JPH08205Y2 - 車両用連結幌取付枠 - Google Patents

車両用連結幌取付枠

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JPH08205Y2
JPH08205Y2 JP40726190U JP40726190U JPH08205Y2 JP H08205 Y2 JPH08205 Y2 JP H08205Y2 JP 40726190 U JP40726190 U JP 40726190U JP 40726190 U JP40726190 U JP 40726190U JP H08205 Y2 JPH08205 Y2 JP H08205Y2
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mounting frame
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕本考案は車両用連結幌取付枠に関
し、伸縮性幌構成体の幌取付枠に改良を加え幌構成体の
可搬性および車体に固設の車両金枠に対する幌構成体の
取付け作業を便ならしめたものである。
〔従来の技術〕車両編成の変更に伴って車両の連結、切
離しが頻繁に行われる関係上、車両連結間に装着される
車両用連結幌体の取付け取外し作業もまたその度合が高
まっているが、該幌体の取付け取外しに当って周知の通
り対向する車体の車両金枠の周囲には固設された多数の
金物部材が取付けねじにより取付けられているのが一般
的である。従来、幌体を車両端の車両金枠に取着する場
合には、幌体自体が多数の金属性中間骨によってじゃば
ら式に構成されており、更に前記車両金枠に配設された
諸々の取付金具に対応する連結用金具が幌取付枠上に多
数配設されているために著しく重量の増加を招き、幌構
成体を車両間に連結するに際してもその取着作業が専ら
人手により可搬してなされるもので幌構成体の可搬性向
上が求められてきた。即ち、従来構造の幌構成体にあっ
ては、幌構成体の両端側幌シートは前記車両用金枠に多
数のねじにより取付けられるので幌体自体は別途台車上
に載置して取付けが行われるか又は幌体が車両の長手方
向に2分割されたものでは、分割部のフレームに適宜設
けたコ字形枠体を溶着して可搬操作に便ならしめてい
た。又、本考案者により開発された幌構成体の幌取付枠
を中空管で構成したものでは、添付図面の第6図示のよ
うに中空管の幌取付枠(1)に幌取付溝(図示省略)を
形成し該取付溝に幌シート(2)をその係止部材によっ
て取着する傍第7図示のように幌取付枠(1)の周面に
沿う脚座(19)にコ字形取手(20)を溶着し、かつ
脚座(19)の長手方向に偏した位置に透孔を穿ち取付
ねじにより取着されているのが実情であった。従って、
幌取付枠(1)に対してその内周側に向けてコ字形取手
の突設部を固着させた構成であるので取手自体の加工製
作費が嵩みかつ幌構成体の内部通路が狭められるほか不
体裁である等の問題があった。
〔考案が解決しようとする問題点〕上述のように多数の
連結用金具を備えた幌構成体を持ち運びして車体間に取
付操作するに当って、その取付能率を促進するため幌取
付枠に具設する取手装置を簡単な構成のもので取付けて
使用できる要望があった。本考案は、このような問題点
の解消を図ったもので、その目的は、幌取付枠に装着す
るコ枠形状の可搬用取付具の構成簡単にして製作コスト
を低減化し、かつ幌取付枠の見栄えを向上させると共に
使用状態において何等の邪魔にならぬようにするもので
ある。
〔問題点を解決するための手段〕前記考案の目的を達成
するため、幌構成体の両端側幌枠を金属製中空管で構成
せる本考案は幌取付枠上に配設される本体と被体とから
なる可搬用取付具において前記被体をコ枠形状に一体的
に成形し該被体の両端縁を端に向かって傾斜状部となし
その両端縁の裏側に凹状空所を穿設し一方前記両端縁の
側部にくびれ部を形成し該くびれ部の下部を前記凹状空
所の側壁下部に段部を介し連続して弧状部を有するよう
に形成されると共に被体の両端縁の裏側に前記凹状空部
に連接して突設状のばね受部が対向して形設され、一方
前記ばね受部と接触する取付具基体の左右起立壁が後壁
を連ねて前記取付具基体の上面平坦部が形成され、そし
て前記左右起立壁と当接する両ばね受部とを相互にピン
で連結し、前記コ枠形被体の凹状空所を取付具基体に上
から覆って上下動自在になるようばね力を具えたコイル
ばねをピンに取付けると共に前記ばね受部が取付具基体
の上面平坦部と対応する位置に凹状溝を穿設してばね受
部の回動自在となしうるように成され、また該凹状部間
の後半部寄りの上面平坦部には後壁との間に透孔が穿設
され、そして前記上面平坦部の前半寄りのほぼ中央部に
形設した囲み部の底面に貫挿孔を穿設し、貫挿孔に取付
ねじを遊挿し、該取付ねじと対向して取着される幌取付
枠の両側辺内周側にその長手方向の管壁にナッターを埋
設させて固着し、該ナッターのねじ孔と螺合する前記取
付ねじにより取付具基体を幌取付枠に固定して具備させ
たことを構成要旨とするものである。
〔作 用〕上述の本考案を装備した幌取付枠(1)にお
いて取付具基体(3)とコ枠形被体(13)とからなる
可搬用取付具を使用する場合には幌取付枠(1)の両側
辺の長手方向の内周側に穿設されたナッターのねじ孔の
配設位置に取付具基体(3)の底面に形成の凹状円弧面
(3a)を幌取付枠(1)の周面に沿いかつコ枠形被体
(13)の傾斜部(13b)から頂部方向を幌体(A)
の長手方向と平行にして載置し、かつ取付具基体(3)
の上面平坦部(5)の前半部寄り中央に穿設の貫挿孔
(11)に取付ねじ(12)を遊挿して該取付ねじによ
り前記幌取付枠(1)の管壁に透孔を穿設して貫入せる
ナッター(18)のねじ部(18a)と螺合して固定状
態とすることができる。この状態において、取付具基体
(3)の左右起立壁(7)、(7)と接触するコ枠形被
体(13)の両端縁裏側には弧状部を有するばね受部
(14)が夫々突設状に対向して形設されると共に該ば
ね受部(14)の相互間をピン(16)で連結してコ枠
形被体(13)を取付具基体(3)を上から覆って上下
作動自在となしうるねじりコイルばね(17)が取付け
られ、更に該ばね受部(14)に対応する取付具基体
(3)の後半部寄りの上面平坦部に凹条溝(4)が穿設
され、更に該凹条溝(4)に連接して四角な透孔(5
a)が穿設されているので、該透孔の隅角部に前記コイ
ルばねの一端を、またコ枠形被体(13)の両端部裏側
に穿設の凹状空所(15)内にばねの他端を夫々止着さ
せることができる。従ってこの状態でコ枠形被体(1
3)と取付具基体(3)とはばね作用により連係して上
下作動自在となっている。従って、第4図第5図におい
て、前記したように幌取付枠(1)に装着されたコ枠形
被体(13)と取付具基体(3)とからなるコ枠形被体
(13)の頂部(13c)を手で掴んで矢視方向(P)
に持ち上げるとコ枠形被体(13)は2点鎖線で示すよ
うに起立するのでその起立部を確実に把持し幌構成体
(A)を持ちあげて持ち運びすることができる。そし
て、使用状態では取付ねじ(12)は囲み部(8)が設
けられており外力によりねじ頭(12a)が損傷を受け
る惧れもない。従って、幌構成体(A)を自由に可搬し
保持しながら車体間の車両枠(C´)、(C´)に固設
された図示しない連結金具に対設されている幌取付枠
(1)に固設の取付金具(図示省略)を連結する諸動作
を継続して行うことができる。また幌構成体(A)の取
付完了後はコ枠形被体(13)から手を離せば自動的に
ばね作用でコ枠形被体の両端部は取付具基体(3)上に
覆着して幌構成体(A)の内側に沿うように倒すことが
できるので、従来のように常時コ字形取手としたままに
しておく必要がないから幌取付枠を取着した幌構成体の
貫通路をすっきりした形状に構成することができ、また
意匠的な外見の秀れたものに形成することができるもの
である。
〔実施例〕次に、本考案を図面について説明する。第1
図について、同図は本考案の使用における開被状態(コ
枠形被体の起立姿勢)を示す概略の断面説明図を示す。
即ち(1)は金属性中空管で幌構成体(A)の両端側に
取付けられる環状に形成された幌取付枠で、(2)は幌
シートで相隣接せる環状に形成の中間幌骨B、B・・・
・間に張設されその両端側は前記幌取付枠(1)に設け
た幌取付溝(1a)により係止部材(2a)で係止され
ている。(3)は取付具基体で該取付具基体は底面を前
記幌取付枠(1)の周面に沿う凹状の円弧面(3a)に
形成されると共に上面平坦部(5)を有し後述の該上面
平坦部(5)の前半部寄り中央に穿設の貫挿孔(11)
に遊挿せる取付ねじ(12)により前記幌取付枠(1)
の管壁に透孔を穿設して貫入せるナッター(18)のね
じ部(18a)と螺合して固着されている。また(6)
は前記取付具基体(3)の後壁で取付具基体(3)の側
縁後半部に設けられた左右起立壁(7)、(7)に連接
されている。また(8)は囲み部で後壁を残した三辺に
立上周壁を有しその左右起立壁(9)を連ね前壁(1
0)が取付具基体(3)の前端縁(5a)とほぼ面一状
に形成され、かつ囲み(8)の底部には貫挿孔(11)
を穿設し、貫挿孔には前記幌取付枠(1)上に配設され
たナッター(18)のねじ孔と螺合するようになされて
いる。なお(12a)はねじ頭、(5b)は透孔で該透
孔は上面平坦部(5)に形成の前記囲み部(8)の後壁
相当個所から取付具基体(3)の後壁(6)の基部に渉
って穿設された四角孔であり、また(4)は凹状溝で該
凹溝は前記透孔(5b)に連接しかつ取付具基体(3)
の左右起立壁(7)、(7)および後壁(6)に渉り上
面平坦部(5)の後半寄りにやや後下りに穿設され後述
のコ枠形被体(13)のばね受部(14)と摺動接触さ
れるようになっている。次に前記コ枠形被体(13)
(以下「被体」と略称)において、該被体(13)はコ
枠形に一体成型されると共に両端縁を端に向かって傾斜
状部(13b)、(13b)となし、その両端縁に夫々
くびれ部(13a)、(13a)が形成され、更に前記
両端縁の裏側に凹状空所(15)、(15)が穿設され
ると共に前記くびれ部(13a)の下部と凹状空所(1
5)の側壁下部を連ね段部(14a)を介して内側に向
かって弧状部が連続して形成され突設状のばね受部(1
4)が対向して形設されている。一方前記ばね受部(1
4)と接触する前記取付具基体(3)の左右起立壁
(7)、(7)との相互をピン(16)で連結し、該ピ
ンには前記コ枠形被体(13)を取付具基体(3)に上
から覆着して上下動自在となるようにばね力を具えたコ
イルばね(17)が取付けられている。そして、前記ば
ね受部(14)と対応する上面平坦部(5)には前記し
たように凹状溝(4)が穿設さればね受部(14)が回
動自在となるように構成されている。また、前記凹状溝
(4)、(4)間の上面平坦部(5)には前記したよう
に四角状の透孔(5b)が穿設され、該透孔の隅角部に
前記コイルばねの一端を、また被体(13)の両端裏側
の凹状空所(15)内にばねの他端を夫々止着してコ枠
形被体(13)が取付具基体(3)に対し上下動自在と
するものである。第2図は、取付具本体にコ枠形被体
(13)を上から覆着した閉被状態(コ枠形被体の倒置
姿勢)を示す一部切欠き平面図であり、第3図はコ枠形
被体(13)と取付具基体(3)の分解斜視図を示す。
上述の構成を有する本考案は第4図について、(C)は
連結すべき両車体で相互に対向する車体妻面間に車両金
枠(C´)を介して幌体(A)が連結され、該幌構成体
(A)は両端側に金属性中空管で環状に形成された幌取
付枠(1)が取着され、該幌取付枠の両側辺内周方向に
配設されたナッター(18)のねじ孔(18a)にコ枠
形被体(13)を覆着してなる取付具基体(3)の取付
けねじ(12)により固着される。この際、コ枠形被体
(13)のコ枠形頂部(13c)方向をその閉被状態で
幌取付枠(1)の内周方向の長手方向と平行状態に取付
けられる。この閉被状態では、コ枠形被体(13)のコ
枠形頂部内側部は幌取付枠(1)の内周面と僅少の間隔
を有し、かつ幌構成体(A)の内側に沿う姿勢となる。
したがって第4図の矢視(P)方向にコ枠部を掴んで上
方に引き上げるとばね力により回動して2点鎖線で示す
方向にコ枠部が起されるので(第1図示の閉被状態)確
実にコ枠形被体(13)を把持して幌取付枠(1)に連
結の幌構成体(A)を可搬して作業を実施することがで
きる。また、不使用の状態では、コ枠形被体(13)は
前記したと同様の閉被状態の位置に戻る訳けである。な
お、コ枠形被体(13)を覆着してなる取付具基体
(3)の幌取付枠(1)への装着に当り、上面平坦部
(5)の裏側には図示しないガイドピンを取付具基体
(3)の取付ねじ(12)と隔置し突出して植設し該ガ
イドピンに対応する貫挿孔を幌取付枠(1)の周面に穿
設して取付けるようにしてもよい。
〔効 果〕以上のように、本考案は、幌取付枠の周面に
コ枠形被体を覆着してなる取付具基体を跨がって載置
し、取付ねじによってしっかりと固着し得られると共に
コ枠形被体をばね力で上下動に回動できるので幌体を移
動するに際しその取扱い操作が容易かつ迅速に行なえ、
しかも各部の構成が簡単で合成樹脂製で多量生産に適
し、極めて低廉に供給することができ、又その組立構成
も簡単であり、従来のものの製作加工が煩雑な点に比し
て格段に能率的であり、また取付けた後はコ枠形被体を
常時嵩張ることのない閉被状態の姿勢となしうることが
できる。また外見上も頗る体裁が良く実用的価値を有す
るものである。
【図面の簡単な説明】 第1図は、本考案の一実施例で幌取付枠に装着した説明
のための開被状態コ枠形被体の脚立姿勢の要部断面図 第2図は第1図の閉被状態(コ枠形被体の倒置姿勢)を
示す一部切欠き要部拡大図。第3図は、本考案の実施例
におけるコ枠形被体と取付具基体の分解状態を表わす斜
視図。第4図は、本考案のコ枠形被体を閉被状態で幌取
付枠に取付けた幌体の連結部側面の概略状態図。第5図
は、第4図の幌取付枠正面の概略状態図。第6図は、従
来の幌体を取付けた幌取付枠の正面図。第7図は、第6
図の円内部分の要部拡大図。 1:幌取付枠、 3:取付具基体、3a:円弧部
4:凹状溝 5:上面平坦部 5a:前端縁 5b:透孔 6:後壁 7:起立壁 11:貫挿孔 12:取付ねじ 13:コ枠形被体 13a:くびれ部 13b:傾斜部 14:ばね受部 15:凹状空所 16:ピン 17:ねじりコイルばね 18:ナッター 18:ねじ部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】角筒状幌構成体の両端側を金属製中空管で
    構成した幌取付枠に車両の前後方向と平行な内周方向に
    連結した幌取付溝を設けて幌シートを係止させるように
    なした幌取付枠側辺の内周部に配設される取付具基体と
    コ枠形被体とからなる可搬用取付具において、前記コ枠
    形被体を一体的に成形し該被体の両端縁を端に向かって
    傾斜状部となしその両側端縁に夫々くびれ部が形成さ
    れ、かつ該被体の両端縁裏側に凹状空所を穿設して、前
    記くびれ部と凹状空所の側壁下部を連ね、段部を介して
    コ枠形被体の両端縁内側に向かう弧状部が形成されると
    共に突設状のばね受部が対向して形成され、一方前記ば
    ね受部と接触する取付具基体の(左右)起立壁が後壁を
    連ねて前記取付具基体の上面平坦部の後半寄りに一体に
    形成され、かつ前記(左右)起立壁と両ばね受部とを相
    互にピンで連結し、そして前記コ枠形被体を取付具基体
    に上から覆着して上下動自在ならしめるばね力を具えた
    コイルばねをピンに取付けると共に前記ばね受部が取付
    具基体の上面平坦部と対応する位置にやや後部下がりの
    凹状溝(4)を穿設してばね受部の回動自在となしうる
    ように成され、該凹状溝間の前記上面平坦部には後壁と
    の間に透孔が穿設され、そして前記上面平坦部のほぼ前
    半寄りには前記透孔に連設して該透孔側の一辺を残した
    三辺に立上周囲を有する囲みの前壁を取付部基体の両端
    部とほぼ面一状に形成され、かつ囲みの底部には貫挿孔
    を穿設し、貫挿孔に取付ねじを遊挿し、該取付ねじと対
    向して取着される幌取付枠の側辺内周側にその長手方向
    の管壁にナッターを埋設させて固着し、該ナッターのね
    じ孔と螺合する取付ねじにより取付具基体の底面部に形
    成された幌取付枠の周面に沿う円弧面を幌取付枠の周面
    に載置して取着させ具備したことを特徴とする車両用連
    結幌取付枠。
JP40726190U 1990-12-12 1990-12-12 車両用連結幌取付枠 Expired - Lifetime JPH08205Y2 (ja)

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JPH0687126U JPH0687126U (ja) 1994-12-20
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