JPH0817602B2 - 同一位相耕起を行う耕起反転作業機 - Google Patents
同一位相耕起を行う耕起反転作業機Info
- Publication number
- JPH0817602B2 JPH0817602B2 JP3679687A JP3679687A JPH0817602B2 JP H0817602 B2 JPH0817602 B2 JP H0817602B2 JP 3679687 A JP3679687 A JP 3679687A JP 3679687 A JP3679687 A JP 3679687A JP H0817602 B2 JPH0817602 B2 JP H0817602B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting blade
- plowing
- shank
- tillage
- soil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、シャンクの間に土がつまったり、或いは挟
まったりしないように同一位相耕起を行う耕起反転作業
機に関するものである。
まったりしないように同一位相耕起を行う耕起反転作業
機に関するものである。
同一位相耕起を行う耕起反転作業機は、多数本のシャ
ンクを同一位相で設けてあるので、耕起中において相隣
接するシャンクの間に土がつまったり、或いは作業終了
時、牽引車の旋回時において相隣接するシャンクの間に
土れきが挟まることが多い。
ンクを同一位相で設けてあるので、耕起中において相隣
接するシャンクの間に土がつまったり、或いは作業終了
時、牽引車の旋回時において相隣接するシャンクの間に
土れきが挟まることが多い。
耕起中にシャンクの間につまる土により牽引抵抗が増
大したり、或いは作業終了時、牽引車の旋回時にシャン
クの間に挟まれた土が機体と共に持ち上げられてしまう
ことを、その場反転プラウによる耕起作業を例にあげて
説明する。
大したり、或いは作業終了時、牽引車の旋回時にシャン
クの間に挟まれた土が機体と共に持ち上げられてしまう
ことを、その場反転プラウによる耕起作業を例にあげて
説明する。
第8図は、3連型のその場反転プラウの側面図、第9
図は、同じく平面図、第10図は、耕起された土れきがそ
の場で反転される状況を説明するための図である。
図は、同じく平面図、第10図は、耕起された土れきがそ
の場で反転される状況を説明するための図である。
その場反転プラウは、所定深さ部分の土を水平に切断
するための水平切断刃2と、この水平切断刃2の前方に
配置されていて土を垂直に切断するための垂直切断刃4
と該水平切断刃2とで横断面が方形状に切断された土れ
き6を徐々に反転させて最終的にはほぼ90゜まで反転さ
せるための反転用はつ土板8と、この反転用はつ土板8
によりほぼ90゜まで反転された土れき6の下端部を足払
いしてこの土れき6を同一方向に更に90゜近く反転させ
るための足払い用はつ土板10と、上記した各はつ土板
8、10の作用によりその場で反転されつつある土れき6
を上方から押え付けて反転を確実にするための押え板12
とで構成される。
するための水平切断刃2と、この水平切断刃2の前方に
配置されていて土を垂直に切断するための垂直切断刃4
と該水平切断刃2とで横断面が方形状に切断された土れ
き6を徐々に反転させて最終的にはほぼ90゜まで反転さ
せるための反転用はつ土板8と、この反転用はつ土板8
によりほぼ90゜まで反転された土れき6の下端部を足払
いしてこの土れき6を同一方向に更に90゜近く反転させ
るための足払い用はつ土板10と、上記した各はつ土板
8、10の作用によりその場で反転されつつある土れき6
を上方から押え付けて反転を確実にするための押え板12
とで構成される。
上記した水平切断刃2、反転用はつ土板8、足払い用
はつ土板10及び押え板12がそれぞれシャンクSに第8図
及び第9図に示されるように同一位相で取り付けられて
いる。また垂直面内で駆動回転する垂直切断刃4は、各
シャンクSの前方にそれぞれ配置されていて耕起巾に対
応した巾で土壌に垂直溝14を付けるためのもので、側面
視において垂直切断刃4が、シャンクSの前方に位置し
ていて両者は部分的にも全く重なり合ってはいない。
はつ土板10及び押え板12がそれぞれシャンクSに第8図
及び第9図に示されるように同一位相で取り付けられて
いる。また垂直面内で駆動回転する垂直切断刃4は、各
シャンクSの前方にそれぞれ配置されていて耕起巾に対
応した巾で土壌に垂直溝14を付けるためのもので、側面
視において垂直切断刃4が、シャンクSの前方に位置し
ていて両者は部分的にも全く重なり合ってはいない。
このように、その場反転プラウは、水平切断刃2と垂
直切断刃4とで横断面方形状に切断された土れき6が、
反転用はつ土板8、足払い用はつ土板10及び押え板12に
順次接触し、プラウの前方から見ると土れき6がねじら
れるようにしてその場で反転されるので、作業の終了
時、或いは牽引車の旋回時においてプラウ全体をリフト
すると、第9図で2点鎖線で示されるように、隣接する
シャンクSの間に反転途中の土れき6が挟まれたまま機
体と共に持ち上げられるという問題がある。
直切断刃4とで横断面方形状に切断された土れき6が、
反転用はつ土板8、足払い用はつ土板10及び押え板12に
順次接触し、プラウの前方から見ると土れき6がねじら
れるようにしてその場で反転されるので、作業の終了
時、或いは牽引車の旋回時においてプラウ全体をリフト
すると、第9図で2点鎖線で示されるように、隣接する
シャンクSの間に反転途中の土れき6が挟まれたまま機
体と共に持ち上げられるという問題がある。
また、耕起中においても隣接するシャンクSの間に土
がつまり易く、これにより牽引抵抗が増大されるという
問題もある。
がつまり易く、これにより牽引抵抗が増大されるという
問題もある。
本発明は、このような問題点に鑑み、同一位相耕起を
行う耕起反転作業機において各シャンクの間につまろう
とする土、或いは挟まれようとする土れきを垂直面内で
駆動回転している垂直切断刃の回転作用を利用して削り
取ることを目的としてなされたものである。
行う耕起反転作業機において各シャンクの間につまろう
とする土、或いは挟まれようとする土れきを垂直面内で
駆動回転している垂直切断刃の回転作用を利用して削り
取ることを目的としてなされたものである。
第1の発明は、多数本のシャンクにそれぞれ耕起用の
はつ土板及び水平切断刃を同一位相で取り付け、各シャ
ンクの前方に垂直面内で駆動回転する垂直切断刃をそれ
ぞれ配置した同一位相耕起を行う耕起反転作業機であっ
て、側面視において前記垂直切断刃と前記シャンクとが
部分的に重なり合うように垂直切断刃をシャンクに近接
させて配置したことを要旨とするものである。
はつ土板及び水平切断刃を同一位相で取り付け、各シャ
ンクの前方に垂直面内で駆動回転する垂直切断刃をそれ
ぞれ配置した同一位相耕起を行う耕起反転作業機であっ
て、側面視において前記垂直切断刃と前記シャンクとが
部分的に重なり合うように垂直切断刃をシャンクに近接
させて配置したことを要旨とするものである。
第2の発明は、第1の発明の構成要件に「水平切断刃
の刃巾を耕起巾の85%以下に設定する」という構成要件
を付加したものである。
の刃巾を耕起巾の85%以下に設定する」という構成要件
を付加したものである。
第1図及び第2図は、それぞれ本発明を実施した3連
型のその場反転プラウの側面図及び平面図であり、上記
した「従来の技術」の項目で説明した部分と同一部分に
は同一符号を付して説明する。
型のその場反転プラウの側面図及び平面図であり、上記
した「従来の技術」の項目で説明した部分と同一部分に
は同一符号を付して説明する。
本実施例の垂直切断刃4は直刃のロータリ爪で構成さ
れ、垂直切断刃4の回転軸16はシャンクSに近接してお
り、側面視において垂直切断刃4はシャンクSとは部分
的に重なり合っている。シャンクSの間においては、水
平切断刃2の後端2aとシャンクSの側面との間の隙間に
垂直切断刃4が位置している。本実施例のその場反転プ
ラウは右反転であるので、機体の後方から見て垂直切断
刃4はシャンクSの左側に位置しており、左反転の場合
はシャンクSの右側に垂直切断刃4を位置させる。
れ、垂直切断刃4の回転軸16はシャンクSに近接してお
り、側面視において垂直切断刃4はシャンクSとは部分
的に重なり合っている。シャンクSの間においては、水
平切断刃2の後端2aとシャンクSの側面との間の隙間に
垂直切断刃4が位置している。本実施例のその場反転プ
ラウは右反転であるので、機体の後方から見て垂直切断
刃4はシャンクSの左側に位置しており、左反転の場合
はシャンクSの右側に垂直切断刃4を位置させる。
「従来の技術」の項目で説明したように、耕起中にお
いては相隣接するシャンクSの間のAで示される部分に
土がつまり易く、また作業終了時或いは牽引車の旋回時
においてはA部分に反転途中の土れきが挟まれて機体と
共に持ち上げられてしまう。
いては相隣接するシャンクSの間のAで示される部分に
土がつまり易く、また作業終了時或いは牽引車の旋回時
においてはA部分に反転途中の土れきが挟まれて機体と
共に持ち上げられてしまう。
しかし、側面視において垂直切断刃がシャンクSと部
分的に重なり合うように配置されているので、垂直切断
刃4の駆動回転によりA部分につまろうとする土、或い
は挟まれようとする土れきの側部が削り取られて後方に
押し流される。これにより、耕起中においてはシャンク
Sの間のA部分に土がつまるのを防止することができて
牽引抵抗の増大を抑えることができると共に、牽引車の
旋回時、或いは作業の終了時においてはA部分に土れき
が挟まれるのを防止することができる。
分的に重なり合うように配置されているので、垂直切断
刃4の駆動回転によりA部分につまろうとする土、或い
は挟まれようとする土れきの側部が削り取られて後方に
押し流される。これにより、耕起中においてはシャンク
Sの間のA部分に土がつまるのを防止することができて
牽引抵抗の増大を抑えることができると共に、牽引車の
旋回時、或いは作業の終了時においてはA部分に土れき
が挟まれるのを防止することができる。
垂直切断刃4としてL形のロータリ爪を使用した実施
例が第3図及び第4図に示されており、垂直切断刃がL
形のロータリ爪であるので、A部分につまったり、挟ま
ったりする土或いは土れきの側部を大きく削り取ること
ができるという利点がある。垂直切断刃としては、ロー
タリ爪に替えて円盤(ディスクコールタ)を使用するこ
とも可能である。
例が第3図及び第4図に示されており、垂直切断刃がL
形のロータリ爪であるので、A部分につまったり、挟ま
ったりする土或いは土れきの側部を大きく削り取ること
ができるという利点がある。垂直切断刃としては、ロー
タリ爪に替えて円盤(ディスクコールタ)を使用するこ
とも可能である。
水平切断刃2の耕起巾方向に沿った巾Mは、一般的に
は耕起巾Lの85〜100%に設定されているが、この巾M
を狭くすればシャンクSの間につまったり或いは挟まっ
たりする土、土れきの下方からの支持面積が小さくなる
ので、シャンクSの間の土のつまり、或いは土れきの挟
まりを有効に防止することが可能となる。しかし、水平
切断刃2の耕起巾方向に沿った巾Mを耕起巾Lの65%程
度に設定して狭くすると、第5図に示されるように耕起
後の耕盤18に残耕20が生じる。
は耕起巾Lの85〜100%に設定されているが、この巾M
を狭くすればシャンクSの間につまったり或いは挟まっ
たりする土、土れきの下方からの支持面積が小さくなる
ので、シャンクSの間の土のつまり、或いは土れきの挟
まりを有効に防止することが可能となる。しかし、水平
切断刃2の耕起巾方向に沿った巾Mを耕起巾Lの65%程
度に設定して狭くすると、第5図に示されるように耕起
後の耕盤18に残耕20が生じる。
このため第6図及び第7図に示されるように、水平切
断刃2の巾Mが狭くなったのに対応して相隣接するシャ
ンクSの間に複数本のロータリ爪から成る垂直切断刃4
を配置し、駆動回転する複数本の垂直切断刃4により残
耕20となる部分を予め膨軟にしておき、水平切断刃とし
ての機能を兼備している足払い用はつ土板10により膨軟
にされた残耕20となる部分を水平に切断するようにすれ
ばよい。
断刃2の巾Mが狭くなったのに対応して相隣接するシャ
ンクSの間に複数本のロータリ爪から成る垂直切断刃4
を配置し、駆動回転する複数本の垂直切断刃4により残
耕20となる部分を予め膨軟にしておき、水平切断刃とし
ての機能を兼備している足払い用はつ土板10により膨軟
にされた残耕20となる部分を水平に切断するようにすれ
ばよい。
このような構成においては、水平切断刃2と垂直切断
刃4と足払い用はつ土板10との相乗作用によって土壌が
水平に切断され、耕盤18に残耕20が生じることなく、し
かもシャンクSの間に土がつまったり、或いは土れきが
挟まったりするのを効果的に防止できる。
刃4と足払い用はつ土板10との相乗作用によって土壌が
水平に切断され、耕盤18に残耕20が生じることなく、し
かもシャンクSの間に土がつまったり、或いは土れきが
挟まったりするのを効果的に防止できる。
また、垂直切断刃4とシャンクSとが部分的に重なり
合うように垂直切断刃4をシャンクSに近接させて配置
してあるので、作業機の全長が短くなって牽引車(図示
せず)の旋回に要する面積を少なくすることができる。
合うように垂直切断刃4をシャンクSに近接させて配置
してあるので、作業機の全長が短くなって牽引車(図示
せず)の旋回に要する面積を少なくすることができる。
尚、図中22は機体を牽引車に装着するためのマストを
示す。
示す。
第1及び第2の発明によれば、シャンクに対する垂直
切断刃の位置を変更するのみで、同一位相耕起作業にお
いて不可避である相隣接するシャンクの間の土のつま
り、或いは土れきの挟まりを簡単に防止できる。
切断刃の位置を変更するのみで、同一位相耕起作業にお
いて不可避である相隣接するシャンクの間の土のつま
り、或いは土れきの挟まりを簡単に防止できる。
また第2の発明によれば、側面視において垂直切断刃
が部分的にシャンクに重なり合うように配置すると共
に、水平切断刃の刃巾を狭くしても、耕盤に残耕が生じ
ることがなくシャンクの間の土のつまり、土れきの挟ま
りを一層確実に防止することが可能となる。
が部分的にシャンクに重なり合うように配置すると共
に、水平切断刃の刃巾を狭くしても、耕盤に残耕が生じ
ることがなくシャンクの間の土のつまり、土れきの挟ま
りを一層確実に防止することが可能となる。
第1図は、第1の発明を実施した3連型その場反転プラ
ウの側面図、第2図は、同じく平面図、第3図は、第1
の発明を実施した別の3連型その場反転プラウの側面
図、第4図は、同じく平面図、第5図は、水平切断刃2
の巾Mを狭くすることにより耕盤18に残耕20が生ずるこ
とを説明するための図、第6図は、第2の発明を実施し
た3連型のその場反転プラウの平面図、第7図は、同じ
く後方から見た部分図、第8図は、従来のその場反転プ
ラウの側面図、第9図は、同じく平面図、第10図(イ)
ないし(ニ)は、同一位相耕起作業において土れきがそ
の場反転される状況を説明するための図である。 〔主要部分の符号の説明〕 A:土がつまったり、土れきが挟まれやすい部分 S:シャンク、2:水平切断刃 4:垂直切断刃、6:土れき 8:反転用はつ土板、10:足払い用はつ土板 12:押え板、14:垂直溝 18:耕盤、20:残耕
ウの側面図、第2図は、同じく平面図、第3図は、第1
の発明を実施した別の3連型その場反転プラウの側面
図、第4図は、同じく平面図、第5図は、水平切断刃2
の巾Mを狭くすることにより耕盤18に残耕20が生ずるこ
とを説明するための図、第6図は、第2の発明を実施し
た3連型のその場反転プラウの平面図、第7図は、同じ
く後方から見た部分図、第8図は、従来のその場反転プ
ラウの側面図、第9図は、同じく平面図、第10図(イ)
ないし(ニ)は、同一位相耕起作業において土れきがそ
の場反転される状況を説明するための図である。 〔主要部分の符号の説明〕 A:土がつまったり、土れきが挟まれやすい部分 S:シャンク、2:水平切断刃 4:垂直切断刃、6:土れき 8:反転用はつ土板、10:足払い用はつ土板 12:押え板、14:垂直溝 18:耕盤、20:残耕
Claims (2)
- 【請求項1】多数本のシャンクにそれぞれ水平切断刃及
び耕起用のはつ土板を同一位相で取り付け、各シャンク
の前方に垂直面内で駆動回転する垂直切断刃をそれぞれ
配置した耕起反転作業機であって、側面視において前記
垂直切断刃と前記シャンクとが部分的に重なり合うよう
に垂直切断刃をシャンクに近接させて配置したことを特
徴とする同一位相耕起を行う耕起反転作業機。 - 【請求項2】多数本のシャンクにそれぞれ水平切断刃及
び耕起用のはつ土板を同一位相で取り付け、各シャンク
の前方に垂直面内で駆動回転する垂直切断刃をそれぞれ
配置した耕起反転作業機であって、側面視において前記
垂直切断刃と前記シャンクとが部分的に重なり合うよう
に垂直切断刃をシャンクに近接させて配置し、しかも前
記水平切断刃の刃巾を耕起巾の85%以下に設定したこと
を特徴とする同一位相耕起を行う耕起反転作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3679687A JPH0817602B2 (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 同一位相耕起を行う耕起反転作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3679687A JPH0817602B2 (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 同一位相耕起を行う耕起反転作業機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63202301A JPS63202301A (ja) | 1988-08-22 |
| JPH0817602B2 true JPH0817602B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=12479748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3679687A Expired - Lifetime JPH0817602B2 (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 同一位相耕起を行う耕起反転作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0817602B2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-19 JP JP3679687A patent/JPH0817602B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63202301A (ja) | 1988-08-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |