JPH08194591A - カーソル利用によるデータ入力方法 - Google Patents
カーソル利用によるデータ入力方法Info
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- JPH08194591A JPH08194591A JP7005188A JP518895A JPH08194591A JP H08194591 A JPH08194591 A JP H08194591A JP 7005188 A JP7005188 A JP 7005188A JP 518895 A JP518895 A JP 518895A JP H08194591 A JPH08194591 A JP H08194591A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 238000013479 data entry Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 航空機の離着陸時刻や大型駐車場の入出庫時
刻等の時系列的なデータの管理を行うシステムにおい
て、データ入力を迅速且つ正確に行えるようにしたい。 【構成】 複数入力点〜を有する入力欄をデータ化
して格納しておき、新入力点に対しては、強制的で且つ
自動的にカーソルをその新入力点位置に移動させてお
く。そして作業者は最新の入力データを入力する。この
入力データはカーソルの指示位置への自動的な入力とな
る。強制的で且つ自動的なカーソルの移動のための前提
として、過去の最新の入力点(例えば)番号をメモリ
にラッチしておき、新しくデータ入力に際してはこの入
力点番号を読み出して、+1し、この入力点にカーソル
を強制的、自動的に移動させるものとする。
刻等の時系列的なデータの管理を行うシステムにおい
て、データ入力を迅速且つ正確に行えるようにしたい。 【構成】 複数入力点〜を有する入力欄をデータ化
して格納しておき、新入力点に対しては、強制的で且つ
自動的にカーソルをその新入力点位置に移動させてお
く。そして作業者は最新の入力データを入力する。この
入力データはカーソルの指示位置への自動的な入力とな
る。強制的で且つ自動的なカーソルの移動のための前提
として、過去の最新の入力点(例えば)番号をメモリ
にラッチしておき、新しくデータ入力に際してはこの入
力点番号を読み出して、+1し、この入力点にカーソル
を強制的、自動的に移動させるものとする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カーソル利用によるデ
ータ入力方法、特に航空機の離着陸時刻の入力管理や大
型駐車場における自動車の駐車管理に好適なデータ入力
方法に関する。
ータ入力方法、特に航空機の離着陸時刻の入力管理や大
型駐車場における自動車の駐車管理に好適なデータ入力
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】航空機の離着陸管理には、その離着陸時
刻の入力が欠かせない。航空機の数が多くなる程、離着
陸管理は複雑となる。離着陸時刻の入力はパソコン等の
表示画面上で、カーソルで入力点を指示して行う。離着
陸位置は、その航空機の経路に沿っての全経由位置とす
ることで、運行全域をカバーしたものとなる。
刻の入力が欠かせない。航空機の数が多くなる程、離着
陸管理は複雑となる。離着陸時刻の入力はパソコン等の
表示画面上で、カーソルで入力点を指示して行う。離着
陸位置は、その航空機の経路に沿っての全経由位置とす
ることで、運行全域をカバーしたものとなる。
【0003】数100台〜数1000台という大型の駐
車場でも、車の入出庫管理(入場時刻、車の種類及び番
号、契約内容、駐車時間、出時刻)が必要であり、デー
タ化して管理することが必要である。
車場でも、車の入出庫管理(入場時刻、車の種類及び番
号、契約内容、駐車時間、出時刻)が必要であり、デー
タ化して管理することが必要である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】航空機の離着陸の入力
を行う場合、1つの航空機についてみるに、例えば成田
離陸→香港着陸→香港離陸→バンコク着陸→バンコク離
陸→香港着陸→香港離陸→成田着陸、といった経路のも
とで離着陸を繰り返す。そして各地点での離陸、着陸の
時刻を成田でつかむことが必要となり、成田で各離陸や
着陸の順位に応じて入力することになる。こうした入力
を数10〜数100台の航空機について行うことが必要
であり、入力側にとっては、多くの航空機からの時々刻
々と送られてくる離着陸時刻を、次々に短時間の操作
で、誤りなく入力することが要求される。
を行う場合、1つの航空機についてみるに、例えば成田
離陸→香港着陸→香港離陸→バンコク着陸→バンコク離
陸→香港着陸→香港離陸→成田着陸、といった経路のも
とで離着陸を繰り返す。そして各地点での離陸、着陸の
時刻を成田でつかむことが必要となり、成田で各離陸や
着陸の順位に応じて入力することになる。こうした入力
を数10〜数100台の航空機について行うことが必要
であり、入力側にとっては、多くの航空機からの時々刻
々と送られてくる離着陸時刻を、次々に短時間の操作
で、誤りなく入力することが要求される。
【0005】数100〜数1000台の大型駐車場にお
いても、短時間の操作で誤りなく入出庫の管理用のデー
タ入力が必要となる。本発明の目的は、こうした多くの
データ入力を少ない操作時間で且つ誤ることなく行える
データ入力方法を提供するものである。
いても、短時間の操作で誤りなく入出庫の管理用のデー
タ入力が必要となる。本発明の目的は、こうした多くの
データ入力を少ない操作時間で且つ誤ることなく行える
データ入力方法を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、入力順位に沿
って配置された複数入力点を有する入力欄を、データ化
して格納させておき、入力点への入力時毎にその入力欄
を読み出して表示画面に表示させ、対応する入力点にカ
ーソルを移動させた上でデータを入力させ、このデータ
入力後の入力欄を再び格納し、以降上記読み出しと入力
及び格納とを繰り返して全入力点へのデータ入力を行う
ようにしたカーソル利用によるデータ入力方法におい
て、上記入力欄に対して最新入力した入力点の番号をラ
ッチしておき、次の入力点へのデータ入力時には、この
ラッチした番号を読み出し、この番号に続く次の番号の
入力点位置に、カーソルを自動的に且つ強制的に移動さ
せて入力点位置を指定、この入力点に強制的に上記デー
タを入力させるようにしたカーソル利用によるデータ入
力方法を開示する。
って配置された複数入力点を有する入力欄を、データ化
して格納させておき、入力点への入力時毎にその入力欄
を読み出して表示画面に表示させ、対応する入力点にカ
ーソルを移動させた上でデータを入力させ、このデータ
入力後の入力欄を再び格納し、以降上記読み出しと入力
及び格納とを繰り返して全入力点へのデータ入力を行う
ようにしたカーソル利用によるデータ入力方法におい
て、上記入力欄に対して最新入力した入力点の番号をラ
ッチしておき、次の入力点へのデータ入力時には、この
ラッチした番号を読み出し、この番号に続く次の番号の
入力点位置に、カーソルを自動的に且つ強制的に移動さ
せて入力点位置を指定、この入力点に強制的に上記デー
タを入力させるようにしたカーソル利用によるデータ入
力方法を開示する。
【0007】
【作用】本発明によれば、入力順位に沿って入力点を定
めておき、最新の入力順位番号をラッチし、次の入力点
に対しては、このラッチした入力順位番号の次の番号を
入力点にすべくカーソル移動し、入力を行う。これによ
って、入力したい入力点が指定され、カーソル位置を意
識することなく迅速なデータ入力を行える。
めておき、最新の入力順位番号をラッチし、次の入力点
に対しては、このラッチした入力順位番号の次の番号を
入力点にすべくカーソル移動し、入力を行う。これによ
って、入力したい入力点が指定され、カーソル位置を意
識することなく迅速なデータ入力を行える。
【0008】
【実施例】図2は、航空機の離着陸入力システム図を示
す。このシステムはパソコン構成であり、共有バス5
に、CPU1、MM(主メモリ)2、補助メモリ3、C
RT4、通信I/F(インターフェース)6、キーボー
ド7、マウス8、プリンタ9を接続したものである。補
助メモリ3は例えばFD等であり、これに離着陸入力ソ
フトをラッチしておき、MM2に移して、CPU1とM
M2との働きで離着陸入力ソフトを稼動し、必要な処理
を行う。CRT4は離着陸の時刻入力用の画面を表示す
る。通信I/F6は、送られてくる離着陸時刻等の受信
やその他の各種の上位計算機との間のデータ交信を行
う。キーボード7及びマウス8は各種の入力操作や処理
操作に使う。プリンタ9は、出力印字を行う。
す。このシステムはパソコン構成であり、共有バス5
に、CPU1、MM(主メモリ)2、補助メモリ3、C
RT4、通信I/F(インターフェース)6、キーボー
ド7、マウス8、プリンタ9を接続したものである。補
助メモリ3は例えばFD等であり、これに離着陸入力ソ
フトをラッチしておき、MM2に移して、CPU1とM
M2との働きで離着陸入力ソフトを稼動し、必要な処理
を行う。CRT4は離着陸の時刻入力用の画面を表示す
る。通信I/F6は、送られてくる離着陸時刻等の受信
やその他の各種の上位計算機との間のデータ交信を行
う。キーボード7及びマウス8は各種の入力操作や処理
操作に使う。プリンタ9は、出力印字を行う。
【0009】図3は、入力操作に利用する画面表示例を
示す。入力操作は、CRT4上に必要な画面を表示させ
ながら、作業員がカーソルで入力点を指示して行う。図
3がその必要な2つの画面例を示す。画面10は、図4
に示す如き航空機の一欄表を開示した画面であり、航空
機名(番号)TSA#1〜TSA#100の経由先を含
めた表示を行っている。この経由先以外に、始発点や終
着点を表示する例や、離着陸の予定時刻をも表示してお
く例もある。作業員は、表示画面10の中の1つの航空
機をカーソル(矢印)で指示すると、画面が更新され
て、入力画面11、12、……、13の該当指示画面が
現れる。ここで入力画面11、12、……、13とは航
空機番号#1〜#100に一対一に対応している。
示す。入力操作は、CRT4上に必要な画面を表示させ
ながら、作業員がカーソルで入力点を指示して行う。図
3がその必要な2つの画面例を示す。画面10は、図4
に示す如き航空機の一欄表を開示した画面であり、航空
機名(番号)TSA#1〜TSA#100の経由先を含
めた表示を行っている。この経由先以外に、始発点や終
着点を表示する例や、離着陸の予定時刻をも表示してお
く例もある。作業員は、表示画面10の中の1つの航空
機をカーソル(矢印)で指示すると、画面が更新され
て、入力画面11、12、……、13の該当指示画面が
現れる。ここで入力画面11、12、……、13とは航
空機番号#1〜#100に一対一に対応している。
【0010】画面10及び11、12、……、13は、
MM2又は補助メモリ3に表示フォーマットの形で記憶
されており、CPU1がこれを読み出すことで、CRT
4への表示がなされる。
MM2又は補助メモリ3に表示フォーマットの形で記憶
されており、CPU1がこれを読み出すことで、CRT
4への表示がなされる。
【0011】図5は、入力画面の一例を示す図である。
これは、ある航空機の入力画面であり、例えば成田飛行
場を基点に、成田からの離着陸、経由地1、2での離着
陸を入力点〜の順に入力可能なようにした入力表
(欄)である。入力順位は→→……→である。こ
の6つの入力点〜のデータ(時刻)は未知であり、
実際の航空機の成田からの離陸に従ってその後の順位を
追って、その都度連絡を受けて入力することになる。連
絡法は、通信I/F6を介することが多いが、電話連絡
等の例もある。ここで、入力画面表示した時点で、入力
すべき入力点には、必ずカーソル(矢印)が自動的且つ
強制的に移動するようになっている。そして、作業員は
時刻を入力するだけでシステム側がそのカーソルの指示
した入力点に自動的にその時刻を入力する。ここで前回
の最新入力点をラッチしておき、最新入力時にその前回
の入力点を読み出して+1した番号が最新入力点とな
り、この最新入力点にカーソルが自動的、強制的に移動
するようにソフト構成がされている。
これは、ある航空機の入力画面であり、例えば成田飛行
場を基点に、成田からの離着陸、経由地1、2での離着
陸を入力点〜の順に入力可能なようにした入力表
(欄)である。入力順位は→→……→である。こ
の6つの入力点〜のデータ(時刻)は未知であり、
実際の航空機の成田からの離陸に従ってその後の順位を
追って、その都度連絡を受けて入力することになる。連
絡法は、通信I/F6を介することが多いが、電話連絡
等の例もある。ここで、入力画面表示した時点で、入力
すべき入力点には、必ずカーソル(矢印)が自動的且つ
強制的に移動するようになっている。そして、作業員は
時刻を入力するだけでシステム側がそのカーソルの指示
した入力点に自動的にその時刻を入力する。ここで前回
の最新入力点をラッチしておき、最新入力時にその前回
の入力点を読み出して+1した番号が最新入力点とな
り、この最新入力点にカーソルが自動的、強制的に移動
するようにソフト構成がされている。
【0012】図1は、本発明の処理フロー図である。ス
テップS1で図4の選択画面の表示指示を行い、ステッ
プS2でこの指示に従った選択画面の表示を行う。選択
画面の中から、入力すべき航空機を選択指示する(ステ
ップS3)。次に、図5に示す入力画面が選ばれ表示さ
れる(ステップS4、5)。この入力画面中には、入力
すべき最新入力点にカーソルが表示されている。そして
作業員が離着陸時刻を入力することで、自動的にカーソ
ル指示の入力点にその離着陸時刻が入力される(ステッ
プS6)。この入力と同時に新入力点がメモリ(例えば
MM2)上にラッチされる(ステップS7)。最後に入
力済みのこの入力画面をデータ化してメモリ(例えばM
M2)に戻す。
テップS1で図4の選択画面の表示指示を行い、ステッ
プS2でこの指示に従った選択画面の表示を行う。選択
画面の中から、入力すべき航空機を選択指示する(ステ
ップS3)。次に、図5に示す入力画面が選ばれ表示さ
れる(ステップS4、5)。この入力画面中には、入力
すべき最新入力点にカーソルが表示されている。そして
作業員が離着陸時刻を入力することで、自動的にカーソ
ル指示の入力点にその離着陸時刻が入力される(ステッ
プS6)。この入力と同時に新入力点がメモリ(例えば
MM2)上にラッチされる(ステップS7)。最後に入
力済みのこの入力画面をデータ化してメモリ(例えばM
M2)に戻す。
【0013】以上の処理が、全航空機について、離着陸
時刻入力時に行われる。そして、最新入力点は、航空機
対応にラッチされることになり、各航空機にあっては、
時刻入力毎に対応するラッチ中の最新入力点を読み出し
て、これに+1を加えることで最新入力点が選ばれカー
ソルの強制的、自動的な移動が行われる。尚、ラッチす
べき初期値は「1」であり、これは、時刻の生起位置の
最初の位置(図5の)を示す。従って、初期入力画
面中には、カーソルは図5の位置に必ず表示され、最
初の入力点となる。そして、この初期位置を起点とし
ても+1で2→+1で3→+1で4→……の如きラッチ
番号が更新される。図5の例では位置以降は番号がな
いため、ラッチ内容はクリアされ、初期位置へと戻
る。
時刻入力時に行われる。そして、最新入力点は、航空機
対応にラッチされることになり、各航空機にあっては、
時刻入力毎に対応するラッチ中の最新入力点を読み出し
て、これに+1を加えることで最新入力点が選ばれカー
ソルの強制的、自動的な移動が行われる。尚、ラッチす
べき初期値は「1」であり、これは、時刻の生起位置の
最初の位置(図5の)を示す。従って、初期入力画
面中には、カーソルは図5の位置に必ず表示され、最
初の入力点となる。そして、この初期位置を起点とし
ても+1で2→+1で3→+1で4→……の如きラッチ
番号が更新される。図5の例では位置以降は番号がな
いため、ラッチ内容はクリアされ、初期位置へと戻
る。
【0014】以上の実施例は航空機の離着陸の例であっ
たが、前述の如く自動車の駐車場での入出庫管理にも当
然に適用できる。その他に、時系列な入力をその都度画
面を出して入力する如きシステム一般に適用できる。
たが、前述の如く自動車の駐車場での入出庫管理にも当
然に適用できる。その他に、時系列な入力をその都度画
面を出して入力する如きシステム一般に適用できる。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、航空機の離着陸時刻の
如き時系列で生起するデータの入力に際し、入力点がカ
ーソルで必ず指定されることになり、迅速で且つ誤りの
無い入力が可能になった。
如き時系列で生起するデータの入力に際し、入力点がカ
ーソルで必ず指定されることになり、迅速で且つ誤りの
無い入力が可能になった。
【図1】本発明の処理フローチャート図である。
【図2】本発明のシステムの実施例図である。
【図3】本発明の画面操作例を示す図である。
【図4】本発明の選択画面例を示す図である。
【図5】本発明の入力画面例を示す図である。
1 CPU 2 MM 3 補助メモリ 4 CRT 5 共有バス 6 通信I/F 7 キーボード 8 マウス 9 プリンタ
Claims (2)
- 【請求項1】 入力順位に沿って配置された複数入力点
を有する入力欄を、データ化して格納させておき、入力
点への入力時毎にその入力欄を読み出して表示画面に表
示させ、対応する入力点にカーソルを移動させた上でデ
ータを入力させ、このデータ入力後の入力欄を再び格納
し、以降上記読み出しと入力及び格納とを繰り返して全
入力点へのデータ入力を行うようにしたカーソル利用に
よるデータ入力方法において、 上記入力欄に対して最新入力した入力点の番号をラッチ
しておき、次の入力点へのデータ入力時には、このラッ
チした番号を読み出し、この番号に続く次の番号の入力
点位置に、カーソルを自動的に且つ強制的に移動させて
入力点位置を指定し、この入力点に強制的に上記データ
を入力させるようにしたカーソル利用によるデータ入力
方法。 - 【請求項2】 上記入力欄は航空機対応であり、且つ複
数入力点は各航空機の航路に沿う全離着陸時刻とする請
求項1のカーソル利用によるデータ入力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7005188A JPH08194591A (ja) | 1995-01-17 | 1995-01-17 | カーソル利用によるデータ入力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7005188A JPH08194591A (ja) | 1995-01-17 | 1995-01-17 | カーソル利用によるデータ入力方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08194591A true JPH08194591A (ja) | 1996-07-30 |
Family
ID=11604255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7005188A Pending JPH08194591A (ja) | 1995-01-17 | 1995-01-17 | カーソル利用によるデータ入力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08194591A (ja) |
-
1995
- 1995-01-17 JP JP7005188A patent/JPH08194591A/ja active Pending
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