JPH08155380A - 板状体の木口の塗装方法 - Google Patents
板状体の木口の塗装方法Info
- Publication number
- JPH08155380A JPH08155380A JP32969894A JP32969894A JPH08155380A JP H08155380 A JPH08155380 A JP H08155380A JP 32969894 A JP32969894 A JP 32969894A JP 32969894 A JP32969894 A JP 32969894A JP H08155380 A JPH08155380 A JP H08155380A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- paint
- curtain
- coated
- mouth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000576 coating method Methods 0.000 title claims abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 8
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title abstract description 17
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims abstract description 52
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 6
- 238000010422 painting Methods 0.000 claims description 3
- 239000003595 mist Substances 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 description 1
- 102100027339 Slit homolog 3 protein Human genes 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 フローコーターを用い、塗料損失がなく、高
速で塗装でき、塗料ミストの飛散もない等の利点を生か
しつつ、板状体の木口面にも均一に塗装できる塗装方法
を提供する。 【構成】 コンベア1a上に載せた被塗装物たる板状体
5を塗料のカーテン4にくぐらせて被塗装物の上面6を
塗装するフローコーターによる塗装方法において、板状
体5の前方側の木口面8a,8bを塗料のカーテン4に
対して45°の角度でくぐらせて板状体5の上面6と前
方側の木口面8a,8bを塗装し、次いで、塗装した塗
料が乾燥する前に、コンベア1a,1bを逆転させ板状
体5を後方側の木口面8c,8dから塗料のカーテン4
にくぐらせて板状体5の上面6と後方側の木口面8c,
8dを塗装する。
速で塗装でき、塗料ミストの飛散もない等の利点を生か
しつつ、板状体の木口面にも均一に塗装できる塗装方法
を提供する。 【構成】 コンベア1a上に載せた被塗装物たる板状体
5を塗料のカーテン4にくぐらせて被塗装物の上面6を
塗装するフローコーターによる塗装方法において、板状
体5の前方側の木口面8a,8bを塗料のカーテン4に
対して45°の角度でくぐらせて板状体5の上面6と前
方側の木口面8a,8bを塗装し、次いで、塗装した塗
料が乾燥する前に、コンベア1a,1bを逆転させ板状
体5を後方側の木口面8c,8dから塗料のカーテン4
にくぐらせて板状体5の上面6と後方側の木口面8c,
8dを塗装する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フローコーターを用い
る木材板等の板状体の木口の塗装方法に関する。
る木材板等の板状体の木口の塗装方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、各種の塗装方法があるが、中でも
フローコーターを用いる塗装方法は、ヘッドのスリット
からカーテン状に塗料を落下させ、その下を一定速度で
被塗装物を通過させて塗装する方法で、流下した塗料を
循環して使用するので塗料損失がないこと、コンベア速
度が速く高速で塗装できること、塗料ミストの飛散がな
く作業環境が衛生的であること等の利点を有する。かか
るフローコーターを用いる塗装方法は、原理的に平面塗
装、即ち、被塗装物の上面のみの塗装に専ら利用されて
いる。
フローコーターを用いる塗装方法は、ヘッドのスリット
からカーテン状に塗料を落下させ、その下を一定速度で
被塗装物を通過させて塗装する方法で、流下した塗料を
循環して使用するので塗料損失がないこと、コンベア速
度が速く高速で塗装できること、塗料ミストの飛散がな
く作業環境が衛生的であること等の利点を有する。かか
るフローコーターを用いる塗装方法は、原理的に平面塗
装、即ち、被塗装物の上面のみの塗装に専ら利用されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで、本発明は、フ
ローコーターを用い、塗料損失がなく、高速で塗装で
き、塗料ミストの飛散もない等の利点を生かしつつ、板
状体の木口面にも均一に塗装できる塗装方法を提供する
ことを目的とする。
ローコーターを用い、塗料損失がなく、高速で塗装で
き、塗料ミストの飛散もない等の利点を生かしつつ、板
状体の木口面にも均一に塗装できる塗装方法を提供する
ことを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、本発明の板状体の木口の塗装方法は、コンベア上
に載せた被塗装物たる板状体を塗料のカーテンにくぐら
せて被塗装物の上面を塗装するフローコーターによる塗
装方法において、板状体の前方側の木口面を塗料のカー
テンに対して45°の角度でくぐらせて板状体の上面と
前方側の木口面を塗装し、次いで、塗装した塗料が乾燥
する前に、コンベアを逆転させ板状体を後方側の木口面
から塗料のカーテンにくぐらせて板状体の上面と後方側
の木口面を塗装すること、を特徴としている。
めに、本発明の板状体の木口の塗装方法は、コンベア上
に載せた被塗装物たる板状体を塗料のカーテンにくぐら
せて被塗装物の上面を塗装するフローコーターによる塗
装方法において、板状体の前方側の木口面を塗料のカー
テンに対して45°の角度でくぐらせて板状体の上面と
前方側の木口面を塗装し、次いで、塗装した塗料が乾燥
する前に、コンベアを逆転させ板状体を後方側の木口面
から塗料のカーテンにくぐらせて板状体の上面と後方側
の木口面を塗装すること、を特徴としている。
【0005】また、本発明の他の板状体の木口の塗装方
法は、コンベア上に載せた被塗装物たる板状体を塗料の
カーテンをくぐらせて被塗装物の上面を塗装するフロー
コーターによる塗装方法において、板状体の前方側の木
口面を塗料のカーテンに対して45°の角度でくぐらせ
て板状体の上面と前方側の木口面を塗装し、次いで、塗
装した塗料が乾燥する前に、板状体を水平方向に180
°反転させ板状体を後方側(反対側)の木口面から塗料
のカーテンにくぐらせて板状体の上面と後方側(反対
側)の木口面を塗装すること、を特徴としている。
法は、コンベア上に載せた被塗装物たる板状体を塗料の
カーテンをくぐらせて被塗装物の上面を塗装するフロー
コーターによる塗装方法において、板状体の前方側の木
口面を塗料のカーテンに対して45°の角度でくぐらせ
て板状体の上面と前方側の木口面を塗装し、次いで、塗
装した塗料が乾燥する前に、板状体を水平方向に180
°反転させ板状体を後方側(反対側)の木口面から塗料
のカーテンにくぐらせて板状体の上面と後方側(反対
側)の木口面を塗装すること、を特徴としている。
【0006】
【作用】板状体の前方側の木口面を塗料のカーテンに対
して45°の角度でくぐらせて塗装すると、板状体の上
面と前方側の木口面に塗装されるが、後方側の木口面に
は塗装されない。次いで、塗装した塗料が乾燥する前
に、コンベアを逆転させるか、或いは板状体を水平方向
に反転させ、板状体を後方側(反対側)の木口面から塗
料のカーテンにくぐらせて塗装すると、板状体の上面と
後方側(反対側)の木口面に塗装される。そして、塗装
した塗料が乾燥する前に後方側(反対側)の木口面をも
塗装すると、塗り重ね部の塗料がなじんで凹凸面を形成
することなく、一度に塗装したと同じように均一に塗装
される。
して45°の角度でくぐらせて塗装すると、板状体の上
面と前方側の木口面に塗装されるが、後方側の木口面に
は塗装されない。次いで、塗装した塗料が乾燥する前
に、コンベアを逆転させるか、或いは板状体を水平方向
に反転させ、板状体を後方側(反対側)の木口面から塗
料のカーテンにくぐらせて塗装すると、板状体の上面と
後方側(反対側)の木口面に塗装される。そして、塗装
した塗料が乾燥する前に後方側(反対側)の木口面をも
塗装すると、塗り重ね部の塗料がなじんで凹凸面を形成
することなく、一度に塗装したと同じように均一に塗装
される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1はフローコターの原理図、図2は本発明によ
る塗装方法の概要を示す概略斜視図、図3及び図4は本
発明の塗装方法の概略を示す平面概略図である。図1に
おいて、左右のコンベア1a,1bの間に、ヘッド2の
スリット3から塗料のカーテン4を落下させる。この塗
料のカーテン4の下をコンベア1a,1bで被塗装物5
を通過させる。このとき被塗装物5の上面6に塗料のカ
ーテン4が付着して塗装される。そして、被塗装物5に
付着しなかった塗料は下方のタンク7内に流下し、くみ
上げポンプPにより再びヘッド2に供給し、循環使用す
る。
する。図1はフローコターの原理図、図2は本発明によ
る塗装方法の概要を示す概略斜視図、図3及び図4は本
発明の塗装方法の概略を示す平面概略図である。図1に
おいて、左右のコンベア1a,1bの間に、ヘッド2の
スリット3から塗料のカーテン4を落下させる。この塗
料のカーテン4の下をコンベア1a,1bで被塗装物5
を通過させる。このとき被塗装物5の上面6に塗料のカ
ーテン4が付着して塗装される。そして、被塗装物5に
付着しなかった塗料は下方のタンク7内に流下し、くみ
上げポンプPにより再びヘッド2に供給し、循環使用す
る。
【0008】被塗装物たる板状体の上面のみを塗装する
場合には、板状体の前方の木口面が塗料のカーテンに対
して平行になるようにコンベア上に板状体を載置する
が、本発明においては、コンベア1a上に被塗装物たる
板状体5を載置する際、板状体5の前方側の木口面8
a,8bが塗料のカーテン4に対して45°の角度で進
入するように載置する。かかる状態でコンベア1a,1
bを動作させて板状体5を塗料のカーテン4にくぐらせ
る。すると、板状体5の上面6と前方側の木口面8a,
8bに塗料が付着して塗装される(図2(a)、図3
(a))。なお、板状体の前方側の木口面を塗料のカー
テンに対して45°の角度でくぐらせるのは、前方側の
両木口面8a,8bに均等に塗装するためである。
場合には、板状体の前方の木口面が塗料のカーテンに対
して平行になるようにコンベア上に板状体を載置する
が、本発明においては、コンベア1a上に被塗装物たる
板状体5を載置する際、板状体5の前方側の木口面8
a,8bが塗料のカーテン4に対して45°の角度で進
入するように載置する。かかる状態でコンベア1a,1
bを動作させて板状体5を塗料のカーテン4にくぐらせ
る。すると、板状体5の上面6と前方側の木口面8a,
8bに塗料が付着して塗装される(図2(a)、図3
(a))。なお、板状体の前方側の木口面を塗料のカー
テンに対して45°の角度でくぐらせるのは、前方側の
両木口面8a,8bに均等に塗装するためである。
【0009】次いで、塗装した塗料が乾燥する前に、コ
ンベア1b,1aを逆転させ、板状体5の後方側の木口
面8c,8dを塗料のカーテン4に対して45°の角度
でくぐらせて、板状体5の上面6と後方側の木口面8
c,8dを塗装する(図2(b、図3(b))。こうし
て、板状体5の上面6と四方の木口面8a〜8dの塗装
が完了する。ところで、塗装した塗料が乾燥する前に後
方側の木口面8c,8dをも塗装するのは、一旦乾燥さ
せてから行うと、上面と後方側の木口との境界部や前方
側の木口と後方側の木口との境界部に塗り重ね部分がで
き、該塗り重ね部に凹凸を形成してしまい均一な塗装が
できないが、塗料の乾燥前であれば、塗り重ね部の塗料
がなじんで凹凸面を形成することなく、一度に塗装した
と同じように均一に塗装できるからである。
ンベア1b,1aを逆転させ、板状体5の後方側の木口
面8c,8dを塗料のカーテン4に対して45°の角度
でくぐらせて、板状体5の上面6と後方側の木口面8
c,8dを塗装する(図2(b、図3(b))。こうし
て、板状体5の上面6と四方の木口面8a〜8dの塗装
が完了する。ところで、塗装した塗料が乾燥する前に後
方側の木口面8c,8dをも塗装するのは、一旦乾燥さ
せてから行うと、上面と後方側の木口との境界部や前方
側の木口と後方側の木口との境界部に塗り重ね部分がで
き、該塗り重ね部に凹凸を形成してしまい均一な塗装が
できないが、塗料の乾燥前であれば、塗り重ね部の塗料
がなじんで凹凸面を形成することなく、一度に塗装した
と同じように均一に塗装できるからである。
【0010】板状体5の前方側の木口面8a,8bを塗
装した後、後方側の木口面8c,8dを塗装するには、
板状体5を水平方向に180°反転させ、板状体5を反
対側(後方側)の木口面8c,8dから次の塗料のカー
テン4に対して45°の角度でくぐらせて行うようにし
てもよい(図4)。
装した後、後方側の木口面8c,8dを塗装するには、
板状体5を水平方向に180°反転させ、板状体5を反
対側(後方側)の木口面8c,8dから次の塗料のカー
テン4に対して45°の角度でくぐらせて行うようにし
てもよい(図4)。
【0011】なお、塗料の粘度等、塗料のカーテンの流
量を一定に保持し、コンベアの水平性を保持するととも
にコンベア速度を一定に保つようにすれば、均一で一定
の塗装面を有する製品を量産することができる。
量を一定に保持し、コンベアの水平性を保持するととも
にコンベア速度を一定に保つようにすれば、均一で一定
の塗装面を有する製品を量産することができる。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば上記構成よりなるもので
あるから、フローコーターを用い、塗料損失がなく、高
速で塗装でき、塗料ミストの飛散もない等の利点を生か
しつつ、板状体の木口面にも均一に塗装することができ
る。
あるから、フローコーターを用い、塗料損失がなく、高
速で塗装でき、塗料ミストの飛散もない等の利点を生か
しつつ、板状体の木口面にも均一に塗装することができ
る。
【図1】フローコターの原理図。
【図2】本発明による塗装方法の概要を示す概略斜視
図。
図。
【図3】本発明の塗装方法の概略を示す平面概略図。
【図4】本発明の他の塗装方法の概略を示す平面概略
図。
図。
1a,1b,1c・・・コンベア 4・・・・・・・・・・塗料のカーテン 5・・・・・・・・・・板状体 6・・・・・・・・・・上面 8a,8b・・・・・・前方側の木口面 8c,8d・・・・・・後方側(反対側)の木口面
Claims (2)
- 【請求項1】コンベア上に載せた被塗装物たる板状体を
塗料のカーテンにくぐらせて被塗装物の上面を塗装する
フローコーターによる塗装方法において、板状体の前方
側の木口面を塗料のカーテンに対して45°の角度でく
ぐらせて板状体の上面と前方側の木口面を塗装し、次い
で、塗装した塗料が乾燥する前に、コンベアを逆転させ
板状体を後方側の木口面から塗料のカーテンにくぐらせ
て板状体の上面と後方側の木口面を塗装することを特徴
とする、フローコーターによる板状体の木口の塗装方
法。 - 【請求項2】コンベア上に載せた被塗装物たる板状体を
塗料のカーテンをくぐらせて被塗装物の上面を塗装する
フローコーターによる塗装方法において、板状体の前方
側の木口面を塗料のカーテンに対して45°の角度でく
ぐらせて板状体の上面と前方側の木口面を塗装し、次い
で、塗装した塗料が乾燥する前に、板状体を水平方向に
180°反転させ板状体を後方側(反対側)の木口面か
ら塗料のカーテンにくぐらせて板状体の上面と後方側
(反対側)の木口面を塗装することを特徴とする、フロ
ーコーターによる板状体の木口の塗装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32969894A JP3226432B2 (ja) | 1994-12-01 | 1994-12-01 | 板状体の木口の塗装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32969894A JP3226432B2 (ja) | 1994-12-01 | 1994-12-01 | 板状体の木口の塗装方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08155380A true JPH08155380A (ja) | 1996-06-18 |
| JP3226432B2 JP3226432B2 (ja) | 2001-11-05 |
Family
ID=18224274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32969894A Expired - Fee Related JP3226432B2 (ja) | 1994-12-01 | 1994-12-01 | 板状体の木口の塗装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3226432B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001353462A (ja) * | 2000-06-12 | 2001-12-25 | Anest Iwata Corp | フローコータの往復塗装方法及び装置 |
| JP2001353463A (ja) * | 2000-06-13 | 2001-12-25 | Anest Iwata Corp | フローコータ塗装装置 |
| JP2002113407A (ja) * | 2000-10-04 | 2002-04-16 | Asahi Kasei Corp | 無機質系建材の塗装方法 |
| JP2002119906A (ja) * | 2000-10-13 | 2002-04-23 | Anest Iwata Corp | フローコータおよび縞模様塗装方法 |
| JP2010048057A (ja) * | 2008-08-25 | 2010-03-04 | Daiken Corp | 化粧板の防水処理方法 |
-
1994
- 1994-12-01 JP JP32969894A patent/JP3226432B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001353462A (ja) * | 2000-06-12 | 2001-12-25 | Anest Iwata Corp | フローコータの往復塗装方法及び装置 |
| JP2001353463A (ja) * | 2000-06-13 | 2001-12-25 | Anest Iwata Corp | フローコータ塗装装置 |
| JP2002113407A (ja) * | 2000-10-04 | 2002-04-16 | Asahi Kasei Corp | 無機質系建材の塗装方法 |
| JP2002119906A (ja) * | 2000-10-13 | 2002-04-23 | Anest Iwata Corp | フローコータおよび縞模様塗装方法 |
| JP2010048057A (ja) * | 2008-08-25 | 2010-03-04 | Daiken Corp | 化粧板の防水処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3226432B2 (ja) | 2001-11-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2091383A1 (en) | Enclosure for painting and a method of enforcing evaporation from a coating on a panel surface | |
| JPH08155380A (ja) | 板状体の木口の塗装方法 | |
| DE60015441D1 (de) | Verfahren zum Pulverbeschichten von Gegenständen | |
| JPH03213177A (ja) | 凹状溝を有する建築用板の塗装方法 | |
| JP2004089932A (ja) | 板状体の塗装方法 | |
| JPH08224503A (ja) | 塗装方法および装置 | |
| JPS6349315Y2 (ja) | ||
| US1507276A (en) | Method of applying stucco finish to walls | |
| JP3323126B2 (ja) | 出隅柱自動塗装装置 | |
| JP2799051B2 (ja) | 出隅コーナー役物の製造方法 | |
| JPH0469201A (ja) | 木材の木口処理方法 | |
| JPS6324424B2 (ja) | ||
| JPH11244773A (ja) | エアレススプレイ着色による凹凸部陰影着色法 | |
| JPH0351123Y2 (ja) | ||
| JPS6233577A (ja) | 凹凸板の塗装方法 | |
| JP2001121048A (ja) | 小物物品の塗装装置および塗装方法 | |
| JPS5849470A (ja) | 凹凸面の凸部塗装方法 | |
| JPS5837032B2 (ja) | 溝塗装方法 | |
| JPH049008Y2 (ja) | ||
| JP2004089933A (ja) | 板状体の塗装方法 | |
| JP2000044365A (ja) | 軽量気泡コンクリート表面の塗装方法 | |
| JPS63141677A (ja) | 塗装方法 | |
| JPH0316678A (ja) | 深彫り凹凸模様板の塗装方法 | |
| JP2002113407A (ja) | 無機質系建材の塗装方法 | |
| JPS6343153B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070831 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 7 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080831 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090831 Year of fee payment: 8 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |