JPH08155238A - エアフィルタ - Google Patents

エアフィルタ

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JPH08155238A
JPH08155238A JP10044495A JP10044495A JPH08155238A JP H08155238 A JPH08155238 A JP H08155238A JP 10044495 A JP10044495 A JP 10044495A JP 10044495 A JP10044495 A JP 10044495A JP H08155238 A JPH08155238 A JP H08155238A
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 4個の側板1aにより囲枠に形成され上面及
び下面に開口部1b,1cを有しかつ下面に濾材載置用
額縁辺1dを延設させた下枠1と、前記下枠1内に収納
される濾材2と、4個の側板3aにより囲枠に形成され
上面及び下面に開口部3b,cを有しかつ上面に濾材押
え用額縁辺3dを延設させ前記下枠1を収容するように
密閉自在の上枠3から成るエアフィルタであって、前記
上枠3の側板3a内周面あるいは前記下枠1の側板1a
外周面の何れか一方に凸部3eを設けると共に、他方に
凹部1gあるいは穴1eを設け、該凸部3eと凹部1g
あるいは穴1eを係合させるようにした。 【効果】 濾材の交換が可能でかつ枠の再利用も可能と
なり廃棄物の低減、省資源化、リサイクル化が図れる。
また、フィルタの組立及び交換が簡便化され時間短縮、
省力化が図れる。更にまた、濾材の位置ずれがなく、上
枠と下枠の一体化も図れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、濾材交換が可能でかつ
枠の再利用を可能としたエアフィルタに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、濾材交換が可能でかつ枠の再利用
も可能なエアフィルタとしては、次のものが知られてい
る。例えば、実開昭62−130759号公報には、可
燃性材料から成るネット内に合成樹脂製のチップを多数
詰め込んだ濾過材を、4個の側板と4個の通気孔を有す
る後板から成る本体部に納め、本体部と同様に4個の側
板と4個の通気孔を有する後板とから成る蓋体に本体部
を嵌挿することにより形成したフィルタ要素をフィルタ
ケースに収納するようにしたエアフィルタが開示されて
いる。また、実公平5−13385号公報には、フィル
タ部材の3辺をはめ込むように成形した3辺フレームと
残り1辺をはめ込むように成形した1辺フレームとに分
離自在とし、1辺フレームの両端部分の内面には3辺フ
レームの両端部分の内面に沿ってそれぞれ差し込む板バ
ネを取り付け、この各板バネには掛止用屈曲部を設け、
また、3辺フレームの両端部分の内面には、上記各板バ
ネを挿入する隙間を形成する板バネを取り付け、この板
バネに上記各掛止用屈曲部とそれぞれ係合する係合屈曲
部を設けるようにした空気清浄用フィルタが開示されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前者は、濾過材を納め
た本体部を蓋体に嵌挿しただけであるため、本体部と蓋
体との一体化が不十分である。また、仮に本体部と蓋体
をビス止めやネジ止めすれば一体化は図れるものの、濾
材交換時に工具を使用することとなり交換作業に時間と
労力を要する。また、濾過材は本体部の中に単に納めら
れているだけであるので、本体部の側板と濾過材の間に
隙間が生じて本体部内で濾過材が前後左右に動くことに
より汚染された空気が濾過材を通らず下流側に流れる危
険がある。また、後者は、ビス止めやネジ止めすること
なく3辺フレームと1辺フレームの一体化が簡単に図れ
ると共にフィルタ交換時には1辺フレームのみ離すだけ
でよいので簡単に分解できるためフィルタ交換作業の時
間短縮と労力の軽減が得られる反面、フィルタ枠の構成
部品が多くなり製造工程が複雑になるばかりか、枠部材
を正確な寸法精度でもって囲枠状に組み立てるのが難し
い問題があった。また、これにより枠部材の接合部にズ
レが生じると気密性が低下するばかりでなく、フィルタ
枠に突起物ができてしまい、フィルタの製造時あるいは
交換作業時に3辺フレームへ濾材を挿入しづらいあるい
は濾材が傷ついたり変形したりするという問題があっ
た。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで本発明のエアフィ
ルタは前記従来の問題点を解決するべく、4個の側板に
より囲枠に形成され上面及び下面に開口部を有しかつ下
面に濾材載置用額縁辺を延設させた下枠と、前記下枠内
に収納される濾材と、4個の側板により囲枠に形成され
上面及び下面に開口部を有しかつ上面に濾材押え用額縁
辺を延設させ前記下枠を収容するように密封自在の上枠
から成るエアフィルタであって、前記上枠の側板内周面
あるいは前記下枠の側板外周面の何れか一方に凸部を設
けると共に、他方に凹部あるいは穴を設け、該凸部と凹
部あるいは穴を係合させるようにした。この場合、前記
凸部を上枠の内周面に設けると共に、該凸部の先端を前
記下枠に設けた穴から突出するようにするか、あるい
は、前記凸部を上枠の内周面に設けると共に、該凸部と
係合する前記下枠の凹部を該下枠の内側に突出するよう
に構成することが好ましい。また、前記上枠及び下枠は
L字状に折り曲げた帯状板を枠状に折り曲げると共に該
帯状板の端部を接合して形成したものであることが好ま
しい。
【0005】
【作用】本発明のエアフィルタは、4個の側板により囲
枠に形成され上面及び下面に開口部を有しかつ下面に濾
材載置用額縁辺を延設させた下枠と、前記下枠内に収納
される濾材と、4個の側板により囲枠に形成され上面及
び下面に開口部を有しかつ上面に濾材押え用額縁辺を延
設させ前記下枠を収容するように密閉自在の上枠から成
るため、濾材交換が可能でかつ枠の再利用も可能とな
る。しかも、フィルタ枠がリベット止めやビス止めされ
ることなく、前記上枠の側板内周面あるいは前記下枠の
側板外周面の何れか一方に凸部を設けると共に、他方に
凹部あるいは穴を設け、該凸部と凹部あるいは穴を係合
させるようにしたことで、上枠と下枠は簡単に一体化が
図れると共にフィルタ交換時に濾材だけを特別な工具を
使用することなく短時間で労力をかけることがなく交換
できる。更に、下枠の穴から突出した上枠の凸部先端あ
るいは下枠の凹部により形成される内側に突出する突起
により下枠内に収納された濾材を周囲より圧接固定でき
るので濾材が移動することなく固定できる。また、前記
上枠及び下枠をL字状に折り曲げた帯状板を枠状に折り
曲げると共に該帯状板の端部を接合して形成するように
した場合、継ぎ目が1個所できるだけで、また、帯状板
を囲枠状に折り曲げるだけでフィルタ枠が得られ、組立
性が良く、正確な寸法精度でもって囲枠状に組み立てる
ことができる。
【0006】
【実施例】以下、図面に従い本発明のエアフィルタの実
施例を説明する。図1は本発明のエアフィルタの一実施
例であって、分解した状態を示すものである。図中1
は、4個の側板1a,1a,1a,1aにより囲枠に形
成され上面開口部1bと下面開口部1cを有しかつ下面
に濾材載置用額縁辺1dを延設させた下枠である。尚、
各側板1aの中央には係合用穴1eが設けられている。
【0007】また、図中2は、合成繊維や無機質繊維か
ら成る不織布2aを折り込み、その山頂部をリボン状の
間隔保持材2bで固定したフィルタパック状の濾材であ
る。尚、濾材2の少なくとも1辺、本実施例では長辺の
内1辺にのみウレタンフォームから成るスポンジ2cを
貼り付けてある。
【0008】また、図中3は、4個の側板3a,3a,
3a,3aにより囲枠に形成され上面開口部3bと下面
開口部3cを有しかつ上面に濾材押え用額縁辺3dを延
設させた上枠3である。尚、各側板3aの中央には係合
用突起3eが設けられている。この上枠3は、蓋体とし
て前記下枠1を収容できるように、若干大きめに形成さ
れている。尚、図中1f,3fはリベットを示す。
【0009】図2は前記下枠1内に濾材2を収納し、こ
の下枠1を上枠3で収容するように密閉した状態を示す
要部拡大断面図である。図示の通り、上枠3の突起3e
は下枠1の穴1eに係合して上枠3と下枠1が強固に一
体化されると共に穴1eを通って下枠1内へ突出した突
起3eは濾材2を4方向から圧接するようにして固定
し、濾材2のスポンジ2cと共働して下枠1内で濾材2
が動かぬようにしている。
【0010】また、穴1eの代わりに内側に突出する凹
部1gを下枠1に設けることで図3に示す通り同様な効
果が得られる。尚、図中、前記実施例と同一部材は同一
符号を付して、詳細な説明は省略した。
【0011】図4は下枠1の展開図であって、厚み約1
mmの薄鋼によって側板1a、額縁辺1dとが一体に形
成され、L字状に折り曲げる時の折り曲げ線1hの位置
において前記額縁辺1dに約90℃に開くV字状の切り
欠き部1iを設けてなる帯状板10を用意し、これを折
り曲げ線1jに沿って折り曲げ、額縁辺1dに設けたリ
ベット止め用穴1k、1kにリベット1fを通して連結
することにより囲枠状に形成される。尚、前記V字状の
切り欠き部1iは、そのV字状の頂点を額縁辺1dの折
り曲げ線1hよりも1〜1.5mm程度額縁辺1d側に
入り込ませるように切り欠いて形成している。このよう
にV字状の頂点を額縁辺1d側に入り込ませることによ
り、帯状板10をL字状に折り曲げる時に額縁辺1dが
下枠1の外方に膨出することがなく、しかもV字状の各
切り欠き部1iを介して隣接する各辺の額縁辺1d,d
同士が正確な寸法精度でもって付き合わさった状態で折
り曲げられる。また、図5に示すように、帯状板10の
折り曲げ線1jの反対側に切り欠き部1mを設けること
により、帯状板10を折り曲げ線1jに沿って正確に折
り曲げることができ、また、折り曲げ部が外方に膨出す
ることを確実に防ぐことができる。尚、特に図示しない
が、上枠3も前記下枠と同様にして囲枠状に形成され
る。
【0012】また、前記実施例では、下枠1及び上枠3
の側板1a,3aは共に切り欠きのないいわゆるめくら
板に構成したが、図6に示すように、例えば、下枠1の
側板1aのコーナ部を残した中央部に切り欠き部1nを
設け、軽量化を図るようにしてもよい。尚、このような
軽量化を目的とした切り欠き部1nは、必要とされる気
密性が得られる限り、設ける位置は任意である。尚、こ
のような切り欠き1nを設ける場合には下枠1の係合用
穴1eや凹部1g、上枠3の突起3eはコーナ部に設け
ることが好ましい。
【0013】また、前記実施例では上枠3の側板3a内
周面に突起3eを設けると共に、下枠1の側板1a外周
面に凹部1gあるいは係合用穴1eを設けるようにした
が、これとは逆に上枠3の側板3a内周面に凹部あるい
は係合用穴を設けると共に、下枠1の側板1a外周面に
凸部を設けるようにしてもよい。
【0014】また、エアフィルタを複数個連結して用い
る必要がある時は、図7に示したように、例えば、連結
するエアフィルタの上枠3の隣接する側板3a,3aに
複数個のループ状片と複数個の鈎状片とで構成されるい
わゆる貼り合せファスナー等の連結部材11を貼着して
おけば、エアフィルタの連結、分離を容易に行うことが
できる。
【0015】尚、前記実施例では濾材はフィルタパック
状であったが、合成繊維、無機質繊維等の乾式フェルト
等でもよい。また、前記実施例では上枠及び下枠は薄い
鋼板としたが、プラスチックや厚紙、ダンボール等でも
よい。また、前記実施例では上枠及び下枠の連結はリベ
ット留めとしたがこれに限定されるものではなく、ボル
ト締め、テープ止めあるいは係合機構を備えるかあるい
は特に備えることなく連結部による連結としてもよくそ
の方法は任意である。また、前記実施例では上枠及び下
枠は帯状板を折り曲げて作成したが、これに限定される
ことなく上面又は下面の開口部を打ち抜きによりあけ
て、側辺部同士を溶接等により固定して作成することも
できる。また、前記実施例では上枠と下枠の側板に設け
る凸部及び凹部は中央部1点としたが、複数点でもよ
く、また縦又は横方向の直線状や破線状でもよい。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば以下のような効果が得ら
れる。 (1)濾材の交換が可能でかつ枠の再利用も可能となり
廃棄物の低減、省資源化、リサイクル化が図れる。 (2)フィルタの組立及び交換が簡便化され時間短縮、
省力化が図れる。 (3)濾材の位置ずれがなく、上枠と下枠の一体化も図
れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明エアフィルタの一実施例の分解斜視図
【図2】同要部拡大断面図
【図3】本発明エアフィルタの他実施例の要部拡大断面
【図4】本発明エアフィルタの一実施例の下枠の展開図
【図5】本発明エアフィルタの他実施例の下枠の展開図
【図6】本発明エアフィルタの更なる他実施例の下枠の
斜視図
【図7】本発明エアフィルタの連結状体の一例を示す斜
視図
【符号の説明】
1 下枠 1a 側板 1b 上面開口部 1c 下面開口部 1d 額縁辺 1e 係合用穴 1f リベット 1g 凹部 1h 折り曲げ線 1i 切り欠き部 1j 折り曲げ線 1k リベット止め用穴 1m 切り欠き部 1n 切り欠き部 2 濾材 2a 不織布 2b 間隔保持材 2c スポンジ 3 上枠 3a 側板 3b 上面開口部 3c 下面開口部 3d 額縁辺 3e 突起 3f リベット 10 帯状板 11 連結部材

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 4個の側板により囲枠に形成され上面及
    び下面に開口部を有しかつ下面に濾材載置用額縁辺を延
    設させた下枠と、前記下枠内に収納される濾材と、4個
    の側板により囲枠に形成され上面及び下面に開口部を有
    しかつ上面に濾材押え用額縁辺を延設させ前記下枠を収
    容するように密閉自在の上枠から成るエアフィルタであ
    って、前記上枠の側板内周面あるいは前記下枠の側板外
    周面の何れか一方に凸部を設けると共に、他方に凹部あ
    るいは穴を設け、該凸部と凹部あるいは穴を係合させる
    ようにしたことを特徴とするエアフィルタ。
  2. 【請求項2】 前記凸部を上枠の内周面に設けると共
    に、該凸部の先端を前記下枠に設けた穴から突出するよ
    うにしたことを特徴とする請求項1記載のエアフィル
    タ。
  3. 【請求項3】 前記凸部を上枠の内周面に設けると共
    に、該凸部と係合する前記下枠の凹部を該下枠の内側に
    突出するようにしたことを特徴とする請求項1記載のエ
    アフィルタ。
  4. 【請求項4】 前記上枠及び下枠はL字状に折り曲げた
    帯状板を枠状に折り曲げると共に該帯状板の端部を接合
    して形成したものであることを特徴とする請求項1乃至
    3の何れかに記載のエアフィルタ。
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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN114046569A (zh) * 2021-11-19 2022-02-15 珠海格力电器股份有限公司 一种滤网固定装置、空调室内机和空调器

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