JPH08150830A - ベンチレータルーバー構造 - Google Patents

ベンチレータルーバー構造

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JPH08150830A
JPH08150830A JP29422694A JP29422694A JPH08150830A JP H08150830 A JPH08150830 A JP H08150830A JP 29422694 A JP29422694 A JP 29422694A JP 29422694 A JP29422694 A JP 29422694A JP H08150830 A JPH08150830 A JP H08150830A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fin
operation knob
hole
ventilator
fins
Prior art date
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Pending
Application number
JP29422694A
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English (en)
Inventor
Toshiaki Takeuchi
利明 竹内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
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Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、操作ノブのガタ付きを防止して操
作ノブの動きをスムーズにすることができるベンチレー
タルーバー構造を提供することにある。 【構成】 ベンチレータケース内に、互いに連繋した複
数の前フィンと、互いに連繋した複数の後フィンを互い
に直交する方向に配置するとともに、上記前フィンおよ
び後フィンを操作ノブによって回動操作するようにした
ベンチレータルーバー構造において、上記操作ノブ13
に、上記前フィン7cを挿通するための貫通孔14aを
形成し、かつ、該貫通孔14aの内面に突起部18を形
成し、この突起部18が係合する凹溝20を上記操作ノ
ブ13の操作方向に沿って上記前フィン7cの片面に形
成し、この前フィン7cの他面に当接する凸条19を上
記貫通孔14aの内面に上記突起部18と互いに位置を
ずらして少なくとも2個所に形成したことにある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、操作ノブのガタ付きを
防止して操作ノブの操作を容易にしたベンチレータルー
バー構造に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車の運転席には車室内の空調を行な
うため空調装置の吹出口が設けられている。運転席のイ
ンストルメントパネル100には、図11に示すよう
に、空調用ダクト101からの吹出口として、デフロス
タ用102、サイドデミスタ用103、ベンチレーショ
ン用104,105、ヒータ用(図示せず)が設けられ
ており、ベンチレーション用の吹出口104,105に
は、風向きを調整するためのベンチレータルーバー10
6,107が設けられている。
【0003】ベンチレータルーバー106,107は運
転席の中央部と両側のベンチレーション用吹出口10
4,105に接続されており、縦、横のフィンの向きを
調整することで、風向きが変えられるようになってい
る。
【0004】図12および図13に示したものは、前方
に前フィン108を、後方に後フィン109を互いに直
交する方向に配設したベンチレータルーバー110で、
上下方向の風向きを変える方法を示したものである。ベ
ンチレータルーバー110は、複数の後フィン109を
ケース111内の上下方向に一定間隔で配置し、これら
後フィン109の両側に設けられた軸部112をケース
111の壁面に回動可能に軸支したものである。これら
各後フィン109は連結扞113を介して後端部を連繋
し、操作ノブ114の操作で同時に向きが変えられるよ
うになっている。この操作ノブ114は前フィン108
の一つに摺動可能に設けられており、この操作ノブ11
4の先端部に設けられた二股の操作杆115を後フィン
109の一つに係合させている。前フィン108は軸部
116をケース111の壁面に回動可能に軸支されてお
り、連結扞117によって前フィン108が互いに連動
するように構成されている。
【0005】そして、操作ノブ114を上下に回動させ
て前フィン108の向きを上下に変え、操作ノブ114
を左右に摺動させて、操作杆115を介して後フィン1
09の向きを左右方向に変えるものである。
【0006】従来、操作ノブ114として使用されてい
たものは、図14および図15に示すように、前フィン
108に装着するノブ本体118をU字状に形成したも
ので、このU字状部に前フィン108を挿入して装着
し、ノブ本体118の前部に設けられた一対の操作杆1
15によって後フィン109を操作するものである。
【0007】上記ノブ本体118には、内面に突起部1
19が設けられていて、図16に示すように、前フィン
108の下面に設けられたスライド溝120に沿って摺
動するように構成されている。この突起部119の反対
側の面には凸条121が設けられており、この凸条12
1が前フィン108の上面に当接して前フィン108と
のガタを防止している。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来技術によると、実際の成形品は、成形時の収縮によっ
て突起部119側が内側に入り込んでしまうので、突起
部119と凸条121によって、前フィン108を強く
挟み込んでしまうことから、操作ノブ114の操作感が
悪くなることがあった。また、突起部119と凸条12
1によって、二点で接触するので、ガタが発生すること
がある。
【0009】本発明は上記課題を解決し、操作ノブのガ
タ付きを防止して操作ノブの操作を容易にしたベンチレ
ータルーバー構造を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するため、ベンチレータケース内に、互いに連繋した
複数の前フィンと、互いに連繋した複数の後フィンを互
いに直交する方向に配置するとともに、各フィンをそれ
ぞれ回動軸を中心に回動可能に設け、上記前フィンの一
つに操作ノブを摺動可能に設けると共に、該操作ノブの
先端部に後フィンの一つに係合する係合部を設けて上記
前フィンおよび後フィンを操作ノブによって回動操作す
るようにしたベンチレータルーバー構造において、上記
操作ノブに、上記前フィンを挿通するための貫通孔を形
成し、かつ、該貫通孔の内面に突起部を形成し、この突
起部が係合する凹溝を上記操作ノブの操作方向に沿って
上記前フィンの片面に形成し、この前フィンの他面に当
接する凸条を上記貫通孔の内面に上記突起部と互いに位
置をずらして少なくとも2個所に形成したことにある。
【0011】また、本発明は、ベンチレータケース内
に、互いに連繋した複数の前フィンと、互いに連繋した
複数の後フィンを互いに直交する方向に配置するととも
に、各フィンをそれぞれ回動軸を中心に回動可能に設
け、上記前フィンの一つに操作ノブを摺動可能に設ける
と共に、該操作ノブの先端部に後フィンの一つに係合す
る係合部を設けて上記前フィンおよび後フィンを操作ノ
ブによって回動操作するようにしたベンチレータルーバ
ー構造において、上記操作ノブの側面に、上記前フィン
を挿通するための貫通孔を形成し、かつ、該貫通孔の内
面に突起部を形成し、この突起部が係合する凹溝を上記
操作ノブの操作方向に沿って上記前フィンの片面に形成
し、この前フィンの他面に当接する凸条を上記貫通孔の
内面に上記突起部と互いに位置をずらして少なくとも2
個所に形成するとともに上記操作ノブの下面に上記貫通
孔に達する開口孔を形成したことにある。
【0012】
【作用】操作ノブを前フィンに沿って摺動させると、操
作ノブの操作板によって後フィンは、回動軸を中心とし
て向きを変える。操作ノブは貫通孔を介して前フィンに
支持されており、かつ突起部と凸条によって両面を支持
されていることから、ガタ付きを防止することができ
る。
【0013】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面を参照しながら
詳細に説明する。
【0014】図1において、1は自動車のインストルメ
ントパネルを示したものである。このインストルメント
パネル1の中央部及び両側には空気吹出口2,3が設け
られており、これら空気吹出口2、3にはそれぞれ風向
きを調整するベンチレータルーバー4、5が設けられて
いる。
【0015】図2ないし図5は両側のベンチレータルー
バー5を示したもので、このベンチレータルーバー5
は、ベンチレータケース6内に前フィン(横フィン)7
a,7b,7c,7d,7eと、後フィン(縦フィン)
8a,8b,8cを互いに直交する方向に、それぞれ複
数枚ずつ(図示例では前フィンが5枚、後フィンが3
枚)を一定間隔fで軸支したものである。
【0016】上記前フィン7a,7b,7c,7d,7
e相互間は、コネクタ9に軸支されて互いに連動するよ
うに連繋されている。後フィン8a,8b,8cは、回
動軸10a,10b,10cによって回動可能に軸支さ
れており、中央の後フィン8bに対して左右両端の後フ
ィン8a,8cがベンチレータケース6の吹き出し口側
6aに近く配置されている。中央の後フィン8bと左右
両端の後フィン8a,8cは各別のコネクタ11a,1
1bによって連結されており、かつ回動軸10とコネク
タ11a,11bの連結軸部(連結部)12a,12
b,12cまでの距離は、中央の後フィン8bの回動軸
10bとコネクタ11bまでの距離aに対して、左右両
端の後フィン8a,8cの回動軸10a,10cと連結
軸部12a,12cまでの距離bが短くなるように設定
してある。
【0017】13は、中央部の前フィン7cに摺動可能
に設けられた操作ノブであり、図6ないし図10にした
がって説明する。この操作ノブ13は挟持部14と、挟
持部14の後端部に装着された一対の扇形をした操作板
15a,15bからなる係合部15とで構成されてい
る。
【0018】上記挟持部14は、前フィン7cを挿通す
る貫通穴14aが横方向に形成されており、この貫通穴
14aを介して前フィン7cに支持されている。挟持部
14の後端部に設けられた操作板15a,15bは中央
の後フィン8bの両側(左右面)を挟むように配置され
ている。中央の後フィン8bは、図5に示すように、板
面に半円状切り欠き部(半円状切り欠き穴)16が形成
され、かつ切り欠き部16の先端部に上記操作板15
a,15bに係合する係合部17が設けられている。
【0019】上記挟持部14の貫通穴14aには、内側
面の一側に操作ノブ13の操作方向に沿って突起部18
が設けられ、この突起部18に対向する他側には突起部
18と位置をずらせて凸条19が2個所に設けられてい
る。この突起部18は前フィン7c側面に形成されてい
る凹溝20に係合している。
【0020】上記突起部18が形成された上記挟持部1
4の板面には開口孔21が形成されており、突起部18
を開口孔21の両側にのみ形成している。
【0021】上記構成によれば、操作ノブ13を前フィ
ン7cに沿って左右に摺動させると、操作板15a,1
5bによって、中央の後フィン8bが回動操作され、各
別のコネクタ11a,11bによって左右の後フィン8
a,8cも回動操作され、左右に回動する。また、操作
ノブ13を前フィン7cとともに上下に回動させると、
前フィン7a,7b,7c,7d,7e相互間は、コネ
クタ9によって互いに連動し、上下に向きを替える。こ
のとき、操作ノブ13は、貫通穴14aによって前フィ
ン7cに装着されており、かつ突起部18と、2個所の
凸条19によって前フィン7cの両面を挟持しているの
で、操作ノブ13のガタ付きが防止される。また、操作
ノブ13の下面には開口孔21が形成されているので、
突起部18は開口孔21の両側のみに形成されることか
ら、突起部18が前フィン7cに接触する部分が限ら
れ、摺動抵抗が小さいので操作がスムーズである。
【0022】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によるベンチ
レータルーバー構造によれば、次のような効果を奏す
る。請求項1において、ベンチレータケース内に、互い
に連繋した複数の前フィンと、互いに連繋した複数の後
フィンを互いに直交する方向に配置するとともに、各フ
ィンをそれぞれ回動軸を中心に回動可能に設け、上記前
フィンの一つに操作ノブを摺動可能に設けると共に、該
操作ノブの先端部に後フィンの一つに係合する係合部を
設けて上記前フィンおよび後フィンを操作ノブによって
回動操作するようにしたベンチレータルーバー構造にお
いて、上記操作ノブに、上記前フィンを挿通するための
貫通孔を形成し、かつ、該貫通孔の内面に突起部を形成
し、この突起部が係合する凹溝を上記操作ノブの操作方
向に沿って上記前フィンの片面に形成し、この前フィン
の他面に当接する凸条を上記貫通孔の内面に上記突起部
と互いに位置をずらして少なくとも2個所に形成したの
で、操作ノブのガタ付きを防止し、前フィンに沿ってス
ムーズに摺動することができ、操作感の改善を行うこと
ができる。請求項2において、ベンチレータケース内
に、互いに連繋した複数の前フィンと、互いに連繋した
複数の後フィンを互いに直交する方向に配置するととも
に、各フィンをそれぞれ回動軸を中心に回動可能に設
け、上記前フィンの一つに操作ノブを摺動可能に設ける
と共に、該操作ノブの先端部に後フィンの一つに係合す
る係合部を設けて上記前フィンおよび後フィンを操作ノ
ブによって回動操作するようにしたベンチレータルーバ
ー構造において、上記操作ノブの側面に、上記前フィン
を挿通するための貫通孔を形成し、かつ、該貫通孔の内
面に突起部を形成し、この突起部が係合する凹溝を上記
操作ノブの操作方向に沿って上記前フィンの片面に形成
し、この前フィンの他面に当接する凸条を上記貫通孔の
内面に上記突起部と互いに位置をずらして少なくとも2
個所に形成するとともに上記操作ノブの下面に上記貫通
孔に達する開口孔を形成したので、摺動抵抗を小さくし
て操作ノブの操作をスムーズにできるとともに操作ノブ
のガタ付きを防止することができる。また、開口孔を操
作ノブの下面側に形成したので、外部から見えないこと
から外観の向上を図ることができる。請求項2におい
て、開口孔を挟んで貫通孔内面に、上記突起部を形成す
るとともに該開口部を望む位置で、かつ上記突起部を挟
んで凸条を設けたので、突起部と凸条が前フィンに対し
て適度の強さで、装着されることから、摺動抵抗を小さ
くすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】インストルメントパネルに設けられた空調用吹
出口を示す斜視図である。
【図2】本発明のベンチレータルーバー構造を示す正面
図である。
【図3】図1のA−A線断面図である。
【図4】図1のB−B線断面図である。
【図5】操作ノブと前フィンの組み付け構造を示す斜視
図である。
【図6】操作ノブを示す斜視図である。
【図7】操作ノブを示す斜視図である。
【図8】操作ノブを示す側面図である。
【図9】図8の底面図である。
【図10】図8のA−A線断面図である。
【図11】インストルメントパネルに設けられた空調用
吹出口を示す斜視図である。
【図12】従来のベンチレータルーバーを示す正面図で
ある。
【図13】図12の右側面図である。
【図14】従来の操作ノブを示す側面図である。
【図15】図14の底面図である。
【図16】操作ノブを装着するフィンを示す平面図であ
る。
【符号の説明】
1 インストルメントパネル 2 空気吹出口 3 空気吹出口 4 ベンチレータルーバー 5 ベンチレータルーバー 6 ベンチレータケース 7a,7b,7c,7d,7e 前フィン 8a,8b,8c 後フィン 9,11a,11b コネクタ 10a,10b,10c 回動軸 12a,12b,12c 連結軸部(連結部) 13 操作ノブ 14 挟持部 15 係合部 16 切り欠き部 17 係合部 18 突起部 19 凸条 20 凹溝 21 開口孔

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ベンチレータケース内に、互いに連繋し
    た複数の前フィンと、互いに連繋した複数の後フィンを
    互いに直交する方向に配置するとともに、各フィンをそ
    れぞれ回動軸を中心に回動可能に設け、上記前フィンの
    一つに操作ノブを摺動可能に設けると共に、該操作ノブ
    の先端部に後フィンの一つに係合する係合部を設けて上
    記前フィンおよび後フィンを操作ノブによって回動操作
    するようにしたベンチレータルーバー構造において、上
    記操作ノブに、上記前フィンを挿通するための貫通孔を
    形成し、かつ、該貫通孔の内面に突起部を形成し、この
    突起部が係合する凹溝を上記操作ノブの操作方向に沿っ
    て上記前フィンの片面に形成し、この前フィンの他面に
    当接する凸条を上記貫通孔の内面に上記突起部と互いに
    位置をずらして少なくとも2個所に形成したことを特徴
    とするベンチレータルーバー構造。
  2. 【請求項2】 ベンチレータケース内に、互いに連繋し
    た複数の前フィンと、互いに連繋した複数の後フィンを
    互いに直交する方向に配置するとともに、各フィンをそ
    れぞれ回動軸を中心に回動可能に設け、上記前フィンの
    一つに操作ノブを摺動可能に設けると共に、該操作ノブ
    の先端部に後フィンの一つに係合する係合部を設けて上
    記前フィンおよび後フィンを操作ノブによって回動操作
    するようにしたベンチレータルーバー構造において、上
    記操作ノブの側面に、上記前フィンを挿通するための貫
    通孔を形成し、かつ、該貫通孔の内面に突起部を形成
    し、この突起部が係合する凹溝を上記操作ノブの操作方
    向に沿って上記前フィンの片面に形成し、この前フィン
    の他面に当接する凸条を上記貫通孔の内面に上記突起部
    と互いに位置をずらして少なくとも2個所に形成すると
    ともに上記操作ノブの下面に上記貫通孔に達する開口孔
    を形成したことを特徴とするベンチレータルーバー構
    造。
  3. 【請求項3】 上記開口孔を挟んで貫通孔内面に、上記
    突起部を形成するとともに該開口部を望む位置で、かつ
    上記突起部を挟んで凸条を設けたことを特徴とする請求
    項2に記載のベンチレータルーバー構造。
JP29422694A 1994-11-29 1994-11-29 ベンチレータルーバー構造 Pending JPH08150830A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009018634A (ja) * 2007-07-10 2009-01-29 Howa Kasei Kk 空気吹出調整用レジスタ
JP2009143346A (ja) * 2007-12-13 2009-07-02 Nippon Plast Co Ltd 風向調整装置
JP2011251590A (ja) * 2010-05-31 2011-12-15 Nippon Plast Co Ltd 風向調整装置
JP2018099970A (ja) * 2016-12-20 2018-06-28 日本プラスト株式会社 風向調整装置

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