JPH08199634A - 住宅の貯水装置 - Google Patents
住宅の貯水装置Info
- Publication number
- JPH08199634A JPH08199634A JP7008831A JP883195A JPH08199634A JP H08199634 A JPH08199634 A JP H08199634A JP 7008831 A JP7008831 A JP 7008831A JP 883195 A JP883195 A JP 883195A JP H08199634 A JPH08199634 A JP H08199634A
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- Japan
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- water
- storage tank
- water supply
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A20/00—Water conservation; Efficient water supply; Efficient water use
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A20/00—Water conservation; Efficient water supply; Efficient water use
- Y02A20/108—Rainwater harvesting
Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 住宅の貯水装置において、断水時、渇水時の
非常時にも常に確実に生活用水を提供可能とすること。 【構成】 住宅1の外郭構造部(外壁2、屋根3)に貯
水タンク10を設置し、貯水タンク10内の水を生活用
水として利用可能としてなる住宅の貯水装置において、
雨水と水道水とを貯水タンク10の給水源としてなり、
貯水タンク10には給水開始水位検出センサ23と給水
停止水位検出センサ24とを備え、貯水タンク10への
水道水供給配管14Bには開閉制御弁25が設けられ、
給水開始水位検出センサ23の水位検出信号により開閉
制御弁25を開き、給水停止水位検出センサ24の水位
検出信号により開閉制御弁25を閉じるもの。
非常時にも常に確実に生活用水を提供可能とすること。 【構成】 住宅1の外郭構造部(外壁2、屋根3)に貯
水タンク10を設置し、貯水タンク10内の水を生活用
水として利用可能としてなる住宅の貯水装置において、
雨水と水道水とを貯水タンク10の給水源としてなり、
貯水タンク10には給水開始水位検出センサ23と給水
停止水位検出センサ24とを備え、貯水タンク10への
水道水供給配管14Bには開閉制御弁25が設けられ、
給水開始水位検出センサ23の水位検出信号により開閉
制御弁25を開き、給水停止水位検出センサ24の水位
検出信号により開閉制御弁25を閉じるもの。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は住宅の貯水装置に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来、特開平5-295767号公報に記載の住
宅の貯水装置がある。この従来技術は、住宅の外壁内、
屋根部分、ガレージ上部に雨水の貯水タンクを設置し、
この貯水タンク内の水を、洗車、トイレ洗浄、庭への散
水に利用可能としている。
宅の貯水装置がある。この従来技術は、住宅の外壁内、
屋根部分、ガレージ上部に雨水の貯水タンクを設置し、
この貯水タンク内の水を、洗車、トイレ洗浄、庭への散
水に利用可能としている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、従来技術
では、貯水タンクの給水源を雨水のみとしている。この
ため、貯水を使いきると、貯水タンクは雨が降るまで空
となり、貯水タンクの有効利用が図られない。
では、貯水タンクの給水源を雨水のみとしている。この
ため、貯水を使いきると、貯水タンクは雨が降るまで空
となり、貯水タンクの有効利用が図られない。
【0004】本発明は、住宅の貯水装置において、断水
時、渇水時の非常時にも常に確実に生活用水を提供可能
とすることを目的とする。
時、渇水時の非常時にも常に確実に生活用水を提供可能
とすることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、住宅の外郭構
造部に貯水タンクを設置し、貯水タンク内の水を生活用
水として利用可能としてなる住宅の貯水装置において、
雨水と水道水とを前記貯水タンクの給水源としてなり、
前記貯水タンクには水道水からの給水を開始する給水開
始水位を検出する給水開始水位検出手段と、その給水を
停止する給水停止水位を検出する給水停止水位検出手段
とを備え、前記貯水タンクへの水道水供給配管には開閉
制御弁が設けられ、給水開始水位検出手段の水位検出信
号により開閉制御弁を開き、給水停止水位検出手段の水
位検出信号により開閉制御弁を閉じるように構成してな
るようにしたものである。
造部に貯水タンクを設置し、貯水タンク内の水を生活用
水として利用可能としてなる住宅の貯水装置において、
雨水と水道水とを前記貯水タンクの給水源としてなり、
前記貯水タンクには水道水からの給水を開始する給水開
始水位を検出する給水開始水位検出手段と、その給水を
停止する給水停止水位を検出する給水停止水位検出手段
とを備え、前記貯水タンクへの水道水供給配管には開閉
制御弁が設けられ、給水開始水位検出手段の水位検出信
号により開閉制御弁を開き、給水停止水位検出手段の水
位検出信号により開閉制御弁を閉じるように構成してな
るようにしたものである。
【0006】
【作用】本発明によれば下記、の作用がある。 貯水タンクへの給水源を雨水と水道水とすることで、
断水時、渇水時のいずれにおいても貯水タンクを空にす
ることがなく、断水時、渇水時の非常時にも常に確実に
生活用水を提供できる。
断水時、渇水時のいずれにおいても貯水タンクを空にす
ることがなく、断水時、渇水時の非常時にも常に確実に
生活用水を提供できる。
【0007】渇水時に雨水がなく、貯水タンクの水位
が低下して給水開始水位に達すると、給水開始水位検出
手段の水位検出信号により水道水供給配管の開閉制御弁
が開き、水道水が貯水タンクに給水される。この給水に
より、貯水タンクの水位が上昇して給水停止水位に達す
ると、給水停止水位検出手段の水位検出信号により水道
水供給配管の開閉制御弁が閉じ、貯水タンクへの水道水
の給水が停止される。これにより、渇水時には自動的に
水道水の給水がなされ、貯水タンクには常に一定量の貯
水(給水開始水位と給水停止水位の間の貯水)を確保で
きる。
が低下して給水開始水位に達すると、給水開始水位検出
手段の水位検出信号により水道水供給配管の開閉制御弁
が開き、水道水が貯水タンクに給水される。この給水に
より、貯水タンクの水位が上昇して給水停止水位に達す
ると、給水停止水位検出手段の水位検出信号により水道
水供給配管の開閉制御弁が閉じ、貯水タンクへの水道水
の給水が停止される。これにより、渇水時には自動的に
水道水の給水がなされ、貯水タンクには常に一定量の貯
水(給水開始水位と給水停止水位の間の貯水)を確保で
きる。
【0008】
【実施例】図1は貯水タンクを外壁内に設置した貯水装
置を示す模式図、図2は貯水タンクを屋根内に設置した
貯水装置を示す模式図、図3は貯水装置の全体構成を示
す模式図、図4は貯水タンクを示す正面図、図5は貯水
タンクを示す側面図である。
置を示す模式図、図2は貯水タンクを屋根内に設置した
貯水装置を示す模式図、図3は貯水装置の全体構成を示
す模式図、図4は貯水タンクを示す正面図、図5は貯水
タンクを示す側面図である。
【0009】貯水タンク10は、図1に示す如く、住宅
1の2階以上の外壁2に設置され、或いは図2に示す如
く、住宅1の屋根3に設置される。
1の2階以上の外壁2に設置され、或いは図2に示す如
く、住宅1の屋根3に設置される。
【0010】外壁2に設置される貯水タンク10は、外
壁2を構成する外壁パネル11に図4、図5に示される
如くに内蔵される。外壁パネル11は、外壁面材11
A、内壁面材11B、枠材11Cから構成される。給水
タンク10は、外壁パネル11内に固定具12により固
定され、更に周囲を断熱材13(グラスウールやロック
ウール)で覆われる。そして、貯水タンク10は、上部
に入水管14、オーバーフロー管15が接続され、下部
に出水管16が接続されている。
壁2を構成する外壁パネル11に図4、図5に示される
如くに内蔵される。外壁パネル11は、外壁面材11
A、内壁面材11B、枠材11Cから構成される。給水
タンク10は、外壁パネル11内に固定具12により固
定され、更に周囲を断熱材13(グラスウールやロック
ウール)で覆われる。そして、貯水タンク10は、上部
に入水管14、オーバーフロー管15が接続され、下部
に出水管16が接続されている。
【0011】屋根3に設置される貯水タンク10も、上
述の外壁2に設置される貯水タンク10と実質的に同一
の構成である。
述の外壁2に設置される貯水タンク10と実質的に同一
の構成である。
【0012】然るに、貯水タンク10は、雨水と水道水
とを給水源とする。このため、貯水タンク10の入水管
14には、屋根3の雨どい等の雨水集水手段に連なる雨
水供給配管14Aと、水道に連なる水道水供給配管14
Bとが接続されている。
とを給水源とする。このため、貯水タンク10の入水管
14には、屋根3の雨どい等の雨水集水手段に連なる雨
水供給配管14Aと、水道に連なる水道水供給配管14
Bとが接続されている。
【0013】尚、貯水タンク10には水道水からの給水
を制御するための給水制御装置20が設けられている。
そして、貯水タンク10は、タンク10の上部〜下部に
立設されるフロートガイド21と、タンク10内水面の
変動に従ってフロートガイド21に沿って上下するフロ
ート22と、水道水からの給水を開始する給水開始水位
L1 を検出する給水開始水位検出センサ23と、その給
水を停止する給水停止水位L2 を検出する給水停止水位
検出センサ24とを有する。給水開始水位検出センサ2
3は、フロート22が給水開始水位L1 に到達したとき
にその水位検出信号を発し、給水停止水位検出センサ2
4は、フロート24が給水停止水位L2に到達したとき
にその水位検出信号を発する。また、タンク10への水
道水供給配管14Bには電磁源等の開閉制御弁25が設
置されている。給水制御装置20は、(a) 給水開始水位
検出センサ23が給水開始水位L1 の水位検出信号を発
したときに開閉制御弁25を開いてタンク10への給水
を開始し、(b) 給水停止水位検出センサ24が給水停止
水位L2 の水位検出信号を発したときに開閉制御弁25
を閉じてタンク10への給水を停止する。
を制御するための給水制御装置20が設けられている。
そして、貯水タンク10は、タンク10の上部〜下部に
立設されるフロートガイド21と、タンク10内水面の
変動に従ってフロートガイド21に沿って上下するフロ
ート22と、水道水からの給水を開始する給水開始水位
L1 を検出する給水開始水位検出センサ23と、その給
水を停止する給水停止水位L2 を検出する給水停止水位
検出センサ24とを有する。給水開始水位検出センサ2
3は、フロート22が給水開始水位L1 に到達したとき
にその水位検出信号を発し、給水停止水位検出センサ2
4は、フロート24が給水停止水位L2に到達したとき
にその水位検出信号を発する。また、タンク10への水
道水供給配管14Bには電磁源等の開閉制御弁25が設
置されている。給水制御装置20は、(a) 給水開始水位
検出センサ23が給水開始水位L1 の水位検出信号を発
したときに開閉制御弁25を開いてタンク10への給水
を開始し、(b) 給水停止水位検出センサ24が給水停止
水位L2 の水位検出信号を発したときに開閉制御弁25
を閉じてタンク10への給水を停止する。
【0014】また、貯水タンク10は、出水管16をト
イレ31、ガレージ32、消火スプリンクラー33等に
延在している。そして、2階の外壁2に設置した貯水タ
ンク10の貯水を、1階のトイレ31の洗浄、屋外での
洗車、散水、1階の消火用水に利用する。また、屋根3
に設置した貯水タンク10の貯水を、1階と2階のトイ
レ31の洗浄、屋外での洗車、散水、1階と2階の消火
用水に利用する。
イレ31、ガレージ32、消火スプリンクラー33等に
延在している。そして、2階の外壁2に設置した貯水タ
ンク10の貯水を、1階のトイレ31の洗浄、屋外での
洗車、散水、1階の消火用水に利用する。また、屋根3
に設置した貯水タンク10の貯水を、1階と2階のトイ
レ31の洗浄、屋外での洗車、散水、1階と2階の消火
用水に利用する。
【0015】以下、貯水タンク10の動作について説明
する。 (1) 屋根3に降った雨水は、雨水供給配管14Aから外
壁2もしくは屋根3に設置されている貯水タンク10に
供給されて貯水される。貯水は、出水管16から出水さ
れ、前述の如く、トイレの洗浄、洗車、散水、消火用水
に供される。
する。 (1) 屋根3に降った雨水は、雨水供給配管14Aから外
壁2もしくは屋根3に設置されている貯水タンク10に
供給されて貯水される。貯水は、出水管16から出水さ
れ、前述の如く、トイレの洗浄、洗車、散水、消火用水
に供される。
【0016】(2) 貯水タンク10が満杯になり、尚雨水
が供給されると、貯水はオーバーフロー管15からオー
バーフローする。
が供給されると、貯水はオーバーフロー管15からオー
バーフローする。
【0017】(3) 渇水時に雨水がなく、貯水タンク10
の水位が低下して給水開始水位L1に達すると、給水開
始水位検出センサ23の水位検出信号により水道水供給
配管14Bの開閉制御弁25が開き、水道水が貯水タン
ク10に給水される。この給水により、貯水タンク10
の水位が上昇して給水停止水位L2 に達すると、給水停
止水位検出センサ24の水位検出信号により水道水供給
配管14Bの開閉制御弁25が閉じ、貯水タンク10へ
の水道水の給水が停止される。
の水位が低下して給水開始水位L1に達すると、給水開
始水位検出センサ23の水位検出信号により水道水供給
配管14Bの開閉制御弁25が開き、水道水が貯水タン
ク10に給水される。この給水により、貯水タンク10
の水位が上昇して給水停止水位L2 に達すると、給水停
止水位検出センサ24の水位検出信号により水道水供給
配管14Bの開閉制御弁25が閉じ、貯水タンク10へ
の水道水の給水が停止される。
【0018】以下、本実施例の作用について説明する。 貯水タンク10への給水源を雨水と水道水とすること
で、断水時、渇水時のいずれにおいても貯水タンク10
を空にすることがなく、断水時、渇水時の非常時にも常
に確実に生活用水を提供できる。
で、断水時、渇水時のいずれにおいても貯水タンク10
を空にすることがなく、断水時、渇水時の非常時にも常
に確実に生活用水を提供できる。
【0019】給水制御装置20の存在により、渇水時
には自動的に水道水の給水がなされ、貯水タンク10に
は常に一定量の貯水(給水開始水位L1 と給水停止水位
L2の間の貯水)を確保できる。
には自動的に水道水の給水がなされ、貯水タンク10に
は常に一定量の貯水(給水開始水位L1 と給水停止水位
L2の間の貯水)を確保できる。
【0020】尚、本実施例によれば、下記(a) 〜(c) の
如くの作用もある。 (a) 2階の外壁2は屋根3の高所に貯水タンク10を設
置することで、落差を利用し、ポンプを必要としない簡
易給水ができる。加えて火災時の消火用水としての利用
も可能となる。
如くの作用もある。 (a) 2階の外壁2は屋根3の高所に貯水タンク10を設
置することで、落差を利用し、ポンプを必要としない簡
易給水ができる。加えて火災時の消火用水としての利用
も可能となる。
【0021】(b) 外壁2や屋根3に貯水タンク10を設
置するこで、景観を損なうことがない。
置するこで、景観を損なうことがない。
【0022】(c) 貯水タンク10を断熱材13によって
覆って外壁2、屋根3に設置したので、冬の凍水を防止
でき、かつ住宅1の内外に向けて放射される流水音の騒
音を低減できる。
覆って外壁2、屋根3に設置したので、冬の凍水を防止
でき、かつ住宅1の内外に向けて放射される流水音の騒
音を低減できる。
【0023】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、住宅の貯
水装置において、断水時、渇水時の非常時にも常に確実
に生活用水を提供可能とすることができる。
水装置において、断水時、渇水時の非常時にも常に確実
に生活用水を提供可能とすることができる。
【図1】図1は貯水タンクを外壁内に設置した貯水装置
を示す模式図である。
を示す模式図である。
【図2】図2は貯水タンクを屋根内に設置した貯水装置
を示す模式図である。
を示す模式図である。
【図3】図3は貯水装置の全体構成を示す模式図である
【図4】図4は貯水タンクを示す正面図である。
【図5】図5は貯水タンクを示す側面図である。
1 住宅 2 外壁(外郭構造部) 3 屋根(外郭構造部) 10 貯水タンク 14A 雨水供給配管 14B 水道水供給配管 20 給水制御装置 23 給水開始水位検出センサ 24 給水停止水位検出センサ 25 開閉制御弁
Claims (1)
- 【請求項1】 住宅の外郭構造部に貯水タンクを設置
し、貯水タンク内の水を生活用水として利用可能として
なる住宅の貯水装置において、 雨水と水道水とを前記貯水タンクの給水源としてなり、 前記貯水タンクには水道水からの給水を開始する給水開
始水位を検出する給水開始水位検出手段と、その給水を
停止する給水停止水位を検出する給水停止水位検出手段
とを備え、 前記貯水タンクへの水道水供給配管には開閉制御弁が設
けられ、 給水開始水位検出手段の水位検出信号により開閉制御弁
を開き、給水停止水位検出手段の水位検出信号により開
閉制御弁を閉じるように構成してなることを特徴とする
住宅の貯水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7008831A JPH08199634A (ja) | 1995-01-24 | 1995-01-24 | 住宅の貯水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7008831A JPH08199634A (ja) | 1995-01-24 | 1995-01-24 | 住宅の貯水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08199634A true JPH08199634A (ja) | 1996-08-06 |
Family
ID=11703737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7008831A Pending JPH08199634A (ja) | 1995-01-24 | 1995-01-24 | 住宅の貯水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08199634A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004097122A1 (en) * | 2003-05-02 | 2004-11-11 | Ian John Higgins | Water storage and supply system |
| CN115807513A (zh) * | 2022-11-24 | 2023-03-17 | 中建新疆建工(集团)有限公司 | 一种种植屋面及排水系统 |
-
1995
- 1995-01-24 JP JP7008831A patent/JPH08199634A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004097122A1 (en) * | 2003-05-02 | 2004-11-11 | Ian John Higgins | Water storage and supply system |
| CN115807513A (zh) * | 2022-11-24 | 2023-03-17 | 中建新疆建工(集团)有限公司 | 一种种植屋面及排水系统 |
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