JPH08185926A - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
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- JPH08185926A JPH08185926A JP33839094A JP33839094A JPH08185926A JP H08185926 A JPH08185926 A JP H08185926A JP 33839094 A JP33839094 A JP 33839094A JP 33839094 A JP33839094 A JP 33839094A JP H08185926 A JPH08185926 A JP H08185926A
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Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
く、レバーが不用意に回動してしまうことを防止する。 【構成】 雌コネクタハウジング21には嵌合開始位置
と嵌合完了位置との間で回動操作可能なレバー40が設
けられ、これを回動操作することにより両コネクタの嵌
合及び離脱が行われる。レバー40が嵌合開始位置にあ
るとき、レバー40に設けた弾性突片46が係合孔26
と係合してレバー40の自由回動が阻止されている。雄
コネクタハウジング11を雌コネクタハウジング21の
開口端に挿入すると、雄コネクタハウジング11の係合
解除片15が係合孔26に進入して弾性突片46を排除
し係合が解除される。
Description
改良したコネクタに関する。
4−627724号公報に示されたレバー式コネクタが
公知である。同公報に示された構造は、雄コネクタハウ
ジングに多数の雄ターミナルが配置されるとともに、雌
コネクタハウジングに多数の雌ターミナルが配置されて
おり、また雄コネクタハウジングには嵌合操作用の回動
部材に相当するレバーが支軸を中心に回動可能に装着さ
れている。このレバーは両側にアーム部を有してコ字形
をなし、そのアーム部にカム溝を有した構造である。
が設けられ、両コネクタの嵌合時には、雌コネクタハウ
ジングのカム突部がレバーのカム溝に一致する嵌合開始
位置にレバーをセットした上で、雌コネクタハウジング
のカム突部をレバーのカム溝に係合させ、その後に、レ
バーを嵌合完了位置方向に回動させることにより、カム
溝のカム作用によって雌コネクタハウジングを雄コネク
タハウジング側に変位させて両コネクタの嵌合を行わせ
るのである。
嵌合させるには、カム突部をレバーのカム溝に正しく進
入させるためにレバーを嵌合開始位置に正確にセットし
ておく必要がある。このため、従来は、レバーとコネク
タハウジングとの間に例えば弾性爪片を利用した係止機
構を設けることが試みられていた。
た係止機構を設ける構成では、レバーの係止力が弱いと
コネクタの搬送途中やコネクタ嵌合の作業途中でレバー
が不用意に回動してしまうことがある。すると、レバー
が当初の嵌合開始位置からずれ動くため、カム突部と回
動部材のカム溝とが一致しなくなってコネクタの嵌合が
できず、結局、レバーを嵌合開始位置にセットし直して
嵌合作業を行う必要があり、それに手間取るという問題
があった。これを避けるために、レバーの係止力を強く
設定しておくことも考えられるが、すると今度は弾性爪
片による係止力が勝ってレバーを回動操作し難くなり、
コネクタの嵌合操作性が損なわれることになる。
にレバー等の回動部材が不用意に回動してしまうことを
確実に防止でき、しかも、それでいながら回動部材の回
動抵抗の増大がなく嵌合操作性に優れたコネクタを提供
することを目的とする。
れるコネクタのうちの一方のコネクタハウジングに、嵌
合開始位置から嵌合完了位置に向けて回動操作可能な回
動部材を設け、この回動部材を回動操作することにより
両コネクタの嵌合及び離脱を行わせるようにしたもので
あって、一方のコネクタハウジングと回動部材との間
に、回動部材を嵌合開始位置に保持するための保持機構
を設けたものにおいて、その保持機構を、回動部材に一
体に突設され両コネクタの嵌合方向に延びる弾性突片
と、一方のコネクタハウジングに両コネクタの嵌合方向
に延びて弾性突片を受け入れ可能に形成され回動部材が
嵌合開始位置にあるときに弾性突片が係合する係合孔と
から構成し、他方のコネクタハウジングには両コネクタ
の嵌合時に係合孔に進入することにより弾性突片を係合
孔から排除して非保持状態とする係合解除片を設けたと
ころに特徴を有する。
持されるから、コネクタの嵌合を行う前に不用意に回動
部材が嵌合開始位置から回動してしまうことを未然に防
止できる。また、両コネクタハウジングを互いに嵌合さ
せると、他方のコネクタハウジングの係合解除片が一方
のコネクタハウジングの係合孔に進入し、これにて弾性
突片を係合孔から排除して回動部材は非保持状態となり
自由回動が許容される。
れば、嵌合開始位置では回動部材が確実にその位置に保
持されて不用意に回動してしまうことがなく、しかも、
両コネクタが嵌合を開始する状態になると、回動部材の
自由回転が許容されるから、回動部材の回動抵抗はなん
ら増大することはなく、コネクタ嵌合の作業性に優れる
という効果が得られる。
図1ないし図7を参照して説明する。
成は図1に示す通りである。同図の左側には雄コネクタ
10、右側には雌コネクタ20が示されている。雄コネ
クタ10は、一端側を開放すると共に他端側を閉じた偏
平な筒形をなす雄コネクタハウジング11内に多数の雄
ターミナル12を装着してなる構成で、その雄コネクタ
ハウジング11内には例えば2枚のガイド壁部13が開
放口側に延びている。なお、雄ターミナル12は電流容
量が大きい大型ターミナル群と、電流容量が小さい小型
ターミナル群とが配置領域を分けて設けられている。
の左右両側に一対のカム作用ピン14が同軸状に突設さ
れ、各カム作用ピン14の上方にそれぞれ係合解除片1
5が突設されている。この係合解除片15の機能につい
ては後に詳述するが、雄コネクタハウジング11の先端
側(開放口側)に案内斜面16が形成され、先端側ほど
突出高さを低くした形状となっている。
に、やはり偏平筒形の雌コネクタハウジング21内に多
数の雌ターミナル22を装着してなる構成である。雌コ
ネクタハウジング21は本発明にいう一方のコネクタハ
ウジングに相当し、その外周側には他方のコネクタハウ
ジングに相当する前記雄コネクタハウジング11を嵌合
可能になっており、嵌合された雄コネクタハウジング1
1との間をシールする防水シール23が雌コネクタハウ
ジング21の基端側外周に嵌着されている。また、雌コ
ネクタハウジング21には、嵌合された雄コネクタハウ
ジング11の外周側を包囲するフード部24が一体成型
されており、前記雄コネクタハウジング11はこのフー
ド部24と雌コネクタハウジング21との間に挿入され
るようになっている。なお、フード部24の左右両側部
には、雄コネクタハウジング11がフード部24内に挿
入されたときに雌コネクタハウジング21のカム作用ピ
ン14が進入可能な案内スリット25と、係合解除片1
5が進入可能な係合孔26とが形成されている(図2参
照)。
には、その左右両側部に上記案内スリット25の延長線
上に位置して後述するレバー40を装着するための一対
の支軸27が同軸状に突設されている。この支軸27
は、先端に抜止用径大部29を有すると共に、その先端
から軸を縦割りするようなV字形断面の割り溝28が形
成され、これにて先端の弾性的な縮径変形が可能になっ
ている。
本の脚部42を設けて全体としてコ字形をなす形状とな
っており、各脚部42には支軸挿通孔43が貫通形成さ
れ、その支軸挿通孔43に支軸27を貫通させてレバー
40が図1に示す「嵌合開始位置」と図6に示す「嵌合
完了位置」との間で支軸27を中心に回動可能に支持さ
れている。レバー40の裏側(雄コネクタハウジング1
1側)には図2に示すようにカム溝45が形成され、雄
コネクタハウジング11の挿入時にカム作用ピン14が
ここに挿入されて係合することができる。このカム溝4
5は全体的には曲率が徐々に変化する弧状をなし、レバ
ー40が「嵌合開始位置」から「嵌合完了位置」に回動
されるに伴い、カム作用ピン14ひいては雄コネクタハ
ウジング11を「カム作用」によって雌コネクタハウジ
ング21側に変位させ、もって両コネクタの嵌合を行わ
せる。
にはレバー40と一体に弾性突片46が成形され、これ
がレバー40の裏側に向けて突出した状態となってい
る。この弾性突片46は、レバー40が「嵌合開始位
置」にあるときにフード部24の係合孔26内に嵌り込
んで係合するようになっており、係合孔26と共同して
レバー40を「嵌合開始位置」に保持するための保持機
構を構成している。
には電線カバー60が設けられており、これが雌ターミ
ナル22に接続された電線w群(図3にのみ図示)を外
側から包囲する。この電線カバー60は図1に示す状態
から同図矢印方向にスライド移動可能となっており、一
方の側面部には一対のカム突起63が設けられている。
そして、レバー40の架橋部41には、レバー40が
「嵌合完了位置」に回動されたときに電線カバー60の
カム突起63を収容するカム受け凹部48が形成され、
レバー40が「嵌合完了位置」にあるときに電線カバー
60を矢印方向に移動させると、カム突起63がカム受
け凹部48を押し上げるようになってレバー40を「嵌
合完了位置」から上方(「嵌合開始位置」方向)へ回動
させることができる。
は、ほぼL字形の係合爪51が突設され、電線カバー6
0にはコ字形のフック部65が一体成形されており、電
線カバー60を雌コネクタハウジング21に装着した
後、レバー40を「嵌合完了位置」に回動させると、レ
バー40の係合爪51が電線カバー60のフック部65
に係合してレバー40が「嵌合開始位置」方向に回動す
ることが規制される。さらに、雌コネクタハウジング2
1の一方の側面部中央には突片31が電線カバー60の
側面部に間隔を隔てて重なるように形成され、ここに係
止孔32が形成されている。また、電線カバー60のう
ち上記突片31に対応する位置には三角板状の係止突起
66が一体に突設されており、その先端が係止孔32内
に進入可能となっていて、これらにて電線カバー60を
「ロック位置」に保持する係止機構67が形成されてい
る。
に示すように「嵌合開始位置」にあるとする。この状態
では、図4に示すように、レバー40の弾性突片46が
フード部24の係合孔26内に進入して係合しており、
従ってレバー40は自由回転が阻止された状態にある。
従って、この状態で搬送したり、ハーネスの組立作業等
を行ったりしても、レバー40が「嵌合開始位置」から
ずれ動くおそれはない。
コネクタハウジング11のカム作用ピン14を雌コネク
タハウジング21の案内スリット25に通してレバー4
0のカム溝45に係合させる。ここで、上述のようにレ
バー40は確実に「嵌合開始位置」に保持されているか
ら、カム作用ピン14を難なくカム溝45の入り口部分
に嵌合させることができる。
分に嵌合させた状態では、雄コネクタハウジング11の
先端部が雌コネクタハウジング21の先端部に僅かに嵌
合した状態となり、これと共に係合解除片15もフード
部24の係合孔26内に進入する。このため、図5に示
すように、係合解除片15によって弾性突片46が係合
孔26内から排除されるようになり、レバー40の係合
が外れてレバー40の自由回転が許容される。
ら「嵌合完了位置」に向けて回動せれば、レバー40の
カム溝45と雄コネクタハウジング11のカム作用ピン
14とのカム作用によって雄コネクタハウジング11が
雌コネクタハウジング21とより深く嵌合する方向に変
位され、最終的に完全嵌合に至る。この嵌合操作の過程
では、前述のようにレバーの弾性突片46と係合孔26
との係合は予め解除されているから、主として各ターミ
ナル12、22の嵌合抵抗が作用するだけであり、レバ
ー回動操作は十分に軽く行うことができる。
動させることにより、電線カバー60のフック部65を
レバー40の係合爪51と係合させることによりレバー
40をその位置にロックすることができる(図6参
照)。また、両コネクタを離脱させるには、まず電線カ
バー60を図6の矢印方向に移動させると、ロックが外
れると共に、電線カバー60のカム突起63がレバー4
0を押し上げるようになり、図8に示すようにレバー4
0が「嵌合開始位置」方向に少し回動して浮き上がった
状態となり、ここに容易に手指を掛けることができるよ
うになる。
定されるものではなく、例えば次のような変形が可能で
あり、これらの実施態様も本発明の技術的範囲に属す
る。 (1)回動部材としては、上記実施例に例示したレバー
形状のものに限らず、例えば一本の脚部のみを備える単
純な平板形状のものや、円盤状の基板に回動操作部とカ
ム作用部とをそれぞれ設けた形状のものであってもよ
く、要するところ、両コネクタの嵌合及び離脱を行なわ
せるべく一方のコネクタハウジングに支軸を介して回動
部材を回動可能に設けたコネクタに適用することができ
る。 (2)上記実施例では割り溝28をV字形断面にて形成
したが、これに限らず、U字形あるいはコ字形であって
もよく、また、多数本の割り溝を形成してもよい。その
他、本願発明は要旨を逸脱しない範囲内で種々変更して
実施することができるものである。
の斜視図
ている状態を示す拡大断面図
断面図
斜視図
で示す斜視図
移動させた状態で示す斜視図
Claims (1)
- 【請求項1】 互いに嵌合されるコネクタのうちの一方
のコネクタハウジングに、嵌合開始位置から嵌合完了位
置に向けて回動操作可能な回動部材を設け、この回動部
材を回動操作することにより両コネクタの嵌合及び離脱
を行わせるようにしたものであって、前記一方のコネク
タハウジングと前記回動部材との間に、回動部材を前記
嵌合開始位置に保持するための保持機構を設けたものに
おいて、 前記保持機構は、前記回動部材に一体に突設され前記両
コネクタの嵌合方向に延びる弾性突片と、前記一方のコ
ネクタハウジングに前記両コネクタの嵌合方向に延びて
前記弾性突片を受け入れ可能に形成され前記回動部材が
前記嵌合開始位置にあるときに前記弾性突片が係合する
係合孔とから構成され、前記他方のコネクタハウジング
には前記両コネクタの嵌合時に前記係合孔に進入するこ
とにより前記弾性突片を前記係合孔から排除して非保持
状態とする係合解除片が設けられていることを特徴とす
るコネクタ。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6338390A JP2979990B2 (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | コネクタ |
| US08/567,125 US5709560A (en) | 1994-12-14 | 1995-12-04 | Connector having a pivotable connection-assistance member |
| DE69517659T DE69517659T2 (de) | 1994-12-14 | 1995-12-08 | Verbinder |
| EP95119408A EP0717466B1 (en) | 1994-12-14 | 1995-12-08 | Connector |
| EP99121866A EP0975065A3 (en) | 1994-12-14 | 1995-12-08 | Connector |
| CN95120473A CN1131346A (zh) | 1994-12-14 | 1995-12-14 | 连接器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6338390A JP2979990B2 (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08185926A true JPH08185926A (ja) | 1996-07-16 |
| JP2979990B2 JP2979990B2 (ja) | 1999-11-22 |
Family
ID=18317713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6338390A Expired - Lifetime JP2979990B2 (ja) | 1994-12-14 | 1994-12-28 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2979990B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0819866A2 (en) | 1996-07-16 | 1998-01-21 | Tokai Rubber Industries, Ltd. | Vibration damper having oscillating force generating means |
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| JP2002298978A (ja) * | 2001-03-29 | 2002-10-11 | Molex Japan Co Ltd | レバー結合式コネクタ |
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| CN103430401A (zh) * | 2011-03-16 | 2013-12-04 | 矢崎总业株式会社 | 杠杆夹具和连接器装置 |
| JP2018206519A (ja) * | 2017-05-31 | 2018-12-27 | 矢崎総業株式会社 | レバー付きコネクタ |
| EP4518043A1 (en) * | 2023-08-29 | 2025-03-05 | TE Connectivity Solutions GmbH | Connector housing assembly and connector |
-
1994
- 1994-12-28 JP JP6338390A patent/JP2979990B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| EP4518043A1 (en) * | 2023-08-29 | 2025-03-05 | TE Connectivity Solutions GmbH | Connector housing assembly and connector |
| JP2025036240A (ja) * | 2023-08-29 | 2025-03-14 | ティーイー コネクティビティ ソリューソンズ ゲーエムベーハー | コネクタハウジングアセンブリおよびコネクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2979990B2 (ja) | 1999-11-22 |
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