JPH08200561A - 低伸長高圧ホース - Google Patents
低伸長高圧ホースInfo
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- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
に対する伸びの小さい低伸長高圧ホ−スを提供すること
にある。 【構成】 円筒状の内面ゴム層2の外周面に設けられた
一層以上の金属ワイヤ編み組層からなり、これら全層の
ホ−スの軸線方向3に対する編み組角度の平均値を±5
2〜57度としてなる第一補強層4と、該第一補強層4
の外周面に、直接又は中間ゴム層5を介して設けられた
一層以上の有機繊維編み組層からなり、これら各層のホ
−スの軸線方向3に対する編み組角度をそれぞれ±40
〜50度としてなる第二補強層6と、該第二補強層6の
外周面に設けられた外面ゴム層7と、を順次設けたもの
である。
Description
軽量で引っ張り荷重に対する伸びが小さい低伸長高圧ホ
−スに関するものである。
能が異なるが、例えば、地盤改良工法等で長尺、例え
ば、長さが30〜60メ−トル(m)位の高圧ホ−スを
用いてあるいはそれ以上の深い所では例えば長さが20
mのホ−スを複数本接続し地表から削孔した孔の中へ地
盤改良用の比重の高い流動性材料等を圧送、注入する用
途や、クレ−ン等で高い位置から長尺、例えば、長さが
20〜60m位の高圧ホ−スを吊り下げセメントミルク
等を地上から圧送、注入して作業する土木・建築工事等
の用途では、耐圧性の他、特に、引っ張り荷重を負荷・
除荷した際の伸縮量が小さい性質を有することが必要と
される。なぜなら、前記高圧ホ−スは長尺で使用される
ため、そのホ−ス自体の自重、圧送・注入される比重の
高い流動性材料等の重量及びホ−ス先端に取りつけられ
るノズル等の部品の重量でホ−スに大きい引っ張り荷重
が作用するが、この引っ張り荷重を負荷・徐荷した際に
高圧ホ−スの伸縮量が大きいと、非常に取扱がしにくく
なるからである。また、ホ−ス先端部の位置決めが必要
な場合には、この大きな伸縮量のため作業が非常に困難
になるからである。
ンドリングしにくいため、なんらかの不具合でホ−スの
一部が意図しないない場所に引っ掛かりやすく、このと
き、引っ張り荷重が作用して、さらにホ−スが長くな
り、位置決め作業がさらにやりにくくなる場合があると
ともにホ−スの引っ掛かった部分が外れると、大きな伸
縮量による反動で、ホ−スが予期しない方向に跳ね上が
ることになり、この結果、近くに人がいたり危険物があ
ると非常に危険であった。さらに、伸び易い高圧ホ−ス
は、他の機材や、掘削孔の壁面にこすれてホ−ス自体を
損傷したり、他の機材を損傷させたりしやすい。
その補強層として低伸長性である金属ワイヤを使用し
て、内面ゴム層の外周に一層からなる第一金属ワイヤ補
強層としてホ−スの軸線方向に対して理論静止角度±5
4.7度近くで編み組、その第一金属ワイヤ補強層の外
周面に中間ゴム層を介して、もしくは直接二層目の第二
金属ワイヤ補強層をホ−スの軸線方向に対して±40〜
50度の角度で編み組、この第二金属ワイヤ補強層の外
周に外面ゴム層を設けたものが知られているが(実公平
1−33904号)、このような低伸長高圧用ホ−ス
は、補強層としてすべて金属ワイヤを使用するため、そ
のホ−ス重量が重くなり、ハンドリングしにくいという
欠点があった。また、本発明に係る上記した用途に使用
されるホ−スでは、その先端部を人が抱えて作業する場
合、あるいは人手を介してそのホ−スを掘削した穴部に
セットし作業する場合があり、かかる点からもホ−スの
軽量化が望まれていた。
分な耐圧性を持ち、軽量かつ引っ張り荷重に対する伸び
が小さい低伸長高圧ホ−スを提供することにある。
に、本発明の低伸長高圧ホ−スは、円筒状の内面ゴム層
の外周面に設けられた一層以上の金属ワイヤ編み組層か
らなり、これら全層のホ−スの軸線方向に対する編み組
角度の平均値を±52〜57度としてなる第一補強層
と、該第一補強層の外周面に、直接又は中間ゴム層を介
して設けられた一層以上の有機繊維編み組層からなり、
これら各層のホ−スの軸線方向に対する編み組角度をそ
れぞれ±40〜50度としてなる第二補強層と、該第二
補強層の外周面に設けられた外面ゴム層とを設けてあ
る。又、前記有機繊維は低密度、低伸度高補強性繊維で
あるアラミド繊維が好ましい。
て、一層以上の金属ワイヤ編み組層からなり、これら金
属のホースの軸線方向に対する編み組角度の平均値を±
52〜57度、より好ましくは±53.7〜55.7度
の編み組角度で配置することにより、ホ−スの径及び長
さの寸法変化及び破壊圧力などに対し、耐圧的な役割を
担わせ、第二補強層として一層以上の有機繊維編み組層
からなり、これら各層のホ−スの軸線方向に対する編み
組角度をそれぞれ±40〜50度で編み組配置すること
により、ホ−スの軸線方向への引っ張り荷重に対する伸
びを抑制するとともに軽量化の役割を担わせることがで
き、その結果、ホ−ス自体に十分な耐圧性を付与すると
ともに、軽量で、かつホ−スの軸線方向への引っ張り荷
重に対する伸びも抑制される。
実施例1を図1を参照しながら説明する。図1に、本発
明に従う低伸長高圧ホ−スの各層を部分的にはぎ取った
状態の部分側面図を示し、図中1は低伸長高圧ホ−ス、
2は内面ゴム層、3はホ−ス1の軸線方向、4は第一補
強層としての一層からなる金属ワイヤ編み組層、5は中
間ゴム層、6は第二補強層としての有機繊維編み組層、
7は外面ゴム層である。
内面ゴム層2の外周面に、ホ−ス1の軸線方向3に対
し、理論静止角度±54.7度に近い編み組角度で編み
組された一層の金属ワイヤからなる第一補強層4を設
け、この第一補強層4の外周面に、中間ゴム層5と、前
記ホ−ス1の軸線方向3に対し編み組角度±40〜50
度とした低密度で低伸度高補強性有機繊維であるアラミ
ド繊維よりなる第二補強層6と、被覆層である外面ゴム
層7とを順次配設したものである。なお、低密度で低伸
度高補強性有機繊維とは、密度が1.5g/cm3 以下
で引っ張り強度が220Kgf/mm2 以上そして破断
伸度が4.5%以下の繊維をいう。
圧ホ−スの各層を部分的にはぎ取った状態の部分側面図
を示し、図中1は低伸長高圧ホ−ス、2は内面ゴム層、
3はホ−ス1の軸線方向、4は4aの内層及び4bの外
層で構成される金属ワイヤ編み組層の二層からなる第一
補強層、5は中間ゴム層、6は一層のアラミド繊維の編
み組からなる第二補強層、7は外面ゴム層である。
内面ゴム層2の外周面に、ホ−ス1の軸線方向3に対
し、中間ゴム層5を介して金属ワイヤからなる内層4a
の編み組角度が±52〜54度、金属ワイヤからなる外
層4bの編み組角度が±54〜56度よりなり、それら
の角度の平均値が理論静止角度である±54.7度に近
い第一補強層4を設け、この第一補強層4の外周面に、
中間ゴム層5と、この中間ゴム層5の外周面に前記ホ−
ス1の軸線方向3に対し編み組角度±40〜50度とし
たアラミド繊維よりなる一層の第二補強層6と、被覆層
である外面ゴム層7とを順次配設したものである。
る第一補強層4の前記軸線方向3に対する角度を、±5
4.7度の理論静止角度に近い角度としたのは、ホ−ス
1の周方向と軸線方向3の強度が等しくなるからであ
り、これによって、ホ−ス1の径及び長さの寸法変化及
び破壊圧力などに対し、耐圧的な役割をこの第一補強層
4で受け持たせるためである。また、低伸度高補強性で
あり、かつ金属ワイヤ対比、密度が約18%の有機繊維
であるアラミド繊維からなる一層以上の第二補強層6を
前記軸線方向3に対する角度を、±40〜50度とした
のは、この第二補強層6で、ホ−ス1の軸線方向3への
引っ張り荷重に対する伸びを抑制し、軽量化の役割りを
担わせるためである。即ち、この角度は、小さい程、ホ
−ス1の伸びを小さくできるが、その反面、あまり角度
を小さくするとホ−スが曲がりにくくなり、巻いて保管
する場合や、リ−ルなどに巻つけて輸送したり、あるい
はリ−ルなどに巻つけたまま使用する場合、好ましくな
い結果をもたらすため、前記角度の下限を±40度と
し、またその上限を±50度としたのは、この上限を越
えると、ホ−ス1の軸線方向3への引っ張り荷重に対す
る伸びを抑制する効果が顕著でなくなるからである。こ
こで有機繊維として、ビニロン、ポリエステル等の繊維
も使用し得るが引っ張り荷重に対する伸びを抑制する効
果の点からアラミド繊維が好適である。また、本発明の
低伸長高圧ホ−ス1では、中間ゴム5を設けても設けな
くてもいずれでもよい。さらに第一補強層4は、ホ−ス
の使用圧力に応じて一層にしたり、二層、あるいはそれ
以上にすることができる。一般に第一補強層4としてホ
−スの使用圧力が140kgf/cm2 までは一層、そ
れ以上の圧力では二層あるいはそれ以上を用いる。第一
補強層4の金属ワイヤ編み組角度は、二層の場合、ホ−
ス1の軸線方向3に対し、内側補強層を±52〜54度
にし、外側補強層を±54〜56度として、二つの層の
編み組角度の平均値を理論静止角度54.7度に近ずけ
る。この内側補強層と外側補強層の編み組角度をそれぞ
れ変えてその平均値を理論静止角度54.7度に近ずけ
るのは二層を連続的に編み組できる現在の一般的な編み
組機の性能上の理由からでもある。しかし、ホ−スの用
途や、寸法によっては、第一補強層4の編み組角度を、
一層の場合、ホ−スの軸線方向3に対し、±52〜57
度、あるいは二層もしくは二層以上の場合、それらの層
の平均編み組角度を±52〜57度とする場合もある。
また、第二補強層6についても、引っ張り荷重に対し伸
長性を最小限に抑制したい用途に対しては各層の編み組
角度を±40〜50度として二層以上にすることもでき
る。さらに、本発明の低伸長高圧ホ−ス1を構成する内
面ゴム層2、中間ゴム層5及び外面ゴム層7は従来の高
圧ホ−スで用いられているものと同一でよい。
ための手順の一例を説明する。この低伸長高圧ホ−ス1
を製造するには、まず、マンドレル上に、押し出し機に
よって、内面ゴム層2を形成し、その上に、編み組機に
よって、一層の金属ワイヤを、ホ−ス1の軸線方向3に
対し、±54.7度に近い角度で連続的に編み組、また
は連結された二台の編み組機によって、二層の編み組角
度を各々前記した所望の角度で連続的に編み組、その編
み組角度の平均値が理論静止角度±54.7度になるよ
うに内面ゴム層2上に編み組被覆していく。続いて第一
補強層4の外周面上に、編み組機によってアラミド繊維
を前記ホ−ス1の軸線方向3に対して±40〜50度で
編み組、第二補強層6を形成する。このとき、一般的に
知られている方法で、シ−ト状にした中間ゴム層5を第
一補強層4間と第一補強層4と第二補強層6との間に挿
入する。その第二補強層6の外周面を、押し出し機によ
り押し出される外面ゴム層7で被覆した後、一般的に知
られている方法、例えば、鉛を被覆したり、あるいは布
でラッピングした後、加硫処理を施し、その後、鉛や布
を取り除きマンドレルを水圧で押し出したり、あるいは
引き抜いたりすることによって、ホ−ス1を製造する。
なお、このホ−ス1の各層を設ける工程は、各々独立し
て行っても、連続して行ってもよい。
内径19.0mm,ゴム厚み2.0mmの円筒状の内面
ゴム層2の外周面に、線径0.33mmのピアノ線32
X6本からなる金属ワイヤを、ホ−ス1の軸線方向3に
対し±54.7度の角度で編み組してなる一層の第一補
強層4を設け、この第一補強層4の外周面に、ゴム厚み
0.4mmの中間ゴム層5と、コ−ドサイズ1500デ
ニ−ルのアラミド繊維コ−ド32x3本(帝人株式会社
製の商品名テクノ−ラを使用)を、前記軸線方向3に対
し±45度の角度で編み組してなる一層の第二補強層6
と、この第二補強層6の外周面を覆う外面ゴム層7の厚
みを1.5mmとして順次設けたものである。
ゴム層5及び第二補強層6を除去した以外は、実施例1
と同様のホ−ス構造を有する。
補強層6の代わりに、ホ−ス1の軸線方向3に対し、線
径0.33mmのピアノ線32X4本からなる一層の金
属ワイヤを±45度の角度で編み組したこと以外は、実
施例1と同様のホ−ス構造を有する。
っ張り荷重を20kgfずつ200kgfまで増加させ
ていき、そのときのホ−スの伸び(%)を測定した。こ
の結果を図3に示す。また単位長さ(1m)あたりの重
量を測定した。
の構造のホ−ス、符号Bは上述の実施例1の構造のホ−
ス、また符号Cは上述の比較例2の構造を有するホ−ス
である。この結果から、比較例1の構造Aは引っ張り荷
重に対する伸びが大きく本発明の目的にそぐわないが実
施例1のホ−ス構造Bは、比較例2のホ−ス構造Cと比
較し引っ張り荷重に対する伸びにおいて遜色ない結果を
示し、引っ張り荷重に対する伸びが十分に抑制されてお
り本発明の目的を達成していることを示している。一
方、実施例1のホ−ス構造Aは単位重量が680グラム
(g)であり、比較例2のホ−ス構造Cの800グラム
(g)に対し、単位重量が約15%低減されていた。さ
らに、耐圧性についても十分なる試験をしたところ、い
ずれのホ−スとも、常用圧140Kgf/cm2(13.7M
Pa)までの内圧に対しては、十分に使用に耐え得るこ
とがわかった。
ス1を実施例2とし図2及び図4に基ずき説明する。実
施例2に使用した図2に示す低伸長耐圧ホ−ス1は、内
径12.7mm,ゴム厚み2.2mmの円筒状の内面ゴ
ム層2の外周面に、線径0.30mmのピアノ線24X
8本からなる金属ワイヤを、ホ−ス1の軸線方向3に対
し±52.5度の角度で編み組してなる内側補強層4a
の外周に、厚さ0.4mmの中間ゴム層5を介して外側
補強層4bとして±55.5度の角度で編み組した二層
よりなる第一補強層4を設け、この外側補強層4bの外
周面に、ゴム厚み0.3mmの中間ゴム層5と、この中
間ゴム層5の外周面にコ−ドサイズ1500デニ−ルの
アラミド繊維コ−ド24x3本(帝人株式会社製の商品
名テクノ−ラを使用)を、前記軸線方向3に対し±45
度の角度で編み組してなる一層の第二補強層6と、この
第二補強層6の外周面を覆う外面ゴム層7の厚みを1.
2mmとして順次設けたものである。
例2の構造より中間ゴム層5及び第二補強層6を除去し
たこと以外は、実施例2と同様のホ−ス構造を有する。
例2の第二補強層6の代わりに、ホ−ス1の軸線方向3
に対し、線径0.30mmのピアノ線24X7本からな
る金属ワイヤを±45度の角度で一層編み組したこと以
外は、実施例2と同様のホ−ス構造を有する。
した。
の構造のホ−スを示し、符号bは上述した実施例2のホ
−ス構造、また符号cは上述の比較例4の構造を有する
ホ−スである。この結果から、実施例2のホ−ス構造b
は、比較例4の構造を有するホ−スcに比べて引っ張り
荷重に対する伸びにおいて全く遜色ない結果を示し、引
っ張り荷重に対する伸びが十分に抑制されていることを
示しているが、比較例3のホ−ス構造aは引っ張り荷重
に対する伸びが大きく本発明の目的にそぐわないことを
示している。 また、実施例2のホ−ス構造bは単位重
量が690グラム(g)に対し、比較例4のホ−ス構造
cのそれは790グラム(g)であり、単位重量が約1
3%低減されていた。さらに、耐圧性についても十分な
る試験をしたところ、いずれのホ−スとも、常用圧21
0Kgf/cm2(20.6MPa)までの内圧に対しては、
十分に使用に耐え得ることがわかった。
強層を持つ従来ホ−スに比べて、十分な耐圧性を持ち、
重量の大幅な低減が図られるとともにホ−ス軸線方向に
対する引っ張り荷重に対する伸びが小さい低伸長高圧ホ
−スの提供が可能になった。
各層を部分的にはぎ取った状態の部分側面図である。
各層を部分的にはぎ取った状態の部分側面図である。
荷重に対するホ−スの伸びの変化をプロットした図であ
る。
荷重に対するホ−スの伸びの変化をプロットした図であ
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 円筒状の内面ゴム層の外周面に設けられ
た一層以上の金属ワイヤ編み組層からなり、これら全層
のホ−スの軸線方向に対する編み組角度の平均値を±5
2〜57度としてなる第一補強層と、該第一補強層の外
周面に、直接又は中間ゴム層を介して設けられた一層以
上の有機繊維編み組層からなり、これら各層のホ−スの
軸線方向に対する編み組角度をそれぞれ±40〜50度
としてなる第二補強層と、該第二補強層の外周面に設け
られた外面ゴム層と、からなることを特徴とする低伸長
高圧ホ−ス。 - 【請求項2】 前記有機繊維は低密度、低伸度高補強性
のアラミド繊維よりなることを特徴とする請求項1に記
載の低伸長高圧ホ−ス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1016795A JPH08200561A (ja) | 1995-01-25 | 1995-01-25 | 低伸長高圧ホース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1016795A JPH08200561A (ja) | 1995-01-25 | 1995-01-25 | 低伸長高圧ホース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08200561A true JPH08200561A (ja) | 1996-08-06 |
Family
ID=11742732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1016795A Pending JPH08200561A (ja) | 1995-01-25 | 1995-01-25 | 低伸長高圧ホース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08200561A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002228055A (ja) * | 2001-01-29 | 2002-08-14 | Nippon Steel Corp | 二重鋼管 |
| JP2013151994A (ja) * | 2012-01-25 | 2013-08-08 | Bridgestone Corp | 高圧ホース |
| JP2017106554A (ja) * | 2015-12-10 | 2017-06-15 | 横浜ゴム株式会社 | 高圧ホース |
-
1995
- 1995-01-25 JP JP1016795A patent/JPH08200561A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002228055A (ja) * | 2001-01-29 | 2002-08-14 | Nippon Steel Corp | 二重鋼管 |
| JP2013151994A (ja) * | 2012-01-25 | 2013-08-08 | Bridgestone Corp | 高圧ホース |
| JP2017106554A (ja) * | 2015-12-10 | 2017-06-15 | 横浜ゴム株式会社 | 高圧ホース |
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