JPH08187201A - 折り畳み便器 - Google Patents
折り畳み便器Info
- Publication number
- JPH08187201A JPH08187201A JP3583495A JP3583495A JPH08187201A JP H08187201 A JPH08187201 A JP H08187201A JP 3583495 A JP3583495 A JP 3583495A JP 3583495 A JP3583495 A JP 3583495A JP H08187201 A JPH08187201 A JP H08187201A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toilet
- folded
- attached
- handle
- lateral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 210000004744 fore-foot Anatomy 0.000 claims description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 239000010800 human waste Substances 0.000 description 3
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 3
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 210000002700 urine Anatomy 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Flushing Toilets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】腰部や腰に障害がある高齢者や病人が使用する
もので、容易に折り畳むことができるので、和式トイレ
内での移動や保管に適し、また容易に持ち運んで、トイ
レ外の居室や戸外においても使用することができる折り
畳み便器を提供する。 【構成】上方向へ折り込む構成の左右一対の腰掛板
(1,1’)を、前後各2本の足(2,2’)に回動自
在に取り付け、×字形に形成し、内方向へ折り込む構成
の横振れ止め材(3,3’)を、足(2,2’)に回動
自在に取り付け、ハンドル(5)を腰掛板(1,1’)
に取り付け、腰掛板(1)と横振れ止め材(3)との間
に係止材(7)を架設し、腰掛板(1,1’)の上下に
複数個の突起部(13,13’)を設けた折り畳み便
器。
もので、容易に折り畳むことができるので、和式トイレ
内での移動や保管に適し、また容易に持ち運んで、トイ
レ外の居室や戸外においても使用することができる折り
畳み便器を提供する。 【構成】上方向へ折り込む構成の左右一対の腰掛板
(1,1’)を、前後各2本の足(2,2’)に回動自
在に取り付け、×字形に形成し、内方向へ折り込む構成
の横振れ止め材(3,3’)を、足(2,2’)に回動
自在に取り付け、ハンドル(5)を腰掛板(1,1’)
に取り付け、腰掛板(1)と横振れ止め材(3)との間
に係止材(7)を架設し、腰掛板(1,1’)の上下に
複数個の突起部(13,13’)を設けた折り畳み便
器。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、折り畳みがワンタッチ
で自在であり、和式トイレ内での移動や保管に適し、ト
イレ外でも使用可能な便器に関するものである。
で自在であり、和式トイレ内での移動や保管に適し、ト
イレ外でも使用可能な便器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、水洗・非水洗を問わず和式トイレ
には、腰部や膝に障害がある高齢者や病人向けの腰掛け
式の便器が多々考案されており、手すりや背もたれが設
けられたもの等が代表的である。しかしながら、これら
は和式便器の上にそのまま据え置くのが通常であり、狭
いトイレ内で移動させるには適していない。
には、腰部や膝に障害がある高齢者や病人向けの腰掛け
式の便器が多々考案されており、手すりや背もたれが設
けられたもの等が代表的である。しかしながら、これら
は和式便器の上にそのまま据え置くのが通常であり、狭
いトイレ内で移動させるには適していない。
【0003】また、病室や寝室などの居室に備える便器
(特公平4−81449号)や、戸外で使用する携帯用
の簡易便器(実公平1−26319号)や、折り畳み自
在の採尿器に関するもの(実公平3−37620号)等
が考案されているが、これらはトイレ外での使用を目的
としており、トイレ内での使用や移動を兼ね備えるもの
ではない。
(特公平4−81449号)や、戸外で使用する携帯用
の簡易便器(実公平1−26319号)や、折り畳み自
在の採尿器に関するもの(実公平3−37620号)等
が考案されているが、これらはトイレ外での使用を目的
としており、トイレ内での使用や移動を兼ね備えるもの
ではない。
【0004】更に、容易に戸外へ持ち運ぶことができる
便器であって、一時的にも屎尿を収納する袋を係止でき
る構成のものは未だ知られていない。
便器であって、一時的にも屎尿を収納する袋を係止でき
る構成のものは未だ知られていない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術で述べたも
ののうち前者においては、和式トイレの便器の上に、そ
のまま据え置くように構成されているので、これが不要
の場合に、狭いトイレ内では移動して保管するのは困難
であるから、トイレ外へ移動することとなり、また必要
な場合にトイレ内に移設するといった不便が生じてい
た。また、後者においては、トイレ外での使用を目的と
するものであるから、和式トイレの便器に載置しても使
用できるような構成とはなっていない。
ののうち前者においては、和式トイレの便器の上に、そ
のまま据え置くように構成されているので、これが不要
の場合に、狭いトイレ内では移動して保管するのは困難
であるから、トイレ外へ移動することとなり、また必要
な場合にトイレ内に移設するといった不便が生じてい
た。また、後者においては、トイレ外での使用を目的と
するものであるから、和式トイレの便器に載置しても使
用できるような構成とはなっていない。
【0006】本発明は従来の技術の有するこのような問
題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするとこ
ろは、ワンタッチで簡単に折り畳むことができるので、
和式トイレ内での移動や保管が容易であり、かつ容易に
持ち運ぶことができるので、トイレ以外の居室や戸外に
おいても使用できる便器を提供するものである。
題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするとこ
ろは、ワンタッチで簡単に折り畳むことができるので、
和式トイレ内での移動や保管が容易であり、かつ容易に
持ち運ぶことができるので、トイレ以外の居室や戸外に
おいても使用できる便器を提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明における便器は、それぞれ左右一対の腰掛
板を前後各2本の足に取り付け、該足には、前後に相対
する形で横振れ止め材を取り付ける。これらの取り付け
には、適宜に蝶番を組み込むことにより回動自在な構成
とする。また、該足の補強材として左右に側材を取り付
ける。
めに、本発明における便器は、それぞれ左右一対の腰掛
板を前後各2本の足に取り付け、該足には、前後に相対
する形で横振れ止め材を取り付ける。これらの取り付け
には、適宜に蝶番を組み込むことにより回動自在な構成
とする。また、該足の補強材として左右に側材を取り付
ける。
【0008】また、腰掛板には回動自在のハンドルを取
り付け、腰掛板の前後の上部と、左右の下部に突起部を
設ける。腰掛板と横振れ止め材との間には、係止材を架
設する。各部位の材質は、木・金属・合成樹脂・セラミ
ック等が考えられる。
り付け、腰掛板の前後の上部と、左右の下部に突起部を
設ける。腰掛板と横振れ止め材との間には、係止材を架
設する。各部位の材質は、木・金属・合成樹脂・セラミ
ック等が考えられる。
【0009】更に、横振れ止め材は×字形や△字形に形
成し、腰掛板と前足との間には、和式トイレの便器に固
定するための外れ止め金具を取り付ける。
成し、腰掛板と前足との間には、和式トイレの便器に固
定するための外れ止め金具を取り付ける。
【0010】
【作用】左右一対の腰掛板と前後に相対する横振れ止め
材は、クランク機構を介したハンドルの回動によって、
直列の状態と屈折の状態に変化する。すなわち直列の状
態が便器の使用に供し、屈折の状態が折り畳まれたもの
で移動や保管に供する。移動するにはハンドルを持って
吊り下げればよい。
材は、クランク機構を介したハンドルの回動によって、
直列の状態と屈折の状態に変化する。すなわち直列の状
態が便器の使用に供し、屈折の状態が折り畳まれたもの
で移動や保管に供する。移動するにはハンドルを持って
吊り下げればよい。
【0011】また、腰掛板の上部に設けた突起部に、一
時的に屎尿を収納する袋の把持部を吊り下げ、下部に設
けた突起部に袋の側面を引っかけて、袋を広げた状態を
維持し用便に供する。
時的に屎尿を収納する袋の把持部を吊り下げ、下部に設
けた突起部に袋の側面を引っかけて、袋を広げた状態を
維持し用便に供する。
【0012】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。図
1〜図4において、左右の腰掛板(1,1’)を、上方
向に折り込めるように、対峙する2ヶ所で回動自在に取
り付け、更に、前後各2本の足(2,2’)にも回動自
在に取り付ける。該足(2,2’)に、前後に相対する
形で横振れ止め材(3,3’)及び左右に相対する形で
側材(4,4’)を取り付ける。該横振れ止め材(3,
3’)は、それぞれ×字形に形成し、内方向に折れるよ
うに構成する。該側材(4,4’)は、前足(2)と後
足(2’)に斜めに架設するのが強度からして好まし
い。前足(2)は略直立に、後足(2’)は、やや後ろ
向きに角度をつけるのが安定度からして好ましい。
1〜図4において、左右の腰掛板(1,1’)を、上方
向に折り込めるように、対峙する2ヶ所で回動自在に取
り付け、更に、前後各2本の足(2,2’)にも回動自
在に取り付ける。該足(2,2’)に、前後に相対する
形で横振れ止め材(3,3’)及び左右に相対する形で
側材(4,4’)を取り付ける。該横振れ止め材(3,
3’)は、それぞれ×字形に形成し、内方向に折れるよ
うに構成する。該側材(4,4’)は、前足(2)と後
足(2’)に斜めに架設するのが強度からして好まし
い。前足(2)は略直立に、後足(2’)は、やや後ろ
向きに角度をつけるのが安定度からして好ましい。
【0013】腰掛板(1,1’)には、ワンタッチで腰
掛板(1,1’)と横振れ止め材(3,3’)を開閉す
るためのハンドル(5)をクランク機構(6)を介して
取り付ける。特に図3,4において明らかなように、腰
掛板(1)と横振れ止め材(3)には、双方に架設した
係止材(7)が取り付けられており、ハンドル(5)の
回動に連動して横振れ止め材(3)を固定させる。該係
止材(7)は、左右のいずれか、又は両方に設けてもよ
い。
掛板(1,1’)と横振れ止め材(3,3’)を開閉す
るためのハンドル(5)をクランク機構(6)を介して
取り付ける。特に図3,4において明らかなように、腰
掛板(1)と横振れ止め材(3)には、双方に架設した
係止材(7)が取り付けられており、ハンドル(5)の
回動に連動して横振れ止め材(3)を固定させる。該係
止材(7)は、左右のいずれか、又は両方に設けてもよ
い。
【0014】これを使用する時は、図5に示すように腰
掛板(1,1’)の前部から前足(2)の支え部(8)
に掛け渡すように設けた外れ止め金具(9)を、和式便
器(10)の後部内側に差し込んで固定する。また、図
6に示すように収納袋(11)の把持部(12)を腰掛
板(1,1’)の上部に設けた突起部(13)に吊り下
げ、かつ下部に設けた複数個の突起部(13’)に引っ
掛けて収納袋(11)を広げた状態に維持する。
掛板(1,1’)の前部から前足(2)の支え部(8)
に掛け渡すように設けた外れ止め金具(9)を、和式便
器(10)の後部内側に差し込んで固定する。また、図
6に示すように収納袋(11)の把持部(12)を腰掛
板(1,1’)の上部に設けた突起部(13)に吊り下
げ、かつ下部に設けた複数個の突起部(13’)に引っ
掛けて収納袋(11)を広げた状態に維持する。
【0015】和式トイレ内での使用の際は、袋ではなく
底部の開いた筒状のものが妥当であり、居室又は戸外で
の使用の際は、通常の袋を用いて一時的な屎尿溜めとす
る。
底部の開いた筒状のものが妥当であり、居室又は戸外で
の使用の際は、通常の袋を用いて一時的な屎尿溜めとす
る。
【0016】図7,8は、横振れ止め材(3,3’)を
△字形に形成し、その開閉状態を示すものであり、×字
形と同様に本発明の目的を達成できる。
△字形に形成し、その開閉状態を示すものであり、×字
形と同様に本発明の目的を達成できる。
【0017】本発明の骨子は、図1,2に示すように、
ハンドル(5)の左右への回動操作だけで、腰掛板
(1,1’)と横振れ止め材(3,3’)を開閉して、
容易に使用状態にしたり、折り畳んだりすることができ
る点にある。また、トイレ内外での移動や保管に便利で
ある点にあり、移動に際してはハンドル(5)を持って
吊り下げればよい。
ハンドル(5)の左右への回動操作だけで、腰掛板
(1,1’)と横振れ止め材(3,3’)を開閉して、
容易に使用状態にしたり、折り畳んだりすることができ
る点にある。また、トイレ内外での移動や保管に便利で
ある点にあり、移動に際してはハンドル(5)を持って
吊り下げればよい。
【0018】また、前述した折り畳みの機構は、本発明
の便器にとどまらず、腰掛板(1,1’)の形状を変え
たり、外れ止め金具(9)を取り除けば、折り畳み式の
椅子としても活用できるものである。
の便器にとどまらず、腰掛板(1,1’)の形状を変え
たり、外れ止め金具(9)を取り除けば、折り畳み式の
椅子としても活用できるものである。
【0019】
【発明の効果】本発明は、上述のとおり構成されている
ので、次に記載する効果を奏する。
ので、次に記載する効果を奏する。
【0020】ハンドルの回動操作だけで、容易に使用状
態にしたり、折り畳んだりすることができるので、簡便
で取り扱いやすい。
態にしたり、折り畳んだりすることができるので、簡便
で取り扱いやすい。
【0021】腰部や腰に障害のある高齢者や病人が、和
式トイレ内の便器に載置して使用後、折り畳んでトイレ
内の片隅に移動して保管することができ、腰掛式の便器
が不要の者が和式トイレを使用する時の邪魔にならず、
従ってトイレ内外へ出し入れする必要がなく便利であ
る。
式トイレ内の便器に載置して使用後、折り畳んでトイレ
内の片隅に移動して保管することができ、腰掛式の便器
が不要の者が和式トイレを使用する時の邪魔にならず、
従ってトイレ内外へ出し入れする必要がなく便利であ
る。
【0022】外れ止め金具を設けて、細かい点の安全性
に配慮しており、福祉の一役を担うものである。
に配慮しており、福祉の一役を担うものである。
【0023】また、トイレ外の居室や戸外へも容易に移
動することができ、しかも一時的な屎尿袋を取り付ける
ことができるので、これを携帯すれば緊急の場合に便利
である。
動することができ、しかも一時的な屎尿袋を取り付ける
ことができるので、これを携帯すれば緊急の場合に便利
である。
【図1】右前方より見た使用状態の斜視図である。
【図2】右前方より見た折り畳んだ状態の斜視図であ
る。
る。
【図3】使用状態の左側面図である。
【図4】折り畳んだ状態の左側面図である。
【図5】外れ止め金具の使用状態を示す一部拡大斜視図
である。
である。
【図6】袋を吊り下げた状態の略右側面図である。
【図7】△字形横振れ止め材を広げた状態の略図であ
る。
る。
【図8】△字形横振れ止め材を折り畳んだ状態の略図で
ある。
ある。
1,1’ 左右の腰掛板 2,2’ 前後の足 3,3’ 前後の横振れ止め材 4,4’ 左右の側材 5 ハンドル 6 クランク機構 7 係止材 8 支え部 9 外れ止め金具 10 和式便器 11 収納袋 12 把持部 13,13’ 上下の突起部
Claims (3)
- 【請求項1】(イ) 上方向へ折り込む構成の左右一対
の腰掛板(1,1’)を、前後各2本の足(2,2’)
に回動自在に取り付ける。 (ロ) ×字形に形成し、内方向へ折り込む構成の横振
れ止め材(3,3’)を足(2,2’)に回動自在に取
り付ける。 (ハ) 左右一対の側材(4,4’)を足(2,2’)
に取り付ける。 (ニ) ハンドル(5)をクランク機構(6)を介して
腰掛板(1,1’)に取り付ける。 (ホ) 腰掛板(1)と横振れ止め材(3)との間に係
止材(7)を架設する。 (ヘ) 腰掛板(1,1’)の上下に複数個の突起部
(13,13’)を設ける。以上のように構成された折
り畳み便器。 - 【請求項2】腰掛板(1,1’)から前足(2)の支え
部(8)に、外れ止め金具(9)を掛け渡すように取り
付けてなる請求項1記載の折り畳み便器。 - 【請求項3】横振れ止め材(3,3’)を、△字形に形
成してなる請求項1及び2記載の折り畳み便器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3583495A JPH08187201A (ja) | 1995-01-08 | 1995-01-08 | 折り畳み便器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3583495A JPH08187201A (ja) | 1995-01-08 | 1995-01-08 | 折り畳み便器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08187201A true JPH08187201A (ja) | 1996-07-23 |
Family
ID=12453006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3583495A Pending JPH08187201A (ja) | 1995-01-08 | 1995-01-08 | 折り畳み便器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08187201A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11113796A (ja) * | 1997-10-13 | 1999-04-27 | Takatec:Kk | 携帯トイレ |
| JP2015123370A (ja) * | 2013-12-25 | 2015-07-06 | 俊▲チェン▼ 林 | 携帯型折り畳み便座椅子 |
| CN104757901A (zh) * | 2014-01-08 | 2015-07-08 | 林俊桢 | 便携式马桶座折叠椅 |
| CN110169730A (zh) * | 2019-05-24 | 2019-08-27 | 江苏三乔智能科技有限公司 | 一种便携式马桶 |
-
1995
- 1995-01-08 JP JP3583495A patent/JPH08187201A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11113796A (ja) * | 1997-10-13 | 1999-04-27 | Takatec:Kk | 携帯トイレ |
| JP2015123370A (ja) * | 2013-12-25 | 2015-07-06 | 俊▲チェン▼ 林 | 携帯型折り畳み便座椅子 |
| CN104757901A (zh) * | 2014-01-08 | 2015-07-08 | 林俊桢 | 便携式马桶座折叠椅 |
| CN110169730A (zh) * | 2019-05-24 | 2019-08-27 | 江苏三乔智能科技有限公司 | 一种便携式马桶 |
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