JPH08150803A - 自動車用ディスクホイール - Google Patents
自動車用ディスクホイールInfo
- Publication number
- JPH08150803A JPH08150803A JP31903094A JP31903094A JPH08150803A JP H08150803 A JPH08150803 A JP H08150803A JP 31903094 A JP31903094 A JP 31903094A JP 31903094 A JP31903094 A JP 31903094A JP H08150803 A JPH08150803 A JP H08150803A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- rim
- hole
- peripheral surface
- inner peripheral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 26
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 17
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- DOSMHBDKKKMIEF-UHFFFAOYSA-N 2-[3-(diethylamino)-6-diethylazaniumylidenexanthen-9-yl]-5-[3-[3-[4-(1-methylindol-3-yl)-2,5-dioxopyrrol-3-yl]indol-1-yl]propylsulfamoyl]benzenesulfonate Chemical compound C1=CC(=[N+](CC)CC)C=C2OC3=CC(N(CC)CC)=CC=C3C(C=3C(=CC(=CC=3)S(=O)(=O)NCCCN3C4=CC=CC=C4C(C=4C(NC(=O)C=4C=4C5=CC=CC=C5N(C)C=4)=O)=C3)S([O-])(=O)=O)=C21 DOSMHBDKKKMIEF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】ディスクの立ち上がり部に穴部を形成するとと
もに、該穴部にリム内周面との隅肉溶接を施すことによ
り車輪の耐久強度を向上させる。 【構成】リム内周面にディスクの立ち上がり部を嵌合し
て溶接組みつけされたディスクホイールにおいて、該デ
ィスクの立ち上がり部の中間部位に、周方向間欠箇所に
複数の穴部を形成するとともに、該穴部の少なくとも一
部とリム内周面との間に隅肉溶接を施して一体に組つけ
られている。 これによりタイヤの負荷に対応してディ
スクの外周端縁部寄りの付近に応力が集中しても、該応
力がディスクの外周端部とリムの立ち上がり部中間のア
ーク溶接を施した穴部とに分散され、その結果繰り返し
変形が抑制されて接合部分の疲労が軽減され、破損の危
険を無くすことができる。
もに、該穴部にリム内周面との隅肉溶接を施すことによ
り車輪の耐久強度を向上させる。 【構成】リム内周面にディスクの立ち上がり部を嵌合し
て溶接組みつけされたディスクホイールにおいて、該デ
ィスクの立ち上がり部の中間部位に、周方向間欠箇所に
複数の穴部を形成するとともに、該穴部の少なくとも一
部とリム内周面との間に隅肉溶接を施して一体に組つけ
られている。 これによりタイヤの負荷に対応してディ
スクの外周端縁部寄りの付近に応力が集中しても、該応
力がディスクの外周端部とリムの立ち上がり部中間のア
ーク溶接を施した穴部とに分散され、その結果繰り返し
変形が抑制されて接合部分の疲労が軽減され、破損の危
険を無くすことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はリムおよびその内周面に
取り付けられるディスクとからなり、リムの外周面にタ
イヤを装着し、車輛に取り付けて用いるための車輪の構
造ならびに溶接組みつけ方法に関し、とくに車輪の耐久
性を向上させることを目的とする。
取り付けられるディスクとからなり、リムの外周面にタ
イヤを装着し、車輛に取り付けて用いるための車輪の構
造ならびに溶接組みつけ方法に関し、とくに車輪の耐久
性を向上させることを目的とする。
【0002】
【従来の技術】車輪を構成する従来のリムとディスクと
の結合構造に関しては、図3〜4にも示したように、リ
ム1の内周面側にディスク2を圧入し、その外周端部2
bにおける周方向間欠的箇所にアーク溶接3による角隅
肉溶接を施したものが最も一般的である。
の結合構造に関しては、図3〜4にも示したように、リ
ム1の内周面側にディスク2を圧入し、その外周端部2
bにおける周方向間欠的箇所にアーク溶接3による角隅
肉溶接を施したものが最も一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した構造の車輪に
よる場合には、図4に示したようにタイヤの負荷に対応
してディスク2に矢印方向のモーメントMが作用した場
合、ディスク2の外周端部2b寄りの付近に応力が集中
し、鎖線にてあらわしたように繰り返し変形がおこなわ
れる結果、アーク溶接3を施した部分の疲労が激しく,
強度劣化して破損が起こりやすい。
よる場合には、図4に示したようにタイヤの負荷に対応
してディスク2に矢印方向のモーメントMが作用した場
合、ディスク2の外周端部2b寄りの付近に応力が集中
し、鎖線にてあらわしたように繰り返し変形がおこなわ
れる結果、アーク溶接3を施した部分の疲労が激しく,
強度劣化して破損が起こりやすい。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記した従来技
術における課題を解決し、リムとディスクとの結合手段
としてアーク溶接を施した車輪における耐久性を向上さ
せるようにしたものであって、具体的にはリム内周面に
ディスクの立ち上がり部を嵌合して溶接組みつけされた
ディスクホイールにおいて、該ディスクの立ち上がり部
の中間部位に、周方向間欠箇所に複数の穴部を形成する
とともに、該穴部の少なくとも一部とリム内周面との間
に隅肉溶接を施して一体に組つけられていることを特徴
とする自動車用ディスクホイールに関する。
術における課題を解決し、リムとディスクとの結合手段
としてアーク溶接を施した車輪における耐久性を向上さ
せるようにしたものであって、具体的にはリム内周面に
ディスクの立ち上がり部を嵌合して溶接組みつけされた
ディスクホイールにおいて、該ディスクの立ち上がり部
の中間部位に、周方向間欠箇所に複数の穴部を形成する
とともに、該穴部の少なくとも一部とリム内周面との間
に隅肉溶接を施して一体に組つけられていることを特徴
とする自動車用ディスクホイールに関する。
【0005】また本発明は、リム内周面にディスクの立
ち上がり部を嵌合して溶接組みつけされたディスクホイ
ールにおいて、該ディスクの立ち上がり部の中間部位
に、周方向間欠箇所に複数の穴部を形成するとともに、
該穴部におけるディスクのハブ穴寄りの部分とリム内周
面との間に隅肉溶接を施して一体に組つけられているこ
とを特徴とする自動車用ディスクホイールにも関する。
ち上がり部を嵌合して溶接組みつけされたディスクホイ
ールにおいて、該ディスクの立ち上がり部の中間部位
に、周方向間欠箇所に複数の穴部を形成するとともに、
該穴部におけるディスクのハブ穴寄りの部分とリム内周
面との間に隅肉溶接を施して一体に組つけられているこ
とを特徴とする自動車用ディスクホイールにも関する。
【0006】
【作用】ディスクの立ち上がり部の中間部位に、該ディ
スクの周方向間欠箇所に複数の穴部を形成するととも
に、該穴部とリムの内周面との間に溶接を施してなるた
めに、ディスクの外周端部にリムとの間に角隅肉溶接を
施した従来構造のものに比して,タイヤの負荷に対応し
てディスクの外周端部寄りの付近に応力が集中しても、
該応力が上記ディスクの外周端部とリムとの平行部分に
施した穴部溶接部とに分散され、その結果繰り返し変形
が抑制されて接合部分の疲労が軽減され、破損の危険を
なくすことができる。
スクの周方向間欠箇所に複数の穴部を形成するととも
に、該穴部とリムの内周面との間に溶接を施してなるた
めに、ディスクの外周端部にリムとの間に角隅肉溶接を
施した従来構造のものに比して,タイヤの負荷に対応し
てディスクの外周端部寄りの付近に応力が集中しても、
該応力が上記ディスクの外周端部とリムとの平行部分に
施した穴部溶接部とに分散され、その結果繰り返し変形
が抑制されて接合部分の疲労が軽減され、破損の危険を
なくすことができる。
【0007】
【実施例】以下において本発明の具体的な内容を図1〜
2にあらわした実施例をもとに説明すると、図におい
て、11はリム、13はリム11の内周面側であって、
ドロップセンター部12に圧入されたディスクをあらわ
す。 ディスク13は、その立ち上がり部14の中間部
位に、周方向間欠箇所に複数の円形あるいは楕円形、ま
たは角形等任意形状の穴部15が形成されている。 さ
らに該穴部15とリム11の内周面のドロップセンター
部12との間にアーク隅肉溶接部16を施してリム11
とディスク13とを一体に組つけている。
2にあらわした実施例をもとに説明すると、図におい
て、11はリム、13はリム11の内周面側であって、
ドロップセンター部12に圧入されたディスクをあらわ
す。 ディスク13は、その立ち上がり部14の中間部
位に、周方向間欠箇所に複数の円形あるいは楕円形、ま
たは角形等任意形状の穴部15が形成されている。 さ
らに該穴部15とリム11の内周面のドロップセンター
部12との間にアーク隅肉溶接部16を施してリム11
とディスク13とを一体に組つけている。
【0008】なおこのアーク隅肉溶接部16について
は、上記穴部15の全周にわたり施してもよく、また穴
部15のうちディスク13におけるハブ穴寄りの部分の
み、あるいは外周端部14a寄りの部分のみに施す等、
該各穴部15の少なくとも1部にだけアーク隅肉溶接1
6を施すようにしてもよいが、このうちとくにリム13
の穴部15のうちディスク13におけるハブ穴寄りの部
分との間にアーク隅肉溶接を施すようにすると、強度的
に最も好ましい結果が得られる。
は、上記穴部15の全周にわたり施してもよく、また穴
部15のうちディスク13におけるハブ穴寄りの部分の
み、あるいは外周端部14a寄りの部分のみに施す等、
該各穴部15の少なくとも1部にだけアーク隅肉溶接1
6を施すようにしてもよいが、このうちとくにリム13
の穴部15のうちディスク13におけるハブ穴寄りの部
分との間にアーク隅肉溶接を施すようにすると、強度的
に最も好ましい結果が得られる。
【0009】さらにディスク13の立ち上がり部14
に、該ディスク14の周方向間欠箇所に複数の穴部15
を形成するとともに、該穴部15に対しリム11との間
にアーク溶接を施してなるために、図2に示したよう
に、タイヤの負荷に対応してディスク13の外周端縁部
14寄りの付近に応力が集中して矢印方向のモーメント
Mが作用した場合にも、該応力が上記ディスク13の外
周端部14aとリム11との平行部分に形成した穴部1
5のアーク隅肉溶接部16を施した部分とに分散され、
その結果繰り返し変形が抑制されて接合部分の疲労が軽
減され、破損の危険をなくすことができる。
に、該ディスク14の周方向間欠箇所に複数の穴部15
を形成するとともに、該穴部15に対しリム11との間
にアーク溶接を施してなるために、図2に示したよう
に、タイヤの負荷に対応してディスク13の外周端縁部
14寄りの付近に応力が集中して矢印方向のモーメント
Mが作用した場合にも、該応力が上記ディスク13の外
周端部14aとリム11との平行部分に形成した穴部1
5のアーク隅肉溶接部16を施した部分とに分散され、
その結果繰り返し変形が抑制されて接合部分の疲労が軽
減され、破損の危険をなくすことができる。
【0010】
【発明の効果】本発明は上記した通り、リム内周面にデ
ィスクの立ち上がり部を嵌合して溶接組みつけされたデ
ィスクホイールにおいて、該ディスクの立ち上がり部の
中間部位に、周方向間欠箇所に複数の穴部を形成すると
ともに、該穴部の少なくとも一部とリム内周面との間に
隅肉溶接を施して一体に組つけられているために、タイ
ヤの負荷に対応してディスクの外周端縁部寄りの付近に
応力が集中しても、該応力が上記ディスクの外周端部と
リムとの平行部分に形成した穴部のアーク溶接を施した
部分とに分散され、その結果繰り返し変形が抑制されて
接合部分の疲労が軽減され、破損の危険をなくすことが
でき、これによって自動車用ディスクホイールとしての
耐久強度を著しく向上させることができる。
ィスクの立ち上がり部を嵌合して溶接組みつけされたデ
ィスクホイールにおいて、該ディスクの立ち上がり部の
中間部位に、周方向間欠箇所に複数の穴部を形成すると
ともに、該穴部の少なくとも一部とリム内周面との間に
隅肉溶接を施して一体に組つけられているために、タイ
ヤの負荷に対応してディスクの外周端縁部寄りの付近に
応力が集中しても、該応力が上記ディスクの外周端部と
リムとの平行部分に形成した穴部のアーク溶接を施した
部分とに分散され、その結果繰り返し変形が抑制されて
接合部分の疲労が軽減され、破損の危険をなくすことが
でき、これによって自動車用ディスクホイールとしての
耐久強度を著しく向上させることができる。
【0011】またこの場合において、リム内周面にディ
スクの立ち上がり部を嵌合して溶接組みつけされたディ
スクホイールにおいて、該ディスクの立ち上がり部の中
間部位に、周方向間欠箇所に複数の穴部を形成するとと
もに、該穴部におけるディスクのハブ穴寄りの部分とリ
ム内周面との間に隅肉溶接を施して一体に組つけられて
いる場合には、ディスクホイールとしての結合強度をよ
り一層向上させることができる。
スクの立ち上がり部を嵌合して溶接組みつけされたディ
スクホイールにおいて、該ディスクの立ち上がり部の中
間部位に、周方向間欠箇所に複数の穴部を形成するとと
もに、該穴部におけるディスクのハブ穴寄りの部分とリ
ム内周面との間に隅肉溶接を施して一体に組つけられて
いる場合には、ディスクホイールとしての結合強度をよ
り一層向上させることができる。
【図1】本発明の一実施例であるところの、リムとディ
スクとの接合部分の要部断面図。
スクとの接合部分の要部断面図。
【図2】図1に示したリムとディスクとの接合部分の要
部を部分的に拡大してあらわした拡大図。
部を部分的に拡大してあらわした拡大図。
【図3】従来公知のリムとディスクとの接合構造をあら
わした断面図。
わした断面図。
【図4】図3に示したリムとディスクとの接合部分の要
部を部分的に拡大してあらわした拡大図。
部を部分的に拡大してあらわした拡大図。
11 リム 12 ドロップセンター部 13 ディスク 14 立ち上がり部 14a ディスクの外周端部 15 穴部 16 アーク隅肉溶接部
Claims (2)
- 【請求項1】リム内周面にディスクの立ち上がり部を嵌
合して溶接組みつけされたディスクホイールにおいて、
該ディスクの立ち上がり部の中間部位に、周方向間欠箇
所に複数の穴部を形成するとともに、該穴部の少なくと
も一部とリム内周面との間に隅肉溶接を施して一体に組
つけられていることを特徴とする自動車用ディスクホイ
ール。 - 【請求項2】リム内周面にディスクの立ち上がり部を嵌
合して溶接組みつけされたディスクホイールにおいて、
該ディスクの立ち上がり部の中間部位に、周方向間欠箇
所に複数の穴部を形成するとともに、該穴部におけるデ
ィスクのハブ穴寄りの部分とリム内周面との間に隅肉溶
接を施して一体に組つけられていることを特徴とする自
動車用ディスクホイール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31903094A JPH08150803A (ja) | 1994-11-29 | 1994-11-29 | 自動車用ディスクホイール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31903094A JPH08150803A (ja) | 1994-11-29 | 1994-11-29 | 自動車用ディスクホイール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08150803A true JPH08150803A (ja) | 1996-06-11 |
Family
ID=18105734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31903094A Pending JPH08150803A (ja) | 1994-11-29 | 1994-11-29 | 自動車用ディスクホイール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08150803A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100666072B1 (ko) * | 2005-07-04 | 2007-01-09 | 한국타이어 주식회사 | 자동차용 휠 |
| CN110695560A (zh) * | 2019-10-23 | 2020-01-17 | 山东电力设备有限公司 | 控制丝孔焊接变形的方法 |
-
1994
- 1994-11-29 JP JP31903094A patent/JPH08150803A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100666072B1 (ko) * | 2005-07-04 | 2007-01-09 | 한국타이어 주식회사 | 자동차용 휠 |
| CN110695560A (zh) * | 2019-10-23 | 2020-01-17 | 山东电力设备有限公司 | 控制丝孔焊接变形的方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5394197B2 (ja) | 自動車用ホイールディスク | |
| KR101378228B1 (ko) | 조립식 차량용 휘일 | |
| JP5612339B2 (ja) | 自動車用ホイール | |
| JP2010132279A (ja) | 自動車用ホイールディスク | |
| JP5167226B2 (ja) | 自動車用ホイール | |
| WO2012107989A1 (ja) | 自動車用ホイール | |
| US6293630B1 (en) | Wheel for a vehicle, particularly a spare wheel for a motor vehicle | |
| US20100283311A1 (en) | Vehicle wheel cover retention system and method for producing same | |
| US6626503B2 (en) | Fabricated vehicle wheel | |
| US20030080605A1 (en) | Fabricated vehicle wheel | |
| US6655748B2 (en) | Fabricated vehicle wheel | |
| JP2016074318A (ja) | トーションビーム式サスペンション | |
| JP5495808B2 (ja) | 自動車用ホイールディスク | |
| CN101131190A (zh) | 缸体装置及其制造方法 | |
| JP3216675U (ja) | ホイール構造 | |
| CA2455259A1 (en) | Wheel, in particular a spoked wheel for motor vehicles constructed from sheet-steel | |
| JP2016112966A (ja) | トーションビーム式サスペンション | |
| JP3686350B2 (ja) | 自動車用ディスクホイール | |
| EP2327565B1 (en) | An improved semi full face steel wheel | |
| JP2000001101A (ja) | 自動車用軽量化ホイール | |
| JPH0129121Y2 (ja) | ||
| JP2001010301A (ja) | 自動車用ホイール | |
| JPH10109501A (ja) | ツーピースホイール | |
| JP2005329808A (ja) | 車両用スチール製ホイール | |
| JP6466586B2 (ja) | 自動車用ホイール |