JPH08206547A - 高圧洗浄機用回転ノズルユニット - Google Patents
高圧洗浄機用回転ノズルユニットInfo
- Publication number
- JPH08206547A JPH08206547A JP7058331A JP5833195A JPH08206547A JP H08206547 A JPH08206547 A JP H08206547A JP 7058331 A JP7058331 A JP 7058331A JP 5833195 A JP5833195 A JP 5833195A JP H08206547 A JPH08206547 A JP H08206547A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner cylinder
- nozzle
- high pressure
- pressure
- rotatably supported
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B3/00—Spraying or sprinkling apparatus with moving outlet elements or moving deflecting elements
- B05B3/02—Spraying or sprinkling apparatus with moving outlet elements or moving deflecting elements with rotating elements
- B05B3/04—Spraying or sprinkling apparatus with moving outlet elements or moving deflecting elements with rotating elements driven by the liquid or other fluent material discharged, e.g. the liquid actuating a motor before passing to the outlet
- B05B3/0417—Spraying or sprinkling apparatus with moving outlet elements or moving deflecting elements with rotating elements driven by the liquid or other fluent material discharged, e.g. the liquid actuating a motor before passing to the outlet comprising a liquid driven rotor, e.g. a turbine
- B05B3/0429—Spraying or sprinkling apparatus with moving outlet elements or moving deflecting elements with rotating elements driven by the liquid or other fluent material discharged, e.g. the liquid actuating a motor before passing to the outlet comprising a liquid driven rotor, e.g. a turbine the rotating outlet elements being directly attached to the rotor or being an integral part thereof
- B05B3/043—Rotor nozzles
Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 長時間の使用によっても圧力低下をおこさ
ず、洗浄液の性状を選ばず使用できる回転ノズルユニッ
トを提供する。回転ノズルの回転数を高圧水の吐出量に
関係なく制御できる。 【構成】 モータにより駆動される内筒に、その回転
中心と偏角あるいは偏心して高圧ノズルを回転自在に貫
装し、フレキシブルホースにて接続する。
ず、洗浄液の性状を選ばず使用できる回転ノズルユニッ
トを提供する。回転ノズルの回転数を高圧水の吐出量に
関係なく制御できる。 【構成】 モータにより駆動される内筒に、その回転
中心と偏角あるいは偏心して高圧ノズルを回転自在に貫
装し、フレキシブルホースにて接続する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、土木建設機器等産業機
器の清掃装置に関する。
器の清掃装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、建設用の足場部材やコンクリート
構造用型枠の清掃のため、高圧水噴射を利用した洗浄機
が各種開発製造されている。
構造用型枠の清掃のため、高圧水噴射を利用した洗浄機
が各種開発製造されている。
【0003】これらは、清掃対象となる足場部材やコン
クリート構造用型枠を移動させるか、高圧水噴射ノズル
を移動させるか、あるいはその両方を移動させるかし
て、高圧噴射水を清掃対象の面に吹き付けて、流体の持
つ運動エネルギーにより、コンクリート塊や塗料塊等、
清掃対象の表面に付着した異物を剥離する構造となって
いる。
クリート構造用型枠を移動させるか、高圧水噴射ノズル
を移動させるか、あるいはその両方を移動させるかし
て、高圧噴射水を清掃対象の面に吹き付けて、流体の持
つ運動エネルギーにより、コンクリート塊や塗料塊等、
清掃対象の表面に付着した異物を剥離する構造となって
いる。
【0004】この高圧洗浄機は、ワイヤブラシ式等機械
的な接触による清掃機と異なり、清掃対象の表面を傷つ
けない、粉塵が発生しにくい、比較的騒音が小さい等の
長所を有している。
的な接触による清掃機と異なり、清掃対象の表面を傷つ
けない、粉塵が発生しにくい、比較的騒音が小さい等の
長所を有している。
【0005】しかしながら、高圧洗浄機はノズルから噴
射される高圧水により清掃を行なうため、足場板の清掃
のように広い面積を清掃するには、線状の軌跡をその清
掃面全面に描くため、ノズルと清掃対象面の相対的な細
かい移動を必要とし、動作が複雑になるため構造が複雑
になる、清掃時間がかかる等の欠点を有していた。
射される高圧水により清掃を行なうため、足場板の清掃
のように広い面積を清掃するには、線状の軌跡をその清
掃面全面に描くため、ノズルと清掃対象面の相対的な細
かい移動を必要とし、動作が複雑になるため構造が複雑
になる、清掃時間がかかる等の欠点を有していた。
【0006】この欠点を解消するため、図5に見られる
ような回転ノズルユニットが考案され、使用されてい
る。このノズルユニットの採用により、噴流は噴出口か
ら円錐状に噴射されるため、清掃対象面に円弧が描か
れ、ノズルと清掃対象面の相対的な移動により一度に広
い面の清掃が可能となる。
ような回転ノズルユニットが考案され、使用されてい
る。このノズルユニットの採用により、噴流は噴出口か
ら円錐状に噴射されるため、清掃対象面に円弧が描か
れ、ノズルと清掃対象面の相対的な移動により一度に広
い面の清掃が可能となる。
【0007】このノズルユニットは本体内に遊星歯車機
構と水車機構を有し、高圧水の噴流により水車を回転さ
せ、水車に結合された遊星歯車により、ノズル本体をみ
そすり運動させることにより、噴流を円錐状に噴射する
もので、簡単でコンパクトな機構で目的を達しており、
広く使用されている。
構と水車機構を有し、高圧水の噴流により水車を回転さ
せ、水車に結合された遊星歯車により、ノズル本体をみ
そすり運動させることにより、噴流を円錐状に噴射する
もので、簡単でコンパクトな機構で目的を達しており、
広く使用されている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、該ノズ
ルユニットではノズル先端部とボディ本休の先端部フェ
イス面が常に機械的接触により前述のとおりみそすり運
動をしているため、同部分の摩耗がおき、フェイス面か
らの洩れにより圧力低下をおこし、性能の低下を引き起
こしている。
ルユニットではノズル先端部とボディ本休の先端部フェ
イス面が常に機械的接触により前述のとおりみそすり運
動をしているため、同部分の摩耗がおき、フェイス面か
らの洩れにより圧力低下をおこし、性能の低下を引き起
こしている。
【0009】特に、噴流水内にごみや微砂が含まれてい
る時にその影響が顕著で、そのため高圧洗浄機の使用が
限定される等の問題が起きている。
る時にその影響が顕著で、そのため高圧洗浄機の使用が
限定される等の問題が起きている。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、この問題点を
解決するため、回転ノズルユニットをボディ本体と、ホ
ディ本体内に回転自在に支持された内筒と、該内筒の回
転中心軸と一定の角度を有し、内筒と回転自在に貫装さ
れた高圧ノズルと、該内筒を回転させるための駆動手段
とにより構成していることを基本的特徴としている。
解決するため、回転ノズルユニットをボディ本体と、ホ
ディ本体内に回転自在に支持された内筒と、該内筒の回
転中心軸と一定の角度を有し、内筒と回転自在に貫装さ
れた高圧ノズルと、該内筒を回転させるための駆動手段
とにより構成していることを基本的特徴としている。
【0011】また、請求項2では、その変形として該内
筒の回転中心軸と高圧ノズルとの位置差の関係を偏角の
代りに偏心により実現している。
筒の回転中心軸と高圧ノズルとの位置差の関係を偏角の
代りに偏心により実現している。
【0012】
【作用】上記構成の回転ノズルユニットによれば、内筒
が回転することにより、その中に回転中心軸と角度をも
って貫装されている高圧ノズルは円錐状の軌跡を描き公
転するが、該内筒と高圧ノズルとは回転自在に貫装され
ているため、高圧ノズルは自転する必要がなく、その結
果高圧ノズルに接続されているフレキシブルホースがよ
じれることもなく、図5の回転ノズルユニットにより得
られるのと同じ軌跡の高圧噴流水を得ることができる。
が回転することにより、その中に回転中心軸と角度をも
って貫装されている高圧ノズルは円錐状の軌跡を描き公
転するが、該内筒と高圧ノズルとは回転自在に貫装され
ているため、高圧ノズルは自転する必要がなく、その結
果高圧ノズルに接続されているフレキシブルホースがよ
じれることもなく、図5の回転ノズルユニットにより得
られるのと同じ軌跡の高圧噴流水を得ることができる。
【0013】また、請求項2の方式では、高圧噴流水の
軌跡は円錐状ではなく円筒状となるが、洗浄対象面には
円弧が描かれるので結果的には同様の効果が得られるこ
ととなる。
軌跡は円錐状ではなく円筒状となるが、洗浄対象面には
円弧が描かれるので結果的には同様の効果が得られるこ
ととなる。
【0014】洗浄対象物によっては、噴流水の衝突角度
を洗浄対象面と一定角度に保った方が好ましい場合もあ
り、このような時には請求項2の方式が効果を発揮す
る。
を洗浄対象面と一定角度に保った方が好ましい場合もあ
り、このような時には請求項2の方式が効果を発揮す
る。
【0015】
【実施例】以下本発明の具体的実施例を添付図面に基づ
き説明する。図1は本発明の請求項1の一実施例に係る
回転ノズルユニットの回転部分の構成を示しており、縦
断面図である。図2は該ユニットをノズルの噴射側から
見た正面図である。更に図3は該ユニットの全体側面図
である。また、図4は請求項2の一実施例に係る縦断面
図である。
き説明する。図1は本発明の請求項1の一実施例に係る
回転ノズルユニットの回転部分の構成を示しており、縦
断面図である。図2は該ユニットをノズルの噴射側から
見た正面図である。更に図3は該ユニットの全体側面図
である。また、図4は請求項2の一実施例に係る縦断面
図である。
【0016】内筒2は、ボディ本体1にベアリング7に
より回転自在に支持されており、高圧ノズル3は内筒2
にベアリング9により回転自在に支持されている。ま
た、内筒2には従動側歯車6が圧入により嵌合されてい
る。従動側歯車6は駆動側歯車5と噛み合っており、駆
動側歯車5はモータ4により回転駆動される。
より回転自在に支持されており、高圧ノズル3は内筒2
にベアリング9により回転自在に支持されている。ま
た、内筒2には従動側歯車6が圧入により嵌合されてい
る。従動側歯車6は駆動側歯車5と噛み合っており、駆
動側歯車5はモータ4により回転駆動される。
【0017】高圧ノズル3は、噴射口と反対側がフレキ
シブルホース11に接続されておりフレキシブルホース
11の他端は継ぎ手12を介してボディ本体1に固定さ
れた銅管配管13に接続されている。
シブルホース11に接続されておりフレキシブルホース
11の他端は継ぎ手12を介してボディ本体1に固定さ
れた銅管配管13に接続されている。
【0018】図4は、異なる実施例であり、高圧ノズル
3は、内筒2の回転中心軸と平行に偏心して貫装されて
いる。
3は、内筒2の回転中心軸と平行に偏心して貫装されて
いる。
【0019】モータ4の回転は、歯車対を介して内筒2
に伝えられ、内筒2は高速で回転し結果として高圧ノズ
ル3は、内筒2の回転中心を軸として高速で公転する
が、内筒2とは回転自在に支持されているので自転する
ことはなく、結果としてフレキシブルホース11はよじ
れることはない。
に伝えられ、内筒2は高速で回転し結果として高圧ノズ
ル3は、内筒2の回転中心を軸として高速で公転する
が、内筒2とは回転自在に支持されているので自転する
ことはなく、結果としてフレキシブルホース11はよじ
れることはない。
【0020】なお、図のベアリング7および9は転がり
軸受であるが、これは滑り軸受でもよく、回転の伝達に
は歯車対を用いているが、これもタイミングベルト駆動
等他の伝達手段によってもよい。さらにまた、回転の駆
動は本実施例ではモータで行なっているが、これも発動
機等他の動力によってもよい。
軸受であるが、これは滑り軸受でもよく、回転の伝達に
は歯車対を用いているが、これもタイミングベルト駆動
等他の伝達手段によってもよい。さらにまた、回転の駆
動は本実施例ではモータで行なっているが、これも発動
機等他の動力によってもよい。
【0021】フレキシブルホース11の接続形態は、実
施例によれば内筒2の回転中心軸上に継ぎ手12が存在
する形となっているが、これは偏心していてもよく、さ
らに該回転中心軸と直交する軸上に継ぎ手12が存在し
て、その結果フレキシブルホース11が鈎状に曲った形
となっていてもよい。さらにまたフレキシブルホースが
U字型に曲った形となるように折り返して接続されてい
てもよい。
施例によれば内筒2の回転中心軸上に継ぎ手12が存在
する形となっているが、これは偏心していてもよく、さ
らに該回転中心軸と直交する軸上に継ぎ手12が存在し
て、その結果フレキシブルホース11が鈎状に曲った形
となっていてもよい。さらにまたフレキシブルホースが
U字型に曲った形となるように折り返して接続されてい
てもよい。
【0022】また、一般には洗浄液として高圧水を使用
するが、粘性の低い液体を使用してもよく、逆に粘性の
高い液体を使用してもよい。さらに、引火性の高い揮発
性液体を使用してもよく、砥粒等を含んだ液体を使用し
てもよい。
するが、粘性の低い液体を使用してもよく、逆に粘性の
高い液体を使用してもよい。さらに、引火性の高い揮発
性液体を使用してもよく、砥粒等を含んだ液体を使用し
てもよい。
【0023】
【発明の効果】本発明の回転ノズルユニットによれば、
高圧がかかる箇所に回転摺動部分が存在しないので、長
期間の使用により摺動部分の摩耗により洩れを発生させ
圧力低下をひきおこし、性能の低下を引き起こすことも
ない。
高圧がかかる箇所に回転摺動部分が存在しないので、長
期間の使用により摺動部分の摩耗により洩れを発生させ
圧力低下をひきおこし、性能の低下を引き起こすことも
ない。
【0024】また、同じ理由から洗浄液の性状を規制す
る必要が無く、摺動摩耗を引き起こしやすい液体の使用
や、引火性のある液体等危険な液体の使用も可能とな
る。
る必要が無く、摺動摩耗を引き起こしやすい液体の使用
や、引火性のある液体等危険な液体の使用も可能とな
る。
【0025】さらにまた、回転ノズルの回転数を高圧水
の吐出量に関係なく制御できるので洗浄対象物の汚染状
況や表面状態によって最適の回転数を選択する事が簡単
にできる。
の吐出量に関係なく制御できるので洗浄対象物の汚染状
況や表面状態によって最適の回転数を選択する事が簡単
にできる。
【0026】さらにまた、内筒の回転中心軸と高圧ノズ
ルの相対角度あるいは偏心量を比較的簡単に変え得るの
で、高圧水の噴射状態を比較的簡単に変えることがで
き、洗浄対象物の汚染状況や表面状態に適合した洗浄の
実現が可能となる。
ルの相対角度あるいは偏心量を比較的簡単に変え得るの
で、高圧水の噴射状態を比較的簡単に変えることがで
き、洗浄対象物の汚染状況や表面状態に適合した洗浄の
実現が可能となる。
【0027】また、フレキシブルホースの接続方向も限
定されず、内筒の回転駆動手段の方法も限定されないの
で、洗浄機の設計の自由度が大幅に向上する。
定されず、内筒の回転駆動手段の方法も限定されないの
で、洗浄機の設計の自由度が大幅に向上する。
【図1】 本発明の回転部分の縦断面図
【図2】 本発明のノズルの噴射側からみた正面図
【図3】 本発明の全体側面図
【図4】 本発明の異なる実施例の縦断面図
【図5】 従来の回転ノズルユニットの縦断面図
1 ボディ本体 2 内筒 3 高圧ノズル 4 駆動用モータ 5 駆動側歯車 6 従動側歯車 7 ベアリング 8 回転シール 9 ベアリンダ 10 回転シール 11 フレキシブルホース 12 継ぎ手 13 鋼管配管
Claims (2)
- 【請求項1】 ノズルを支持するためのボディ本
体と、ボディ本体内に回転自在に支持された内筒と、該
内筒の回転中心軸と一定の角度を有し、内筒と回転自在
に貫装された高圧ノズルと、高圧ノズルに接続された可
撓性を有するホースと、該内筒を回転させるための駆動
手段とにより構成される事を特徴とした高圧洗浄機用回
転ノズルユニット - 【請求項2】 ノズルを支持するためのボディ本
体と、ボディ本体内に回転自在に支持された内筒と、該
内筒の回転中心軸と偏心し、内筒と回転自在に貫装され
た高圧ノズルと、高圧ノズルに接続された可撓性を有す
るホースと、該内筒を回転させるための駆動手段とによ
り構成される事を特徴とした高圧洗浄機用回転ノズルユ
ニット
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7058331A JPH08206547A (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | 高圧洗浄機用回転ノズルユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7058331A JPH08206547A (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | 高圧洗浄機用回転ノズルユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08206547A true JPH08206547A (ja) | 1996-08-13 |
Family
ID=13081332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7058331A Pending JPH08206547A (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | 高圧洗浄機用回転ノズルユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08206547A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990062926A (ko) * | 1997-12-09 | 1999-07-26 | 데커 볼프강 | 자동차용 고압세척장치 |
| JP2009019424A (ja) * | 2007-07-12 | 2009-01-29 | Kajima Corp | アスベスト除去方法 |
| JP2014095204A (ja) * | 2012-11-08 | 2014-05-22 | Kajima Corp | 道路洗浄装置及び道路舗装の洗浄方法 |
| CN104492624A (zh) * | 2014-12-31 | 2015-04-08 | 桂林电子科技大学 | 一种齿轮传动减速旋转接头喷雾装置 |
| JP2020006285A (ja) * | 2018-07-03 | 2020-01-16 | 株式会社Ihi | 液体噴射装置 |
| JP2020006284A (ja) * | 2018-07-03 | 2020-01-16 | 株式会社Ihi | 液体噴射装置 |
-
1995
- 1995-02-08 JP JP7058331A patent/JPH08206547A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990062926A (ko) * | 1997-12-09 | 1999-07-26 | 데커 볼프강 | 자동차용 고압세척장치 |
| JP2009019424A (ja) * | 2007-07-12 | 2009-01-29 | Kajima Corp | アスベスト除去方法 |
| JP2014095204A (ja) * | 2012-11-08 | 2014-05-22 | Kajima Corp | 道路洗浄装置及び道路舗装の洗浄方法 |
| CN104492624A (zh) * | 2014-12-31 | 2015-04-08 | 桂林电子科技大学 | 一种齿轮传动减速旋转接头喷雾装置 |
| JP2020006285A (ja) * | 2018-07-03 | 2020-01-16 | 株式会社Ihi | 液体噴射装置 |
| JP2020006284A (ja) * | 2018-07-03 | 2020-01-16 | 株式会社Ihi | 液体噴射装置 |
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