JPH08168944A - 鋸板素材研磨装置 - Google Patents

鋸板素材研磨装置

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JPH08168944A
JPH08168944A JP6334054A JP33405494A JPH08168944A JP H08168944 A JPH08168944 A JP H08168944A JP 6334054 A JP6334054 A JP 6334054A JP 33405494 A JP33405494 A JP 33405494A JP H08168944 A JPH08168944 A JP H08168944A
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英二 丸山
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 鋸板素材Wの表面W1を研磨する回転砥石1
4をもつ研磨部2と、複数枚の鋸板素材を積重状態に収
納可能な収納部15と、研磨部により研磨された鋸板素
材を受け取る取出部21と、収納部の最上層の鋸板素材
を吸着部材35により一枚宛上方に吸着分離して上記研
磨部へ移送すると共に該研磨部で研磨された鋸板素材を
狭着部材41により狭着して上記取出部へ移送する移送
部23とを備えてなる。 【効果】 複数枚の鋸板素材を収納部に積重状態に収納
することにより、移送部は収納部の最上層の鋸板素材W
を吸着部材により一枚宛上方に吸着分離して研磨部へ移
送し、研磨部により鋸板素材の表面が研磨され、かつ研
磨部で研磨された鋸板素材は狭着部材により狭着されて
取出部へ移送されることになり、この作動の繰り返しに
より鋸板素材を連続して研磨加工することができ、この
ため複数個の鋸板素材の表面を順次高速に研磨加工する
ことができて作業性を向上することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は鋸板素材の表面を研磨す
る際に用いられる鋸板素材研磨装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来この種の鋸板素材として、図11の
如く、柄体に着脱自在に装着される替刃式鋸用の鋸板素
材Wが知られているが、その両側表面W1の研磨加工
は、その殆どが研削機械を用いて人為的に製造されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】したがって、鋸板が薄
板状であるとともに表面には防錆剤等の油脂が付着して
いることなどから、取り扱いが厄介であり、それだけ作
業者に労苦を強いたり、安全面での過酷な配慮が不可欠
となり、作業能率がの低下が余儀なくされ、製造コスト
の低減が非常に困難であるという不都合を有している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような不都
合を解決することを目的とするもので、その要旨は、鋸
板素材の表面を研磨する回転砥石をもつ研磨部と、複数
枚の鋸板素材を積重状態に収納可能な収納部と、該研磨
部により研磨された鋸板素材を受け取る取出部と、該収
納部の最上層の鋸板素材を吸着部材により一枚宛上方に
吸着分離して上記研磨部へ移送すると共に該研磨部で研
磨された鋸板素材を狭着部材により狭着して上記取出部
へ移送する移送部とを備えて構成したことを特徴とする
鋸板素材研磨装置にある。
【0005】また上記研磨部の鋸板素材を位置固定する
解除可能な固定機構及び上記狭着部材の鋸板素材を強制
釈放可能な釈放部材を備えてなるものである。
【0006】
【作用】複数枚の鋸板素材を収納部に積重状態に収納
し、移送部は収納部の最上層の鋸板素材を吸着部材によ
り一枚宛上方に吸着分離して研磨部へ移送し、研磨部に
より鋸板素材の表面が研磨され、かつ研磨部で研磨され
た鋸板素材は狭着部材により狭着されて取出部へ移送さ
れることになる。
【0007】また上記研磨部の鋸板素材は固定機構によ
り位置固定され、又、上記狭着部材の鋸板素材は釈放部
材により強制釈放されることになる。
【0008】
【実施例】図1乃至図10は本発明の実施例を示し、1
は研磨部であって、機台2の略中央部に配置され、機台
2にベース3を取付け、ベース3上に摺動部4により左
右スライド台5を取付け、左右スライド台5上に摺動部
6により前後スライド台7を取付け、この左右スライド
台5及び前後スライド台7を図示省略のサーボモータに
より左右及び前後スライドさせ、前後スライド台7上に
磁気吸着面をもつ載置台8を取付け、一方機台2上にブ
ラケット2aを立設し、ブラケット2aに軸受台9を摺
動部10により上下動自在に取付け、軸受台9をサーボ
モータ11により上下動させ、軸受台9に回転用モータ
12により回転するスピンドル軸13を横設し、スピン
ドル軸13に回転砥石14を取り付けて構成している。
【0009】15は収納部であって、この場合機台2の
一方側部に取付板16を取付け、取付板16に四個のガ
イドポスト17aからなる案内枠17を立設し、案内枠
17内に載置板18を上下用シリンダ19により上下動
自在に設け、案内枠17内にして載置板18上に複数枚
の鋸板素材Wを一枚毎に左右交互に積重ね収納し、案内
枠17に最上層の鋸板素材Wを検出する光電センサ20
を設け、光電センサ20の信号により上下動用シリンダ
19を作動させ、研磨加工に伴って、光電センサ20の
検出位置に最上層の鋸板素材Wが位置するように上下動
用シリンダ9を逐次上昇作動させるように構成したもの
である。
【0010】21は取出部であって、この場合機台2の
他方側部に受台22を取り付けて構成されている。
【0011】23は移送部であって、この場合機台2に
二個の支柱部材24を立設し、支柱部材24間に取付部
材25を左右方向に架設し、取付部材25に移送部材2
6を摺動部27により左右スライド自在に取付け、取付
部材25に移送用シリンダ28を横設し、移送用シリン
ダ28のロッド28aを移送部材26に連結し、移送部
材26に先端側に取付ブロック29を取付け、取付ブロ
ック29にガイド軸30により案内されて吸着用シリン
ダ31により上下動自在な支持板32を取付け、支持板
32にロータリーアクチュエータ33を介して反転旋回
自在な回動板34を取付け、回動板34に負圧作用によ
る吸着部材35を三個取り付けて構成している。
【0012】また、上記移送部材26の基部側に取付ブ
ロック36を取付け、取付ブロック36にガイド軸37
により案内されて挟着用シリンダ38により上下動自在
な支持板39を取付け、支持板39に図示省略の内蔵シ
リンダにより支点軸40を中心として挟着解放動作可能
な一対の挟着部材41・41を取付け、挟着部材41・
41に挟着溝41a・41aを形成し、かつ一方の狭着
部材41に解放動作時おいて鋸板素材Wを強制釈放落下
させる釈放部材42を取り付けている。
【0013】43は固定機構であって、この場合図5、
図6及び図7の如く、前後スライド台7の前部に上記載
置台8と面一状態にして鋸板素材Wの差込柄部W2を載
置する柄部載置台44を取付け、前後スライド台7に旋
回軸45を水平旋回自在に垂設し、旋回軸45に横軸4
6により上下揺動自在にクランプアーム47の前側を軸
着し、クランプアーム47にガイド長穴48を形成し、
前後スライド台7に摺動部49によりスライド自在なス
ライドブロック50を取付け、スライドブロック50に
ガイド長穴48内に摺動自在に係合する係合ピン51を
植設し、かつ前後スライド台7にスライドブロック50
を往復摺動させる旋回用シリンダ52を取付け、前後ス
ライド台7にクランプ用シリンダ53を取付け、クラン
プ用シリンダ53にクランプアーム47の後端部を当接
保持可能なガイド板54を取り付けて構成している。
【0014】しかして、図6の状態で、鋸板素材Wの差
込柄部W2が柄部載置台42上に載置されると、旋回用
シリンダ52が突出作動してスライドブロック50は押
動され、クランプアーム47はガイド長穴48と係合ピ
ン51との作用により旋回軸445を中心に図7の如く
水平旋回し、クランプアーム47がクランプ用シリンダ
53のロッド53aの上方に位置するとクランプアーム
47の後端部はロッド53aにより押動され、クランプ
アーム47は横軸46を中心に揺動してその前端部によ
り鋸板素材Wの柄部W2を押下げ、柄部載置台44上に
柄部W2をクランプすることになり、またこの逆動作に
より柄部W2を釈放することになる。
【0015】またこの場合、上記回転砥石14又は載置
台8及び前後スライド台7の高さ位置を図示省略の操作
ダイヤルの回動により調節自在に設け、上記回転砥石1
4と載置台8上の鋸板素材Wとの接触開始位置を手動調
節可能な原点位置設定部55が設けられ、回転砥石14
の上下動作を制御するサーボモータ11の制御回路56
に前後スライド台7の一往復毎に回転砥石14を順次降
下させる研磨量設定回路57を接続し、又、前後スライ
ド台7の往復回数を任意設定し得る研磨回数設定回路5
8を設け、かつ前後スライド台7の累積往復回数に基づ
いて回転砥石14の摩耗量を演算し、研磨量を補正する
補正回路59を接続している。
【0016】この実施例は上記構成であるから、図2、
図3の如く、複数枚の鋸板素材Wは収納部15に一枚毎
に反転状態で積重状態に収納され、移送部23の吸着用
シリンダ31により吸着部材35は加工し、最上層の鋸
板素材Wに当接して吸着部材35の負圧吸着作用により
吸着し、吸着状態で上昇して一枚宛上方に吸着分離する
ことになり、吸着部材35の吸着及び上昇に伴い上下用
シリンダ19により載置板18が鋸板素材Wの一枚の厚
さ分上昇することになる。
【0017】この吸着部材35の上昇により鋸板素材W
の柄部W2が機台2の前部側に位置する場合にはそのま
ま、鋸板素材Wの柄部W2が機台2の後部側に位置する
場合にはロータリーアクチュエータ33により鋸板素材
Wの柄部W2が機台2の後部側に位置するように反転回
動し、この状態で移送部23の移送用シリンダ28が後
退作動し、この後退限で吸着部材35は載置台8の上方
に位置し、上下用シリンダ19により吸着部材35が下
降し、鋸板素材Wは載置台8上に磁気吸着固定され、そ
の後に吸着部材35が上昇すると共に研磨部1の左右ス
ライド台5が図示省略のサーボモータにより図2中右方
向に移動し、載置台8上の鋸板素材Wの上方に回転砥石
14が位置し、回転砥石14はサーボモータ11により
下降して回転砥石14が鋸板素材Wの表面W1の接触開
始し、左右スライド台5及び前後スライド台7の左右往
復及び前後スライド往復動作並びに回転砥石14の逐次
下降により鋸板素材Wの研磨加工が行われ、一方、移送
部23の移送用シリンダ28は突出前進動作し、図2の
前進限で停止することになる。
【0018】この場合、連続運転開始において、原点位
置設定部55の操作ダイヤルを手動操作して回転砥石1
4を下降調節し、良好な研磨火花が出ているか否かを等
を目視確認し、この状態を原点位置とし、その後は、サ
ーボモータ11を研磨量設定回路57及び研磨回数設定
回路58並びに補正回路59に基づいて制御回路56に
より制御することになる。
【0019】そして、研磨部1による研磨加工が完了す
ると、上記の如く、吸着部材35は収納部15内の最上
層の新たな鋸板素材Wを吸着して上昇待機するとともに
挟着部材41・41は挟着用シリンダ38により下降
し、図4の如く、挟着部材41・41は支点軸40・4
0を中心として閉じ動作し、柄部W2を挟着溝41a・
41aにより保持して挟着し、挟着部材41・41は挟
着用シリンダ38により上昇し、挟着部材41・41の
上昇及び吸着部材35の上昇により移送用シリンダ28
は図2中の右方向に後退動作し、これにより新たな鋸板
素材Wは研磨部1に位置すると共に挟着部材41・41
に挟着された鋸板素材Wは取出部21上に位置し、挟着
部材41・41は開口動作して研磨加工された鋸板素材
Wを釈放し、この鋸板素材Wは受台22上に落下して取
り出されることになる。
【0020】しかして、複数枚の鋸板素材Wを収納部1
5に積重状態に収納することにより、移送部23は収納
部15の最上層の鋸板素材Wを吸着部材35により一枚
宛上方に吸着分離して研磨部1へ移送し、研磨部1によ
り鋸板素材Wの表面W1が研磨され、かつ研磨部1で研
磨された鋸板素材Wは狭着部材41により狭着されて取
出部23へ移送されることになり、この作動の繰り返し
により鋸板素材Wを連続して研磨加工することができ、
このため複数個の鋸板素材Wの表面W1を順次高速に研
磨加工することができて作業性を向上することができ
る。
【0021】またこの場合、上記研磨部1の鋸板素材W
を固定機構43により柄部載置台42上にクランプアー
ム47により固定することができ、研磨加工時におい
て、鋸板素材Wを確実に位置固定することができ、それ
だけ作業の安全性を高めることができ、又、この場合、
一方の狭着部材41に釈放部材42が設けられ、狭着部
材41・41の開口動作時において、その他方の挟着部
材41の開口動作により釈放部材42は鋸板素材Wを強
制的に払い落とすことになり、したがって挟着溝41a
・41a内での鋸板素材Wの係留を防止し、確実に鋸板
素材Wを落下釈放することができる。
【0022】尚、本発明は上記実施例に限られるもので
はなく、研磨部2、収納部15、移送部23等の構造は
適宜変更して設計される。
【0023】
【発明の効果】本発明は上述の如く、複数枚の鋸板素材
を収納部に積重状態に収納することにより、移送部は収
納部の最上層の鋸板素材Wを吸着部材により一枚宛上方
に吸着分離して研磨部へ移送し、研磨部により鋸板素材
の表面が研磨され、かつ研磨部で研磨された鋸板素材は
狭着部材により狭着されて取出部へ移送されることにな
り、この作動の繰り返しにより鋸板素材を連続して研磨
加工することができ、このため複数個の鋸板素材の表面
を順次高速に研磨加工することができて作業性を向上す
ることができる。
【0024】また、研磨部の鋸板素材を位置固定する解
除可能な固定機構を設けることにより上記研磨部の鋸板
素材を固定機構により固定することができ、研磨加工時
において、鋸板素材を確実に位置固定することができ、
それだけ作業の安全性を高めることができ、又、狭着部
材に釈放部材を設けることにより、挟着部材から強制的
に鋸板素材を釈放することができ、それだけ確実に鋸板
素材を落下釈放することができる。
【0025】以上、所期の目的を充分達成することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の部分平断面図である。
【図2】図1で示す実施例の正面図である。
【図3】図1で示す実施例の側面図である。
【図4】図1で示す実施例の部分側断面図である。
【図5】図1で示す実施例の部分拡大側断面図である。
【図6】図1で示す実施例の部分拡大平面図である。
【図7】図1で示す実施例の部分拡大平面図である。
【図8】図1で示す実施例の部分正面図である。
【図9】図1で示す実施例の部分拡大正面図である。
【図10】図1で示す実施例の制御ブロック図である。
【図11】鋸板素材の斜視図である。
【符号の説明】
W 鋸板素材 W1 表面 2 研磨部 15 収納部 21 取出部 23 移送部 35 吸着部材 41 挟着部材 42 釈放部材 43 固定機構

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 鋸板素材の表面を研磨する回転砥石をも
    つ研磨部と、複数枚の鋸板素材を積重状態に収納可能な
    収納部と、該研磨部により研磨された鋸板素材を受け取
    る取出部と、該収納部の最上層の鋸板素材を吸着部材に
    より一枚宛上方に吸着分離して上記研磨部へ移送すると
    共に該研磨部で研磨された鋸板素材を狭着部材により狭
    着して上記取出部へ移送する移送部とを備えて構成した
    ことを特徴とする鋸板素材研磨装置。
  2. 【請求項2】 上記研磨部の鋸板素材を位置固定する解
    除可能な固定機構を備えて構成したことを特徴とする請
    求項1記載の鋸板素材研磨装置。
  3. 【請求項3】 上記狭着部材の鋸板素材を強制釈放可能
    な釈放部材を備えて構成したことを特徴とする請求項1
    又は2記載の鋸板素材研磨装置。
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