JPH0817282B2 - 誘電体フイルタ - Google Patents
誘電体フイルタInfo
- Publication number
- JPH0817282B2 JPH0817282B2 JP62085008A JP8500887A JPH0817282B2 JP H0817282 B2 JPH0817282 B2 JP H0817282B2 JP 62085008 A JP62085008 A JP 62085008A JP 8500887 A JP8500887 A JP 8500887A JP H0817282 B2 JPH0817282 B2 JP H0817282B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resonator
- frame
- conductor
- metal
- dielectric filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 47
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 29
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 4
- 239000003989 dielectric material Substances 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は高周波帯で用いられる誘電体フィルタに関す
るものである。
るものである。
従来の技術 以下、この種の誘電体フィルタの従来例を第9図及び
第10図を参照して説明する。
第10図を参照して説明する。
図において1,2,3,4は円筒形に形成された誘電体であ
り、この誘電体1,2,3,4の夫々の外周と内周と底部は金
属導体5,6,7,8にて包まれている。そして、この金属導
体5,6,7,8の内周部5a,6a,7a,8aの内側には中心導体9,1
0,11,12が夫々挿入され、この中心導体と前記金属導体
の内周部は半田により固定されている。また、中心導体
の一端部は結合基板13に穿設された孔内に挿入され、こ
の結合基板上に形成された電極14,15,16,17に半田によ
り固定されている。
り、この誘電体1,2,3,4の夫々の外周と内周と底部は金
属導体5,6,7,8にて包まれている。そして、この金属導
体5,6,7,8の内周部5a,6a,7a,8aの内側には中心導体9,1
0,11,12が夫々挿入され、この中心導体と前記金属導体
の内周部は半田により固定されている。また、中心導体
の一端部は結合基板13に穿設された孔内に挿入され、こ
の結合基板上に形成された電極14,15,16,17に半田によ
り固定されている。
そして、このように構成された同軸型誘電体共振器を
シールドケース22内に収容して半田にて固定し、誘電体
フィルタが形成される。なお、18,19は接続端子であ
り、前記結合基板13の下面に形成された電極20,21に半
田により固定されている。
シールドケース22内に収容して半田にて固定し、誘電体
フィルタが形成される。なお、18,19は接続端子であ
り、前記結合基板13の下面に形成された電極20,21に半
田により固定されている。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記した構成の誘電体フィルタではその
製造の際に、複数の中心導体を各共振器の内側の孔に夫
々挿入する作業が面倒であり、生産性の悪化につながっ
ていた。また、中心導体の挿入作業の際、金属導体の内
側の孔への中心導体の挿入長のばらつきが大きくなった
り、また孔内で傾いて取り付けられたりすることがあ
り、完成された誘電体フィルタの特性のばらつきが大き
くなってしまうという問題点があった。
製造の際に、複数の中心導体を各共振器の内側の孔に夫
々挿入する作業が面倒であり、生産性の悪化につながっ
ていた。また、中心導体の挿入作業の際、金属導体の内
側の孔への中心導体の挿入長のばらつきが大きくなった
り、また孔内で傾いて取り付けられたりすることがあ
り、完成された誘電体フィルタの特性のばらつきが大き
くなってしまうという問題点があった。
問題点を解決するための手段 本発明は上記問題点を解決するため、複数の中心導体
を立設したフレームに共振器を取り付けると共振器の側
面が露出した状態になるとともに、そのフレームをケー
ス内に配置した。
を立設したフレームに共振器を取り付けると共振器の側
面が露出した状態になるとともに、そのフレームをケー
ス内に配置した。
作用 上記導体フレームを用いることにより、中心導体の長
さおよびその立上り角度を管理すれば、共振器内側での
取り付け状態の管理がまた、ケースの外で共振器をフレ
ームに挿入でき、更に共振器をケースから容易に取り出
すことができる。
さおよびその立上り角度を管理すれば、共振器内側での
取り付け状態の管理がまた、ケースの外で共振器をフレ
ームに挿入でき、更に共振器をケースから容易に取り出
すことができる。
実施例 以下、本発明の誘電体フィルタの第一の実施例を図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第3図は本発明の誘電体フィルタに採用する金属フレ
ームを示す図であり、図において31,32,33,34は中心導
体、35,36,37は誘電体固定板、38,39はシールドケース
への固定板であり、これらは同じ金属板より切り起こし
て形成されている。このように構成された金属フレーム
30に、上面以外が金属導体にて包まれた誘電体1,2,3,4
を固定する際の作業は、第4図に示すように金属導体5,
6,7,8の内周部5a,6a,7a,8aにより形成されている貫通孔
内に前記中心導体が挿入されるように行なう。そして、
金属導体の内周部と前記中心導体とを、また、誘電体固
定板と金属導体の外周部とを夫々半田にて固定する。こ
の時、金属フレームに固定された誘電体1,2,3,4の側面
は露出している状態になっている。このようにして誘電
体が固定された金属フレームを第1図及び第2図に示す
ようにシールドケース22内に納め、そして固定板38,39
とシールドケース22の側板とを金属螺61にて固定する。
なお、中心導体31,32,33,34の夫々の一端部は結合基板1
3に穿設された孔内に挿入され、その上面に形成されて
いる電極14,15,16,17に半田により固定されており、ま
た、18,19は接続端子であり、前記結合基板13の下面に
形成された電極20,21に半田により固定されている。
ームを示す図であり、図において31,32,33,34は中心導
体、35,36,37は誘電体固定板、38,39はシールドケース
への固定板であり、これらは同じ金属板より切り起こし
て形成されている。このように構成された金属フレーム
30に、上面以外が金属導体にて包まれた誘電体1,2,3,4
を固定する際の作業は、第4図に示すように金属導体5,
6,7,8の内周部5a,6a,7a,8aにより形成されている貫通孔
内に前記中心導体が挿入されるように行なう。そして、
金属導体の内周部と前記中心導体とを、また、誘電体固
定板と金属導体の外周部とを夫々半田にて固定する。こ
の時、金属フレームに固定された誘電体1,2,3,4の側面
は露出している状態になっている。このようにして誘電
体が固定された金属フレームを第1図及び第2図に示す
ようにシールドケース22内に納め、そして固定板38,39
とシールドケース22の側板とを金属螺61にて固定する。
なお、中心導体31,32,33,34の夫々の一端部は結合基板1
3に穿設された孔内に挿入され、その上面に形成されて
いる電極14,15,16,17に半田により固定されており、ま
た、18,19は接続端子であり、前記結合基板13の下面に
形成された電極20,21に半田により固定されている。
以上説明したような本実施例の誘電体フィルタによれ
ば、複数の中心導体を各共振器の内側の孔に夫々挿入す
る作業が容易に行なえ、また金属導体の内側の孔への中
心導体の挿入長のばらつきも少なく、孔内に中心導体が
傾いて取り付けられたりすることも少なくなるという効
果を奏する。
ば、複数の中心導体を各共振器の内側の孔に夫々挿入す
る作業が容易に行なえ、また金属導体の内側の孔への中
心導体の挿入長のばらつきも少なく、孔内に中心導体が
傾いて取り付けられたりすることも少なくなるという効
果を奏する。
次に、本発明の第2の実施例につき説明する。
第5図は外形形状が直方体をなす誘電体(第6図参
照)を装着するための金属フレームの斜視図であり、図
において41,42,43,44は中心導体、45,46,47,48,49,50は
誘電体固定板、51,52はシールドケースへの固定板であ
り、これらは同じ金属板より切り起こして形成されてい
る。このように構成された金属フレーム40に、上面以外
が金属導体にて包まれ外形形状が直方体をなした誘電体
53,54,55,56を固定する際の作業は、第6図に示すよう
に金属導体57,58,59,60の内周部57a,58a,59a,60aにより
形成されている貫通孔内に前記中心導体が挿入されるよ
うに行なう。そして、金属導体の内周部と前記中心導体
とを、また誘電体固定板と金属導体の外周部とを夫々半
田にて固定する。このようにして誘電体が固定された金
属フレームを第7図,第8図に示すようにシールドケー
ス22内に納め、そして固定板51,52とシールドケースの
側板とを金属螺61にて固定するのである。なお本実施例
において先の実施例の部品と同様のものには同一の番号
を付し説明は省略している。
照)を装着するための金属フレームの斜視図であり、図
において41,42,43,44は中心導体、45,46,47,48,49,50は
誘電体固定板、51,52はシールドケースへの固定板であ
り、これらは同じ金属板より切り起こして形成されてい
る。このように構成された金属フレーム40に、上面以外
が金属導体にて包まれ外形形状が直方体をなした誘電体
53,54,55,56を固定する際の作業は、第6図に示すよう
に金属導体57,58,59,60の内周部57a,58a,59a,60aにより
形成されている貫通孔内に前記中心導体が挿入されるよ
うに行なう。そして、金属導体の内周部と前記中心導体
とを、また誘電体固定板と金属導体の外周部とを夫々半
田にて固定する。このようにして誘電体が固定された金
属フレームを第7図,第8図に示すようにシールドケー
ス22内に納め、そして固定板51,52とシールドケースの
側板とを金属螺61にて固定するのである。なお本実施例
において先の実施例の部品と同様のものには同一の番号
を付し説明は省略している。
この第2の実施例においても第1の実施例と同様の効
果が奏せられる。
果が奏せられる。
発明の効果 本発明は複数の中心導体を立設したフレームに共振器
を取り付けると共振器の側面が露出した状態になるとと
もに、そのフレームをケース内に配置したことにより複
数の中心導体を各共振器の内側の孔に夫々挿入する作業
が容易に行なえ、また、金属導体の内側の孔への中心導
体の挿入長のばらつきも少なく、孔内に中心導体が傾い
て取り付けられたりすることも少なくなり、特性のばら
つきの少ない誘電体フィルタが得られる。
を取り付けると共振器の側面が露出した状態になるとと
もに、そのフレームをケース内に配置したことにより複
数の中心導体を各共振器の内側の孔に夫々挿入する作業
が容易に行なえ、また、金属導体の内側の孔への中心導
体の挿入長のばらつきも少なく、孔内に中心導体が傾い
て取り付けられたりすることも少なくなり、特性のばら
つきの少ない誘電体フィルタが得られる。
また、ケース外で共振器をフレームに挿入する事がで
きるので、共振器をフレームに取り付ける作業を自動化
することができ、しかも共振器の側面が露出するような
構造であるので、フレームに共振器を取り付ける作業が
容易になり、生産性が向上する。
きるので、共振器をフレームに取り付ける作業を自動化
することができ、しかも共振器の側面が露出するような
構造であるので、フレームに共振器を取り付ける作業が
容易になり、生産性が向上する。
また、フレームに共振器を側面が露出するように取り
付けられているので、共振器個々の調整を行って誘電体
フィルタ全体の特性を調整する場合に、共振器から中心
導体を抜くことなく共振器の調整ができるので、容易に
特性調整が行える。
付けられているので、共振器個々の調整を行って誘電体
フィルタ全体の特性を調整する場合に、共振器から中心
導体を抜くことなく共振器の調整ができるので、容易に
特性調整が行える。
また、フレームから共振器の側面が露出しているの
で、フレームに共振器が取り付けられた後でも、共振器
の導体剥がれ等の不良を見つけやすい。
で、フレームに共振器が取り付けられた後でも、共振器
の導体剥がれ等の不良を見つけやすい。
第1図は本発明の第1の実施例の誘電体フィルタの縦断
面図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図は同実施
例に用いる金属フレーム(導体フレーム)の斜視図、第
4図は金属フレーム(導体フレーム)に共振器を装着す
る時の組立図、第5図は第2の実施例に用いる金属フレ
ーム(導体フレーム)の斜視図、第6図は第5図に示し
た金属フレーム(導体フレーム)に共振器を装着する時
の組立図、第7図は本発明の第2実施例の誘電体フィル
タの縦断面図、第8図は第7図のA−A断面図、第9図
は従来の誘電体フィルタの縦断面図、第10図は第9図の
A−A断面図である。 1,2,3,4,53,54,55,56……誘電体、5,6,7,8,57,58,59,60
……金属導体、13……結合基板、14,15,16,17,20,21…
…電極、18,19……接続端子、22……シールドケース、3
0,40……金属フレーム、31,32,33,34,41,42,43,44……
中心導体、35,36,37,45,46,47,48,49,50……誘電体固定
板、38,39,51,52……固定板、
面図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図は同実施
例に用いる金属フレーム(導体フレーム)の斜視図、第
4図は金属フレーム(導体フレーム)に共振器を装着す
る時の組立図、第5図は第2の実施例に用いる金属フレ
ーム(導体フレーム)の斜視図、第6図は第5図に示し
た金属フレーム(導体フレーム)に共振器を装着する時
の組立図、第7図は本発明の第2実施例の誘電体フィル
タの縦断面図、第8図は第7図のA−A断面図、第9図
は従来の誘電体フィルタの縦断面図、第10図は第9図の
A−A断面図である。 1,2,3,4,53,54,55,56……誘電体、5,6,7,8,57,58,59,60
……金属導体、13……結合基板、14,15,16,17,20,21…
…電極、18,19……接続端子、22……シールドケース、3
0,40……金属フレーム、31,32,33,34,41,42,43,44……
中心導体、35,36,37,45,46,47,48,49,50……誘電体固定
板、38,39,51,52……固定板、
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 多木 宏光 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭59−133701(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】複数の中心導体を立設したフレームと、前
記中心導体に挿入された複数の共振器と、前記共振器を
取り付けた前記フレームを収納するケースとを備え、前
記フレームに前記共振器を取り付けると前記共振器の側
面が露出する事を特徴とする誘電体フィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62085008A JPH0817282B2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | 誘電体フイルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62085008A JPH0817282B2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | 誘電体フイルタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63250901A JPS63250901A (ja) | 1988-10-18 |
| JPH0817282B2 true JPH0817282B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=13846716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62085008A Expired - Fee Related JPH0817282B2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | 誘電体フイルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0817282B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0253602U (ja) * | 1988-10-06 | 1990-04-18 | ||
| JPH03128307U (ja) * | 1990-04-05 | 1991-12-24 | ||
| US5045824A (en) * | 1990-09-04 | 1991-09-03 | Motorola, Inc. | Dielectric filter construction |
| US5278527A (en) * | 1992-07-17 | 1994-01-11 | Motorola, Inc. | Dielectric filter and shield therefor |
| CN115066806B (zh) * | 2019-11-13 | 2024-10-22 | 株式会社Kmw | 介质陶瓷滤波器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59133701A (ja) * | 1983-01-20 | 1984-08-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 同軸型フイルタ |
-
1987
- 1987-04-07 JP JP62085008A patent/JPH0817282B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63250901A (ja) | 1988-10-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4795992A (en) | Mount for dielectric coaxial resonators | |
| JPH0817282B2 (ja) | 誘電体フイルタ | |
| JP3216397B2 (ja) | 表面実装型アンテナの共振周波数調整方法 | |
| JPH04103203A (ja) | 誘電体フィルタ | |
| JP2793685B2 (ja) | 誘導体フィルタ | |
| JPH0624284B2 (ja) | 共振子 | |
| JPS62137901A (ja) | 誘電体共振器 | |
| JPS6290001A (ja) | コムラインフイルタ | |
| JP3441126B2 (ja) | 誘電体共振部品の特性調整方法 | |
| JP3213987B2 (ja) | 誘電体共振器およびその特性調整方法 | |
| JPS6029201Y2 (ja) | 同軸形フイルタ | |
| JP2752263B2 (ja) | 表面実装型誘電体フィルタの製造方法及び端子フレーム | |
| JPH0756483Y2 (ja) | 誘電体フィルタ | |
| JPH0611602Y2 (ja) | 誘電体共振器を有する回路装置 | |
| JPS5919430Y2 (ja) | 高周波用コンデンサ | |
| JPS6228081Y2 (ja) | ||
| JPS6244559Y2 (ja) | ||
| JPH0724289B2 (ja) | 高周波用混成集積回路 | |
| JPH07235805A (ja) | 誘電体フィルタ | |
| JPH042481Y2 (ja) | ||
| JP2803541B2 (ja) | 同軸型誘電体共振器 | |
| JPH0328594Y2 (ja) | ||
| JP2561473Y2 (ja) | 誘電体共振器 | |
| JP2525220Y2 (ja) | 高周波機器の端子取付構造 | |
| JPH0229718Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |