JPH08198512A - 仕分け装置 - Google Patents

仕分け装置

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JPH08198512A
JPH08198512A JP7009169A JP916995A JPH08198512A JP H08198512 A JPH08198512 A JP H08198512A JP 7009169 A JP7009169 A JP 7009169A JP 916995 A JP916995 A JP 916995A JP H08198512 A JPH08198512 A JP H08198512A
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sorting device
apparatus main
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Hisao Konno
久郎 近野
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 仕分けされた被収容物(主に画像形成装置の
転写材)の機密性を保持することができる仕分け装置を
提供する。 【構成】 転写材などの被収容物を仕分けて収容する複
数の箱状の積層部2を、装置本体1に対して脱着可能に
設けた仕分け装置において、各積層部2ごとに、内部の
被収容物を取り出すための開閉可能な蓋体8を設け、か
つ蓋体8に施錠手段9を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、転写材などの被収容物
を仕分けて収容する複数の箱状の積層部を、装置本体に
対して脱着可能に設けた仕分け装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図8は一般的な用紙仕分け機構の概念図
である。
【0003】画像形成装置Aにて像形成された転写材は
搬送路Bを進み、装置本体を経由したコンピュータから
の信号に基づき選択された排出部(ここではNとする)
へ排出されるべく、転写材の搬送タイミングに合わせ、
図示しないソレノイド等の動力により、分岐爪nを作動
させ、転写材を排出部Nへ導く。
【0004】ところで、近年、画像形成装置の使われた
方として、コンピュータに接続され、そのアウトプット
端末として用いられることが多くなってきている。その
うち比較的大型の大量処理装置では、複数の人で1つの
装置を共有して使うことが多い。
【0005】そのため、それらの装置では上述した基本
機能を有する仕分け装置を装備して、それぞれの人に1
つずつの排出部を設定し、アウトプットされたものが混
在しないようにしている。
【0006】しかし、その場合問題となってくるのは個
々の人のアウトプットされたものに対する機密性で、ア
ウトプットされたものをすぐに装置まで取りに行かない
と他人にそれを見られてしまい、その内容の重要度によ
っては問題となることもある。
【0007】そのため、アウトプットする都度その用紙
を取りに行かねばならず、業務の効率を落としてしまう
こともある。
【0008】また、1人の者が場合によっては複数種の
アウトプットを行う場合、そのアウトプットを混在しな
いようにするためにはその数だけの排出部を割り振らな
くてはならず、1つの装置の共有率を落としてしまうと
いう問題がある。
【0009】このような問題に対して、例えば特開平4
−358638号公報には、箱状の排出部を本体に脱着可能に
設け、機密性を保持するものが提案されている。
【0010】また、特開平1−176772号公報、特開平1−
288567号公報等には、装置本体に組み込まれた機構によ
り、ビン(排出部)の位置を可変として、1つのビン上
で用紙の仕分けを行う技術が提案されている。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特開平
4−358638号公報に示されるように、箱状の排出部に用
紙を収容するようにしても、不特定多数の人がその排出
部を引き出すことができるので、内容物の機密性が保た
れているとは言えないという問題があった。
【0012】また、特開平1−176772号公報、特開平1−
288567号公報においても、ビンは外部に開放されている
のでやはり機密性が保たれないという問題があった。
【0013】なお、特開昭62−131268号公報には、排紙
トレイ部にカバーを掛け施錠する手段が示されている
が、この例では、特定の者に対しての機密性は維持でき
るが、複数の者による装置の共有化ができない。
【0014】本発明は上記従来例の欠点を解消し、仕分
けされた被収容物(主に画像形成装置の転写材)の機密
性を保持することができる仕分け装置を提供することを
目的とする。
【0015】本発明の第1の目的は、独立した積層部ご
とにその被収容物の機密性を保つことができ、信頼性の
高い仕分け装置を提供することにある。
【0016】本発明の第2の目的は、積層部ごと他人が
持ち去ることを未然に防止することができ、信頼性の高
い仕分け装置を提供することにある。
【0017】本発明の第3の目的は、積層部内の被収容
物の機密を保持しながら、その積層部内で用紙の仕分け
を行うことができ、積層部の段数を減らすことができる
仕分け装置を提供することにある。
【0018】本発明の第4の目的は、電気的結合部(コ
ネクタ)同士の脱着および積層部と装置本体の脱着が容
易になり、かつ、積層部がホームポジションから離れた
位置にあっても、2つのコネクタの電気的結合が解かれ
ることはなくて、動作の信頼性を高めることができる仕
分け装置を提供することにある。
【0019】
【課題を解決するための手段】前記第1の目的は、転写
材などの被収容物を仕分けて収容する複数の箱状の積層
部をそれぞれ独立して設け、該積層部を、装置本体に対
して脱着可能に設けた仕分け装置において、各積層部ご
とに、内部の被収容物を取り出すための開閉可能な蓋体
をそれぞれ独立して設け、かつ蓋体に施錠手段を設けた
第1の手段により達成される。
【0020】前記第2の目的は、転写材などの被収容物
を仕分けて収容する複数の箱状の積層部をそれぞれ独立
して設け、該積層部を、装置本体に対して脱着可能に設
けた仕分け装置において、各積層部の装置本体からの引
き出しを禁止する施錠手段を備えた第2の手段により達
成される。
【0021】前記第3の目的は、請求項1又は第2の手
段において、装置本体内のホームポジションから外方の
突出位置まで前記積層部を移動させる駆動手段を設け、
この駆動手段により、装置本体に対する前記積層部の位
置を複数種可変とした第3の手段により達成される。
【0022】前記第3の目的は、第3の手段において、
前記積層部の移動方向を、被収容物排出方向に対して略
直角の方向とした第4の手段により達成される。
【0023】前記第4の目的は、第3の手段において、
前記積層部には、駆動するための電源及び信号を装置本
体から受けるための電気的結合部を配設し、電気的結合
部はその結合する方向にスライド可能とした第5の手段
により達成される。
【0024】
【作用】第1の手段においては、独立した積層部それぞ
れが閉じた状態となり、かつ被収容物を取り出すための
蓋体(開放部)には施錠を施してあるので、独立した積
層部ごとにその被収容物の機密性が保たれる。
【0025】第2の手段においては、装置本体に対して
積層部が施錠されるようになっているので、積層部ごと
他人が持ち去ることを未然に防止することができる。
【0026】第3、第4の手段においては、積層部を複
数位置に可変とすることで積層部内の被収容物の機密を
保持しながら、その積層部内で用紙の仕分けを行うこと
ができる。
【0027】第5の手段においては、2つのコネクタ
が、積層部の移動方向に接離可能となっているので、コ
ネクタ同士の脱着および積層部と装置本体の脱着が容易
になり、かつ、積層部がホームポジションから離れた位
置にあっても、付勢手段(バネ)により2つのコネクタ
の電気的結合が解かれることはない。
【0028】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は実施例に係る用紙仕分け装置の透視斜視図
である。図において、1は装置本体、2は箱状の積層部
であり、内部に用紙を収容する積層部2は装置本体1に
多段に収容されており、手前方向に抜き差し可能になっ
ている。
【0029】図2は積層部の斜視図である。積層部2は
図2に示すように、上面が開放された箱状をなし、その
一側面には用紙が進入してくる開口部3を備えている。
また本例では、抜き差しするための取手4と、積層部2
ごとに識別を可能とするためのラベル5等を貼付するス
ペースを有している。再び、図1に戻り、6は装置本体
1の垂直搬送路に設けられた搬送コロ、7は各積層部2
の開口部3に用紙を導く分岐爪である。
【0030】このような構成において、画像形成部で像
形成された用紙は、搬送コロ6によって搬送され、コン
ピュータからの信号により選択された不図示のソレノイ
ドの作動と連動した分岐爪7が動くことにより、分岐爪
7に案内されて指定の積層部2に収容される。
【0031】なお、取手4と連動する公知の施錠機構を
採用し、施錠により積層部2を装置本体1から引き出せ
なくしている。
【0032】図3は積層部2の一例を示す斜視図であ
る。積層部2の上面には一側縁を中心に開閉可能な蓋体
8が設けてあり、また回転中心と反対側の端部には施錠
手段9が設けてある。これによって、他人が蓋体8を開
けて、内部の用紙を見たりあるいは取り去ったりするこ
とを防止することができる。また或る積層部2を装置本
体1から引き出した時に、その下の積層部2内の用紙は
蓋体8によって遮蔽されるため、その積層部2の機密性
も保持することができる。
【0033】図4は車輪を設けた積層部の例を示す斜視
図、図5は図4に示す積層部の駆動機構を示す平面図、
図6は同、積層部のホームポジションおよび有無を検知
するセンサを示す平面図である。積層部2には駆動輪1
0と従動輪11が配されている。駆動輪10は図5に示
すように、ステッピングモータ12により動力を得るよ
うに構成されている。一方、装置本体1の積層部2の挿
入部には、センサ13が配されており、積層部2の位置
を検知することができる。以上の構成によれば、まずセ
ンサ13により積層部2のホームポジションが検知され
るまで、ステッピングモータ12の駆動により積層部2
を移動させる。そしてその位置を基準として、ステッピ
ングモータ12へ入力されるステップ数を複数値設定す
ることで、積層部2の位置をそれに応じて移動させるこ
とができる。
【0034】本例によらず、センサと一般モータで同じ
機能を持たせたり、ソレノイド等の他の動力機構を利用
して同様の機能を得るようにしてもよいことは言うまで
もない。
【0035】図6に示したセンサ13は上述したよう
に、積層部2の有無を検知するセンサと見做すこともで
きる。積層部2が適正位置にないと判断された時、コン
ピュータより該当する部所へのアウトプットが指示され
た場合、そのプリント自体を行わず、コンピュータ側へ
積層部2がないことを示す信号を送信するよう制御す
る。これにより、積層部2がない状態でアウトプットを
行い、機密が第3者の目に触れることを防止できる。
【0036】本実施例では、図6に示したセンサ13
に、ホームポジションセンサと存在検知センサの機能を
持たせたが、機構によっては別々のセンサを設けてもよ
い。
【0037】図7は装置本体側と積層部側のコネクタを
示す平面図である。装置本体1の積層部2の挿入部の奥
側に第1のコネクタ14aを配し、積層部2の奥側には
相対する部分に積層部2に対しスライド自在に配された
位置決めピン15とスプリング16によって保持された
第2のコネクタ14bを配する。積層部2を装置本体1
へ押し込むことによってコネクタ14a,14bは位置
決めピン15に案内されて結合するが、スプリング16
の力によって積層部2は押されて一定の位置に置かれ
る。駆動力によって積層部2が図示Cの方向へ移動する
時には、スプリング16が変形していくが、コネクタ1
4a,14bはスプリング16の反力により押し付けら
れることになるので、積層部2の移動によって電気的結
合は外れてしまうということはない。また、積層部2を
矢印C方向と反対方向、即ち、引き抜き方向に移動させ
た時も、スプリング16が第2のコネクタ14bを第1
のコネクタ14a側に付勢することで、両者の電気的結
合を保持することができる。
【0038】このように構成された前記実施例にあって
は、各積層部2ごとに、内部の被収容物を取り出すため
の開閉可能な蓋体をそれぞれ独立して設け、かつ蓋体に
施錠手段を設けたため、独立した積層部2それぞれが閉
じた状態となり、かつ被収容物を取り出すための蓋体
(開放部)には施錠を施してあるので、独立した積層部
2ごとにその被収容物の機密性を保つことができ、信頼
性の高い仕分け装置を提供することができる。
【0039】また、前記実施例にあっては、各積層部2
の装置本体からの引き出しを禁止する施錠手段を備えた
ため、装置本体に対して積層部2が施錠されるようにな
っているので、積層部2ごと他人が持ち去ることを未然
に防止することができ、上記と同様に信頼性の高い仕分
け装置を提供することができる。
【0040】また、前記実施例にあっては、装置本体内
のホームポジションから外方の突出位置まで積層部2を
移動させる駆動手段を設け、この駆動手段により、装置
本体に対する積層部2の位置を複数種可変としたため、
また、積層部2の移動方向を、被収容物排出方向に対し
て略直角の方向としたため、積層部2を複数位置に可変
とすることで積層部2内の被収容物の機密を保持しなが
ら、その積層部2内で用紙の仕分けを行うことができる
ので、積層部2の段数を減らすことができる。
【0041】また、前記実施例にあっては、積層部2に
は、駆動するための電源及び信号を装置本体から受ける
ための電気的結合部を配設し、電気的結合部はその結合
する方向にスライド可能としたため、2つのコネクタ
が、積層部2の移動方向に接離可能となっているので、
電気的結合部(コネクタ)同士の脱着および積層部2と
装置本体の脱着が容易になり、かつ、積層部2がホーム
ポジションから離れた位置にあっても、付勢手段(バ
ネ)により2つのコネクタの電気的結合が解かれること
はないので、動作の信頼性を高めることができる。
【0042】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、独立した
積層部それぞれが閉じた状態となり、かつ被収容物を取
り出すための蓋体(開放部)には施錠を施してあるの
で、独立した積層部ごとにその被収容物の機密性を保つ
ことができ、信頼性の高い仕分け装置を提供することが
できる。
【0043】請求項2記載の発明によれば、装置本体に
対して積層部が施錠されるようになっているので、積層
部ごと他人が持ち去ることを未然に防止することがで
き、上記と同様に信頼性の高い仕分け装置を提供するこ
とができる。
【0044】請求項3および4記載の発明によれば、積
層部を複数位置に可変とすることで積層部内の被収容物
の機密を保持しながら、その積層部内で用紙の仕分けを
行うことができるので、積層部の段数を減らすことがで
きる。
【0045】請求項5記載の発明によれば、2つのコネ
クタが、積層部の移動方向に接離可能となっているの
で、電気的結合部(コネクタ)同士の脱着および積層部
と装置本体の脱着が容易になり、かつ、積層部がホーム
ポジションから離れた位置にあっても、付勢手段(バ
ネ)により2つのコネクタの電気的結合が解かれること
はないので、動作の信頼性を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る用紙仕分け装置の透視斜
視図である。
【図2】積層部の一般的構成を示す斜視図である。
【図3】積層部の具体的構成の一例を示す斜視図であ
る。
【図4】車輪を設けた積層部の例を示す斜視図である。
【図5】図4に示す積層部の駆動機構を示す平面図であ
る。
【図6】同、積層部のホームポジションおよび有無を検
知するセンサを示す平面図である。
【図7】装置本体側と積層部側のコネクタを示す平面図
である。
【図8】一般的な用紙仕分け機構の概念図である。
【符号の説明】
1 装置本体 2 積層部 3 開口部 4 取手 5 ラベル 6 搬送コロ 7 分岐爪 8 蓋体 9 施錠手段 10 駆動輪 11 従動輪 12 ステッピングモータ 14a 第1のコネクタ 14b 第2のコネクタ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 転写材などの被収容物を仕分けて収容す
    る複数の箱状の積層部をそれぞれ独立して設け、該積層
    部を、装置本体に対して脱着可能に設けた仕分け装置に
    おいて、 各積層部ごとに、内部の被収容物を取り出すための開閉
    可能な蓋体をそれぞれ独立して設け、かつ蓋体に施錠手
    段を設けたことを特徴とする仕分け装置。
  2. 【請求項2】 転写材などの被収容物を仕分けて収容す
    る複数の箱状の積層部をそれぞれ独立して設け、該積層
    部を、装置本体に対して脱着可能に設けた仕分け装置に
    おいて、 各積層部の装置本体からの引き出しを禁止する施錠手段
    を備えたことを特徴とする仕分け装置。
  3. 【請求項3】 請求項1又は請求項2記載において、装
    置本体内のホームポジションから外方の突出位置まで前
    記積層部を移動させる駆動手段を設け、 この駆動手段により、装置本体に対する前記積層部の位
    置を複数種可変としたことを特徴とする仕分け装置。
  4. 【請求項4】 請求項3記載において、前記積層部の移
    動方向を、被収容物排出方向に対して略直角の方向とし
    たことを特徴とする仕分け装置。
  5. 【請求項5】 請求項3記載において、前記積層部に
    は、駆動するための電源及び信号を装置本体から受ける
    ための電気的結合部を配設し、電気的結合部はその結合
    する方向にスライド可能としたことを特徴とする仕分け
    装置。
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