JPH0815544B2 - 真空処理装置用着脱自在可動式被処理物搬入・搬出装置 - Google Patents
真空処理装置用着脱自在可動式被処理物搬入・搬出装置Info
- Publication number
- JPH0815544B2 JPH0815544B2 JP61254637A JP25463786A JPH0815544B2 JP H0815544 B2 JPH0815544 B2 JP H0815544B2 JP 61254637 A JP61254637 A JP 61254637A JP 25463786 A JP25463786 A JP 25463786A JP H0815544 B2 JPH0815544 B2 JP H0815544B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum processing
- movable
- processing chamber
- vacuum
- detachable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010926 purge Methods 0.000 claims description 37
- 230000009545 invasion Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J3/00—Processes of utilising sub-atmospheric or super-atmospheric pressure to effect chemical or physical change of matter; Apparatus therefor
- B01J3/03—Pressure vessels, or vacuum vessels, having closure members or seals specially adapted therefor
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Physical Vapour Deposition (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、真空処理室に対して着脱自在に連設され、
有害な大気が真空処理室に侵入するのを防止できるよう
にした真空処理装置用着脱自在可動式被処理物搬入・搬
出装置に関するものである。
有害な大気が真空処理室に侵入するのを防止できるよう
にした真空処理装置用着脱自在可動式被処理物搬入・搬
出装置に関するものである。
[従来の技術] 従来の真空処理装置は、真空処理室に真空ポンプ、電
源およびその他の付帯装置を備えた排気設備と、パージ
用ガスを導入するパージ用ガス導入設備とを接続し、こ
の真空処理室の側壁の開口部に真空バルブを設け、この
真空バルブを開けて、被処理物を真空処理室内に搬入し
たりあるいは真空処理室より搬出するように構成されて
いるが、真空バルブの開閉時に有害な大気が真空処理室
内に侵入するのを防止するために工夫がなされていなか
った。
源およびその他の付帯装置を備えた排気設備と、パージ
用ガスを導入するパージ用ガス導入設備とを接続し、こ
の真空処理室の側壁の開口部に真空バルブを設け、この
真空バルブを開けて、被処理物を真空処理室内に搬入し
たりあるいは真空処理室より搬出するように構成されて
いるが、真空バルブの開閉時に有害な大気が真空処理室
内に侵入するのを防止するために工夫がなされていなか
った。
[発明が解決しようとする問題点] 従来の真空処理装置では、上記のように真空バルブの
開閉時に有害な大気が真空処理室内に侵入するのを防止
するための工夫がさなれていないため、真空バルブを開
閉する際に、有害な大気が真空処理室内に侵入し、真空
処理室内の被処理物を酸化させ、被処理物に悪影響を与
える等の問題点を有していた。
開閉時に有害な大気が真空処理室内に侵入するのを防止
するための工夫がさなれていないため、真空バルブを開
閉する際に、有害な大気が真空処理室内に侵入し、真空
処理室内の被処理物を酸化させ、被処理物に悪影響を与
える等の問題点を有していた。
本発明は、上記のような従来のもののもつ問題点を解
決して、有害な大気が真空処理室内に侵入するのを防止
できると共に、種々の形状、重量の被処理物を取り扱う
ことのできる真空処理装置用着脱自在可動式被処理物搬
入・搬出装置を提供することを目的としている。
決して、有害な大気が真空処理室内に侵入するのを防止
できると共に、種々の形状、重量の被処理物を取り扱う
ことのできる真空処理装置用着脱自在可動式被処理物搬
入・搬出装置を提供することを目的としている。
[問題点を解決するための手段] 本発明に係わる真空処理装置用着脱自在可動式被処理
物搬入・搬出装置は、台車に搭載され、側壁に二つの開
口を備え、内部に、パレット上に被処理物を載置して搬
送する昇降及び回動自在な搬送設備とパージ用ガス放出
設備とを設け、真空処理室に対して着脱自在に連設する
ようにした移動自在なパージ用コンテナから成り、上記
二つの開口の一方を、真空処理室の側壁の被処理物搬入
・搬出口に対してそこに設けた真空バルブを介して連通
されかつ上記真空バルブが上記パージ用コンテナの一方
の開口内に位置するようにし、また他方の開口には大気
の侵入を防止するフレキシブルカーテンを設けたことを
特徴としている。
物搬入・搬出装置は、台車に搭載され、側壁に二つの開
口を備え、内部に、パレット上に被処理物を載置して搬
送する昇降及び回動自在な搬送設備とパージ用ガス放出
設備とを設け、真空処理室に対して着脱自在に連設する
ようにした移動自在なパージ用コンテナから成り、上記
二つの開口の一方を、真空処理室の側壁の被処理物搬入
・搬出口に対してそこに設けた真空バルブを介して連通
されかつ上記真空バルブが上記パージ用コンテナの一方
の開口内に位置するようにし、また他方の開口には大気
の侵入を防止するフレキシブルカーテンを設けたことを
特徴としている。
[実施例] 以下、本発明の実施例について添付図面を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第1図は本発明の実施例の概略構成図であり、真空処
理室1には、真空ポンプ、電源およびその他の付帯装置
を備えた排気設備2と、パージ用ガス導入設備3とが接
続され、真空処理装置を構成している。真空処理室1の
側壁には被処理物(図示せず)の搬入・搬出口1aが形成
され、この搬入・搬出口1aには開閉自在な真空バルブ4
が設けられている。
理室1には、真空ポンプ、電源およびその他の付帯装置
を備えた排気設備2と、パージ用ガス導入設備3とが接
続され、真空処理装置を構成している。真空処理室1の
側壁には被処理物(図示せず)の搬入・搬出口1aが形成
され、この搬入・搬出口1aには開閉自在な真空バルブ4
が設けられている。
パージ用コンテナ5の側壁には二つの開口5a、5bが形
成され、一方の開口5aには第2図に示すような大気の侵
入を防止する、れん式のプラスチック製のフレキシブル
カーテン6が設けられているが、他方の開口5bには何も
設けられていない。パージ用コンテナ5は台車7を備
え、移動自在に構成されている。パージ用コンテナ5の
内部にはパレット8上に被処理物を載置して搬送する昇
降および回動自在な搬送設備9が配設されている。また
パージ用コンテナ5の内部にはパージ用ガス放出設備10
が内蔵され、このパージ用ガス放出設備10はパージ用ガ
スを放出して、パージ用コンテナ5の内部の大気を放出
したガスで置換している。
成され、一方の開口5aには第2図に示すような大気の侵
入を防止する、れん式のプラスチック製のフレキシブル
カーテン6が設けられているが、他方の開口5bには何も
設けられていない。パージ用コンテナ5は台車7を備
え、移動自在に構成されている。パージ用コンテナ5の
内部にはパレット8上に被処理物を載置して搬送する昇
降および回動自在な搬送設備9が配設されている。また
パージ用コンテナ5の内部にはパージ用ガス放出設備10
が内蔵され、このパージ用ガス放出設備10はパージ用ガ
スを放出して、パージ用コンテナ5の内部の大気を放出
したガスで置換している。
真空処理室1とパージ用コンテナ5とは、真空バルブ
4がパージ用コンテナ5の何も設けていない他方の開口
5b内に位置するようにしてシール11を介して着脱自在に
連設されており、第3図に真空処理室1とパージ用コン
テナ5とのシール部分の詳細が拡大して示されている。
12はパージガスのモニタ圧力計である。
4がパージ用コンテナ5の何も設けていない他方の開口
5b内に位置するようにしてシール11を介して着脱自在に
連設されており、第3図に真空処理室1とパージ用コン
テナ5とのシール部分の詳細が拡大して示されている。
12はパージガスのモニタ圧力計である。
次に、図示装置の動作について説明する。
パージ用コンテナ5のフレキシブルカーテン6を通し
て被処理物をパレット8上に載置した後、パージ用ガス
放出設備10よりガスを放出してパージ用コンテナ5の内
部の大気を放出したガスで置換する。その後、真空処理
室1に設けられた真空バルブ4を開き、搬送設備9を昇
降および回動させてパージ用コンテナ5内のパレット8
上の被処理物を、搬入・搬出口1aを通って真空処理室1
内に搬入する。しかる後、真空バルブ4を閉じ、真空処
理室1内に排気設備2により所要の真空状態にしてか
ら、真空処理室1内で被処理物を処理する。こうして被
処理物を処理した後、真空処理室1内を真空でない状態
にしてから、真空バルブ4を開き、搬送設備9を昇降お
よび回動させて被処理物を真空処理室1内よりパージ用
コンテナ5に搬出する。被処理物の搬出中、パージ用ガ
ス放出設備10によりガスを放出して、パージ用コンテナ
5の内部に大気が侵入するのを防止するようにされる。
その後、被処理物はフレキシブルカーテン6を通過させ
て大気中に取り出される。
て被処理物をパレット8上に載置した後、パージ用ガス
放出設備10よりガスを放出してパージ用コンテナ5の内
部の大気を放出したガスで置換する。その後、真空処理
室1に設けられた真空バルブ4を開き、搬送設備9を昇
降および回動させてパージ用コンテナ5内のパレット8
上の被処理物を、搬入・搬出口1aを通って真空処理室1
内に搬入する。しかる後、真空バルブ4を閉じ、真空処
理室1内に排気設備2により所要の真空状態にしてか
ら、真空処理室1内で被処理物を処理する。こうして被
処理物を処理した後、真空処理室1内を真空でない状態
にしてから、真空バルブ4を開き、搬送設備9を昇降お
よび回動させて被処理物を真空処理室1内よりパージ用
コンテナ5に搬出する。被処理物の搬出中、パージ用ガ
ス放出設備10によりガスを放出して、パージ用コンテナ
5の内部に大気が侵入するのを防止するようにされる。
その後、被処理物はフレキシブルカーテン6を通過させ
て大気中に取り出される。
なお、上記実施例では、真空処理室1とパージ用コン
テナ5とを連設しているが、これらを切り離す場合に
は、パージ用コンテナ5における台車7を動かしてパー
ジ用コンテナ5を動かせばよい。
テナ5とを連設しているが、これらを切り離す場合に
は、パージ用コンテナ5における台車7を動かしてパー
ジ用コンテナ5を動かせばよい。
ところで、上記実施例において、フレキシブルカーテ
ン6としてのれん式のものを使用しているが、大気を遮
断できるものであればよく、例えば第4図に示すような
放射式のもの等であってもよい。また、フレキシブルカ
ーテン6はプラスチック製のものであるが、その代わり
に、耐熱布製のものを使用してもよい。さらに、上記実
施例では、フレキシブルカーテン6は真空処理室1側と
反対側の開口5aにのみ設けられているが、真空バルブ側
の開口5bにフレキシブルカーテン6と同様な構造の遮蔽
手段を設けることもできる。さらにまた、フレキシブル
カーテン6の設けられた開口5aの内側に、パージ用コン
テナ5の内部と大気とを遮断するためのバルブまたは蓋
を設けてもよい。
ン6としてのれん式のものを使用しているが、大気を遮
断できるものであればよく、例えば第4図に示すような
放射式のもの等であってもよい。また、フレキシブルカ
ーテン6はプラスチック製のものであるが、その代わり
に、耐熱布製のものを使用してもよい。さらに、上記実
施例では、フレキシブルカーテン6は真空処理室1側と
反対側の開口5aにのみ設けられているが、真空バルブ側
の開口5bにフレキシブルカーテン6と同様な構造の遮蔽
手段を設けることもできる。さらにまた、フレキシブル
カーテン6の設けられた開口5aの内側に、パージ用コン
テナ5の内部と大気とを遮断するためのバルブまたは蓋
を設けてもよい。
[発明の効果] 本発明は、上記のように上記のように真空処理室に対
して移動可能なパージ用コンテナを着脱自在に連接でき
るように構成し、しかも内蔵のパージ用ガス放出設備よ
り放出したガスでパージ用コンテナ内部の大気を置換す
るようにしているので、有害な大気が真空処理室の内部
に侵入するのを防止することができると共に、被処理物
の出入れ時にのみ真空処理室に連結すればよいので、一
台で複数の真空処理装置に対応でき、真空実処理装置の
設置スペースを小さくでき、装置のコストを大幅に低減
できる等の効果が得られる。さらに真空処理室の大きさ
に応じた種々の形状、重量の被処理物を取り扱うことが
できるようになる。
して移動可能なパージ用コンテナを着脱自在に連接でき
るように構成し、しかも内蔵のパージ用ガス放出設備よ
り放出したガスでパージ用コンテナ内部の大気を置換す
るようにしているので、有害な大気が真空処理室の内部
に侵入するのを防止することができると共に、被処理物
の出入れ時にのみ真空処理室に連結すればよいので、一
台で複数の真空処理装置に対応でき、真空実処理装置の
設置スペースを小さくでき、装置のコストを大幅に低減
できる等の効果が得られる。さらに真空処理室の大きさ
に応じた種々の形状、重量の被処理物を取り扱うことが
できるようになる。
第1図は本発明の一実施例を示す概略構成線図であり、 第2図は第1図の装置に使用されたのれん式のプラスチ
ック製のフレキシブルカーテンを示す拡大斜視図であ
り、 第3図は第1図のA部の拡大詳細断面図であり、 第4図は第1図の装置に使用されるフレキシブルカーテ
ンの別の実施例を示す立面図である。 図中 1……真空処理室 1a……被処理物の搬入・搬出口 4……真空バルブ 5……パージ用コンテナ 5a、5b……開口 6……フレキシブルカーテン 8……パレット 9……搬送設備 10……パージ用ガス放出設備
ック製のフレキシブルカーテンを示す拡大斜視図であ
り、 第3図は第1図のA部の拡大詳細断面図であり、 第4図は第1図の装置に使用されるフレキシブルカーテ
ンの別の実施例を示す立面図である。 図中 1……真空処理室 1a……被処理物の搬入・搬出口 4……真空バルブ 5……パージ用コンテナ 5a、5b……開口 6……フレキシブルカーテン 8……パレット 9……搬送設備 10……パージ用ガス放出設備
Claims (1)
- 【請求項1】台車に搭載され、側壁に二つの開口を備
え、内部に、パレット上に被処理物を載置して搬送する
昇降及び回動自在な搬送設備とパージ用ガス放出設備と
を設け、真空処理室に対して着脱自在に連設するように
した移動自在なパージ用コンテナから成り、上記二つの
開口の一方を、真空処理室の側壁の被処理物搬入・搬出
口に対してそこに設けた真空バルブを介して連通させか
つ上記真空バルブが上記パージ用コンテナの一方の開口
内に位置するようにし、また他方の開口には大気の侵入
を防止するフレキシブルカーテンを設けたことを特徴と
する真空処理装置用着脱自在可動式被処理物搬入・搬出
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61254637A JPH0815544B2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 | 真空処理装置用着脱自在可動式被処理物搬入・搬出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61254637A JPH0815544B2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 | 真空処理装置用着脱自在可動式被処理物搬入・搬出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63111936A JPS63111936A (ja) | 1988-05-17 |
| JPH0815544B2 true JPH0815544B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=17267784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61254637A Expired - Lifetime JPH0815544B2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 | 真空処理装置用着脱自在可動式被処理物搬入・搬出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0815544B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61106024U (ja) * | 1984-12-19 | 1986-07-05 |
-
1986
- 1986-10-28 JP JP61254637A patent/JPH0815544B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63111936A (ja) | 1988-05-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |