JPH0820466A - 紙葉類表裏反転装置 - Google Patents

紙葉類表裏反転装置

Info

Publication number
JPH0820466A
JPH0820466A JP6154502A JP15450294A JPH0820466A JP H0820466 A JPH0820466 A JP H0820466A JP 6154502 A JP6154502 A JP 6154502A JP 15450294 A JP15450294 A JP 15450294A JP H0820466 A JPH0820466 A JP H0820466A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
path
time
conveyance
paper sheet
reversing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6154502A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruo Kimura
晴雄 木村
Takeshi Kaneko
武 金子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
Priority to JP6154502A priority Critical patent/JPH0820466A/ja
Publication of JPH0820466A publication Critical patent/JPH0820466A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 第一の搬送路の長さを第二の搬送路の長さと
比べて略同じか或いは短い長さにしても、第一の搬送路
の搬送時間と第二の搬送路の搬送時間とが等しくなるよ
うにすることを目的とする。 【構成】 第一の搬送路3を駆動するプーリ17の回転
速度と、第二の搬送路4を駆動するプーリ31の回転速
度と反転ローラ42の回転速度とを調整することで、第
一の搬送路3の搬送時間と、第二の搬送時間および反転
時間との和である第二の搬送路4の搬送時間とを等しく
するようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、紙葉取扱い装置等に使
用され、紙幣や伝票等の紙葉の表裏を反転させる紙葉類
表裏反転装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、紙幣取扱い装置等に使用される紙
葉類表裏反転装置として、例えば、特開昭62−218
357号公報に記載されるものがある。この紙葉類表裏
反転装置では、紙葉類の表裏を判定し、例えば、表向き
の場合は、第一の搬送路で搬送し、裏向きの場合は、第
二の搬送路で搬送する。この第二の搬送路では、裏向き
の紙葉類を途中の反転部で表向きに反転して搬送して、
第一の搬送路から搬送した紙葉類と合流させる。こうし
て、紙葉類の表裏を統一した紙葉類を次の装置に送るよ
うにしている。
【0003】前記反転部は、搬送路に対して搬送路と分
岐して紙葉類の搬送方向長さよりも短い搬出ガイド枠
と、この搬出ガイド枠と搬送路との分岐部分に設けた反
転ローラと、この反転ローラの外周縁に取り付けられた
少なくとも1つの可撓性部材とから構成してある。そし
て、前記反転ローラは、搬出ガイド枠側がある側を前記
可撓性部材を搬送方向に動くように回転する。
【0004】次に、この反転部の動作を説明する。第二
の搬送路に搬送した紙葉類は、前記搬出ガイド枠に案内
され、それまで搬送してきたときの搬送方向後端を可撓
性部材により第二の搬送路の搬送方向に向け、その後端
から再び第二の搬送路に繰り出して紙葉類を反転してい
た。また、反転部の無い側の搬送路(ここでは、第一の
搬送路)の長さが、反転部の有る側の搬送路(ここで
は、第二の搬送路)の長さよりも長い構造の装置を使用
して、前記時間が同じになるようにして紙葉類の重送を
防いでいた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、第一の
搬送路の長さを第二の搬送路の長さよりも長くすること
で前記時間を同じにするようにしていたため、紙葉類表
裏反転装置が大型化するという問題がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、第二の
搬送路の紙葉類の反転時間と搬送に要する搬送時間との
和である第二の搬送路の搬送時間と、紙葉類が第一の搬
送路を搬送する時の搬送時間とを略等しくするように、
反転速度を変えることにより反転時間を調節し、かつ、
第二の搬送路の搬送速度を変えることにより搬送時間を
調節することで第二の搬送路の搬送時間を第一の搬送路
の搬送時間に対応するように設定したことを特徴とす
る。
【0007】
【作用】このような構成によると、第二の搬送路の反転
速度および搬送速度をそれぞれ変えることができるの
で、第一の搬送路の長さおよび第二の搬送路の長さをそ
れぞれ略同じ長さにしても2つの搬送路の搬送時間を等
しくするように調整することができるようになる。この
ため、搬送路を短くして紙葉類表裏反転装置を小型化す
ることができる。
【0008】
【実 施 例】以下に図面を参照して本発明の一実施例
を説明する。なお、各図面に共通な要素には、同一の符
号を付す。図1は概略側断面図、図2は反転ローラを示
す概略斜視図、図3は駆動部を示す概略斜視図である。
【0009】図1において、1は紙葉類表裏反転装置で
あり、紙葉類の表裏を鑑別する鑑別部2、紙葉類を反転
しない場合に搬送する第一の搬送路3、紙葉類を反転す
る場合に搬送して反転する第二の搬送路4、前記第一の
搬送路3と前記第二の搬送路とに紙葉類を区分する区分
手段であるブレード5を主な要素として構成した。前記
鑑別部2は、プーリ6,7に無端状に巻回した搬送ベル
ト8と、プーリ9,10に無端状に巻回した搬送ベルト
11とを接触して鑑別用搬送部12を形成し、この鑑別
用搬送部12を挟んで判別器13を配置して構成してあ
る。前記判別器13では、紙葉類の表裏を判別する。
【0010】前記第一の搬送路3では、プーリ14,1
5,16,17に無端状に巻回した搬送ベルト18と、
プーリ19,20に無端状に巻回した搬送ベルト21と
を接触して搬送部22を形成し、かつ、プーリ23,2
4に無端状に巻回した搬送ベルト25と前記プーリ14
に巻回した前記搬送ベルト18とを接触して搬送部26
を形成し、紙葉類を搬送するようにしてある。
【0011】前記第二の搬送路4では、プーリ27,2
8に無端状に巻回した搬送ベルト29と、プーリ30,
31,32に無端状に巻回した搬送ベルト33とを接触
して反転後搬送部34を形成し、この反転後搬送部34
のプーリ27,30の間を搬出部35と呼ぶ。また、前
記プーリ30に略対向した位置に搬入ローラ36を搬送
ベルト29に接触して搬入部37を形成した。
【0012】また、この搬入部37から紙葉類を案内す
る搬入ガイド枠38を設け、搬出部35から紙葉類を案
内する搬出ガイド枠39を設けてあり、これら二つのガ
イド枠38,39は、それぞれの一端をストッパ40で
結びつけてある。このストッパ40は、紙葉類の一端が
ストッパ40に突き当たっているときに、紙葉類の他端
が前記搬入部37に届くように配置する。すなわち、搬
入部37からストッパ40までの距離は、紙葉類の搬送
方向長さよりも短くなるようにストッパ40を配置す
る。
【0013】前記プーリ27には、図2に示すように、
シャフト41を介して反転ローラ42を取り付けてあ
る。この反転ローラ42の外周面には、可撓性の舌片4
3を複数個付設してあり、反転ローラ42の回転により
舌片43で紙葉類を前記搬入部37側から前記搬出部3
5側に紙葉類の他端を案内するようにしてある。また、
前記プーリ27は互いに独立した回動自在な状態でシャ
フト41に取り付け、前記反転ローラ42は互いに一体
に回動自在な状態でシャフト41に固着して取り付けて
ある。プーリ27と反転ローラ42とは、シャフト41
に交互に連接して複数個(例えば、4個ずつ)設けてあ
る。
【0014】なお、上述した搬入ローラ36と搬入ガイ
ド枠38と搬出ガイド枠39とストッパ40とを纏めて
反転プール44と呼び、この反転プール44と前記反転
ローラ42とを反転手段と呼ぶ。5はブレードであり、
第一の搬送路3と第二の搬送路4との分岐点Oに、支軸
5aを中心に矢印C1−C2方向に回動可能に設け、紙
葉類を第一の搬送路3と第二の搬送路4とに区分けする
機能をしている。
【0015】すなわち、このブレード5は、鑑別部2か
らの鑑別信号に基づいて、矢印C1方向に回動して表向
き紙葉を第一の搬送路3に搬送し、矢印C2方向に回動
して裏向き紙葉を第二の搬送路4に搬送して、紙葉類の
表裏を区分する。次に、第一の搬送路3と第二の搬送路
4と反転ローラ42とを駆動する駆動部の説明をする。
【0016】この駆動部45は、図3に示すように、駆
動源であるモータ46と、第一の搬送路3を駆動する第
一の大型ギヤ47と,第二の搬送路4を駆動する第二の
大型ギヤ48と、モータ46の回転力を伝えるための小
型ギヤ49と、反転ローラ42を駆動する小型ギヤ50
を主な構成要素としている。前記モータ46は小型ギヤ
49を介して大型ギヤ47に噛み合わせており、この大
型ギヤ47は大型ギヤ48と噛み合っている。そして、
この大型ギヤ48は、小型ギヤ50と噛み合っている。
【0017】なお、図において、小型ギヤ49,50の
歯数は、大型ギヤ47,48の歯数より小さく設定して
あり、大型ギヤ48は、大型ギヤ47に比べて小さくし
て、第二の搬送路の搬送速度を速くするようにしてあ
る。そして、各ギヤ比を変えることにより各搬送速度及
び反転速度を変えるようにする。上述のようにすると、
2つの大型ギヤ47,48に比べて小型ギヤ50の回転
速度が速く回転し、反転ローラ42の回転速度がプーリ
17,31の回転速度よりも速く回転することができ
る。
【0018】次に、上記紙葉類表裏反転装置の表裏反転
の主な動作を説明する。通常、紙葉類表裏反転装置1
は、駆動部45を駆動して待機している。この待機状態
の時に鑑別部2で鑑別した紙葉類を第一の搬送路3およ
び第二の搬送路4を通過させるようにしてある。上記待
機状態の時には、図3に示すモータ46が回転し、この
回転力を小型ギヤ49を介して大型ギヤ47に伝達す
る。このため、シャフト17aを介してプーリ17を回
転して第一の搬送路3を駆動している。
【0019】この時、前記大型ギヤ47は、大型ギヤ4
8と噛み合っているので、この大型ギヤ48に伝達した
回転力によりシャフト31aを介してプーリ31を駆動
して第2の搬送路4を駆動する。また、小型ギヤ50は
大型ギヤ48と噛み合っているので、この小型ギヤ50
に伝達した回転力によりシャフト41を介して反転ロー
ラ42を駆動する。
【0020】上記の状態の時に、鑑別部2に搬送した紙
葉類を鑑別して表であると判別した場合には、前記ブレ
ード5を矢印C1方向に倒し、紙葉類を第一の搬送路3
に分別する。また、鑑別部2に搬送した紙葉類を鑑別し
て裏であると判別した場合には、図1に示すように、前
記ブレード5を矢印C2方向に倒し、紙葉類を第二の搬
送路4に分別する。
【0021】この第二の搬送路4では、図1に示すよう
に、紙葉類Pは、反転プール44に案内されて、先端P
aがストッパ40に突き当たる。また、他端Pbは、舌
片43の矢印A1方向への回転により搬出部35側に案
内される。そして、前記他端Pbから反転後搬送路34
に繰り出して紙葉類Pの反転動作を終了する。このと
き、前記反転ローラ42は、第一の搬送路3および第二
の搬送路4の駆動速度に比べて速く駆動して反転動作を
行なって、第一の搬送路3と第二の搬送路4との搬送時
間が等しくなるようにしてある。
【0022】以上説明した実施例によれば、反転ローラ
42の回転速度を速く、かつ、第二の搬送路4の搬送速
度を速くしたので第一の搬送路3の長さを短くすること
ができ、紙葉類表裏反転装置を小型化することができる
という効果が得られる。なお、上記説明で使用した表と
裏とは、一般に言い表されている場合に限らない。すな
わち、紙葉類であれば必ず表裏2面あるので、そのどち
らを表または裏と呼んでもよい。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明の紙葉類表裏
反転装置は、第二の搬送路の紙葉類の反転時間と搬送に
要する搬送時間との和である第二の搬送路の搬送時間
と、紙葉類が第一の搬送路を搬送する時の搬送時間とを
略等しくするように、反転速度を変えることにより反転
時間を調節し、かつ、第二の搬送路の搬送速度を変える
ことにより搬送時間を調節することで第二の搬送路の搬
送時間を第一の搬送路の搬送時間に対応するように設定
した。
【0024】このため、反転部の無い側の第一の搬送路
の長さを、反転部の有る側の第二の搬送路の長さと比べ
て略同じか或いは短い長さにした場合にも、各搬送路の
搬送時間が等しくすることができるので、紙葉類表裏反
転装置を小型化することができるという効果が得られ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の紙葉類表裏反転装置の概略
側断面図である。
【図2】図1の反転ローラを示す概略斜視図である。
【図3】図1の駆動部を示す概略斜視図である。
【符号の説明】
1 紙葉類表裏反転装置 2 鑑別部 3 第一の搬送路 4 第二の搬送路 5 ブレード 17 プーリ 18,21 搬送ベルト 22 搬送部 25 搬送ベルト 26 搬送部 27 プーリ 29 搬送ベルト 31 プーリ 33 搬送ベルト 34 反転後搬送部 35 搬出部 36 搬入ローラ 37 搬入部 38 搬入ガイド枠 39 搬出ガイド枠 40 ストッパ 41 シャフト 42 反転ローラ 43 舌片 44 反転プール 46 モータ 47,48 大型ギヤ 49,50 小型ギヤ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 紙葉類を搬送する搬送路の途中に、少な
    くとも紙葉類の第一の面、第二の面を鑑別して鑑別信号
    を出力する鑑別部と、 この鑑別部からの紙葉類を搬送する第一の搬送路と、 この第一の搬送路と分岐し、紙葉類の反転を行う反転手
    段を有する第二の搬送路と、 前記第一の搬送路と前記第二の搬送路の分岐点に配置
    し、前記鑑別信号の鑑別結果に基づき、第一の搬送路か
    第二の搬送路のどちらかに紙葉類を区分けするための区
    分手段とを具備した紙葉類表裏反転装置において、 第二の搬送路の紙葉類の反転時間と搬送に要する搬送時
    間との和である第二の搬送路の搬送時間と、紙葉類が第
    一の搬送路を搬送する時の搬送時間とを略等しくするよ
    うに、 反転速度を変えることにより反転時間を調節し、かつ、
    第二の搬送路の搬送速度を変えることにより搬送時間を
    調節することで第二の搬送路の搬送時間を第一の搬送路
    の搬送時間に対応するように設定したことを特徴とする
    紙葉類表裏反転装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、反転速度の調整は、
    搬入時の紙葉類の先端と、搬出時の紙葉類の後端とを切
    り換える切換時間を短くすることで行い、 第二の搬送路の搬送速度を第一の搬送路の搬送速度より
    も速くしたことを特徴とする紙葉類表裏反転装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または請求項2において、第一
    の搬送路を駆動する大型ギヤと、第二の搬送路を駆動す
    る大型ギヤと、反転手段を駆動する前記二つの大型ギヤ
    よりも小さい小型ギヤと、それぞれを駆動するためのモ
    ータとを設け、二つの大型ギヤを噛み合わせ、その内の
    一方に小型ギヤを噛み合わせ、他方にモータを接続した
    ことで、モータからの回転力を各ギヤに伝達するように
    して各搬送路および反転手段を駆動し、各ギヤ比を変え
    ることで各搬送路および反転手段の駆動速度を変えるこ
    とを特徴とする紙葉類表裏反転装置。
JP6154502A 1994-07-06 1994-07-06 紙葉類表裏反転装置 Pending JPH0820466A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6154502A JPH0820466A (ja) 1994-07-06 1994-07-06 紙葉類表裏反転装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6154502A JPH0820466A (ja) 1994-07-06 1994-07-06 紙葉類表裏反転装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0820466A true JPH0820466A (ja) 1996-01-23

Family

ID=15585650

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6154502A Pending JPH0820466A (ja) 1994-07-06 1994-07-06 紙葉類表裏反転装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0820466A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013069217A (ja) * 2011-09-26 2013-04-18 Fujitsu Frontech Ltd 紙幣表裏整列装置および紙幣表裏整列方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013069217A (ja) * 2011-09-26 2013-04-18 Fujitsu Frontech Ltd 紙幣表裏整列装置および紙幣表裏整列方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN107265150A (zh) 纸币运送装置
US2725972A (en) Mechanism for conveying and counting flat, flexible articles delivered in a stream
JP2765652B2 (ja) 感光材料整列装置
JPS5997957A (ja) シ−ト反転取扱い装置
JP2866176B2 (ja) シート方向制御装置
US20250115448A1 (en) Medium discharge device and image reading apparatus
JPH0664850A (ja) 原稿取扱装置
JP2928096B2 (ja) 紙葉類表裏反転装置
JPH10218409A (ja) 紙葉類分離装置および自動改札機の券分離装置
JP4641655B2 (ja) 表裏反転装置
JPH072545B2 (ja) シ−ト反転装置
JPH032917Y2 (ja)
JP3476967B2 (ja) 紙葉類表裏反転装置
JP2657017B2 (ja) 紙葉類表裏反転装置
JPH0317743B2 (ja)
JPS60258038A (ja) 用紙回転搬送装置
JPS58172154A (ja) 用紙反転装置
JPH09124207A (ja) 用紙反転装置
JPS63267640A (ja) 紙葉類反転装置
JP2577658Y2 (ja) ソーター
JP2885190B2 (ja) 紙葉類搬送方向転換機構
JPS63176261A (ja) 紙葉類表裏反転装置
JPS60178146A (ja) シ−ト状材料搬送用ロ−ラ−機構
JPH08231074A (ja) 搬送機構
JPH0423881Y2 (ja)