部を介しての指定に基づき、画面表示部に
    おける時間軸の目盛範囲を、指定時点から指定時間だけ
    過去にさかのぼった期間に定める時間範囲設定手段を備
    えることを特徴とする短期トレンド表示機能付き記録
    計。
  4. 【請求項4】請求項1に記載の記録計において、表示制
    御部は、操作部を介しての指定に基づき、画面表示部に
    おける時間軸の目盛範囲を連続的に変えるスクロール手
    段を備えることを特徴とする短期トレンド表示機能付き
    記録計。
JP15315694A 1994-07-05 1994-07-05 短期トレンド表示機能付き記録計 Pending JPH0814945A (ja)

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JP15315694A JPH0814945A (ja) 1994-07-05 1994-07-05 短期トレンド表示機能付き記録計

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JP15315694A JPH0814945A (ja) 1994-07-05 1994-07-05 短期トレンド表示機能付き記録計

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JPH0814945A true JPH0814945A (ja) 1996-01-19

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JP15315694A Pending JPH0814945A (ja) 1994-07-05 1994-07-05 短期トレンド表示機能付き記録計

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100368974C (zh) * 2006-01-24 2008-02-13 中国电子科技集团公司第五十五研究所 自动消除触摸屏触点坐标温差漂移的方法及装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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