JPH08210506A - ケース・カバー間の防水構造 - Google Patents

ケース・カバー間の防水構造

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Publication number
JPH08210506A
JPH08210506A JP1888895A JP1888895A JPH08210506A JP H08210506 A JPH08210506 A JP H08210506A JP 1888895 A JP1888895 A JP 1888895A JP 1888895 A JP1888895 A JP 1888895A JP H08210506 A JPH08210506 A JP H08210506A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
case
peripheral surface
cover
flange
sealing member
Prior art date
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Pending
Application number
JP1888895A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukio Tanaka
行雄 田中
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Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】ケースの開口端面を、カバーの装着によって水
密にしかも封止部材を損傷せずに閉鎖する。 【構成】ケース20の開口端部の近くのフランジ21は、奥
行方向の段差面23を挟んで内側の根本面24と外側の周縁
面22をもつ。ケース20の開口端部には、開口端面26と根
本面24とに直角に連接する形で、外周面25がある。カバ
ー30には、ケース20に装着したとき、フランジ側の周縁
面22に突き当たる当接面32と、フランジ側の段差面23に
部分的に相対する第1の内周面33と、フランジ側の根本
面24に相対する押圧面34と、ケース側の外周面25に部分
的に相対する第2内周面35と、ケース側の開口端面26に
相対する底面36がある。断面が円形のリング状封止部材
40が、ケース側の外周面25に嵌められ、フランジ側の根
本面24・カバー側の押圧面34間、およびケース側の外周
面25・カバー側の第1内周面33間でそれぞれ押圧され、
ケース20・カバー30間は水密に閉鎖される。

Description

【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野】この発明は、筒状周壁をもつケー
スの開口端面を、正面側からカバーの装着によって水密
に閉鎖するケース・カバー間の防水構造に関する。
【従来の技術】一従来例について、以下に図を参照しな
がら説明する。一従来例は、パネル取付形の温度設定器
である。この温度設定器としての従来例は、湿気が極め
て高く水滴が発生し付着するような作業現場に設置され
て使用される。図7は一従来例の断面図で、その主要部
分は、方形筒状のケース11と、カバー12とである。
このカバー12は、前面側に符号を付けてない設定操作
部を、中間部に符号を付けてないプリント配線板を、背
面側にベース15をそれぞれ具備し、全体としてケース
11の左側の開口部から右方向に挿入して、ベース15
の上下の縁に設けられた爪部をケース11の右端面に引
っかける形で固定する。カバー12には、ケース左端面
に対応する箇所に形成された溝に、方形リング状の円断
面の封止部材13が装着される。カバー12のケース1
1への挿入の最終段階において、封止部材13が、カバ
ー12の溝とケース11の左端面とで押圧され、この箇
所を水密に閉鎖して防水構造をとる。この防水構造は次
のとおりである。カバー12の右端面の溝に封止部材1
3が嵌め込まれる形で装着される。この封止部材13
は、方形のリング状に形成された断面が円形のゴム部材
である。カバー12のケース11に対する装着によっ
て、封止部材13が、カバー12の溝内面とともにケー
ス11の左端面に押圧接触し、この箇所を水密に閉鎖す
る。次に、図7において、ケース11およびカバー12
を、一体としてパネル7に取り付ける。この取付けは、
パネル7の前面との間に方形リング状の板体として形成
された封止部材6を挿入して、パネル7の内部に対する
防水構造をとり、取付具8を用いておこなわれる。図8
の斜視図に示すように、取付具8は方形の板状部材で、
その中央部にケース11を挿入するための穴があけら
れ、この穴の上下の各縁部に爪部を切り曲げして作る。
ケース11をパネル7の前面側から挿入して最終段階に
位置決めしたとき、爪の先端が、ケース11の上下の各
面に形成された鋸状のラッチ11cに係合し、ケース1
1をパネル7に対して固定することができる(図7参
照)。ケース11をパネル7から取り外すときには、取
付具8の爪部を背面側からラッチ11cから外すことに
なる。さて、封止部材13を用いた一従来例の防水構造
は、簡単で製作し易い長所がある反面、水密に閉鎖する
効果に若干の問題がある。すなわち図7において、封止
部材13とケース11の左側面とが押圧接触する箇所が
断面として見たとき1箇所だけの面接触で、防水に対す
る信頼性がどうしても低くなるからである。別の従来例
について、まず、その全体について、図4別の従来例の
一部破断された側面図を参照しながら説明する。別の従
来例が一従来例と異なる点は、ケース1およびカバーに
相当するカバー2の水密に閉鎖される箇所の構造と、そ
こに挿設される封止部材3の形状とである。その他の部
材については、一従来例と同じであるから同じ符号を付
けて示す。ケース1の上面,下面に形成されるラッチ1
c(図では上面だけを図示してある)は、実質的には一
従来例のラッチ11c(図7,図8参照)と同じであ
る。図5は別の従来例の要部、つまり閉鎖箇所の断面図
である。図5において、ケース1の筒状周壁の開口端面
の近くに、外側に張り出すフランジ1Aが設けられる。
このフランジ1Aの表面であるフランジ面1aと、ケー
ス1の筒状周壁の外周面1bとが、ケース1の側で封止
部材3と接触する面である。他方のカバー2の側で封止
部材3と接触する面は、ケース1の筒状周壁に対応して
形成された溝部分の内周面2bと底面2cとである。こ
こで、ケース1のフランジ面1aと、カバー2の底面2
cとが相対し、これに直角にケース1の外周面1bと、
カバー2の内周面2bとが相対する。これらの各面によ
って囲まれた長方形断面のリング状空間に、図6に斜視
図で示される封止部材3が挿設される。この封止部材3
は、長方形断面の帯板が方形リング状に形成されたもの
である。図5に戻り、封止部材3は、ケース1の外周面
1bの周囲に巻き付けられる形で嵌め込まれる。カバー
2をケース1に装着すると、封止部材3は、その断面の
相対する各短辺部が、それぞれケース1のフランジ面1
a,カバー2の底面2cと接触し押圧され、この押圧に
よって上方に凸に湾曲する。この封止部材3の湾曲によ
って、同時にその上面がカバー2の内周面2bと、また
下面がケース1の外周面1bと押圧接触する。その結
果、ケース1・カバー2の間の防水がおこなわれる。
【発明が解決しようとする課題】図5に示した別の従来
例には、フランジ面1a・当接面2a間の当接隙間から侵
入する水が、封止部材3に直接接触して損傷する恐れが
ある、封止部材3の左端部がカバー2の底面2c・ケー
ス1の開口端面間に挟まれて機械的に損傷する恐れがあ
る、という欠点がある。この発明が解決すべき課題は、
従来の技術がもつ以上の問題点を解消し、筒状周壁をも
つケースの開口端面を、正面側からカバーの装着によっ
て水密に、しかも封止部材を損傷することなく閉鎖する
構造を提供することにある。
【課題を解決するための手段】この発明は、筒状周壁を
もつケース20の開口端面26を、正面側からカバー30の装
着によって水密に閉鎖する構造であって、ケース20は、
その周壁の開口端部の近くで外側に張り出し、正面側の
フランジ面が奥行方向の段差面23を挟み内側の根本面24
と外側の周縁面22からなるフランジ21と;開口端面26と
根本面24とに直角に連接する外周面25と;を備え、カバ
ー30は、ケース20に装着したとき、フランジ側の周縁面
22に突き当たる当接面32と;この当接面32と直角に連接
し、フランジ側の段差面23に部分的に相対する第1の内
周面33と;この第1内周面33と直角に連接し、フランジ
側の根本面24に相対する押圧面34と;この押圧面34と直
角に連接し、ケース側の外周面25に部分的に相対する第
2の内周面35と;この第2内周面35と直角に連接し、ケ
ース側の開口端面26に相対する底面36と;を備え、リン
グ状封止部材40が、ケース側の外周面25に嵌められ、カ
バー30をケース20に装着したとき、フランジ側の根本面
24・カバー側の押圧面34間、およびケース側の外周面25
・カバー側の第1内周面33間でそれぞれ押圧される、と
いう構成である。また、リング状封止部材40は、断面が
円形であるのが好ましい。
【作用】この発明では、リング状封止部材40が、ケース
周壁の開口端の外周面25に嵌められる。この状態で、カ
バー30が前面側から装着されると、リング状封止部材40
は、フランジ側の根本面24・カバー側の押圧面34間、お
よびケース側の外周面25・カバー側の第1内周面33間で
それぞれ押圧される、言い換えれば四方の各面との押圧
接触によって、ケース20・カバー30間は水密に閉鎖され
る。しかも、フランジ11の周縁面22と、カバー30側の当
接面32の当接によって、封止部材40の圧縮程度が一定限
度に制限される。また、周縁面22と当接面32の当接隙間
から侵入した水は、いったん段差面23で阻止され、さら
に、外周面25と第2内周面35は一部分で重なり合うか
ら、封止部材40の左側部分がはみ出しても、別の従来例
と違って開口端面26・底面36間で挟まれることがない。
【実施例】この発明に係るケース・カバー間の防水構造
の実施例について、以下に図を参照しながら説明する。
図1は実施例の要部つまり防水構造部分の断面図であ
る。図1において、ケース20の開口端部の近くに、フラ
ンジ21が張り出す。このフランジ21は、正面側のフラン
ジ面が奥行方向の段差面23を挟んで内側の根本面24と外
側の周縁面22とからなる。ケース20の開口端部には、開
口端面26と根本面24とに直角に連接する形で、外周面25
がある。一方のカバー30は、ケース20に装着する側に、
2段階の彫り込みが施される。すなわち、装着側の端面
として、ケース20に装着したとき、フランジ側の周縁面
22に突き当たる当接面32を有する。1段階目の彫り込み
として、この当接面32と直角に連接し、フランジ側の段
差面23に部分的に相対する第1の内周面33と、この第1
内周面33と直角に連接し、フランジ側の根本面24に相対
する押圧面34がある。2段階目の彫り込みとして、この
押圧面34と直角に連接し、ケース側の外周面25に部分的
に相対する第2の内周面35と、この第2内周面35と直角
に連接し、ケース側の開口端面26に相対する底面36があ
る。図2の斜視図に示される断面が円形のリング状封止
部材40が、図1において、ケース側の外周面25に嵌めら
れる。したがって、カバー30をケース20に装着したと
き、フランジ側の根本面24・カバー側の押圧面34間、お
よびケース側の外周面25・カバー側の第1内周面33間で
それぞれ押圧される。このように、四方の各面と押圧接
触される封止部材40を介して、ケース20・カバー30間は
水密に閉鎖される。しかも、フランジ11の周縁面22と、
カバー30側の当接面32の当接によって、封止部材40の圧
縮程度が一定限度に制限される。また、周縁面22と当接
面32の当接隙間から侵入した水は、いったん段差面23で
阻止されるから、直接封止部材40に接触して損傷する恐
れが少ない。さらに、外周面25と第2内周面35は一部分
で重なり合うから、封止部材40の左側部分がはみ出して
も、開口端面26・底面36間で挟まれて損傷を受ける恐れ
がない。図3は実施例の一部破断された側面図である。
カバー30とケース30の装着箇所の構造が、先に述べた図
1の実施例の要部のとおりである。ケース20は、そのフ
ランジ21でパネル7に封止部材6を介して押圧する形
で、パネル7の穴に挿入され、一従来例におけると同じ
取付具8の爪部(図8参照)を、ケース20の上面と下面
に形成された鋸状のラッチ20c に係合させてパネル7に
対し固定される。
【発明の効果】この発明によれば、次のような優れた効
果が期待できる。 (1) 筒状周壁をもつケースの開口端面を、正面側からカ
バーの装着によって水密に閉鎖する構造が得られる。 (2) 封止部材は損傷する恐れが非常に少ない。その理由
は、第1にフランジの周縁面と、カバー側の当接面の当
接により、封止部材の圧縮程度が一定限度に制限され、
第2に周縁面と当接面の当接隙間から侵入した水が、い
ったん段差面で阻止されるから、直接封止部材に接触し
て損傷する恐れが少ない、第3に外周面と第2内周面は
一部分で重なり合うから、封止部材の一部分がはみ出し
ても、別の従来例と違って開口端面・底面間で挟まれる
ことがないからである。 (3) 封止部材として、円形断面のものが使用されるか
ら、製作ひいては購入が容易になり、コストも低減でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る実施例の要部の断面図
【図2】実施例における封止部材の斜視図
【図3】実施例の一部破断された側面図
【図4】別の従来例の一部破断された側面図
【図5】別の従来例の要部の断面図
【図6】別の従来例における封止部材の斜視図
【図7】一従来例の一部破断された側面図
【図8】一従来例のパネル取付けを示す斜視図
【符号の説明】
20 ケース 21 フランジ 22 周縁面 23 段差面 24 根本面 25 外周面 26 開口端面 30 カバー 32 当接面 33 第1内周面 34 押圧面 35 第2内周面 36 底面 40 封止部材

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】筒状周壁をもつケース(20)の開口端面(26)
    を、正面側からカバー(30)の装着によって水密に閉鎖す
    る構造であって、ケース(20)は、その周壁の開口端部の
    近くで外側に張り出し、正面側のフランジ面が奥行方向
    の段差面(23)を挟み内側の根本面(24)と外側の周縁面(2
    2)からなるフランジ(21)と;開口端面(26)と根本面(24)
    とに直角に連接する外周面(25)と;を備え、カバー(30)
    は、ケース(20)に装着したとき、フランジ側の周縁面(2
    2)に突き当たる当接面(32)と;この当接面(32)と直角に
    連接し、フランジ側の段差面(23)に部分的に相対する第
    1の内周面(33)と;この第1内周面(33)と直角に連接
    し、フランジ側の根本面(24)に相対する押圧面(34)と;
    この押圧面(34)と直角に連接し、ケース側の外周面(25)
    に部分的に相対する第2の内周面(35)と;この第2内周
    面(35)と直角に連接し、ケース側の開口端面(26)に相対
    する底面(36)と;を備え、リング状封止部材(40)が、ケ
    ース側の外周面(25)に嵌められ、カバー(30)をケース(2
    0)に装着したとき、フランジ側の根本面(24)・カバー側
    の押圧面(34)間、およびケース側の外周面(25)・カバー
    側の第1内周面(33)間でそれぞれ押圧されることを特徴
    とするケース・カバー間の防水構造。
  2. 【請求項2】請求項1に記載の構造において、リング状
    封止部材(40)は、断面が円形であることを特徴とするケ
    ース・カバー間の防水構造。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109327986A (zh) * 2017-07-31 2019-02-12 英研智能移动股份有限公司 锁附式门盖模块
CN110856400A (zh) * 2019-11-13 2020-02-28 南京睿航信息科技有限公司 一种加固手持设备终端
JP2023184553A (ja) * 2020-03-18 2023-12-28 古河電気工業株式会社 電気接続箱

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