JPH08153100A - 階層化文書表示システム - Google Patents
階層化文書表示システムInfo
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- JPH08153100A JPH08153100A JP6293171A JP29317194A JPH08153100A JP H08153100 A JPH08153100 A JP H08153100A JP 6293171 A JP6293171 A JP 6293171A JP 29317194 A JP29317194 A JP 29317194A JP H08153100 A JPH08153100 A JP H08153100A
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Abstract
イ装置の解像度に応じた量の情報を表示するとともに、
対象とする文書の抽出を容易とする。 【構成】階層構造化された文書を所定面積の表示領域に
表示する階層化文書表示システムにおいて、未表示の最
上位の階層の文書及びそれに続く階層の文書が、特定の
表示領域に面積的に表示可能であるとき、該最上位の階
層の文書及び、それに続く階層の文書を順次表示する上
位文書表示手段と、上記上位文書表示手段での表示が不
可能なとき、移行指示に従って現在表示された上位階層
文書を消去して、該消去された文書と同じ文書の下位の
階層の文書を表示するために上記上位文書表示手段を再
起動する階層移行手段とを備える。これによって、階層
化された文書が順次下層まで表示され、また表に面積の
計算において解像度が高い程表示文字を小さくするよう
に表示すると、解像度に応じた大きさの表示ができる。
Description
し、特に、階層化された文書を表示する表示システムに
関するものである。
電子データ化し、ディスプレイ装置で表示することがな
されようとしている。例えば、ある通販会社が販売して
いる商品をカタログ形式で電子データ化し、在宅の購入
希望者が該電子データ化されたデータをフロッピー等の
記憶媒体あるいは通信で受け取ってディスプレイ装置に
表示して商品を選択できるようにすると、郵送料が不要
になり、しかも購入者がいつもアクセスできるので、便
利となる。
になっている。すなわち、文書が例えば商品カタロクで
ある場合、まず章としての商品名とか、節としての商標
や特徴の概要が記述され、次に項としての商品の説明文
が記述される。この場合、例えば商品名(章)を最初の
行の中央に、そのすぐ下に上記商品名(章)より、左右
に多い字数で数行に渡って節を表示し、次いで該節より
左右に多い字数で通常の項(サブタイトル)が表示され
る。ところで、このように外観上階層構造を備えた文書
を電子データ化する場合に最も簡単な方法は、上記階層
構造を表示位置等の表示レイアウトによって表し、電子
化されたデータそのものは、章であろうと節であろうと
同種のデータを用いることである。
レイ装置であっても解像度が高いもの、低いもの種々の
タイプがある。従って、上記電子化された文書データを
同じ大きさのディスプレイ装置で表示する場合、同じ大
きさの文字を表示しても解像度が高い場合には、必要以
上に鮮明に見え、本来ならばもう少し小さく表示して一
画面に現すデータ量を多くしてもいい場合があり、逆に
ディスプレイ装置の解像度が低い場合にはもう少し文字
を大きく表示しないと文字がつぶれたりすることがある
が、現状では解像度にかかわりなく表示文字の大きさは
同じになっている。
と、文書のより重要な部分、例えば章部分のみを抽出し
て表示することができない。従って、カタログ等を画面
に表示してまず章を見て必要な商品の選択をし、その
後、その商品の内容を知りたいと思っても、目的としな
い各商品の名称(章)とその説明文(項あるいは節)を
含んだ表示の羅列があり、複数枚のページを繰ってはじ
めて目的とする商品をさがし出すことができ、操作が非
常にめんどうになる。
と、上記のわずらわしさは解消するが、文書の階層を外
観上のレイアウトで表している上記のデータ構造では、
文書の中から商品名(章)のみを抽出するためには、レ
イアウト上(すなわち、文字の配置位置のみで)章、
節、項を区分する方法を採らざるを得ない。しかしなが
ら、この方法は文書を電子化するときに、すべての文書
について章、節等の表示位置を統一する必要があり、は
なはだめんどうとなるとともに、文字の位置を判断する
機能を必要とし、装置が複雑になる傾向がある。
た量の情報を表示するとともに、目的とする文書の抽出
が容易な文書表示システムを提供することを目的とする
ものである。
するために以下の手段を採用している。すなわち、図1
(a) に示すように、階層構造化された文書を所定面積の
表示領域に表示するに際して、未表示の最上位の階層の
文書及びそれに続く階層の文書が、特定の表示領域に面
積的に表示可能であるとき、該最上位の階層の文書及
び、それに続く階層の文書を順次表示する上位文書表示
手段10と、上記上位文書表示手段10での表示が不可
能なとき、移行指示に従って現在表示された上位階層文
書を消去して、該消去された文書と同じ文書の下位の階
層の文書を表示するために上記上位文書表示手段を再起
動する階層移行手段20とを備えたことを特徴とするも
のである。
イ装置の解像度に応じた大きさで各階層の文書を表示す
るようにし、更に、ディスプレイ装置の解像度に応じた
大きさで未表示の最上位の階層の文書を表示したときの
表示面積を計算する表示面積計算手段12と、該計算結
果が面積的に表示領域に表示可能であるか否かを判断す
る比較手段13を備える構成とする。
が不可能なとき、移行指示に従って現在表示された上位
階層文書を消去して、該消去された文書とは別の文書の
最上位の階層の文書を表示するために上記上位文書表示
手段10を再起動するページ移行手段30とを備えるよ
うにする。
た場合、更に、図1(b) に示すように、該複数の表示領
域の中の空き領域を順次選択する領域切換手段40と、
上記領域切換手段40で、新たな表示領域に選択余地が
ない状態で移行指示が出されたときに、上記表示された
上位階層文書を消去して、下位階層文書を表示するため
に上位文書表示手段10を再起動させる上記階層移行手
段20とを備える構成とする。
備えた場合、領域切換手段40で、新たな表示領域に選
択余地がない状態で移行指示が出されたときに、上記表
示された上位階層文書を消去して、別の文書の再上位の
階層文書を表示するために上位文書表示手段10を再起
動させる上記階層移行手段20を備える。
位階層文書の必要面積に基づいて決定される分割数決定
手段50を備える構成とすることができる。
によってまず最上位の階層の文書が表示される。この上
位文書表示手段10は、更に上記表示領域内に空き容量
さえあれば、次の階層の文書を表示するように作動す
る。空き容量がないときには、オペレータが移行指示を
出すことによって、階層移行手段20が作動し、既に表
示された文書は消去され、該消去された文書の下位の階
層の文書が表示される。
るディスプレイ装置の解像度に応じた大きさ、すなわ
ち、解像度が高いときには文字を小さく、解像度が低い
ときには文字を大きく表示できるようにすると解像度の
違いによる表示の見やすさ、見にくさを調整することが
できる。但しこのためには、上記上位文書表示手段10
の表示面積計算手段12は、表示の大きさの応じた表示
面積を計算することになり、また、その計算結果に基づ
いて、比較手段13が面積的に表示領域に表示可能であ
るか否かを判断することになる。
している文書が不要であるときであって、未だ他の文書
が残っているときはオペレータの移行指示によってペー
ジ移行手段30が作動する。これによって、新しい文書
の表示が可能となる。
の全表示領域を1つの表示領域とすることができ、ま
た、ディスプレイ装置の全表示領域を複数の表示領域に
分割することができる。
換手段40が作動して、上記上位文書表示手段10は、
順次空き領域について上位文書の表示手順を実行し、上
記階層移行手段20は表示可能な領域がなくなったとき
にオペレータの指示に基づいて作動する。同様にページ
移行手段30も表示可能な領域がなくなったときにオペ
レータの指示に基づいて作動する。
積の所定の数を採ることができ、また、表示必要面積を
1つの表示領域とし、分割数決定手段50による演算で
算出された1画面に収容できる表示領域の数としてもよ
い。
プレイ装置の画面全体の場合もあり、図10,図11
(b)に示すようにディスプレイ装置の画面全体1を複
数の領域1a〜1dに分割した中の一つの場合も考えら
れる。
る。すなわち、章欄、節欄、項欄といった外観上の階層
そのものをデータ化した階層データを各欄の文書データ
に属性として持たせて後述の記憶手段に収納しておく。
1つの表示領域となっている場合の本発明の一実施例を
示す機能ブロック図、図3はそのフロー図である。デー
タ取得手段11は上記文書データが収納された記憶手段
100より、まず目的とする文書(例えば、ある商品に
関する紹介文)が含まれている文書群(例えば、特定の
会社の商品のカタログ)の最初の文書の最上位の階層の
文書データ(例えば商品名(章)に関する文書データ)
を記憶手段100よりデータ取得部11に取得する(図
3、ステップS11)。
上記のように取得した文書データを表示する。この場合
の表示は使用するディスプレイ装置の解像度にかかわら
ず同じ大きさ(1文字の大きさが解像度に異存しない)
とすることもできるが、解像度に応じて大きさを変化さ
せる、すなわち、解像度が高くなると1文字の大きさを
小さくし、解像度が低くなると1文字の大きさをを大き
くする機能を持たせることができ、これによって、解像
度によって表示が過度に鮮明であったりかすれたりする
ことが解消できる。
段で、表示面積計算手段12によってディスプレイ装置
での表示に必要な面積を計算し、該上記表示面積計算手
段12の計算結果を受けて、比較手段13が該表示必要
面積と表示領域の面積とを比較する(図3、ステップS
12→S13)。但し、上記のように解像度によって表
示する文字の大きさを変える場合には、上記表示面積計
算手段12による計算も表示状態に対応させて、解像度
が高いときには1文字分の面積を小さく、またその逆に
解像度が小さい場合には1文字分の面積を大きく計算す
る。
る面積である場合には、表示手段16によって上記最上
位の階層の文書データを表示する(図3、ステップS1
4)。尚、一般的には、ある階層の文書データが表示領
域に表示し切れないことも考えられるが、こでは、上記
最上位の階層だけでなく、下位の各階層の文書データ
は、少なくともその階層単独ではすべて表示領域に表示
可能であるとみなしている。
1が再び作動して同じ文書の次の階層のデータを取得
し、更に上記表示面積計算手段13が作動して、表示領
域の上記最上位の階層の文書データを表示した状態の残
りの表示可能面積と、上記次の階層の文書データの表示
面積を比較する(図3、ステップS15→S12)。
く、表示可能であれば上記第2の階層の文書データを表
示し、更に下位の階層の文書データを取得することにな
る(以上、図3、ステップS11〜S15の繰返し)。
これによって図8に示すように、章、節、項が順次表示
されることになる。
ば上記第2の階層の文書が上記表示領域の最上位階層の
文書データを表示した残りの領域に表示できない場合に
オペレータがマウスあるいはキー等の入力手段を用いて
次階層の文書データの表示を指示すると、階層移行手段
20が作動し、表示手段16に上記のように既に表示さ
れている最上位の文書を消去することを指示する(図
3、ステップS13:Y→S21→S22)。
改めて表示領域内に上記第2階層の文書の表示が可能か
否かを判断する。ここで、上記したように1の表示領域
に1の階層の文書が全部表示されるように文字の大きさ
等を設定しておくと、比較手段13は表示手段16に表
示指示を出して自動的に上記第2の階層の文書データを
表示することになる(図3、ステップS13:Y)。
を表示する場合にも、上記の手順と全く同様の手順が繰
り返され、図9に示すように順次下位の階層の文書が表
示される。
た状態でオペレータが該商品名を見ると目的とする商品
に関する文書であるか否かを判別することができる。そ
こで、目的とする文書でない場合には、その文書につい
て最下層の文書迄表示しないで、別の文書を表示(ペー
ジ換え)することを繰返して、目的とする文書に早く到
達することが好ましい。
と、これによって、ページ移行手段30が作動し、該ペ
ージ移行手段30が現在表示されている文書を消去して
他の文書の表示処理に移行する(図11(a)参照)。
タをデータ取得手段11で取得し、この新たな文書デー
タについて表示面積計算手段12で面積の計算を行う。
以下、上位文書表示手段10と階層移行手段30を作動
させるようにする。
別の実施例を示す機能ブロック図、図5はそのフロー図
である。まず、ディスプレイ装置の全表示可能域が固定
された数の表示領域(例えば4つの表示領域)に分割さ
れる。この状態で上記例と同様データ取得手段11で、
メモリ100よりデータを取得した後、領域切換手段4
0が作動して、上記のように形成されている複数の表示
領域の中、未表示の枠を検出してその中の1つの選択す
る(図5、ステップS41→S42)。
示手段10の表示面積計算手段12が作動して、上記デ
ータ取得手段11によって取得された最上位の階層の文
書データの1つの表示に必要な面積を計算する。次い
で、比較手段13で上記表示面積計算手段12で得られ
た面積と表示対象となっている表示領域の面積とを比較
して、表示可能であれば当該階層の内容を上記表示領域
に表示し、次いで、データ取得手段11が同一文書の次
の階層の文書データを取得して、当該表示領域にできる
限り下位の階層迄の文書を表示する(図5、ステップS
12〜S15)。
れた表示領域に表示不可能である場合には、その表示領
域に更に下層の文書を表示するための処理を一旦停止し
て、他の表示領域に他の文書を表示する処理をする。
ある場合は、データ取得手段11が作動して他の文書の
最上位の文書データを取得する(図5、ステップS13
b:N→S33)。これによって、領域切換手段40が
作動し、他の表示領域の中の空き領域を選択し、該領域
について表示面積計算手段12が表示必要面積を計算す
る(図5、ステップS41→S42→S12)。
新たな表示領域に前回の手順と同様の手順で順次文書デ
ータを表示する。尚、この領域切換手段40は図10に
示すように、特定の表示領域が表示不可能になると、順
次別の空き表示領域を選択する。
検出できなくなったとき、オペレータの指示によって階
層移行手段20が作動し、現在の表示を全部消去して、
次の階層のデータを取得し、最初の表示領域について、
上記と同様の手順で更に下位の文書を取得し表示する
(図5、ステップS41:N→S21→S22→S2
3)。
領域を検出できなくなったときであって、更に、現在表
示されている複数の文書のいずれも不要である場合に
は、オペレータはページ換えの指示を出す。すなわち、
オペレータがページ換えを指示することによって、ペー
ジ移行手段30が作動し、現在の表示はすべて消去さ
れ、次いで、図9(b)に示すように上記消去した文書
と同じ階層の他の文書データを取得し、上記表示分割領
域を検索するステップS41に戻る(図5、ステップS
31→S32→S33→S41)。
例の機能ブロック図であり、図7はそのフロー図であ
る。まず、前2つの例と同様、文書の最上位の階層の文
書データをデータ取得手段11によって取得する。次い
で、分割数決定手段50が作動し、上記のように取得し
た文書データより該文書データを表示するに必要な面積
を求め、該面積を単位としてディスプレイ画面を分割し
た場合の分割数を求める(図7、ステップS51→S5
2)。これによって、分割数が決定された後は、図4、
図5に示す実施例と全く同様となる。ただし、章より
節、あるいは節より項が多くの面積を要するのが一般的
である。従って、上記のように最上位の階層の文書を表
示するときに決定した表示領域数を、文書が下位に移行
するほど減らす必要が生じる。そこで、階層移行手段2
0、あるいはページ移行手段30が作動する段階で、上
記分割数は解除され、新たな階層について新たに分割数
が決定される(図7、ステップS22b、S32b)。
子データ化するとき、階層化データもその文書の属性と
して入力しているので、階層の高い文書データから順次
表示することができ、また、表示されている文書につい
ての階層の移行や他の文書への移行(ページ移行)が簡
単にできる効果がある。また、上記表示過程で表示に必
要な面積を計算するようにしており、このとき、ディス
プレイ装置の解像度の要素を盛り込むことができるの
で、解像度に応じた面積で表示することができる。
Claims (6)
- 【請求項1】 階層構造化された文書を所定面積の表示
領域に表示する階層化文書表示システムにおいて、 未表示の最上位の階層の文書及びそれに続く階層の文書
が、特定の表示領域に面積的に表示可能であるとき、該
最上位の階層の文書及び、それに続く階層の文書を順次
表示する上位文書表示手段と、 上記上位文書表示手段での表示が不可能なとき、移行指
示に従って現在表示された上位階層文書を消去して、該
消去された文書と同じ文書の下位の階層の文書を表示す
るために上記上位文書表示手段を再起動する階層移行手
段とを備えたことを特徴とする階層化文書表示システ
ム。 - 【請求項2】 上記上位文書表示手段が、各階層の文
書をディスプレイ装置の解像度に応じた大きさで表示
し、更に、ディスプレイ装置の解像度に応じた大きさで
未表示の最上位の階層の文書を表示したときの表示面積
を計算する表示面積計算手段と、該計算結果が面積的に
表示領域に表示可能であるか否かを判断する比較手段を
備える請求項1に記載の階層化文書表示システム。 - 【請求項3】 更に、上記上位文書表示手段での表示が
不可能なとき、移行指示に従って現在表示された上位階
層文書を消去して、該消去された文書とは別の文書の最
上位の階層の文書を表示するために上記上位文書表示手
段を再起動するページ移行手段を備えた請求項1に記載
の階層化文書表示システム。 - 【請求項4】 上記表示領域として複数の表示領域を備
えた場合、上記請求項1に記載の構成に加え、該複数の
表示領域の中の空き領域を順次選択する領域切換手段
と、 上記領域切換手段で、新たな表示領域に選択余地がない
状態で移行指示が出されたときに、上記表示された上位
階層文書を消去して、下位階層文書を表示するために上
位文書表示手段を再起動させる上記階層移行手段とより
なる請求項1に記載の階層化文書表示システム。 - 【請求項5】 上記領域切換手段で、新たな表示領域に
選択余地がない状態で移行指示が出されたときに、上記
表示された上位階層文書を消去して、別の文書の再上位
の階層文書を表示するために上位文書表示手段を再起動
させる上記階層移行手段とよりなる請求項4に記載の階
層化文書表示システム。 - 【請求項6】 上記表示選択領域の数が1つの文書の最
上位階層文書の必要面積に基づいて決定される分割数決
定手段を備えた請求項4に記載の階層化文書表示システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29317194A JP3724751B2 (ja) | 1994-11-28 | 1994-11-28 | 階層化文書表示システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29317194A JP3724751B2 (ja) | 1994-11-28 | 1994-11-28 | 階層化文書表示システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08153100A true JPH08153100A (ja) | 1996-06-11 |
| JP3724751B2 JP3724751B2 (ja) | 2005-12-07 |
Family
ID=17791336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29317194A Expired - Lifetime JP3724751B2 (ja) | 1994-11-28 | 1994-11-28 | 階層化文書表示システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3724751B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7930634B2 (en) | 2006-09-15 | 2011-04-19 | Ricoh Company, Ltd. | Document display apparatus and document display program |
-
1994
- 1994-11-28 JP JP29317194A patent/JP3724751B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7930634B2 (en) | 2006-09-15 | 2011-04-19 | Ricoh Company, Ltd. | Document display apparatus and document display program |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3724751B2 (ja) | 2005-12-07 |
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