JPH081700Y2 - ロータリー式炊飯器 - Google Patents

ロータリー式炊飯器

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JPH081700Y2
JPH081700Y2 JP9887090U JP9887090U JPH081700Y2 JP H081700 Y2 JPH081700 Y2 JP H081700Y2 JP 9887090 U JP9887090 U JP 9887090U JP 9887090 U JP9887090 U JP 9887090U JP H081700 Y2 JPH081700 Y2 JP H081700Y2
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roller
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rice cooker
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光策 中島
聡 渡辺
悟 北沢
賢一 目黒
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Toshiba Home Technology Corp
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は、容器を収容する器本体が回転するロータリ
ー式炊飯器に関する。
(従来の技術) 従来この種のものは第13図に示すように、内底部に炊
飯ヒータ1を装着するとともに容器2を収容した器本体
3の上部にハンドル4を設けた蓋5を枢設し、また前記
器本体3の底部に回転台6が回動自在に設けられてい
る。そして炊飯器を持ち運ぶときハンドル4を所望方向
に向けるために、あるいは蓋5を開いて米飯をよそうと
き蓋5が邪魔にならないように器本体3を回転台6上に
回動できるようになっている。さらに前方を開口部とし
た棚(図示せず)に炊飯器を収納した炊飯時においては
炊飯器の蓋5の一側に設けられた蒸気口(図示せず)か
ら排気される蒸気が棚内に充満することを防止するため
前記蒸気口を前記開口部側に位置させるためにも前記器
本体3を回転台6上に回動できるようになっている。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来技術においては、器本体3の下部に回転台6
を設けたものであったため、炊飯器の全高が大きくなり
安定性に劣るなど取り扱い性に劣るという問題点があっ
た。
そこで本考案は前記問題点を解決して、全高を低くで
きるロータリー式炊飯器を提供することを目的とする。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 本考案は、容器18を収容する器本体11の底板15に接地
用のゴム製ローラ29,30,31,32を複数配設するととも
に、これらローラ軸29A,30A,31A,32Aの軸線Xを放射状
に設け、かつ前記ローラ29,30,31,32の少なくとも一つ
にストッパー装置35を設けたものである。
(作用) 上記構成によって、器本体11はローラ29,30,31によっ
て自転することができるとともに、器本体11の横滑りを
防止することができ、またストッパー装置35によって器
本体11をテーブル上などに固定状態とすることができ
る。
(実施例) 次に本考案の実施例を図面を参照して説明する。
第1図ないし第4図は本考案の第1実施例を示してお
り、11は器本体であり、これは上部枠体12によって結合
された外ケース13と内ケース14とから成り、外ケース13
の下部開口には底板15が設けられているとともに、この
底板15の中央には上方へ向けて凸部16が形成され、この
凸部16内にはコードリール17が装着されている。また、
内ケース14には容器18が収容されている。
19は器本体11の上部にヒンジ部20により開閉可能でか
つクランプ部21により固定できるように設けられた蓋で
あり、この蓋19の上部にはハンドル19Aが設けられ、ま
た下面に取り付けられた下面板22には蓋ヒータ23が設け
られている。24は内蓋であり、容器18の上面開口部を弾
発的に閉塞する。25は内ケース14の底部中央に設けられ
た感熱部であり、内部に温度センサ26を有し、上面が容
器18の下面に接触する。27は内ケース14の内底部に設け
られた炊飯ヒータ、28は内ケース14の外側面に設けられ
た保温ヒータである。
29,30,31,32は前記底板15の四方に同心円状に設けた
接地用の第1ないし第4のゴム製ローラであり、これら
のローラ軸29A,30A,31A,32Aは、その軸線Xが底板15の
中心15Aに向うように放射状に設けられて底板15上に突
設した各軸受33に回転自在に支承されている。尚前記ゴ
ム製ローラ29,30,31,32は少なくとも接地部たる外周部
がゴムにより形成されていればよい。
さらに前記第1のローラ29は前記クランプ部21が係止
するクランプ受け部34の下方に配設されている。35は前
記第1のローラ29を蓋開時にロックするためのストッパ
ー装置であり、これは前記第1のローラ29に跨るように
弾性部材からなるコ形の取付金具36が固定軸37に設けら
れるとともに、前記ローラ29の両側面に間隔を有して摩
擦係数の高い部材からなるストッパー本体38が前記取付
金具36の両側部に設けられる。15Bは底板15に形成され
た窓孔である。また、前記クランプ受け部34には前記ク
ランプ部21が押圧可能なロック釦39が設けられ、このロ
ック釦39に上端を接続したロックシャフト40の下端を円
弧状の板ばね41の中央に接続するとともに、この板ばね
41の両端を前記取付金具36の両側部に各々接続して、蓋
閉時には第2図に示すようにクランプ部21によりロック
釦39を介してロックシャフト40が押圧され、該押圧力に
よって板ばね41の弾性に抗してストッパー本体38がロー
ラ29より離れてフリーにでき、また蓋開時には第3図に
示すようにクランプ部21によるロック釦39への押圧力が
解除されるため板ばね41の弾性によりストッパー本体38
がローラ29圧接してロック状態にされるようになってい
る。
次に前記構成につきその作用を説明する。
蓋閉時炊飯器を持ち運びのためハンドル19Aの方向を
変える場合、第4図の実線で示すように器本体11に回転
力Aを与えると、器本体11はローラ29,30,31,32により
回転してハンドル19Aの向きを簡単に変えることができ
る。この際誤って器本体11に回転力ではなく第4図の破
線に示すように第1のローラ29側から直進性の力Bが加
えられた場合にはこれに対して第1および第3のローラ
29,31における接地抵抗が抗することができ器本体11の
横滑りを防止できる。そしてテーブル等に炊飯器を置い
て米飯をよそいやすいように器本体11を回転させた後、
クランプ部21を操作して開蓋すると、前記クランプ部21
によるロック釦39の押圧が解除されてロックシャフト40
が上昇し、これに伴って板ばね41の弾性力によって固定
軸37を中心として取付金具36が挾められてストッパー本
体38が第1のローラ29に圧接し、該第1のローラ29をロ
ック状態とする。このため開蓋時に器本体11に外力が作
用しても器本体11が回転あるいは横滑りすることはな
く、安心して米飯をよそうことができる。またこの後閉
蓋してクランプ部21をクランプ受け部34に係止するとロ
ック釦39が押圧され、この押圧力がロックシャフト40を
介して取付金具36に伝達されてストッパー本体38が第1
のローラ29より離れて、第1のローラ29、ひいては器本
体11は回転可能な状態となる。
以上のように前記実施例においては、器本体11の底板
15に複数の第1ないし第4のゴム製ローラ29,30,31,32
を同心円状に設けるとともに、これらローラ29,30,31,3
2のローラ軸29A,30A,31A,32Aの軸線Xを底板15の中心15
Aへ向けて放射状に設けたことによって、例えば第1の
ローラ29および第3のローラ31が両隣りの第2および第
4のローラ30,32の直進性を妨げることとなり、したが
って器本体11は自転は可能なものの横滑りを防止でき
る。また前記実施例においては、底板15に複数のローラ
29,30,31,32を設けただけで回転可能となるため炊飯器
の全高を低くできる。しかもローラ29,30,31,32は摩擦
抵抗の大きいゴム製であるため滑り抵抗を大きくでき
る。
さらに第1のローラ29には蓋19の開閉に応動するスト
ッパー装置35を設けて該第1のローラ29をロック可能と
したことにより、蓋開時に器本体11を固定状態とするこ
とができ安心して米飯をよそうことができる。しかもス
トッパー装置35を第1のローラ29にのみ設けたことによ
り、他のローラ30,31,32をも間接的にロックできる。
第5図,第6図ならびに第7図、第8図ならびに第9
図,第10図ないし第12図は本考案の第2実施例、第3実
施例,第4実施例および第5実施例を示し、前記第1実
施例と同一部分には同一符号を付しその詳細な説明を省
略する。
第2実施例において、第1のローラ29をロックするス
トッパー装置35は外ケース13に出没自在に設けられたロ
ック釦39のテーパ状押圧部39Aにロックシャフト40の上
端が当接しており、前記ロック釦39を押圧すると該状態
が一時的に保持されるとともに押圧部39Aがロックシャ
フト40を下方へ押圧してストッパー本体38を第1のロー
ラ29から離れるようにし、また再度ロック釦39を押圧す
ると該ロック釦39が側方へ突出することによってロック
シャフト40が上昇してストッパー本体38が第1のローラ
29に圧接するようになっている。
このように手動操作するロック釦39により第1のロー
ラ29のロックおよびロック解除を所望時に行うことがで
きる。
第3実施例において、底板15の中央上方に形成された
凸部16の内側面には溝部42が環状に形成され、また前記
溝部42に環状の突条43が遊嵌して回転台44が凸部16内に
回動自在に設けられているとともに、これら凸部16と回
転台44間には該回転台44を常時下方へ押圧するばね44A
が設けられている。そしてこの回転台44の下面には摩擦
係数の高い接地部材45が一体に設けられている。さらに
前記回転台44の上縁には回転規制用ストッパー47が外側
へ突設しているとともに、該ストッパー47に係止可能な
ストッパー受け部48,49が挾角90度を有して底板15に設
けられている。したがって、炊飯器をテーブルなどに置
いた際、器本体11をローラ29,30,31,32によってスムー
スに回転できる。また炊飯器を置いた際、回転台44がテ
ーブル等に摩擦力が大きい状態で圧接できるため器本体
11の横滑りを一層防止できる。
さらに回転台44に回転規制用ストッパー47を設けると
ともに、底板15にはストッパー受け部48,49を設けて、
器本体11の回転角度を規制したことによって電源コード
(図示せず)のよじれなどを防止することができる。
第4実施例において、例えば第3のローラ31を他の第
1,第2,第4のローラ29,30,32よりも径大とし、底板15の
中心15Aから第3のローラ31までを半径Rとした場合、
前記第3のローラ31の径rを前記半径Rより小とし(R
>r)、そして第3のローラ31に回転規制用ストッパー
50を設けるとともにこの回転規制用ストッパー50に係止
可能な回転規制用ストッパー受け部51が底板15に設けら
れている。したがって第1ないし第4のローラ29,30,3
1,32により器本体11を回転させると、第3のローラ31の
回転によって回転規制用ストッパー50がストッパー受け
部51に係止して器本体11が一定以上回転することを防止
することができる。
以上のように第3のローラ31に回転規制用ストッパー
50を設け、また底板15にはストッパー受け部51を設けた
ことにより、器本体11の回転角度を規制でき、さらに前
記第3のローラ31の半径rを前記半径Rより小としたこ
とにより、器本体11の回転に伴う第3のローラ31位置に
おける円周長さ(2πR)より、回転規制用ストッパー
50を設けた第3のローラ31の回転に伴う円周長さ(2π
r)を小さく(2πR>2πr)したことにより、器本
体11の回転角度を360度以下として電源コードのよじれ
などを防止できる。
第5実施例においては、器本体11の下部開口に底板15
が設けられ、この底板15の略中央には上方へ向けて凸部
16が形成され、この凸部16内にはコードリール17と電源
ユニット52が装着されている。そしてシャフトたるロー
ラ軸29A,30A,31Aの軸線Xを中心15Aに向けて3箇のロー
ラ29,30,31が同心円状に、かつ等間隔になるようにロー
ラユニット53により前記底板15の外周に各々装着してい
る。このローラユニット53は前記ローラ29をローラベー
ス54に、ローラ軸29A及びストッパー装置たる皿形ばね3
5Aを介して一体的に軸支したものであり、前記ローラ29
は、軸芯に前記ローラ軸29Aが嵌挿する孔55を形成する
とともに側面に凹部56を形成した合成樹脂製のローラ本
体57の外周に、このローラ本体57よりもやや幅狭で環状
をなしたゴムローラ58を外嵌したものである。尚前記ロ
ーラ本体57の外周面には凹状部59が形成され、ゴムロー
ラ58の離脱を防止している。また前記鋼製のローラベー
ス54は上板部60の両側を下方に折曲して側板部61を形成
し、この両側板部61の略中央に前記ローラ軸29Aが嵌挿
する取付孔62,62Aを形成するとともに前記上板部60の前
後縁には下部に幅狭部63を有する突片64が起立されてい
る。さらに前記ローラ軸29Aは前記取付孔62に係止する
径大軸部65に前記一方の側板部61、皿形ばね35A及びロ
ーラ本体57を貫通する軸部66が連設され、この軸部66の
端部には前記取付孔62Aに係止するとともに、該取付孔6
2Aを貫通する径小軸部67が連設されており、そしてこの
径小軸部67の先端68はかしめなどにより前記取付孔62A
に固着している。尚前記軸部66の長さLは両側板部61間
の長さに一方の側板部61の厚みを加えた長さに形成され
ている。また前記皿形ばね35Aは中心に前記軸部66が挿
入する孔69を形成した皿形のばね板状であって、外周70
が前記凹部56に嵌合されるとともに内周71は前記ローラ
本体57より外周へ突出するようになっている。そしてロ
ーラユニット53の組立は、皿形ばね35Aを凹部56に嵌合
したローラ29にローラベース54を跨ぐように取付け、次
に同軸状に設けられた孔55、取付孔62,62A、孔69にロー
ラ軸29Aを挿入するとともにその先端68を取付孔62Aに固
着して抜け止めを図るとともに皿形ばね35Aが所定の力
で締め付けられるようになっている。この際前記皿形ば
ね35Aはその弾性変形により内周71側は一方の側板部61
の内側に圧接し、外周70はローラ本体57に圧接し、この
結果皿形ばね35Aの弾性力に伴う摩擦力により前記ロー
ラ29はその回転が制動されるようになっている。またこ
のローラユニット53の取付けは予め前記底板15に形成さ
れた凸部72に形成された取付孔73に前記突片64を挿入し
た後、該突片64の上部をひねって抜け止めを施すもので
ある。尚、他のローラ30,31も同様に設けられている。
したがって、炊飯器を持ち運びのときや米飯をよそう
ときあるいは炊飯器を棚に置いて蒸気口(図示せず)の
向きをかえるようなときに器本体11に回転力を与えると
器本体11はローラ29,30,31により回転することができ
る。この際前記回転力により器本体11は遊転状態で回転
しようとするが、前記皿形ばね35Aの弾性による摩擦力
により前記ローラ本体57、ひいてはローラ29,30,31自体
が制動されているため、わずかに器本体11が回転し器本
体11が回り過ぎるようなことはない。また器本体11に回
転力ではなく直進性の力を誤って加えたような場合に
は、これに第1ないし第3のローラ29,30,31のいずれか
の接地抵抗が抗することにより器本体11の横滑りを防止
できる。
以上のように前記実施例においては、器本体11の底板
15に第1ないし第3のローラ29,30,31を同心円状に設け
るとともに、これらローラ29,30,31のローラ軸29A,30A,
31Aの軸線Xを底板15の中心15Aへ向けて放射状に設けた
ことによって、器本体11の直進すなわち横滑りを防止で
きるとともにローラ29,30,31の外周、すなわち接地はゴ
ムローラ58によってなされるため滑り抵抗を大きくでき
る。また、器本体11の底板15に3箇のローラ29,30,31を
ローラユニット53を介して設けたことにより炊飯器の全
高を低くできる。
さらに第1ないし第3のローラ29,30,31とローラベー
ス54間にストッパー装置たる皿形ばね35Aを介在させて
第1ないし第3のローラ29,30,31の回転に制動力を与え
ることにより器本体11が遊転状態で回転せず所望角度の
み回転することができるため安心して器本体11を回転す
ることができる。
しかも第1ないし第3のローラ29,30,31はローラベー
ス54にローラ軸29A,30A,31A、皿形ばね35Aとともに一体
化してローラユニット53を予め構成して、これを底板15
に取付けるものであるため、ローラ29,30,31廻りのコン
パクト化及び寸法管理,精度の向上を図ることができ
る。
尚、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、
例えばローラは3箇、4箇に限定されるものではなく、
3箇以上あればよく、実施例でのロック装置において取
付金具そのもので板ばねの機能をもたせたりまた第5実
施例におけるストッパー装置としての皿形ばねにかえて
コイルばね、ばね座金などを用いてもよく、またこれら
をローラ本体の両側に配設してもよい。さらに第5実施
例においてローラの側面外方に該ローラと同一に回転す
る歯車状の凹凸を有する回転部材を設けるとともにこの
回転部材の凹凸にばねストッパーが入り込んでローラに
制動力を与えるようにしてもよいなど種々の変形が可能
である。
[考案の効果] 本考案は、容器を収容する器本体の底板に接地用のゴ
ム製ローラを複数配設するとともに、これらローラ軸の
軸線を放射状に設け、かつ前記ローラの少なくとも一つ
にストッパー装置を設けたものであり、全高を低くでき
るとともに、所定時に炊飯器の回転を防止できるロータ
リー式炊飯器を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は第1実施例を示しており、第1図
は縦断面図、第2図はフリー状態を示すストッパー装置
廻りの断面図、第3図はロック状態を示すストッパー装
置廻りの断面図、第4図はローラの配置を示す概略説明
図、第5図は第2実施例を示す断面図、第6図および第
7図は第3実施例を示しており、第6図は断面図、第7
図は回転規制用ストッパー廻りの平面図、第8図および
第9図は第4実施例を示しており、第8図は断面図、第
9図は回転規制用ストッパー廻りの断面図、第10図ない
し第12図は第5実施例を示しており、第10図は一部を拡
大した縦断面図、第11図は底面図、第12図は要部の一部
切欠き分解斜視図、第13図は従来例を示す一部切欠き正
面図である。 11…器本体 15…底板 18…容器 29,30,31,32…ローラ 29A,30A,31A,32A…ローラ軸 35…ストッパー装置 35A…皿形ばね(ストッパー装置) X…軸線

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】容器を収容する器本体の底板に接地用のゴ
    ム製ローラを複数配設するとともに、これらローラ軸の
    軸線を放射状に設け、かつ前記ローラの少なくとも一つ
    にストッパー装置を設けたことを特徴とするロータリー
    式炊飯器。
JP9887090U 1990-01-29 1990-09-19 ロータリー式炊飯器 Expired - Lifetime JPH081700Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP9887090U JPH081700Y2 (ja) 1990-01-29 1990-09-19 ロータリー式炊飯器

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2-7730 1990-01-29
JP773090 1990-01-29
JP9887090U JPH081700Y2 (ja) 1990-01-29 1990-09-19 ロータリー式炊飯器

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Publication Number Publication Date
JPH03114133U JPH03114133U (ja) 1991-11-22
JPH081700Y2 true JPH081700Y2 (ja) 1996-01-24

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ID=31889764

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