JPH08183323A - 建設機械用空調装置 - Google Patents

建設機械用空調装置

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JPH08183323A
JPH08183323A JP33752594A JP33752594A JPH08183323A JP H08183323 A JPH08183323 A JP H08183323A JP 33752594 A JP33752594 A JP 33752594A JP 33752594 A JP33752594 A JP 33752594A JP H08183323 A JPH08183323 A JP H08183323A
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JP
Japan
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outside air
suction port
air suction
air conditioner
frame
Prior art date
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Pending
Application number
JP33752594A
Other languages
English (en)
Inventor
Kimio Nishida
喜三夫 西田
Tadashi Egawa
正 江川
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Komatsu Ltd
Original Assignee
Komatsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 外気吸込口を旋回フレ−ムの内側に2か所開
口させ、夏、冬で適宜選択可能とすることにより空調効
率を向上する。 【構成】 旋回フレームに設けた第1外気吸込口と、第
2外気吸込口とを連通し、この第1外気吸込口と第2外
気吸込口とを連通するダクトを空調装置に接続し、この
第1外気吸込口と、第2外気吸込口のうちのいずれかを
適宜開口または閉鎖する構成とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は油圧ショベル等の建設機
械のオペレータキャビン内の空調装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の建設機械の空調装置について図1
0乃至図12を参照して説明する。先ず、図10により
油圧ショベル1について説明する。下部走行体10は図
示しない走行モータにより走行自在となり、この下部走
行体10の上方には上部旋回体20が設けてあり、旋回
モ−タ41のピニオンと下部走行体10に固定されたス
イングサ−クル45のギャと噛合し、旋回モ−タ41の
駆動により上部旋回体20は旋回駆動可能となってい
る。この上部旋回体20は図2で後述する旋回フレ−ム
21上に作業機30、運転室28、カウンタウエイト2
9、エンジン26と、油圧装置25等を装着するマシン
キャブ27を設けている。旋回フレ−ム21は作業機3
0等を取着するセンタ−フレ−ム22とオペレータキャ
ビン28等を取着する左右のサイドデッキ23、24か
ら成っている。作業機30は、各シリンダ32、34、
36の駆動によりブ−ム31、ア−ム33、バケット3
5が作動自在となっている。
【0003】次に、図11,図12の空調装置について
説明する。オペレータキャビン28は左サイドデッキ2
3の前方に装着されている。空調装置50はオペレータ
キャビン28の内部の床板28aの後部に装着され、内
気吸込口51と外気吸込口52と空調された空気の吐出
口53を有している。E、F方向から吸込された空気は
空調されてG方向へ吐出され、ダクト53aを通ってオ
ペレータキャビン28内の各所へ分配放出される。内気
吸込口51、外気吸込口52にはそれぞれフィルタ5
4、55が交換可能に取付けられている。
【0004】一方、オペレータキャビン28の後方の外
部には外気を取り込み、空調装置50の外気吸込口52
へ送出する上、下2か所に開口部を持つ外気導入箱61
が左サイドデッキ23上に装着されたブラケット62に
取付けられ、その上部の開口部61bには穴明板64が
取付けられている。オペレータキャビン28の隔壁28
bには楔形の弾性材のシ−ト56、65がそれぞれ内側
と外側から接着している。外気吸込口52はシ−ト55
に、また外気導入箱61の下部の開口部のフランジ61
aは、シ−ト65にそれぞれ密着して取付けられてい
る。このため穴明板64から入った外気は外気導入箱6
1を通過して、途中で漏洩することなく外気吸込口52
に達し、空調装置50に入る。またシ−ト56、65は
その弾性により空調装置50と外気導入箱61の相対運
動も吸収している。
【0005】尚、空調装置に関する先行技術として、例
えば、特開平4−27618号公報によると本体フレ−
ムの一部に外気取入箱を設けている。また、実公昭59
−11769号公報によると車体を構成する断面上向コ
字状の枠材を外気吸込口としている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図11
に示すように従来の空調装置では外気吸込口52の外気
を導く外気導入箱61の設置に際しては、マシンキャブ
27内の空気の流れ、温度および各機器の位置関係を考
慮する必要があり、設置空間に制限を受ける為、外気導
入箱の位置に自由度が少なく、構造が複雑で、コストが
高いという問題があった。
【0007】また、この外気導入箱61の外気吸込口の
位置は、空調装置を夏期のク−ラ−用として使用する場
合の位置に一旦設定すると、冬期のヒ−タ−用として使
用する場合はその位置を移動することが出来ず、外気温
度が低く、空調効率が悪いという問題がある。
【0008】更に、この外気吸込口は外装に穴をあけて
いるので外観品質を損なうという問題もある。
【0009】前記の先行技術である特開平4−2761
8号公報においては本体フレ−ムの一部に外気取入箱を
設け、外気吸込口はル−バ−付扉により外側に露出して
いるため、外気吸込口の位置の移動は不可能であり、外
観品質も良くないという問題があった。
【0010】前記の先行技術である実公昭59−117
69号公報においては車体を構成する断面上向コ字状の
枠材を外気吸込口および外気導入路として使用している
が、外気吸込口の位置の移動は不可能であるという問題
があった。
【0011】本発明は上記従来の問題点に着目し、外気
取入ダクトを簡易ダクトと車体フレ−ムを利用した簡単
な構成のものとし、また外気吸込口を旋回フレ−ムの内
側に2か所開口させ、夏、冬で適宜選択可能とすること
によりコストが低く、空調効率の良い、しかも、外観品
質の向上に寄与する、建設機械用空調装置を提供するこ
とを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係る建設機械用空調装置は、旋回フレーム
21上にオペレータキャビン28と、エンジン26を取
着し、このオペレータキャビン28内に空調装置50を
配置した建設機械用空調装置であって、前記オペレータ
キャビン28の下方の旋回フレーム21に設けた第1外
気吸込口1Aと、前記エンジン26の下方の旋回フレー
ム21に設けた第2外気吸込口1Bとを旋回フレーム2
1にて連通し、この第1外気吸込口1Aと第2外気吸込
口1Bとを連通するダクト81を空調装置50に接続
し、この第1外気吸込口1Aと、第2外気吸込口1Bの
うちのいずれか一方を開口すれば他方を閉鎖する構成と
したものである。
【0013】また、上記構成において、旋回フレーム2
1に設けた第1外気吸込口1Aと、第2外気吸込口1B
のうちの一方を開口すれば他方を閉鎖する連動機構96
を備えたものである。
【0014】
【作用】上記構成によれば、旋回フレ−ムの前方部には
発熱体がなく外気は比較的冷たいため、又、旋回フレ−
ムの後方部にはエンジン、油圧ポンプなどの発熱体があ
るので外気は暖かいため夏期には旋回フレームの前方の
外気吸込口から、冬期には旋回フレームの後方の外気吸
込口から外気を取り入れ、暖房、冷房の昇降を早くする
とともに、空調装置の駆動エネルギーを低減する。更
に、前記の旋回フレ−ムの外気吸込口を車体の内側に開
口させているので外観を損なうことがない。
【0015】
【実施例】以下に本発明に係わる建設機械用空調装置の
具体的実施例を図面を参照して説明する。この中で図1
0乃至図12と共通の部品については同一符号を付して
説明する。
【0016】図1乃至図5は第1実施例に係る建設機械
用空調装置である。旋回フレ−ム21は図2の如く、セ
ンタ−フレ−ム22と左右のサイドデッキ23,24か
ら成っている。更に、サイドデッキ23はセンタ−フレ
−ム22から張り出す複数個のステ−71とこのステ−
71に最外側で固着される外周フレ−ム72から成って
いる。オペレータキャビン28は、従来と同様に左サイ
ドデッキ23の前方に装着されているので、左サイドデ
ッキ23の外周フレ−ム72の閉空間80(図5参照)
を外気導入ダクトとして利用する。図1,図5に示す外
周フ−ム72は前後に伸長する外板73と内板74とで
ボックス状に形成し、前後の開口部はそれぞれブラケッ
ト75、当板76で塞がれて閉空間を形成している。内
板74の上で、基準線Lの前方S1の距離のところに第
1外気吸込口1Aが、また後方S2の距離のところに第
2外気吸込口1Bが設けてある。図1に示す外気吸込口
1A,1Bの周囲には閉鎖カバ−84を取付けるタップ
穴86が設けてある。また、外気吸込口1A,1Bの間
にあって基準線Lから前方S3のところに穴1Cが設け
てある。また、穴1Cの出口部にはプレ−ト77,78
にて小空間を形成し、プレ−ト77の上面に穴1Dを設
けている。この穴1Dに簡易ダクト81を取着し、簡易
ダクト81と空調装置50を連結している。
【0017】図4に示す簡易ダクト81の一端のフラン
ジ82はプレ−ト77にボルト79で固定され、他端の
フランジ83はシ−ト65(図1参照)に密着して取付
けられている。シ−ト65から空調装置50の外気吸込
口52までの取付け構造は図12,図13に示す従来の
ものと同一のため説明を省略する。
【0018】図1に示す第1外気吸込口1Aを使用する
場合は、閉鎖カバ−84を第2外気吸込口1B部の内板
74(図5参照)にボルト85で固定することにより第
2外気吸込口1Bを塞ぐ。また、第2外気吸込口1Bを
使用する場合は、前記の閉鎖カバ−84を外し、第1外
気吸込口1A部の内板74にボルト85で固定すること
により第1外気吸込口1Aを塞ぐ。
【0019】次に、上記構成による第1外気吸込口1
A,第2外気吸込口1Bから吸込む外気の流れについて
説明する。第1外気吸込口1Aまたは第2外気吸込口1
Bから吸込む外気は外周フレーム72内の閉空間80を
前方または後方へ進み、穴1Cから穴1Dを通ってダク
ト81を介して空調装置50の外気吸込口52に導かれ
る。
【0020】このような第1実施例によれば、外気導入
ダクトのうち新らたに製作するのは簡易ダクト81のみ
となりコストが低くなる。夏期は冷たい外気を吸込むよ
うに第1外気吸込口1Aを開口(第2外気吸込口1Bは
閉鎖)し、冬季は暖かい外気を吸込むように第2外気吸
込口1Bを開口(第1外気吸込口1Aは閉鎖)して冷
房、暖房の昇降を早くすることにより空調効率が高くな
る。また、外気吸込口1A,1Bは車体の内側に開口し
ているため外観を損なうことはない。
【0021】図6乃至図8は第2実施例に係る建設機械
用空調装置である。尚、図1乃至図5と同一符号を付し
たものは共通部品であり、図1乃至図5を参照して説明
する。第1外気吸込口1Aまたは第2外気吸込口1Bの
選択は電動式の切換弁を用いる連動機構で行うものであ
る。外周フレ−ム72の閉空間80のところにプレ−ト
91,92,93,94,95で弁室を構成し、プレ−
ト95には穴2Cが設けてある。切換弁96はボス97
とプレ−ト98から成り、ボス97はシャフト100に
ビス101で固定されている。切換弁96とプレ−ト9
3,94との接触部およびプレ−ト91,92との摺動
部には気密性を保つため弾性体がコ−テイングしてあ
る。シャフト100はプレ−ト91,92に設けられた
ベアリング102,103に支持され切換弁96と共に
回転自在となっている。シャフト100の上端にはチエ
ーンホイ−ル104がキ−止めされている。チエーンホ
イ−ル104は、チエーン105によりプレ−ト92に
取付けられた電動モ−タ110のチエーンホイ−ル11
1と連結している。電動モ−タ110はオペレータキャ
ビン28内のスイッチ112を介して電線114でバッ
テリ−113と連結し、スイッチ112を操作すること
により作動するように成っている。スイッチ112は最
初AE 位置にセットされていて、切換弁96はAV 位置
にあり、プレ−ト98の先端が弁室のプレ−ト93の内
面に接し、ここで保持されている。プレ−ト98がプレ
−ト93に接すると、第2外気吸込口1Bからの外気は
プレ−ト91,92,93,73により閉じられ第1外
気吸込口1Aからの外気が穴2Cに通じるようになる。
スイッチ112をBE 位置に操作すると、電動モ−タ1
10が回転し、チエーン105を介して切換弁96も回
転してプレ−ト98の先端が弁室のプレ−ト94の内面
に接し、ここで保持される。プレ−ト98がプレ−ト9
3に接した場合と同様に第2外気吸込口1Bからの外気
が穴2Cに通じるようになる。スイッチ112のAE 、
BE 切り換え操作は空調装置の冷暖房切換スイッチと連
動させてもよい。
【0022】このような第2実施例によれば、第1外気
吸込口1Aまたは第2外気吸込口1Bの選択はオペレー
タキャビン内でのスイッチ操作で可能となり操作性が向
上する。
【0023】図9は第3実施例に係わる建設機械用空調
装置である。尚、切換弁の操作系統以外は第2実施例と
同一である。図6,図7に示すシャフト100にキ−止
めされたチエーンホイ−ル104を外し、代わりにレバ
−115をキ−止めする。レバ−115はロッド116
によってレバ−117に連結され、レバ−117はプッ
シュプルワイヤあるいはリンケ−ジ118によりオペレ
ータキャビン28内の操作レバ−119に連結されてい
る。操作レバ−119は最初AL 位置にセットされてい
て、切換弁96はAV 位置にあり外気は第1外気吸込口
1Aから穴2Cに通じるようになっている。操作レバ−
119をBL 位置へ操作すると切換弁96はBV 位置に
移動し外気は第2外気吸込口1Bから穴2Cに通じるよ
うになる。
【0024】このような第3実施例によれば切換弁96
がオペレータキャビン内でのレバ−操作で切り換えられ
るので構造が簡単でコストも安い。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係わる建設
機械用空調装置によれば、夏期には冷たい空気が入る旋
回フレームの前方部の第1外気吸込口から、冬期には暖
かい空気が入る旋回フレームの後方部の第2外気吸込口
から外気を取り込むことができるので、空調装置の効率
が向上する。また、第1外気吸込口、第2外気吸込口と
もに車体の内側に開口しているので外観を損なうことが
ないので外観品質が向上する。しかも、外気導入を旋回
フレ−ムを利用するので製作コストも安価である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の建設機械用空調装置の第1実施例を示
す図である。
【図2】図1の旋回フレ−ムを示す図である。
【図3】図1のX視図である。
【図4】図3のY視図である。
【図5】図1のJ−J断面図である。
【図6】本発明の建設機械用空調装置の第2実施例を示
す図である。
【図7】図6のK−K断面図である。
【図8】図7のL−L断面図である。
【図9】本発明の建設機械用空調装置の第3実施例を示
す図である。
【図10】油圧ショベルの側面図である。
【図11】従来の建設機械用空調装置を示す図である。
【図12】図11のZ視図である。
【符号の説明】
1…油圧ショベル、1A…第1外気吸込口、1B…第2
外気吸込口、10…下部走行体、20…上部旋回体、2
1…旋回フレ−ム23…左サイドデッキ、27…マシン
キャブ、28…オペレータキャビン、30…作業機、5
0…空調装置、72…外周フレ−ム、80…閉空間、8
1…簡易ダクト、84…閉鎖カバ−、96…切換弁。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 旋回フレーム(21)上にオペレータキャビ
    ン(28)と、エンジン(26)を取着し、このオペレータキャ
    ビン(28)内に空調装置(50)を配置した建設機械用空調装
    置において、前記オペレータキャビン(28)の下方の旋回
    フレーム(21)に設けた第1外気吸込口(1A)と、前記エン
    ジン(26)の下方の旋回フレーム(21)に設けた第2外気吸
    込口(1B)とを旋回フレーム(21)にて連通し、この第1外
    気吸込口(1A)と第2外気吸込口(1B)とを連通するダクト
    (81)を空調装置(50)に接続し、この第1外気吸込口(1A)
    と、第2外気吸込口(1B)のうちのいずれか一方を開口す
    れば他方を閉鎖することを特徴とする建設機械用空調装
    置。
  2. 【請求項2】 前記旋回フレーム(21)に設けた第1外気
    吸込口(1A)と、第2外気吸込口(1B)のうちの一方を開口
    すれば他方を閉鎖する連動機構(96)を備えたことを特徴
    とする請求項1記載の建設機械用空調装置。
JP33752594A 1994-12-28 1994-12-28 建設機械用空調装置 Pending JPH08183323A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7069736B2 (en) 2003-04-04 2006-07-04 Komatsu Ltd. Air conditioning apparatus for hydraulic shovel
JP2007198057A (ja) * 2006-01-27 2007-08-09 Hitachi Constr Mach Co Ltd 建設機械
JP2008279791A (ja) * 2007-05-08 2008-11-20 Calsonic Kansei Corp 車両用空調装置

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