JPH0816018B2 - ガラス面へのミラーベースの取付け方法 - Google Patents
ガラス面へのミラーベースの取付け方法Info
- Publication number
- JPH0816018B2 JPH0816018B2 JP62325182A JP32518287A JPH0816018B2 JP H0816018 B2 JPH0816018 B2 JP H0816018B2 JP 62325182 A JP62325182 A JP 62325182A JP 32518287 A JP32518287 A JP 32518287A JP H0816018 B2 JPH0816018 B2 JP H0816018B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror base
- glass surface
- adhesive
- mirror
- attach
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、ガラス面へのミラーベースの取付け方法に
係り、特に、自動車のウインドシールドにおける車内側
に位置するガラス面へのミラーベースの取付け方法に関
する。
係り、特に、自動車のウインドシールドにおける車内側
に位置するガラス面へのミラーベースの取付け方法に関
する。
[従来の技術] 自動車のウインドシールドにおける車内側に位置する
ガラス面に対しインナーミラーを取り付ける方法として
は、まず、ステンレス等の金属片からなるミラーベース
をポリビニルブチラールフィルム(以下、「PVB」とい
う)を介して接着し、あるいは、ウレタン系のペースト
状接着剤(以下、「ウレタン接着剤」という)を用いて
接着し、この金属片にインナーミラーを固着する方法が
既に実用化されている。特に、PVBについては、合せガ
ラスの作製時に同時に接着することができるという接着
工程の簡易さが買われて、欧米諸国で広く普及してい
る。
ガラス面に対しインナーミラーを取り付ける方法として
は、まず、ステンレス等の金属片からなるミラーベース
をポリビニルブチラールフィルム(以下、「PVB」とい
う)を介して接着し、あるいは、ウレタン系のペースト
状接着剤(以下、「ウレタン接着剤」という)を用いて
接着し、この金属片にインナーミラーを固着する方法が
既に実用化されている。特に、PVBについては、合せガ
ラスの作製時に同時に接着することができるという接着
工程の簡易さが買われて、欧米諸国で広く普及してい
る。
また、ウレタン接着剤については、ミラーベースに塗
布し、しかる後、ウインドシールドに貼付することでミ
ラーベースを固着するため、作業性に劣るものであっ
た。
布し、しかる後、ウインドシールドに貼付することでミ
ラーベースを固着するため、作業性に劣るものであっ
た。
[発明の解決しようとする問題点] ところで、PVBについては、その特性として水分を吸
湿し易く、吸湿するに伴いその接着力が大幅に低下して
しまうことから、走行時のショック等が引き金となっ
て、インナーミラーが自然脱落する欠点があった。この
ため、不慮の脱落に備え、ディーラーの側で常に他の接
着剤を用意しておかなければならないという煩わしさが
あった。さらに、PVBは、熱可塑性であるため、ウイン
ドシールドの温度が60〜80℃程度に迄上昇すると軟化し
てその接着力を喪失し、やはり、インナーミラーが自然
脱落してしまうという問題もあった。
湿し易く、吸湿するに伴いその接着力が大幅に低下して
しまうことから、走行時のショック等が引き金となっ
て、インナーミラーが自然脱落する欠点があった。この
ため、不慮の脱落に備え、ディーラーの側で常に他の接
着剤を用意しておかなければならないという煩わしさが
あった。さらに、PVBは、熱可塑性であるため、ウイン
ドシールドの温度が60〜80℃程度に迄上昇すると軟化し
てその接着力を喪失し、やはり、インナーミラーが自然
脱落してしまうという問題もあった。
一方、ウレタン接着剤については、外観上の見栄え性
がことのほか重視されるウインドシールドに用いられる
ものであることから、接着工程中の仕上げや接着剤硬化
後の仕上げのための作業が煩雑となる問題があった。し
かも、このウレタン接着剤は、耐紫外線性に乏しいこと
から、遮光のための黒セラミックをまずガラス面に覆設
し、この黒セラミックを介在させたうえでミラーベース
を接合固着することで、太陽光線中の紫外線からの保護
を図らなければならないという煩わしさがあった。さら
に、ウレタン接着剤を用いる場合は、PVBを用いる場合
とは異なり、合せガラスの作製と同時にミラーベースを
も接着してしまうということができず、別途に工程、設
備を要し、コストアップをもたらすおそれもあった。
がことのほか重視されるウインドシールドに用いられる
ものであることから、接着工程中の仕上げや接着剤硬化
後の仕上げのための作業が煩雑となる問題があった。し
かも、このウレタン接着剤は、耐紫外線性に乏しいこと
から、遮光のための黒セラミックをまずガラス面に覆設
し、この黒セラミックを介在させたうえでミラーベース
を接合固着することで、太陽光線中の紫外線からの保護
を図らなければならないという煩わしさがあった。さら
に、ウレタン接着剤を用いる場合は、PVBを用いる場合
とは異なり、合せガラスの作製と同時にミラーベースを
も接着してしまうということができず、別途に工程、設
備を要し、コストアップをもたらすおそれもあった。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、従来方法にみられた上記問題点に鑑みてな
されたものであり、その構成上の特徴は、ガラス面と、
このガラス面に固着されるミラーベースとの間に、加熱
硬化性を有し、かつ、加熱硬化後に可塑性又は弾性を有
するに至るフィルム状もしくはシート状の熱架橋型シリ
コーンゴム接着剤を介在させ、しかる後、オートクレー
ブ内で接合させることにある。
されたものであり、その構成上の特徴は、ガラス面と、
このガラス面に固着されるミラーベースとの間に、加熱
硬化性を有し、かつ、加熱硬化後に可塑性又は弾性を有
するに至るフィルム状もしくはシート状の熱架橋型シリ
コーンゴム接着剤を介在させ、しかる後、オートクレー
ブ内で接合させることにある。
[実施例] 以下、図面を参酌して本発明の実施例を説明する。
第1図と第2図は、本発明方法により合せガラス1か
らなるウインドシールド等のガラス面2にフィルム状も
しくはシート状となって形成され、かつ、加熱硬化性を
有し、加熱硬化後に可塑性又は弾性を有するに至る薄片
状の接着剤3を介在させ、オートクレーブ内でミラーベ
ース4を接合し、かつ、このミラーベース4にインナー
ミラー5を固着させた場合の構成例を示すものである。
このうち、第1図は、薄片状の接着剤3を介してウイン
ドシールド等のガラス面2にミラーベース4を直接接合
するとともに、支腕6を介してその一端にミラー7を有
し、他端に前記支腕6を自由方向に動かし得るようにし
て支持させた取付部8を有するインナーミラー5を前記
取付部8を介することでミラーベース4に取り付けた場
合の実施例を示す縦断面図である。
らなるウインドシールド等のガラス面2にフィルム状も
しくはシート状となって形成され、かつ、加熱硬化性を
有し、加熱硬化後に可塑性又は弾性を有するに至る薄片
状の接着剤3を介在させ、オートクレーブ内でミラーベ
ース4を接合し、かつ、このミラーベース4にインナー
ミラー5を固着させた場合の構成例を示すものである。
このうち、第1図は、薄片状の接着剤3を介してウイン
ドシールド等のガラス面2にミラーベース4を直接接合
するとともに、支腕6を介してその一端にミラー7を有
し、他端に前記支腕6を自由方向に動かし得るようにし
て支持させた取付部8を有するインナーミラー5を前記
取付部8を介することでミラーベース4に取り付けた場
合の実施例を示す縦断面図である。
また、第2図は、第1図に示す実施例の変形例を示す
縦断面図であり、ウインドシールド等のガラス面2に予
め黒色などで不透明状態に着色されたセラミック層9を
形成しておき、このセラミック層9に対し、介在させた
薄片状の接着剤3によりミラーベース4を接合すること
で、車外側からミラーベース4を直接透視することがで
きないようにして形成した場合の実施例である。
縦断面図であり、ウインドシールド等のガラス面2に予
め黒色などで不透明状態に着色されたセラミック層9を
形成しておき、このセラミック層9に対し、介在させた
薄片状の接着剤3によりミラーベース4を接合すること
で、車外側からミラーベース4を直接透視することがで
きないようにして形成した場合の実施例である。
本発明において使用される接着剤3としては、温度50
℃〜200℃,時間5分〜60分以内で架橋可能なものであ
って、架橋後の物性が硬さ(JIS−A)30〜90,ダンベル
片(ASTMD−1822)で引張り50%伸び時のモジュラス5
〜50kg/cm2,破断時強度が30〜400kg/cm2,破断時伸びが1
00〜1000%であるものが好ましく用いられる。より具体
的には、熱架橋型シリコーンゴムが用いられる。
℃〜200℃,時間5分〜60分以内で架橋可能なものであ
って、架橋後の物性が硬さ(JIS−A)30〜90,ダンベル
片(ASTMD−1822)で引張り50%伸び時のモジュラス5
〜50kg/cm2,破断時強度が30〜400kg/cm2,破断時伸びが1
00〜1000%であるものが好ましく用いられる。より具体
的には、熱架橋型シリコーンゴムが用いられる。
また、ミラーベース4の素材としては、鉄、ステンレ
ス(SUS304,SUS430)、鉄にニッケルメッキを施したも
の、鉄に熱硬化ウレタン塗料等の熱硬化性塗料を焼付け
塗装したもの、鉄に亜鉛メッキを施したもの、亜鉛ダイ
キャスト、亜鉛ダイキャストにニッケルメッキを施した
もの、亜鉛ダイキャストに熱硬化ウレタン塗料等の熱硬
化性塗料を焼付け塗装したもの、ポリサルフォン樹脂
(PPS)、FRP、ナイロン樹脂などを使用することができ
る。
ス(SUS304,SUS430)、鉄にニッケルメッキを施したも
の、鉄に熱硬化ウレタン塗料等の熱硬化性塗料を焼付け
塗装したもの、鉄に亜鉛メッキを施したもの、亜鉛ダイ
キャスト、亜鉛ダイキャストにニッケルメッキを施した
もの、亜鉛ダイキャストに熱硬化ウレタン塗料等の熱硬
化性塗料を焼付け塗装したもの、ポリサルフォン樹脂
(PPS)、FRP、ナイロン樹脂などを使用することができ
る。
次に、本発明方法と従来方法とによった場合における
ミラーベースの接着状態について、その具体的な効果上
の差異を実験例に即して説明する。なお、上記実験を行
なった際に使用した各接着剤の架橋後の物性は、表1に
示すとおりである。
ミラーベースの接着状態について、その具体的な効果上
の差異を実験例に即して説明する。なお、上記実験を行
なった際に使用した各接着剤の架橋後の物性は、表1に
示すとおりである。
なお、ミラーベースは、ステンレス(SUS430)により
40×40mm寸法に形成したものを用いた。
40×40mm寸法に形成したものを用いた。
・実施例 100×100mm(5mm厚)のガラス板の中央にシリコーン
ゴムフィルムを置き、その上面にミラーベースを載置し
てなる積層体をオートクレーブ(条件:温度130℃,圧
力13kg/cm2)中に入れて接合固着した。
ゴムフィルムを置き、その上面にミラーベースを載置し
てなる積層体をオートクレーブ(条件:温度130℃,圧
力13kg/cm2)中に入れて接合固着した。
・比較例 100×100mm(5mm厚)のガラス板の中央にPVBフィルム
を置き、その上面にミラーベースを載置してなる積層体
をオートクレーブ(条件:温度130℃,圧力13kg/cm2)
中に入れて接合固着した。
を置き、その上面にミラーベースを載置してなる積層体
をオートクレーブ(条件:温度130℃,圧力13kg/cm2)
中に入れて接合固着した。
上記条件のもとで得られた試供体としての各積層体に
対し、表2の左欄に示す各種の老化試験を実施し、この
ような老化試験を実施した後、第3図に示す方法、すな
わち、木枠20と鉄枠21とに支持させたガラス材22に接着
剤23を介してミラーベース24を接合し、このミラーベー
ス24に支持棒25を固定するとともに、前記ガラス材22の
表面から水平方向に70mm離間させた位置の支持棒25に対
し50mm/minの押圧力を加えることで破壊強度試験を行な
った。その結果、表2の右欄に示すような結果が得られ
た。
対し、表2の左欄に示す各種の老化試験を実施し、この
ような老化試験を実施した後、第3図に示す方法、すな
わち、木枠20と鉄枠21とに支持させたガラス材22に接着
剤23を介してミラーベース24を接合し、このミラーベー
ス24に支持棒25を固定するとともに、前記ガラス材22の
表面から水平方向に70mm離間させた位置の支持棒25に対
し50mm/minの押圧力を加えることで破壊強度試験を行な
った。その結果、表2の右欄に示すような結果が得られ
た。
表2の試験結果によれば、従来方法により得られた比
較例としての試供体は、熱間強度、耐湿老化の点で著し
く破壊強度が低下するのに対し、実施例により得られた
各試供体は、極端な強度劣化がなく、耐熱性と耐湿性と
に富むものであることが確認された。
較例としての試供体は、熱間強度、耐湿老化の点で著し
く破壊強度が低下するのに対し、実施例により得られた
各試供体は、極端な強度劣化がなく、耐熱性と耐湿性と
に富むものであることが確認された。
[発明の効果] 以上述べたように本発明方法によれば、合せガラスの
作製時に、ミラーベースも同時接合することができ、作
業工程を簡略化することができ、しかも、ガラス面に対
するミラーベースの接合状態も、耐熱性、耐湿性、耐久
性のいずれにおいても従来にも増して優れた特性を付与
して強靭化することができる。
作製時に、ミラーベースも同時接合することができ、作
業工程を簡略化することができ、しかも、ガラス面に対
するミラーベースの接合状態も、耐熱性、耐湿性、耐久
性のいずれにおいても従来にも増して優れた特性を付与
して強靭化することができる。
第1図は、本発明方法によりミラーベースを接合した場
合のインナーミラーの取付構造を示す1実施例としての
縦断面図、第2図は、第1図の実施例の変形例を示す縦
断面図、第3図は、本発明方法の具体的な実施例と、従
来方法による比較例とに対して行なった破壊試験の条件
等を示す説明図である。 1……合せガラス、2……ガラス面、 3……接着剤、4……ミラーベース、 5……インナーミラー、6……支腕、 7……ミラー、8……取付け部、 9……セラミック層
合のインナーミラーの取付構造を示す1実施例としての
縦断面図、第2図は、第1図の実施例の変形例を示す縦
断面図、第3図は、本発明方法の具体的な実施例と、従
来方法による比較例とに対して行なった破壊試験の条件
等を示す説明図である。 1……合せガラス、2……ガラス面、 3……接着剤、4……ミラーベース、 5……インナーミラー、6……支腕、 7……ミラー、8……取付け部、 9……セラミック層
Claims (2)
- 【請求項1】ガラス面と、このガラス面に固着されるミ
ラーベースとの間に、加熱硬化性を有し、かつ、加熱硬
化後に可塑性又は弾性を有するに至るフィルム状もしく
はシート状の熱架橋型シリコーンゴム接着剤を介在さ
せ、しかる後、オートクレーブ内で接合させることを特
徴とするガラス面へのミラーベースの取付け方法。 - 【請求項2】前記接着剤は、温度50℃〜200℃,時間5
分〜60分以内で架橋可能なものであって、架橋後の物性
が硬さ(JIS−A)30〜90,ダンベル片(ASTMD−1822)
で引張り50%伸び時のモジュラス5〜50kg/cm2,破断時
強度が30〜400kg/cm2,破断時伸びが100〜1000%である
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のガラス面
へのミラーベースの取付け方法。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325182A JPH0816018B2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | ガラス面へのミラーベースの取付け方法 |
| PCT/JP1988/001320 WO1989005782A1 (fr) | 1987-12-24 | 1988-12-23 | Structure et procede d'installation d'une base de miroir sur une surface en feuille de verre |
| US07/434,673 US5160780A (en) | 1987-12-24 | 1988-12-23 | Structure for installing mirror base on glass plate and method for installing mirror base on glass plate |
| EP19890900903 EP0358768B1 (en) | 1987-12-24 | 1988-12-23 | Structure and method for fitting mirror base to glass sheet surface |
| DE3854693T DE3854693T2 (de) | 1987-12-24 | 1988-12-23 | Struktur und verfahren zum aufbringen einer spiegelbasis auf ein glasblatt. |
| US07/889,417 US5464693A (en) | 1987-12-24 | 1992-05-28 | Structure for installing mirror base on glass plate and method for installing mirror base on glass plate |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325182A JPH0816018B2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | ガラス面へのミラーベースの取付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167265A JPH01167265A (ja) | 1989-06-30 |
| JPH0816018B2 true JPH0816018B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=18173923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62325182A Expired - Fee Related JPH0816018B2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | ガラス面へのミラーベースの取付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0816018B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4698058B2 (ja) * | 2001-04-27 | 2011-06-08 | スリーエム イノベイティブ プロパティズ カンパニー | 自動車のルームミラーをフロントガラスへ取り付ける方法 |
| JP5115055B2 (ja) * | 2007-06-27 | 2013-01-09 | セントラル硝子株式会社 | 自動車用窓ガラスへのベ−ス金具の接着装置およびその方法 |
| JP6658363B2 (ja) * | 2016-07-06 | 2020-03-04 | Agc株式会社 | 合せガラス及び車両窓 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59129845U (ja) * | 1983-02-22 | 1984-08-31 | 日本板硝子株式会社 | 板ガラスと金属部材との接合体 |
| JPS6144741A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-04 | Bridgestone Corp | 積層体の製造方法 |
| JPS61132548A (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-20 | Asahi Glass Co Ltd | ガラス板への金具接着方法 |
-
1987
- 1987-12-24 JP JP62325182A patent/JPH0816018B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01167265A (ja) | 1989-06-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |