JPH08161802A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH08161802A JPH08161802A JP6300529A JP30052994A JPH08161802A JP H08161802 A JPH08161802 A JP H08161802A JP 6300529 A JP6300529 A JP 6300529A JP 30052994 A JP30052994 A JP 30052994A JP H08161802 A JPH08161802 A JP H08161802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- base
- screw
- mounting
- magnetic recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】シリンダのねじ取付部の剛性が、シリンダベー
スのシリンダ載置面近くの剛性より大であるように構成
した。 【効果】部品のコストダウンが可能となった。
スのシリンダ載置面近くの剛性より大であるように構成
した。 【効果】部品のコストダウンが可能となった。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、家庭用ビデオテープレ
コーダ(以下VTRと称す)の磁気ヘッドを搭載するシ
リンダの固定装置に関する。
コーダ(以下VTRと称す)の磁気ヘッドを搭載するシ
リンダの固定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】まず、図2に家庭用VTRの記録・再生
状態を示す。カセット5の中には、繰出し側リール21
と巻取り側リール22に巻回された磁気テープ6が収納
されている。繰出し側リール21を出た磁気テープ6
は、シャシベース30上に配置されたガイドピン7、テ
ンションピン8、固定ガイド9、更にガイドローラ1
0、傾斜ガイド11を経て、図示しない記録再生用の磁
気ヘッドを搭載するシリンダ4に巻き付けられる。次
に、傾斜ガイド12、ガイドローラ13、ACヘッド1
4、固定ガイド3を経由し、キャプスタン1にピンチロ
ーラ15により圧着させられ磁気テープ6の駆動力を受
ける。更に、磁気テープ6は、引き出しピン2を巻回し
て巻取り側リール22に巻き取られる。この走行系は周
知の技術であり詳細な説明は省略する。図3にシリンダ
4を載置するシリンダベース25の平面図を示す。シリ
ンダ4は、シリンダベース25に25b,25c,25
dの3ヵ所の穴を通してねじ止めされる。更に25e,
25f,25gの3ヵ所の穴を通してシャシベース30
にねじ止めされる。
状態を示す。カセット5の中には、繰出し側リール21
と巻取り側リール22に巻回された磁気テープ6が収納
されている。繰出し側リール21を出た磁気テープ6
は、シャシベース30上に配置されたガイドピン7、テ
ンションピン8、固定ガイド9、更にガイドローラ1
0、傾斜ガイド11を経て、図示しない記録再生用の磁
気ヘッドを搭載するシリンダ4に巻き付けられる。次
に、傾斜ガイド12、ガイドローラ13、ACヘッド1
4、固定ガイド3を経由し、キャプスタン1にピンチロ
ーラ15により圧着させられ磁気テープ6の駆動力を受
ける。更に、磁気テープ6は、引き出しピン2を巻回し
て巻取り側リール22に巻き取られる。この走行系は周
知の技術であり詳細な説明は省略する。図3にシリンダ
4を載置するシリンダベース25の平面図を示す。シリ
ンダ4は、シリンダベース25に25b,25c,25
dの3ヵ所の穴を通してねじ止めされる。更に25e,
25f,25gの3ヵ所の穴を通してシャシベース30
にねじ止めされる。
【0003】磁気テープ6に記録されるトラックパター
ンの直線性をトラック曲りと言うが、所定のトラック曲
りの範囲内に収まるようにするために、ガイドローラ1
0及び13の高さを調整するのが一般的である。これは
トラック曲りの精度が数ミクロンのオーダーであり、通
常の加工技術では部品を組合わせると、このオーダーを
達成できないからである。図4に図3のB−B断面で、
従来例のシリンダ4の取付部分の部分断面図を示す。ガ
イドローラ10及び13の高さはシリンダのリード4a
(テープ下端のガイド部)に磁気テープ6の下端が沿う
ように調整される。磁気ヘッドはリード4aと高精度に
位置決めされており、かつリード4aは数ミクロン以下
の直線性を持つように加工されているため、磁気テープ
6がリード4に沿って走行すれば、最も安定した記録再
生条件が得られる。
ンの直線性をトラック曲りと言うが、所定のトラック曲
りの範囲内に収まるようにするために、ガイドローラ1
0及び13の高さを調整するのが一般的である。これは
トラック曲りの精度が数ミクロンのオーダーであり、通
常の加工技術では部品を組合わせると、このオーダーを
達成できないからである。図4に図3のB−B断面で、
従来例のシリンダ4の取付部分の部分断面図を示す。ガ
イドローラ10及び13の高さはシリンダのリード4a
(テープ下端のガイド部)に磁気テープ6の下端が沿う
ように調整される。磁気ヘッドはリード4aと高精度に
位置決めされており、かつリード4aは数ミクロン以下
の直線性を持つように加工されているため、磁気テープ
6がリード4に沿って走行すれば、最も安定した記録再
生条件が得られる。
【0004】しかし、図5に示すように、シャシベース
30の平面度が不良である場合、ねじ止めされたシリン
ダベース25がシャシベース30の面にならって変形を
受けることがある。もしくは、シリンダベース25の精
度の不良でシリンダベース25のシリンダ4の載置面2
5aが理想平面から外れた場合、シリンダ4の取付ねじ
26から矢印A方向に強い締結力が加わるとシリンダ4
が変形し、リード4aが直線性を劣化させることがあ
る。通常取付ねじ26はM3メートル並目ねじを使用
し、締付トルクは約8kg−cmである。この時の矢印
A方向の締結力は、およそ200kgから300kgに
達する。シリンダ4は通常、材質はアルミ材であり、ね
じ止め部近くの肉厚は数mm程度であるから、この締結
力によってシリンダ4は容易に変形する。
30の平面度が不良である場合、ねじ止めされたシリン
ダベース25がシャシベース30の面にならって変形を
受けることがある。もしくは、シリンダベース25の精
度の不良でシリンダベース25のシリンダ4の載置面2
5aが理想平面から外れた場合、シリンダ4の取付ねじ
26から矢印A方向に強い締結力が加わるとシリンダ4
が変形し、リード4aが直線性を劣化させることがあ
る。通常取付ねじ26はM3メートル並目ねじを使用
し、締付トルクは約8kg−cmである。この時の矢印
A方向の締結力は、およそ200kgから300kgに
達する。シリンダ4は通常、材質はアルミ材であり、ね
じ止め部近くの肉厚は数mm程度であるから、この締結
力によってシリンダ4は容易に変形する。
【0005】リード4aの直線性が劣化すると、磁気テ
ープ6上の磁気ヘッドのトレースが直線でなくなり、ト
ラック曲りが発生するため、互換調整の仕様を満足しな
くなってしまう。つまり、ソフトテープのように別の記
録再生装置で記録されたテープを再生すると、画面の一
部にノイズが入る等の不具合を生じてしまうことがあ
る。
ープ6上の磁気ヘッドのトレースが直線でなくなり、ト
ラック曲りが発生するため、互換調整の仕様を満足しな
くなってしまう。つまり、ソフトテープのように別の記
録再生装置で記録されたテープを再生すると、画面の一
部にノイズが入る等の不具合を生じてしまうことがあ
る。
【0006】このリード4aの直線性劣化に対応する手
段として以下挙げられるが、それぞれに不都合となる点
があった。
段として以下挙げられるが、それぞれに不都合となる点
があった。
【0007】(1)取付ねじ26の締付トルクを弱くす
る。
る。
【0008】シリンダ4が変形しない領域で締付けるよ
う締付けトルクを設定する手段。
う締付けトルクを設定する手段。
【0009】例えば、現状8kg−cmの締付トルクを
0.8kg−cmに落すと、取付ねじ26のシリンダ4
に与える荷重は1/10となる。この時、リード4aの
直線性の劣化は無視できる程度となる。しかし、締付ト
ルクを弱めるということは、雄ねじの山が雌ねじの谷と
十分に噛み合わないままであるために、振動が加わると
取付ねじ26がゆるんでしまう。シリンダのねじ止め部
とシリンダベースのシリンダ載置面が万一一致しない場
合には、取付ねじ26がゆるむとシリンダ4が浮き上
り、記録再生時にトラック曲りが発生する。更に場合に
よってはシリンダ4が脱落してしまうことがある。
0.8kg−cmに落すと、取付ねじ26のシリンダ4
に与える荷重は1/10となる。この時、リード4aの
直線性の劣化は無視できる程度となる。しかし、締付ト
ルクを弱めるということは、雄ねじの山が雌ねじの谷と
十分に噛み合わないままであるために、振動が加わると
取付ねじ26がゆるんでしまう。シリンダのねじ止め部
とシリンダベースのシリンダ載置面が万一一致しない場
合には、取付ねじ26がゆるむとシリンダ4が浮き上
り、記録再生時にトラック曲りが発生する。更に場合に
よってはシリンダ4が脱落してしまうことがある。
【0010】(2)シリンダベース25のシリンダ4載
置面の高精度化。
置面の高精度化。
【0011】部品単品の平面度の公差を重ねてもシリン
ダ4のリード4aの変形を数ミクロンメータ以下に抑え
るために、精度を上げる手段がある。しかし、この場合
通常の成形では精度を上げられないため機械加工を施す
必要があり、加工費増によるコストアップとなってしま
う。
ダ4のリード4aの変形を数ミクロンメータ以下に抑え
るために、精度を上げる手段がある。しかし、この場合
通常の成形では精度を上げられないため機械加工を施す
必要があり、加工費増によるコストアップとなってしま
う。
【0012】(3)スプリング付ねじでのシリンダ取
付。
付。
【0013】上記2点では解決できないため、従来は図
6に示すように取付のねじをスプリング27a付として
いた。ストッパを設けたねじは、圧縮スプリングの荷重
をシリンダ4に加えて固定する構成となっているため、
常に一定の荷重を加えることができ、シリンダ4を変形
させることがない。しかし、スプリング27aを取付け
た特殊ねじ27が必要となって、部品代がコストアップ
となっていた。
6に示すように取付のねじをスプリング27a付として
いた。ストッパを設けたねじは、圧縮スプリングの荷重
をシリンダ4に加えて固定する構成となっているため、
常に一定の荷重を加えることができ、シリンダ4を変形
させることがない。しかし、スプリング27aを取付け
た特殊ねじ27が必要となって、部品代がコストアップ
となっていた。
【0014】(4)シリンダにスリット追加。
【0015】更に特開平4−30361号公報に開示さ
れるように、シリンダ4の変形を防止するためにシリン
ダにスリットを入れる手段がある。しかし、アルミ材か
らなるシリンダにスリットを入れることは、加工法が困
難でかつ加工コストが増大してしまう。
れるように、シリンダ4の変形を防止するためにシリン
ダにスリットを入れる手段がある。しかし、アルミ材か
らなるシリンダにスリットを入れることは、加工法が困
難でかつ加工コストが増大してしまう。
【0016】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の技術は、部
品コストの増加もしくは加工コストの増加となってい
た。
品コストの増加もしくは加工コストの増加となってい
た。
【0017】本発明の目的は、シリンダベース25やシ
ャシベース30のシリンダ4を取付ける載置面25a近
くの精度に影響されずに、シリンダ4の変形を防止し、
シリンダリード4aの直線性をコストアップすることな
く確保することにある。
ャシベース30のシリンダ4を取付ける載置面25a近
くの精度に影響されずに、シリンダ4の変形を防止し、
シリンダリード4aの直線性をコストアップすることな
く確保することにある。
【0018】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、シリンダベース25のシリンダねじ止め部近くの剛
性を、シリンダのねじ止め部の剛性より小さくする構成
とした。
に、シリンダベース25のシリンダねじ止め部近くの剛
性を、シリンダのねじ止め部の剛性より小さくする構成
とした。
【0019】
【作用】上記手段により、シリンダのねじ止め部とシリ
ンダベースのシリンダ載置面の平面が万一一致しない場
合には、ねじを締めた時にシリンダベースをシリンダに
沿わせるように変形させ、シリンダの変形を防止するこ
とができる。これにより、磁気テープは、直線性の確保
されたリードにガイドされて走行することができる。
ンダベースのシリンダ載置面の平面が万一一致しない場
合には、ねじを締めた時にシリンダベースをシリンダに
沿わせるように変形させ、シリンダの変形を防止するこ
とができる。これにより、磁気テープは、直線性の確保
されたリードにガイドされて走行することができる。
【0020】
【実施例】以下、本発明の磁気記録再生装置の実施例を
図面を用いて説明する。
図面を用いて説明する。
【0021】図1は、本発明の一実施例のメカニズムの
シリンダ4の取付部分の部分断面図である。シリンダ取
付ねじ26により矢印A方向に示すねじ締結時の荷重を
受けた時のシリンダベース25の変形量は、シリンダ4
のねじ止め部近くの変形量より大となるように設計され
ている。これは、シリンダベース25とシリンダ4の材
質及び肉厚等の構造の相違から得ることができる。本実
施例では、シリンダベース25のシリンダ4の載置面近
くに、他の部分より肉厚が小となる部分25hを有して
いる。そのため、シリンダベース25の精度不良もしく
はシャシベース30の平面度不良により、シリンダベー
ス25のシリンダ載置面25aがシリンダ4のねじ止め
部の平面と一致しない場合には、シリンダベース25の
肉厚が小となる部分25hが変形し、シリンダ4は変形
することがない。
シリンダ4の取付部分の部分断面図である。シリンダ取
付ねじ26により矢印A方向に示すねじ締結時の荷重を
受けた時のシリンダベース25の変形量は、シリンダ4
のねじ止め部近くの変形量より大となるように設計され
ている。これは、シリンダベース25とシリンダ4の材
質及び肉厚等の構造の相違から得ることができる。本実
施例では、シリンダベース25のシリンダ4の載置面近
くに、他の部分より肉厚が小となる部分25hを有して
いる。そのため、シリンダベース25の精度不良もしく
はシャシベース30の平面度不良により、シリンダベー
ス25のシリンダ載置面25aがシリンダ4のねじ止め
部の平面と一致しない場合には、シリンダベース25の
肉厚が小となる部分25hが変形し、シリンダ4は変形
することがない。
【0022】変形量は最大0.5mm程度である。ま
た、シリンダ4の重量は約400gで、セットを落下し
て、例えば、100Gの衝撃を受けた場合にも衝撃荷重
は40kgである。この値は、先の取付ねじ26から受
ける締付け荷重200kgから300kgに比較し一桁
小さく、落下では変形することなく、かつ取付ねじ26
から荷重を受けた場合には上記の量変形する肉厚の小な
る部分25hを設計することは容易に可能である。
た、シリンダ4の重量は約400gで、セットを落下し
て、例えば、100Gの衝撃を受けた場合にも衝撃荷重
は40kgである。この値は、先の取付ねじ26から受
ける締付け荷重200kgから300kgに比較し一桁
小さく、落下では変形することなく、かつ取付ねじ26
から荷重を受けた場合には上記の量変形する肉厚の小な
る部分25hを設計することは容易に可能である。
【0023】本実施例では、肉厚の小なる部分25hを
設定したが、シリンダベース25の肉厚を均一にとり、
かつ取付ねじ26の締め付け荷重では変形する形状を設
計することも容易である。
設定したが、シリンダベース25の肉厚を均一にとり、
かつ取付ねじ26の締め付け荷重では変形する形状を設
計することも容易である。
【0024】
【発明の効果】本発明によれば、シリンダベースのシリ
ンダ載置面とシリンダのねじ止め部の平面が万一一致し
ない場合には、シリンダベースを変形させる構成とした
ため、シリンダ取付ねじは、スプリングを入れた特殊ね
じを使う必要がなく、また新たに機械加工も入れる必要
がない。そのため、磁気テープの走行仕様を落すことな
く部品削減のコストダウンとなる。
ンダ載置面とシリンダのねじ止め部の平面が万一一致し
ない場合には、シリンダベースを変形させる構成とした
ため、シリンダ取付ねじは、スプリングを入れた特殊ね
じを使う必要がなく、また新たに機械加工も入れる必要
がない。そのため、磁気テープの走行仕様を落すことな
く部品削減のコストダウンとなる。
【図1】本発明の一実施例を示すシリンダねじ止め部の
部分断面図。
部分断面図。
【図2】磁気記録再生装置の平面図。
【図3】シリンダベースの平面図。
【図4】図3のB−B矢視断面図。
【図5】従来例の部分断面図。
【図6】従来例の部分断面図。
4…シリンダ、6…磁気テープ、25…シリンダベー
ス、26…シリンダ取付けねじ、27…スプリング付ね
じ。
ス、26…シリンダ取付けねじ、27…スプリング付ね
じ。
Claims (2)
- 【請求項1】磁気テープをカセットから引き出し、磁気
ヘッドを搭載するシリンダに巻回して磁気記録再生を行
う磁気記録再生装置において、前記シリンダ上に刻設さ
れた磁気テープ走行ガイドの直線性をシリンダベースへ
のねじ止めにより変化させないため、前記シリンダを前
記シリンダベースに取り付ける前記シリンダのねじの取
付け部の剛性が、前記シリンダベースのシリンダ載置面
近くの剛性より大であることを特徴とする磁気記録再生
装置。 - 【請求項2】請求項1において、前記シリンダベースの
シリンダ載置面近くに周囲の箇所より肉厚が小となる部
分を有する磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6300529A JPH08161802A (ja) | 1994-12-05 | 1994-12-05 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6300529A JPH08161802A (ja) | 1994-12-05 | 1994-12-05 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08161802A true JPH08161802A (ja) | 1996-06-21 |
Family
ID=17885923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6300529A Pending JPH08161802A (ja) | 1994-12-05 | 1994-12-05 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08161802A (ja) |
-
1994
- 1994-12-05 JP JP6300529A patent/JPH08161802A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0069499A1 (en) | Rotary magnetic head drum apparatus | |
| JPH04129054A (ja) | テープ走行装置 | |
| JPH034972Y2 (ja) | ||
| JP3145913B2 (ja) | ガイドポストの高さ調整装置 | |
| JP3155764B2 (ja) | 磁気ヘッド装置 | |
| US5196977A (en) | Tape guide mechanism for recording and reproducing device | |
| JP2999030B2 (ja) | ローディング装置 | |
| JP2820841B2 (ja) | 磁気ヘッド装置 | |
| JPS6319997Y2 (ja) | ||
| JP3072777B2 (ja) | 磁気ヘッド装置 | |
| JP3148541B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0430361A (ja) | 磁気記録再生用シリンダ | |
| KR940004326Y1 (ko) | 자기기록 재생기기의 테이프 장력조절 장치 | |
| JPH0734490Y2 (ja) | ヘッド防振装置 | |
| JP2543836Y2 (ja) | ヘッド取付機構 | |
| JPS6029075Y2 (ja) | テ−プガイド | |
| JPH05242570A (ja) | ガイドローラ取付装置 | |
| JPH04222953A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| KR900008845Y1 (ko) | 브이씨알의 비디오헤드 조립체 | |
| JP3118951B2 (ja) | テープガイドおよび磁気記録再生装置 | |
| JPH03119551A (ja) | テープガイド装置 | |
| JPH0438644A (ja) | テープガイドローラ装置 | |
| JP3419852B2 (ja) | シリンダ装置の取付構造 | |
| KR200159089Y1 (ko) | 테이프 레코더용 폴베이스 조립체 | |
| JPH05151666A (ja) | 磁気記録再生装置のテープガイド |