JPH0817842A - ヒ−タ構造 - Google Patents
ヒ−タ構造Info
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- JPH0817842A JPH0817842A JP14751594A JP14751594A JPH0817842A JP H0817842 A JPH0817842 A JP H0817842A JP 14751594 A JP14751594 A JP 14751594A JP 14751594 A JP14751594 A JP 14751594A JP H0817842 A JPH0817842 A JP H0817842A
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- Japan
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- heaters
- heater
- wafer
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- Pending
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Landscapes
- Resistance Heating (AREA)
- Surface Heating Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 対向する一対のヒ−タを用いて半導体ウエハ
の加熱を行うときに、その半導体ウエハの温度分布を均
一にする。 【構成】 一対のヒ−タ30のうち少なくとも一方を、
周辺部の厚さが中央部よりも薄くなるように構成する。
このようにヒ−タ30の厚さに差をつけることでウエハ
の温度分布を均一にすることができる。
の加熱を行うときに、その半導体ウエハの温度分布を均
一にする。 【構成】 一対のヒ−タ30のうち少なくとも一方を、
周辺部の厚さが中央部よりも薄くなるように構成する。
このようにヒ−タ30の厚さに差をつけることでウエハ
の温度分布を均一にすることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体ウエハの加熱に
用いるヒ−タ構造に関する。
用いるヒ−タ構造に関する。
【0002】
【従来の技術】半導体ウエハ(以下、ウエハと称す
る。)を加熱するためのヒ−タは、例えばアニ−ル装置
において用いられる。図3はアニ−ル装置の概略図であ
る。図3において、このアニ−ル装置は反応室12内の
ヒ−タ10上に、石英板18などの絶縁物、ウエハ16
を乗せるサセプタ14で構成される。また、対向する一
対のヒ−タと、その間に挿入するウエハ16を乗せるサ
セプタ14で構成されるアニ−ル装置もある。
る。)を加熱するためのヒ−タは、例えばアニ−ル装置
において用いられる。図3はアニ−ル装置の概略図であ
る。図3において、このアニ−ル装置は反応室12内の
ヒ−タ10上に、石英板18などの絶縁物、ウエハ16
を乗せるサセプタ14で構成される。また、対向する一
対のヒ−タと、その間に挿入するウエハ16を乗せるサ
セプタ14で構成されるアニ−ル装置もある。
【0003】図4(a)はヒ−タ10の平面図である。
図4(b)は図4(a)のB−Bでの断面図である。ヒ
−タ10は、例えばカ−ボン板で、ほぼ正方形状であ
り、切り込み22を入れることにより作成している。ま
た、ヒ−タ10の厚さは、一様である。
図4(b)は図4(a)のB−Bでの断面図である。ヒ
−タ10は、例えばカ−ボン板で、ほぼ正方形状であ
り、切り込み22を入れることにより作成している。ま
た、ヒ−タ10の厚さは、一様である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図3に
示すヒ−タ10を一枚用いたアニ−ル装置では、ウエハ
16両面の温度分布は均一だが昇温に時間がかかるとい
う問題がある。また、対向する一対のヒ−タ10を用い
たアニ−ル装置では、ウエハ16が対向するヒ−タ10
内の空間にあるので、ヒ−タ10を1枚用いたアニ−ル
装置に比べて昇温時間は速いが、対向するヒ−タ10の
間隔が狭くなると、ウエハ16面内の温度分布が不均一
になるという問題がある。
示すヒ−タ10を一枚用いたアニ−ル装置では、ウエハ
16両面の温度分布は均一だが昇温に時間がかかるとい
う問題がある。また、対向する一対のヒ−タ10を用い
たアニ−ル装置では、ウエハ16が対向するヒ−タ10
内の空間にあるので、ヒ−タ10を1枚用いたアニ−ル
装置に比べて昇温時間は速いが、対向するヒ−タ10の
間隔が狭くなると、ウエハ16面内の温度分布が不均一
になるという問題がある。
【0005】その原因としてはヒ−タ10の端に行くほ
どアニ−ル時に導入する雰囲気ガスの対流の効果が大き
くなるが、ヒ−タ10の中央付近ではヒ−タ10からの
輻射の効果が主となり、ガスの対流により熱が外へ逃げ
にくくなることがあげられる。したがって、ウエハ16
両面の温度分布は中央付近が高く周辺が低くなってしま
う。
どアニ−ル時に導入する雰囲気ガスの対流の効果が大き
くなるが、ヒ−タ10の中央付近ではヒ−タ10からの
輻射の効果が主となり、ガスの対流により熱が外へ逃げ
にくくなることがあげられる。したがって、ウエハ16
両面の温度分布は中央付近が高く周辺が低くなってしま
う。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のヒ−タ構造は、
上記問題点を解決するために、対向する一対のヒ−タを
有し、その間にウエハを乗せるサセプタを挿入して加熱
するヒ−タ構造において、その一対のヒ−タのうち少な
くとも一方を周辺部の厚さが中央部よりも薄くなるよう
に構成したものである。
上記問題点を解決するために、対向する一対のヒ−タを
有し、その間にウエハを乗せるサセプタを挿入して加熱
するヒ−タ構造において、その一対のヒ−タのうち少な
くとも一方を周辺部の厚さが中央部よりも薄くなるよう
に構成したものである。
【0007】
【作用】本発明によれば、ヒ−タの厚さにより中央では
温度が低く、周辺では温度が高くすることができ、ヒ−
タ上に温度分布を形成することができる。
温度が低く、周辺では温度が高くすることができ、ヒ−
タ上に温度分布を形成することができる。
【0008】
【実施例】ウエハを加熱するためのヒ−タ構造は、例え
ば、アニ−ル装置において用いられる。図1に本発明の
実施例のヒ−タ構造を用いたアニ−ル装置を示す。図1
において反応室32内には、対向する一対のヒ−タ30
が間隔をおいて配置され、その間に挿入されたウエハ3
6を乗せるサセプタ34と、そのサセプタ34を支える
サセプタ支持棒38により構成されている。また、反応
室32はガス導入口40とガス排出口41を有する。
ば、アニ−ル装置において用いられる。図1に本発明の
実施例のヒ−タ構造を用いたアニ−ル装置を示す。図1
において反応室32内には、対向する一対のヒ−タ30
が間隔をおいて配置され、その間に挿入されたウエハ3
6を乗せるサセプタ34と、そのサセプタ34を支える
サセプタ支持棒38により構成されている。また、反応
室32はガス導入口40とガス排出口41を有する。
【0009】図2(a)はヒ−タ30の平面図であり図
2(b)は図2(a)のA−Aでの断面図である。ヒ−
タ30は、例えばカ−ボン板で、ほぼ正方形状であり、
1本の道になるように互い違いに等間隔で入れた切り込
み42と、1辺の両端に電極線接触部44を有する。ま
た、中央に厚さt2で直径w1の円を残して、周辺を厚
さt1に削りヒ−タ30の厚さに差をつけてある。
2(b)は図2(a)のA−Aでの断面図である。ヒ−
タ30は、例えばカ−ボン板で、ほぼ正方形状であり、
1本の道になるように互い違いに等間隔で入れた切り込
み42と、1辺の両端に電極線接触部44を有する。ま
た、中央に厚さt2で直径w1の円を残して、周辺を厚
さt1に削りヒ−タ30の厚さに差をつけてある。
【0010】ヒ−タ30の変形例として、中央から周辺
に向かって徐々に薄くなるように、ヒ−タ30の厚み全
体にテ−パをつけたヒ−タ30の断面図を図2(C)に
示す。なお、この実施例では、図2(b)に示した構造
のヒ−タ30を用いた例について説明するが図2(C)
に示した構造のヒ−タ30であっても、同様の効果が得
られる。
に向かって徐々に薄くなるように、ヒ−タ30の厚み全
体にテ−パをつけたヒ−タ30の断面図を図2(C)に
示す。なお、この実施例では、図2(b)に示した構造
のヒ−タ30を用いた例について説明するが図2(C)
に示した構造のヒ−タ30であっても、同様の効果が得
られる。
【0011】このように構成されたアニ−ル装置におい
て、ガス導入口40から雰囲気ガスを注入し、電極線接
触部44に電圧を印加することで、アニ−ルを行う。な
お、雰囲気ガスはアニ−ルのあいだ流し続け、ガス排出
口41より排出される。
て、ガス導入口40から雰囲気ガスを注入し、電極線接
触部44に電圧を印加することで、アニ−ルを行う。な
お、雰囲気ガスはアニ−ルのあいだ流し続け、ガス排出
口41より排出される。
【0012】ヒ−タ30の厚さが変わることにより、ヒ
−タ30の薄い部分では抵抗が高くなるために温度が高
くなり、逆にヒ−タ30の厚い部分では抵抗が低くなる
ために温度が低くなる。したがって、ヒ−タ30内で温
度分布をつけることによりウエハ36面内での温度分布
を互いに相殺することができる。
−タ30の薄い部分では抵抗が高くなるために温度が高
くなり、逆にヒ−タ30の厚い部分では抵抗が低くなる
ために温度が低くなる。したがって、ヒ−タ30内で温
度分布をつけることによりウエハ36面内での温度分布
を互いに相殺することができる。
【0013】次に本発明のヒ−タ30の効果を確認する
ために、図2において例えば一辺を180mm、中央に
厚さt2が3mmで直径w1が100mmの円を残し
て、周辺の厚さt1が2mmになるように削ったヒ−タ
30を作成し、その特性を測定した。
ために、図2において例えば一辺を180mm、中央に
厚さt2が3mmで直径w1が100mmの円を残し
て、周辺の厚さt1が2mmになるように削ったヒ−タ
30を作成し、その特性を測定した。
【0014】図1において、例えば、ウエハ36に4イ
ンチSiウエハを用い、対向するヒ−タ30の間隔を3
0mmとし、ガス導入口40から雰囲気ガスとしてAr
0.3SLMを注入する。また、ヒ−タ温度は400℃
から850℃に昇温する。
ンチSiウエハを用い、対向するヒ−タ30の間隔を3
0mmとし、ガス導入口40から雰囲気ガスとしてAr
0.3SLMを注入する。また、ヒ−タ温度は400℃
から850℃に昇温する。
【0015】対向する一対のヒ−タ30を用いたアニ−
ル装置においてウエハ36のアニ−ルを行うと、ヒ−タ
30が850℃となったときウエハ36の中央と周辺の
温度差は6℃となり、昇温にかかる時間は約1分50秒
である。なお、ヒ−タ30を上下片方のみ用いた場合に
も同様の結果が得られる。しかし、図3に示す従来のヒ
−タ10を用いた場合、昇温にかかる時間は同様だが、
中央と周辺の温度差は11〜12℃となる。
ル装置においてウエハ36のアニ−ルを行うと、ヒ−タ
30が850℃となったときウエハ36の中央と周辺の
温度差は6℃となり、昇温にかかる時間は約1分50秒
である。なお、ヒ−タ30を上下片方のみ用いた場合に
も同様の結果が得られる。しかし、図3に示す従来のヒ
−タ10を用いた場合、昇温にかかる時間は同様だが、
中央と周辺の温度差は11〜12℃となる。
【0016】なお、実施例ではヒ−タ30を用いるウエ
ハ加熱装置として、アニ−ル装置を用いたが、シンタ装
置や結晶成長装置などにおいても本発明のヒ−タ30を
用いることができる。また、ヒ−タ30の材料はSiC
コ−トしたカ−ボンやSiCでもかまわず、形状も角型
に限らず、円型、その他の形状でもかまない。また、切
り込み42の入れかた、幅など、他の寸法についても何
らこれに限定される必要はない。
ハ加熱装置として、アニ−ル装置を用いたが、シンタ装
置や結晶成長装置などにおいても本発明のヒ−タ30を
用いることができる。また、ヒ−タ30の材料はSiC
コ−トしたカ−ボンやSiCでもかまわず、形状も角型
に限らず、円型、その他の形状でもかまない。また、切
り込み42の入れかた、幅など、他の寸法についても何
らこれに限定される必要はない。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によればヒ
−タの厚さを中央を厚く、周辺を薄く形成することで、
ヒ−タの温度を中央では低く周辺では高くできる。した
がって、対向する一対のヒ−タを用いる、例えばアニ−
ル装置において、対向するヒ−タの間隔が狭くなった場
合でもヒ−タからの輻射の効果によるウエハの中央での
温度上昇を低減して、ウエハ面内の温度分布を均一に保
つことができる。
−タの厚さを中央を厚く、周辺を薄く形成することで、
ヒ−タの温度を中央では低く周辺では高くできる。した
がって、対向する一対のヒ−タを用いる、例えばアニ−
ル装置において、対向するヒ−タの間隔が狭くなった場
合でもヒ−タからの輻射の効果によるウエハの中央での
温度上昇を低減して、ウエハ面内の温度分布を均一に保
つことができる。
【図1】本発明の実施例のヒ−タを用いたアニ−ル装置
を示す概略図である。
を示す概略図である。
【図2】本発明の実施例のヒ−タ構造を示す平面図と断
面図である。
面図である。
【図3】従来のヒ−タを用いたアニ−ル装置を示す概略
図である。
図である。
【図4】従来のヒ−タ構造を示す平面図と断面図であ
る。
る。
30 ヒ−タ 32 反応室 34 サセプタ 36 ウエハ 38 サセプタ支持棒 40 ガス導入口 41 ガス排出口 42 切り込み 44 電極線接触部
Claims (2)
- 【請求項1】 対向する一対のヒ−タを有し、その間に
挿入した半導体ウエハを加熱するヒ−タ構造において、
前記一対のヒ−タのうち少なくとも1方のヒ−タは、周
辺部の厚さが中央部よりも薄いことを特徴とするヒ−タ
構造。 - 【請求項2】 前記一対のヒ−タのうち少なくとも1方
のヒ−タは、中央部から周辺に向かって徐々に薄く形成
されていることを特徴とする請求項1記載のヒ−タ構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14751594A JPH0817842A (ja) | 1994-06-29 | 1994-06-29 | ヒ−タ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14751594A JPH0817842A (ja) | 1994-06-29 | 1994-06-29 | ヒ−タ構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0817842A true JPH0817842A (ja) | 1996-01-19 |
Family
ID=15432090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14751594A Pending JPH0817842A (ja) | 1994-06-29 | 1994-06-29 | ヒ−タ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0817842A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20100206482A1 (en) * | 2009-02-02 | 2010-08-19 | Tokyo Electron Limited | Plasma processing apparatus and temperature measuring method and apparatus used therein |
-
1994
- 1994-06-29 JP JP14751594A patent/JPH0817842A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20100206482A1 (en) * | 2009-02-02 | 2010-08-19 | Tokyo Electron Limited | Plasma processing apparatus and temperature measuring method and apparatus used therein |
| US8986494B2 (en) * | 2009-02-02 | 2015-03-24 | Tokyo Electron Limited | Plasma processing apparatus and temperature measuring method and apparatus used therein |
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