JPH08168455A - 電気掃除機の吸込口体 - Google Patents

電気掃除機の吸込口体

Info

Publication number
JPH08168455A
JPH08168455A JP31692694A JP31692694A JPH08168455A JP H08168455 A JPH08168455 A JP H08168455A JP 31692694 A JP31692694 A JP 31692694A JP 31692694 A JP31692694 A JP 31692694A JP H08168455 A JPH08168455 A JP H08168455A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
turbine
air
suction
blade
flow
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP31692694A
Other languages
English (en)
Inventor
Shuhei Omoto
周平 大本
Yasuhiro Otsu
育弘 大津
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TEC CORP
Original Assignee
TEC CORP
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TEC CORP filed Critical TEC CORP
Priority to JP31692694A priority Critical patent/JPH08168455A/ja
Publication of JPH08168455A publication Critical patent/JPH08168455A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 タービンの回転効率を上げることのできる電
気掃除機の吸込口体を提供する。 【構成】 吸込口本体11の吸込口16に臨んで回転自
在に設けられたアジテータ17と、吸込口16から吸引
した空気を接続管18へ流すための吸込風路15と、吸
込口本体11の上部に形成されタービン室20と、この
タービン室20に設けられたタービン21とを備え、こ
のタービン21の回転力によってアジテータ17を回転
させる電気掃除機の吸込口体であって、タービン21の
羽根24を上下方向に長く形成するとともにこの羽根2
4の下部24Bにおける回転半径を上部24Aにおける
回転半径より小さく形成し、タービン21の外周を囲む
とともに前記吸気口から吸引した外気を羽根24の上部
から下部へ流す風路を形成た円筒部35を設け、この風
路の下部の断面積を上部の断面積より小さくした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、タービンを設けたタ
ービン室内に外気を導入し、この外気によって回転され
るタービンの回転力によって回転清掃体を回転させる電
気掃除機の吸込口体に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、タービンの回転力によって回
転清掃体を回転させる電気掃除機の吸込口体として、図
7および図8に示すものが知られている。
【0003】図7および図8において、1は吸込口本体
2の底面に形成された吸込口、3は吸込口に臨んで回転
自在に設けられた回転ブラシ、4はタービン室5に回転
自在に設けられたタービンで、このタービン4の回転に
よってベルトBを介して回転ブラシ3が回転するように
なっている。
【0004】吸込口1から吸引された空気は風路6およ
び管体7を通って図示しない電気掃除機本体へと流れ
る。この管体7の空気の流れによってタービン室5の吸
込開口8から外気が導入され、この導入された外気が管
体7と連通された連通孔9を介して管体7へと流れてい
く。そして、タービン室5内を流れる外気によってター
ビン4が回転される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな吸込口体にあっては、吸込開口8から導入された外
気は連通孔9へ流れていくが、吸込開口8が絞られてい
ることによりタービン室5に入った瞬間では流速が上が
った状態にある。このため、羽根4aの外側部4bすなわ
ち上流側では流速が上がった外気が当る。そして、その
外側部4bに当たった外気は流速が低下して羽根4aの内
側部4cに当たることになる。すなわち、下流側では外
気の流速が低下する。
【0006】このため、羽根4aの外側部4bすなわち上
流側ではトルクを与えることになるが、羽根4aの内側
部4cすなわち下流側ではタービン4の回転の負荷とな
ってしまい、タービン4の回転効率が低下してしまうと
いう問題があった。
【0007】この発明は、上記問題点に鑑みてなされた
ものであり、その目的は、タービンの回転効率を上げる
ことのできる電気掃除機の吸込口体を提供することにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明によれば、吸込
口本体の底面に形成された吸込口に臨んで回転自在に設
けられた回転清掃体と、前記吸込口から吸引した空気を
吸込口本体に接続される接続管へ流すための吸込風路
と、前記吸込口本体の上部に区画形成され且つ外気と連
通した吸気口と底部に設けられ前記吸込風路と連通して
前記吸気口から外気を導入させるための連通孔とを有す
るタービン室と、このタービン室内に回転自在に設けら
れ前記吸気口から導入された外気によって回転するター
ビンとを備え、このタービンの回転力によって前記回転
清掃体を回転させる電気掃除機の吸込口体であって、前
記タービンの羽根を上下方向に長く形成するとともにこ
の羽根の下部における回転半径を上部における回転半径
より小さく形成し、前記タービンの外周を囲むとともに
前記吸気口から吸引した外気を羽根の上部から下部へ流
して前記連通孔へ流す風路を形成し、この風路の下部の
断面積を上部の断面積より小さくしたことを特徴とす
る。
【0009】
【作用】この発明によれば、タービンの羽根を上下方向
に長く形成するとともにこの羽根の下部における回転半
径を上部における回転半径より小さく形成し、前記ター
ビンの外周を囲むとともに前記吸気口から吸引した外気
を羽根の上部から下部へ流して前記連通孔へ流す風路を
形成し、この風路の下部の断面積を上部の断面積より小
さくしたものであるから、タービンの羽根の上部に当た
って流速が低下して羽根の下部すなわち下流側を流れる
外気の流速が上昇する。このため、タービンの羽根の上
部や下部すなわち上流側や下流側に拘らず、羽根に流れ
る外気の流速を均一化することができ、これにより、タ
ービンの回転効率が向上する。
【0010】
【実施例】以下、この発明に係る電気掃除機の吸込口体
の実施例を図面に基づいて説明する。
【0011】図1ないし図3において、10は電気掃除
機の吸込口体であり、この吸込口体10は吸込口本体1
1を備えている。
【0012】吸込口本体11内には、隔壁12の前側
に、横長の吸込室13が区画形成されると共に、後側中
央に、隔壁12に形成された風路口14を介して吸込室
13に連通する吸込風路15が形成されている。吸込室
13は、吸込口本体11の底面11Aに開口する吸込口
16を有し、吸込室13には吸込口16を臨んでアジテ
ータ(回転清掃体)17が配置され、アジテータ17の
軸17a,17aが軸受17b,17bに回転自在に保持され
ていて、回転ブラシ17は回転自在となっている。ま
た、回転ブラシ17の軸17aにはギア17cが取り付け
られ、ギア17cは回転ブラシ17とともに一体的に回
転するようになっている。
【0013】吸込口本体11の後部中央には、接続管1
8が上下左右に回動自在に接続されている。接続管18
は、後部が吸込口本体11から後方へと突出しており、
内部が吸込風路15を介して吸込室13に連通してい
る。なお、接続管18は図2〜図5において省略してあ
る。
【0014】吸込口本体11の底面11Aには、前端両
側に配置された一対のローラR1と後端側に配置された
一対の後輪R2が設けられていて、吸込口本体11が移
動し易いようになっている。
【0015】接続管18は、図示しない掃除機本体に接
続された吸込ホースに延長管を介して着脱自在に接続さ
れ、吸込室13は、吸込風路15、接続管18、延長管
及びホースを介して掃除機本体内の集塵室に連通され
る。
【0016】吸込口本体11の上部には、タービン室2
0が区画形成され、タービン室20内にはタービン21
が設けられている。
【0017】タービン21は、回転軸22と、この回転
軸22に取り付けられた筒体23と、筒体23の周側面
に一体形成された複数の羽根24とから構成され、回転
軸22の上部22aはタービン室20の天板20Aに設
けた軸受25に回転自在に保持され、回転軸22の下部
が22bが吸込風路に設けた軸受26に回転自在に保持
されており、これによりタービン21は回転自在となっ
ている。
【0018】筒体23は、中間部から下端部までが同一
径とされている筒部23Aと、中間部から上にいくほど
径が大きくなるとともに湾曲した湾曲部23Bとを有し
ている。
【0019】羽根24は、図3および図4に示すよう
に、筒体23に沿って上下方向に長く形成されるととも
に、タービン21を時計方向(図2において)へ回転さ
せる方向に傾斜している。
【0020】また、羽根24の最外側端部24aは、図
3に示すように、側面から見て筒部23Aの位置では垂
直に延びており、湾曲部23Bの位置ではその湾曲面に
対応して、外側へ延びるように湾曲している。羽根24
の上部24Aは水平方向に延びた上端部24bとこの上
端部24bから垂直方向に延びた垂下部24cとを有して
いる。また、羽根24の下部24Bの下端部24dは水
平となっている。そして、羽根24の下部における回転
半径が羽根24の上部における回転半径より小さくなっ
ている。
【0021】タービン室20には、各羽根24の上部2
4Aを囲むように、周方向に沿った周壁30が設けられ
ており、この周壁30の一側部に外気を導入する吸気口
31が設けられている。周壁30は、周方向に沿った風
路32を形成し且つ風路32の断面を半円形状とすると
ともに、その断面積が吸気口31からタービンの回転方
向となる周方向へいくにしたがって小さくなるように形
成されている。
【0022】また、タービン室20は、周壁30に連続
形成されタービン21の周囲を囲むとともに羽根24上
部から下部へ外気を流す風路を形成した円筒部35を有
している。円筒部35は上部側で上にいくほど径が大き
くなっており、中間部より下側で径が一定となってい
る。すなわち、円筒部35は各羽根24の最外側端部2
4aの形状に沿うように形成され、円筒部35の上端か
ら中間部にかけて下方へいくにしたがって風路の断面積
が小さくなっている。
【0023】つまり、円筒部35の上部における風路の
断面積S1は円筒部35の下部における風路の断面積S2
より大きく形成されている。
【0024】円筒部35の下端部は開口されて連通孔3
6となっており、この連通孔36によってタービン室3
5内と吸込風路15とが連通している。連通孔36は、
各羽根24の下端部24dと対向して設けられた状態と
なっている。換言すれば、タービン21が回転する周方
向に沿って連通孔36が設けられている状態となってい
る。
【0025】タービン室35内と吸込風路15との連通
により、タービン室35内の空気が吸込風路15へと吸
気され、これにより外気が吸気口31からタービン室3
5内へ吸気されて、矢印P,Qで示す方向に気流が生じ
ることとなる。この気流によってタービン20が時計方
向へ回転していく。
【0026】タービン21の回転軸22の下端部22c
には、ギア28が取り付けられており、ギア28にはタ
イミングベルト40(図6参照)が巻回され、タイミン
グベルト40の内面に形成された凹凸40aがギア28
に噛合している。
【0027】タイミングベルト40は、図5および図6
に示すように、吸込口本体11内に設けられた軸41に
回転自在に設けたアイドラプーリ42,43を巻回しタ
イミングベルト40の面が垂直方向から水平方向へ90
度向きを変えられて回転ブラシ17のギア17cに巻回
されている。タイミングベルト40の凹凸40aはギア
17cに噛合している。
【0028】このタイミングベルト40により、タービ
ン21の垂直軸線回りの回転力が向きを変えられて水平
軸線回りの回転力となって回転ブラシ17に伝達され
る。
【0029】次に、上記吸込口体の動作について説明す
る。
【0030】先ず、図示しない電気掃除機本体を作動さ
せる。この作動により電気掃除機本体の集塵室が負圧に
なり、ホース,延長管,接続管,吸込風路15を介して吸
込室13が負圧となる。この負圧により、吸込口16か
ら吸気されて空気が矢印B1方向へと流れていき、塵埃
等が吸込口16へ吸引されていくこととなる。
【0031】他方、吸込風路15が連通孔36を介して
タービン室20内とが連通していることにより、外気が
吸気口31からタービン室20の風路32内へ吸気され
ていき、タービン室20内には風路32に沿って矢印P
方向の空気流と風路32から円筒部35を通って連通孔
36へ流れていく矢印Q方向の空気流が生じる。これら
空気流によってタービン21が回転していく。
【0032】ここで、風路32を流れる矢印P方向の空
気流は、タービン21の各羽根24の上部24A部分に
衝突していき、この後矢印Q方向へ向きが変わって連通
孔36へと流れていくので、風路32の風量は吸気口3
1から回転方向へ遠ざかるにしたがって減少していき、
さらに、矢印P方向の空気流は、風下にいくにしたがっ
てタービン21の各羽根24の上部24A部分に衝突す
る回数も増加していくことになるので、風路32を流れ
る空気流の流速は風下にいくにしたっがて低下していく
こととなる。
【0033】しかし、風路32の断面積が風下にいくに
したがって小さくなっているので、風下にいくにしたが
って空気流の流速は上昇される。この結果、風路32に
流れる空気流の流速を風上,風下に拘らずどの位置でも
一定にすることができ、各羽根24に与えるトルクを均
一にすることができる。このため、バランスよくタービ
ン21を回転させることができる。
【0034】また、風路32から連通孔36へと流れる
矢印Q方向の空気流は、連通孔36が各羽根24の下端
部24dと対向して設けられた状態となっていることに
より、風路32のどの位置からも発生する。このため、
各羽根24に矢印Q方向の空気が流れることとなり、各
羽根24に一様なトルクを生じさせ、タービン21をさ
らにバランスよく回転させることとなる。
【0035】ところで、風路32から円筒部35を通っ
て連通孔36へと流れる矢印Q方向の空気流の流速は、
羽根24の上部位置(上流側)と下部位置(下流側)と
では異なり、上流側ではその流速は速く、下流側では流
速は低下していく。
【0036】これは、羽根24の上部に衝突した空気が
羽根24にトルクを与え、この結果その空気の流速は低
下して下方へ流れていくからである。
【0037】しかし、タービン21の周囲を囲んだ円筒
部35の径が上部側で上にいくほど大きくなっている。
すなわち、中間部から下部にかけて円筒部35の径が上
部に比べて小さくなっていることにより、すなわち、風
路の断面積がS1>S2の関係によりその中間部および下
部では矢印Q方向の空気流の流速が上昇する。この結
果、羽根24の上部24Aすなわち上流側と羽根24の
下部24Bすなわち下流側とで空気流の流速を均一化す
ることができ、羽根24の下流側において、矢印Q方向
の空気流がタービン21の回転の負荷になってしまうこ
とを防止することができ、タービン21を効率よく回転
させることができることとなる。
【0038】また、羽根24の下部24Bにおける回転
半径が羽根24の上部24Aにおける回転半径より小さ
くなっているので、タービン21の下部が占めるスペー
スは小さくて済み、このため、本体11にアジテータ1
7があっても本体11を大きくせずにタービン21の底
部を吸込口本体11の底部に近かづけて設置することが
でき、この結果、吸込口体10の高さを低くすることが
できる。
【0039】タービン21が回転していくと、この回転
とともにタイミングベルト40が矢印A1方向へ移動し
ていき、これによりアジテータ17が半時計方向(図5
において)へ回転して絨毯などに付着した塵埃を掻き上
げていく。この実施例では、アジテータ17が半時計方
向へ回転するが、アジテータ17の掻き上げ効率を向上
させるために、タイミングベルト40のアイドラプーリ
42,43への巻回の上下関係を逆にしてアジテータ1
7を時計方向へ回転させるようにしてもよい。
【0040】
【発明の効果】以上説明したように、この発明にれば、
タービンの羽根を上下方向に長く形成するとともにこの
羽根の下部における回転半径を上部における回転半径よ
り小さく形成し、前記タービンの外周を囲むとともに前
記吸気口から吸引した外気を羽根の上部から下部へ流す
風路を形成し、この風路の下部の断面積を上部の断面積
より小さくしたものであるから、タービンの羽根の上部
に当たって流速が低下して羽根の下部すなわち下流側を
流れる外気の流速が上昇する。このため、タービンの羽
根の上部や下部すなわち上流側や下流側に拘らず、羽根
に流れる外気の流速を均一化することができ、これによ
り、タービンの回転効率が向上する。
【0041】また、羽根の下部における回転半径を上部
における回転半径より小さく形成したものであるから、
タービンの下部が占めるスペースは小さくて済み、この
ため、本体に回転清掃体があっても本体を大きくせずに
タービンの底部を吸込口本体の底部に近かづけて設置す
ることができ、この結果、吸込口体の高さを低くするこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る電気掃除機の吸込口体の平面図
である。
【図2】図1に示す吸込口体の構成を示す断面図であ
る。
【図3】図1の吸込口体の横断面図である。
【図4】ダービンを示した斜視図である。
【図5】回転ブラシとタイミングベルトとの関係を示し
た説明図である。
【図6】タイミングベルトの巻回状態を示した斜視図で
ある。
【図7】従来の吸込口体の構成を示した断面図である。
【図8】図7の吸込口体の平面図である。
【符号の説明】 10 吸込口体 11 吸込口本体 11A 底面 15 吸込風路 16 吸込口 17 アジテータ(回転清掃体) 18 接続管 20 タービン室 21 タービン 24 羽根 24A 上部 24B 下部 25 円筒部 31 吸気孔 36 連通孔

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】吸込口本体の底面に形成された吸込口に臨
    んで回転自在に設けられた回転清掃体と、前記吸込口か
    ら吸引した空気を吸込口本体に接続される接続管へ流す
    ための吸込風路と、前記吸込口本体の上部に区画形成さ
    れ且つ外気と連通した吸気口と底部に設けられ前記吸込
    風路と連通して前記吸気口から外気を導入させるための
    連通孔とを有するタービン室と、このタービン室内に回
    転自在に設けられ前記吸気口から導入された外気によっ
    て回転するタービンとを備え、このタービンの回転力に
    よって前記回転清掃体を回転させる電気掃除機の吸込口
    体であって、 前記タービンの羽根を上下方向に長く形成するとともに
    この羽根の下部における回転半径を上部における回転半
    径より小さく形成し、 前記タービンの外周を囲むとともに前記吸気口から吸引
    した外気を羽根の上部から下部へ流して前記連通孔へ流
    す風路を形成し、 この風路の下部の断面積を上部の断面積より小さくした
    ことを特徴とする電気掃除機の吸込口体。
JP31692694A 1994-12-20 1994-12-20 電気掃除機の吸込口体 Pending JPH08168455A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31692694A JPH08168455A (ja) 1994-12-20 1994-12-20 電気掃除機の吸込口体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31692694A JPH08168455A (ja) 1994-12-20 1994-12-20 電気掃除機の吸込口体

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08168455A true JPH08168455A (ja) 1996-07-02

Family

ID=18082467

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP31692694A Pending JPH08168455A (ja) 1994-12-20 1994-12-20 電気掃除機の吸込口体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08168455A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2324714B (en) * 1997-05-02 2002-01-09 Hoover Co Hand held turbine powered extractor nozzle

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2324714B (en) * 1997-05-02 2002-01-09 Hoover Co Hand held turbine powered extractor nozzle

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN113317734A (zh) 一种水汽分离装置及其清洁设备
JPH0889449A (ja) 吸引構造
KR100662633B1 (ko) 진공청소기의 터빈브러쉬
JPH01223920A (ja) 電気掃除機のタービンノズル
JP3021303B2 (ja) 電気掃除機の吸込口体
JP2005288148A (ja) ブラシ組立体およびこれを備えた真空掃除機
CN210541360U (zh) 一种清洁机器人和集尘盒
CN215457744U (zh) 一种水汽分离装置及其清洁设备
CN215820794U (zh) 一种洗地机
CN100432449C (zh) 离心式风扇
CN223112723U (zh) 一种空气冷热分离器
JPH1119010A (ja) 床用吸込具
CN222708138U (zh) 一种吸尘器尘桶内部清洁机构
JP3369433B2 (ja) 電気掃除機の吸込口体
CN219430333U (zh) 一种可快速排水的滚筒洗衣机
CN221153973U (zh) 一种地刷模块及应用该地刷模块的清洁机
CN218074852U (zh) 一种用于清洁机的清洁模块及清洁机
CN210902822U (zh) 一种低能耗的扫地机器人
JP3382484B2 (ja) 電気掃除機の吸込口体
JP2002177615A (ja) 研磨機の集塵装置
CN118436278A (zh) 一种吸尘器尘桶内部清洁机构
JPH10295596A (ja) 電気掃除機用床吸込具
CN218120080U (zh) 新风机
CN119021883A (zh) 一种离心风机及空气净化设备
JPH0856876A (ja) 電気掃除機の吸込口体