JPH08194374A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

Info

Publication number
JPH08194374A
JPH08194374A JP7007104A JP710495A JPH08194374A JP H08194374 A JPH08194374 A JP H08194374A JP 7007104 A JP7007104 A JP 7007104A JP 710495 A JP710495 A JP 710495A JP H08194374 A JPH08194374 A JP H08194374A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
toner
cleaner box
image forming
photosensitive drum
hopper
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7007104A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshihisa Takiguchi
俊央 滝口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP7007104A priority Critical patent/JPH08194374A/ja
Publication of JPH08194374A publication Critical patent/JPH08194374A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electrophotography Configuration And Component (AREA)
  • Dry Development In Electrophotography (AREA)
  • Cleaning In Electrography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 画像形成の際に感光ドラム上に生じる廃トナ
ーを効率よく再利用できる画像形成装置を、簡易な構造
でかつ安価に提供すること。 【構成】 画像形成装置1が、表面に静電潜像が形成さ
れる感光ドラム16を備えるとともに、トナーTを収容
するトナーホッパー7と、感光ドラム16にトナーTを
供給する現像ローラ10と、感光ドラム16上に残存す
る廃トナーTsを回収するクリーナーボックス3と、こ
れら各部を装備するプロセスカートリッジ2とを備え、
クリーナボックス3をカートリッジの本体2aから着脱
可能とするとともに、トナーホッパー7の上部に開口部
8を設けた。また、クリーナボックス3のトナー回収口
5に蓋4を設けた。さらに、クリーナボックス3のトナ
ー回収口5をトナーホッパー7の開口部8より小型に形
成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像形成装置に係り、
特に電子写真プロセスを用いたプリンタ,ファクシミリ
または複写機等の画像形成に使用されるトナーの再利用
を可能とする画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の画像形成装置を図6および図7に
示す。
【0003】図6に示す画像形成装置51aのプロセス
カートリッジ(以下「カートリッジ」という)52は、
カートリッジ本体52aとクリーナーボックス53とが
一体として構成されたものである。
【0004】この従来例の画像形成装置51aでは、帯
電器64により静電潜像が形成された感光ドラム66上
に、現像ローラ60から供給されたトナーTが付着しト
ナー像が形成される。このトナー像が用紙等(図示略)
に転写されて用紙上に画像が形成される。この感光ドラ
ム66からトナーTが用紙等に転写される際、感光ドラ
ム66上の未転写の残存トナーTが、ブレード状部材6
1により廃トナーTsとしてクリーナーボックス53に
回収される。そして、トナーホッパー57に収納されて
いた画像形成用のトナーTが終了すると、クリーナーボ
ックス53に収容されていた廃トナーTsは、使用済の
カートリッジ本体52aと一緒に廃棄されるようになっ
ている。
【0005】このため、上記従来例では、使用可能なト
ナーが廃棄されることとなり、トナーの利用効率を向上
させることが困難となっていた。また、廃トナーTs
は、通常そのまま廃棄されるために、廃棄する際に環境
に悪影響を及ぼすという不都合を生じていた。
【0006】上記不都合を改善し、トナーの再利用を図
るべく、特開平4−171468号公報では、図7に示
すように、クリーナーボックス63に回収された廃トナ
ーTsをトナーホッパ67に搬送するトナー搬送機構8
0が装備された画像形成装置51bが開示されている。
【0007】より具体的には、この特開平4−1714
68号公報記載のものは、パイプ状部材中に、その長手
方向全体にわたって螺旋状のコイル81を配設するとと
もに、このコイル81の一端部に、コイル81に対して
回転駆動を付勢するための駆動モータ82を係合し、コ
イル81の回転によって廃トナーTsをトナーホッパー
67まで搬送しようとするものである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記各
従来例にあっては、以下のような不都合が生じていた。
【0009】即ち、廃トナーをクリーナーボックスから
トナーホッパーへ搬送する機構を装備した画像形成装置
においては、その構造が複雑にならざるを得ず、部品点
数が増大することによって製造コストが増大する。
【0010】また、上記したように複雑な機構を装備し
ても、クリーナーボックスに回収された廃トナーの全て
をトナーホッパに搬送することは困難であり、一定量の
廃トナーがクリーナーボックスに残留するという不都合
があった。
【0011】
【発明の目的】本発明は、かかる従来例の有する不都合
を改善し、特に画像形成の際に生じる廃トナーを効率よ
く再利用できる画像形成装置を、簡易な構造でかつ安価
に提供することをその目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】上述した目的を達成する
ために、請求項1記載の発明では、表面に静電潜像が形
成される感光ドラムを備えるとともに、トナーを収容す
るトナーホッパーと、感光ドラムにトナーを供給する現
像ローラと、感光ドラム上の残存トナーを回収するクリ
ーナーボックスと、これら各部を装備するプロセスカー
トリッジとを備えた画像形成装置において、クリーナー
ボックスをカートリッジ本体から着脱可能とするととも
に、トナーホッパーの上部に開口部を設ける、という構
成を採っている。
【0013】また、請求項2記載の発明では、クリーナ
ーボックスのトナー回収口に蓋を設けるという構成を採
り、その他の構成は請求項1記載の発明と同様である。
【0014】さらに、請求項3記載の発明では、クリー
ナーボックスのトナー回収口の大きさを、トナーホッパ
ーの開口部より小型に形成するという構成を採り、その
他の構成は請求項1または2記載の発明と同様である。
【0015】
【作用】請求項1記載の発明では、クリーナーボックス
がカートリッジ本体から着脱可能に構成されており、廃
トナーを回収して収容しているクリーナーボックスを、
トナーホッパーに設けられた開口部に直接係合し、廃ト
ナーとトナーホッパーに補充することが可能となる。
【0016】また、請求項2記載の発明では、クリーナ
ーボックスに蓋が設けられ、クリーナーボックスをカー
トリッジ本体から取り外す際に当該蓋を閉じて、また廃
トナーをトナーホッパーに補充する際に蓋を開けるよう
に構成されている。
【0017】さらに、請求項3記載の発明では、クリー
ナーボックスのトナー回収口がトナーホッパーの開口部
より小型に形成されており、クリーナーボックスが、ト
ナーホッパーの開口部に適切に係合される。
【0018】
【実施例】本発明の一実施例を、図1乃至図5に基づい
て説明する。
【0019】まず、図1に基づいて、本実施例の画像形
成装置1の構造を説明する。
【0020】画像形成装置1は、トナーTを感光ドラム
16に供給するためのプロセスカートリッジ2と、表面
に静電潜像が形成される感光ドラム16と、感光ドラム
16の表面を一様に帯電させる帯電器14を備えてい
る。
【0021】この内、プロセスカートリッジ2は、カー
トリッジ本体2aと、感光ドラム16に残った残存トナ
ーを廃トナーTsとして収容するクリーナーボックス3
からなり、互いに着脱可能に形成されている。ここで、
カートリッジ本体2aは上述した感光ドラム16の上部
及び一方の側方部から、当該感光ドラム16を覆うよう
に配設され、またクリーナーボックス3は感光ドラム1
6の他方の側方部の近傍に配設されている。
【0022】以下、本実施例において特徴を有するカー
トリッジ本体2aとクリーナーボックス3の構造につい
て詳述する。
【0023】まず、カートリッジ本体2aには、図1に
示すように、画像形成用のトナーTを収容するトナーホ
ッパー7が配設されている。このトナーホッパー7に
は、その上部に所定の形状及び大きさを有する開口部8
が設けられ、且つ、この開口部8にはトナーTが外部に
散乱することを防止するためのシール部材13が配設さ
れている。また、トナーホッパー7内には、画像形成の
過程において必要なトナーTを、後述するトナーローラ
9の近傍に供給するための羽根状のミキサー12が設け
られ、回動自在にトナーホッパー7の内壁に支持されて
いる。なお、トナーホッパー7の開口部8の密閉には、
シール部材13に限られず、開閉可能な蓋構造を設けて
も良い。
【0024】また、カートリッジ本体2a内のミキサー
12の羽根の先端部近傍には、画像形成用のトナーTを
後述する現像ローラ10に供給するためのトナーローラ
9が配設され、カートリッジ本体2aの内壁部に回動自
在に支持されている。さらに、トナーローラ9の側方部
でミキサー12と反対側には、トナーローラ9と当接し
て、トナーローラ9からトナーTの供給を受けるととも
に、このトナーTを感光ドラム16に供給するための現
像ローラ10が配設され、同様にカートリッジ本体2a
の内壁部に回動自在に支持されている。
【0025】つぎに、クリーナーボックス3は、図1に
示す如く、上述したカートリッジ本体2aとは感光ドラ
ム16を挟んで逆の側方部近傍に配設されている。この
クリーナーボックス3は、ボックス本体3aと、このボ
ックス本体3aに設けられたトナー回収口5と、このト
ナー回収口5の開閉を可能とするスライド式の蓋4とか
ら構成されている。またクリーナーボックス3は、感光
ドラム16の回転軸方向長さより長く形成され、かつ廃
トナーTsを一定量収容することができるよう、十分な
容量が確保されている。
【0026】また、ボックス本体3aには、感光ドラム
16の長手方向の全長より僅かに長いトナー回収口5が
設けられている。このトナー回収口5は、画像形成の際
に感光ドラム16に付着したトナーTのうち、図示しな
い用紙(以下同様)に転写されず、感光ドラム16上に
残存した廃トナーTsを収容するためのものである。
【0027】また、クリーナーボックス3のトナー回収
口5の上方で、感光ドラム16の外周面近傍には、感光
ドラム16と当接してブレード状部材11が設けられて
いる。このブレード状部材11は、用紙に画像形成用の
トナーTが転写された後、感光ドラム16に残存してい
る廃トナーTsをそぎ落とすためのものであり、所定の
バネ効果を有する支持部材により支持されている。
【0028】さらに、感光ドラム16の上方近傍には、
感光ドラム16の回転軸方向と平行に、帯電器14が配
設されている。また、この帯電器14の内部には、感光
ドラム16を帯電させるための帯電ワイヤ15が設けら
れている。尚、通常、帯電器は、スコロトロン帯電器等
を使用する。
【0029】次に、図2乃至図5に基づいて、本実施例
の画像形成装置1の機能を説明する。
【0030】まず最初に、図2において、ミキサー12
の回転によりトナーホッパー7内のトナーTが攪拌さ
れ、トナーローラ9の近傍にトナーTが供給される。そ
して、所定の速度で回転しているトナーローラ9にトナ
ーTが付着する。
【0031】そして、トナーローラ9と互いに外周面で
接する現像ローラ10にトナーTが供給され、この現像
ローラ10の外周面にトナーTが付着する。ここで、ト
ナーローラ9と現像ローラ10とは、互いに回転方向が
同一で、お互いの接する部分は滑り接触を生じ、これに
よって、現像ローラ10の外周面全体にトナーTが供給
される。
【0032】また、現像ローラ10の近傍に設けられた
感光ドラム16は、回転しながら帯電器14の帯電ワイ
ヤ15によりその表面が均一に帯電される。その後、図
示しない潜像形成手段により感光ドラム16の表面に所
定の静電潜像が形成される。
【0033】そして、すでに説明した現像ローラ10と
感光ドラム16は、互いに外周部で近接しており、感光
ドラム16の外周面の静電潜像が形成された位置に、現
像ローラ10の外周面のトナーTが付着する。そして、
このトナーTが用紙に転写されて、印字情報が印字され
る。
【0034】このとき、感光ドラム16の表面には、転
写されなかった廃トナーTsが付着しており、感光ドラ
ム16の回転に伴い、感光ドラム16に当接して配設さ
れたブレード状部材11によってそぎ落とされる。そし
て、このブレード状部材11の下方で、感光ドラム16
の近傍に位置するクリーナーボックス3のトナー回収口
5から、ボックス本体3a内に、そぎ落とされた廃トナ
ーTsが収容される。トナーホッパー7のトナーTが終
了した場合には、画像形成装置1の操作者が、クリーナ
ーボックス3のスライド式の蓋4を閉じて、その後、カ
ートリッジ本体2aからクリーナーボックス3だけを取
り外す。そして、使用済みのカートリッジ本体2aが廃
棄される。ここで、図3に、カートリッジ本体2aから
取り外されたクリーナーボックス3を示す。
【0035】つぎに、図4は、使用済みのカートリッジ
本体2aを廃棄して、新しいカートリッジ本体2bを装
備した状態を示す。尚、図2の符号と同様の構成につい
ては同一の符号を用いて説明する。
【0036】操作者は、画像形成装置1の使用に先だっ
て、新しいカートリッジ本体2bのトナーホッパ7の上
部の開口部8に貼付されているシール部材13をはが
し、図4に示すように、トナーホッパー7の開口部8
に、クリーナーボックス3のトナー回収口5側を係合さ
せる。このとき、トナーホッパーの開口部はクリーナー
ボックスを固定して支持することが可能な構造となって
いる。そして、その後、クリーナーボックス3のスライ
ド式の蓋4を開けて、廃トナーTsを新しいカートリッ
ジ本体2bのトナーホッパー7に補充する。これによ
り、廃トナーTsは、新しいカートリッジ本体2bのト
ナーTと混ざり合い、再使用が可能となる。
【0037】さらに、図5は、一台のカートリッジ本体
2a及びクリーナーボックス3で、廃トナーTsの再利
用をする場合を説明するものである。この場合、画像形
成装置1の使用により、クリーナーボックス3に一定の
廃トナーTsが収容された時には、操作者は新しいカー
トリッジ本体2bに取り替えずに、クリーナーボックス
3の廃トナーTsを、トナーホッパー7に補充する。そ
して再び、クリーナーボックス3をカートリッジ本体2
aに設置し直すことで、画像形成装置1の使用を継続す
ることができる。これによって、一台のカートリッジ本
体で効率の良いトナーの使用が可能となる。
【0038】
【発明の効果】本発明は、以上のように構成され機能す
るので、以下のような効果を生じる。
【0039】即ち、請求項1記載の発明によれば、クリ
ーナーボックスがカートリッジ本体から着脱可能に構成
されている。このため、画像形成の際に発生しクリーナ
ーボックスに収容されている廃トナーを、再度トナーホ
ッパーに設けられた開口部から補充することが可能とな
り、トナーの利用効率を向上させることができる、とい
う優れた効果を生じる。
【0040】また、カートリッジを廃棄する場合でも、
カートリッジ内に廃トナーが残留する事がなく、廃トナ
ーによる環境への悪影響が防止される。
【0041】また、使用済みの古いカートリッジを廃棄
する際に、クリーナーボックスを取り外し、新しいカー
トリッジ本体に装着する事もできる。このため、廃トナ
ーの再利用のための手数が1度で済むこととなる。
【0042】加えて、クリーナーボックスを着脱可能に
形成するという簡易な構造を採るので、安価かつ容易
に、上述した効果を生じる画像形成装置を提供すること
ができる。
【0043】また、請求項2記載の発明によれば、クリ
ーナーボックスに蓋を設けたので、クリーナーボックス
をカートリッジ本体から取り外して、トナーホッパーに
廃トナーを補充する場合でも、廃トナーが外部に散乱す
ることが防止される。
【0044】さらに、請求項3記載の発明では、クリー
ナーボックスのトナー回収口がトナーホッパーの開口部
より小型に形成されているので、クリーナーボックスを
トナーホッパーの開口部に直接係合して廃トナーを補充
しても、廃トナーがトナーホッパーの外部に散乱しな
い、という優れた効果を生じる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す断面図である。
【図2】図1内に開示したトナーホッパーの、ホッパー
内のトナーが終了し、クリーナーボックスに廃トナーが
収容されている状態を示す断面図である。
【図3】図1内に開示したカートリッジ本体から取り外
されたクリーナーボックスを示す断面図である。
【図4】新しいカートリッジ本体のトナーホッパーの開
口部に、図1中に開示した古いクリーナーボックスを係
合した状態を示す断面図である。
【図5】一台のカートリッジ本体及びクリーナーボック
スで廃トナーの再利用をする場合の状態を示す断面図で
ある。
【図6】従来例を示す断面図である。
【図7】他の従来例を示す断面図である
【符号の説明】
1 画像形成装置 2 プロセスカートリッジ 2a カートリッジ本体 3 クリーナーボックス 4 蓋 5 トナー回収口 7 トナーホッパー 8 開口部 10 現像ローラ 14 帯電器 16 感光ドラム
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G03G 21/10 G03G 21/00 326

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表面に静電潜像が形成される感光ドラム
    を備えるとともに、トナーを収容するトナーホッパー
    と、前記感光ドラムにトナーを供給する現像ローラと、
    前記感光ドラム上に残存する廃トナーを回収するクリー
    ナーボックスと、これら各部を装備するプロセスカート
    リッジを備えた画像形成装置において、 前記クリーナーボックスを前記カートリッジの本体から
    着脱可能とするとともに、前記トナーホッパーの上部に
    開口部を設けたことを特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】 前記クリーナーボックスのトナー回収口
    に蓋を設けたことを特徴とする請求項1記載の画像形成
    装置。
  3. 【請求項3】 前記クリーナーボックスのトナー回収口
    を前記トナーホッパーの開口部より小型に形成したこと
    を特徴とする請求項1または2記載の画像形成装置。
JP7007104A 1995-01-20 1995-01-20 画像形成装置 Pending JPH08194374A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7007104A JPH08194374A (ja) 1995-01-20 1995-01-20 画像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7007104A JPH08194374A (ja) 1995-01-20 1995-01-20 画像形成装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08194374A true JPH08194374A (ja) 1996-07-30

Family

ID=11656788

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7007104A Pending JPH08194374A (ja) 1995-01-20 1995-01-20 画像形成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08194374A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006227097A (ja) * 2005-02-15 2006-08-31 Kyocera Mita Corp 画像形成装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6235383A (ja) * 1985-08-09 1987-02-16 Konishiroku Photo Ind Co Ltd 画像形成装置
JPH06273985A (ja) * 1993-03-18 1994-09-30 Konica Corp カラー画像形成装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6235383A (ja) * 1985-08-09 1987-02-16 Konishiroku Photo Ind Co Ltd 画像形成装置
JPH06273985A (ja) * 1993-03-18 1994-09-30 Konica Corp カラー画像形成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006227097A (ja) * 2005-02-15 2006-08-31 Kyocera Mita Corp 画像形成装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7146124B2 (en) Developer cartridge, developing apparatus using the same, and image forming apparatus
JPH0815971A (ja) 画像形成装置
JP2002202707A (ja) 画像形成装置、それに備えるプロセスカートリッジ着脱装置、およびそのプロセスカートリッジ取出し方法
JPH08194374A (ja) 画像形成装置
JPH0356471B2 (ja)
JP3654788B2 (ja) 画像形成装置
JPH09171338A (ja) カラー画像形成装置
JPH0425542B2 (ja)
JPS5825650A (ja) 画像形成装置
JP2000131943A (ja) 現像ユニット、プロセスカートリッジ及び電子写真画像形成装置
JP3632944B2 (ja) 電子写真装置
JP2821682B2 (ja) 現像装置における現像剤回収方法
JP3113050B2 (ja) 電子写真装置
JPH0544840Y2 (ja)
JPH0241635Y2 (ja)
JP7367318B2 (ja) 画像形成装置およびドラムカートリッジ
JP7404630B2 (ja) 画像形成装置
JP3837003B2 (ja) 画像形成装置
JP3582178B2 (ja) 画像形成装置
JPH01250974A (ja) 現像器及びプロセスカートリッジ
JP3171490B2 (ja) クリーニング装置
JPH07261617A (ja) 画像形成装置
JPH07325533A (ja) プロセスカートリッジ
JPH04365083A (ja) 画像形成装置のクリーニング装置
JPH07181871A (ja) 画像形成装置のための着脱自在なユニット

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19981201