JPH08185989A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
- Publication number
- JPH08185989A JPH08185989A JP32733594A JP32733594A JPH08185989A JP H08185989 A JPH08185989 A JP H08185989A JP 32733594 A JP32733594 A JP 32733594A JP 32733594 A JP32733594 A JP 32733594A JP H08185989 A JPH08185989 A JP H08185989A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge lamp
- capacitor
- high voltage
- circuit
- voltage pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 48
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 22
- 101100445488 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) ptr-2 gene Proteins 0.000 abstract description 5
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 abstract 1
- 101100215778 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) ptr-1 gene Proteins 0.000 description 9
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 4
- DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M Ilexoside XXIX Chemical compound C[C@@H]1CC[C@@]2(CC[C@@]3(C(=CC[C@H]4[C@]3(CC[C@@H]5[C@@]4(CC[C@@H](C5(C)C)OS(=O)(=O)[O-])C)C)[C@@H]2[C@]1(C)O)C)C(=O)O[C@H]6[C@@H]([C@H]([C@@H]([C@H](O6)CO)O)O)O.[Na+] DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 229910001507 metal halide Inorganic materials 0.000 description 2
- 150000005309 metal halides Chemical class 0.000 description 2
- 229910052708 sodium Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011734 sodium Substances 0.000 description 2
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 放電ランプが立消えを起こしても点滅状態と
なることを防止できる放電灯点灯装置を提供する。 【構成】 高圧放電ランプHID が点灯し、ランプ電圧が
低下してコンデンサC2の電圧が低下して、サイダックQ1
がブレークオーバしなくなる。高圧パルス発生回路1は
高圧パルスの発生を停止する。電流トランスCT1 の一次
巻線CT1aにランプ電流が流れて二次巻線CT1bに電圧を誘
起するため、発光ダイオードLED2を点灯させ、フォトト
ライアックPTr2がオンしてコンデンサC6の両端子間を短
絡してコンデンサC6を充電せず、トライアックQ2をオフ
して高圧パルスを発生させない。所定時間が経過すると
タイマICチップ4の出力が終了し、トライアックQ2も
オフ状態となり高圧パルスが発生しない。高圧放電ラン
プHID が所定時間内に立消えを起こしても、再度高圧パ
ルスが発生しないため、点滅を繰り返すことを防止でき
る。
なることを防止できる放電灯点灯装置を提供する。 【構成】 高圧放電ランプHID が点灯し、ランプ電圧が
低下してコンデンサC2の電圧が低下して、サイダックQ1
がブレークオーバしなくなる。高圧パルス発生回路1は
高圧パルスの発生を停止する。電流トランスCT1 の一次
巻線CT1aにランプ電流が流れて二次巻線CT1bに電圧を誘
起するため、発光ダイオードLED2を点灯させ、フォトト
ライアックPTr2がオンしてコンデンサC6の両端子間を短
絡してコンデンサC6を充電せず、トライアックQ2をオフ
して高圧パルスを発生させない。所定時間が経過すると
タイマICチップ4の出力が終了し、トライアックQ2も
オフ状態となり高圧パルスが発生しない。高圧放電ラン
プHID が所定時間内に立消えを起こしても、再度高圧パ
ルスが発生しないため、点滅を繰り返すことを防止でき
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、始動時に放電ランプに
始動用パルスを供給して放電ランプを点灯させる放電灯
点灯装置に関する。
始動用パルスを供給して放電ランプを点灯させる放電灯
点灯装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の放電灯点灯装置として
は、たとえば図2に示す放電灯点灯装置が知られてい
る。
は、たとえば図2に示す放電灯点灯装置が知られてい
る。
【0003】この図2に示す放電灯点灯装置は、商用交
流電源Eの両端子間に力率改善用のコンデンサC1および
抵抗R1の並列回路が接続されている。また、商用交流電
源Eの一端にはチョークコイルL1を介して高圧パルス発
生回路1に接続され、この高圧パルス発生回路1はパル
ストランスTr1 の接続部から二次巻線Tr1bを介して降圧
ナトリウムランプやメタルハライドランプなどの高圧放
電ランプHID の一端に接続され、この高圧放電ランプHI
D の他端はコンデンサC1の他端に接続されている。
流電源Eの両端子間に力率改善用のコンデンサC1および
抵抗R1の並列回路が接続されている。また、商用交流電
源Eの一端にはチョークコイルL1を介して高圧パルス発
生回路1に接続され、この高圧パルス発生回路1はパル
ストランスTr1 の接続部から二次巻線Tr1bを介して降圧
ナトリウムランプやメタルハライドランプなどの高圧放
電ランプHID の一端に接続され、この高圧放電ランプHI
D の他端はコンデンサC1の他端に接続されている。
【0004】また、パルストランスTr1 の接続部はコン
デンサC2および抵抗R2の並列回路と、抵抗R3と、タイマ
機能を有する制御回路2のトライアックQ2を介して、商
用交流電源Eの他端に接続されている。さらに、パルス
トランスTr1 の一次巻線Tr1aはサイダックQ1を介して、
コンデンサC2および抵抗R3の接続点に接続されている。
デンサC2および抵抗R2の並列回路と、抵抗R3と、タイマ
機能を有する制御回路2のトライアックQ2を介して、商
用交流電源Eの他端に接続されている。さらに、パルス
トランスTr1 の一次巻線Tr1aはサイダックQ1を介して、
コンデンサC2および抵抗R3の接続点に接続されている。
【0005】さらに、制御回路2は、チョークコイルL1
を介した商用交流電源Eの両端間に、高圧トランスTr2
の一次巻線Tr2aが接続され、この一次巻線Tr2aに対して
並列に定電圧素子TNR が接続されている。
を介した商用交流電源Eの両端間に、高圧トランスTr2
の一次巻線Tr2aが接続され、この一次巻線Tr2aに対して
並列に定電圧素子TNR が接続されている。
【0006】また、高圧トランスTr2 の二次巻線Tr2b
は、全波整流器3の入力端子に接続され、この全波整流
器3の出力端子間には、定電圧用のツェナダイオードZD
1 、平滑用のコンデンサC3、および、ダイオードD1およ
びコンデンサC4の直列回路が並列に接続されている。
は、全波整流器3の入力端子に接続され、この全波整流
器3の出力端子間には、定電圧用のツェナダイオードZD
1 、平滑用のコンデンサC3、および、ダイオードD1およ
びコンデンサC4の直列回路が並列に接続されている。
【0007】さらに、全波整流器3の正極の出力側は抵
抗R4を介して、入力電圧の低下により計時がリセットさ
れるタイマICチップ4の3番端子および7番端子に接
続され、負極の出力側はタイマICチップ4の4番端子
に接続され、ダイオードD1およびコンデンサC4の接続点
はタイマICチップ4の1番端子に接続され、コンデン
サC4に対して並列に抵抗R5およびコンデンサC5の直列回
路が接続され、抵抗R5およびコンデンサC5の接続点はタ
イマICチップ4の5番端子に接続され、このタイマI
Cチップ4の2番端子および6番端子は、抵抗R6、ツェ
ナダイオードZD2 およびトランジスタQ3のベースに接続
されている。また、このトランジスタQ3のコレクタは発
光ダイオードLED1および抵抗R8を介して抵抗R4に接続さ
れ、トランジスタQ3のエミッタは全波整流器3の負極に
接続されている。さらに、抵抗R6およびツェナダイオー
ドZD2 の接続点はコンデンサC6を介して、ツェナダイオ
ードZD2 およびダイオードD3のベースは抵抗R7を介し
て、全波整流器3の負極に接続されている。
抗R4を介して、入力電圧の低下により計時がリセットさ
れるタイマICチップ4の3番端子および7番端子に接
続され、負極の出力側はタイマICチップ4の4番端子
に接続され、ダイオードD1およびコンデンサC4の接続点
はタイマICチップ4の1番端子に接続され、コンデン
サC4に対して並列に抵抗R5およびコンデンサC5の直列回
路が接続され、抵抗R5およびコンデンサC5の接続点はタ
イマICチップ4の5番端子に接続され、このタイマI
Cチップ4の2番端子および6番端子は、抵抗R6、ツェ
ナダイオードZD2 およびトランジスタQ3のベースに接続
されている。また、このトランジスタQ3のコレクタは発
光ダイオードLED1および抵抗R8を介して抵抗R4に接続さ
れ、トランジスタQ3のエミッタは全波整流器3の負極に
接続されている。さらに、抵抗R6およびツェナダイオー
ドZD2 の接続点はコンデンサC6を介して、ツェナダイオ
ードZD2 およびダイオードD3のベースは抵抗R7を介し
て、全波整流器3の負極に接続されている。
【0008】また、トライアックQ2に対して並列に、抵
抗R9、発光ダイオードLED1にフォトカップリングされた
フォトトライアックPTr1および抵抗R10 の直列回路が接
続され、抵抗R9およびフォトトライアックPTr1の接続点
はトライアックQ2のゲートに接続されている。
抗R9、発光ダイオードLED1にフォトカップリングされた
フォトトライアックPTr1および抵抗R10 の直列回路が接
続され、抵抗R9およびフォトトライアックPTr1の接続点
はトライアックQ2のゲートに接続されている。
【0009】そして、電源が投入されると、商用交流電
源Eの交流電圧を高圧トランスTr2で降圧し、全波整流
器3で全波整流し、ツェナダイオードZD1 で定電圧化
し、コンデンサC3で平滑する。
源Eの交流電圧を高圧トランスTr2で降圧し、全波整流
器3で全波整流し、ツェナダイオードZD1 で定電圧化
し、コンデンサC3で平滑する。
【0010】この状態で、抵抗R5およびコンデンサC5で
設定された時定数で定められた時間タイマICチップ4
の2番端子および6番端子から出力がなされ、ツェナダ
イオードZD2 がオンしてトランジスタQ3のベースに電流
が供給されて、トランジスタQ3がオンして発光ダイオー
ドLED1が点灯する。そして、フォトトライアックPTr1が
オンしてトライアックQ2にゲートトリガし、トライアッ
クQ2がオンする。
設定された時定数で定められた時間タイマICチップ4
の2番端子および6番端子から出力がなされ、ツェナダ
イオードZD2 がオンしてトランジスタQ3のベースに電流
が供給されて、トランジスタQ3がオンして発光ダイオー
ドLED1が点灯する。そして、フォトトライアックPTr1が
オンしてトライアックQ2にゲートトリガし、トライアッ
クQ2がオンする。
【0011】一方、商用交流電源Eからチョークコイル
L1を介して高圧パルス発生回路1に電圧が印加され、ト
ライアックQ2がオンしているので、コンデンサC2に充電
し、サイダックQ1がブレークオーバしてオンすることに
より、パルストランスTr1 のインダクタンスとコンデン
サC2のキャパシタンスとの共振を、一次巻線Tr2 と二次
巻線Tr2 との比により昇圧し、高圧放電ランプHID に始
動用パルスを供給し、高圧放電ランプHID を始動、点灯
させる。その後、チョークコイルL1およびパルストラン
スTr1 の二次巻線Tr1bを介して電流を供給し、高圧放電
ランプHID を点灯を維持する。
L1を介して高圧パルス発生回路1に電圧が印加され、ト
ライアックQ2がオンしているので、コンデンサC2に充電
し、サイダックQ1がブレークオーバしてオンすることに
より、パルストランスTr1 のインダクタンスとコンデン
サC2のキャパシタンスとの共振を、一次巻線Tr2 と二次
巻線Tr2 との比により昇圧し、高圧放電ランプHID に始
動用パルスを供給し、高圧放電ランプHID を始動、点灯
させる。その後、チョークコイルL1およびパルストラン
スTr1 の二次巻線Tr1bを介して電流を供給し、高圧放電
ランプHID を点灯を維持する。
【0012】そして、高圧放電ランプHID が点灯するこ
とにより、高圧放電ランプHID のランプ電圧が低下して
コンデンサC2の電圧が低下して、高圧パルス発生回路1
は高圧パルスの発生を停止する。
とにより、高圧放電ランプHID のランプ電圧が低下して
コンデンサC2の電圧が低下して、高圧パルス発生回路1
は高圧パルスの発生を停止する。
【0013】また、高圧放電ランプHID が点灯しない場
合には、たとえば電源投入後から20分経過後にタイマ
ICチップ4の2番端子および6番端子からの出力を停
止し、トランジスタQ3をオフすることにより発光ダイオ
ードLED1を消灯してフォトトライアックPTr1をオフし
て、トライアックQ2をオフ状態にし、コンデンサC2に充
電されることを停止して、高圧パルス発生回路1により
高圧パルスが発生することを終了する。
合には、たとえば電源投入後から20分経過後にタイマ
ICチップ4の2番端子および6番端子からの出力を停
止し、トランジスタQ3をオフすることにより発光ダイオ
ードLED1を消灯してフォトトライアックPTr1をオフし
て、トライアックQ2をオフ状態にし、コンデンサC2に充
電されることを停止して、高圧パルス発生回路1により
高圧パルスが発生することを終了する。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記図
2に示す放電灯点灯装置の場合、高圧放電ランプHID が
寿命末期などで、タイマICチップ4の2番端子および
6番端子からの出力を行なっている間に立消えを起こす
と、トライアックQ2はオンし、高圧放電ランプHID が消
灯して両端電位が上昇してコンデンサC2が充電されるの
で、再び高圧パルス発生回路1から始動用パルスが発生
して、再び高圧放電ランプHID が点灯する。
2に示す放電灯点灯装置の場合、高圧放電ランプHID が
寿命末期などで、タイマICチップ4の2番端子および
6番端子からの出力を行なっている間に立消えを起こす
と、トライアックQ2はオンし、高圧放電ランプHID が消
灯して両端電位が上昇してコンデンサC2が充電されるの
で、再び高圧パルス発生回路1から始動用パルスが発生
して、再び高圧放電ランプHID が点灯する。
【0015】また、高圧放電ランプHID が立消えする
と、瞬間的に高圧放電ランプHID の両端が短絡状態とな
り、タイマICチップ4がリセットされることがあり、
この場合、高圧放電ランプHID が立消えを繰り返すと、
高圧放電ランプHID は長時間点滅状態となるおそれがあ
る問題を有している。
と、瞬間的に高圧放電ランプHID の両端が短絡状態とな
り、タイマICチップ4がリセットされることがあり、
この場合、高圧放電ランプHID が立消えを繰り返すと、
高圧放電ランプHID は長時間点滅状態となるおそれがあ
る問題を有している。
【0016】本発明は、上記問題点に鑑みなされたもの
で、放電ランプが立消えを起こしても点滅状態となるこ
とを防止できる放電灯点灯装置を提供することを目的と
する。
で、放電ランプが立消えを起こしても点滅状態となるこ
とを防止できる放電灯点灯装置を提供することを目的と
する。
【0017】
【課題を解決するための手段】本発明は、放電ランプに
始動用パルスを供給するパルス発生回路と、入力が停止
すると計時をリセットするとともに計時により前記パル
ス発生回路の始動用パルスを所定時間経過後に停止させ
るタイマ回路と、前記放電ランプの点灯を検出し前記タ
イマ回路で所定時間経過する前に前記放電ランプが点灯
したことを検出すると前記タイマ回路の計時を終了させ
る点灯検出回路とを具備したものである。
始動用パルスを供給するパルス発生回路と、入力が停止
すると計時をリセットするとともに計時により前記パル
ス発生回路の始動用パルスを所定時間経過後に停止させ
るタイマ回路と、前記放電ランプの点灯を検出し前記タ
イマ回路で所定時間経過する前に前記放電ランプが点灯
したことを検出すると前記タイマ回路の計時を終了させ
る点灯検出回路とを具備したものである。
【0018】
【作用】本発明は、タイマ回路により放電ランプに所定
時間計時してパルス発生回路で始動用パルスを供給し、
所定時間を計時することによりパルス発生回路は始動用
パルスを停止するとともに、点灯検出回路で放電ランプ
の点灯を検出することによりタイマ回路の計時を終了さ
せるため、たとえ放電ランプが所定時間の経過前に立消
えしても、タイマ回路がリセットされることを防止でき
るため、放電ランプが長時間点滅状態となることを防止
できる。
時間計時してパルス発生回路で始動用パルスを供給し、
所定時間を計時することによりパルス発生回路は始動用
パルスを停止するとともに、点灯検出回路で放電ランプ
の点灯を検出することによりタイマ回路の計時を終了さ
せるため、たとえ放電ランプが所定時間の経過前に立消
えしても、タイマ回路がリセットされることを防止でき
るため、放電ランプが長時間点滅状態となることを防止
できる。
【0019】
【実施例】以下、本発明の放電灯点灯装置の一実施例を
図面を参照して説明する。なお、図2に示す従来例と同
一部分には、同一符号を付して説明する。
図面を参照して説明する。なお、図2に示す従来例と同
一部分には、同一符号を付して説明する。
【0020】図1に示す放電灯点灯装置は、商用交流電
源Eの両端子間に力率改善用のコンデンサC1および抵抗
R1の並列回路が接続されている。また、商用交流電源E
の一端にはチョークコイルL1を介して高圧パルス発生回
路1に接続され、この高圧パルス発生回路1はパルスト
ランスTr1 の接続部から二次巻線Tr1bを介して降圧ナト
リウムランプやメタルハライドランプなどの高圧放電ラ
ンプHID の一端に接続され、この高圧放電ランプHID の
他端は、点灯検出回路5の電流トランスCT1 の一次巻線
CT1aを介してコンデンサC1の他端に接続されている。
源Eの両端子間に力率改善用のコンデンサC1および抵抗
R1の並列回路が接続されている。また、商用交流電源E
の一端にはチョークコイルL1を介して高圧パルス発生回
路1に接続され、この高圧パルス発生回路1はパルスト
ランスTr1 の接続部から二次巻線Tr1bを介して降圧ナト
リウムランプやメタルハライドランプなどの高圧放電ラ
ンプHID の一端に接続され、この高圧放電ランプHID の
他端は、点灯検出回路5の電流トランスCT1 の一次巻線
CT1aを介してコンデンサC1の他端に接続されている。
【0021】また、パルストランスTr1 の接続部はコン
デンサC2および抵抗R2の並列回路と、抵抗R3と、タイマ
機能を有する制御回路2のトライアックQ2を介して、商
用交流電源Eの他端に接続されている。さらに、パルス
トランスTr1 の一次巻線Tr1aはサイダックQ1を介して、
コンデンサC2および抵抗R3の接続点に接続されている。
デンサC2および抵抗R2の並列回路と、抵抗R3と、タイマ
機能を有する制御回路2のトライアックQ2を介して、商
用交流電源Eの他端に接続されている。さらに、パルス
トランスTr1 の一次巻線Tr1aはサイダックQ1を介して、
コンデンサC2および抵抗R3の接続点に接続されている。
【0022】そして、点灯検出回路5は、電流トランス
CT1 の二次巻線CT1bに全波整流器6の入力端子が接続さ
れ、この全波整流器6の出力端子間にはコンデンサC7、
抵抗R11 、および、抵抗R12 および発光ダイオードLED2
の直列回路が並列に接続されている。
CT1 の二次巻線CT1bに全波整流器6の入力端子が接続さ
れ、この全波整流器6の出力端子間にはコンデンサC7、
抵抗R11 、および、抵抗R12 および発光ダイオードLED2
の直列回路が並列に接続されている。
【0023】さらに、制御回路2は、チョークコイルL1
を介した商用交流電源Eの両端間に、高圧トランスTr2
の一次巻線Tr2aが接続され、この一次巻線Tr2aに対して
並列に定電圧素子TNR が接続されている。
を介した商用交流電源Eの両端間に、高圧トランスTr2
の一次巻線Tr2aが接続され、この一次巻線Tr2aに対して
並列に定電圧素子TNR が接続されている。
【0024】また、高圧トランスTr2 の二次巻線Tr2b
は、全波整流器3の入力端子に接続され、この全波整流
器3の出力端子間には、定電圧用のツェナダイオードZD
1 、平滑用のコンデンサC3、および、ダイオードD1およ
びコンデンサC4の直列回路が並列に接続されている。
は、全波整流器3の入力端子に接続され、この全波整流
器3の出力端子間には、定電圧用のツェナダイオードZD
1 、平滑用のコンデンサC3、および、ダイオードD1およ
びコンデンサC4の直列回路が並列に接続されている。
【0025】さらに、全波整流器3の正極の出力側は抵
抗R4を介して、入力電圧の停止により計時をリセットす
るタイマICチップ4の3番端子および7番端子に接続
され、負極の出力側はタイマICチップ4の4番端子に
接続され、ダイオードD1およびコンデンサC4の接続点は
タイマICチップ4の1番端子に接続され、コンデンサ
C4に対して並列に抵抗R5およびコンデンサC5の直列回路
が接続され、抵抗R5およびコンデンサC5の接続点はタイ
マICチップ4の5番端子に接続され、このタイマIC
チップ4の2番端子および6番端子は、抵抗R6、ツェナ
ダイオードZD2およびトランジスタQ3のベースに接続さ
れている。また、このトランジスタQ3のコレクタは発光
ダイオードLED1および抵抗R8を介して抵抗R4に接続さ
れ、トランジスタQ3のエミッタは全波整流器3の負極に
接続されている。さらに、抵抗R6およびツェナダイオー
ドZD2 の接続点はコンデンサC6および発光ダイオードLE
D2にフォトカップリングされたフォトトライアックPTr2
の並列回路を介して、ツェナダイオードZD2 およびダイ
オードD3のベースは抵抗R7を介して、全波整流器3の負
極に接続されている。
抗R4を介して、入力電圧の停止により計時をリセットす
るタイマICチップ4の3番端子および7番端子に接続
され、負極の出力側はタイマICチップ4の4番端子に
接続され、ダイオードD1およびコンデンサC4の接続点は
タイマICチップ4の1番端子に接続され、コンデンサ
C4に対して並列に抵抗R5およびコンデンサC5の直列回路
が接続され、抵抗R5およびコンデンサC5の接続点はタイ
マICチップ4の5番端子に接続され、このタイマIC
チップ4の2番端子および6番端子は、抵抗R6、ツェナ
ダイオードZD2およびトランジスタQ3のベースに接続さ
れている。また、このトランジスタQ3のコレクタは発光
ダイオードLED1および抵抗R8を介して抵抗R4に接続さ
れ、トランジスタQ3のエミッタは全波整流器3の負極に
接続されている。さらに、抵抗R6およびツェナダイオー
ドZD2 の接続点はコンデンサC6および発光ダイオードLE
D2にフォトカップリングされたフォトトライアックPTr2
の並列回路を介して、ツェナダイオードZD2 およびダイ
オードD3のベースは抵抗R7を介して、全波整流器3の負
極に接続されている。
【0026】また、トライアックQ2に対して並列に、抵
抗R9、発光ダイオードLED1にフォトカップリングされた
フォトトライアックPTr1および抵抗R10 の直列回路が接
続され、抵抗R9およびフォトトライアックPTr1の接続点
はトライアックQ2のゲートに接続されている。
抗R9、発光ダイオードLED1にフォトカップリングされた
フォトトライアックPTr1および抵抗R10 の直列回路が接
続され、抵抗R9およびフォトトライアックPTr1の接続点
はトライアックQ2のゲートに接続されている。
【0027】次に、上記実施例の動作について説明す
る。
る。
【0028】まず、電源が投入されると、商用交流電源
Eの交流電圧を高圧トランスTr2 で降圧し、全波整流器
3で全波整流し、ツェナダイオードZD1 で定電圧化し、
コンデンサC3で平滑する。
Eの交流電圧を高圧トランスTr2 で降圧し、全波整流器
3で全波整流し、ツェナダイオードZD1 で定電圧化し、
コンデンサC3で平滑する。
【0029】この状態で、抵抗R5およびコンデンサC5で
設定された時定数で定められた時間タイマICチップ4
の2番端子および6番端子から出力がなされ、ツェナダ
イオードZD2 がオンしてトランジスタQ3のベースに電流
が供給されて、コンデンサC6が充電されて所定電圧値に
なると、トランジスタQ3がオンして発光ダイオードLED1
が点灯する。そして、フォトトライアックPTr1がオンし
てトライアックQ2にゲートトリガし、トライアックQ2が
オンする。
設定された時定数で定められた時間タイマICチップ4
の2番端子および6番端子から出力がなされ、ツェナダ
イオードZD2 がオンしてトランジスタQ3のベースに電流
が供給されて、コンデンサC6が充電されて所定電圧値に
なると、トランジスタQ3がオンして発光ダイオードLED1
が点灯する。そして、フォトトライアックPTr1がオンし
てトライアックQ2にゲートトリガし、トライアックQ2が
オンする。
【0030】一方、商用交流電源Eからチョークコイル
L1を介して高圧パルス発生回路1に電圧が印加され、ト
ライアックQ2がオンしているので、コンデンサC2に充電
し、サイダックQ1がブレークオーバしてオンすることに
より、パルストランスTr1 のインダクタンスとコンデン
サC2のキャパシタンスとの共振を、一次巻線Tr1aと二次
巻線Tr1bとの比により昇圧し、高圧放電ランプHID に始
動用パルスを供給し、高圧放電ランプHID を始動、点灯
させる。その後、チョークコイルL1およびパルストラン
スTr1 の二次巻線Tr1bを介して電流を供給し、高圧放電
ランプHID を点灯を維持する。
L1を介して高圧パルス発生回路1に電圧が印加され、ト
ライアックQ2がオンしているので、コンデンサC2に充電
し、サイダックQ1がブレークオーバしてオンすることに
より、パルストランスTr1 のインダクタンスとコンデン
サC2のキャパシタンスとの共振を、一次巻線Tr1aと二次
巻線Tr1bとの比により昇圧し、高圧放電ランプHID に始
動用パルスを供給し、高圧放電ランプHID を始動、点灯
させる。その後、チョークコイルL1およびパルストラン
スTr1 の二次巻線Tr1bを介して電流を供給し、高圧放電
ランプHID を点灯を維持する。
【0031】そして、高圧放電ランプHID が点灯するこ
とにより、高圧放電ランプHID のランプ電圧が低下して
コンデンサC2の電圧が低下して、サイダックQ1がブレー
クオーバすることがなくなるので、高圧パルス発生回路
1は高圧パルスの発生を停止するとともに、電流トラン
スCT1 の一次巻線CT1aにランプ電流が流れ、二次巻線CT
1bに電圧が誘起されるため、全波整流器6で充電してコ
ンデンサC7を充電してこのコンデンサC7が所定電圧値に
なることにより、発光ダイオードLED2を点灯させる。
とにより、高圧放電ランプHID のランプ電圧が低下して
コンデンサC2の電圧が低下して、サイダックQ1がブレー
クオーバすることがなくなるので、高圧パルス発生回路
1は高圧パルスの発生を停止するとともに、電流トラン
スCT1 の一次巻線CT1aにランプ電流が流れ、二次巻線CT
1bに電圧が誘起されるため、全波整流器6で充電してコ
ンデンサC7を充電してこのコンデンサC7が所定電圧値に
なることにより、発光ダイオードLED2を点灯させる。
【0032】この発光ダイオードLED2が点灯することに
より、フォトトライアックPTr2がオンしてコンデンサC6
の両端子間を短絡することによりコンデンサC6をバイパ
スし、コンデンサC6が充電されることを防止して、ツェ
ナダイオードZD2 が逆阻止状態を維持してトランジスタ
Q3がオンせず、発光ダイオードLED1がオンしなくなるた
め、フォトトライアックPTr1もオンせず、トライアック
Q2はオフ状態を保ち、たとえ高圧放電ランプHID が立消
えして、タイマICチップ4の2番端子および6番端子
の出力がなされている所定時間内に、高圧放電ランプHI
D のランプ電圧が上昇してもコンデンサC2は充電され
ず、高圧パルス発生回路1は高圧パルスを発生しない。
なお、フォトトライアックPTr2は電流値が低下するまで
自己保持機能によりオン状態を保つ。
より、フォトトライアックPTr2がオンしてコンデンサC6
の両端子間を短絡することによりコンデンサC6をバイパ
スし、コンデンサC6が充電されることを防止して、ツェ
ナダイオードZD2 が逆阻止状態を維持してトランジスタ
Q3がオンせず、発光ダイオードLED1がオンしなくなるた
め、フォトトライアックPTr1もオンせず、トライアック
Q2はオフ状態を保ち、たとえ高圧放電ランプHID が立消
えして、タイマICチップ4の2番端子および6番端子
の出力がなされている所定時間内に、高圧放電ランプHI
D のランプ電圧が上昇してもコンデンサC2は充電され
ず、高圧パルス発生回路1は高圧パルスを発生しない。
なお、フォトトライアックPTr2は電流値が低下するまで
自己保持機能によりオン状態を保つ。
【0033】さらに、所定時間が経過することにより、
タイマICチップ4の2番端子および6番端子からの出
力が終了し、フォトトライアックPTr2もオフするが、コ
ンデンサC6を充電する電流も流れなくなるため、トラン
ジスタQ3がオンされることがなくなり、トライアックQ2
もオフ状態となり、高圧パルス発生回路1から高圧パル
スが発生することもない。
タイマICチップ4の2番端子および6番端子からの出
力が終了し、フォトトライアックPTr2もオフするが、コ
ンデンサC6を充電する電流も流れなくなるため、トラン
ジスタQ3がオンされることがなくなり、トライアックQ2
もオフ状態となり、高圧パルス発生回路1から高圧パル
スが発生することもない。
【0034】したがって、高圧放電ランプHID がタイマ
ICチップ4で設定される所定時間内に、高圧放電ラン
プHID が立消えを起こしても、再度高圧パルス発生回路
1から高圧パルスが発生されることを防止するため、高
圧放電ランプHID がたとえば寿命末期などにより、点滅
を繰り返すことを防止できる。
ICチップ4で設定される所定時間内に、高圧放電ラン
プHID が立消えを起こしても、再度高圧パルス発生回路
1から高圧パルスが発生されることを防止するため、高
圧放電ランプHID がたとえば寿命末期などにより、点滅
を繰り返すことを防止できる。
【0035】また、高圧放電ランプHID が点灯しない場
合には、たとえば電源投入後から20分経過後にタイマ
ICチップ4の2番端子および6番端子からの出力を停
止し、トランジスタQ3をオフすることにより発光ダイオ
ードLED1を消灯してフォトトライアックPTr1をオフし
て、トライアックQ2をオフ状態にし、コンデンサC2に充
電されることを停止して、高圧パルス発生回路1により
高圧パルスが発生することを終了する。
合には、たとえば電源投入後から20分経過後にタイマ
ICチップ4の2番端子および6番端子からの出力を停
止し、トランジスタQ3をオフすることにより発光ダイオ
ードLED1を消灯してフォトトライアックPTr1をオフし
て、トライアックQ2をオフ状態にし、コンデンサC2に充
電されることを停止して、高圧パルス発生回路1により
高圧パルスが発生することを終了する。
【0036】
【発明の効果】本発明の放電灯点灯装置によれば、タイ
マ回路により放電ランプに所定時間計時してパルス発生
回路で始動用パルスを供給し、所定時間を計時すること
によりパルス発生回路は始動用パルスを停止するととも
に、点灯検出回路で放電ランプの点灯を検出することに
よりタイマ回路の計時を終了させるため、たとえ放電ラ
ンプが所定時間の経過前に立消えしても、タイマ回路が
リセットされることを防止できるため、放電ランプが長
時間点滅状態となることを防止できる。
マ回路により放電ランプに所定時間計時してパルス発生
回路で始動用パルスを供給し、所定時間を計時すること
によりパルス発生回路は始動用パルスを停止するととも
に、点灯検出回路で放電ランプの点灯を検出することに
よりタイマ回路の計時を終了させるため、たとえ放電ラ
ンプが所定時間の経過前に立消えしても、タイマ回路が
リセットされることを防止できるため、放電ランプが長
時間点滅状態となることを防止できる。
【図1】本発明の放電灯点灯装置の一実施例を示す回路
図である。
図である。
【図2】従来例の放電灯点灯装置を示す回路図である。
1 高圧パルス発生回路 2 タイマ回路としての機能を有する制御回路 5 点灯検出回路 HID 高圧放電ランプ
Claims (1)
- 【請求項1】 放電ランプに始動用パルスを供給するパ
ルス発生回路と、 入力が停止すると計時をリセットするとともに計時によ
り前記パルス発生回路の始動用パルスを所定時間経過後
に停止させるタイマ回路と、 前記放電ランプの点灯を検出し前記タイマ回路で所定時
間経過する前に前記放電ランプが点灯したことを検出す
ると前記タイマ回路の計時を終了させる点灯検出回路と
を具備したことを特徴とする放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32733594A JPH08185989A (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32733594A JPH08185989A (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | 放電灯点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08185989A true JPH08185989A (ja) | 1996-07-16 |
Family
ID=18197993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32733594A Pending JPH08185989A (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08185989A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100313038B1 (ko) * | 1999-10-11 | 2001-11-07 | 전두석 | 고압방전 램프용 안정기의 타임머가 결합된 이그나이터 |
-
1994
- 1994-12-28 JP JP32733594A patent/JPH08185989A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100313038B1 (ko) * | 1999-10-11 | 2001-11-07 | 전두석 | 고압방전 램프용 안정기의 타임머가 결합된 이그나이터 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| MXPA04002360A (es) | Aparato y metodo para la deteccion transitoria de la condicion final de la vida de una lampara. | |
| US4331905A (en) | Starting and operating circuit for gaseous discharge lamps | |
| JPH08185989A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| WO1994006262A1 (en) | Power supply for a gaseous discharge device | |
| JP3823356B2 (ja) | 非常点灯装置 | |
| JP3915156B2 (ja) | 放電ランプ点灯装置及び照明装置 | |
| KR100300287B1 (ko) | 이그나이터제어회로 | |
| JP4127727B2 (ja) | 放電灯点灯装置および画像表示装置 | |
| US7839609B2 (en) | Auxiliary lighting circuit for a gaseous discharge lamp | |
| JP2562816B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH01251593A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| KR100707394B1 (ko) | 초기점등 보조회로를 갖는 전자식 안정기 | |
| KR200407446Y1 (ko) | 초기점등 보조회로를 갖는 전자식 안정기 | |
| JPH01258396A (ja) | 蛍光ランプ点灯装置 | |
| JP3511661B2 (ja) | 低電圧電球用電源装置 | |
| KR940002673Y1 (ko) | 전자식 스타터 회로 | |
| JP3262125B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP3799621B2 (ja) | 放電灯点灯装置及び照明装置 | |
| JPS5811039Y2 (ja) | 非常用照明装置 | |
| JPS63190298A (ja) | 放電灯の点灯装置 | |
| JPH05121180A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH04351474A (ja) | 高周波点灯装置 | |
| JPH0582283A (ja) | 放電ランプ点灯装置および照明器具 | |
| JPH08180982A (ja) | 非常用点灯装置 | |
| JPS5960889A (ja) | 放電灯点灯装置 |