JPH08209942A - 仮設屋根装置 - Google Patents

仮設屋根装置

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JPH08209942A
JPH08209942A JP7016805A JP1680595A JPH08209942A JP H08209942 A JPH08209942 A JP H08209942A JP 7016805 A JP7016805 A JP 7016805A JP 1680595 A JP1680595 A JP 1680595A JP H08209942 A JPH08209942 A JP H08209942A
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JP
Japan
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temporary roof
concrete
roof device
air mat
construction
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Pending
Application number
JP7016805A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Sugiura
仁志 杉浦
Tetsuki Ide
徹樹 井手
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Hazama Ando Corp
Original Assignee
Hazama Gumi Ltd
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Publication date
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A40/00Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
    • Y02A40/10Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
    • Y02A40/25Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor

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  • Greenhouses (AREA)
  • Tents Or Canopies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 降雨、降雪等の悪天候時でも種々の建設作業
を行なうことができ、例えば、ダム工事の堤体コンクリ
ート施工においては、コンクリート運搬用トラックの移
動等の障害になることがなく、また降雨、降雪等の悪天
候に関係なく、堤体コンクリートの打設作業を行なうこ
とができる仮設屋根装置を提供すること。 【構成】 本発明の仮設屋根装置1は、複数の台車10,11
と、これら台車10,11に両端部を気密に設け、気体を充
填することにより下方に空洞部2を形成するエアーマッ
ト20と、このエアーマット20に気体を圧入するための気
体圧入装置12とからなる仮設屋根装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は仮設屋根装置に関し、更
に詳細には、降雨、降雪等の悪天候に関係なく、建設作
業を可能にする仮設屋根装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から建設施工現場においては、降
雨、降雪等の悪天候時にコンクリート打設を初めとする
種々の作業が行なえないため、工期が延長したり、ある
いは、作業中に降雨、降雪が発生した場合には、施工を
中断しなければならず、工事全体の計画を変更しなけれ
ばならないなどの問題があった。
【0003】このような問題は、ダム工事においても同
様であった。すなわち、ダム工事の堤体コンクリート施
工、特にRCD工法による堤体コンクリートの打設工程
においては、その品質管理基準は厳しく、降雨、降雪等
の悪天候時には堤体コンクリートが打設できないため、
かかるコンクリート打設工程が遅延したり、あるいは、
打設中に降雨、降雪が発生した場合には、施工を中断し
なければならず、ダム工事全体の計画を変更しなければ
ならないなどの問題があった。
【0004】また、悪天候時においても打設ができるよ
うに、ダム堤体上にローリングタワー形式の仮設屋根を
設置してなる仮設テントによって、数百平方メートル程
度の面積を覆い、この仮設テント下においてコンクリー
ト打設を主とする堤体上の作業を行なうといった方法が
提案されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この方
法に用いる仮設テントには、その支柱がコンクリート打
設や、その他の作業の障害となっているといった欠点が
ある一方、かかる障害の原因となっている支柱の数を減
らそうとしても当該仮設テントの屋根を支えなければな
らない関係上、余り減らせないなどの問題がある。
【0006】また、コンクリート運搬用ダンプトラック
や、締め固め用振動ローラなどがエリア内で作業するた
めには前記屋根を高い位置に設置する必要があるが、高
い位置に屋根を設置する程、風の影響が大きく風の影響
が大きくなるため、また座屈に強い太い支柱を設置した
場合、作業用重機の障害となるため、大規模な屋根を構
築できないといった問題がある。
【0007】本発明は上述の従来の技術の欠点に着目
し、これを解決せんとしたものであり、その目的は、降
雨、降雪等の悪天候時でも種々の建設作業を行なうこと
ができ、例えば、ダム工事の堤体コンクリート施工にお
いては、コンクリート運搬用トラックの移動等の障害に
なることがなく、また降雨、降雪等の悪天候に関係な
く、堤体コンクリートの打設作業を行なうことができる
仮設屋根装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的に鑑
みてなされたものであり、その要旨は、複数の台車と、
これら台車に両端部を気密に設け、気体を充填すること
により下方に空洞部を形成するエアーマットと、このエ
アーマットに気体を圧入するための気体圧入装置とから
なる仮設屋根装置にある。
【0009】ここで、本発明の仮設屋根装置において、
複数の台車は、長手方向が平行に対向するように二列に
配置し、各列を一台の台車あるいは複数の台車で構成す
ることができる。かように何れかの列を複数の台車で構
成すると、エアーマットの側面下方に、コンクリート等
の材料やその他の資材を搬入するダンプトラックや締め
固めローラといった重機の出入口のための開口部を形成
した場合でも、所定の台車間を所定長離隔して配置する
ことによって容易に対応することができる。
【0010】なお、本発明の仮設屋根装置は、ダム工事
の堤体コンクリート打設作業をはじめとして、これ以外
の様々な構造物における各種の施工工程にも使用するこ
とができる。さらに、本発明の仮設屋根装置は、建設工
事において施工現場の上方を覆うだけでは無く、その他
の用途、例えば、エアーマットの下方の空洞部に仮設の
露店を設けたり、スポーツの雨天練習場あるいは園芸用
温室等に利用することもできる。
【0011】
【作用】本発明の仮設屋根装置において、複数の台車
は、それぞれの長手方向が平行に対向するように所定長
離隔して二列に配置し、この台車に両端辺が気密に定着
されたエアーマット内に気体圧入装置で気体を充填す
る。すると、エアーマットを構成する膜材料は均等に内
圧を受けて膨張し、このエアーマットの下方には作業空
間としての空洞部が形成される。
【0012】
【実施例】本発明の実施例を添付図面に基づいて説明す
るが、本発明はこれに限定されるものではない。ここ
で、図1は本発明の仮設屋根装置を三棟連設した状態を
示す全体平面図、図2は図1のII−II線に沿って仮設屋
根装置を一部切断した際の一部断面側面図、図3は図2
のIII−III線に沿って仮設屋根装置を切断した断面図で
ある。また、図5は本発明の仮設屋根装置の移動方法を
示す概略説明図である。本発明にかかる仮設屋根装置1
は、降雨、降雪等の悪天候に関係なく、ダム工事の堤体
コンクリート打設作業を可能にするためのものであっ
て、図1に示すように、一台の台車11及び二台の台車
10と、これら台車10,11に端部を気密に固定し、
空気を充填することにより下方に空洞部2を形成するエ
アーマット20と、このエアーマット20に気体を圧入
するための送風機12とを主要部として備える。
【0013】ここで、前記台車11は、底面と側面との
五面を板体によって形成し、上面は板体によって塞がれ
ていない長方体、例えば、図1および図3に示すように
縦X1×横Y1×高さZ1=15000×2000×1500mm程度の寸法
の函体を形成し、この函体の進行方向を自在に変えるこ
とができるように、複数の車輪13を函体底面に軸支す
る。また、函体の上面部分に後述のエアーマット20を
気密に固定した時、台車の函体自体から空気が漏れるこ
との無いように、函体の底面と側面とはそれぞれ気密に
接合して形成する。さらに、函体の上四隅あるいはその
他の箇所に、ワイヤーロープ51(図5参照)等を係止
することができる吊りワイヤー係止部(図示せず)を備
える。前記台車10は、台車11と同様に、函体、車輪
13および吊りワイヤー係止部とからなる構成とし、函
体の長さは、後述するエアーマット20の開口部23の
長さにあわせて形成し、例えば、図1および図3に示す
ように縦X3×横Y3×高さZ1=5000×2000×1500mm程度に
することができる。また、以上の構成の台車10と台車
11とには、図5(1)に示すように、それぞれの長手方
向の側面を突き合わせた際に、相互に連結して係止する
連結部材(図示せず)を設けても良い。
【0014】前記送風機12は、図3に示したように、
台車10または台車11の内部に複数個配置するか、あ
るいはエアーマット20の内部に気密に連通するように
台車の外部に配置する。
【0015】前記エアーマット20は、外膜材20a
と、この外膜材20aよりも梁間方向(図1中寸法線Y
2方向)に短く、桁行方向(図1中寸法線X1方向)に
同じ長さの内膜材20bとからなり、さらに、これら内
膜材20bと外膜材20aとには、一方の側面中間部下
方を切欠いて開口部23となし、相互に桁行方向端辺や
開口部23周りで接着して形成する。そして、開口部2
3を設けた梁間方向端辺は、それぞれ二台の台車10の
上面に気密に接着し、他の梁間方向端辺は台車11の上
面に気密に接着する。ここで、開口部23は、コンクリ
ート等の材料やその他の資材を搬入するダンプトラック
や、締固めローラといった重機の出入口として使用され
る。
【0016】また、上記主要部以外に仮設屋根装置1
は、エアーマット20の側部に形成した開口部23を閉
鎖するためにエアーマット20の表面に一端辺を接着し
たカーテン22と、このカーテン22を巻き上げるため
にエアーマット20の表面に固定された滑車21と、一
端をカーテン22の下端に繋着し、他端を滑車21に掛
け渡してカーテン22の下端まで垂したワイヤーロープ
等の索条体(図示せず)と、複数の仮設屋根装置1を連
設した際に接合部から雨水や雪が空洞部2に侵入しない
ように接合部を覆うオーバーラップシート25と、上記
送風機12等に電力を供給する発電機50とを備える。
【0017】かような構成の仮設屋根装置1は、図1及
び図2に示したように、複数棟をそれぞれのエアーマッ
ト20の桁行方向端辺26で突き合わせて、この突き合
わせた接合部から雨水や雪が空洞部2に侵入しないよう
にオーバーラップシート25で接合部を覆うことによっ
て、天候に関係なく堤体コンクリート打設作業ができる
区域を桁行方向に延長することができる。
【0018】さらに、図4において示した、図1及び図
2とは異なる仮設屋根装置の実施例は、四台の台車10
と、これら台車10に端部を気密に固定し、空気を充填
することにより下方に空洞部2を形成するエアーマット
20と、このエアーマット20に気体を圧入するための
送風機12とを主要部として備える。ここで、エアーマ
ット20は、内膜材20bおよび外膜材20aの両側の
側面中間部下方を切欠いて二つの開口部23を形成し、
それぞれに開口部23を設けた梁間方向端辺に、それぞ
れ二台の台車10の上面を気密に接着する点が図1及び
図2とは異なり、これ以外は図1及び図2と同様とす
る。また、台車10および送風機12も、図1及び図2
の仮設屋根装置と同様の構成とする。
【0019】次に、図1乃至図3の仮設屋根装置1を施
工現場に設置し、堤体コンクリート打設区画の上方を覆
いながら施工する方法について、図5を参照して説明す
る。仮設屋根装置1は収納されているときには、図5
(1)に示すように、二台の台車10及び一台の台車11
の長手方向の側面を突き合わせて、それぞれの連結部材
によって一体に連結し、これらの台車10及び11の上
に畳んだエアーマット20を載置している。かように一
体に連結した台車10及び11の吊りワイヤー係止部に
ワイヤーロープ51を繋着し、クレーン等の揚重機(図
示せず)で吊り上げて施工現場まで移動し、堤体コンク
リート打設区画に吊り降ろす。
【0020】次いで、図5(2)に示すように、二台の台
車10と一台の台車11とは、エアーマット20を広げ
ながら、それぞれの長手方向を平行に対向させるよう
に、エアーマット20の梁間方向の長さに応じて、所定
長離隔して二列に配置する。また、二台の台車10は、
相互にエアーマットの開口部23の間口長さと同じだけ
離隔して配置する。この時、図3や図5(2)に示すよう
に、台車10を、台車11よりも一段下のコンクリート
打設面41に降ろす場合、段差部分に複数の傾斜ブロッ
ク54等を配置して、この傾斜ブロック54の上を走行
させる。
【0021】台車10と11とを配置し終わったら、送
風機12によってエアーマット20の内部に空気を供給
する。この供給された空気によって、エアーマット20
の内膜材20bと外膜材20aとは均等に内圧を受け
て、図3及び図5(3)に示すように半円筒状に膨張す
る。また、このように膨張したエアーマット20の上
に、ワイヤーロープやポリエステルロープ52(図3参
照)を架け渡し、コンクリート打設面に打ち込んだ杭5
3等に繋着して固定すると、強風時にも仮設屋根装置1
が倒れるのを防止することができる。
【0022】仮設屋根装置1の設置が終了したら、図3
に示したように、開口部23や桁行方向端部の開口部2
4からダンプカー30でコンクリートを搬入し、エアー
マット20の下方の空洞部2内でコンクリートを打設す
る。コンクリート打設面42の打設作業が終了したら、
図5(4)の矢印P1のコンクリート打設方向に仮設屋根
装置1を移動する。この移動は、図5(4)に示したよう
に、仮設屋根装置1のエアーマット20を膨張させたま
ま、作業員が押して行なうか、あるいは、図5(1)のよ
うにエアーマット20を畳んでクレーンで吊り上げて移
動するか、または、仮設屋根装置1のエアーマット20
を膨張させたまま、台車10及び11をクレーンで吊り
上げて移動する。
【0023】以上のようにして仮設屋根装置1を移動し
ながら、図5(5)に示した一方向に並ぶコンクリート打
設区画60,61,62にコンクリートを打設し終わっ
たら、これら一連の区画に隣接する区画へと仮設屋根装
置1を移動させる。この移動は、図5(5)に示したよ
うに、台車11よりも一段低いコンクリート打設面の上
にある台車10を、クレーンによって台車11と同じ高
さまで吊り上げて、これら台車10及び11を前記コン
クリート打設区画60,61,62の上で走行させなが
ら矢印P2方向に移動する。次いで、図5(5),に
示したように、台車10及び11をクレーンによって吊
り上げて、コンクリート打設区画60よりも一段低い隣
接のコンクリート打設面の上に吊り降ろすと移動が終了
する。また、これ以外の移動方法としては、前述と同様
にエアーマット20を畳んで仮設屋根装置全体をクレー
ンで吊り上げて移動するか、あるいは、仮設屋根装置1
のエアーマット20を膨張させたまま、全体をクレーン
で吊り上げて移動するか、もしくは図5(2)で使用し
た傾斜ブロックを利用して移動しても良い。
【0024】なお、以上のように設置された仮設屋根装
置1は、例えば、台車10と11との離隔長さY2を1560
0mm、およびエアーマット20の内膜材20bの曲率半
径Rを6500mmに形成し、図3に示したように、ダンプカ
ー30の荷台の上昇高さZ4が7000mmの場合でも、梁間方
向には長さY4=10000mmの作業範囲が確保できる。
【0025】
【発明の効果】本発明の仮設屋根装置は、それぞれの長
手方向を平行に離隔して配置した台車にエアーマットを
架け渡して、このエアーマットの下方に作業空間として
の空洞部を形成したので、装置全体の重量を軽くするこ
とができ、装置の搬送が容易である。
【0026】また、本発明の仮設屋根装置をコンクリー
ト打設作業時の仮設屋根として使用した場合にも、装置
全体の重量が軽いので、打設直後のコンクリートの上で
仮設屋根装置を走行してもコンクリートの品質を損なう
ことが無い。したがって、降雨、降雪等の悪天候に関係
なく、仮設屋根装置のエアーマットで覆われたコンクリ
ート打設区画の作業を行なうことができ、このコンクリ
ート締固め作業が終了したら、隣接するコンクリート打
設区画に仮設屋根装置全体を移動して、順次、コンクリ
ート打設作業を行なうといった堤体コンクリート打設工
法も容易に実施可能になった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の仮設屋根装置を三個連設した状態を示
す全体平面図である。
【図2】図1のII−II線に沿って仮設屋根装置を一部切
断した際の一部断面側面図である。
【図3】図3は図2のIII−III線に沿って仮設屋根装置
を切断した断面図である。
【図4】図1とは異なる本発明の仮設屋根装置を三個連
設した状態を示す全体平面図である。
【図5】本発明の仮設屋根装置の移動方法を示す概略説
明図である。
【符号の説明】
1 仮設屋根装置 2 空洞部 10,11 台車 12 送風機(気体圧入装置) 20 エアーマット

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の台車と、これら台車に両端部を気
    密に設け、気体を充填することにより下方に空洞部を形
    成するエアーマットと、このエアーマットに気体を圧入
    するための気体圧入装置とからなる仮設屋根装置。
JP7016805A 1995-02-03 1995-02-03 仮設屋根装置 Pending JPH08209942A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7016805A JPH08209942A (ja) 1995-02-03 1995-02-03 仮設屋根装置

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JP7016805A JPH08209942A (ja) 1995-02-03 1995-02-03 仮設屋根装置

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JPH08209942A true JPH08209942A (ja) 1996-08-13

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JP7016805A Pending JPH08209942A (ja) 1995-02-03 1995-02-03 仮設屋根装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL1013711C2 (nl) * 1999-12-01 2001-06-05 Air Promotion Objects Internat Doorwerktent, samenstel van een doorwerktent en draagstructuren, en werkwijze voor het afschermen van een dakconstructie.
CN102422793A (zh) * 2011-09-19 2012-04-25 林智勇 大棚充气管骨架
CN105019684A (zh) * 2015-07-17 2015-11-04 中国人民解放军63655部队 一种柔性塔架

Cited By (4)

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