JPH08149754A - 発電機 - Google Patents

発電機

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Publication number
JPH08149754A
JPH08149754A JP28981494A JP28981494A JPH08149754A JP H08149754 A JPH08149754 A JP H08149754A JP 28981494 A JP28981494 A JP 28981494A JP 28981494 A JP28981494 A JP 28981494A JP H08149754 A JPH08149754 A JP H08149754A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotor
permanent magnet
axial direction
handle
iron core
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP28981494A
Other languages
English (en)
Inventor
Masakazu Hoshi
雅和 星
Noriyoshi Kuga
典義 久我
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seikosha KK
Original Assignee
Seikosha KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Seikosha KK filed Critical Seikosha KK
Priority to JP28981494A priority Critical patent/JPH08149754A/ja
Publication of JPH08149754A publication Critical patent/JPH08149754A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
  • Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 始動時に必要なロータの回転力を軽減して容
易に始動できる発電機を提供する。 【構成】 永久磁石3が鉄心部5の湾曲面5aよりもロ
ータ2の軸方向に長く、且つロータ2の軸方向への変位
により鉄心部5の湾曲面5aとの対向面積が変化するよ
うに形成されている。そして、始動時には、ハンドル8
を押し下げてロータ2をその軸方向に押し下げ、この押
し下げ状態を維持しながらハンドル8に回転力を付与す
れば、ロータ2の軸方向への押し下げにより永久磁石3
と鉄心部5との磁気吸引力が低下して始動時に必要なロ
ータ2の回転力が軽減し、ハンドル8にそれ程大きな回
転力を付与しなくともロータ2を始動でき、始動後はハ
ンドル8を回転操作したままハンドル8に押し下げ力を
付与するのをやめれば、永久磁石3と鉄心部5との間に
所定の磁気吸引力が作用して所定の発電効率を維持でき
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ステータとロータとを
有し、ロータの回転エネルギを電気エネルギに変換する
手動式発電機に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の発電機では、ステータとロータ
との一方には複数の永久磁石がロータの軸回りに等間隔
で設けられ、その他方には永久磁石とロータの半径方向
に対向し、かつコイルを巻装した複数の鉄心部がロータ
の軸回りに等間隔で設けられている。そして、ロータを
回転すると、永久磁石の磁束と鉄心部との相対運動によ
りロータの回転エネルギがコイルを通じて電気エネルギ
に変換されるようになっている。
【0003】ところで、ロータとステータとの間には、
永久磁石と鉄心部との働きにより磁気吸引力が作用し、
この吸引力がロータの回転抵抗となるが、発電時にはロ
ータの回転に伴ってロータに慣性力が付加されるので、
ロータにそれ程大きな回転力を付与しなくともロータを
回転できる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、始動時に
は、ロータに慣性力が付加されず、その分だけ発電時に
比べてロータの回転抵抗が大となり、ロータに大きな回
転力を付与しなければ、ロータを回転できず、始動が困
難であった。
【0005】本発明は、始動時に必要なロータの回転力
を軽減して容易に始動できる発電機を得ることを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、ステータとロ
ータとを有し、その一方には複数の永久磁石がロータの
軸回りに等間隔で設けられ、その他方には永久磁石とロ
ータの半径方向に対向し、かつコイルを巻装した複数の
鉄心部がロータの軸回りに等間隔で設けられる発電機で
あって、ロータをその軸方向へ変位させる移動手段が設
けられているとともに、永久磁石と鉄心部との一方が他
方よりもロータの軸方向に長く、且つロータの軸方向へ
の変位により両者間の対向面積が変化するように形成さ
れていることを特徴としている。
【0007】永久磁石と鉄心部との一方をロータの軸方
向への変位により両者間の対向面積が変化するように形
成するには、その対向端面の幅をロータの軸方向片側か
ら他側に向けて徐々に幅狭とすることが望ましい。
【0008】
【作用】本発明によれば、移動手段によりロータをその
軸方向へ変位させると、永久磁石と鉄心部との対向面積
が小さくなってロータとステータとの間に作用する磁気
吸引力が小さくなり、これによってロータの回転抵抗が
小さくなる。
【0009】したがって、始動時には、移動手段により
ロータをその軸方向であってかつロータの回転抵抗が小
さくなる方向へ変位させれば、ロータにそれ程大きな回
転力を付与しなくともロータを回転でき、始動後は移動
手段によりロータを対向面積が大きくなる方向へ変位さ
せれば、ロータとステータとの間に所定の磁気吸引力を
作用させて所定の発電効率を維持できる。
【0010】また、永久磁石と鉄心部との一方をロータ
の軸方向への変位により両者間の対向面積が変化するよ
うにその対向端面の幅をロータの軸方向片側から他側に
向けて徐々に幅狭とすれば、ロータをその軸方向へ変位
させたときに永久磁石と鉄心部との対向面積が徐々に変
化してロータとステータとの磁気吸引力が徐々に変化
し、ロータの回転抵抗も徐々に変化する。これにより、
始動後にロータをその軸方向であってかつロータの回転
抵抗が大きくなる方向へ変位させたときに、ロータの回
転抵抗が急激に増大することがなく、ロータを円滑に回
転できる。
【0011】
【実施例】以下、本発明が適用された発電機を図面に基
づいて説明する。この発電機では、図1、図2に示され
るようにステータ1と円柱状のロータ2とを有し、ロー
タ2には外周に複数の永久磁石3がロータ2の軸回りに
等間隔で設けられ、ステータ1には永久磁石3とロータ
2の半径方向に対向し、かつコイル4を巻装した複数の
鉄心部5がロータ2の軸回りに等間隔で設けられ、ロー
タ2を回転すると、永久磁石3の磁束と鉄心部5との相
対運動によりロータ2の回転エネルギがコイル4を通じ
て電気エネルギに変換されるようになっている。
【0012】ステータ1はコ字状に形成され、その中間
部がベース6(図2に図示)に固定されてその両端部が
上方に向けて平行に立ち上がる鉄心部5となっており、
これらの各鉄心部5の中間部にそれぞれコイル4が巻装
されている。各鉄心部5の先端部は、互いに接近する方
向へ向けて屈曲され、その先端間がロータ2の直径より
も大きく離間されているとともにその先端面には両者の
間を中心としてロータ2の外周面の曲率中心と同一の湾
曲面5aが形成されている。
【0013】ロータ2はその外周面がステータ1の各鉄
心部5の各湾曲面5aに対して半径方向に一定間隔で対
向するようにステータ1の各鉄心部5の間に上下方向を
軸方向として挿置されている。ロータ2には、回転軸7
が同軸的に固着され、この回転軸7を介して回転自在か
つその軸方向としての上下方向へ変位自在に支持されて
いる。回転軸7は上下方向に延伸し、その下端部が図2
に示されるようにステータ1の中間部を貫通してステー
タ1の下方でベース6に回転自在、かつその軸方向とし
ての上下方向へ変位自在に支持され、その中間部にロー
タ2が同軸的に固着されている。回転軸7には、ロータ
2の上方部分に移動手段としての円板状のハンドル8が
同軸的に固着されているとともに、ロータ2の下方部分
に圧縮コイルスプリング9が巻装されている。ハンドル
8には、その上面の偏心した部位にノブ10が突設さ
れ、このノブ10を把持して回転操作可能となってい
る。圧縮コイルスプリング9はロータ2とステータ1と
の間に介在されてロータ2にその軸方向への押し上げ力
を付与し、このばね力を受けてロータ2と回転軸7とハ
ンドル8とが所定の高さ位置に保持されている。すなわ
ち、ノブ10を把持してハンドル8に回転力を付与する
と、ロータ2が回転軸7を介してハンドル8と一体回転
するようになっている。また、ハンドル8に押し下げ力
を付与すると、図3に示されるようにロータ2が回転軸
7を介してハンドル8と共に圧縮コイルスプリング9の
ばね力に抗してその軸方向に押し下げられ、ハンドル8
に押し下げ力を付与するのをやめると、圧縮コイルスプ
リング9のばね力を受けてロータ2、回転軸7およびハ
ンドル8の各部材が図2に示されるようにその軸方向に
押し上げられて所定の高さ位置に復帰し、ハンドル8の
押し下げの有無によりロータ2がその軸方向である上下
方向に変位するようになっている。
【0014】永久磁石3は鉄心部5に対応して2個設け
られ、これらはロータ2の外周に各鉄心部5の各湾曲面
5aと対向するように埋設されている。永久磁石3は鉄
心部5の湾曲面5aよりもロータ2の軸方向に長く、且
つロータ2の軸方向への変位により鉄心部5の湾曲面5
aとの対向面積が変化するように形成されている。すな
わち、ロータ2の軸方向長さL(図1に図示)が鉄心部
5の湾曲面5aの高さ寸法H(図1に図示)よりも大き
く設定され、永久磁石3がロータ2の軸方向全域に亘っ
て埋設されて鉄心部5の湾曲面5aよりもロータ2の軸
方向に長く設けられているとともに、鉄心部5の湾曲面
5aの永久磁石3との対向端面の幅寸法B(図1に図
示)がロータ2の軸方向に一定に設定されているのに対
し、永久磁石3の湾曲面5aとの対向端面の幅がロータ
2の軸方向下側から上側に向けて徐々に幅狭となってい
る。そして、ハンドル8に押し下げ力を付与してロータ
2をその軸方向に押し下げると、図3に示されるように
鉄心部5の湾曲面5aに永久磁石3の幅狭部が対向し、
ハンドル8に押し下げ力を付与するのをやめてロータ2
が圧縮コイルスプリング9のばね力でその軸方向に押し
上げられ所定の高さ位置に復帰すると、図2に示される
ように鉄心部5の湾曲面5aに永久磁石3の幅広部が対
向し、ハンドル8に押し下げ力を付与してロータ2をそ
の軸方向に押し下げたときに鉄心部5の湾曲面5aと永
久磁石3との対向面積が小さくなる構成となっている。
【0015】発電時には、ノブ10を把持してハンドル
8に回転力を付与すれば、ロータ2が回転軸7を介して
ハンドル8と一体回転し、永久磁石3の磁束と鉄心部5
との相対運動によりロータ2の回転エネルギ、すなわち
ハンドル8の回転エネルギがコイル4を通じて電気エネ
ルギに変換される。
【0016】ここで、ハンドル8に押し下げ力を付与し
てロータ2をその軸方向に押し下げると、図3に示され
るように鉄心部5の湾曲面5aに永久磁石3の幅狭部が
対向して永久磁石3と鉄心部5との磁気吸引力が低下
し、ロータ2の回転抵抗が低下する。そして、ハンドル
8に押し下げ力を付与するのをやめてロータ2が圧縮コ
イルスプリング9のばね力でその軸方向に押し上げられ
所定の高さ位置に復帰すると、図2に示されるように鉄
心部5の湾曲面5aに永久磁石3の幅広部が対向して永
久磁石3と鉄心部5との間に所定の磁気吸引力が作用す
る。
【0017】したがって、始動時には、図3に示される
ようにハンドル8を押し下げてロータ2をその軸方向に
押し下げ、この押し下げ状態を維持しながらノブ10を
把持してハンドル8に回転力を付与すれば、ロータ2の
回転抵抗が低下してハンドル8にそれ程大きな回転力を
付与しなくともロータ2を円滑に始動でき、始動後はノ
ブ10を把持してハンドル8を回転操作したままハンド
ル8に押し下げ力を付与するのをやめれば、永久磁石3
と鉄心部5との間に所定の磁気吸引力が作用して所定の
発電効率を維持できる。
【0018】また、永久磁石3の鉄心部5の湾曲面5a
との対向端面の幅がロータ2の軸方向下側から上側に向
けて徐々に幅狭となっているので、ハンドル8に押し下
げ力を付与するのをやめてロータ2が圧縮コイルスプリ
ング9のばね力でその軸方向に押し上げられ所定の高さ
位置に復帰するときには永久磁石3と鉄心部5の湾曲面
5aとの対向面積が徐々に増加して両者間の磁気吸引力
も徐々に増加することとなる。このため、始動後にノブ
10を把持してハンドル8を回転操作したままハンドル
8に押し下げ力を付与するのをやめても、ロータ2の回
転抵抗が急激に増大することがなく、ロータ2を円滑に
回転できる。
【0019】なお、上記実施例では、永久磁石3を鉄心
部5の湾曲面5aよりもロータ2の軸方向に長く形成
し、かつその幅をロータ2の軸方向下側から上側に向け
て徐々に幅狭としたが、これに限らず、永久磁石3の幅
をロータ2の軸方向上側で部分的に幅狭にしてもよく、
あるいは永久磁石3の幅をロータ2の軸方向に一定とす
るとともに鉄心部5の湾曲面5aを永久磁石3よりもロ
ータ2の軸方向に長く形成し、かつその幅をロータ2の
軸方向上側から下側に向けて徐々に幅狭に構成する等し
てもよい。
【0020】また、上記実施例では、ロータ2をその軸
方向に変位させるハンドル8をロータ2の回転用ハンド
ルとしても兼用したが、これに限らず、ロータ2を回転
させる専用のハンドルを別途設けるようにしてもよい。
【0021】また、上記実施例では、ステータ1に鉄心
部5を設け、ロータ2に永久磁石3を設けたが、これに
限らず、ステータ1に永久磁石3を設け、ロータ2に鉄
心部5を設けるようにしてもよい。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る発電機
では、ロータをその軸方向へ変位させる移動手段を設け
るとともに、永久磁石と鉄心部との一方を他方よりもロ
ータの軸方向に長く、且つロータの軸方向への変位によ
り両者間の対向面積が変化するように形成したので、ロ
ータをその軸方向へ変位させて永久磁石と鉄心部との対
向面積を小さくすることにより、始動時に必要なロータ
の回転力を不都合なく軽減して容易に始動できる。ま
た、永久磁石と鉄心部との一方をロータの軸方向への変
位により両者間の対向面積が変化するように形成するの
にその対向端面の幅をロータの軸方向片側から他側に向
けて徐々に幅狭とすれば、始動後にロータの回転抵抗が
急激に増大することがなく、ロータを円滑に回転できる
という優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明が適用された発電機の概略構造を示す斜
視図である。
【図2】概略構造を示す正面図である。
【図3】始動時の正面図である。
【符号の説明】
1 ステータ 2 ロータ 3 永久磁石 4 コイル 5 鉄心部 8 ハンドル(移動手段)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ステータとロータとを有し、その一方に
    は複数の永久磁石が上記ロータの軸回りに等間隔で設け
    られ、その他方には上記永久磁石と上記ロータの半径方
    向に対向し、かつコイルを巻装した複数の鉄心部が上記
    ロータの軸回りに等間隔で設けられる発電機であって、 上記ロータをその軸方向へ変位させる移動手段が設けら
    れているとともに、上記永久磁石と上記鉄心部との一方
    が他方よりも上記ロータの軸方向に長く、且つ上記ロー
    タの軸方向への変位により両者間の対向面積が変化する
    ように形成されていることを特徴とする発電機。
  2. 【請求項2】 請求項1において、上記一方の上記永久
    磁石または上記鉄心部の対向端面の幅は、上記ロータの
    軸方向片側から他側に向けて徐々に幅狭となっているこ
    とを特徴とする発電機。
JP28981494A 1994-11-24 1994-11-24 発電機 Pending JPH08149754A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28981494A JPH08149754A (ja) 1994-11-24 1994-11-24 発電機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28981494A JPH08149754A (ja) 1994-11-24 1994-11-24 発電機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08149754A true JPH08149754A (ja) 1996-06-07

Family

ID=17748122

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP28981494A Pending JPH08149754A (ja) 1994-11-24 1994-11-24 発電機

Country Status (1)

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JP (1) JPH08149754A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2350489A (en) * 1999-05-25 2000-11-29 David Johnathan Harris Alternator bearing arrangment

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2350489A (en) * 1999-05-25 2000-11-29 David Johnathan Harris Alternator bearing arrangment

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