JPH08207232A - グラビア印刷機の版胴装置 - Google Patents
グラビア印刷機の版胴装置Info
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- JPH08207232A JPH08207232A JP7020097A JP2009795A JPH08207232A JP H08207232 A JPH08207232 A JP H08207232A JP 7020097 A JP7020097 A JP 7020097A JP 2009795 A JP2009795 A JP 2009795A JP H08207232 A JPH08207232 A JP H08207232A
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Abstract
上を図ったグラビア印刷機の版胴装置を提供する。 【構成】 フレーム18,19に回転自在に装着されて
各軸端部にテーパ嵌合部23と大径の嵌合部33を有す
る版胴軸11と、円筒形状をなして版胴軸11に挿脱自
在で軸方向各端部にテーパ開口部25,34を有する版
胴22と、版胴軸の嵌合部33と版胴のテーパ開口部3
4との間に挿脱自在なテーパスリーブ35と、版胴軸1
1にその軸方向に沿って移動自在に装着されてテーパス
リーブ35の押込部材44と、押込部材44にフレーム
18の外部より版胴軸11を貫通して駆動連結された操
作軸47及び工具50とを設ける。
Description
装置に関する。
面にインキを供給するインキ供給装置と版胴の周面の余
分なインキをかき取るドクターと圧胴とで主要部が構成
されている。図6にグラビア印刷機の概略構成、図7に
そのグラビア印刷機における従来の版胴装置の断面を示
す。
をなして駆動回転自在な版胴軸102に装着されてい
る。圧胴103は版胴101と対接して配設されてお
り、外周部にゴムが取付けられている。また、版胴10
1の外周辺にはこの版胴101の周面にインキを付着さ
せるためのインキ供給装置104が設けられると共に、
版胴101に付着した余分なインキをかき取るドクター
ブレード105が設けられている。なお、106はドク
ターブレード105によってかき取ったインキを受ける
受皿である。
101及び圧胴103は回転駆動し、紙107は版胴1
01と圧胴103との間に挿入される。一方、インキ供
給装置104は版胴101の周面にインキを付着させ、
ドクターブレード105はこの版胴101から余分なイ
ンキをかき取ることで、版胴101の絵柄部である凹部
内にのみインキが残る。そして、圧胴103によって紙
107が版胴101の絵柄部に押圧されることで、版胴
101から紙107にインキが転写されて印刷が行われ
る。
いては、印刷物が変更された場合には版胴101を交換
する必要がある。即ち、版胴軸102に装着された使用
済みの版胴101を取外し、新しい版胴を版胴軸102
に装着している。
て、図7に示すように、版胴軸102は各端部に軸受1
11,112がナット113,114によって取付けら
れ、フレーム115,116に固定されるハウジング1
17,118に対して回転自在に支持されている。そし
て、版胴軸102の原動(図7において右)側には駆動
ギア119が固結される一方、操作(図7において左)
側には従動ギア120が固結されて一体に回転自在とな
っいる。また、原動側において、版胴軸102にはテー
パ嵌合部121及びキー122が形成される一方、版胴
101の内周面にはテーパ開口部123及びキー溝12
4が形成されており、版胴軸102のテーパ嵌合部12
1が版胴101のテーパ開口部123に嵌合し、キー1
22がキー溝124に嵌入している。そして、版胴軸1
02にはナット125が螺合することでリング126が
版胴101の端面に圧接されている。
嵌合部127が形成される一方、版胴101の内周面に
はテーパ開口部128が形成されており、円筒形状のテ
ーパスリーブ129がこの版胴軸102の嵌合部127
と版胴101のテーパ開口部128の間に嵌入すると共
にリング130が版胴101の端面に圧接している。そ
して、版胴軸102にはナット131が螺合することで
テーパスリーブ129の脱落を阻止している。
版胴101は版胴軸102の操作側から挿入され、原動
側において版胴軸102のテーパ嵌合部121に版胴1
01のテーパ開口部123が嵌合し、操作側においてテ
ーパスリーブ129が嵌合部127とテーパ開口部12
8の間に嵌入してナット131によってテーパスリーブ
129が保持されることで、版胴101が版胴軸102
に固定されている。
ム115,116から版胴101が装着された状態で版
胴軸102を取り外して作業を行う。即ち、版胴軸10
2の操作側において、まず、ナット113を外して軸受
111及びハウジング117、ギア120等を抜取り、
次に、ナット131を弛めて外し、版胴軸102の嵌合
部127と版胴101のテーパ開口部128の間に嵌入
しているテーパスリーブ129を抜き取る。そして、版
胴101を操作側に移動して版胴軸102から取り外
す。
2の操作側から挿入して版胴軸102のテーパ嵌合部1
21に版胴101のテーパ開口部123が嵌合し、テー
パスリーブ129を嵌合部127とテーパ開口部128
の間に嵌入し、ナット131を締め込んでいくことで、
テーパスリーブ129を押し込むと共に版胴101を原
動側に移動して位置規制(位置決め)する。そして、ナ
ット131を完全に締結することでテーパスリーブ12
9によって版胴が版胴軸102に固定される。最後に、
取り外した軸受111及びハウジング117、ギア12
0等を装着してナット113で締結し、版胴の交換が完
了した版胴軸102をフレーム115,116に取付け
る。このようにして版胴の交換作業が完了する。
来の版胴装置において、印刷時には版胴101の外周面
にインキが供給されることとなり、版胴101の端部か
ら内部(版胴101と版胴軸102との間)にインキが
侵入しないようになっている。即ち、版胴軸102への
版胴101の固定時に、原動側ではナット125の締め
込みによってリング126を版胴101の端面に圧接
し、操作側ではナット131の締め込みによってテーパ
スリーブ129を介してリング130を版胴101の端
面に圧接することで、版胴101内部へのインキの侵入
を防止している。
1が弛んでテーパスリーブ129による版胴101の固
定力が低下してしまった場合、専用の工具で弛んだナッ
ト131を増し締めすることで所定の固定力を得ようと
していた。ところが、この作業を版胴軸102がフレー
ム115,116に取付けられた状態で行う場合、工具
をフレーム115の内部に挿入して作業を行うこととな
り、作業スペースを十分に得ることができず、作業者に
とってはナット131が確認しにくく作業が困難となっ
て作業者に負担がかかると共に、締結時に工具に必要な
力をかけられずにナット131(テーパスリーブ12
9)に所定の固定力を与えることができない虞があるな
ど、作業性の面で大きな問題があった。
あって、版胴の交換作業及び調整作業等の作業性の向上
を図ったグラビア印刷機の版胴装置を提供することを目
的とする。
めの本発明のグラビア印刷機の版胴装置は、フレームに
回転自在に装着されて軸方向一端部の外周面にテーパ嵌
合部を有する版胴軸と、円筒形状をなして該版胴軸に挿
脱自在で軸方向各端部の内周面にテーパ開口部を有する
版胴と、前記版胴軸の外周面と前記版胴の一方のテーパ
開口部との間に挿脱自在なテーパスリーブと、前記版胴
軸にその軸方向に沿って移動自在に装着されて前記テー
パスリーブを押圧する押込部材と、該押込部材に前記フ
レームの外部より前記版胴軸を貫通して駆動連結された
押込部材駆動手段とを具えたことを特徴とするものであ
る。
テーパ嵌合部が嵌合すると共に他方のテーパ開口部と版
胴軸の外周面との間にテーパスリーブが嵌入してこのテ
ーパスリーブが押込部材によって押し込まれることで確
実に装着される。そして、この押込部材はフレームの外
部より版胴軸を貫通して駆動連結された押込部材駆動手
段によって駆動される。
に説明する。
刷機の版胴装置の断面、図2に図1のII−II断面、図3
にテーパスリーブを表す版胴装置の操作側の要部断面、
図4に図2のIV−IV断面、図5に図2のV−V断面を示
す。
3に示すように、版胴軸11の各端部は軸受12,13
を介してハウジング14,15に枢着され、両者はナッ
ト16,17によって保持されている。そして、このハ
ウジング14,15はフレーム18,19に固定される
ことで、版胴軸11がこのフレーム18,19に回転自
在に支持されることとなる。また、版胴軸11の原動
(図1において右)側には駆動ギア20が固結される一
方、操作(図1において左)側には従動ギア21が固結
されてそれぞれ一体に回転自在となっている。
自在であると共に後述する工具によって取外し自在に装
着されている。即ち、版胴装置の原動側において、版胴
軸11にはテーパ嵌合部23が一体に形成されると共に
キー24が固定されている。一方、円筒形状をなす版胴
22の内周面には外部に大径となるテーパ開口部25が
一体に形成されると共にキー溝26が形成されている。
そして、この版胴軸11のテーパ嵌合部23が版胴22
のテーパ開口部25に嵌合し、キー24がキー溝26に
嵌入している。更に、版胴軸11のフランジ部27には
複数のボルト28によってホルダ29が固定されてお
り、このホルダ29はOリング30を介して版胴22の
端面に圧接している。なお、版胴軸11のフランジ部2
7と版胴22の端面との間にはリング31が挿入されて
いる。また、版胴軸11のフランジ部27には複数のボ
ルト32がホルダ29を貫通して螺合している。このボ
ルト32は版胴軸11と版胴22とのテーパ嵌合を機械
的に解除するものである。
11には大径の嵌合部33が形成される一方、版胴22
の内周面にはテーパ開口部34が形成されている。テー
パスリーブ35は円筒形状をなし、軸方向に沿うスリッ
ト36が周方向等間隔で複数形成されている。そして、
このテーパスリーブ35は版胴軸11の嵌合部33と版
胴22のテーパ開口部34の間に嵌入している。更に、
図4に示すように、テーパスリーブ35のフランジ部3
7には複数のボルト38によってホルダ39が固定され
ており、このホルダ39はOリング40を介して版胴2
2の端面に圧接している。なお、テーパスリーブ35の
フランジ部37と版胴22の端面との間にはリング41
が挿入されている。また、図5に示すように、テーパス
リーブ35のフランジ部37には複数のボルト42がホ
ルダ39を貫通して螺合している。このボルト42はテ
ーパスリーブ35を胴軸11の嵌合部33と版胴22テ
ーパ開口部34から機械的に抜き取るものである。
11には径方向に沿う貫通孔43が形成されており、こ
の貫通孔43にはテーパスリーブ35を押圧してこのテ
ーパスリーブ35を胴軸11の嵌合部33と版胴22テ
ーパ開口部34との間に押圧する押し込む押込部材44
が位置している。この押込部材44は丸棒形状をなし、
貫通孔43内に版胴軸11の軸方向にのみ移動できるよ
うに遊嵌されており、図2及び図4に示すように、押込
部材44の各端部にはテーパスリーブ35を押圧するた
めの段部45が形成されている。また、テーパスリーブ
35の内周部には、図2及び図5に示すように、このテ
ーパスリーブ35を版胴軸11から抜き取るときにため
の貫通溝46が形成されている。
より押込部材44に連結してこの押込部材44を移動さ
せる押込部材駆動手段が設けられている。即ち、版胴軸
11には操作軸47が周方向に回転自在で、且つ、軸方
向には移動不能に装着されており、この操作軸47の先
端部に形成されたねじ部48が押込部材44に螺合して
いる。一方、操作軸47の基端部には四角形状の連結突
起49が一体に形成されており、この連結突起49には
工具50が連結可能であって、この工具50によって操
作軸47を回転することができるようになっている。
グラビア印刷機の版胴装置において、版胴22は版胴軸
11の操作側から挿入され、原動側において版胴軸11
のテーパ嵌合部23に版胴22のテーパ開口部25が嵌
合すると共にキー24にキー溝26が貫入する。一方、
操作側においてテーパスリーブ35が版胴軸11の嵌合
部33と版胴22のテーパ開口部34の間に挿入し、押
込部材44によってテーパスリーブ35が押込まれて保
持されることで、版胴22が版胴軸11に固定されてい
る。
版胴軸11の操作側から工具50を操作軸47の連結突
起49に連結し、この工具50によって操作軸47を所
定の方向に回転させることで、ねじ部48に螺合してい
る押込部材44がねじ係合によって原動(右)側に移動
することで行われる。
状態では、原動側において、ボルト28の締め込みによ
ってホルダ29がOリング30を介して版胴22の端面
に圧接し、また、操作側において、ボルト38の締め込
みによってホルダ39がOリング40を介して版胴22
の端面に圧接している。従って、版胴22の版胴軸11
への装着時に、その作業に伴って各Oリング30,40
の密着ににより版胴22の端部からその内部(版胴22
と版胴軸11との間)へのインキの侵入が防止される。
合には、フレーム18,19から版胴22が装着された
状態で版胴軸11を取り外して所定の作業位置に載置す
る。そして、版胴軸11の操作側において、まず、ナッ
ト16を外して軸受12及びハウジング14、ギア21
等を版胴軸11から抜取る。次に、工具50を版胴軸1
1に差し込んで先端部を操作軸47の連結突起49に連
結する。この状態で工具50によって操作軸47を所定
の方向に回転させ、ねじ部48に螺合している押込部材
44をねじ係合によって操作(左)側に移動させ、押込
部材44によるテーパスリーブ35の押圧を解除する。
そして、複数のボルト42を平均して締め込んでいき、
ボルト42の先端が当接するリング41の反力によって
テーパスリーブ35を操作(左)側に移動し、版胴軸1
1の嵌合部33と版胴22のテーパ開口部34との間か
ら抜き取る。
リーブ35を周方向に90度回動してこのテーパスリー
ブ35と貫通溝46とを適合させ、テーパスリーブ35
を操作(左)側に移動して版胴軸11から抜き取る。最
後に、複数のボルト32を平均して締め込んでいき、こ
のボルト42の先端がリング31を介して版胴22を押
圧することで版胴軸11との嵌合状態を解除し、この版
胴22を操作側に移動して版胴軸11から取り外す。
逆に、まず、版胴を版胴軸11の操作側から挿入し、原
動側にてテーパ嵌合部23にテーパ開口部25を嵌合
し、操作側にて嵌合部33とテーパ開口部34との間に
テーパスリーブ35を嵌入する。そして、工具50によ
って操作軸47を回転させることで押込部材44を原動
側に移動し、この押込部材44がテーパスリーブ129
を押圧して押し込むことで、版胴22は原動側の正規の
位置に移動して位置決め固定される。そして、最後に取
り外した軸受12及びハウジング14、ギア21等を版
胴軸11に装着してナット16で締結し、版胴の交換が
完了した版胴軸11をフレーム18,19に取付けて版
胴の交換作業が完了する。
てテーパスリーブ35が弛み、このテーパスリーブ35
による版胴22の固定力が低下してしまうことがある。
この場合には、操作軸47を回転して押込部材44を原
動側に移動することでテーパスリーブ129を押し込ん
で、所謂、増し締めする。本実施例にあっては、この作
業はフレーム18の外部から工具50を用いて行うこと
ができ、作業スペースを十分に得ることができ、作業が
容易となって作業者にかかる負担が軽減されると共に、
締結時に工具50に十分な力をかけて所定の固定力をテ
ーパスリーブ35に与えることができる。
うに本発明のグラビア印刷機の版胴装置によれば、フレ
ームに回転自在に装着された版胴軸に対して円筒形状を
なす版胴を挿入して一端部はテーパ嵌合部とテーパ開口
部が嵌合し、他端部はテーパスリーブを版胴軸の外周面
と版胴のテーパ開口部との間に挿入してフレームの外部
より押込部材駆動手段によって版胴軸を貫通して駆動連
結された押込部材を移動してテーパスリーブを押圧する
ようにしたので、版胴の締結作業、即ち、押込部材によ
るテーパスリーブの押込作業をフレームの外部から行う
こととなって作業スペースを十分に得ることができ、作
業が容易となると共に短時間で行うことが可能となり、
作業者にかかる負担を軽減することができる。その結
果、版胴の交換作業及び調整作業等の作業性の向上を図
ることができる。
装置の断面図である。
断面図である。
図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 フレームに回転自在に装着されて軸方向
一端部の外周面にテーパ嵌合部を有する版胴軸と、円筒
形状をなして該版胴軸に挿脱自在で軸方向各端部の内周
面にテーパ開口部を有する版胴と、前記版胴軸の外周面
と前記版胴の一方のテーパ開口部との間に挿脱自在なテ
ーパスリーブと、前記版胴軸にその軸方向に沿って移動
自在に装着されて前記テーパスリーブを押圧する押込部
材と、該押込部材に前記フレームの外部より前記版胴軸
を貫通して駆動連結された押込部材駆動手段とを具えた
ことを特徴とするグラビア印刷機の版胴装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02009795A JP3312144B2 (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | グラビア印刷機の版胴装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02009795A JP3312144B2 (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | グラビア印刷機の版胴装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08207232A true JPH08207232A (ja) | 1996-08-13 |
| JP3312144B2 JP3312144B2 (ja) | 2002-08-05 |
Family
ID=12017623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02009795A Expired - Fee Related JP3312144B2 (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | グラビア印刷機の版胴装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3312144B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0962316A1 (de) * | 1998-06-04 | 1999-12-08 | Fischer & Krecke Gmbh & Co. | Spreizvorrichtung zur axialen Fixierung einer Zylinderhülse auf einer Welle einer Druckmaschine |
| CN102490450A (zh) * | 2011-12-09 | 2012-06-13 | 陕西北人印刷机械有限责任公司 | 一种柔版印刷机的套筒版辊快换机构 |
| JP2015208969A (ja) * | 2014-04-30 | 2015-11-24 | 株式会社ミヤコシ | 印刷機の印刷胴 |
| CN109703176A (zh) * | 2019-03-05 | 2019-05-03 | 天津长荣科技集团股份有限公司 | 用于分体式凹印版辊的拆装设备 |
| CN109747265A (zh) * | 2019-03-05 | 2019-05-14 | 天津长荣科技集团股份有限公司 | 分体式凹印版辊 |
-
1995
- 1995-02-08 JP JP02009795A patent/JP3312144B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| CN109747265B (zh) * | 2019-03-05 | 2024-05-03 | 天津长荣科技集团股份有限公司 | 分体式凹印版辊 |
| CN109703176B (zh) * | 2019-03-05 | 2024-05-14 | 天津长荣科技集团股份有限公司 | 用于分体式凹印版辊的拆装设备 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3312144B2 (ja) | 2002-08-05 |
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