JPH08201445A - 直流高電圧用充電標示器 - Google Patents
直流高電圧用充電標示器Info
- Publication number
- JPH08201445A JPH08201445A JP3186795A JP3186795A JPH08201445A JP H08201445 A JPH08201445 A JP H08201445A JP 3186795 A JP3186795 A JP 3186795A JP 3186795 A JP3186795 A JP 3186795A JP H08201445 A JPH08201445 A JP H08201445A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- liquid crystal
- crystal element
- high voltage
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】微少エネルギーで動作する直流高電圧回路用の
充電標示器を提供する。 【構成】円筒電極1と、この円筒電極1の内面に絶縁物
を介して配置した偶数個の円弧状の集電板電極2と、こ
の集電板電極2の内部に配置し、円筒電極1の中心点で
回転可能に取付けた針電極3と、一方の端子を偶数個の
集電板電極2のうち一つおきに形成する電極群に接続
し、他方の端子を他の一つおきに形成する電極群に接続
した液晶素子4と、を備える。
充電標示器を提供する。 【構成】円筒電極1と、この円筒電極1の内面に絶縁物
を介して配置した偶数個の円弧状の集電板電極2と、こ
の集電板電極2の内部に配置し、円筒電極1の中心点で
回転可能に取付けた針電極3と、一方の端子を偶数個の
集電板電極2のうち一つおきに形成する電極群に接続
し、他方の端子を他の一つおきに形成する電極群に接続
した液晶素子4と、を備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は直流高電圧回路に使用す
る充電標示器に関する。
る充電標示器に関する。
【0002】
【従来の技術】交流高電圧回路用には、微少なエネルギ
ーで表示する液晶素子を用いた充電標示器がある。しか
し、この充電標示器は直流高電圧回路では動作しないた
め、従来、微少なエネルギーで表示する液晶素子を用い
た直流高電圧回路用の充電標示器はない。
ーで表示する液晶素子を用いた充電標示器がある。しか
し、この充電標示器は直流高電圧回路では動作しないた
め、従来、微少なエネルギーで表示する液晶素子を用い
た直流高電圧回路用の充電標示器はない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】直流高電圧回路の課電
状態を表示するためには、ランプやLEDを用いた表示
器が考えられるが、この種の表示器では比較的消費電力
が大きく、殊に、充電の標示器としては電線路や機器な
どに数多く取付けられるため、その接続によって直流高
電圧回路に影響を及ぼすこともあるので、一般的にラン
プやLEDを充電標示器として直流高電圧回路に使用す
ることが適さない。そこで、本発明は微少エネルギーで
動作する直流高電圧回路用の充電標示器を提供すること
を目的とする。
状態を表示するためには、ランプやLEDを用いた表示
器が考えられるが、この種の表示器では比較的消費電力
が大きく、殊に、充電の標示器としては電線路や機器な
どに数多く取付けられるため、その接続によって直流高
電圧回路に影響を及ぼすこともあるので、一般的にラン
プやLEDを充電標示器として直流高電圧回路に使用す
ることが適さない。そこで、本発明は微少エネルギーで
動作する直流高電圧回路用の充電標示器を提供すること
を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】円筒状の電極と、この円
筒状の電極の内面に絶縁物を介して配置した偶数個の円
弧状の集電板電極と、この集電板電極の内部に配置し、
前記円筒状の電極の中心点で回転可能に取付けた針電極
と、一方の端子を前記偶数個の集電板電極のうち一つお
きに形成する電極群に接続し、他方の端子を他の一つお
きに形成する電極群に接続した液晶素子と、を備えたこ
とを特徴とする。
筒状の電極の内面に絶縁物を介して配置した偶数個の円
弧状の集電板電極と、この集電板電極の内部に配置し、
前記円筒状の電極の中心点で回転可能に取付けた針電極
と、一方の端子を前記偶数個の集電板電極のうち一つお
きに形成する電極群に接続し、他方の端子を他の一つお
きに形成する電極群に接続した液晶素子と、を備えたこ
とを特徴とする。
【0005】
【作用】円筒状の電極(円筒電極)と針電極との間に直
流高電圧を印加すると、針電極の先端から円筒電極に向
けてコロナ放電が生じ、そのイオン風の反作用で針電極
が回転し、針電極の先端が集電板電極に面している期間
では、その面している集電板電極をコロナ放電によりチ
ャージさせることになる。偶数個の集電板電極を交互に
一括して電極群を構成し、それを液晶素子を介して接続
しているので、荷電された電荷は、液晶素子を通って針
電極の先端が面していない集電板電極側へ移動し、針電
極の回転に伴って液晶素子に交互に方向の異なる電流が
流れることになる。このようにして液晶素子に交番電流
が得られるので、コロナ放電などで得る微少エネルギー
でも作動する液晶素子によって、直流高電圧回路の課電
状態を表示させることができる。
流高電圧を印加すると、針電極の先端から円筒電極に向
けてコロナ放電が生じ、そのイオン風の反作用で針電極
が回転し、針電極の先端が集電板電極に面している期間
では、その面している集電板電極をコロナ放電によりチ
ャージさせることになる。偶数個の集電板電極を交互に
一括して電極群を構成し、それを液晶素子を介して接続
しているので、荷電された電荷は、液晶素子を通って針
電極の先端が面していない集電板電極側へ移動し、針電
極の回転に伴って液晶素子に交互に方向の異なる電流が
流れることになる。このようにして液晶素子に交番電流
が得られるので、コロナ放電などで得る微少エネルギー
でも作動する液晶素子によって、直流高電圧回路の課電
状態を表示させることができる。
【0006】
【実施例】本発明の実施例における構成を図1に示す。
同図において、1は円筒電極を示し、この円筒電極1の
内面に円弧状の4個の集電板電極2を、円筒電極1とは
絶縁物を介して設け、さらに、集電板電極2の内側に集
電板電極2には接触しない大きさで、円筒電極1の中心
点で回転可能な、両端に針31を備えた針電極3が設け
てある。また、集電板電極2の内、互いに対向している
A1 とA2 (A列側)およびB1 とB2 (B列側)どう
しをそれぞれ接続し、これらをそれぞれ液晶素子4の端
子L1 およびL2 に接続している。なお、実施例では集
電板電極2は4個であるが、これを4の倍数個とし交互
にA列側、B列側を形成して一括接続し、それをそれぞ
れ液晶素子4の端子L1 およびL2 に接続してもよい。
また針電極3が3針状のものであれば、集電板電極2は
6個あるいは6の倍数個などとしてもよい。
同図において、1は円筒電極を示し、この円筒電極1の
内面に円弧状の4個の集電板電極2を、円筒電極1とは
絶縁物を介して設け、さらに、集電板電極2の内側に集
電板電極2には接触しない大きさで、円筒電極1の中心
点で回転可能な、両端に針31を備えた針電極3が設け
てある。また、集電板電極2の内、互いに対向している
A1 とA2 (A列側)およびB1 とB2 (B列側)どう
しをそれぞれ接続し、これらをそれぞれ液晶素子4の端
子L1 およびL2 に接続している。なお、実施例では集
電板電極2は4個であるが、これを4の倍数個とし交互
にA列側、B列側を形成して一括接続し、それをそれぞ
れ液晶素子4の端子L1 およびL2 に接続してもよい。
また針電極3が3針状のものであれば、集電板電極2は
6個あるいは6の倍数個などとしてもよい。
【0007】この構成において、絶縁支持台(図示しな
い)等の有する絶縁抵抗5を介して円筒電極1と針電極
3間に直流高電圧を印加すると、直流高電圧印加時には
針電極3の針31の先端から円筒電極1に向けてコロナ
放電が生じ、その反作用で針電極3が回転する。そこで
針電極3が集電板電極2の面を通過する時には、放電電
荷が集電板電極2にチャージされるが、このチャージは
回転に伴って集電板電極2のA列側とB列側に交互に生
じることになる。A列側がチャージされている時には、
チャージされた電荷の一部は、端子L1から液晶素子4
を通してB列側の集電板電極2へ移行し、次に、B列側
がチャージされた時には、チャージされた電荷の一部
は、端子L2 から液晶素子4を通してA列側の集電板電
極2へと移行するので、液晶素子4には交番電流が流れ
るようになる。
い)等の有する絶縁抵抗5を介して円筒電極1と針電極
3間に直流高電圧を印加すると、直流高電圧印加時には
針電極3の針31の先端から円筒電極1に向けてコロナ
放電が生じ、その反作用で針電極3が回転する。そこで
針電極3が集電板電極2の面を通過する時には、放電電
荷が集電板電極2にチャージされるが、このチャージは
回転に伴って集電板電極2のA列側とB列側に交互に生
じることになる。A列側がチャージされている時には、
チャージされた電荷の一部は、端子L1から液晶素子4
を通してB列側の集電板電極2へ移行し、次に、B列側
がチャージされた時には、チャージされた電荷の一部
は、端子L2 から液晶素子4を通してA列側の集電板電
極2へと移行するので、液晶素子4には交番電流が流れ
るようになる。
【0008】ここにおいて、A列側もB列側も同一極性
の電荷がチャージされるので、円筒電極1と集電板電極
2との間に構成した絶縁物が完全な絶縁体である場合に
は、やがて蓄積電荷が飽和して、上述の電荷の移行は生
じなくなるのであるが、通常絶縁物の有する漏洩抵抗に
よって、僅かの電荷が集電板電極2から円筒電極1へと
漏洩し、これによって僅かの電荷の移行が継続して生じ
ることになる。また絶縁物が非常に絶縁性の高いもので
あれば、外部に高抵抗を漏洩抵抗として付加し調整する
こともできる。液晶素子4は本発明の構成によって得た
微弱な交番電流でも動作し、これによって充電の状態を
標示させることができるものである。
の電荷がチャージされるので、円筒電極1と集電板電極
2との間に構成した絶縁物が完全な絶縁体である場合に
は、やがて蓄積電荷が飽和して、上述の電荷の移行は生
じなくなるのであるが、通常絶縁物の有する漏洩抵抗に
よって、僅かの電荷が集電板電極2から円筒電極1へと
漏洩し、これによって僅かの電荷の移行が継続して生じ
ることになる。また絶縁物が非常に絶縁性の高いもので
あれば、外部に高抵抗を漏洩抵抗として付加し調整する
こともできる。液晶素子4は本発明の構成によって得た
微弱な交番電流でも動作し、これによって充電の状態を
標示させることができるものである。
【0009】さらに、この構成を等価回路で示すと図2
のように表すことができる。ただし、図2に示す切替ス
イッチSWでは、集電板電極2のA列側と円筒電極1と
で形成する静電容量CA とその漏洩抵抗RA 、同様にB
列側の静電容量CBとその漏洩抵抗RB に、および液晶
素子4に、直流高電圧回路が直接接続されたようになる
が、上述の針電極3の回転による集電板電極2のA列側
とB列側との切替えを機能的な意味で示したものであ
る。
のように表すことができる。ただし、図2に示す切替ス
イッチSWでは、集電板電極2のA列側と円筒電極1と
で形成する静電容量CA とその漏洩抵抗RA 、同様にB
列側の静電容量CBとその漏洩抵抗RB に、および液晶
素子4に、直流高電圧回路が直接接続されたようになる
が、上述の針電極3の回転による集電板電極2のA列側
とB列側との切替えを機能的な意味で示したものであ
る。
【0010】図2において、切替スイッチSWが、上述
の針電極3が集電板電極2のA列側に面している時に相
当する接点A側にある時は、静電容量CB への充電電流
と漏洩抵抗RB による漏洩電流を合成した電流ia が液
晶素子4を同図の矢印方向に流れ、次に切替スイッチS
Wが、上述の針電極3が集電板電極2のB列側に面して
いる時に相当する接点B側になった時には、静電容量C
A への充電電流と漏洩抵抗RA による漏洩電流を合成し
た電流ib が液晶素子4を同図の矢印方向に流れる。こ
こにおいて、漏洩抵抗RA 、RB はそれぞれ静電容量C
A 、CB の放電抵抗となって、切替スイッチSWが切替
わる間において静電容量CA 、CB それぞれのチャージ
を放電し、連続した切替スイッチSWの動作において
も、静電容量CA 、CB への充放電が繰り返し行われる
ことになる。
の針電極3が集電板電極2のA列側に面している時に相
当する接点A側にある時は、静電容量CB への充電電流
と漏洩抵抗RB による漏洩電流を合成した電流ia が液
晶素子4を同図の矢印方向に流れ、次に切替スイッチS
Wが、上述の針電極3が集電板電極2のB列側に面して
いる時に相当する接点B側になった時には、静電容量C
A への充電電流と漏洩抵抗RA による漏洩電流を合成し
た電流ib が液晶素子4を同図の矢印方向に流れる。こ
こにおいて、漏洩抵抗RA 、RB はそれぞれ静電容量C
A 、CB の放電抵抗となって、切替スイッチSWが切替
わる間において静電容量CA 、CB それぞれのチャージ
を放電し、連続した切替スイッチSWの動作において
も、静電容量CA 、CB への充放電が繰り返し行われる
ことになる。
【0011】これによって切替スイッチSWが切替わる
毎に、電流ia 、ib が交互に流れて、液晶素子4が継
続して作動できるようになる。これによって、直流高電
圧回路から交番電流を得て、微少エネルギーで液晶素子
4を連続して作動させ得て、よって課電された直流高電
圧回路でも動作させることのできる直流高電圧用充電標
示器を構成するものである。
毎に、電流ia 、ib が交互に流れて、液晶素子4が継
続して作動できるようになる。これによって、直流高電
圧回路から交番電流を得て、微少エネルギーで液晶素子
4を連続して作動させ得て、よって課電された直流高電
圧回路でも動作させることのできる直流高電圧用充電標
示器を構成するものである。
【0012】
【発明の効果】本発明によって、直流高電圧回路から液
晶素子に交番電流が供給でき、よって微少エネルギーで
直流高電圧回路の充電の有無を表示させ得ることができ
る。
晶素子に交番電流が供給でき、よって微少エネルギーで
直流高電圧回路の充電の有無を表示させ得ることができ
る。
【図1】本発明の直流高電圧用充電標示器の構成の一例
を示す図である。
を示す図である。
【図2】本発明の直流高電圧用充電標示器の等価回路を
示す図である。
示す図である。
1 円筒電極 2 集電板電極 3 針電極 4 液晶素子
フロントページの続き (72)発明者 戸松 政友 長野県長野市若里500番地 信州大学工学 部内 (72)発明者 一瀬 雅哉 長野県長野市若里500番地 信州大学工学 部内
Claims (1)
- 【請求項1】円筒状の電極と、この円筒状の電極の内面
に絶縁物を介して配置した偶数個の円弧状の集電板電極
と、この集電板電極の内部に配置し、前記円筒状の電極
の中心点で回転可能に取付けた針電極と、一方の端子を
前記偶数個の集電板電極のうち一つおきに形成する電極
群に接続し、他方の端子を他の一つおきに形成する電極
群に接続した液晶素子と、を備えたことを特徴とする直
流高電圧用充電標示器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3186795A JPH08201445A (ja) | 1995-01-30 | 1995-01-30 | 直流高電圧用充電標示器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3186795A JPH08201445A (ja) | 1995-01-30 | 1995-01-30 | 直流高電圧用充電標示器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08201445A true JPH08201445A (ja) | 1996-08-09 |
Family
ID=12343004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3186795A Pending JPH08201445A (ja) | 1995-01-30 | 1995-01-30 | 直流高電圧用充電標示器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08201445A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013072908A1 (en) * | 2011-11-17 | 2013-05-23 | Ionics - Ionic Systems Ltd. | Method and converter for converting high voltage dc to pulsating ac voltage |
-
1995
- 1995-01-30 JP JP3186795A patent/JPH08201445A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013072908A1 (en) * | 2011-11-17 | 2013-05-23 | Ionics - Ionic Systems Ltd. | Method and converter for converting high voltage dc to pulsating ac voltage |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2083637A1 (en) | Discharge tube for display device | |
| MY124659A (en) | Electricity storage/discharge device with low internal resistance current collector structure | |
| CA1308439C (en) | Device for voltage testing | |
| JPH0476622B2 (ja) | ||
| JPH08201445A (ja) | 直流高電圧用充電標示器 | |
| US4838653A (en) | Liquid crystal display with particular relationship of the capacitances | |
| US20090272912A1 (en) | Ion generator | |
| CN110874993A (zh) | 静电式信息显示屏及显示信息的方法 | |
| US20030142455A1 (en) | Air ionization device | |
| JP2582975B2 (ja) | 集塵セル | |
| JP2002042904A (ja) | 二次電池用充放電装置の端子機構 | |
| JPH1187086A (ja) | 静電気除去装置 | |
| SU1160212A1 (ru) | "cпocoб cушkи bыcokobлaжhыx диcпepchыx matepиaлob" | |
| JPH0383319A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| SU1585822A1 (ru) | Устройство дл демонстрации вли ни пол ризационного сопротивлени на рассеивающую способность электролитов | |
| CN209765970U (zh) | 静电式信息显示屏 | |
| JP2621395B2 (ja) | 抵抗値可変型細胞電気刺激装置 | |
| JPH0138512Y2 (ja) | ||
| RU22589U1 (ru) | Устройство электропитания | |
| KR20000006823A (ko) | 에프알피 전기집진판 | |
| JPH065643Y2 (ja) | 高圧充電表示器 | |
| JP2621834B2 (ja) | 高電圧パルス発生装置 | |
| JPH03238366A (ja) | 絶縁抵抗測定装置 | |
| TW436327B (en) | Circuit for pulse energized electrostatic precipitator and electrostatic precipitator | |
| SU581477A1 (ru) | Электролюминесцентный экран |