JPH081900Y2 - クリップの取付構造 - Google Patents
クリップの取付構造Info
- Publication number
- JPH081900Y2 JPH081900Y2 JP1988126070U JP12607088U JPH081900Y2 JP H081900 Y2 JPH081900 Y2 JP H081900Y2 JP 1988126070 U JP1988126070 U JP 1988126070U JP 12607088 U JP12607088 U JP 12607088U JP H081900 Y2 JPH081900 Y2 JP H081900Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- hole
- leaf spring
- device housing
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- Sheet Holders (AREA)
- Clips For Writing Implements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は、携帯用の小形機器等を衣服等に挟んで取り
付けるためのクリップの取付構造に関する。
付けるためのクリップの取付構造に関する。
(従来の技術) 第5図に小形電子機器における従来のクリップの取付
構造を示す。
構造を示す。
図中、1は電子機器の筐体であり、2はクリップであ
る。クリップ2は、薄板バネを折曲げ加工して形成され
ており、固定端3を筐体1側に形成された穴部(図示せ
ず)に嵌合させることにより、筐体1に取り付けられて
いる。
る。クリップ2は、薄板バネを折曲げ加工して形成され
ており、固定端3を筐体1側に形成された穴部(図示せ
ず)に嵌合させることにより、筐体1に取り付けられて
いる。
この従来の取付構造によると、クリップ2が薄板バネ
を折曲げて形成されているため、クリップ2の先端4側
を撓ませたときに、クリップ2の固定端5側に大きな応
力が発生する。そのため、薄手の服地にも筐体1を装着
できるように、クリップ2の板厚を厚くしクリップ2の
保持力を強くすると、クリップ2の先端4を大きく開い
たときに固定端5部分にひずみが生じる。従って、クリ
ップ2の板厚を大きくすると、逆に、厚手の服地に筐体
1を装着することが困難となるという問題があった。一
方、クリップ2の先端4を大きく開けるようにクリップ
2の板厚を薄くすると、薄手の服地に筐体1を装着した
ときに、クリップ2の保持力が弱くなるという問題があ
った。
を折曲げて形成されているため、クリップ2の先端4側
を撓ませたときに、クリップ2の固定端5側に大きな応
力が発生する。そのため、薄手の服地にも筐体1を装着
できるように、クリップ2の板厚を厚くしクリップ2の
保持力を強くすると、クリップ2の先端4を大きく開い
たときに固定端5部分にひずみが生じる。従って、クリ
ップ2の板厚を大きくすると、逆に、厚手の服地に筐体
1を装着することが困難となるという問題があった。一
方、クリップ2の先端4を大きく開けるようにクリップ
2の板厚を薄くすると、薄手の服地に筐体1を装着した
ときに、クリップ2の保持力が弱くなるという問題があ
った。
また、クリップ2の外観自体も、薄板バネの切断面の
エッジが露出するため、デザイン的に好ましいものでは
なかった。
エッジが露出するため、デザイン的に好ましいものでは
なかった。
(考案が解決しようとする課題) 上述の如く、従来のクリップの取付構造では、機器筐
体に固定されるクリップの部分に大きな応力が発生する
ため、クリップの厚さが服地の厚さに対し適当な大きさ
でないと機器筐体を衣服に確実に装着することができな
かった。
体に固定されるクリップの部分に大きな応力が発生する
ため、クリップの厚さが服地の厚さに対し適当な大きさ
でないと機器筐体を衣服に確実に装着することができな
かった。
本考案はこのような従来の欠点に鑑みてなされたもの
であり、服地の厚さにかかわりなく、機器筐体を確実に
衣服等に装着できるクリップの取付構成を提供すること
を目的とする。
であり、服地の厚さにかかわりなく、機器筐体を確実に
衣服等に装着できるクリップの取付構成を提供すること
を目的とする。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 本考案のクリップの取付構造は、貫通穴が設けられて
いる機器筐体と、基端側に前記貫通穴と嵌合する突起が
設けられこの突起が前記貫通穴に挿入されることにより
前記突起の挿入方向以外の方向への移動を前記機器筐体
に阻止されるクリップと、前記機器筐体の外壁面側から
前記貫通穴に挿入された前記突起に前記機器筐体の内壁
面側から取り付けられ前記内壁面の前記貫通穴の周囲に
位置する部分に設けられた支持部にその周縁部が支持さ
れることにより前記クリップの基端側を前記機器筐体に
密着する方向へ付勢する板バネとを具備する構成となっ
ている。
いる機器筐体と、基端側に前記貫通穴と嵌合する突起が
設けられこの突起が前記貫通穴に挿入されることにより
前記突起の挿入方向以外の方向への移動を前記機器筐体
に阻止されるクリップと、前記機器筐体の外壁面側から
前記貫通穴に挿入された前記突起に前記機器筐体の内壁
面側から取り付けられ前記内壁面の前記貫通穴の周囲に
位置する部分に設けられた支持部にその周縁部が支持さ
れることにより前記クリップの基端側を前記機器筐体に
密着する方向へ付勢する板バネとを具備する構成となっ
ている。
(作用) 本考案では、機器筐体の貫通穴に機器筐体の外壁面側
からクリップの突起が挿入され、この突起に機器筐体の
内壁面側から板バネが取り付けられることにより、クリ
ップは機器筐体に取り付けられる。そして、突起の挿入
方向以外の方向に対するクリップの位置規制は貫通穴に
嵌合する突起でなされ、貫通穴からの突起の離脱は板バ
ネで阻止されると共にこの板バネによって機器筐体に密
着する方向へクリップは付勢される。
からクリップの突起が挿入され、この突起に機器筐体の
内壁面側から板バネが取り付けられることにより、クリ
ップは機器筐体に取り付けられる。そして、突起の挿入
方向以外の方向に対するクリップの位置規制は貫通穴に
嵌合する突起でなされ、貫通穴からの突起の離脱は板バ
ネで阻止されると共にこの板バネによって機器筐体に密
着する方向へクリップは付勢される。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を第1図乃至第4図を参照し
て詳述する。
て詳述する。
図中、10は小形電子機器の筐体、11はクリップ、12は
板バネ(付勢手段)である。
板バネ(付勢手段)である。
第1図に示す如く、クリップ11の基端部15には、突起
16が形成されており、この突起16には止めねじ17と螺合
するねじ穴18が穿設されている。
16が形成されており、この突起16には止めねじ17と螺合
するねじ穴18が穿設されている。
筐体10には、突起16を嵌めることができる貫通穴20が
穿設されている。また、筐体10の内壁面22には、貫通穴
20の周縁に凹部26が形成されている。
穿設されている。また、筐体10の内壁面22には、貫通穴
20の周縁に凹部26が形成されている。
板バネ12は、応力が局部的に集中しないように、1枚
の薄板バネを折り重ねて形成されており、下側バネ部27
及び上側バネ部28の夫々には、止めねじ17を挿入するた
めの穴部29が形成されている。また、下側バネ部27の左
右は、支持部23,24間に架け渡せるように巾が広く形成
されている。
の薄板バネを折り重ねて形成されており、下側バネ部27
及び上側バネ部28の夫々には、止めねじ17を挿入するた
めの穴部29が形成されている。また、下側バネ部27の左
右は、支持部23,24間に架け渡せるように巾が広く形成
されている。
クリップ11は、筐体10の外壁面30側から、その突起16
が貫通穴20に嵌められる。そして、突起16には、筐体10
の内壁面22側から板バネ12が止めねじ17にて螺着され
る。これにより、第4図に示す如く、板バネ12は、その
下側バネ部27の左右が支持部23,24に架け渡された状態
となる。従って、突起16の貫通穴20からの離脱は板バネ
12自体にて阻止され、クリップ11は、筐体10に保持され
る。また、突起16の高さは、凹部26より突き出し筐体10
の内壁面22よりも低くなる寸法となっている。従って、
板バネ12が突起16に密着するまで止めねじ17を捩じ込む
と、板バネ12は、第3図及び第4図に示す如く、滑かな
弧状に撓み、その弾性力によってクリップ11を筐体10に
向けて付勢する。この場合に、板バネ12は滑らかな弧状
に撓んでおり、局部的に応力が大きくなる心配はない。
また、板バネ12は、支持部23〜25により3方を支持され
ており、支持部25と対向する側の板バネ12の部分33は直
接突起16に当接する構成となっている。従って、第3図
に示すように、板ばね12のたわみにより、板ばね12の部
分33に作用する反力がクリップの基端部15に作用する。
この力によりクリップの先端35が筐体10に密着する矢印
a方向に付勢される。
が貫通穴20に嵌められる。そして、突起16には、筐体10
の内壁面22側から板バネ12が止めねじ17にて螺着され
る。これにより、第4図に示す如く、板バネ12は、その
下側バネ部27の左右が支持部23,24に架け渡された状態
となる。従って、突起16の貫通穴20からの離脱は板バネ
12自体にて阻止され、クリップ11は、筐体10に保持され
る。また、突起16の高さは、凹部26より突き出し筐体10
の内壁面22よりも低くなる寸法となっている。従って、
板バネ12が突起16に密着するまで止めねじ17を捩じ込む
と、板バネ12は、第3図及び第4図に示す如く、滑かな
弧状に撓み、その弾性力によってクリップ11を筐体10に
向けて付勢する。この場合に、板バネ12は滑らかな弧状
に撓んでおり、局部的に応力が大きくなる心配はない。
また、板バネ12は、支持部23〜25により3方を支持され
ており、支持部25と対向する側の板バネ12の部分33は直
接突起16に当接する構成となっている。従って、第3図
に示すように、板ばね12のたわみにより、板ばね12の部
分33に作用する反力がクリップの基端部15に作用する。
この力によりクリップの先端35が筐体10に密着する矢印
a方向に付勢される。
上記の如き構成の筐体10を衣服等に装着させる為、ク
リップ11の先端35に筐体10から離間させる力を加える
と、クリップ11は、支点Aを中心として矢印b方向に回
動する。これにより、板バネ12は、クリップ11の回動を
抑制すべく支持部23〜25を支点として、さらに弧状に撓
むことになる。すなわち下側バネ部27は第4図に示すよ
うに支持部23,24を支点としてさらにたわむ。この反力
によりクリップ11の先端35はより大きな力で矢印a方向
に付勢される。また、上側バネ部剤28の部分33は第3図
に示すように支持部25を支点としてさらにたわむ。この
たわみによる反力によりクリップ11の先端35は、さらに
大きな力で矢印a方向に付勢される。従って、衣服等
は、その厚さにかかわらず、筐体10とクリップ11とによ
り強い力で挾持され、筐体10は、衣服等に確実に装着で
きる。この場合に、上記した構成のため、板バネ12等に
は、局部的に大きな応力が生じることはない。
リップ11の先端35に筐体10から離間させる力を加える
と、クリップ11は、支点Aを中心として矢印b方向に回
動する。これにより、板バネ12は、クリップ11の回動を
抑制すべく支持部23〜25を支点として、さらに弧状に撓
むことになる。すなわち下側バネ部27は第4図に示すよ
うに支持部23,24を支点としてさらにたわむ。この反力
によりクリップ11の先端35はより大きな力で矢印a方向
に付勢される。また、上側バネ部剤28の部分33は第3図
に示すように支持部25を支点としてさらにたわむ。この
たわみによる反力によりクリップ11の先端35は、さらに
大きな力で矢印a方向に付勢される。従って、衣服等
は、その厚さにかかわらず、筐体10とクリップ11とによ
り強い力で挾持され、筐体10は、衣服等に確実に装着で
きる。この場合に、上記した構成のため、板バネ12等に
は、局部的に大きな応力が生じることはない。
尚、突起16の抜け止め部材とクリップ11の付勢手段と
を兼ねる板バネの構成は本例の板バネ12に限定されるも
のではなく、板バネの形状、厚さ、材質等は自由に選択
できる。例えば、本例では、一枚の薄板バネを折り重ね
て局部的に応力の大きくならない板バネ12を形成してい
るが複数枚の薄板バネを重ねて用いても良い。
を兼ねる板バネの構成は本例の板バネ12に限定されるも
のではなく、板バネの形状、厚さ、材質等は自由に選択
できる。例えば、本例では、一枚の薄板バネを折り重ね
て局部的に応力の大きくならない板バネ12を形成してい
るが複数枚の薄板バネを重ねて用いても良い。
[考案の効果] 以上説明したように、本発明のクリップの取付構造で
は、クリップとは別個の板バネによってクリップを機器
筐体側に向けて付勢する構成となっているので、クリッ
プの形状、材質等には関係しない種々の材質、形状の板
バネを用いることができる。従って、クリップを開いた
ときに発生する応力がクリップの局部に集中しない構成
とすることができ、服地の厚さにかかわらず機器筐体を
確実に衣服等に装着できる保持力を得ることができる。
また、クリップ自体は、必ずしもバネ板にて形成する必
要はないため、クリップのデザインの自由度は非常に大
きくなる。
は、クリップとは別個の板バネによってクリップを機器
筐体側に向けて付勢する構成となっているので、クリッ
プの形状、材質等には関係しない種々の材質、形状の板
バネを用いることができる。従って、クリップを開いた
ときに発生する応力がクリップの局部に集中しない構成
とすることができ、服地の厚さにかかわらず機器筐体を
確実に衣服等に装着できる保持力を得ることができる。
また、クリップ自体は、必ずしもバネ板にて形成する必
要はないため、クリップのデザインの自由度は非常に大
きくなる。
また、クリップの突起を機器筐体の貫通穴を挿入し突
起に板バネを取り付けるだけでクリップを機器筐体の所
定位置に取り付けることができるので機器筐体に対する
クリップの取り付けが非常に容易である。しかし、突起
は貫通穴に嵌合しているので貫通穴からゴミ等の異物が
侵入するおそれもなく、また、クリップの基端側を板バ
ネの作用により機器筐体に密着させることができるので
クリップが機器筐体と一体化し、従って、デザイン的に
も良好になる。
起に板バネを取り付けるだけでクリップを機器筐体の所
定位置に取り付けることができるので機器筐体に対する
クリップの取り付けが非常に容易である。しかし、突起
は貫通穴に嵌合しているので貫通穴からゴミ等の異物が
侵入するおそれもなく、また、クリップの基端側を板バ
ネの作用により機器筐体に密着させることができるので
クリップが機器筐体と一体化し、従って、デザイン的に
も良好になる。
第1図乃至第4図は本考案の一実施例を説明する図であ
り、第1図はクリップの筐体への取り付けを示す分解斜
視図、第2図はクリップが取り付けられた筐体の斜視
図、第3図は第2図のIII-III線要部断面図、第4図は
第2図のIV-IV線要部断面図である。 第5図は従来のクリップの取り付け構造を説明する斜視
図である。 10……筐体 11……クリップ 12……板バネ 16……突起 20……貫通穴
り、第1図はクリップの筐体への取り付けを示す分解斜
視図、第2図はクリップが取り付けられた筐体の斜視
図、第3図は第2図のIII-III線要部断面図、第4図は
第2図のIV-IV線要部断面図である。 第5図は従来のクリップの取り付け構造を説明する斜視
図である。 10……筐体 11……クリップ 12……板バネ 16……突起 20……貫通穴
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 二上 明久 東京都日野市旭が丘3丁目1番地の1 株 式会社東芝日野工場内 (56)参考文献 実開 昭59−108801(JP,U) 実公 昭39−21931(JP,Y1)
Claims (1)
- 【請求項1】貫通穴が設けられている機器筐体と、基端
側に前記貫通穴と嵌合する突起が設けられこの突起が前
記貫通穴に挿入されることにより前記突起の挿入方向以
外の方向への移動を前記機器筐体に阻止されるクリップ
と、前記機器筐体の外壁面側から前記貫通穴に挿入され
た前記突起に前記機器筐体の内壁面側から取り付けられ
前記内壁面の前記貫通穴の周囲に位置する部分に設けら
れた支持部にその周縁部が支持されることにより前記ク
リップの基端側を前記機器筐体に密着する方向へ付勢す
る板バネとを具備してなることを特徴とするクリップの
取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988126070U JPH081900Y2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | クリップの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988126070U JPH081900Y2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | クリップの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0246674U JPH0246674U (ja) | 1990-03-30 |
| JPH081900Y2 true JPH081900Y2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=31377246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988126070U Expired - Lifetime JPH081900Y2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | クリップの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081900Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59108801U (ja) * | 1983-01-13 | 1984-07-23 | 松下電器産業株式会社 | クリツプ装置 |
-
1988
- 1988-09-27 JP JP1988126070U patent/JPH081900Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0246674U (ja) | 1990-03-30 |
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