JPH08162784A - 回路基板の保持構造 - Google Patents
回路基板の保持構造Info
- Publication number
- JPH08162784A JPH08162784A JP30005494A JP30005494A JPH08162784A JP H08162784 A JPH08162784 A JP H08162784A JP 30005494 A JP30005494 A JP 30005494A JP 30005494 A JP30005494 A JP 30005494A JP H08162784 A JPH08162784 A JP H08162784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- circuit board
- arm
- chassis
- holding structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Combinations Of Printed Boards (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 構造および組立作業の簡素化を図る。
【構成】 シャーシ1にマザーボード3のコネクタ反実
装部3Aを保持するアーム2を延設した。このため、コ
ネクタ装着時にマザーボード3に子基板7から伝達され
る押圧力Pをシャーシ1と一体のアーム2が受けること
になるから、コネクタ装着時にマザーボード3の破損発
生を防止する上で従来必要としたコネクタ保持部品や取
付ねじが不要になり、部品点数および組立工数を削減す
ることができる。
装部3Aを保持するアーム2を延設した。このため、コ
ネクタ装着時にマザーボード3に子基板7から伝達され
る押圧力Pをシャーシ1と一体のアーム2が受けること
になるから、コネクタ装着時にマザーボード3の破損発
生を防止する上で従来必要としたコネクタ保持部品や取
付ねじが不要になり、部品点数および組立工数を削減す
ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばビデオテープレ
コーダ等の磁気記録再生装置に使用して好適な回路基板
の保持構造に関するものである。
コーダ等の磁気記録再生装置に使用して好適な回路基板
の保持構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ビデオテープレコーダ(以下、
「VTR」と称する。)等の磁気記録再生装置の普及は
目覚ましく、これに伴いVTRが身近なものになってい
る。
「VTR」と称する。)等の磁気記録再生装置の普及は
目覚ましく、これに伴いVTRが身近なものになってい
る。
【0003】従来、この種の磁気記録再生装置には、第
1コネクタをその部品搭載面上に実装してなる被接続側
の第1回路基板と、この第1回路基板の部品実装面に垂
直な部品搭載面を有しこの部品搭載面に前記第1コネク
タに装着された第2コネクタを実装してなる接続側の第
2回路基板とを内蔵する筐体を備えたものが採用されて
いる。
1コネクタをその部品搭載面上に実装してなる被接続側
の第1回路基板と、この第1回路基板の部品実装面に垂
直な部品搭載面を有しこの部品搭載面に前記第1コネク
タに装着された第2コネクタを実装してなる接続側の第
2回路基板とを内蔵する筐体を備えたものが採用されて
いる。
【0004】このように構成された磁気記録再生装置に
おいて、第1回路基板に第2回路基板を接続して筐体内
に保持するには、各部品搭載面が互いに直角になるよう
に第1コネクタと第2コネクタを装着することにより行
う。
おいて、第1回路基板に第2回路基板を接続して筐体内
に保持するには、各部品搭載面が互いに直角になるよう
に第1コネクタと第2コネクタを装着することにより行
う。
【0005】この際、第1コネクタに対して第2コネク
タから押圧力が加わるが、この押圧力はコネクタの極数
および個数が多い程大きくなる。
タから押圧力が加わるが、この押圧力はコネクタの極数
および個数が多い程大きくなる。
【0006】このため、従来の回路基板の保持構造にお
いては、筐体内にコネクタ保持部品を取付ねじによって
固定すると共に、このコネクタ保持部品によって第1コ
ネクタを保持することが行われている。
いては、筐体内にコネクタ保持部品を取付ねじによって
固定すると共に、このコネクタ保持部品によって第1コ
ネクタを保持することが行われている。
【0007】すなわち、コネクタ保持部品によって第1
コネクタを筐体内に保持しない場合には、コネクタ装着
時の押圧力が第2回路基板から第1回路基板に剪断力お
よび曲げ力として伝達されてしまうため、これら作用力
による第1回路基板の破損発生を防止する必要があるか
らである。
コネクタを筐体内に保持しない場合には、コネクタ装着
時の押圧力が第2回路基板から第1回路基板に剪断力お
よび曲げ力として伝達されてしまうため、これら作用力
による第1回路基板の破損発生を防止する必要があるか
らである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、この種の回
路基板の保持構造においては、コネクタ装着時に回路基
板の破損発生を防止する上でコネクタ保持部品および取
付ねじを必要とするものであるため、部品点数および組
立工数が嵩み、構造を複雑にするばかりか、組立作業を
煩雑にするという問題があった。
路基板の保持構造においては、コネクタ装着時に回路基
板の破損発生を防止する上でコネクタ保持部品および取
付ねじを必要とするものであるため、部品点数および組
立工数が嵩み、構造を複雑にするばかりか、組立作業を
煩雑にするという問題があった。
【0009】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
もので、部品点数および組立工数を削減することがで
き、もって構造および組立作業の簡素化を図ることがで
きる回路基板の保持構造を提供するものである。
もので、部品点数および組立工数を削減することがで
き、もって構造および組立作業の簡素化を図ることがで
きる回路基板の保持構造を提供するものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明に係る回路基板の
保持構造は、被接続側の第1回路基板および接続側の第
2回路基板とを機器筐体内に保持する構造において、機
器筐体内のシャーシに両回路基板のうち第1回路基板の
コネクタ反実装部を保持するアームを延設したものであ
る。
保持構造は、被接続側の第1回路基板および接続側の第
2回路基板とを機器筐体内に保持する構造において、機
器筐体内のシャーシに両回路基板のうち第1回路基板の
コネクタ反実装部を保持するアームを延設したものであ
る。
【0011】
【作用】本発明においては、第1コネクタと第2コネク
タの装着時に第1回路基板に第2回路基板から伝達され
る押圧力を筐体内のシャーシと一体のアームが受けるこ
とになる。
タの装着時に第1回路基板に第2回路基板から伝達され
る押圧力を筐体内のシャーシと一体のアームが受けるこ
とになる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の構成等を図に示す実施例によ
って詳細に説明する。
って詳細に説明する。
【0013】図1は本発明に係る回路基板の保持構造を
分解して示す断面図、図2は同じく本発明における回路
基板の保持構造を分解して示す斜視図である。
分解して示す断面図、図2は同じく本発明における回路
基板の保持構造を分解して示す斜視図である。
【0014】同図において、符号1で示すものは合成樹
脂製のシャーシで、シャーシ縁部となる左右2つのシャ
ーシ側部1a,1bおよびこれら両シャーシ側部1a,
1b間に介在するシャーシ中間部1cを有し、VTR用
の筐体(図示せず)内に固定されている。
脂製のシャーシで、シャーシ縁部となる左右2つのシャ
ーシ側部1a,1bおよびこれら両シャーシ側部1a,
1b間に介在するシャーシ中間部1cを有し、VTR用
の筐体(図示せず)内に固定されている。
【0015】2,2,・・・はシャーシ前後方向に所定
の間隔をもって並列する多数のアームで、前記両シャー
シ側部1a,1bの内側端部および前記シャーシ中間部
1cの両側端部に延設されている。
の間隔をもって並列する多数のアームで、前記両シャー
シ側部1a,1bの内側端部および前記シャーシ中間部
1cの両側端部に延設されている。
【0016】これらアーム2,2,・・・は、前記シャ
ーシ1の水平面方向に突出する平面視矩形状の基部2a
と、この基部2aに連接する側面視L字状の爪部2bと
からなり、後述する第1回路基板のコネクタ反実装部を
保持し得るように構成されている。
ーシ1の水平面方向に突出する平面視矩形状の基部2a
と、この基部2aに連接する側面視L字状の爪部2bと
からなり、後述する第1回路基板のコネクタ反実装部を
保持し得るように構成されている。
【0017】3は被接続側の第1回路基板としてのマザ
ーボードで、単一のプリント基板からなり、前記筐体
(図示せず)内に前記アーム2,2,・・・を介して保
持されている。
ーボードで、単一のプリント基板からなり、前記筐体
(図示せず)内に前記アーム2,2,・・・を介して保
持されている。
【0018】このマザーボード3には、ボード厚さ方向
に貫通し前記各アーム2が挿通する多数の開口部4,
4,・・・が設けられている。
に貫通し前記各アーム2が挿通する多数の開口部4,
4,・・・が設けられている。
【0019】これら各開口部4は、前後方向寸法Wが前
記各アーム2における爪部2bの最大幅方向寸法wより
大きい寸法に設定された平面視矩形状のアーム挿通孔に
よって形成されている。
記各アーム2における爪部2bの最大幅方向寸法wより
大きい寸法に設定された平面視矩形状のアーム挿通孔に
よって形成されている。
【0020】5および6はシャーシ左右方向に所定の間
隔をもって並列する左右2組のコネクタ群で、各々がシ
ャーシ前後方向に所定の間隔をもって並列する多数の第
1コネクタ5a,5a,・・・と第1コネクタ6a,6
a,・・・からなり、前記マザーボード3の部品搭載面
3a上にコネクタ両端部を前記開口部4,4,・・・の
うち各々が互いに隣り合う前後2つの開口部4,4間に
臨ませて実装されている。
隔をもって並列する左右2組のコネクタ群で、各々がシ
ャーシ前後方向に所定の間隔をもって並列する多数の第
1コネクタ5a,5a,・・・と第1コネクタ6a,6
a,・・・からなり、前記マザーボード3の部品搭載面
3a上にコネクタ両端部を前記開口部4,4,・・・の
うち各々が互いに隣り合う前後2つの開口部4,4間に
臨ませて実装されている。
【0021】これら各コネクタ群5,6の第1コネクタ
5a,6aの下方には、前記マザーボード3のコネクタ
反実装部3A(各開口部4の裏側開口周縁)に当接する
前記アーム2の爪部2bが位置付けられている。
5a,6aの下方には、前記マザーボード3のコネクタ
反実装部3A(各開口部4の裏側開口周縁)に当接する
前記アーム2の爪部2bが位置付けられている。
【0022】7は前記部品搭載面3aに直角な部品搭載
面7aを有する接続側の第2回路基板としての子基板
で、前記コネクタ群5,6の前後コネクタ間隔と同一の
間隔をもって並列する多数のプリント基板からなり、前
記筐体(図示せず)内に前記マザーボード3を介して保
持されている。
面7aを有する接続側の第2回路基板としての子基板
で、前記コネクタ群5,6の前後コネクタ間隔と同一の
間隔をもって並列する多数のプリント基板からなり、前
記筐体(図示せず)内に前記マザーボード3を介して保
持されている。
【0023】8および9はシャーシ左右方向に並列する
2つの第2コネクタで、前記各子基板7における部品搭
載面7aの下側に前記各第1コネクタ5a,6aに装着
して実装されている。
2つの第2コネクタで、前記各子基板7における部品搭
載面7aの下側に前記各第1コネクタ5a,6aに装着
して実装されている。
【0024】なお、図中符号Pはコネクタ装着時に前記
マザーボード3に前記子基板7から作用する押圧力を示
す。
マザーボード3に前記子基板7から作用する押圧力を示
す。
【0025】このような回路基板の保持構造において
は、第1コネクタ5aと第2コネクタ8および第1コネ
クタ6aと第2コネクタ9の装着時にマザーボード3に
子基板7から伝達される押圧力Pを筐体(図示せず)内
のシャーシ1と一体のアーム2が受けることになる。
は、第1コネクタ5aと第2コネクタ8および第1コネ
クタ6aと第2コネクタ9の装着時にマザーボード3に
子基板7から伝達される押圧力Pを筐体(図示せず)内
のシャーシ1と一体のアーム2が受けることになる。
【0026】すなわち、コネクタ装着時の押圧力Pは、
第1コネクタ5a,6aと第2コネクタ8,9の装着位
置の直下方に位置する各アーム2の爪部2bにマザーボ
ード3を介して伝達される。
第1コネクタ5a,6aと第2コネクタ8,9の装着位
置の直下方に位置する各アーム2の爪部2bにマザーボ
ード3を介して伝達される。
【0027】したがって、本実施例においては、コネク
タ装着時にマザーボード3の破損発生を防止する上で従
来必要としたコネクタ保持部品および取付ねじが不要に
なるから、部品点数および組立工数を削減することがで
きる。
タ装着時にマザーボード3の破損発生を防止する上で従
来必要としたコネクタ保持部品および取付ねじが不要に
なるから、部品点数および組立工数を削減することがで
きる。
【0028】因に、筐体(図示せず)のシャーシ1に対
してマザーボード3および子基板7を保持するには、先
ず各アーム2をマザーボード3の各開口部4に挿通さ
せ、次にこれら各アーム2の爪部2bがマザーボード3
のコネクタ反実装部3Aに対応するようにマザーボード
3を移動操作し、しかる後マザーボード3の部品実装面
3aが子基板7の部品実装面7aに直角になるように第
1コネクタ5a,6aと第2コネクタ8,9を装着する
ことにより行う。
してマザーボード3および子基板7を保持するには、先
ず各アーム2をマザーボード3の各開口部4に挿通さ
せ、次にこれら各アーム2の爪部2bがマザーボード3
のコネクタ反実装部3Aに対応するようにマザーボード
3を移動操作し、しかる後マザーボード3の部品実装面
3aが子基板7の部品実装面7aに直角になるように第
1コネクタ5a,6aと第2コネクタ8,9を装着する
ことにより行う。
【0029】なお、本実施例においては、VTRに適用
する例を示したが、本発明はこれに限定適用されるもの
ではなく、各種磁気記録再生装置や情報処理装置を含む
他の電子機器にも実施例と同様に適用可能である。
する例を示したが、本発明はこれに限定適用されるもの
ではなく、各種磁気記録再生装置や情報処理装置を含む
他の電子機器にも実施例と同様に適用可能である。
【0030】また、本発明におけるアームの形状は、前
述した実施例に特に限定されるものでないことは勿論で
ある。
述した実施例に特に限定されるものでないことは勿論で
ある。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、被
接続側の第1回路基板および接続側の第2回路基板とを
機器筐体内に保持する構造において、機器筐体内のシャ
ーシに両回路基板のうち第1回路基板のコネクタ反実装
部を保持するアームを延設したので、第1コネクタと第
2コネクタの装着時に第1回路基板に第2回路基板から
伝達される押圧力を筐体内のシャーシと一体のアームが
受けることになる。
接続側の第1回路基板および接続側の第2回路基板とを
機器筐体内に保持する構造において、機器筐体内のシャ
ーシに両回路基板のうち第1回路基板のコネクタ反実装
部を保持するアームを延設したので、第1コネクタと第
2コネクタの装着時に第1回路基板に第2回路基板から
伝達される押圧力を筐体内のシャーシと一体のアームが
受けることになる。
【0032】したがって、コネクタ装着時に第1回路基
板の破損発生を防止する上で従来必要としたコネクタ保
持部品や取付ねじが不要になるから、部品点数および組
立工数を削減することができ、構造および組立作業の簡
素化を図ることができる。
板の破損発生を防止する上で従来必要としたコネクタ保
持部品や取付ねじが不要になるから、部品点数および組
立工数を削減することができ、構造および組立作業の簡
素化を図ることができる。
【図1】本発明に係る回路基板の保持構造を分解して示
す断面図。
す断面図。
【図2】同じく本発明における回路基板の保持構造を分
解して示す斜視図。
解して示す斜視図。
1…シャーシ 2…アーム 2a…基部 2b…爪部 3…マザーボード 3a…部品搭載面 3A…コネクタ反実装部 4…開口部 5,6…コネクタ群 5a,6a…第1コネクタ 7…子基板 7a…部品搭載面 8,9…第2コネクタ P…押圧力
Claims (3)
- 【請求項1】 第1コネクタをその部品搭載面上に実装
してなる被接続側の第1回路基板と、この第1回路基板
の部品搭載面に垂直な部品搭載面を有しこの部品搭載面
に前記第1コネクタに装着された第2コネクタを実装し
てなる接続側の第2回路基板とを機器筐体内に保持する
構造において、前記機器筐体内のシャーシに前記両回路
基板のうち第1回路基板のコネクタ反実装部を保持する
アームを延設したことを特徴とする回路基板の保持構
造。 - 【請求項2】 前記第1回路基板に基板厚さ方向に貫通
する開口部を設け、この開口部に前記アームを挿通させ
たことを特徴とする請求項1記載の回路基板の保持構
造。 - 【請求項3】 前記アームには前記開口部の裏側開口周
縁に当接する爪部が設けられていることを特徴とする請
求項2記載の回路基板の保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30005494A JPH08162784A (ja) | 1994-12-05 | 1994-12-05 | 回路基板の保持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30005494A JPH08162784A (ja) | 1994-12-05 | 1994-12-05 | 回路基板の保持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08162784A true JPH08162784A (ja) | 1996-06-21 |
Family
ID=17880152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30005494A Pending JPH08162784A (ja) | 1994-12-05 | 1994-12-05 | 回路基板の保持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08162784A (ja) |
-
1994
- 1994-12-05 JP JP30005494A patent/JPH08162784A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5420733A (en) | Electrical connector that is fastened to a hard disk drive housing by pins that extend from a housing and are inserted into corresponding connector apertures | |
| US5392175A (en) | PCMCIA type HDD connector mount | |
| JP2000134646A (ja) | 通信装置 | |
| JPH08162784A (ja) | 回路基板の保持構造 | |
| JP2000261166A (ja) | 制御機器の基板保持装置 | |
| JP2513433B2 (ja) | プリント基板搭載用ガイドレ―ル | |
| JP3294034B2 (ja) | 電子回路装置 | |
| JP2000133973A (ja) | 電子部品 | |
| JP2682583B2 (ja) | 半導体記憶装置の薄形実装装置 | |
| US7220133B2 (en) | Optical disc apparatus | |
| JPH05236306A (ja) | ビデオカメラ | |
| JP3143739B2 (ja) | フローティング機能を有するコネクタ装置 | |
| JP3259871B2 (ja) | 電気部品の取付装置 | |
| JP3522709B2 (ja) | 基板サイズ変換アダプタ | |
| JP3507721B2 (ja) | 電子機器の部品支持機構 | |
| JP3270992B2 (ja) | コネクタ | |
| JPS6373698A (ja) | プリント基板の装着方法 | |
| JP3355206B2 (ja) | 充電装置 | |
| JPH0735227Y2 (ja) | フレキシブルプリントサーキットを用いた接続ケーブル | |
| JPH0735427Y2 (ja) | カードエッジコネクタ | |
| JP3020345U (ja) | 電子機器 | |
| JPH05135835A (ja) | ユニツト接続装置 | |
| JPH0530383Y2 (ja) | ||
| JPH07211411A (ja) | 電気コネクタ | |
| JPS6123394A (ja) | 電子機器 |