JPH08156084A - 成形品の製造方法 - Google Patents
成形品の製造方法Info
- Publication number
- JPH08156084A JPH08156084A JP6294697A JP29469794A JPH08156084A JP H08156084 A JPH08156084 A JP H08156084A JP 6294697 A JP6294697 A JP 6294697A JP 29469794 A JP29469794 A JP 29469794A JP H08156084 A JPH08156084 A JP H08156084A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermoplastic resin
- mold
- resin plate
- cushion paper
- molded article
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】気泡を包含せず、一面が艶消し状態とされ、真
空成形用材料として好適に用いられる導電性を有する成
形品の製造方法を提供する。 【構成】熱可塑性樹脂板3のいずれか一面にクッション
紙2を介在させ、他面に導電性繊維4を重ねるようにし
てプレス成形型1内に配設し、プレス成形を行う。
空成形用材料として好適に用いられる導電性を有する成
形品の製造方法を提供する。 【構成】熱可塑性樹脂板3のいずれか一面にクッション
紙2を介在させ、他面に導電性繊維4を重ねるようにし
てプレス成形型1内に配設し、プレス成形を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、気泡を包含せず、一面
が艶消し状態とされ、真空成形用材料として好適に用い
られる導電性を有する成形品の製造方法に関するもので
ある。
が艶消し状態とされ、真空成形用材料として好適に用い
られる導電性を有する成形品の製造方法に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、導電性を有する成形品の製造方法
としては、通常、図4に示す如く、別途押出成形により
連続成形され一定長さに切断された平滑な表面を有する
熱可塑性樹脂板bの両面に、導電性繊維cを積層した状
態にて、型面が鏡面加工されたプレス成形型a内に配設
して、熱プレス成形を行っていた。
としては、通常、図4に示す如く、別途押出成形により
連続成形され一定長さに切断された平滑な表面を有する
熱可塑性樹脂板bの両面に、導電性繊維cを積層した状
態にて、型面が鏡面加工されたプレス成形型a内に配設
して、熱プレス成形を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来方法による場合には、型締め時に、熱可塑性樹
脂板bの平滑な表面に、プレス成形型aの鏡面加工され
た型面が瞬時に接触し、溶融した熱可塑性樹脂板b中に
導電繊維cが空気を巻き込んだ状態にて埋設され易いた
めに、気泡が包含され、両面が鏡面に仕上がった成形品
しか得ることができない。
うな従来方法による場合には、型締め時に、熱可塑性樹
脂板bの平滑な表面に、プレス成形型aの鏡面加工され
た型面が瞬時に接触し、溶融した熱可塑性樹脂板b中に
導電繊維cが空気を巻き込んだ状態にて埋設され易いた
めに、気泡が包含され、両面が鏡面に仕上がった成形品
しか得ることができない。
【0004】このような成形品を真空成形用材料として
用いて、真空成形法による二次加工を行った場合には、
包含された気泡が破裂したり、十分な艶消しを行うこと
ができなかったりして、外観及び物性に優れた導電性を
有する製品を得ることができないという問題点があっ
た。
用いて、真空成形法による二次加工を行った場合には、
包含された気泡が破裂したり、十分な艶消しを行うこと
ができなかったりして、外観及び物性に優れた導電性を
有する製品を得ることができないという問題点があっ
た。
【0005】本発明、上記の如き従来の問題点を解消
し、気泡を包含せず、一面が艶消し状態とされ、真空成
形用材料として好適に用いられる導電性を有する成形品
の製造方法を提供することを目的としてなされたもので
ある。
し、気泡を包含せず、一面が艶消し状態とされ、真空成
形用材料として好適に用いられる導電性を有する成形品
の製造方法を提供することを目的としてなされたもので
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明1は、熱可塑性樹
脂板のいずれか一面にクッション紙を介在させ、他面に
導電性繊維を重ねるようにしてプレス成形型内に配設
し、プレス成形を行う成形品の製造方法である。
脂板のいずれか一面にクッション紙を介在させ、他面に
導電性繊維を重ねるようにしてプレス成形型内に配設
し、プレス成形を行う成形品の製造方法である。
【0007】本発明2は、本発明1のクッション紙とプ
レス成形型との間に、更に合成樹脂フィルムを介在させ
る成形品の製造方法である。
レス成形型との間に、更に合成樹脂フィルムを介在させ
る成形品の製造方法である。
【0008】本発明において、熱可塑性樹脂板を構成す
る熱可塑性樹脂としては、例えば、ポリ塩化ビニル、ポ
リエチレンやポリプロピレン等のポリオレフィン系樹
脂、ポリアミド、ポリエステル、ポリアクリロニトリ
ル、ポリカーボネート、ポリメチルメタクリレート等が
使用される。
る熱可塑性樹脂としては、例えば、ポリ塩化ビニル、ポ
リエチレンやポリプロピレン等のポリオレフィン系樹
脂、ポリアミド、ポリエステル、ポリアクリロニトリ
ル、ポリカーボネート、ポリメチルメタクリレート等が
使用される。
【0009】本発明において、導電繊維としては、例え
ば、金属繊維、カーボン繊維、金属吸着合成樹脂繊維、
金属メッキ合成樹脂繊維等が使用される。ここで、金属
吸着合成繊維としては、例えば、アクリル系繊維に銅イ
オンを吸着させた後に還元処理したものが、特に耐屈曲
性に優れているので好ましい。
ば、金属繊維、カーボン繊維、金属吸着合成樹脂繊維、
金属メッキ合成樹脂繊維等が使用される。ここで、金属
吸着合成繊維としては、例えば、アクリル系繊維に銅イ
オンを吸着させた後に還元処理したものが、特に耐屈曲
性に優れているので好ましい。
【0010】本発明において、クッション紙とは、プレ
ス成形の際にプレス成形型間にて圧縮されたときにクッ
ション性を有し、表面が粗面とされており、且つ、プレ
ス成形時に熱可塑性樹脂と接着しないものであり、例え
ば、クラフト紙(再製紙)や、パルプの量がクラフト紙
より多いハンター紙等が挙げられる。クッション紙の坪
量としては、80g/m2 程度が好適である。
ス成形の際にプレス成形型間にて圧縮されたときにクッ
ション性を有し、表面が粗面とされており、且つ、プレ
ス成形時に熱可塑性樹脂と接着しないものであり、例え
ば、クラフト紙(再製紙)や、パルプの量がクラフト紙
より多いハンター紙等が挙げられる。クッション紙の坪
量としては、80g/m2 程度が好適である。
【0011】本発明2において、合成樹脂フィルムとし
ては、例えば、ポリエステルフィルム等が使用される。
ては、例えば、ポリエステルフィルム等が使用される。
【0012】
【作用】本発明1の成形品の製造方法は、熱可塑性樹脂
板のいずれか一面にクッション紙を介在させ、他面に導
電性繊維を重ねるようにしてプレス成形型内に配設し、
プレス成形を行うことにより、型締め時の圧縮圧力がク
ッション紙により緩和されるために、熱可塑性樹脂板の
クッション紙が介在された一面に、プレス成形型の型面
をクッション紙を介して徐々に空気をクッション紙の表
面に沿って排気した状態にて圧接することができるの
で、熱可塑性樹脂板中に空気を巻き込むことがなく、
又、熱可塑性樹脂板の導電繊維が重ねられた他面に、プ
レス成形型の型面を導電繊維を徐々に圧縮しながら空気
を排気した状態にて圧接することができるので、熱可塑
性樹脂板中に導電繊維が空気を巻き込んだ状態にて埋設
されることがなく、導電繊維層が形成されるともに、気
泡が包含されず、一面が艶消し状態とされ、真空成形用
材料として好適に用いられる導電性を有する成形品を製
造することができる。
板のいずれか一面にクッション紙を介在させ、他面に導
電性繊維を重ねるようにしてプレス成形型内に配設し、
プレス成形を行うことにより、型締め時の圧縮圧力がク
ッション紙により緩和されるために、熱可塑性樹脂板の
クッション紙が介在された一面に、プレス成形型の型面
をクッション紙を介して徐々に空気をクッション紙の表
面に沿って排気した状態にて圧接することができるの
で、熱可塑性樹脂板中に空気を巻き込むことがなく、
又、熱可塑性樹脂板の導電繊維が重ねられた他面に、プ
レス成形型の型面を導電繊維を徐々に圧縮しながら空気
を排気した状態にて圧接することができるので、熱可塑
性樹脂板中に導電繊維が空気を巻き込んだ状態にて埋設
されることがなく、導電繊維層が形成されるともに、気
泡が包含されず、一面が艶消し状態とされ、真空成形用
材料として好適に用いられる導電性を有する成形品を製
造することができる。
【0013】本発明2の成形品の製造方法は、本発明1
のクッション紙とプレス成形型との間に、更に合成樹脂
フィルムを介在させることにより、更にプレス成形型の
型面とクッション紙との間に介在されている合成樹脂フ
ィルムとの間を通じて、クッション紙を透過する空気を
排気しつつプレス成形を行うことができるので、導電繊
維層が形成されるともに、より一層気泡が包含されず、
一面が艶消し状態とされ、真空成形用材料として好適に
用いられる導電性を有する成形品を製造することができ
る。
のクッション紙とプレス成形型との間に、更に合成樹脂
フィルムを介在させることにより、更にプレス成形型の
型面とクッション紙との間に介在されている合成樹脂フ
ィルムとの間を通じて、クッション紙を透過する空気を
排気しつつプレス成形を行うことができるので、導電繊
維層が形成されるともに、より一層気泡が包含されず、
一面が艶消し状態とされ、真空成形用材料として好適に
用いられる導電性を有する成形品を製造することができ
る。
【0014】
【実施例】以下、本発明を実施例により図面を参照して
説明する。図1は、本発明1の成形品の製造方法の一例
の工程を説明する断面図である。1はプレス成形型であ
って、上型11と下型12とからなる。
説明する。図1は、本発明1の成形品の製造方法の一例
の工程を説明する断面図である。1はプレス成形型であ
って、上型11と下型12とからなる。
【0015】開型状態の下型12の型面上に、厚みが
0.5mm、坪量が80g/m2 のクラフト紙からなる
クッション紙2を置いた。
0.5mm、坪量が80g/m2 のクラフト紙からなる
クッション紙2を置いた。
【0016】クッション紙2上に、縦×横×厚み=10
25mm×2040mm×2mmの市販の硬質ポリ塩化
ビニルからなる熱可塑性樹脂板3を重ね、その上に、導
電性繊維4を重ねた。
25mm×2040mm×2mmの市販の硬質ポリ塩化
ビニルからなる熱可塑性樹脂板3を重ね、その上に、導
電性繊維4を重ねた。
【0017】プレス成形型1を閉型し、温度140℃、
圧力25kg/cm2 の条件にて熱プレス成形を行っ
た。この際、熱可塑性樹脂板3のクッション紙2が介在
された一面に、プレス成形型1の下型12型面をクッシ
ョン紙2を介して徐々に空気をクッション紙2の表面に
沿って排気した状態にて圧接することができ、熱可塑性
樹脂板3中に空気を巻き込むことがなかった。又、熱可
塑性樹脂板3の導電繊維4を重ねた他面に、プレス成形
型1の上型11の型面を導電繊維4を徐々に圧縮しなが
ら空気を排気した状態にて圧接することができ、熱可塑
性樹脂板3中に導電繊維4を空気を巻き込んだ状態にて
埋設することがなかった。
圧力25kg/cm2 の条件にて熱プレス成形を行っ
た。この際、熱可塑性樹脂板3のクッション紙2が介在
された一面に、プレス成形型1の下型12型面をクッシ
ョン紙2を介して徐々に空気をクッション紙2の表面に
沿って排気した状態にて圧接することができ、熱可塑性
樹脂板3中に空気を巻き込むことがなかった。又、熱可
塑性樹脂板3の導電繊維4を重ねた他面に、プレス成形
型1の上型11の型面を導電繊維4を徐々に圧縮しなが
ら空気を排気した状態にて圧接することができ、熱可塑
性樹脂板3中に導電繊維4を空気を巻き込んだ状態にて
埋設することがなかった。
【0018】その後、開型し、積層体を取り出し、クッ
ション紙を剥離した。これにより、図2に示す如く、導
電繊維層51が形成されるともに、気泡が包含されず、
一面が艶消し状態とされ、真空成形用材料として好適に
用いられる導電性を有する成形品5を得ることができ
た。
ション紙を剥離した。これにより、図2に示す如く、導
電繊維層51が形成されるともに、気泡が包含されず、
一面が艶消し状態とされ、真空成形用材料として好適に
用いられる導電性を有する成形品5を得ることができ
た。
【0019】図3は、本発明2の成形品の製造方法の一
例の工程を説明する断面図である。図1の例と異なる点
は、プレス成形型1の下型12の型面の上にポリエステ
ルフィルムからなる合成樹脂フィルム6を敷き、その上
にクッション紙2を置いた点である。その他の点は図1
を参照して説明した方法と同様にしてプレス成形を行っ
た。
例の工程を説明する断面図である。図1の例と異なる点
は、プレス成形型1の下型12の型面の上にポリエステ
ルフィルムからなる合成樹脂フィルム6を敷き、その上
にクッション紙2を置いた点である。その他の点は図1
を参照して説明した方法と同様にしてプレス成形を行っ
た。
【0020】この際、更にプレス成形型1の下型12の
型面とクッション紙2との間に介在されている合成樹脂
フィルム6との間から、クッション紙を透過する空気を
排気しつつプレス成形を行うことができた。
型面とクッション紙2との間に介在されている合成樹脂
フィルム6との間から、クッション紙を透過する空気を
排気しつつプレス成形を行うことができた。
【0021】その後、開型し、積層体を取り出し、クッ
ション紙2を剥離した。これにより、導電繊維層が形成
されるともに、より一層気泡が包含されず、一面が艶消
し状態とされ、真空成形用材料として好適に用いられる
導電性を有する成形品を得ることができた。
ション紙2を剥離した。これにより、導電繊維層が形成
されるともに、より一層気泡が包含されず、一面が艶消
し状態とされ、真空成形用材料として好適に用いられる
導電性を有する成形品を得ることができた。
【0022】
【発明の効果】本発明1の成形品の製造方法は、上記の
如き構成とされているので、気泡が包含されず、一面が
艶消し状態とされ、真空成形用材料として好適に用いら
れる導電性を有する成形品を製造することができる。
如き構成とされているので、気泡が包含されず、一面が
艶消し状態とされ、真空成形用材料として好適に用いら
れる導電性を有する成形品を製造することができる。
【0023】本発明2の成形品の製造方法は、上記の如
き構成とされているので、より一層気泡が包含されず、
一面が艶消し状態とされ、真空成形用材料として好適に
用いられる導電性を有する成形品を製造することができ
る。
き構成とされているので、より一層気泡が包含されず、
一面が艶消し状態とされ、真空成形用材料として好適に
用いられる導電性を有する成形品を製造することができ
る。
【図1】本発明1の成形品の製造方法の一例の工程を説
明する断面図である。
明する断面図である。
【図2】本発明1により得られた成形品の一例を示す断
面図である。
面図である。
【図3】本発明2の成形品の製造方法の一例の工程を説
明する断面図である。
明する断面図である。
【図4】従来の方法の一例を説明する断面図である。
1 プレス成形型 2 クッション紙 3 熱可塑性樹脂板 4 導電繊維 6 合成樹脂フィルム
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B32B 31/20 9349−4F // B29K 105:20 B29L 9:00
Claims (2)
- 【請求項1】 熱可塑性樹脂板のいずれか一面にクッシ
ョン紙を介在させ、他面に導電性繊維を重ねるようにし
てプレス成形型内に配設し、プレス成形を行うことを特
徴とする成形品の製造方法。 - 【請求項2】 請求項1のクッション紙とプレス成形型
との間に、更に合成樹脂フィルムを介在させることを特
徴とする成形品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6294697A JPH08156084A (ja) | 1994-11-29 | 1994-11-29 | 成形品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6294697A JPH08156084A (ja) | 1994-11-29 | 1994-11-29 | 成形品の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08156084A true JPH08156084A (ja) | 1996-06-18 |
Family
ID=17811138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6294697A Pending JPH08156084A (ja) | 1994-11-29 | 1994-11-29 | 成形品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08156084A (ja) |
-
1994
- 1994-11-29 JP JP6294697A patent/JPH08156084A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2539228B2 (ja) | 補強熱可塑性シ−トの積層板の製造方法およびその製品 | |
| JPH0939010A (ja) | 繊維強化熱可塑性樹脂成形体の製造方法 | |
| JPS6038266B2 (ja) | ガラス繊維ストランドマツトで強化された熱可塑性樹脂シ−ト | |
| KR101821673B1 (ko) | 항균 기능을 갖는 동조엠보 시트, 그의 제조방법 및 그 제조장치 | |
| WO1992015190A1 (en) | Component carrier tape | |
| US3454457A (en) | Fabricated caul plate | |
| JPH07214716A (ja) | 複合成形体およびその製造方法 | |
| US7074289B2 (en) | Method for preparing laminating materials | |
| CN109591123B (zh) | 木质装饰板及其制法以及使用它的嵌件成型品及其制法 | |
| PL360882A1 (en) | Process for the production of multilayer polymer films | |
| CN1283454C (zh) | 蒙皮材料和与蒙皮材料结合的模制泡沫 | |
| KR100249956B1 (ko) | 표면 구조화된 장식 필름 및 이의 제조방법 | |
| JP6987155B2 (ja) | 加飾成形用シート、プリフォーム成形体、及び加飾成形体 | |
| JP3352559B2 (ja) | 繊維強化熱可塑性樹脂成形体の製造方法 | |
| EP1028840B1 (en) | Method of making an acrylic article | |
| JP3095503B2 (ja) | 熱成形性芯材およびその製造方法 | |
| JP2558078B2 (ja) | 和紙状の外観を呈する装飾積層シートの成形に用いる型板および和紙状の外観を呈する装飾積層シートの製造法 | |
| JP2869878B2 (ja) | 絞り成形用複合シート及び絞り成形用複合シートを用いた成形方法 | |
| JPS63125328A (ja) | プラスチツク製両面段ボ−ル板の製造方法 | |
| KR930009317B1 (ko) | 매트 필름 | |
| JP3050979B2 (ja) | 繊維複合材料及びその製造方法 | |
| JPH04164611A (ja) | 積層板の製造方法 | |
| JPH0477241A (ja) | 自動車用内装基材の製造方法 | |
| JP3585201B2 (ja) | 木質系成形基材の成形材料およびこれを用いた木質系成形基材ならびにその製造法 | |
| JPH079618A (ja) | 積層複合体 |