JPH0820014A - 生コンクリート搬送装置 - Google Patents
生コンクリート搬送装置Info
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- JPH0820014A JPH0820014A JP17485494A JP17485494A JPH0820014A JP H0820014 A JPH0820014 A JP H0820014A JP 17485494 A JP17485494 A JP 17485494A JP 17485494 A JP17485494 A JP 17485494A JP H0820014 A JPH0820014 A JP H0820014A
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- moving
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- 239000004567 concrete Substances 0.000 title claims abstract description 62
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 6
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011395 ready-mix concrete Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 搬送中に、缶体から水分やモルタルが漏れる
のを防ぐ。 【構成】 搬送レール12にそって移動する移動台車1
4に、生コンクリート16を収容するための缶体17を
取付ける。この缶体17を、回転軸19aを支点として
円弧面17aの方向に揺動できるようにする。モータ1
8により缶体17を一方向に傾けると、円弧面17aの
一端から生コンクリート16が排出される。この排出時
に、バイブレータ24を動かすと、生コンクリート16
をよりスムースに排出することができる。
のを防ぐ。 【構成】 搬送レール12にそって移動する移動台車1
4に、生コンクリート16を収容するための缶体17を
取付ける。この缶体17を、回転軸19aを支点として
円弧面17aの方向に揺動できるようにする。モータ1
8により缶体17を一方向に傾けると、円弧面17aの
一端から生コンクリート16が排出される。この排出時
に、バイブレータ24を動かすと、生コンクリート16
をよりスムースに排出することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、生コンクリートを搬送
して所定位置で排出する生コンクリート搬送装置に係
り、特に搬送途中で水分やモルタルが落下するおそれが
ない生コンクリート搬送装置に関する。
して所定位置で排出する生コンクリート搬送装置に係
り、特に搬送途中で水分やモルタルが落下するおそれが
ない生コンクリート搬送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の生コンクリート搬送装置は、図3
に示すように、ギャードモータ等のモータ1の駆動力で
搬送レール2にそって移動する移動台車3を設け、この
移動台車3に生コンクリートを収容する缶体4を取付け
た構造となっている。そして、缶体4からの生コンクリ
ートの排出は、缶体4の下端部に設けられた開閉扉5を
流体圧シリンダ6で開閉することにより行なわれるよう
になっている。
に示すように、ギャードモータ等のモータ1の駆動力で
搬送レール2にそって移動する移動台車3を設け、この
移動台車3に生コンクリートを収容する缶体4を取付け
た構造となっている。そして、缶体4からの生コンクリ
ートの排出は、缶体4の下端部に設けられた開閉扉5を
流体圧シリンダ6で開閉することにより行なわれるよう
になっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来の生コンクリ
ート搬送装置においては、開閉扉5の開閉により生コン
クリートを排出するようにしているが、開閉扉5が閉ま
った状態においても、骨材の噛み込みや使用劣化のため
に隙間が生じ、搬送中に開閉扉5の間から水分やモルタ
ルが少量ずつ落下するという問題がある。
ート搬送装置においては、開閉扉5の開閉により生コン
クリートを排出するようにしているが、開閉扉5が閉ま
った状態においても、骨材の噛み込みや使用劣化のため
に隙間が生じ、搬送中に開閉扉5の間から水分やモルタ
ルが少量ずつ落下するという問題がある。
【0004】本発明は、かかる現況に鑑みなされたもの
で、簡単な構造で必要量の生コンクリートを確実に排出
でき、しかも搬送中に水分やモルタルが落下するおそれ
が全くない生コンクリート搬送装置を提供することを目
的とする。
で、簡単な構造で必要量の生コンクリートを確実に排出
でき、しかも搬送中に水分やモルタルが落下するおそれ
が全くない生コンクリート搬送装置を提供することを目
的とする。
【0005】本発明の他の目的は、缶体からの生コンク
リートの排出をより安定させることができる生コンクリ
ート搬送装置を提供するにある。
リートの排出をより安定させることができる生コンクリ
ート搬送装置を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明の請求項1に係る発明は、搬送レールにそっ
て移動する移動台車と、この移動台車に取付けられて生
コンクリートを収容する缶体とを具備する生コンクリー
ト搬送装置において、前記缶体を、移動台車の移動方向
にほぼ直交する水平軸廻りに揺動可能とするとともに、
この缶体を揺動駆動する駆動機構を設け、かつ缶体の内
面を、揺動方向に湾曲する円弧面とするようにしたこと
を特徴とする。
め、本発明の請求項1に係る発明は、搬送レールにそっ
て移動する移動台車と、この移動台車に取付けられて生
コンクリートを収容する缶体とを具備する生コンクリー
ト搬送装置において、前記缶体を、移動台車の移動方向
にほぼ直交する水平軸廻りに揺動可能とするとともに、
この缶体を揺動駆動する駆動機構を設け、かつ缶体の内
面を、揺動方向に湾曲する円弧面とするようにしたこと
を特徴とする。
【0007】また、本発明の請求項2に係る発明は、缶
体の生コンクリート排出側の端部近傍位置に加振機構を
設けるようにしたことを特徴とする。
体の生コンクリート排出側の端部近傍位置に加振機構を
設けるようにしたことを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明の請求項1に係る発明においては、生コ
ンクリートを缶体に収容した状態で、移動台車を搬送レ
ールにそって移動させ、生コンクリートの排出位置で停
止させる。そしてこのこの状態で缶体を揺動させ、缶体
内の生コンクリートをその端部から排出する。
ンクリートを缶体に収容した状態で、移動台車を搬送レ
ールにそって移動させ、生コンクリートの排出位置で停
止させる。そしてこのこの状態で缶体を揺動させ、缶体
内の生コンクリートをその端部から排出する。
【0009】ところで、缶体は、移動台車の移動方向に
ほぼ直交する水平軸廻りに揺動可能となっている。この
ため、移動台車の移動のみにより、缶体からの生コンク
リートの排出位置を容易に調節することが可能となる。
ほぼ直交する水平軸廻りに揺動可能となっている。この
ため、移動台車の移動のみにより、缶体からの生コンク
リートの排出位置を容易に調節することが可能となる。
【0010】また、缶体の内面は、揺動方向に湾曲する
円弧面となっているので、缶体の揺動により、必要量の
生コンクリートを確実に排出することが可能となり、搬
送中に水分やモルタルが落下するおそれも全くない。
円弧面となっているので、缶体の揺動により、必要量の
生コンクリートを確実に排出することが可能となり、搬
送中に水分やモルタルが落下するおそれも全くない。
【0011】また、本発明の請求項2に係る発明におい
ては、缶体の生コンクリート排出側の端部近傍位置に加
振機構が設けられている。このため、缶体を揺動させて
生コンクリートを排出する際に、生コンクリートの移動
が極めてスムースになり、生コンクリートの排出をより
安定させることが可能となる。
ては、缶体の生コンクリート排出側の端部近傍位置に加
振機構が設けられている。このため、缶体を揺動させて
生コンクリートを排出する際に、生コンクリートの移動
が極めてスムースになり、生コンクリートの排出をより
安定させることが可能となる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は、本発明に係る生コンクリート搬送装置
の一例を示すもので、この生コンクリート搬送装置11
は、搬送レール12上を転動する車輪13を有する移動
台車14を備えており、この移動台車14には、車輪1
3を駆動し移動台車14を搬送レール12にそって移動
させるためのギャードモータ等のモータ15が搭載され
ている。
明する。図1は、本発明に係る生コンクリート搬送装置
の一例を示すもので、この生コンクリート搬送装置11
は、搬送レール12上を転動する車輪13を有する移動
台車14を備えており、この移動台車14には、車輪1
3を駆動し移動台車14を搬送レール12にそって移動
させるためのギャードモータ等のモータ15が搭載され
ている。
【0013】前記移動台車14にはまた、図1に示すよ
うに、生コンクリート16を収容する缶体17が揺動可
能に設けられており、この缶体17をモータ18の駆動
で揺動させることにより、収容されている生コンクリー
ト16を排出できるようになっている。
うに、生コンクリート16を収容する缶体17が揺動可
能に設けられており、この缶体17をモータ18の駆動
で揺動させることにより、収容されている生コンクリー
ト16を排出できるようになっている。
【0014】すなわち、前記缶体17は、図1および図
2に示すように、移動台車14の移動方向に延在する内
面が円弧面17aをなすとともにその両側の側面17b
が平面をなす,いわゆる逆蒲鉾状をなしており、前記両
側面17bには、回転軸19a,19bが突設され、こ
れら両回転軸19a,19bは、軸受20a,20bを
介して回転自在に移動台車14に支持されている。そし
て、一方の回転軸19aの端部には大歯車21が固定さ
れており、この大歯車21は、モータ18の駆動歯車2
2に無端状のチェーン23を介して接続され、モータ1
8によって正逆回転駆動されるようになっている。
2に示すように、移動台車14の移動方向に延在する内
面が円弧面17aをなすとともにその両側の側面17b
が平面をなす,いわゆる逆蒲鉾状をなしており、前記両
側面17bには、回転軸19a,19bが突設され、こ
れら両回転軸19a,19bは、軸受20a,20bを
介して回転自在に移動台車14に支持されている。そし
て、一方の回転軸19aの端部には大歯車21が固定さ
れており、この大歯車21は、モータ18の駆動歯車2
2に無端状のチェーン23を介して接続され、モータ1
8によって正逆回転駆動されるようになっている。
【0015】この大歯車21の正逆回転により、前記缶
体17は、図1に実線で示す位置と鎖線で示す位置との
間で揺動し、収容している生コンクリート16を前記円
弧面17aの一端から排出できるようになっている。
体17は、図1に実線で示す位置と鎖線で示す位置との
間で揺動し、収容している生コンクリート16を前記円
弧面17aの一端から排出できるようになっている。
【0016】この円弧面17aの生コンクリート16排
出側の端部近傍位置には、図1に示すように、加振用の
バイブレータ24が設置されており、このバイブレータ
24は、生コンクリート16の排出時に起動され、缶体
17内の生コンクリート16をスムースにかつ安定して
排出できるようになっている。
出側の端部近傍位置には、図1に示すように、加振用の
バイブレータ24が設置されており、このバイブレータ
24は、生コンクリート16の排出時に起動され、缶体
17内の生コンクリート16をスムースにかつ安定して
排出できるようになっている。
【0017】次に、本実施例の作用について説明する。
生コンクリート16の搬送に際しては、まず缶体17を
図1に実線で示す状態にした後、移動台車14を生コン
クリート16の収容位置まで移動させる。そして、缶体
17内に生コンクリート16を所定量収容する。
生コンクリート16の搬送に際しては、まず缶体17を
図1に実線で示す状態にした後、移動台車14を生コン
クリート16の収容位置まで移動させる。そして、缶体
17内に生コンクリート16を所定量収容する。
【0018】次いで、モータ15を起動して移動台車1
4を搬送レール12にそって走行させ、所定の生コンク
リート16排出位置まで移動台車14を移動させる。
4を搬送レール12にそって走行させ、所定の生コンク
リート16排出位置まで移動台車14を移動させる。
【0019】次いで、バイブレータ24を起動するとと
もにモータ18を起動し、図1に実線で示す状態になっ
ている缶体17を、図1に鎖線で示す状態になるように
揺動させる。すると、缶体17内に収容されている生コ
ンクリート16は、円弧面17aの一端から缶体17の
揺動量に応じて排出される。
もにモータ18を起動し、図1に実線で示す状態になっ
ている缶体17を、図1に鎖線で示す状態になるように
揺動させる。すると、缶体17内に収容されている生コ
ンクリート16は、円弧面17aの一端から缶体17の
揺動量に応じて排出される。
【0020】しかして、缶体17を揺動させて生コンク
リート16を排出するようにしているので、従来のよう
な開閉扉5(図3参照)が不要となり、構造を簡素化す
ることができるとともに、骨材の噛み込みや使用劣化が
なく、水分やモルタルが搬送中に落下するといった不具
合も全くない。
リート16を排出するようにしているので、従来のよう
な開閉扉5(図3参照)が不要となり、構造を簡素化す
ることができるとともに、骨材の噛み込みや使用劣化が
なく、水分やモルタルが搬送中に落下するといった不具
合も全くない。
【0021】ところで、缶体17を揺動させて生コンク
リート16を排出する場合、缶体17の揺動量に応じ、
その排出位置が図1の左右方向に多少変動することにな
るが、実使用上は特に問題となることはない。なお、こ
れが問題となる場合には、缶体17の揺動量に合わせて
移動台車14を移動させるようにすればよい。この際、
缶体17は、移動台車14の移動方向に直交する水平軸
廻りに揺動するようになっているので、移動台車14の
移動のみにより、生コンクリート16の排出位置を極め
て精度よく制御することができる。
リート16を排出する場合、缶体17の揺動量に応じ、
その排出位置が図1の左右方向に多少変動することにな
るが、実使用上は特に問題となることはない。なお、こ
れが問題となる場合には、缶体17の揺動量に合わせて
移動台車14を移動させるようにすればよい。この際、
缶体17は、移動台車14の移動方向に直交する水平軸
廻りに揺動するようになっているので、移動台車14の
移動のみにより、生コンクリート16の排出位置を極め
て精度よく制御することができる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の請求項1
に係る発明は、缶体を揺動させ、その端部から生コンク
リートを排出するようにしているので、構造を簡素化で
きるとともに、搬送中に水分やモルタルが落下するおそ
れが全くない。
に係る発明は、缶体を揺動させ、その端部から生コンク
リートを排出するようにしているので、構造を簡素化で
きるとともに、搬送中に水分やモルタルが落下するおそ
れが全くない。
【0023】また、缶体の内面は、揺動方向に湾曲する
円弧面となっているので、缶体の揺動により、必要量の
生コンクリートを確実に排出することができる。
円弧面となっているので、缶体の揺動により、必要量の
生コンクリートを確実に排出することができる。
【0024】また、缶体は、移動台車の移動方向にほぼ
直交する水平軸廻りに揺動可能となっているので、移動
台車の移動のみにより、缶体からの生コンクリートの排
出位置を容易かつ精度よく調節することができる。
直交する水平軸廻りに揺動可能となっているので、移動
台車の移動のみにより、缶体からの生コンクリートの排
出位置を容易かつ精度よく調節することができる。
【0025】また、本発明の請求項2に係る発明は、缶
体の生コンクリート排出側の端部近傍位置に加振機構を
設けるようにしているので、生コンクリートの排出時に
生コンクリートの移動が極めてスムースとなり、生コン
クリートの排出をより安定させることができる。
体の生コンクリート排出側の端部近傍位置に加振機構を
設けるようにしているので、生コンクリートの排出時に
生コンクリートの移動が極めてスムースとなり、生コン
クリートの排出をより安定させることができる。
【図1】本発明の一実施例に係る生コンクリート搬送装
置を示す構成図である。
置を示す構成図である。
【図2】缶体周りの構造を図1の上方から見た構成図で
ある。
ある。
【図3】従来の生コンクリート搬送装置を示す構成図で
ある。
ある。
11 生コンクリート搬送装置 12 搬送レール 14 移動台車 15,18 モータ 16 生コンクリート 17 缶体 17a 円弧面 17b 側面 19a,19b 回転軸 20a,20b 軸受 21 大歯車 22 駆動歯車 23 チェーン 24 バイブレータ
Claims (2)
- 【請求項1】 搬送レールにそって移動する移動台車
と、この移動台車に取付けられて生コンクリートを収容
する缶体とを具備する生コンクリート搬送装置におい
て、前記缶体を、移動台車の移動方向にほぼ直交する水
平軸廻りに揺動可能とするとともに、この缶体を揺動駆
動する駆動機構を設け、かつ缶体の内面を、揺動方向に
湾曲する円弧面としたことを特徴とする生コンクリート
搬送装置。 - 【請求項2】 缶体は、生コンクリート排出側の端部近
傍位置に加振機構を備えていることを特徴とする請求項
1記載の生コンクリート搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17485494A JPH0820014A (ja) | 1994-07-05 | 1994-07-05 | 生コンクリート搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17485494A JPH0820014A (ja) | 1994-07-05 | 1994-07-05 | 生コンクリート搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0820014A true JPH0820014A (ja) | 1996-01-23 |
Family
ID=15985820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17485494A Pending JPH0820014A (ja) | 1994-07-05 | 1994-07-05 | 生コンクリート搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0820014A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9162852B2 (en) | 2011-04-14 | 2015-10-20 | Elematic Oyj | Method for controlling a concrete mix casting equipment dismountably attached to a crane and a concrete mix casting equipment dismountably attached to a crane |
| CN111152353A (zh) * | 2020-03-18 | 2020-05-15 | 刘小明 | 一种古建青瓦砖雕脱模装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5082117A (ja) * | 1973-11-22 | 1975-07-03 | ||
| JPS595011A (ja) * | 1982-07-02 | 1984-01-11 | 千代田技研工業株式会社 | コンクリ−トブロツク成形機の型枠取出方法及びその成形装置 |
| JPH05245821A (ja) * | 1992-03-03 | 1993-09-24 | Oomura Concrete Kk | 生コンクリートを型枠に均一に供給する方法並びに供給装置 |
| JPH05293806A (ja) * | 1992-04-21 | 1993-11-09 | Matsuoka Concrete Kogyo Kk | コンクリート投入方法 |
-
1994
- 1994-07-05 JP JP17485494A patent/JPH0820014A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5082117A (ja) * | 1973-11-22 | 1975-07-03 | ||
| JPS595011A (ja) * | 1982-07-02 | 1984-01-11 | 千代田技研工業株式会社 | コンクリ−トブロツク成形機の型枠取出方法及びその成形装置 |
| JPH05245821A (ja) * | 1992-03-03 | 1993-09-24 | Oomura Concrete Kk | 生コンクリートを型枠に均一に供給する方法並びに供給装置 |
| JPH05293806A (ja) * | 1992-04-21 | 1993-11-09 | Matsuoka Concrete Kogyo Kk | コンクリート投入方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9162852B2 (en) | 2011-04-14 | 2015-10-20 | Elematic Oyj | Method for controlling a concrete mix casting equipment dismountably attached to a crane and a concrete mix casting equipment dismountably attached to a crane |
| CN111152353A (zh) * | 2020-03-18 | 2020-05-15 | 刘小明 | 一种古建青瓦砖雕脱模装置 |
| CN111152353B (zh) * | 2020-03-18 | 2021-04-09 | 安徽龙钰徽派古建工艺制品有限公司 | 一种古建青瓦砖雕脱模装置 |
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