JPH08162205A - 防水コネクタ - Google Patents
防水コネクタInfo
- Publication number
- JPH08162205A JPH08162205A JP29973094A JP29973094A JPH08162205A JP H08162205 A JPH08162205 A JP H08162205A JP 29973094 A JP29973094 A JP 29973094A JP 29973094 A JP29973094 A JP 29973094A JP H08162205 A JPH08162205 A JP H08162205A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- connector
- hood
- cable
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/46—Bases; Cases
- H01R13/52—Dustproof, splashproof, drip-proof, waterproof, or flameproof cases
- H01R13/5213—Covers
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/60—Means for supporting coupling part when not engaged
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 キャップのぶらつきおよびチェーン等を用い
なくとも紛失することを防止できる防水コネクタを提供
することを目的とする。 【構成】 コネクタプラグ1の外周に取付けられたフー
ド10の相手側接続開口部11に嵌め込ませるキャップ
5が、コネクタプラグ1に接続されたケーブル13に取
付け固定されている。
なくとも紛失することを防止できる防水コネクタを提供
することを目的とする。 【構成】 コネクタプラグ1の外周に取付けられたフー
ド10の相手側接続開口部11に嵌め込ませるキャップ
5が、コネクタプラグ1に接続されたケーブル13に取
付け固定されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は防水コネクタに関し、特
にプラグ側コネクタに防水フードを装填しておき、該フ
ードにキャップを填めることによってコネクタ離脱時の
プラグ側コネクタの防水性を得ることのできるコネクタ
に関するものである。
にプラグ側コネクタに防水フードを装填しておき、該フ
ードにキャップを填めることによってコネクタ離脱時の
プラグ側コネクタの防水性を得ることのできるコネクタ
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の防水コネクタとしては、
例えば、図7に示すように、コネクタプラグの接続側を
開口するようにして本体全体を被覆している。開口部を
塞ぐキャップ99は、紐やチェーン81等を介してフー
ド88と繋がっている。なお、図7において、83はケ
ーブル、85はケーブルクランプ、91はパッキンであ
る。
例えば、図7に示すように、コネクタプラグの接続側を
開口するようにして本体全体を被覆している。開口部を
塞ぐキャップ99は、紐やチェーン81等を介してフー
ド88と繋がっている。なお、図7において、83はケ
ーブル、85はケーブルクランプ、91はパッキンであ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来の防水コネクタにおいては、キャップ99を紐や
チェーン81などでフード88に繋いでいるため、コネ
クタプラグを相手側レセプタクル(図示せず)に嵌合接
続しているときなどキャップ99を外しているときに、
キャップがぶらつくといった不都合があった。また、紐
やチェーン81に何等かの外力が加わって切断された場
合には、キャップ99が紛失する。さらに、このように
紐やチェーンなどを用いる場合には、その分だけ部品点
数が増え、組立工数も増加し、コストアップの要因とな
っていた。
た従来の防水コネクタにおいては、キャップ99を紐や
チェーン81などでフード88に繋いでいるため、コネ
クタプラグを相手側レセプタクル(図示せず)に嵌合接
続しているときなどキャップ99を外しているときに、
キャップがぶらつくといった不都合があった。また、紐
やチェーン81に何等かの外力が加わって切断された場
合には、キャップ99が紛失する。さらに、このように
紐やチェーンなどを用いる場合には、その分だけ部品点
数が増え、組立工数も増加し、コストアップの要因とな
っていた。
【0004】本発明は、上記従来防水コネクタの欠点に
鑑みて提案されたもので、キャップのぶらつきおよびチ
ェーン等を用いなくとも紛失することを防止できる防水
コネクタを提供することを目的とする。
鑑みて提案されたもので、キャップのぶらつきおよびチ
ェーン等を用いなくとも紛失することを防止できる防水
コネクタを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、コネク
タプラグの外周に取付けられたフードの相手側接続開口
部に嵌め込ませるキャップが、前記コネクタプラグに接
続されたケーブルに取付け固定されていることを特徴と
する防水コネクタが得られる。
タプラグの外周に取付けられたフードの相手側接続開口
部に嵌め込ませるキャップが、前記コネクタプラグに接
続されたケーブルに取付け固定されていることを特徴と
する防水コネクタが得られる。
【0006】
【作用】本発明によれば、キャップがコネクタプラグに
結線されているケーブルに取付固定されているので、紐
やチェーン等でコネクタプラグのフードに繋いでおく必
要がない。
結線されているケーブルに取付固定されているので、紐
やチェーン等でコネクタプラグのフードに繋いでおく必
要がない。
【0007】
【実施例】以下、添付の図面を参照して本発明の実施例
について説明する。図1は本発明の第1の実施例を示し
た側面図で、コネクタプラグ1の開口部11に被される
キャップ5が外された状態を示した側面図であり、図2
はキャップ5の構造を示した部分拡大斜視図であり、図
3はキャップ5をフード10に嵌め込んだ状態を示した
側面図、図4はキャップ5をフード10に嵌め込んだ状
態を示した部分拡大側面断面図である。
について説明する。図1は本発明の第1の実施例を示し
た側面図で、コネクタプラグ1の開口部11に被される
キャップ5が外された状態を示した側面図であり、図2
はキャップ5の構造を示した部分拡大斜視図であり、図
3はキャップ5をフード10に嵌め込んだ状態を示した
側面図、図4はキャップ5をフード10に嵌め込んだ状
態を示した部分拡大側面断面図である。
【0008】図1に示すように、相手側レセプタクルコ
ネクタ3との接続用開口部11を除いたプラグコネクタ
1の外側にフード10が覆われている。このフード10
は例えば、樹脂、硬質ゴム、金属等の一般的な材料で成
形されている。図中、13はケーブル、22は防水ケー
ブルクランプ、21はOリング等のパッキンである。
ネクタ3との接続用開口部11を除いたプラグコネクタ
1の外側にフード10が覆われている。このフード10
は例えば、樹脂、硬質ゴム、金属等の一般的な材料で成
形されている。図中、13はケーブル、22は防水ケー
ブルクランプ、21はOリング等のパッキンである。
【0009】本実施例におけるキャップ5の上面には、
ケーブル13を挿嵌保持するケーブルクランプ部23が
2ヶ所形成されている。このケーブルクランプ部23に
は、ケーブル長手方向に延在する凹状溝25(図2参
照)が形成されている。この凹状溝25の径寸法は、ケ
ーブル13に固定保持されるように、即ち挟持状態にな
るようにケーブル13の直径より小さく設定されてい
る。
ケーブル13を挿嵌保持するケーブルクランプ部23が
2ヶ所形成されている。このケーブルクランプ部23に
は、ケーブル長手方向に延在する凹状溝25(図2参
照)が形成されている。この凹状溝25の径寸法は、ケ
ーブル13に固定保持されるように、即ち挟持状態にな
るようにケーブル13の直径より小さく設定されてい
る。
【0010】キャップ5は図1に示すように、コネクタ
プラグ1のフード10に嵌め込まれていない状態のとき
には、ケーブル13に固定保持状態となっている。コネ
クタプラグ1と相手側レセプタクルコネクタ3とが非接
続状態であって、フード10内に水密性を持たせるべく
開口部11を閉塞する場合には、キャップ5をフード開
口部11に嵌め込めばよい。このとき、ケーブル13は
可撓性を有しているので、キャップ5は自由に移動で
き、開口部11にまで移動させることができる。即ち、
キャップ5をケーブル13から取外すことなくキャップ
5を開口部11まで持ってくることができる。図4に示
すように、キャップ5をフード10に嵌め込んだ状態で
の水密性はOリング等のパッキン21によって行われ
る。
プラグ1のフード10に嵌め込まれていない状態のとき
には、ケーブル13に固定保持状態となっている。コネ
クタプラグ1と相手側レセプタクルコネクタ3とが非接
続状態であって、フード10内に水密性を持たせるべく
開口部11を閉塞する場合には、キャップ5をフード開
口部11に嵌め込めばよい。このとき、ケーブル13は
可撓性を有しているので、キャップ5は自由に移動で
き、開口部11にまで移動させることができる。即ち、
キャップ5をケーブル13から取外すことなくキャップ
5を開口部11まで持ってくることができる。図4に示
すように、キャップ5をフード10に嵌め込んだ状態で
の水密性はOリング等のパッキン21によって行われ
る。
【0011】図5および図6は本発明の第2の実施例を
示すものである。図5において、フード10、ケーブル
13、ブーツ27、及びキャップ31は一体化して形成
されている。尚、これらを別個に成形しておき、これら
を相互に接着などによって行っても、また、モールド一
体成形によっておこなってもよい。なお、一体モールド
成形による場合には、特に外観上においてより美的なも
のとなる。
示すものである。図5において、フード10、ケーブル
13、ブーツ27、及びキャップ31は一体化して形成
されている。尚、これらを別個に成形しておき、これら
を相互に接着などによって行っても、また、モールド一
体成形によっておこなってもよい。なお、一体モールド
成形による場合には、特に外観上においてより美的なも
のとなる。
【0012】上記第2の実施例においては、ブーツ27
が長く、防水ケーブルクランプ32からコネクタ本体ま
での距離が長くなっているので、防水ケーブルクランプ
32からフード10内に水や塵が侵入することを有効に
防止することができる。
が長く、防水ケーブルクランプ32からコネクタ本体ま
での距離が長くなっているので、防水ケーブルクランプ
32からフード10内に水や塵が侵入することを有効に
防止することができる。
【0013】
【発明の効果】上記したように、本発明の防水コネクタ
によれば、キャップがプラグコネクタに接続されるケー
ブルや、該ケーブルを収容するブーツに固定的に取付け
ることができるので、紐やチェーン等でキャップをフー
ドに繋いでおく必要がなくなり、部品点数の削減になり
製造コストのダウンを図ることができる。
によれば、キャップがプラグコネクタに接続されるケー
ブルや、該ケーブルを収容するブーツに固定的に取付け
ることができるので、紐やチェーン等でキャップをフー
ドに繋いでおく必要がなくなり、部品点数の削減になり
製造コストのダウンを図ることができる。
【図1】本発明の第1の実施例を示した図であって、コ
ネクタプラグ1の開口部11に被されるキャップ5が外
された状態を示した側面図である。
ネクタプラグ1の開口部11に被されるキャップ5が外
された状態を示した側面図である。
【図2】キャップの構造を示した部分拡大斜視図であ
る。
る。
【図3】キャップをフードに嵌め込んだ状態を示した側
面図である。
面図である。
【図4】キャップをフードに嵌め込んだ状態を示した部
分拡大側面断面図である。
分拡大側面断面図である。
【図5】本発明の第2の実施例を示す図であって、コネ
クタプラグのフードとその開口部に被されるキャップを
外した状態を示す側面図である。
クタプラグのフードとその開口部に被されるキャップを
外した状態を示す側面図である。
【図6】本発明の第2の実施例を示す図であって、コネ
クタプラグのフードの開口部にキャップを嵌め込んだ状
態を示す側面図である。
クタプラグのフードの開口部にキャップを嵌め込んだ状
態を示す側面図である。
【図7】従来の防水コネクタの一実施例を示した図であ
る。
る。
1 プラグコネクタ 3 レセプタクルコネクタ 5,31 キャップ 10 フード 11 開口部 13 ケーブル 21 パッキン 22,32 防水ケーブルクランプ部 23 ケーブルクランプ部 27 ブーツ
Claims (1)
- 【請求項1】 コネクタプラグの外周に取付けられたフ
ードの相手側接続開口部に嵌め込ませるキャップが、前
記コネクタプラグに接続されたケーブルに取付け固定さ
れていることを特徴とする防水コネクタ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29973094A JPH08162205A (ja) | 1994-12-02 | 1994-12-02 | 防水コネクタ |
| EP19950119044 EP0715373B1 (en) | 1994-12-02 | 1995-12-04 | Electrical connector having connector cap supported by flexible electrical cable connected to the electrical connector |
| DE1995610307 DE69510307T2 (de) | 1994-12-02 | 1995-12-04 | Elektrischer Verbinder mit vom flexiblen elektrischen Kabel des Verbinders gehaltener Kappe. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29973094A JPH08162205A (ja) | 1994-12-02 | 1994-12-02 | 防水コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08162205A true JPH08162205A (ja) | 1996-06-21 |
Family
ID=17876275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29973094A Pending JPH08162205A (ja) | 1994-12-02 | 1994-12-02 | 防水コネクタ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0715373B1 (ja) |
| JP (1) | JPH08162205A (ja) |
| DE (1) | DE69510307T2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014128980A1 (ja) * | 2013-02-21 | 2014-08-28 | Kubo Masaharu | 電子機器のコネクタ用保護カバー |
| JP2023175364A (ja) * | 2022-05-30 | 2023-12-12 | 富士通コンポーネント株式会社 | 電子製品の筐体 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9725921D0 (en) * | 1997-12-05 | 1998-02-04 | Gore W L & Ass Uk | Connector |
| DE102004029031B4 (de) * | 2004-06-09 | 2007-07-26 | Decoma (Germany) Gmbh | Hybrid-Strukturbauteil |
| JP5625969B2 (ja) * | 2011-02-04 | 2014-11-19 | 住友電装株式会社 | 充電用コネクタ |
| DE102022109755A1 (de) | 2022-04-22 | 2023-10-26 | Audi Aktiengesellschaft | Schutzkappenanordnung und Ladekabelanordnung |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE8115475U1 (de) * | 1981-05-23 | 1981-10-01 | Haso Kunststoffverarbeitung Philipp Happ, 5207 Ruppichteroth | Aufsteckkappe für elektrische Stecker |
| DE8228474U1 (de) * | 1982-10-09 | 1983-03-17 | Hermann Abke GmbH & Co Elektro KG, 4972 Löhne | Schutzkappe für elektrische Einbau-Geräte |
| GB8703442D0 (en) * | 1987-02-13 | 1987-03-18 | Thomson R M | Electric flex tidy plug |
| GB2260864B (en) * | 1991-10-24 | 1995-09-13 | Bill Moule & Sons Ltd | Electrical connector |
-
1994
- 1994-12-02 JP JP29973094A patent/JPH08162205A/ja active Pending
-
1995
- 1995-12-04 EP EP19950119044 patent/EP0715373B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1995-12-04 DE DE1995610307 patent/DE69510307T2/de not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014128980A1 (ja) * | 2013-02-21 | 2014-08-28 | Kubo Masaharu | 電子機器のコネクタ用保護カバー |
| JP2023175364A (ja) * | 2022-05-30 | 2023-12-12 | 富士通コンポーネント株式会社 | 電子製品の筐体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0715373B1 (en) | 1999-06-16 |
| DE69510307T2 (de) | 1999-11-18 |
| DE69510307D1 (de) | 1999-07-22 |
| EP0715373A1 (en) | 1996-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020227 |