JPH0816934B2 - 画像編集装置 - Google Patents

画像編集装置

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JPH0816934B2
JPH0816934B2 JP61185039A JP18503986A JPH0816934B2 JP H0816934 B2 JPH0816934 B2 JP H0816934B2 JP 61185039 A JP61185039 A JP 61185039A JP 18503986 A JP18503986 A JP 18503986A JP H0816934 B2 JPH0816934 B2 JP H0816934B2
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Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、ビットマップメモリに画情報を書き込む画
像編集装置に係わり、特に塗り潰しパターンを用いて指
定された領域の塗り潰しを行う画像編集装置に関する。
「従来の技術」 ワードプロセッサ等の文書作成装置は近時その機能を
ますます高度化させている。すなわち、初期において文
字のみの編集しかできなかったこのような装置は、1つ
のページ内に枠組みを行ってこの内部にイメージを描く
ことができるようになった。このように文字やイメージ
で作成される表現形式を本明細書ではテキストと呼ぶこ
とする。テキストは、文字コードと文字発生器を用いて
文字や記号を作成し、これ以外についてはビットパター
ンでイメージを作成するものである。
最近では、円や曲線等を所定の計算式を用いて発生さ
せるような表現形式も用いられている。これを本明細書
ではグラフィックと呼ぶことにする。テキストとグラフ
ィックを併用して画像の編集を行うと、複雑な画像表現
をより簡単に行うことができる。画像表現のための装置
としては、例えばレーザプリンタ等の記録装置が存在す
る。
ところで画像編集装置では、テキストの編集とグラフ
ィックの編集が異なった概念で行われることが多い。例
えば第7図に示すような正方形のグラフィックが存在す
るものとする。第8図はこのグラフィックが一部に存在
する編集領域に「あいう……」という文字(テキスト)
をランドスケープの横書き状態で書き加えたものであ
り、第9図は同様の文章をランドスケープの縦書き状態
で書き加えたものである。また第10図は同様の文章をポ
ートレートの縦書き状態で書き加えたものであり、第11
図はポートレートの横書き状態で書き加えたものであ
る。
このようにテキストは例えばプリントアウトされる用
紙の配置や文字の方向性によって異なって編集されるの
に対して、グラフィックは用紙に対して常に同一の編集
が行われる。
「発明が解決しようとする問題点」 ところが、ここで1つの問題が発生する。
今、第12図に示すように所定の領域1が一点鎖線の繰
り返しからなるパターン(塗り潰しパターン)2で塗り
潰されるものとする。この図で矢印は、この画情報がビ
ットパターンとして書き込まれたビットマップメモリ3
が読み出される方向を表わしたものである。このとき、
ビットマップメモリ3の座標の原点は図のように左下に
示す黒丸(●)4の位置にあり、ランドスケープにおけ
る横書き状態である。
これに対して第13図はランドスケープにおける縦書き
状態であり、ビットマップメモリ3の座標の原点はこの
図で右下の黒丸5の位置となる。このように座標の原点
がビットマップメモリ3上で変化するので、領域1を第
12図と同一の塗り潰しパターン2で塗り潰すと、結果的
にパターンの方向が90度異なってしまう。
このような不都合を防止してグラフィックについて全
く同一の画像を表現させる必要から、従来では同一の塗
り潰しパターンを角度を異ならせて2通り用意してい
た。このため、塗り潰しパターンの種類が多くなると、
これらの記憶に必要とされるメモリに大容量を必要と
し、画像編集装置が高価かつ大型化するという問題があ
った。
そこで本発明では、縦書きから横書きに変更する場合
であっても塗り潰しパターンをそれぞれ1通りずつ用意
すれば足りる画像編集装置を提供することにある。
「問題点を解決するための手段」 本発明では、指定領域を塗り潰すための基本パターン
として用いられる塗り潰しパターンを格納する塗り潰し
パターン記憶手段と、この塗り潰しパターン記憶手段か
ら読み出された塗り潰しパターンを指定の角度だけ回転
させるパターン回転手段と、このパターン回転手段によ
って回転された塗り潰しパターンを格納する回転パター
ン記憶手段と、塗り潰しパターンの回転の必要性の有無
を指示する情報を登録するレジスタと、塗り潰しパター
ン等の画情報をビットパターンで書き込むビットマップ
メモリと、レジスタが塗り潰しパターンの回転を指示す
るときであって回転パターン記憶手段に回転済の塗り潰
しパターンが登録されていないときはパターン回転手段
により回転させた塗り潰しパターンを回転パターン記憶
手段に登録するとともに回転後の塗り潰しパターンをビ
ットマップメモリに書き込み、レジスタが塗り潰しパタ
ーンの回転を指示するときであって回転済の塗り潰しパ
ターンが回転パターン記憶手段に登録されているときは
この回転済の塗り潰しパターンをビットマップメモリに
書き込む書込制御手段とを画像編集装置に具備させる。
本発明によれば、塗り潰しパターンを回転させること
により1つのパターンから複数の塗り潰しパターンを作
成することができ、前記した目的の達成を行うことがで
きる。また、既に回転済の塗り潰しパターンが登録され
ていれば、改めて回転させることなくビットマップメモ
リに回転済の塗り潰しパターンを書き込んでいるので、
回転のための処理時間が短縮され高速印字に対応するこ
とができる。
「実施例」 以下実施例につき本発明を詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例における画像編集装置とし
て、レーザプリンタを表わしたものである。このレーザ
プリンタ11は、画像供給部12と記録部13に大きく分ける
ことができる。画像供給部12と記録部13は共に電源部14
から電源の供給を受けて所定の動作を行う。このうち、
画像供給部12は日本語ワードプロセッサやパーソナルコ
ンピュータから送られてくるコード情報15等を受信し、
ビデオ信号を作成する。そして記録部13からビデオクロ
ック16や同期信号17の供給を受けながらビデオ信号18を
送出し、記録部13において記録動作を行わせる。記録動
作に伴い、画像供給部12は記録部13に対してコマンド21
を送出し、記録部13はステータス22を返送する。このよ
うにして記録部13で記録画が作成され、記録済み用紙23
として装置外に排出されることになる。
このレーザプリンタ11は操作パネル25を備えており、
オペレータがこのパネル上の各種スイッチを操作すると
スイッチ操作情報26が画像供給部12に供給され、所望の
制御が行われる。またレーザプリンタ11の記録に必要な
伝達すべき情報は画像供給部12から操作パネル25に供給
され、その表示部に表示されることになる。
第3図はこのようなレーザプリンタの画像供給部の詳
細を表わしたものである。画像供給部12はコントローラ
31を備えている。コントローラ31にはCPU(中央処理装
置)32が配置されており、プログラムROM(リード・オ
ンリ・メモリ)33に書き込まれたプログラムによって画
像編集の作業を行うようになっている。RAM(ランダム
・アクセス・メモリ)34、PIO(パラレル・インプット
・アウトプット)35、DMAC(DMAコントローラ)36がこ
の制御のために用意されている。コントローラ31は画像
供給部12の他の装置と共にCPUバス37に接続されてお
り、データの転送とアドレスの制御を行う。
CPUバス37に接続されている他の装置としては、ホス
ト等との通信を行うためのインターフェイス部41、操作
パネル25とのインターフェイス部42、記録部13にビデオ
信号を転送する際の同期をとるためのインターフェイス
部43の各インターフェイス部が存在する。また文字コー
ドに対応して文字パターンを発生する文字パターンROM4
4や、ビットパターンで画情報の書き込みを行うビット
マップメモリ46、このビットマップメモリ46に書き込む
べきイメージを発生するイメージハンドラ47および、ビ
ットマップメモリ46へのアクセスタイミングを制御する
ためのメモリコントローラ48もCPUバス37に接続されて
いる。
第4図はこのレーザプリンタの記録部の要部を表わし
たものである。記録部13は感光ドラム51を使用し、これ
にレーザビームを照射して静電潜像を形成し、記録画を
作成するようになっている。この過程を次に説明する。
まず、レーザ発振器52から発射されたレーザビーム53
は、偏光子54によって偏光となり、レーザビーム変調器
55に入射される。レーザビーム変調器55はその入力端子
56にビットシリアルなビデオ信号が供給されており、例
えば電気光学効果によってレーザビームの偏波面がこれ
に応じて回転する。レーザビーム変調器55の射出側の光
路には偏光子57が配置されており、いわゆる電気的シャ
ッタとしてレーザビーム53の通過が制御されることにな
る。
ビデオ信号の状態に応じて選択的に通過したレーザビ
ーム58は、モータ59によって高速で回転するポリゴンミ
ラー(回転多面鏡)61に入射し、ミラー面の回転に伴っ
てその反射方向を所定の周期で変化させる。反射後のレ
ーザビーム62は集光用のレンズ63を通過して感光ドラム
51上に到達する。このとき、レーザビーム62は図で矢印
64方向にスキャンされ、1ラインずつ画像の露光が行わ
れることになる。
感光ドラム51は、静電複写機と同様にその周辺に現像
器66やトランスファコロトロン(転写器)67等を配置し
ている。感光ドラム51の回転軸68が図示しない駆動モー
タによって矢印69方向に定速で回転されると、図示しな
いチャージコロトロン(帯電器)によってドラム表面が
均一に帯電され、この面をレーザビームが走査する。こ
れにより光の照射された部位ではドラム表面の電荷が消
失して、静電潜像が形成されることになる。形成された
静電潜像は、現像器66で現像され、トナー像が作成され
る。このトナー像はトランスファコロトロン67と感光ド
ラム51の間を通過する記録用紙71に転写され、図示しな
い定着器で定着されることになる。
第4図に示した感光ドラム51の近傍には、レーザビー
ム62の走査される領域のほぼ両端に対応する位置にそれ
ぞれセンサ74、75が配置されている。一方のセンサ74は
感光ドラム51上における画情報の走査開始位置を決定す
るための検出器であり、他方のセンサ75は走査の終了を
検出するための検出器である。これらのセンサ74、75に
よってレーザビーム変調器55に加えられるビデオ信号の
転送タイミングが制御されることになる。
ところで第1図は、本実施例の画像編集装置の要部を
表わしたものである。画像編集装置は前記したようにイ
メージハンドラ47でイメージを発生させ、これをビット
マップメモリ46に書き込むようになっている。前記した
メモリコントローラ48(第3図)はレジスタ81を内蔵し
ており、イメージハンドラ47はこれを参照して塗り潰し
パターンの回転の必要性の有無を判別する。そして回転
が必要なときにはRAM34に回転された塗り潰しパターン
を登録し、これを用いてビットマップメモリ46への書き
込みを行う。
RAM34に一度登録された塗り潰しパターンは、これが
消去されない限り繰り返し使用することができる。すな
わち、イメージハンドラ47はRAM34の塗り潰しパターン
を直接読み出して、所定の領域を塗り潰すことができ
る。
RAM34に90度回転した塗り潰しパターンを作成する方
法は、パターンの回転について通常行われている方法を
とることができる。例えば塗り潰しパターンが16×16の
ドットで構成されている場合には、文字パターンROM44
からこのパターンの1行分のデータをパラレルに読み出
し、これをRAM34に割り当てられた16×16ドット分の塗
り潰しパターン記憶領域の1列分のデータとして記憶
し、この作業を行単位で最後の行まで実行すればよい。
第5図は塗り潰しパターンで所定の閉領域を塗り潰す
作業の一般的な流れを表わしたものである。イメージハ
ンドラ47はレジスタ81の内容を見て、レーザプリンタが
画情報の塗り潰しを行うかどうかの判別を行う(ステッ
プ)。塗り潰しを行わないときには、(N)、パター
ンの塗り潰し以外の作業が実行される(ステップ)。
パターンの塗り潰しを行う場合には(Y)、記録され
た用紙を縦長で出力するのか横長で出力するのかの判別
が行われる(ステップ)。第6図A、Bで了解される
ように、ランドスケープで横書きの状態とポートレート
で縦書きの状態のとき、記録済み用紙23は横長で出力さ
れる。また同図C、Dで了解されるようにランドスケー
プで縦書きの状態とポートレートで横書きの状態では、
記録済み用紙23は縦長で出力される。従ってレーザプリ
ンタの文字パターンROM44に塗り潰しパターンとして横
書き用のパターンが用意されていた場合には、縦書き時
に塗り潰しパターンを90度回転させなければならない。
従って、横長でプリントアウトされる場合には回転し
ていない塗り潰しパターンが選択され(ステップ)、
これを用いて指定された閉領域の塗り潰しが行われる
(ステップ)。この閉領域は矩形領域に限らず、グラ
フィックで指定された領域も当然対象とするものであ
る。
これに対して記録済み用紙23が縦長で出力される場合
には、該当する塗り潰しパターンがすでに回転したパタ
ーンとして登録されているかどうかの判別が行われる
(ステップ)。RAM34に回転した塗り潰しパターンが
登録されていない場合には(N)、前記したようにして
塗り潰しパターンの回転が行われる(ステップ)。そ
してこの回転された塗り潰しパターンを用いて、指定の
閉領域の塗り潰し作業が行われる(ステップ)。すで
にRAM34に回転済みの塗り潰しパターンが登録されてい
た場合には(ステップ;Y)、これを用いて指定の閉領
域の塗り潰し作業が行われる(ステップ)。
「発明の効果」 以上説明しように本発明によれば塗り潰しパターンを
回転させることにより、用紙の向きを変えずに全ての記
録方向に対応することができる。すなわち、用紙の向き
を一方向に限定することができ、レーザプリンタ等の記
憶装置の大きさを最小限に設定することができる。ま
た、同一の塗り潰しパターンを回転角度に対応して複数
用意する必要がなく、文字パターンの記憶領域を小さく
することが可能となる。さらに、塗り潰しパターンの回
転が指示されたとき、既に回転済の塗り潰しパターンが
登録されていれば、改めて回転させることなくビットマ
ップメモリに回転済みの塗り潰しパターンを書き込んで
いるので、回転のための処理時間が短縮され高速印字へ
の対応が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第6図は本発明の一実施例を説明するためのも
ので、このうち第1図は画像編集装置としてのレーザプ
リンタの要部を示すブロック図、第2図は装置の概要を
示すブロック図、第3図は画像供給部のブロック図、第
4図は記録部の概略構成図、第5図はパターンの塗り潰
しを行う場合の作業の流れを表わした流れ図、第6図A
はランドスケープ横書きにおけるプリントアウトの状態
を示す平面図、同図Bはポートレート縦書きにおけるプ
リントアウトの状態を示す平面図、同図Cはランドスケ
ープ縦書きにおけるプリントアウトの状態を示す平面
図、同図Dはポートレート横書きにおけるプリントアウ
トの状態を示す平面図、第7図はグラフィックの存在す
る編集領域を示す説明図、第8図はこの編集領域にテキ
ストをランドスケープの横書きの状態で加えた例を示す
説明図、第9図は第7図で示した編集領域にテキストを
ポートレートの縦書きの状態で加えた例を示す平面図、
第10図は第7図に示した編集領域にテキストをランドス
ケープの縦書きの状態で加えた例を示す説明図、第11図
は第7図に示した編集領域にテキストをポートレートの
横書きの状態で加えた例を示す説明図、第12図はランド
スケープの横書きの状態で所定の塗り潰しパターンが塗
り潰された例を示す説明図、第13図はランドスケープの
縦書きの状態でこの塗り潰しパターンの方向性を変えず
に塗り潰しを行った場合を示す説明図である。 2……塗り潰しパターン、11……レーザプリンタ、12…
…画像供給部、32……CPU、33……プログラムROM、34…
…RAM、44……文字パターンROM、46……ビットマップメ
モリ、47……イメージハンドラ、48……メモリコントロ
ーラ、81……レジスタ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】指定領域を塗り潰すための基本パターンと
    して用いられる塗り潰しパターンを格納する塗り潰しパ
    ターン記憶手段と、 この塗り潰しパターン記憶手段から読み出された塗り潰
    しパターンを指定の角度だけ回転させるパターン回転手
    段と、 このパターン回転手段によって回転された塗り潰しパタ
    ーンを格納する回転パターン記憶手段と、 塗り潰しパターンの回転の必要性の有無を指示する情報
    を登録するレジスタと、 塗り潰しパターン等の画情報をビットパターンで書き込
    むビットマップメモリと、 前記レジスタが塗り潰しパターンの回転を指示するとき
    であって前記回転パターン記憶手段に回転済の塗り潰し
    パターンが登録されていないときは前記パターン回転手
    段により回転させた塗り潰しパターンを回転パターン記
    憶手段に登録するとともに回転後の塗り潰しパターンを
    前記ビットマップメモリに書き込み、前記レジスタが塗
    り潰しパターンの回転を指示するときであって回転済の
    塗り潰しパターンが回転パターン記憶手段に登録されて
    いるときはこの回転済の塗り潰しパターンをビットマッ
    プメモリに書き込む書込制御手段 とを具備することを特徴とする画像編集装置。
JP61185039A 1986-08-08 1986-08-08 画像編集装置 Expired - Fee Related JPH0816934B2 (ja)

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JPS6341987A JPS6341987A (ja) 1988-02-23
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH07101685B2 (ja) * 1989-01-26 1995-11-01 富士通株式会社 マイクロ波プラズマ処理装置
JP3019002B2 (ja) * 1996-09-20 2000-03-13 日本電気株式会社 ドライエッチング装置及びドライエッチング方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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