JPH082063Y2 - 海上コンテナ用シャシ−トレ−ラ - Google Patents
海上コンテナ用シャシ−トレ−ラInfo
- Publication number
- JPH082063Y2 JPH082063Y2 JP1991044801U JP4480191U JPH082063Y2 JP H082063 Y2 JPH082063 Y2 JP H082063Y2 JP 1991044801 U JP1991044801 U JP 1991044801U JP 4480191 U JP4480191 U JP 4480191U JP H082063 Y2 JPH082063 Y2 JP H082063Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- trailer
- container
- landing gear
- rear wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pallets (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、海上コンテナ用シャシ
−トレ−ラ(以下「CCトレ−ラ」という)に関するも
のである。
−トレ−ラ(以下「CCトレ−ラ」という)に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】海上コンテナを陸上輸送するCCトレ−
ラは海上コンテナの大きさに対応したものとなるため大
型となる。例えば、海上コンテナが20フィ−トであれ
ば、CCトレ−ラも20フィ−ト用となり、海上コンテ
ナが40フィ−トであればCCトレ−ラも40フィ−ト
用となる。CCトレ−ラはトラクタ−により牽引される
が、通常、駐車場にはトラクタ−よりもCCトレ−ラの
方が多く配備されるため、CCトレ−ラの駐車スペ−ス
の確保が重大な問題であった。
ラは海上コンテナの大きさに対応したものとなるため大
型となる。例えば、海上コンテナが20フィ−トであれ
ば、CCトレ−ラも20フィ−ト用となり、海上コンテ
ナが40フィ−トであればCCトレ−ラも40フィ−ト
用となる。CCトレ−ラはトラクタ−により牽引される
が、通常、駐車場にはトラクタ−よりもCCトレ−ラの
方が多く配備されるため、CCトレ−ラの駐車スペ−ス
の確保が重大な問題であった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】本考案は上記問題点に
鑑み、CCトレ−ラ自身に段積みのための受け台とCC
トレ−ラの吊上げ用フォ−クポケットを設置することに
より、不使用時のCCトレ−ラを2〜3段に段積みでき
るようにして駐車スペ−スの削減を図ることを目的とす
る。
鑑み、CCトレ−ラ自身に段積みのための受け台とCC
トレ−ラの吊上げ用フォ−クポケットを設置することに
より、不使用時のCCトレ−ラを2〜3段に段積みでき
るようにして駐車スペ−スの削減を図ることを目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】 ランディングギヤ4、
後前車輪3aと後後車輪3b及びコンテナの4隅を支持
する前後の横梁2を有する2本のI型鋼よりなるメイン
フレーム1を具えた海上コンテナ用シャシートレーラに
おいて、後前車輪3aと後々車輪3bの間で前記メイン
フレーム1のウエブ外側位置にすべり台状の車輪受け台
7を設け、海上コンテナシャシーの前部においてはラン
ディングギヤ4を前方の横梁2で支持し、同じく後部に
おいては、後々車輪3bと前記車輪受け台7とで載置し
た上段シャシートレーラの後々輪3bを支持するように
して段積み可能にした。又ランディングギヤ4、後前車
輪3aと後後車輪3b及びコンテナの4隅を支持する前
後の横梁2を有する2本のI型鋼よりなるメインフレー
ム1を具えた海上コンテナ用シャシートレーラにおい
て、メインフレーム1の後方部においてトレーラの後々
車輪3bの中心より前方にあってメインフレーム1のウ
エブの外側に後方車輪受け10を設け、トレーラの前部
においてはランディングギヤ4より前方位置に前方部支
持受台9を設け、海上コンテナのランディングギヤ4を
前方支持受台9で同じく後々車輪3bを後方車輪受け1
0で支持して段積み可能にした。さらに前記メインフレ
ーム1のウエブにフォークリフト爪挿入用のフォークポ
ケット11を設けた。
後前車輪3aと後後車輪3b及びコンテナの4隅を支持
する前後の横梁2を有する2本のI型鋼よりなるメイン
フレーム1を具えた海上コンテナ用シャシートレーラに
おいて、後前車輪3aと後々車輪3bの間で前記メイン
フレーム1のウエブ外側位置にすべり台状の車輪受け台
7を設け、海上コンテナシャシーの前部においてはラン
ディングギヤ4を前方の横梁2で支持し、同じく後部に
おいては、後々車輪3bと前記車輪受け台7とで載置し
た上段シャシートレーラの後々輪3bを支持するように
して段積み可能にした。又ランディングギヤ4、後前車
輪3aと後後車輪3b及びコンテナの4隅を支持する前
後の横梁2を有する2本のI型鋼よりなるメインフレー
ム1を具えた海上コンテナ用シャシートレーラにおい
て、メインフレーム1の後方部においてトレーラの後々
車輪3bの中心より前方にあってメインフレーム1のウ
エブの外側に後方車輪受け10を設け、トレーラの前部
においてはランディングギヤ4より前方位置に前方部支
持受台9を設け、海上コンテナのランディングギヤ4を
前方支持受台9で同じく後々車輪3bを後方車輪受け1
0で支持して段積み可能にした。さらに前記メインフレ
ーム1のウエブにフォークリフト爪挿入用のフォークポ
ケット11を設けた。
【0005】
【第1実施例】図1は本考案に係る海上コンテナ用シャ
シ−トレ−ラの一実施例の正面図であって、20フィ−
トCCトレ−ラに実施した場合である。図2はその平面
図であり、上段CCトレ−ラのみを示してある。
シ−トレ−ラの一実施例の正面図であって、20フィ−
トCCトレ−ラに実施した場合である。図2はその平面
図であり、上段CCトレ−ラのみを示してある。
【0006】CCトレ−ラは、2本のI型鋼からなるメ
インフレ−ム1と、そのメインフレ−ム1に適当な間隔
で横梁(ボルスタ−)2が固着された梁部からなる。そ
して、メインフレ−ム後方には車輪3a,3b、前方にはラ
ンディングギヤ4及びトラクタ−との連結をするキング
ピン5が取付けられている。そしてメインフレ−ム1か
ら延出する一対の横梁(ボルスタ−)2の四隅には、海
上コンテナ側の底面四隅に設けられた隅金具と合致し、
係合するツイストロック装置6が設けられている。ま
た、図示してないが、CCトレ−ラには危険防止のた
め、メインフレ−ムの両側にはサイドバンパ−が設けて
ある。
インフレ−ム1と、そのメインフレ−ム1に適当な間隔
で横梁(ボルスタ−)2が固着された梁部からなる。そ
して、メインフレ−ム後方には車輪3a,3b、前方にはラ
ンディングギヤ4及びトラクタ−との連結をするキング
ピン5が取付けられている。そしてメインフレ−ム1か
ら延出する一対の横梁(ボルスタ−)2の四隅には、海
上コンテナ側の底面四隅に設けられた隅金具と合致し、
係合するツイストロック装置6が設けられている。ま
た、図示してないが、CCトレ−ラには危険防止のた
め、メインフレ−ムの両側にはサイドバンパ−が設けて
ある。
【0007】各CCトレ−ラには、後前車輪3aと後々車
輪3bの間で、やや後前車輪3bに近い位置で、メインフレ
−ム1のウエブ外側に車輪受け台7が取付けられている
(図5,図6)。車輪受台7はすべり台状に加工され、
ステ−8で補強されている。
輪3bの間で、やや後前車輪3bに近い位置で、メインフレ
−ム1のウエブ外側に車輪受け台7が取付けられている
(図5,図6)。車輪受台7はすべり台状に加工され、
ステ−8で補強されている。
【0008】CCトレ−ラを段積みする場合、下段CC
トレ−ラAは以下のような位置で上段CCトレ−ラBの
荷重を受ける。すなわち、メインフレ−ム1前方にあっ
ては、下段CCトレ−ラAの前方ボルスタ−(横梁)2
上に上段CCトレ−ラBのランディングギヤ4が載置さ
れて、上段CCトレ−ラBの荷重を受ける(図1)。ま
たメインフレ−ム1後方にあっては、下段CCトレ−ラ
Aの後々車輪3bと上段CCトレ−ラAの後々車輪3b同士
を接触させることにより荷重を受け、荷重の一部を車輪
受け台7で受けている(図5)。又車輪受け台7は、上段
CCトレ−ラBの輪留の役割をもなしている。
トレ−ラAは以下のような位置で上段CCトレ−ラBの
荷重を受ける。すなわち、メインフレ−ム1前方にあっ
ては、下段CCトレ−ラAの前方ボルスタ−(横梁)2
上に上段CCトレ−ラBのランディングギヤ4が載置さ
れて、上段CCトレ−ラBの荷重を受ける(図1)。ま
たメインフレ−ム1後方にあっては、下段CCトレ−ラ
Aの後々車輪3bと上段CCトレ−ラAの後々車輪3b同士
を接触させることにより荷重を受け、荷重の一部を車輪
受け台7で受けている(図5)。又車輪受け台7は、上段
CCトレ−ラBの輪留の役割をもなしている。
【0009】車輪受け台7の取付位置は、概略図9,図
10のようになる。すなわち、ボルスタ−(横梁)2と
ランディングギヤ4の中心間距離をL、下段CCトレ−
ラAの後々車輪3bと上段CCトレ−ラBの後々車輪3bの
中心間距離をL′とすると、L=L′が成立する。また
車輪半径をRとすると、上段CCトレ−ラBの後々車輪
3bの中心点O′は上記関係からおのずと決まる。従っ
て、車輪受け台7の取りつけ位置は、O′を中心に半径
Rで描いた円弧に接し、Y−Y線より前方の位置で、か
つメインフレ−ム1のウエブ部分に傾斜した状態で固着
する。なおメインフレ−ム1のウエブにはフォ−クリフ
ト用のフォ−クポケット11が設けられている。
10のようになる。すなわち、ボルスタ−(横梁)2と
ランディングギヤ4の中心間距離をL、下段CCトレ−
ラAの後々車輪3bと上段CCトレ−ラBの後々車輪3bの
中心間距離をL′とすると、L=L′が成立する。また
車輪半径をRとすると、上段CCトレ−ラBの後々車輪
3bの中心点O′は上記関係からおのずと決まる。従っ
て、車輪受け台7の取りつけ位置は、O′を中心に半径
Rで描いた円弧に接し、Y−Y線より前方の位置で、か
つメインフレ−ム1のウエブ部分に傾斜した状態で固着
する。なおメインフレ−ム1のウエブにはフォ−クリフ
ト用のフォ−クポケット11が設けられている。
【0010】
【第2実施例】図3は、本考案に係る海上コンテナ用シ
ャシ−トレ−ラの別の実施例の正面図であって、40フ
ィ−トCCトレ−ラに実施した場合である。図4はその
平面図であり、上段CCトレ−ラのみを示してある。4
0フィ−トCCトレ−ラの主要構成部分は第1実施例で
示した20フィ−トCCトレ−ラのものと共通するの
で、以下相違点のみ説明する。
ャシ−トレ−ラの別の実施例の正面図であって、40フ
ィ−トCCトレ−ラに実施した場合である。図4はその
平面図であり、上段CCトレ−ラのみを示してある。4
0フィ−トCCトレ−ラの主要構成部分は第1実施例で
示した20フィ−トCCトレ−ラのものと共通するの
で、以下相違点のみ説明する。
【0011】メインフレ−ム1前方部にあってはランデ
ィングギヤ4の前方で該ランディングギヤ4から距離L
だけ隔てゝ、メインフレ−ム1に前方部支持受け架台9
が設けられている。また、メインフレ−ム1後方部にあ
ってはCCトレ−ラの後々車軸の中心垂直線から距離
L′を隔てた位置でメインフレ−ム1のウエブ外側に後
方車輪受け架台10が取付けられている。車輪受け架台
10は皿形をしており、上段CCトレ−ラの後方部の荷
重のすべてを受ける。車輪受け架台10の幅はシングル
タイヤ巾より若干大きい程度である。20フイ−トCC
トレ−ラの説明で記述したように、40フイ−トCCト
レ−ラのメインフレ−ム1にもフォ−クポケット11が
設けられている。
ィングギヤ4の前方で該ランディングギヤ4から距離L
だけ隔てゝ、メインフレ−ム1に前方部支持受け架台9
が設けられている。また、メインフレ−ム1後方部にあ
ってはCCトレ−ラの後々車軸の中心垂直線から距離
L′を隔てた位置でメインフレ−ム1のウエブ外側に後
方車輪受け架台10が取付けられている。車輪受け架台
10は皿形をしており、上段CCトレ−ラの後方部の荷
重のすべてを受ける。車輪受け架台10の幅はシングル
タイヤ巾より若干大きい程度である。20フイ−トCC
トレ−ラの説明で記述したように、40フイ−トCCト
レ−ラのメインフレ−ム1にもフォ−クポケット11が
設けられている。
【0012】
【考案の効果】CCトレ−ラ本体に簡単な荷重受け架台
をとりつけてCCトレ−ラを複数段に積重ねて駐車でき
るので、コンテナヤ−ド等における駐車スペ−スが半減
でき交通渋滞の緩和に寄与するところ大である。
をとりつけてCCトレ−ラを複数段に積重ねて駐車でき
るので、コンテナヤ−ド等における駐車スペ−スが半減
でき交通渋滞の緩和に寄与するところ大である。
【0013】また、CCトレ−ラのメインフレ−ムにフ
ォ−クポケットを設けたので、フォ−クリフトさえ用意
できれば他の吊上機械等を必要とせずに、安全かつ容易
に段積み作業ができる。
ォ−クポケットを設けたので、フォ−クリフトさえ用意
できれば他の吊上機械等を必要とせずに、安全かつ容易
に段積み作業ができる。
【図1】本考案に係る海上コンテナシャシ−トレ−ラの
一実施例の正面図。
一実施例の正面図。
【図2】同じく平面図で、上段CCトレ−ラのみを示し
た図。
た図。
【図3】本考案に係る海上コンテナシャシ−トレ−ラの
別の実施例の正面図。
別の実施例の正面図。
【図4】同じく平面図で、上段CCトレ−ラのみを示し
た図。
た図。
【図5】図1のV矢視部拡大図。
【図6】図5の平面図。
【図7】図3のVII矢視部拡大図。
【図8】図7の平面図。
【図9】車輪受け台の取付位置の説明図。
【図10】ランディングギヤ−と後輪の位置関係を示す
説明図。
説明図。
1 メインフレ−ム 2 横梁(ボルスタ−) 3a 後前車輪 3b 後々車輪 4 ランディングギヤ 5 キングピン 6 ツイストロック装置 7 車輪受け台 8 ステ− 9 前方部支持受け架台 10 後方車輪受け架台 11 フォ−クポケット A 下段CCトレ−ラ B 上段CCトレ−ラ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 近藤 ▲たけし▼ 神奈川県愛甲郡愛川町中津4026−3 フル ハ−フ・コンテナ・サ−ビス株式会社内 (72)考案者 川本 学 神奈川県厚木市上依知字上の原3034 日本 フルハ−フ株式会社 厚木工場内 (56)参考文献 特開 昭49−70391(JP,A) 実開 平3−11941(JP,U)
Claims (3)
- 【請求項1】 ランディングギヤ(4)、後前車輪(3
a)と後後車輪(3b)及びコンテナの4隅を支持する
前後の横梁(2)を有する2本のI型鋼よりなるメイン
フレーム(1)を具えた海上コンテナ用シャシートレー
ラにおいて、後前車輪(3a)と後々車輪(3b)の間
で前記メインフレーム(1)のウエブ外側位置にすべり
台状の車輪受け台(7)を設け、海上コンテナシャシー
の前部においてはランディングギヤ(4)を前方の横梁
(2)で支持し、同じく後部においては、後々車輪(3
b)と前記車輪受け台(7)とで載置した上段シャシー
トレーラの後々輪(3b)を支持するようにした段積み
可能な海上コンテナ用シャシートレーラ。 - 【請求項2】 ランディングギヤ(4)、後前車輪(3
a)と後後車輪(3b)及びコンテナの4隅を支持する
前後の横梁(2)を有する2本のI型鋼よりなるメイン
フレーム(1)を具えた海上コンテナ用シャシートレー
ラにおいて、メインフレーム(1)の後方部においてト
レーラの後々車輪(3b)の中心より前方にあってメイ
ンフレーム(1)のウエブの外側に後方車輪受け(1
0)を設け、トレーラの前部においてはランディングギ
ヤ(4)より前方位置に前方部支持受台(9)を設け、
海上コンテナのランディングギヤ(4)を前方支持受台
(9)で同じく後々車輪(3b)を後方車輪受け(1
0)で支持して段積み可能な海上コンテナ用シャシート
レーラ。 - 【請求項3】 前記メインフレーム(1)のウエブにフ
ォークリフト爪挿入用のフォークポケット(11)を設
けたことを特徴とする請求項1又は請求項2の海上コン
テナ用シャシートレーラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991044801U JPH082063Y2 (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | 海上コンテナ用シャシ−トレ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991044801U JPH082063Y2 (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | 海上コンテナ用シャシ−トレ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129334U JPH04129334U (ja) | 1992-11-26 |
| JPH082063Y2 true JPH082063Y2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=31924834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991044801U Expired - Lifetime JPH082063Y2 (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | 海上コンテナ用シャシ−トレ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082063Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5210598B2 (ja) * | 1972-11-10 | 1977-03-25 | ||
| JP3011941U (ja) * | 1994-12-01 | 1995-06-06 | 有限会社日本エミール | アドレスノート |
-
1991
- 1991-05-20 JP JP1991044801U patent/JPH082063Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04129334U (ja) | 1992-11-26 |
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