JPH08205351A - ケーブルの布設方法及び装置 - Google Patents
ケーブルの布設方法及び装置Info
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- JPH08205351A JPH08205351A JP1228295A JP1228295A JPH08205351A JP H08205351 A JPH08205351 A JP H08205351A JP 1228295 A JP1228295 A JP 1228295A JP 1228295 A JP1228295 A JP 1228295A JP H08205351 A JPH08205351 A JP H08205351A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 40
- 238000010992 reflux Methods 0.000 claims abstract description 12
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 14
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 2
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims 1
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- 238000005086 pumping Methods 0.000 abstract description 4
- 229920000271 Kevlar® Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G1/00—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines
- H02G1/06—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for laying cables, e.g. laying apparatus on vehicle
- H02G1/08—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for laying cables, e.g. laying apparatus on vehicle through tubing or conduit, e.g. rod or draw wire for pushing or pulling
- H02G1/086—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for laying cables, e.g. laying apparatus on vehicle through tubing or conduit, e.g. rod or draw wire for pushing or pulling using fluid as pulling means, e.g. liquid, pressurised gas or suction means
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- Electric Cable Installation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 光ケーブル等のように比重の小さいケーブル
を管路内に布設する方法及び装置に関する。 【構成】 埋設された管路1、2の中に水3を循環せし
め、ケーブル圧送装置11−1及び11−2に設けられ
た送水口11−1aと還流口11−2aから夫々ケーブ
ルを導入し、水3の循環流によってケーブル4を管路1
あるいは2内に延線する。
を管路内に布設する方法及び装置に関する。 【構成】 埋設された管路1、2の中に水3を循環せし
め、ケーブル圧送装置11−1及び11−2に設けられ
た送水口11−1aと還流口11−2aから夫々ケーブ
ルを導入し、水3の循環流によってケーブル4を管路1
あるいは2内に延線する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光ケーブル等のように
比重の小さいケーブルを管路内に布設する方法及び装置
に関する。
比重の小さいケーブルを管路内に布設する方法及び装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、金属ケーブルあるいは光ケーブル
を管路に布設するには、管路内に先ずロープを引き込
み、このロープにケーブルの先端を止着し、ロープを引
張り管路内に引込むというロープ引込み法が採られてい
た。また、管路内に十分な量の水を布設方向に流しなが
ら、あるいは流した後に比重の小さい光ケ−ブルを引込
むという水流導入法が開発されている(例えば、特開平
3−203512号公報。)
を管路に布設するには、管路内に先ずロープを引き込
み、このロープにケーブルの先端を止着し、ロープを引
張り管路内に引込むというロープ引込み法が採られてい
た。また、管路内に十分な量の水を布設方向に流しなが
ら、あるいは流した後に比重の小さい光ケ−ブルを引込
むという水流導入法が開発されている(例えば、特開平
3−203512号公報。)
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述のロープ引込み法
は、多数の作業者が必要なので人件費がかさみ、またケ
ーブルを引込む時に張力と摩擦によってケーブルが損傷
し易い、という問題があった。また、従来の水流導入法
では、ケーブルを布設するするために大量の水が必要と
なり、さらに布設後にこの水を除去しなければならな
い、という難問が残されていた。そこで本発明は、布設
された管路内に水を循環せしめてケーブルを管路内に布
設する方法及び装置を提供するものである。
は、多数の作業者が必要なので人件費がかさみ、またケ
ーブルを引込む時に張力と摩擦によってケーブルが損傷
し易い、という問題があった。また、従来の水流導入法
では、ケーブルを布設するするために大量の水が必要と
なり、さらに布設後にこの水を除去しなければならな
い、という難問が残されていた。そこで本発明は、布設
された管路内に水を循環せしめてケーブルを管路内に布
設する方法及び装置を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に係わるケーブル
の布設方法は、埋設された管路内に液体を循環せしめ、
液体の循環流によってケーブルを管路内に延線すること
を特徴とする。
の布設方法は、埋設された管路内に液体を循環せしめ、
液体の循環流によってケーブルを管路内に延線すること
を特徴とする。
【0005】また、本発明に係わるケーブルの他の布設
方法は、埋設された複数条の管路内に液体を循環せし
め、送水口と還流口から夫々ケーブルを導入し、液体の
循環流によってケーブルを管路内に延線することを特徴
とする。
方法は、埋設された複数条の管路内に液体を循環せし
め、送水口と還流口から夫々ケーブルを導入し、液体の
循環流によってケーブルを管路内に延線することを特徴
とする。
【0006】本発明に係わるケーブルの布設装置は、ケ
ーブルを挿通する区間の両端に夫々配置された送水ポン
プと循環ポンプ、送水ポンプと循環ポンプに取り付けら
れた送水パイプと循環パイプ、送水パイプと循環パイプ
の他端に取り付けられたケーブル圧送装置とを備え、挿
通区間に埋設された複数本の管路あるいは挿通区間に埋
設された1本の管路と地上に配置されたパイプとを、前
記送水ポンプと循環ポンプに接続して循環流路を形成
し、ケーブルを管路内に延線することを特徴とする。
ーブルを挿通する区間の両端に夫々配置された送水ポン
プと循環ポンプ、送水ポンプと循環ポンプに取り付けら
れた送水パイプと循環パイプ、送水パイプと循環パイプ
の他端に取り付けられたケーブル圧送装置とを備え、挿
通区間に埋設された複数本の管路あるいは挿通区間に埋
設された1本の管路と地上に配置されたパイプとを、前
記送水ポンプと循環ポンプに接続して循環流路を形成
し、ケーブルを管路内に延線することを特徴とする。
【0007】
【作用】上記の構成によれば、本発明に係わるケーブル
の布設方法及び装置は、水を密閉された管路中を循環し
て使用しているので、従来の水流導入法に比べて水の使
用量を低減することができ、また、水が周囲にオーバー
フローすることがなく、ケーブルの布設作業が容易であ
る。さらに、同時に2本のケーブルを挿通することがで
きるので、布設作業の効率が向上する。
の布設方法及び装置は、水を密閉された管路中を循環し
て使用しているので、従来の水流導入法に比べて水の使
用量を低減することができ、また、水が周囲にオーバー
フローすることがなく、ケーブルの布設作業が容易であ
る。さらに、同時に2本のケーブルを挿通することがで
きるので、布設作業の効率が向上する。
【0008】
【実施例】以下、添付図面を参照して本発明の実施例を
説明する。図1は本実施例に係わるケーブル布設方法の
全体構成を示す概略図であり、1、2は布設された管
路、3は管路内を循環する液体、4は液体の循環流によ
って管路内を延線するケーブルを示す。
説明する。図1は本実施例に係わるケーブル布設方法の
全体構成を示す概略図であり、1、2は布設された管
路、3は管路内を循環する液体、4は液体の循環流によ
って管路内を延線するケーブルを示す。
【0009】地中に埋設された管路1、2及び9は通常
PVC等の硬質プラスチックで形成され、管路1、2は
地中あるいは洞道内に布設される。管路9はマンホール
あるいはハンドホール10を貫通してケーブルを布設す
る場合、その両側に布設された管路を一体に接続し、管
路中を液体3が還流できるようにしたものである。液体
3は通常水が用いられる。
PVC等の硬質プラスチックで形成され、管路1、2は
地中あるいは洞道内に布設される。管路9はマンホール
あるいはハンドホール10を貫通してケーブルを布設す
る場合、その両側に布設された管路を一体に接続し、管
路中を液体3が還流できるようにしたものである。液体
3は通常水が用いられる。
【0010】ケーブル4は比重が小さい光ケーブルある
いは複合型ケーブルが適用され、これらのケーブルに用
いられるテンションメンバも軽量で柔軟なケブラが適し
ている。また、ケーブルの外表面は管路内を還流する水
の力を有効に利用できるために少なくとも0.5mm以
上の凹凸を設けることが好ましい。例えば、ケーブル製
造のシース工程において、押出し速度を周期的に変化す
ることによって実現できる。
いは複合型ケーブルが適用され、これらのケーブルに用
いられるテンションメンバも軽量で柔軟なケブラが適し
ている。また、ケーブルの外表面は管路内を還流する水
の力を有効に利用できるために少なくとも0.5mm以
上の凹凸を設けることが好ましい。例えば、ケーブル製
造のシース工程において、押出し速度を周期的に変化す
ることによって実現できる。
【0011】上記の通り布設する区間の管路が一体に接
続されるとその一端に送水ポンプ7、他端に還流ポンプ
8を配置し、送水ポンプ7には送水パイプ5−1、管路
1、送水パイプ5−2を介して還流ポンプ8に接続す
る。さらに、還流ポンプ8には還流パイプ6−1、管路
2、還流パイプ6−2を介して送水ポンプ7に接続され
る。このような装置によって水3を管路1、2の中を循
環させることができる。ここで、管路1、2の両端には
ケーブル4を圧送する装置11−1、11−2が設けら
れ、ケーブル圧送装置11−1には送水口11−1a、
11−2には還流口11−2aが設けられ、ドラム12
から引出されたケーブル4を管路内に導入すると共に循
環水が流出しない構成となっている。この時ケーブル4
は圧送装置の送水口11−1a及び還流口11−2aの
両側から導入することができるが、一方のみの場合も可
能である。
続されるとその一端に送水ポンプ7、他端に還流ポンプ
8を配置し、送水ポンプ7には送水パイプ5−1、管路
1、送水パイプ5−2を介して還流ポンプ8に接続す
る。さらに、還流ポンプ8には還流パイプ6−1、管路
2、還流パイプ6−2を介して送水ポンプ7に接続され
る。このような装置によって水3を管路1、2の中を循
環させることができる。ここで、管路1、2の両端には
ケーブル4を圧送する装置11−1、11−2が設けら
れ、ケーブル圧送装置11−1には送水口11−1a、
11−2には還流口11−2aが設けられ、ドラム12
から引出されたケーブル4を管路内に導入すると共に循
環水が流出しない構成となっている。この時ケーブル4
は圧送装置の送水口11−1a及び還流口11−2aの
両側から導入することができるが、一方のみの場合も可
能である。
【0012】図1は管路1、2が地中に直接埋設された
場合であるが、図2は洞道14内に埋設された管路1、
2を用いてケーブルを布設する場合を示す。
場合であるが、図2は洞道14内に埋設された管路1、
2を用いてケーブルを布設する場合を示す。
【0013】上述の実施例における循環流は、2本の管
路1、2を用いて構成した。しかしながら、管路に余裕
がない等の理由で循環流を形成できない場合がある。こ
のような場合は、1条は管路1を、他の1条として管路
2の代わりに地上に配設したパイプ(図示せず)を用い
て図1の場合と同じ循環流を実現し、管路1の中にケー
ブルを挿通することができる。
路1、2を用いて構成した。しかしながら、管路に余裕
がない等の理由で循環流を形成できない場合がある。こ
のような場合は、1条は管路1を、他の1条として管路
2の代わりに地上に配設したパイプ(図示せず)を用い
て図1の場合と同じ循環流を実現し、管路1の中にケー
ブルを挿通することができる。
【0014】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように循環する
水によってケーブルを導入しているので、従来の方法に
比べて水の使用量を低減することができる。また、水は
管路内を循環し周囲にオーバーフローすることがないの
でケーブルの布設作業が容易となる。さらに、同時に2
本のケーブルを挿通することができるので、布設作業の
効率が向上する、という効果がある。
水によってケーブルを導入しているので、従来の方法に
比べて水の使用量を低減することができる。また、水は
管路内を循環し周囲にオーバーフローすることがないの
でケーブルの布設作業が容易となる。さらに、同時に2
本のケーブルを挿通することができるので、布設作業の
効率が向上する、という効果がある。
【図1】本実施例に係わるケーブル布設方法の全体構成
を示す概略図である。
を示す概略図である。
【図2】洞道内に埋設された管路の断面図である。
1、2、9:管路 3:液体 4:ケーブル 5:送水パイプ 6:還流パイプ 7:送水ポンプ 8:還流ポンプ 10:マンホール 11:ケーブル圧送装置 12:ドラム 13:車両 14:洞道 15:架 16:地面
Claims (6)
- 【請求項1】 埋設された管路内に液体を循環せしめ、
液体の循環流によってケーブルを管路内に延線すること
を特徴とするケーブルの布設方法。 - 【請求項2】 埋設された複数条の管路内に液体を循環
せしめ、送水口と還流口から夫々ケーブルを導入し、液
体の循環流によってケーブルを管路内に延線することを
特徴とするケーブルの布設方法。 - 【請求項3】 管路は硬質プラスチックで形成されたこ
とを特徴とする請求項1又は2に記載のケーブルの布設
方法。 - 【請求項4】 液体が水であることを特徴とする請求項
1又は2に記載のケーブルの布設方法。 - 【請求項5】 ケーブルは光ファイバを含むことを特徴
とする請求項1又は2に記載のケーブルの布設方法。 - 【請求項6】 ケーブルを挿通する区間の両端に夫々配
置された送水ポンプと循環ポンプ、送水ポンプと循環ポ
ンプに取り付けられた送水パイプと循環パイプ、送水パ
イプと循環パイプの他端に取り付けられたケーブル圧送
装置とを備え、挿通区間に埋設された複数本の管路ある
いは挿通区間に埋設された1本の管路と地上に配置され
たパイプとを、前記送水ポンプと循環ポンプに接続して
循環流路を形成し、ケーブルを管路内に延線することを
特徴とするケーブルの布設装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7012282A JP2762945B2 (ja) | 1995-01-30 | 1995-01-30 | ケーブルの布設方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7012282A JP2762945B2 (ja) | 1995-01-30 | 1995-01-30 | ケーブルの布設方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08205351A true JPH08205351A (ja) | 1996-08-09 |
| JP2762945B2 JP2762945B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=11801014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7012282A Expired - Fee Related JP2762945B2 (ja) | 1995-01-30 | 1995-01-30 | ケーブルの布設方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2762945B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1339146A1 (en) * | 2002-02-20 | 2003-08-27 | Fibot Holding Ltd. | Method and apparatus for laying a cable, particularly an optical fibre cable, within a guide tube, by means of a pressurised hydraulic fluid, possibly an emulsified liquid with a part of antifriction liquid, and by means of supplementary dragging force |
| EP1339147A1 (en) * | 2002-02-20 | 2003-08-27 | Fibot Holding Ltd. | Cable recovery and replacement system, for example an optical fibre cable laid within a guide pipe, by means of a pressurized hydraulic fluid |
| CN111064113A (zh) * | 2019-10-23 | 2020-04-24 | 中船第九设计研究院工程有限公司 | 一种建筑施工预埋管施工方法 |
| WO2020234242A1 (de) * | 2019-05-21 | 2020-11-26 | Werner Spiegel | Verfahren und vorrichtungen bzw. system zur montage, verlegung und/oder demontage von kabeln oder anderen linienförmiqen nutzlasten |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58139831U (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-20 | 東京電力株式会社 | 直接水冷ケ−ブル線路 |
| JPS6323443U (ja) * | 1986-07-29 | 1988-02-16 | ||
| JPH03203512A (ja) * | 1989-12-28 | 1991-09-05 | Nippon Kosoku Tsushin Kk | ケーブルの布設方法 |
| JP3060812U (ja) * | 1999-01-13 | 1999-09-07 | 新典自動化股▲分▼有限公司 | 耳温計のキャップ |
-
1995
- 1995-01-30 JP JP7012282A patent/JP2762945B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58139831U (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-20 | 東京電力株式会社 | 直接水冷ケ−ブル線路 |
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|---|---|---|---|---|
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| EP1339147A1 (en) * | 2002-02-20 | 2003-08-27 | Fibot Holding Ltd. | Cable recovery and replacement system, for example an optical fibre cable laid within a guide pipe, by means of a pressurized hydraulic fluid |
| WO2020234242A1 (de) * | 2019-05-21 | 2020-11-26 | Werner Spiegel | Verfahren und vorrichtungen bzw. system zur montage, verlegung und/oder demontage von kabeln oder anderen linienförmiqen nutzlasten |
| CN111064113A (zh) * | 2019-10-23 | 2020-04-24 | 中船第九设计研究院工程有限公司 | 一种建筑施工预埋管施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2762945B2 (ja) | 1998-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |