JPH08158521A - トラス接合構造 - Google Patents
トラス接合構造Info
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- JPH08158521A JPH08158521A JP6299570A JP29957094A JPH08158521A JP H08158521 A JPH08158521 A JP H08158521A JP 6299570 A JP6299570 A JP 6299570A JP 29957094 A JP29957094 A JP 29957094A JP H08158521 A JPH08158521 A JP H08158521A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 17
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 17
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 トラスの接合部がない位置でも安定性が良く
別のトラスを接合できる。 【構成】 一方のトラス1に直交して他方のトラス3の
端部を接合したトラス接合構造であって、垂下片2aに
被取付部11を突設した接合金物2を一方のトラス1の
上弦材4に嵌合固定し、他方のトラス3の上弦材15の
端部を突出させて取付部19とし、この取付部を被取付
部11に係止固定した。
別のトラスを接合できる。 【構成】 一方のトラス1に直交して他方のトラス3の
端部を接合したトラス接合構造であって、垂下片2aに
被取付部11を突設した接合金物2を一方のトラス1の
上弦材4に嵌合固定し、他方のトラス3の上弦材15の
端部を突出させて取付部19とし、この取付部を被取付
部11に係止固定した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、トラス接合構造に関
するものである。
するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は本体棟トラスを示し、上弦材50
と下弦材51の間に連結材52および斜材53が設けら
れている。従来において、この本体棟トラスに直交して
別のトラスを接合する場合、本体棟トラスの下弦材51
または連結材52に受金物(図示せず)を固着して、そ
の上に別のトラスを載せてボルト接合している。
と下弦材51の間に連結材52および斜材53が設けら
れている。従来において、この本体棟トラスに直交して
別のトラスを接合する場合、本体棟トラスの下弦材51
または連結材52に受金物(図示せず)を固着して、そ
の上に別のトラスを載せてボルト接合している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
構造では、連結材52がない位置に別のトラスを接合す
る場合、下弦材51に取付けた受金物のみの支持となる
ため、安定性が悪くなり、接合できないこともあった。
したがって、この発明の目的は、トラスの接合部がない
位置でも安定性が良く別のトラスを接合できるトラス接
合構造を提供することである。
構造では、連結材52がない位置に別のトラスを接合す
る場合、下弦材51に取付けた受金物のみの支持となる
ため、安定性が悪くなり、接合できないこともあった。
したがって、この発明の目的は、トラスの接合部がない
位置でも安定性が良く別のトラスを接合できるトラス接
合構造を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1のトラス接合構
造は、一方のトラスに直交して他方のトラスの端部を接
合したトラス接合構造であって、垂下片に被取付部を突
設した接合金物を前記一方のトラスの上弦材に嵌合固定
し、他方のトラスの上弦材の端部を突出させて取付部と
し、この取付部を前記被取付部に係止固定したことを特
徴とするものである。
造は、一方のトラスに直交して他方のトラスの端部を接
合したトラス接合構造であって、垂下片に被取付部を突
設した接合金物を前記一方のトラスの上弦材に嵌合固定
し、他方のトラスの上弦材の端部を突出させて取付部と
し、この取付部を前記被取付部に係止固定したことを特
徴とするものである。
【0005】請求項2のトラス接合構造は、請求項1に
おいて、前記一方のトラスの上弦材は長手方向に傾斜
し、この上弦材に嵌合固定された前記接合金物の被取付
部の上面は水平であるものである。請求項3のトラス接
合構造は、請求項1において、前記接合金物の被取付部
の上面にボルトが立設され、前記他方のトラスの取付部
に前記ボルトが挿通されるボルト挿通孔が穿設されたも
のである。
おいて、前記一方のトラスの上弦材は長手方向に傾斜
し、この上弦材に嵌合固定された前記接合金物の被取付
部の上面は水平であるものである。請求項3のトラス接
合構造は、請求項1において、前記接合金物の被取付部
の上面にボルトが立設され、前記他方のトラスの取付部
に前記ボルトが挿通されるボルト挿通孔が穿設されたも
のである。
【0006】
【作用】この発明の構成によれば、一方のトラスの上弦
材に接合金物を嵌合固定し、この接合金物の垂下片に突
設した被取付部に、他方のトラスの上弦材の取付部を係
止固定したので、一方のトラスの接合部となる連結材が
ない位置でも他方のトラスの端部を安定状態で容易に接
合できる。
材に接合金物を嵌合固定し、この接合金物の垂下片に突
設した被取付部に、他方のトラスの上弦材の取付部を係
止固定したので、一方のトラスの接合部となる連結材が
ない位置でも他方のトラスの端部を安定状態で容易に接
合できる。
【0007】請求項2の構成によれば、一方のトラスの
上弦材が長手方向に傾斜していても、この上弦材に嵌合
固定される接合金物の被取付部の上面は水平であるの
で、他方のトラスの取付部を被取付部に容易に係止固定
できる。請求項3の構成によれば、接合金物の被取付部
に立設したボルトに、他方のトラスの取付部に穿設され
たボルト挿通孔を挿通させることにより、他方のトラス
の仮固定ができるため安全性が高く施工性が向上する。
上弦材が長手方向に傾斜していても、この上弦材に嵌合
固定される接合金物の被取付部の上面は水平であるの
で、他方のトラスの取付部を被取付部に容易に係止固定
できる。請求項3の構成によれば、接合金物の被取付部
に立設したボルトに、他方のトラスの取付部に穿設され
たボルト挿通孔を挿通させることにより、他方のトラス
の仮固定ができるため安全性が高く施工性が向上する。
【0008】
【実施例】この発明の一実施例のトラス接合構造を図1
ないし図3に基づいて説明する。図3に示すように、建
物の棟に架設された本体棟トラス(一方のトラス)1
に、接合金物2を用いて補助トラス(他方のトラス)3
が接合される。本体棟トラス1は、上弦材4と下弦材5
の間に連結材6および斜材7が設けられている。各部材
は溝形鋼で形成され、接合部は溶接されるかまたはプレ
ート22を用いてスポット溶接される。また、上弦材4
は、水平部4aと長手方向に傾斜した傾斜部4bとから
なる。この傾斜部4bの連結材6等の接合部が設けられ
ない位置に、溶接ナットを内側に固着したボルト挿通穴
8が穿設してある。溶接ナットを設けずにボルト挿通穴
8をねじ穴にしてもよい。
ないし図3に基づいて説明する。図3に示すように、建
物の棟に架設された本体棟トラス(一方のトラス)1
に、接合金物2を用いて補助トラス(他方のトラス)3
が接合される。本体棟トラス1は、上弦材4と下弦材5
の間に連結材6および斜材7が設けられている。各部材
は溝形鋼で形成され、接合部は溶接されるかまたはプレ
ート22を用いてスポット溶接される。また、上弦材4
は、水平部4aと長手方向に傾斜した傾斜部4bとから
なる。この傾斜部4bの連結材6等の接合部が設けられ
ない位置に、溶接ナットを内側に固着したボルト挿通穴
8が穿設してある。溶接ナットを設けずにボルト挿通穴
8をねじ穴にしてもよい。
【0009】また、ボルト挿通穴8の下方の下弦材5の
位置に取付プレート10が固着してある。この取付プレ
ート10の下弦材5よりはみ出した状態で固着され、そ
のはみ出した部分にボルト挿通穴10aが穿設してあ
る。接合金物2は、図2に示すように、本体棟トラス1
の上弦材4の傾斜部4bに外嵌し得る断面コ字形の金物
で、対向する垂下片2a,2aと、これらの間に位置す
る取付片2bとを折曲げ形成してある。取付片2bに
は、上記ボルト挿通穴8に連通するボルト挿通穴9が設
けてある。また、垂下片2aに被取付部11が突設して
ある。この場合、被取付部11は、水平片12とこの両
側縁に垂下した補強片13,13とからなる。水平片1
2にはボルト14が立設してある。
位置に取付プレート10が固着してある。この取付プレ
ート10の下弦材5よりはみ出した状態で固着され、そ
のはみ出した部分にボルト挿通穴10aが穿設してあ
る。接合金物2は、図2に示すように、本体棟トラス1
の上弦材4の傾斜部4bに外嵌し得る断面コ字形の金物
で、対向する垂下片2a,2aと、これらの間に位置す
る取付片2bとを折曲げ形成してある。取付片2bに
は、上記ボルト挿通穴8に連通するボルト挿通穴9が設
けてある。また、垂下片2aに被取付部11が突設して
ある。この場合、被取付部11は、水平片12とこの両
側縁に垂下した補強片13,13とからなる。水平片1
2にはボルト14が立設してある。
【0010】補助トラス3は、本体棟トラス1と同様
に、上弦材15と下弦材16の間に連結材17および斜
材18が設けられ、各部材は溝形鋼で形成される。ま
た、上弦材15および下弦材16の端部を突出させて取
付部19,20としている。取付部19は接合金物2の
被取付部11に外嵌し、かつボルト14を挿通し得るボ
ルト挿通穴19aが設けられる。また、図示しないが取
付部20にもボルト挿通穴が設けられる。
に、上弦材15と下弦材16の間に連結材17および斜
材18が設けられ、各部材は溝形鋼で形成される。ま
た、上弦材15および下弦材16の端部を突出させて取
付部19,20としている。取付部19は接合金物2の
被取付部11に外嵌し、かつボルト14を挿通し得るボ
ルト挿通穴19aが設けられる。また、図示しないが取
付部20にもボルト挿通穴が設けられる。
【0011】つぎに、このトラス接合構造の施工手順に
ついて説明する。図2に示すように、本体棟トラス1の
上弦材4に接合金物2を外嵌してボルト21をボルト挿
通穴8,9に通して固定する。図1に示すように、補助
トラス3の下弦材16の取付部20を取付プレート10
の上に載せてボルト固定するとともに、上弦材15の取
付部19を接合金物2の被取付部11に外嵌して係止
し、ボルト14をボルト挿通穴19aに挿通する。そし
て、ボルト挿通穴19aより突出したボルト14の先端
部にナット(図示せず)を取付けて固定する。
ついて説明する。図2に示すように、本体棟トラス1の
上弦材4に接合金物2を外嵌してボルト21をボルト挿
通穴8,9に通して固定する。図1に示すように、補助
トラス3の下弦材16の取付部20を取付プレート10
の上に載せてボルト固定するとともに、上弦材15の取
付部19を接合金物2の被取付部11に外嵌して係止
し、ボルト14をボルト挿通穴19aに挿通する。そし
て、ボルト挿通穴19aより突出したボルト14の先端
部にナット(図示せず)を取付けて固定する。
【0012】この実施例では、本体棟トラス1の上弦材
4に接合金物2を嵌合固定し、この接合金物2の垂下片
2aに突設した被取付部11に、補助トラス3の上弦材
15の取付部19を係止固定したので、本体棟トラス1
の接合部となる連結材6がない位置でも補助トラス3の
端部を安定状態で容易に接合できる。この場合、溝形の
取付部19が、水平片12と補強片13,13とからな
る被取付部11に外嵌するため、がたつくことなく正確
に位置決めされる。
4に接合金物2を嵌合固定し、この接合金物2の垂下片
2aに突設した被取付部11に、補助トラス3の上弦材
15の取付部19を係止固定したので、本体棟トラス1
の接合部となる連結材6がない位置でも補助トラス3の
端部を安定状態で容易に接合できる。この場合、溝形の
取付部19が、水平片12と補強片13,13とからな
る被取付部11に外嵌するため、がたつくことなく正確
に位置決めされる。
【0013】また、本体棟トラス1の上弦材4が長手方
向に傾斜していても、この上弦材4に嵌合固定される接
合金物2の被取付部11の上面である水平片12は水平
であるので、補助トラス3の取付部19を被取付部11
に容易に係止固定できる。さらに、接合金物2の被取付
部11に立設したボルト14に、補助トラス3の取付部
19に穿設されたボルト挿通孔19aを挿通させること
により、補助トラス3の仮固定ができるため安全性が高
く施工性が向上する。
向に傾斜していても、この上弦材4に嵌合固定される接
合金物2の被取付部11の上面である水平片12は水平
であるので、補助トラス3の取付部19を被取付部11
に容易に係止固定できる。さらに、接合金物2の被取付
部11に立設したボルト14に、補助トラス3の取付部
19に穿設されたボルト挿通孔19aを挿通させること
により、補助トラス3の仮固定ができるため安全性が高
く施工性が向上する。
【0014】なお、接合金物2の取付片2bを水平にし
て、本体棟トラス1の上弦材4の水平部4aに嵌合し、
これに対応して取付プレート10を下弦材3に固着して
もよい。これにより、本体棟トラス1の上弦材4の水平
部4aの位置に補助トラス3を接合できる。また、接合
金物2は、被接合部11を突設した垂直片2aと取付片
2bとからなる断面L形にしてもよい。また、接合金物
2を一方の垂直片2aのみに被接合部11を突設した
が、他方の垂直片2aにも被接合部を突設して本体棟ト
ラス1の両側に補助トラス3を接合してもよい。
て、本体棟トラス1の上弦材4の水平部4aに嵌合し、
これに対応して取付プレート10を下弦材3に固着して
もよい。これにより、本体棟トラス1の上弦材4の水平
部4aの位置に補助トラス3を接合できる。また、接合
金物2は、被接合部11を突設した垂直片2aと取付片
2bとからなる断面L形にしてもよい。また、接合金物
2を一方の垂直片2aのみに被接合部11を突設した
が、他方の垂直片2aにも被接合部を突設して本体棟ト
ラス1の両側に補助トラス3を接合してもよい。
【0015】さらに、上弦材が長手方向に傾斜した三角
形の補助トラスを本体棟トラス1に接合することも可能
である。この場合、被取付部のボルトを立設した上面を
補助トラスの上弦材と同勾配となるように傾斜させ、鉛
直軸に対して傾斜したボルトを補助トラスのボルト挿通
穴に挿通した状態で補助トラスの取付部を被取付部に外
嵌できるようにする。
形の補助トラスを本体棟トラス1に接合することも可能
である。この場合、被取付部のボルトを立設した上面を
補助トラスの上弦材と同勾配となるように傾斜させ、鉛
直軸に対して傾斜したボルトを補助トラスのボルト挿通
穴に挿通した状態で補助トラスの取付部を被取付部に外
嵌できるようにする。
【0016】
【発明の効果】この発明のトラス接合構造によれば、一
方のトラスの上弦材に接合金物を嵌合固定し、この接合
金物の垂下片に突設した被取付部に、他方のトラスの上
弦材の取付部を係止固定したので、一方のトラスの接合
部となる連結材がない位置でも他方のトラスの端部を安
定状態で容易に接合できる。
方のトラスの上弦材に接合金物を嵌合固定し、この接合
金物の垂下片に突設した被取付部に、他方のトラスの上
弦材の取付部を係止固定したので、一方のトラスの接合
部となる連結材がない位置でも他方のトラスの端部を安
定状態で容易に接合できる。
【0017】請求項2の構成によれば、一方のトラスの
上弦材が長手方向に傾斜していても、この上弦材に嵌合
固定される接合金物の被取付部の上面は水平であるの
で、他方のトラスの取付部を被取付部に容易に係止固定
できる。請求項3の構成によれば、接合金物の被取付部
に立設したボルトに、他方のトラスの取付部に穿設され
たボルト挿通孔を挿通させることにより、他方のトラス
の仮固定ができるため安全性が高く施工性が向上する。
上弦材が長手方向に傾斜していても、この上弦材に嵌合
固定される接合金物の被取付部の上面は水平であるの
で、他方のトラスの取付部を被取付部に容易に係止固定
できる。請求項3の構成によれば、接合金物の被取付部
に立設したボルトに、他方のトラスの取付部に穿設され
たボルト挿通孔を挿通させることにより、他方のトラス
の仮固定ができるため安全性が高く施工性が向上する。
【図1】この発明の一実施例のトラス接合構造の一部省
略分解斜視図である。
略分解斜視図である。
【図2】接合金物を本体棟トラスに取付ける説明図であ
る。
る。
【図3】本体棟トラスに補助トラスを接合する概念図で
ある。
ある。
【図4】本体棟トラスの斜視図である。
1 本体棟トラス(一方のトラス) 2 接合金物 2a 垂下片 3 補助トラス(他方のトラス) 4 上弦材 11 被取付部 14 ボルト 15 上弦材 19 取付部
Claims (3)
- 【請求項1】 一方のトラスに直交して他方のトラスの
端部を接合したトラス接合構造であって、垂下片に被取
付部を突設した接合金物を前記一方のトラスの上弦材に
嵌合固定し、他方のトラスの上弦材の端部を突出させて
取付部とし、この取付部を前記被取付部に係止固定した
ことを特徴とするトラス接合構造。 - 【請求項2】 前記一方のトラスの上弦材は長手方向に
傾斜し、この上弦材に嵌合固定された前記接合金物の被
取付部の上面は水平である請求項1記載のトラス接合構
造。 - 【請求項3】 前記接合金物の被取付部の上面にボルト
が立設され、前記他方のトラスの取付部に前記ボルトが
挿通されるボルト挿通孔が穿設された請求項1記載のト
ラス接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6299570A JPH08158521A (ja) | 1994-12-02 | 1994-12-02 | トラス接合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6299570A JPH08158521A (ja) | 1994-12-02 | 1994-12-02 | トラス接合構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08158521A true JPH08158521A (ja) | 1996-06-18 |
Family
ID=17874345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6299570A Pending JPH08158521A (ja) | 1994-12-02 | 1994-12-02 | トラス接合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08158521A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115822224A (zh) * | 2022-12-03 | 2023-03-21 | 江苏速捷模架科技有限公司 | 一种围护系统施工平台模块的框架梁单元 |
-
1994
- 1994-12-02 JP JP6299570A patent/JPH08158521A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115822224A (zh) * | 2022-12-03 | 2023-03-21 | 江苏速捷模架科技有限公司 | 一种围护系统施工平台模块的框架梁单元 |
| CN115822224B (zh) * | 2022-12-03 | 2023-12-26 | 江苏速捷模架科技有限公司 | 一种围护系统施工平台模块的框架梁单元 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19991207 |