JPH08186913A - ガス絶縁開閉装置の遮断器点検用接地開閉器 - Google Patents
ガス絶縁開閉装置の遮断器点検用接地開閉器Info
- Publication number
- JPH08186913A JPH08186913A JP6328079A JP32807994A JPH08186913A JP H08186913 A JPH08186913 A JP H08186913A JP 6328079 A JP6328079 A JP 6328079A JP 32807994 A JP32807994 A JP 32807994A JP H08186913 A JPH08186913 A JP H08186913A
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- JP
- Japan
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- switches
- circuit breaker
- breaker
- sets
- ground
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 14
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 低コスト、高品質な接地開閉器を提供する。
【構成】 ガス絶縁開閉装置の遮断器5の前後に接続さ
れる2組の遮断器点検用接地開閉器6,7を、遮断器の
極柱と平行に配置する。接地開閉器は、2組の固定接触
子21,22と2組の可動コンタクト34,35を有
し、各可動コンタクトを回転駆動する2組の駆動軸が、
軸芯を同軸として一体に形成されて1つの操作用主軸3
8を構成する。2組の接地開閉器を駆動する操作用主軸
を一体のものとしたため、接地開閉器の駆動機構の部品
点数を少なくすることができる。また、部品点数の減少
により接地開閉器の動作が円滑に行われるようになり、
2つの接地開閉器の入切動作を揃えることができる。
れる2組の遮断器点検用接地開閉器6,7を、遮断器の
極柱と平行に配置する。接地開閉器は、2組の固定接触
子21,22と2組の可動コンタクト34,35を有
し、各可動コンタクトを回転駆動する2組の駆動軸が、
軸芯を同軸として一体に形成されて1つの操作用主軸3
8を構成する。2組の接地開閉器を駆動する操作用主軸
を一体のものとしたため、接地開閉器の駆動機構の部品
点数を少なくすることができる。また、部品点数の減少
により接地開閉器の動作が円滑に行われるようになり、
2つの接地開閉器の入切動作を揃えることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガス絶縁開閉装置(以
下「GIS」という。)の遮断器の点検を行う際に使用
する接地開閉器に関するものである。
下「GIS」という。)の遮断器の点検を行う際に使用
する接地開閉器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の遮断器点検用接地開閉器について
図を用いて説明する。図8は、三相一括型GISにおけ
る遮断器容器を断面で示す側面図である。図において
は、1は遮断器容器で、その内部に、三相分の遮断器6
1と変流器62と2組の遮断器点検用接地開閉器63,
64が収納される。各機器間は、導体により、図9の単
線結線図に示すように接続される。
図を用いて説明する。図8は、三相一括型GISにおけ
る遮断器容器を断面で示す側面図である。図において
は、1は遮断器容器で、その内部に、三相分の遮断器6
1と変流器62と2組の遮断器点検用接地開閉器63,
64が収納される。各機器間は、導体により、図9の単
線結線図に示すように接続される。
【0003】遮断器61はその極柱が垂直になるように
配置される。遮断器61は、容器1の下部に設けられた
図示しない操作器により開閉駆動される。遮断器61の
両引出端子66,67に接続される遮断器点検用接地開
閉器63,64は、遮断器容器1内で上下に隔てて配置
される。2組の接地開閉器63,64の駆動機構を図1
0,図11に示す。図10は上側の接地開閉器64の駆
動機構を、図11は下側の接地開閉器63の駆動機構を
示す。
配置される。遮断器61は、容器1の下部に設けられた
図示しない操作器により開閉駆動される。遮断器61の
両引出端子66,67に接続される遮断器点検用接地開
閉器63,64は、遮断器容器1内で上下に隔てて配置
される。2組の接地開閉器63,64の駆動機構を図1
0,図11に示す。図10は上側の接地開閉器64の駆
動機構を、図11は下側の接地開閉器63の駆動機構を
示す。
【0004】2組の接地開閉器63,64のリンク機構
66,67は共通の操作器の駆動軸65に連結される。
この際、上側の接地開閉器64は、下側の接地開閉器6
3と離れて配置されているため、連結ロッド68を介し
て連結される。遮断器5の点検を行う際、遮断器5とそ
の前後に接続された断路器がオフとされた後、2組の接
地開閉器63,64がオンとされ、遮断器5を接地す
る。
66,67は共通の操作器の駆動軸65に連結される。
この際、上側の接地開閉器64は、下側の接地開閉器6
3と離れて配置されているため、連結ロッド68を介し
て連結される。遮断器5の点検を行う際、遮断器5とそ
の前後に接続された断路器がオフとされた後、2組の接
地開閉器63,64がオンとされ、遮断器5を接地す
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来の遮断器点
検用接地開閉器では、2組の接地開閉器を連結する連結
ロッドを必要とするため、部品点数が増加してGISの
コストの上昇を招く。また、比較的長い連結ロッドとリ
ンク機構により2つの接地開閉器が連結されるため、動
作が円滑に行われず、さらに、2つの接地開閉器の入切
動作が不揃いとなるという品質上の問題点もあった。
検用接地開閉器では、2組の接地開閉器を連結する連結
ロッドを必要とするため、部品点数が増加してGISの
コストの上昇を招く。また、比較的長い連結ロッドとリ
ンク機構により2つの接地開閉器が連結されるため、動
作が円滑に行われず、さらに、2つの接地開閉器の入切
動作が不揃いとなるという品質上の問題点もあった。
【0006】本発明は、低コスト、高品質な接地開閉器
を提供することを目的とするものである。
を提供することを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するため、ガス絶縁開閉装置の遮断器点検用接地開閉
器を、遮断器の前後の引出端子に接続され、その遮断器
の極柱とほぼ平行に配置される2組の固定接触子と、こ
れら2組の固定接触子と接触及び開離する2組の可動コ
ンタクトと、これら各可動コンタクトを回転駆動する2
組の駆動軸を有し、各駆動軸の軸芯が同軸となるように
一体に形成された操作用主軸により構成する。
成するため、ガス絶縁開閉装置の遮断器点検用接地開閉
器を、遮断器の前後の引出端子に接続され、その遮断器
の極柱とほぼ平行に配置される2組の固定接触子と、こ
れら2組の固定接触子と接触及び開離する2組の可動コ
ンタクトと、これら各可動コンタクトを回転駆動する2
組の駆動軸を有し、各駆動軸の軸芯が同軸となるように
一体に形成された操作用主軸により構成する。
【0008】
【作用】2組の接地開閉器の駆動軸を同軸としたため、
一体に形成した操作用主軸により2組の接地開閉器を開
閉駆動することができる。これにより、接地開閉器の駆
動機構の部品点数を少なくすることができ、コストを低
減することができる。また、部品点数の減少により、操
作器の動作が各接地開閉器の駆動機構に伝達され易くな
り、接地開閉器の動作が円滑に行われるようになる。そ
して、2つの接地開閉器の入、切動作を揃えることがで
き、品質を向上させることができる。
一体に形成した操作用主軸により2組の接地開閉器を開
閉駆動することができる。これにより、接地開閉器の駆
動機構の部品点数を少なくすることができ、コストを低
減することができる。また、部品点数の減少により、操
作器の動作が各接地開閉器の駆動機構に伝達され易くな
り、接地開閉器の動作が円滑に行われるようになる。そ
して、2つの接地開閉器の入、切動作を揃えることがで
き、品質を向上させることができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例について図を用いて説
明する。図1は、2組の遮断器点検用接地開閉器を組み
込んだ三相一括型GISの全体構成図を一部断面で示す
図である。図において、1は遮断器容器、2はケーブル
ヘッド容器、3はアレスタ容器、4は母線容器である。
明する。図1は、2組の遮断器点検用接地開閉器を組み
込んだ三相一括型GISの全体構成図を一部断面で示す
図である。図において、1は遮断器容器、2はケーブル
ヘッド容器、3はアレスタ容器、4は母線容器である。
【0010】遮断器容器1には、三相分の遮断器5、母
線側の遮断器点検用接地開閉器6、ライン側の遮断器点
検用接地開閉器7、ライン用断路器8、ライン用接地開
閉器9を収納しており、各機器間は導体により、図2の
単線結線図のように接続される。なお、図2において、
BUSは母線容器4内に収納された母線、DSは同じく
母線容器4内に収容された断路器、LAはアレスタ容器
3に収納されたアレスタ、CHDはケーブルヘッド容器
2に収納されたケーブルヘッドである。
線側の遮断器点検用接地開閉器6、ライン側の遮断器点
検用接地開閉器7、ライン用断路器8、ライン用接地開
閉器9を収納しており、各機器間は導体により、図2の
単線結線図のように接続される。なお、図2において、
BUSは母線容器4内に収納された母線、DSは同じく
母線容器4内に収容された断路器、LAはアレスタ容器
3に収納されたアレスタ、CHDはケーブルヘッド容器
2に収納されたケーブルヘッドである。
【0011】また、11は操作器箱で、遮断器点検用接
地開閉器6,7の操作器12、遮断器5の操作器13、
断路器8及びライン用接地開閉器9の操作器14を収納
している。本実施例においては、3個の遮断器5は、そ
の極柱を水平に配置する。遮断器点検用接地開閉器6,
7が遮断器5の上側に配置される。
地開閉器6,7の操作器12、遮断器5の操作器13、
断路器8及びライン用接地開閉器9の操作器14を収納
している。本実施例においては、3個の遮断器5は、そ
の極柱を水平に配置する。遮断器点検用接地開閉器6,
7が遮断器5の上側に配置される。
【0012】遮断器点検用接地開閉器6,7の詳細につ
いて、図を用いて説明する。図3は、図1のA−A線か
ら見た平面図で、図4は、図3のB−B線から見た側面
図で、図5は、図3のC−C線から見た正面図である。
三相分の遮断器5の上方に設けられた接地開閉器6,7
の固定接触子21,22は、遮断器5の極柱と平行に同
一平面上に配置される。
いて、図を用いて説明する。図3は、図1のA−A線か
ら見た平面図で、図4は、図3のB−B線から見た側面
図で、図5は、図3のC−C線から見た正面図である。
三相分の遮断器5の上方に設けられた接地開閉器6,7
の固定接触子21,22は、遮断器5の極柱と平行に同
一平面上に配置される。
【0013】各固定接触子21,22に対向する位置に
接地開閉器6,7の各三相分の摺動接触子32,33が
設けられる。これら各摺動接触子32,33は、容器1
に取り付けられた基台31の下面に配置される。また、
これら各摺動接触子32,33と接触しながら各固定接
触子21,22と接触及び開離をする可動コンタクト3
4,35が設けられる。
接地開閉器6,7の各三相分の摺動接触子32,33が
設けられる。これら各摺動接触子32,33は、容器1
に取り付けられた基台31の下面に配置される。また、
これら各摺動接触子32,33と接触しながら各固定接
触子21,22と接触及び開離をする可動コンタクト3
4,35が設けられる。
【0014】母線側の接地開閉器6の各可動コンタクト
34は、三相駆動板36に一括して取り付けられる。ま
た、ライン側の接地開閉器7の各可動コンタクト35
は、三相駆動板37に一括して取り付けられる。2つの
三相駆動板36,37は、共通の駆動軸38と連結され
る。駆動軸38の詳細を図6と図7に示す。図7は図6
のD−D線から見た図である。
34は、三相駆動板36に一括して取り付けられる。ま
た、ライン側の接地開閉器7の各可動コンタクト35
は、三相駆動板37に一括して取り付けられる。2つの
三相駆動板36,37は、共通の駆動軸38と連結され
る。駆動軸38の詳細を図6と図7に示す。図7は図6
のD−D線から見た図である。
【0015】41は、母線側の接地開閉器6の三相駆動
板36と係合するレバーで、42はその主軸である。4
3はライン側の接地開閉器7の三相駆動板37と係合す
るレバーで、44はその主軸である。両主軸42,44
は、2つのレバー45,46とそれを連結する部材47
により一体化される。また、両主軸42,44は同軸と
される。
板36と係合するレバーで、42はその主軸である。4
3はライン側の接地開閉器7の三相駆動板37と係合す
るレバーで、44はその主軸である。両主軸42,44
は、2つのレバー45,46とそれを連結する部材47
により一体化される。また、両主軸42,44は同軸と
される。
【0016】図3〜図5に戻ると、48はカップリング
であり、駆動軸38を操作器12の連結軸49と連結す
る。駆動軸38の各レバー41,43はその先端に設け
た係合手段51,52を、各三相駆動板36,37に設
けた水平方向の長孔と係合させる。図5に、三相駆動板
37に設けた長孔54とレバー43が係合している状態
を示している。操作器12が駆動軸38を回転駆動する
と、三相駆動板36、37が上下動し、可動コンタクト
34,35が上下動する。可動コンタクト34,35が
下降すると、接地開閉器6,7はオンとなり、上昇する
とオフとなる。
であり、駆動軸38を操作器12の連結軸49と連結す
る。駆動軸38の各レバー41,43はその先端に設け
た係合手段51,52を、各三相駆動板36,37に設
けた水平方向の長孔と係合させる。図5に、三相駆動板
37に設けた長孔54とレバー43が係合している状態
を示している。操作器12が駆動軸38を回転駆動する
と、三相駆動板36、37が上下動し、可動コンタクト
34,35が上下動する。可動コンタクト34,35が
下降すると、接地開閉器6,7はオンとなり、上昇する
とオフとなる。
【0017】遮断器5の点検を行う際、遮断器5と断路
器8と母線容器4内の断路器DSがオフとされた後、2
組の接地開閉器6,7がオンとされ、遮断器5を接地す
る。以上説明したように、2組の接地開閉器6,7を遮
断器5の極柱と平行に配置し、2組の接地開閉器6,7
の駆動軸42,44を同軸としたため、駆動軸38を一
体に形成することができる。これにより、接地開閉器
6,7の駆動機構の部品点数を少なくすることができ、
コストを低減することができる。
器8と母線容器4内の断路器DSがオフとされた後、2
組の接地開閉器6,7がオンとされ、遮断器5を接地す
る。以上説明したように、2組の接地開閉器6,7を遮
断器5の極柱と平行に配置し、2組の接地開閉器6,7
の駆動軸42,44を同軸としたため、駆動軸38を一
体に形成することができる。これにより、接地開閉器
6,7の駆動機構の部品点数を少なくすることができ、
コストを低減することができる。
【0018】また、部品点数の減少により、操作器の動
作が各接地開閉器6,7の駆動機構に伝達され易くな
り、接地開閉器の動作が円滑に行われるようになる。そ
して、2つの接地開閉器の入切動作を揃えることがで
き、品質を向上させることができる。
作が各接地開閉器6,7の駆動機構に伝達され易くな
り、接地開閉器の動作が円滑に行われるようになる。そ
して、2つの接地開閉器の入切動作を揃えることがで
き、品質を向上させることができる。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、低コスト、高品質の遮
断器点検用接地開閉器を得ることができる。
断器点検用接地開閉器を得ることができる。
【図1】本発明の遮断器点検用接地開閉器が使用される
GISの側面図。
GISの側面図。
【図2】図1のGISの単線結線図。
【図3】図1の接地開閉器の平面図。
【図4】図1の接地開閉器の側面図。
【図5】図1の接地開閉器の正面図。
【図6】図1の接地開閉器における駆動軸の平面図。
【図7】図6の駆動軸の正面図。
【図8】従来の遮断器点検用接地開閉器を備えたGIS
の側面図。
の側面図。
【図9】図8のGISの単線結線図。
【図10】図8における上側の接地開閉器の駆動機構を
示す正面図。
示す正面図。
【図11】図8における下側の接地開閉器の駆動機構を
示す正面図。
示す正面図。
1…遮断器容器 2…ケーブルヘッド容器 3…アレスタ容器 4…母線容器 5…遮断器 6…母線側の遮断器点検用接地開閉器 7…ライン側の遮断器点検用接地開閉器 8…ライン用断路器 9…ライン用接地開閉器 11…操作器箱 12…遮断器点検用接地開閉器の操作器 13…遮断器の操作器 14…断路器とライン用接地開閉器の操作器 21,22…固定接触子 31…基台 32,33…摺動接触子 34,35…可動コンタクト 36,37…三相駆動板 38…駆動軸 41,43,45,46…レバー 42,44…主軸 47…連結部材 48…カップリング 49…連結軸 51,52…係合手段 53…長孔
Claims (1)
- 【請求項1】 ガス絶縁開閉装置の遮断器点検用接地開
閉器において、遮断器の前後の引出端子に接続され、そ
の遮断器の極柱とほぼ平行に配置される2組の固定接触
子と、これら2組の固定接触子と接触及び開離する2組
の可動コンタクトと、これら各可動コンタクトを回転駆
動する2組の駆動軸を有し、各駆動軸の軸芯が同軸とな
るように一体に形成された操作用主軸とを具備すること
を特徴とするガス絶縁開閉装置の遮断器点検用接地開閉
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6328079A JPH08186913A (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | ガス絶縁開閉装置の遮断器点検用接地開閉器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6328079A JPH08186913A (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | ガス絶縁開閉装置の遮断器点検用接地開閉器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08186913A true JPH08186913A (ja) | 1996-07-16 |
Family
ID=18206283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6328079A Pending JPH08186913A (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | ガス絶縁開閉装置の遮断器点検用接地開閉器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08186913A (ja) |
-
1994
- 1994-12-28 JP JP6328079A patent/JPH08186913A/ja active Pending
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