JPH08195574A - マイクロ波給電回路装置、および電波不透過性部材の取付け方法 - Google Patents

マイクロ波給電回路装置、および電波不透過性部材の取付け方法

Info

Publication number
JPH08195574A
JPH08195574A JP496595A JP496595A JPH08195574A JP H08195574 A JPH08195574 A JP H08195574A JP 496595 A JP496595 A JP 496595A JP 496595 A JP496595 A JP 496595A JP H08195574 A JPH08195574 A JP H08195574A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
microwave
radio wave
feeding circuit
holding structure
hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP496595A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiichiro Furuya
精一郎 古谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP496595A priority Critical patent/JPH08195574A/ja
Publication of JPH08195574A publication Critical patent/JPH08195574A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
  • Waveguide Connection Structure (AREA)
  • Aerials With Secondary Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 マイクロ波基板と保持構造体を完全に密着さ
せなくともマイクロ波の漏洩を防止できる構造を得る。 【構成】マイクロ波給電回路基板2のマイクロ波コネク
タ5に相対する部分に、保持構造体3のマイクロ波コネ
クタ用の貫通穴とかん合する大きさでリング状に成形さ
れた電波不透過性の部材16cを接合して外導体の一部
とし、保持構造体3のマイクロ波コネクタの貫通穴にか
ん合させ、基板と保持構造体の間に外導体を形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば電子走査アン
テナ等に組込まれるマイクロ波給電回路装置に関し、特
にその電波漏れ防止構造および電波漏れ防止部材の取付
け方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図6は従来のマイクロ波給電回路装置の
全体図である。図7はその部分断面図である。図6およ
び図7において、1は一方の面にマイクロ波放射素子1
aを配置し、他方の面とを電気的に接続するスルーホー
ルを有する基板、2は前記スルーホールと接続するスル
ーホールを有し、前記マイクロ波放射素子を配置した基
板とは反対の面が銅箔面であるマイクロ波給電回路基
板、2aはマイクロ波給電回路装置外部との接続用のマ
イクロ波給電回路基板2に被着しているマイクロ波線
路、3は前記の基板1,2を保持し、マイクロ波給電回
路装置の主構造部材となる保持構造体であり、通常アル
ミニウム合金等の金属を用いることが多い。4はマイク
ロ波の増幅および位相制御を行うための電子モジュール
であり、増幅器や位相制御器が組込まれている。5は上
記基板1およびマイクロ波給電回路基板2を保持構造体
3に取り付けるためのネジ等の締結部品であり、ここで
はネジによって基板1,2と保持構造体3を密着させる
ためには、基板の厚さや剛性にもよるが2ミリメートル
以上の太さをもったものが通常使用される。締結部品5
はマイクロ波放射素子1aの近傍に実装されるため、マ
イクロ波に影響を与えないよう、基板1と比誘電率が近
い材質のものを選択する必要があり、金属ネジでなく樹
脂製のものが多く使用される。6は中心導体6a、絶縁
管6b、外導体6cおよび保持リング6dより構成され
一体化されているマイクロ波コネクタである。絶縁管6
bは電気的な損失を少なくするため4フッ化エチレンで
構成されることが多い。また、外導体6cは保持構造体
3のコネクタ穴に付けられた段差3aにかん合するフラ
ンジ6eが設けられ、図7における垂直方向での位置決
めを行っている。6dは絶縁管6bの保持を行うリング
であり、外導体6cに圧入され、外導体の一部をなすも
のである。中心導体6aの外径と外導体6cの内径の比
はマイクロ波の周波数や特性インピーダンスによって一
義的に決まるものである。このように構成されたマイク
ロ波コネクタ6は、保持構造体3のコネクタ穴に付けら
れた段差にかん合するとき、保持構造体3の表面から少
々出っ張るように寸法調整されている。
【0003】従来のマイクロ波給電回路装置は上記のよ
うに構成されており、マイクロ波は外部よりマイクロ波
線路2aを介して電子モジュール4の一端のコネクタに
接続するマイクロ波コネクタ6に入り、電子モジュール
4にて増幅された後マイクロ波コネクタ6を介しマイク
ロ波放射素子1aに供給され外部に放射される。マイク
ロ波のビーム方向は電子モジュール4内に組込まれた位
相制御器によって電気的に制御される。また、マイクロ
波がマイクロ波給電回路基板2と保持構造体3の隙間か
ら隣接する他のコネクタや外部へ漏洩することを防止す
るため、締結部品5は、保持構造体3の表面から出っ張
ったマイクロ波コネクタ6の外導体6cとマイクロ波給
電回路基板2の密着性が良くなるよう高密度に配置され
る。
【0004】組立ては、まず、保持構造体3にマイクロ
波コネクタ6を挿入し、マイクロ波給電回路基板2およ
び基板1を配置し、締結部品5によって締結し、最後に
電子モジュール4をマイクロ波コネクタ6にかん合させ
る手順となる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のように構成され
た従来のマイクロ波給電回路装置では、保持構造体3内
部のマイクロ波コネクタを通過してマイクロ波基板1,
2に供給されるマイクロ波の漏洩を防止するためには、
ネジ等の締結部品5を高密度で配置しマイクロ波給電回
路基板2と保持構造体3を密着させなければならない
が、マイクロ波基板1,2に形成されるマイクロ波線路
の線路密度が高くなると、線路を避けてさらに高密度に
貫通穴を明けるには限界がある。逆に、締結部品5を配
置する密度を低するとマイクロ波の外部への漏洩が発生
し、期待するマイクロ波給電回路の性能を得ることが困
難となる。
【0006】この発明は、かかる問題点を解決するため
にされたものであり、締結部品を高密度で配置せずにマ
イクロ波基板と保持構造体を密着させマイクロ波の漏洩
を防止するマイクロ波給電回路装置を得ることを目的と
している。さらに、マイクロ波基板と保持構造体を完全
に密着させなくともマイクロ波の漏洩を防止できる構造
を得ることを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係わる実施例
1のマイクロ波給電回路装置は、基板のマイクロ波コネ
クタに相対する部分に、保持構造体のマイクロ波コネク
タ用の貫通穴とかん合する大きさでリング状に成形され
た電波不透過性の部材を接合して外導体の一部とし、保
持構造体のマイクロ波コネクタの貫通穴にかん合させる
ようにしたものである。
【0008】また、この発明の実施例2は基板に接合さ
れたリング状の電波不透過性部材を保持構造体のマイク
ロ波コネクタ貫通穴を通して反対側まで貫通させて固定
するようにしたものである。
【0009】この発明の実施例3は基板に接合されたリ
ング状の電波不透過性部材の外周にさらに部材を接合し
て二重にし、保持構造体のマイクロ波コネクタ貫通穴を
通して反対側まで貫通させ、外周に接合した部材にてマ
イクロ波コネクタを保持構造体に固定するようにしたも
のである。
【0010】また、この発明の実施例4は前記のごとく
リング状の電波不透過性部材のマイクロ波給電回路基板
への取付方法としては、電波不透過性の部材をマイクロ
波給電回路基板の銅箔面に置き、マイクロ波給電回路基
板のスルーホールおよび電波不透過性部材の両方にかん
合する形状を有する電波不透過性部材と接触する部分が
熱伝導性の悪い材料で構成される位置決め治具にてスル
ーホールと電波不透過性部材の相対位置を決め、リング
状に成形されたはんだ材料を電波不透過性部材の外周に
配置し、加熱してはんだを溶解し接合するものである。
【0011】
【作用】この発明の実施例において基板のマイクロ波コ
ネクタ相対する部分に、保持構造体のマイクロ波コネク
タ用の貫通穴とかん合する大きさでリング状に成形した
電波不透過性の部材を接合して保持構造体のマイクロ波
コネクタの貫通穴にかん合させることにより、基板と保
持構造体の間に外導体が形成され、マイクロ波コネクタ
から基板に供給されるマイクロ波の漏洩を防止する。
【0012】また、この発明の実施例2は電波不透過性
の部材を保持構造体のマイクロ波コネクタ貫通穴を通し
て反対側まで貫通させて固定する構成にすることによ
り、電波不透過性の部材により基板を保持構造体に密着
させる。
【0013】この発明の実施例3は電波不透過性部材の
外周にさらに部材を接合して二重にし、保持構造体のマ
イクロ波コネクタ貫通穴を通して反対側まで貫通させ、
外周に接合した部材にてマイクロ波コネクタを保持構造
体に固定する。
【0014】また、この発明の実施例4は電波不透過性
の部材をマイクロ波給電回路基板の銅箔面に接合する際
に、位置決め治具とリング状のはんだを使用して、位置
決めと同時にはんだ付けを行う。
【0015】
【実施例】
実施例1.図1はこの発明の一実施例に関わるマイクロ
波給電回路装置を示す。図1において、1〜3,1a,
2a,4,5,6aおよび6bは従来例と同一または相
当品である。16cは電波不透過性の部材であり、この
実施例では黄銅等の金属管が使用される。電波不透過性
部材16cはマイクロ波コネクタの外導体の一部をなす
ものであり、マイクロ波コネクタとの一体化はされてお
らず、マイクロ波給電回路基板2にはんだ9にて固着さ
れ、保持構造体3のマイクロ波コネクタ穴にかん合する
形状になっている。図1に示すように、保持構造体3の
マイクロ波コネクタかん合穴は、電波不透過性部材16
cが外導体を構成する部分以外では絶縁管16bと接触
し、外導体の一部をなす形状となっている。さらに、電
波不透過性部材16cのはんだ付け部を避けるような面
取り形状になっている。
【0016】前記のように構成されたマイクロ波給電回
路装置によれば、電波不透過性部材16cはマイクロ波
給電回路基板2に接触ではなく直接固着されている。し
たがって、締結部品5を高密度に配置しなくとも、マイ
クロ波の漏洩を防止できる構成となる。
【0017】実施例2.図2は電波不透過性部材16c
をマイクロ波給電回路基板2に固着する構成の他の実施
例を示したものであり、電波不透過性部材16cを保持
構造体3を貫通させて電子モジュール4側に突出させ、
突出した部分に雄ネジ部を形成しナット10にて固着す
るものである。保持構造体3のマイクロ波コネクタ穴は
電波不透過性部材16cのネジ部が通過できるよう大き
めになっており、マイクロ波コネクタ穴かん合部分には
突起16eが設けられ、がたつきをなくすようになって
いる。この図2によればマイクロ波の漏洩を防止できる
構成であると同時に、図1に示した基板1,2を貫通す
る締結部品5が不要となるため、基板1,2に形成され
るマイクロ波線路の線路密度を高くすることができる。
【0018】実施例3.図3は電波不透過性部材16c
をマイクロ波給電回路基板2に固着する構成のさらに他
の実施例を示したものであり、マイクロ波コネクタ6の
電波不透過性部材16cの外周にさらに部材16fを接
着やろう付けにて接合して二重にし、保持構造体3を貫
通させ電子モジュール4側に突出させ、その後外周に接
合した部材16fを外側に折り曲げマイクロ波コネクタ
を保持構造体3に固定する構成とする。図3によれば図
2に示したナット10が不要となり、構成を簡略化でき
る。
【0019】実施例4.図4はマイクロ波給電回路装置
の電波漏れ防止部材(電波不透過性部材)の取付け方法
を示すもので、2はマイクロ波給電回路基板2を図1に
おける下方から見たものであり、銅箔面が見えている。
2bはマイクロ波コネクタ6の中心導体6aがかん合す
るスルーホール、9はリング状に成形したはんだ、16
cは実施例1に示した電波不透過性部材である。図5は
電波不透過性部材16cとはんだ9を位置決め治具20
にてマイクロ波給電回路基板2に設置した状態の図であ
る。位置決め治具20は、マイクロ波給電回路基板2と
電波不透過性部材16cとの密着性を良くするためある
程度重量を持たせ、さらに先端がマイクロ波給電回路基
板2のスルーホール2bにかん合して、電波不透過性部
材9との位置関係を保つようになっている。また、はん
だの溶解熱が位置決め治具20に流れはんだ付けの作業
性が悪化することを防止するため、電波不透過性部材1
6cと接触する部分20aは熱伝導率が低くある程度耐
熱性の高いエポキシ系の材料で構成する。上記のように
配置すると、電波不透過性部材16cの位置決めをした
状態でリング状に成形したはんだ9を溶解温度まで加熱
することによって、電波不透過性部材16cの外周に均
一にはんだフィレットを形成できる。
【0020】
【発明の効果】この発明は以上説明したように構成され
たので、以下のような効果がある。
【0021】マイクロ波給電回路基板にマイクロ波コネ
クタの外導体に相当する電波不透過性の部材を接合する
ことにより、マイクロ波給電回路基板2と保持構造体3
を密着させなくとも保持構造体3内部のマイクロ波コネ
クタを通過してマイクロ波基板1,2に供給されるマイ
クロ波の漏洩を防止できる。
【0022】また、電波不透過性の部材を保持構造体の
マイクロ波コネクタ貫通穴を通して反対側まで貫通させ
て固定すると、マイクロ波基板の締結部品のための貫通
穴をなくすことができる。
【0023】電波不透過性部材の外周にさらに部材を接
合して二重にし、保持構造体のマイクロ波コネクタ貫通
穴を通して反対側まで貫通させ、外周に接合した部材に
てマイクロ波コネクタを保持構造体に固定すると、固定
用のナットが不要となり、装置の構成を簡略化できる。
【0024】さらに、電波不透過性の部材をマイクロ波
給電回路基板の銅箔面に接合する際に、位置決め治具と
リング状のはんだを使用することにより、位置決めと同
時にはんだ付けができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の実施例1を示す部分断面図であ
る。
【図2】 この発明の実施例2を示す部分断面図であ
る。
【図3】 この発明の実施例3を示す部分断面図であ
る。
【図4】 この発明の実施例4を示す取付け工程部であ
る。
【図5】 この発明の実施例4を示す部分断面図であ
る。
【図6】 従来のマイクロ波給電回路装置の全体図であ
る。
【図7】 従来のマイクロ波給電回路装置の部分断面図
である。
【符号の説明】
1 基板、1a 放射素子、2 マイクロ波給電回路基
板、2a マイクロ波線路、2b スルーホール、3
保持構造体、3a 段差、4 電子モジュール、5 締
結部品、6 マイクロ波コネクタ、6a 中心導体、6
b 絶縁管、6c 外導体、6d 保持リング、6e
フランジ、9 はんだ、10 ナット、16c 電波不
透過性部材、16e 突起、16f 部材、20 位置
決め治具、20a 非熱伝導部。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マイクロ波放射素子を配置し、マイクロ
    波放射素子と背面とを電気的に接続するスルーホールを
    有する基板と、前記スルーホールと接続するスルーホー
    ルを有し、前記マイクロ波放射素子を配置した基板とは
    反対の面が金属面であるマイクロ波給電回路基板と、基
    板形状の保持をする導電性の保持構造体と、マイクロ波
    の増幅を行うための電子モジュールと、上記保持構造体
    内部に埋め込まれたマイクロ波コネクタとを有するマイ
    クロ波給電回路装置において、前記基板のマイクロ波コ
    ネクタに相対する部分に接合され、保持構造体のマイク
    ロ波コネクタの貫通穴にかん合させて、基板と保持構造
    体の間に外導体を形成するリング状の電波不透過性部材
    を具備したことを特徴とするマイクロ波給電回路装置の
    電波漏れ防止構造。
  2. 【請求項2】 請求項第1項記載のマイクロ波給電回路
    装置において、基板に接合されたリング状の電波不透過
    性部材を保持構造体のマイクロ波コネクタ貫通穴を通し
    て反対側まで貫通させて固定することを特徴とするマイ
    クロ波給電回路装置。
  3. 【請求項3】 請求項第1項記載のマイクロ波給電回路
    装置において、基板に接合されたリング状の電波不透過
    性部材の外周にさらに部材を接合して二重にし、保持構
    造体のマイクロ波コネクタ貫通穴を通して反対側まで貫
    通させ、外周に接合した部材にてマイクロ波コネクタを
    保持構造体に固定することを特徴とするマイクロ波給電
    回路装置。
  4. 【請求項4】 リング状の電波不透過性部材をマイクロ
    波給電回路基板の金属面に置き、マイクロ波給電回路基
    板のスルーホールおよび電波不透過性部材の両方にかん
    合する形状を有し、電波不透過性部材と接触する部分が
    熱伝導性の悪い材料で構成される位置決め治具にてスル
    ーホールと電波不透過性部材の相対位置を決め、リング
    状に成形されたはんだ材料を電波不透過性部材の外周に
    配置し、加熱してはんだを溶解し接合を行うことを特徴
    とする電波不透過性部材の取付け方法。
JP496595A 1995-01-17 1995-01-17 マイクロ波給電回路装置、および電波不透過性部材の取付け方法 Pending JPH08195574A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP496595A JPH08195574A (ja) 1995-01-17 1995-01-17 マイクロ波給電回路装置、および電波不透過性部材の取付け方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP496595A JPH08195574A (ja) 1995-01-17 1995-01-17 マイクロ波給電回路装置、および電波不透過性部材の取付け方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08195574A true JPH08195574A (ja) 1996-07-30

Family

ID=11598311

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP496595A Pending JPH08195574A (ja) 1995-01-17 1995-01-17 マイクロ波給電回路装置、および電波不透過性部材の取付け方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08195574A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1079590A (ja) * 1996-09-04 1998-03-24 Alps Electric Co Ltd 高周波機器及びそれを用いた電子機器

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1079590A (ja) * 1996-09-04 1998-03-24 Alps Electric Co Ltd 高周波機器及びそれを用いた電子機器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3538045B2 (ja) Rf回路モジュール
JPH11330750A (ja) 伝熱経路の形成方法および伝熱経路装置
EP2765646B1 (en) Dual capacitively coupled coaxial cable to air microstrip transition
JP5240982B2 (ja) 熱コンジット
WO2018193828A1 (ja) 金属部材付き基板、回路構成体及び電気接続箱
CN105765787A (zh) 传输线结构和将传输线结构附接到导电体的方法
JPH08195574A (ja) マイクロ波給電回路装置、および電波不透過性部材の取付け方法
US3852690A (en) Microwave transmission line to ground plane transition
JPH05243756A (ja) 電子部品用アセンブリー
JP2973293B2 (ja) フレキシブルプリント基板の端子構造及び該端子構造の製造方法
JP2009060092A (ja) 導電性フレームおよびシールドされた高周波回路モジュール
JP2809316B2 (ja) 電子部品搭載用基板
JP3316701B2 (ja) マイクロ波回路装置の製造方法
JP3043750B1 (ja) 同軸ケ―ブル固定金具
TWI796707B (zh) 用於印刷電路板(pcb)接地的方法及使用此方法的pcb和電路
EP1099362B1 (en) A device and method for mounting electronic components on printed circuit boards
JP2632100B2 (ja) 混成集積回路装置
JPH11103143A (ja) 金属ベースプリント配線板への端子接続構造
JPH05335709A (ja) 印刷配線基板
JPH0220859Y2 (ja)
JP2937151B2 (ja) 表面実装部品用グランドケース及び半導体装置
JP2009016381A (ja) プリント配線板構造、部品実装方法および電子機器
JPH075663Y2 (ja) セラミック基板取付構造
JP2626785B2 (ja) 電子部品搭載用基板
US20230094727A1 (en) Electronic apparatus and proximity sensor